Gakkyusha Co., Ltd. · TSE:9769

Gakkyusha — FY2026 Earnings Presentation

42 slides from Gakkyusha's earnings presentation, Jun 4, 2026

  1. Slide 1: 2026年3月期決算説明会資料

    2026年3⽉期決算説明会資料 株式会社 学究社 東証プライム [証券コード︓9769] 2026年6⽉4日

  2. Slide 2: INDEX

    INDEX Ⅰ 事業の概要 Ⅱ 決算概要 Ⅲ 業績予想 Ⅳ 当社の強み Ⅴ トピックス Ⅵ 中期経営計画 進捗状況 (2026年3⽉期-2028年3⽉期)

  3. Slide 3: 事業の概要

    事業の概要 Ⅰ 事業の概要 3

  4. Slide 4: 54年の歩み

    事業の概要 1.54年の歩み 54年前、⽣徒5名の学習塾から始まった学究社は「⼈間尊重」を第一に成⻑してきた。 1972年 東京都国⽴市に「国⽴学院」創⽴ 1976年 株式会社学究社設⽴ 1985年 業界初の株式公開 1987年 ニューヨーク校開校 2015年 東京証券取引所市場第一部指定 2021年 TOKIO国⽴タワー完成 2022年 東京証券取引所プライム市場移⾏ 創業50周年記念パーティー挙⾏ 渋谷大学受験部にて 河端学院⻑と⽣徒たち (百万円) 《 連結売上高 推移 》 (百万円) 《 連結営業利益 推移 》 14,000 3,000 2,904 2,761 2,694 13,198

  5. Slide 5: 事業の概要

    事業の概要 2.事業の概要 小中学部 179 25 2 大学受験部 個別指導部 13 20 5 2 ※校舎数は2026年3月31日時点の 数値を表記しています。 5

  6. Slide 6: 学究社グループ経営理念

    事業の概要 3.学究社グループ経営理念 使命 ⼈間的教育の実践 到達目標 日本一の私塾 基本的価値 勇気・品性・誠実 ①コミュニケーション ⾏動原則 ②怒らずほめる ③明るく元気に 6

  7. Slide 7: 決算概要

    決算概要 Ⅱ 決算概要 7

  8. Slide 8: 2026年3月期合格実績ハイライト

    2026年3⽉期合格実績ハイライト ※他、公⽴中、私⽴中、有名校多数合格 8

  9. Slide 9: 2026年3月期合格実績ハイライト

    2026年3⽉期合格実績ハイライト ※他、私⽴⾼、有名校多数合格 9

  10. Slide 10: 2026年3月期合格実績ハイライト

    2026年3⽉期合格実績ハイライト ※他、私⽴⼤学、有名校多数合格 10

  11. Slide 11: 2026年3月期連結業績ハイライト

    2026年3⽉期連結業績ハイライト 売上高 営業利益 (億円) (億円) 132.89 29.04 131.98 130.69億円 130.69 29.04億円 26.94 26.21 2024年 2025年 2026年 2024年 2025年 2026年 親会社株主に帰属する 経常利益 当期純利益 (億円) (億円) 30.04 18.62 30.04億円 27.15 26.59 18.48億円 18.27 18.48 2024年 2025年 2026年 2024年 2025年 2026年 11

  12. Slide 12: 連結売上高と売上高成長率

    決算概要 2026年3⽉期 連結売上高(百万円)と売上高成⻑率(%) 14,000 20.0% 13,198 13,289 12,986 13,069 13,000 15.0% 12,378 12,000 9.6% 10.0% 11,000 4.9% 5.0% 1.6% 0.7% 10,000 0.0% △1.7% 9,000 -5.0% 2022 2023 2024 2025 2026 ・東京都による私⽴高校授業料の実質無償化拡充の影響もあり、当社の強みとする 都⽴中・都⽴高を目指す⽣徒数が減少。 ・夏期合宿について、従来の5泊6日を10泊11日へ変更し、さらに22泊23日の⻑期合 宿を新設

  13. Slide 13: 連結営業利益と営業利益率

    決算概要 2026年3⽉期 連結営業利益(百万円)と営業利益率(%) 3,500 25.0% 22.2% 21.3% 20.4% 19.7% 3,000 18.8% 2,904 20.0% 2,761 2,694 2,621 2,500 2,326 15.0% 2,000 10.0% 1,500 5.0% 1,000 0.0% 2022 2023 2024 2025 2026 ・交通広告をはじめとする新たな広告手法の導入による広告宣伝費の増加。 ・季節講習における合宿の拡充に伴う運営費用の増加。 ・利益率の高い夏期合宿や冬期合宿を含む季節講習売上が伸⻑し収益性向上に貢献。 +2.82 億円 ・

  14. Slide 14: 連結営業利益の増減分析

    決算概要 2026年3⽉期 連結営業利益(百万円)の増減分析 ➤前年に実施した⾃社合宿場の環境改 3,200 善のための設備投資等の反動減 ➤交通広告をはじめとする新たな広告 手法の導⼊による広告宣伝費の増加 3,000 報告セグメントごとの売上高 +507 2,904 教育事業 △210 不動産事業 △0 △4 2,800 その他 △166 ※セグメント間取引消去前数値 2,621 2,600 2,400 △220 ➤前年に発⽣したネット授業参観の 2,200 校舎導⼊費⽤及び私⽴対策関連費⽤ の反動減 ➤校舎の統廃合など全社的な経営効 率化への取り組みによる費⽤削減 2,000 1,800

  15. Slide 15: 貸借対照表(連結)

    決算概要 貸借対照表(連結) 2026年3⽉期 貸借対照表 決算ハイライト (単位︓百万円、%) 2025年3⽉期末 2026年3⽉期末 主な増減要因 ⾦額 構成比 ⾦額 構成比 増減額 【流動資産】 流動資産 3,517 28.9 3,787 30.1 269 現⾦及び預⾦の増加 その他(流動資産)の減少 固定資産 8,638 71.1 8,778 69.9 140 【固定資産】 投資有価証券の増加 資産合計 12,156 100.0 12,566 100.0 409 建物及び構築物、差⼊保証⾦の減少 流動負債 2,844 23.4 2,673 21.3 △171 【流動負債】 前受⾦の減少

  16. Slide 16: 株主還元

    決算概要 株主還元 年間配当⾦ 配当性向(連結) 63.1% 60.6% 52.5% 51.8% 50.7% 127円 103円 87円 87円 90円 EPS 171円54銭 167円98銭 171円40銭 170円09銭 201円20銭 決算期 2023年3⽉期 2024年3⽉期 2025年3⽉期 2026年3⽉期 2027年3⽉期 (予想) 利益配分の基本⽅針 株主様に対する利益還元を経営の重要課題として位置付けるとともに、今後の収益⼒向上のための内部留保 による企業体質の強化を図りながら、業績に対応した成果の配分を⾏うことを基本⽅針としております。 2027年3⽉期の1株当たりの年間配

  17. Slide 17: 業績予想

    業績予想 Ⅲ 業績予想 17

  18. Slide 18: 2027年3月期 業績予想

    業績予想 2027年3⽉期 (単位︓百万円、%) 2026年3⽉期 2027年3⽉期予想 当年比 ⾦額 ⾦額 売上比 増減額 増減率 売上高 13,069 14,656 100.0 1,587 12.1 営業利益 2,904 3,235 22.1 331 11.4 経常利益 3,004 3,240 22.1 235 7.8 親会社株式に帰属する 1,848 2,186 14.9 338 18.3 当期純利益 1株当たり 170.09 201.20 31.11 18.3 当期純利益(円) ※ 本業績予想は、2025年3月公表の中期経営計画における2027年3月期の計画値から変更はありません。 都

  19. Slide 19: 44+ Daa © F374

    44+ Daa © F374 V 4etDOoinr%

  20. Slide 20: 「都立中高一貫校・都立難関高」合格実績No.1

    当社の強み 1.「都⽴中高⼀貫校・都⽴難関高」合格実績No.1 enaは都⽴中高受験の市場をいち早く開拓。中学受験では都⽴中高⼀貫校11校で合格実績64.2%を占有。高校 受験では東京都教育委員会の指定する都⽴進学指導重点校7校でNo.1の合格実績を有し、他社との差別化を実現。 中学受験 高校受験 《 2026年度 都⽴中高⼀貫校 合格者 占有率 》 《 2026年度 進学指導重点校 合格者数 他社⽐較 》 400 300 35.8% 64.2% 200 377 365 310 178 100 0 ena A社 B社 (募集定員1,710名 受験者数5,591名) C社 20

  21. Slide 21: 合格実績を生み出す圧倒的な対策とノウハウ

    当社の強み 2.合格実績を⽣み出す圧倒的な対策とノウハウ enaでは他塾にはない独自のノウハウを駆使した指導を実践。オリジナル教材、合格判定模試、受験情報など、 enaだからこそ収集できる膨大なデータに基づく対策で、都⽴中では15年連続、都⽴高進学指導重点校では10年 連続で合格実績No.1となっている。 オリジナル教材 受験情報 enaワーク PERSPECTIVE 受験講演会 受験資料 合格判定模試 都⽴中合判 都⽴高合判 21

  22. Slide 22: 映像・オンライン化の積極的な推進

    当社の強み 3. 映像・オンライン化の積極的な推進 コロナ禍を機に従来より進めてきた映像授 業やオンライン化を加速。 いつもの校舎でいつもの教師による『対面 授業』と、全校から選抜された教師によるい つでも繰り返し視聴可能な『単方向映像授 業』を組み合わせた『ダブル学習システム』 を全学年全科目で完備。 単方向映像授業は対面授業欠席の場合も、 いつでもどこでも視聴可能。全ての模試の解 説動画も配信。 また「enaオンラインclass」「家庭教師 Camp」「ena看護オンライン」の3つのコー スを「⾃宅ena」とし、今後も積極的にオン ライン化を加速させる。 本社撮影スタジオ(一部) 22

  23. Slide 23: 自社保有施設

    当社の強み 4.自社保有施設 清⾥合宿場1・2・3・5号館(約14,000坪)・清⾥合宿場6号館(約10,000坪)・富士山合宿場1号館(約 9,000坪)・富士山合宿場2号館(約6,500坪)・富士山合宿場3号館(約11,500坪)で1度の合宿で同時に合計 約2,000名を収容可能。 また、運⽤資産たるTOKIO久米川タワー、TOKIO国⽴タワー等の⾃社物件により安定した収益を確保。 その他にも複数の⾃社物件を保有。 清⾥合宿場 3号館 富士山合宿場 1号館 富士山合宿場 2号館 清⾥合宿場 6号館 TOKIO久米川タワー TOKIO国⽴タワー 代々木本社 富士山合宿場 3号館 23

  24. Slide 24: トピックス

    トピックス Ⅴ トピックス 24

  25. Slide 25: トピックス 合宿場

    トピックス 合宿場 清⾥エリアに、約300名を収容可能な新たな 合宿施設「清⾥合宿場6号館」を開設した。 〜2026年度夏期合宿より運⽤開始〜 「富士山合宿場3号館」のベッドを増床し 最大収容⼈数が800名に拡充した。 25

  26. Slide 26: トピックス 春期合宿

    トピックス 春期合宿 2026年度春期講習会において、新⼩6⽣・新中3⽣を 対象とした必勝合宿、新中2⽣を対象とした英語漬け 合宿を11泊12日で実施した。 授業の様子 授業の様子 特別イベント 中2英語漬け合宿の様子 中2英語漬け合宿の様子 中2英語漬け合宿の様子 26

  27. Slide 27: トピックス 夏期合宿

    トピックス 夏期合宿 2026年度は昨年同様⼩6⽣・中3⽣を対象とした22泊23日 必勝合宿に加え、34泊35日必勝合宿、さらに中2⽣を対象 とした22泊23日英語漬け合宿を実施する。 昨年度の様子︓開講式 昨年度の様子︓授業 昨年度の様子︓授業 昨年度の様子︓ 昨年度の様子︓ 昨年度の様子︓ ⼩6・中3ともに作った団結旗 特別イベントの夏祭り昼食 特別イベントの夏祭り昼食 27

  28. Slide 28: 中期経営計画 進捗状況

    中期経営計画 進捗状況 Ⅵ 中期経営計画 進捗状況 (2026年3⽉期-2028年3⽉期) 28

  29. Slide 29: 売上計画・利益計画

    中期経営計画 売上計画・利益計画 Ⅵ-1 売上計画・利益計画 29

  30. Slide 30: 連結計画

    中期経営計画 売上計画・利益計画 1.連結計画 単位︓百万円 2023年3⽉期 2024年3⽉期 2025年3⽉期 2026年3⽉期 2027年3⽉期 2028年3⽉期 (実績) (実績) (実績) (実績) (計画) (計画) 売上高 12,986 13,198 13,289 13,069 14,656 15,936 営業利益 2,761 2,694 2,621 2,904 3,235 3,806 利益率 21.3% 20.4% 19.7% 22.2% 22.1% 23.9% 経常利益 2,789 2,715 2,659 3,004 3,240 3,812 (百万円) 17,000 《 連結

  31. Slide 31: 部門ごとの計画

    中期経営計画 売上計画・利益計画 2.部門ごとの計画 2023年3⽉期 2024年3⽉期 2025年3⽉期 2026年3⽉期 2027年3⽉期 2028年3⽉期 小中 (実績) (実績) (実績) (実績) (計画) (計画) 売上高 9,076 9,333 9,369 9,355 10,356 11,175 単位︓ 営業利益 2,305 2,247 2,003 2,297 2,511 2,944 百万円 利益率 25.4% 24.1% 21.4% 24.6% 24.2% 26.3% 2023年3⽉期 2024年3⽉期 2025年3⽉期 2026年3⽉期 2027年3⽉期 2028年3⽉期 大

  32. Slide 32: PRA stil

    PRA stil PREGRIC VI-2 #EiR7c 32

  33. Slide 33: 中期経営計画 株主還元

    中期経営計画 株主還元 1.利益配分の基本方針 株主様に対する利益還元を経営の重要課題として位 (円) 《 年間配当⾦・配当性向(連結) 計画 》 (%) 置付けるとともに、今後の収益⼒向上のための内部留 250 80 70.1 保による企業体質の強化を図りながら、業績に対応し 200 60.6 63.1 70 た成果の配分を⾏うことを基本方針としております。 50.7 51.8 52.5 166 60 2025年3⽉期の配当性向52.5%であるものを、 150 50 2026年3⽉期 配当性向60.6%(実績) 127 40 2027年3⽉期 配当性向63.1% 100 87 87 90 1

  34. Slide 34: PRA stil

    PRA stil EXER EAE VI-3 AMER ERHE 34

  35. Slide 35: 千葉県・埼玉県への進出

    中期経営計画 成⻑戦略 1.千葉県・埼⽟県への進出 enaは都内に170校を展開し、都⽴中高一貫校と都⽴進学指導重点校で数年来No.1の合格実績を持続している。 今後は千葉県、埼⽟県への進出を決定し、すでに開校している埼⽟県・千葉県の6校の他にも続々と校舎を開校 させる。 ena柏 ena我孫子 ena南柏 ena北⼩⾦ (2024年10月開校) (2025年2月開校) (2025年3月開校) (2026年2月開校) ena川口 ena東川口 ena蕨 ena南流山 ena新松⼾ (2021年2月開校) (2022年9月開校) (2025年3月開校) (2026年2月開校) (2026年3月開

  36. Slide 36: 私立化

    中期経営計画 成⻑戦略 2.私⽴化 enaは2024年度に私⽴化宣⾔を⾏い、盤⽯の都⽴中高に加えて私⽴中高の受験指導強化も推進。最難関私国⽴中 受験専門塾「極」の開校、私⽴中高受験対応コース全校設置などを遂⾏した。 更には、私⽴も都⽴も合格を目指せるテキスト「EXE」の開発、私⽴4科型合格判定模試「私⽴中合判」を開 始した。 最難関私国⽴中受験専門塾「極」 私⽴中高受験対応コース全校設置 オリジナルテキスト「EXE」 私⽴4科型合格判定模試「私⽴中合判」 36

  37. Slide 37: パンフレット&HP・校舎外装の一新

    中期経営計画 成⻑戦略 3.パンフレット&HP・校舎外装の⼀新 千葉県・埼⽟県へ複数校舎を開校、また私⽴化など、enaはその新たな進化の象徴としてホームページやパンフ レット、校舎外装デザインの大幅リニューアルを⾏った。 パンフレット&HP New 校舎外装デザイン New 37

  38. Slide 38: ネット授業参観の開始

    中期経営計画 成⻑戦略 4.ネット授業参観の開始 2024年5月よりena全校でネット授業参観を実施。安⼼・安全に通塾いただけるように、保護者様がご自宅にい ながら教室の様子を確認できる環境を完備。enaの授業は「発⾔は挙手の後のみ」が徹底され、楽しく活発な授業 ながらも私語のない適切な空間を実現。ネット授業参観の設備を⽣かした社内の授業点検も実施され、授業の質を 常に改善している。 38

  39. Slide 39: 超長期合宿の実施

    中期経営計画 成⻑戦略 5.超⻑期合宿の実施 2025年度の夏期講習では、従来の5泊6日が最⻑であった合宿を10泊 11日へ変更し、さらに22泊23日の⻑期合宿を新設。続く冬期では、 13泊14日の⻑期合宿を実施し、想定数を大きく上回る⽣徒が参加した。 39

  40. Slide 40: 株主・投資家との対話実施

    中期経営計画 成⻑戦略 6.株主・投資家との対話実施 株主様や投資家の皆様との対話を積極的に⾏うため、決算説明会を年2回、個別面談を随時実施する。 決算説明会 実施予定 ︓年2回(第2四半期決算・期末決算) 対象 ︓機関投資家・アナリスト 対応者 ︓取締役兼代表執⾏役社⻑・取締役兼常務執⾏役管理本部⻑・執⾏役管理本部副本部⻑ 個別面談 実施予定 ︓随時 対象 ︓機関投資家 対応者 ︓取締役兼代表執⾏役社⻑・執⾏役管理本部副本部⻑兼財務部⻑ 7.IR活動の拡充に向けて ・決算説明会のオンデマンド配信 ⇒ 情報提供範囲の拡大 ・IRサイトのリニューアルと情報充実 ⇒ 当社への理解促進 ・個別ミーテ

  41. Slide 41: 本資料に関するご注意

    本資料に関するご注意 本資料に掲載されている株式会社学究社の現在の計画、⾒通し、戦略等のうち、過去の事実で ないものは、将来に関する⾒通しであり、リスクや不確実な要因を含んでおります。 これらの情報は、現在⼊手可能な情報から株式会社学究社の経営者の判断に基づいて作成さ れております。 実際の業績は、さまざまな重要な要素により、業績⾒通しとは⼤きく異なる結果となりうるため、業 績⾒通しのみに全⾯的に依拠されることは控えるようお願いいたします。 また、本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する決定は、利⽤者ご⾃⾝ のご判断において⾏われるようお願い申し上げます。 IRお問い合わ

  42. Slide 42: Fild

    Fild

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