Slide 1: 2015年度 第1四半期 決算説明資料
2015年度 第1四半期 決算説明資料 明豊ファシリティワークス株式会社 2015年8月5日 1
Slide 2: 2015 31M+H REDYU—
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Slide 3: 2015年度 第1四半期 決算サマリー
2015年度 第1四半期 決算サマリー 受注・利益は、計画通り 通期予想は過去最高を見込み、 前年同期より賞与引き当て増し、 第1四半期は、計画通りその分減益 改正公共工事の品質確保の促進に関する法律が 施行され、地方公共団体から問合せが増加 CM事業では、プロジェクト立上げ段階からの 新規案件が増加 3
Slide 4: 2015 31U+H RAS
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Slide 5: 2015年度 第1四半期 決算概要
1 2015年度 第1四半期 決算概要 (各項目を円単位計算後、百万円未満切捨て) 2014年度 2015年度 前年同期比較 1Q 1Q 売上高 1,416 1,051 △365 売上総利益 313 282 △31 定 量 売上総利益率 22.2% 26.9% 4.7% 面 営業利益 56 21 △35 経常利益 56 20 △35 当期純利益 35 12 △22 5
Slide 6: 売上高の推移
2 売上高の推移 第1四半期においては、ピュアCM(工事原価を含まないフィーのみの契約型CM)が増加し、 アットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM)の出来高が減少したため、 売上高が減少いたしました。 (億円) (予想) 90 82 82 80 78 71 70 60 49 50 40 1Q売上高 30 通期売上高 20 10 0 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 (表示単位未満四捨五入) 6
Slide 7: 経常利益の推移
3 経常利益の推移 通期経常利益は、6期連続増益を予想しております。 (百万円) (予想) 700 590 600 563 500 385 400 300 183 200 150 1Q経常利益 100 通期経常利益 0 (100) (200) 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 (表示単位未満四捨五入) 7
Slide 8: 社員数の推移
4 社員数の推移 2名純増となる215名体制になっております。 (人) 250 200 213 215 203 191 176 150 100 50 0 2011年度末 2012年度末 2013年度末 2014年度末 2015年度1Q (注)役員および契約社員、派遣社員等を含む 8
Slide 9: 売上粗利益の定義及び開示に関するポリシー
5 売上粗利益の定義及び開示に関するポリシー 売上粗利益 = 売上高 - 社内コスト以外の売上原価 (工事費等) 当社の売上高は、フィーのみで構成されるピュアCM方式と、フィー+調達原価 で構成されるアットリスクCM方式などとで、その金額が大きく異なります。 そのため、社内では売上粗利益(売上高から社内コスト以外の売上原価を控除し た金額)にて収益の伸びを管理しております。 お客様との守秘義務契約を考慮し、今後もこれまで同様、売上粗利益の開示は控 えさせて頂きます。 9
Slide 10: 20154 S14 BVOMU Eh
20154 S14 BVOMU Eh 10 ee ner me, gre ape ae MEO
Slide 11: オフィス事業
1 オフィス事業 • 日本国内における事業再編の動きの継続により、 事業所移転などの需要が継続 - 案件 - -大企業におけるグループ企業の統廃合 -地方拠点の集約化 -大規模な新築ビルの竣工時同時入居プロジェクト 株式会社インターネットイニシアティブ 様 2014年度竣工 11
Slide 12: CM事業
2 CM事業 • 地方公共団体から問合せが増加し、公共機関から 幅広く受注 • 民間企業からは、プロジェクト立上げ段階からの 新規案件が増加 - 案件 - -大阪府立大学学舎整備事業 6年連続受注 -横浜市立市民病院再整備事業CM業務 5月受託 -福島県電源地域振興財団のJヴィレッジ復興・ 再整備CM業務 6月契約締結 12
Slide 13: CREM事業
3 CREM事業 • 顧客ニーズに合わせて事業性を高めることの できる当社の専門性およびマネジメント能力を 評価いただき、受注は堅調に推移 - 案件 - -大企業向けを中心に、同時進行中の多拠点に おける中小規模工事の進捗管理システム化や、 保有資産の最適化をサポート -複数の商業施設、オフィスビル等を保有する 大企業 -首都圏、近畿圏の金融機関から継続して受注 13
Slide 14: 将来の見通しに関する記述について
本説明資料に含まれる将来の見通しに関する記述は、当社が現時点で入手している情報及び 合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は、様々な要因により 大きく異なる場合がありますことをご了承ください。 14