Slide 1: 2018年度第1四半期の連結業績について
2018年度第1四半期の連結業績について説明します。 1
Slide 2: RABLICHS SicwMl(COW COTESIA
RABLICHS SicwMl(COW COTESIA TOT VEYT—TAYANTRASNTUSIROMMCMF SAMUS, MIGATMOSSINMESLICPEMENKEDTS. 4H I—TOBREMTHSFPD (F5yb- NAI-F4ATL1) BR BF MR REORIIR MRAM OAL— RU ABIRC, RAFORLIRATT. Sk, HHA. BBLV—-hORM, FPD-*SA- BT BR RVARCOMR, MAIAOMMRC, BHt7)—7 ORMITEIEN- RUENICVELSASRABABEAM SST. LEMUELT, RHOKLRS
Slide 3: 受注高・売上高・営業利益の概況
受注高は777億円となり、前年度下期に一時的に低迷した受注も回復しました。 売上高は617億円となり、引き続き高水準で推移しました。 営業利益は87億円で、研究開発費等の増加により一時的に減少した前四半期から回 復しました。 2019年6月期の業績見通しに変更はありません。 3
Slide 4: 前年同期との比較
受注高は大型TV用LCD製造装置の大口受注もあり、前年同期並みとなりました。 売上高も半導体・電子部品製造装置が寄与し、前年同期並みとなりました。 営業利益も一時的に落ち込んだ前四半期から回復し、前年同期並みとなりました。 4
Slide 5: 品目別受注高
品目別受注高については、前期の第4四半期に受注を見込んでいた中国向け大型 LCD製造装置の大口案件が今第1四半期に受注となったこともあり、FPD/PV製造 装置は高水準の受注となりました。 半導体製造装置は、メモリ向けに加え、大手ロジック量産ラインでの受注が寄与 し、電子関連では、通信デバイスやパワー半導体向けも好調に推移しました。 5
Slide 6: 品目別売上高
品目別売上高は、FPD関連では、大型TV向けLCD製造装置や、スマートフォン向 けOLED製造装置が寄与しました。 半導体・電子部品製造装置は、メモリ向けや通信デバイス向けを中心に高水準で推 移しました。 この結果、売上高全体も617億円と引き続き高水準で推移しました。 6
Slide 7: 売上総利益率・営業利益率
売上総利益率・営業利益率ともに、研究開発費等の増加により前四半期に一時的に 低下しましたが、今期は回復しました。 7
Slide 8: 貸借対照表
貸借対照表では、受取手形・売掛金が26億円減少した一方、棚卸資産は25億円増 加しました。有利子負債は20億円減少しました。 純資産が減少していますが、配当金の支払いに加え、投資有価証券評価差額金の減 少等によるものです。 自己資本比率は49.9%、ネットキャッシュは242億円まで改善しました。 8
Slide 9: 新任取締役の選任
9月27日に開催された株主総会で、新任取締役4名が選任されました。 社外取締役4名体制となり、社外取締役は引き続き1/3超となっています。 また、開発・生産・営業のそれぞれの分野から3名の取締役を起用しました。 9
Slide 10: アルバック未来技術協働研究所の開設
11月1日に大阪大学内に、「アルバック未来技術協働研究所」を開設しました。 大阪大学との産学連携の枠組みを通じて、人財交流・研究開発ネットワーク構築・ 学術発展・技術課題の解決等への貢献を目指すとともに、アルバックの基礎研究拠 点として、新たな価値創造をめざします。 今後もオープン・イノベーションによる新たな価値創出に取り組んでまいります。 10
Slide 11: 決算説明を終わります
以上で、2018年度第1四半期の決算説明を終わります。 11
Slide 12: ULVAC
R279/0>-T VA / ID<Sl EDK<KS ULVAC 12