Hakudo Co., Ltd. · TSE:7637

Hakudo — H1 FY2026/3 Earnings Presentation

31 slides from Hakudo's earnings presentation, Nov 12, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期中間期 決算説明資料

    白銅株式会社(7637) 2026年3月期中間期 決算説明資料 2025年11月12日 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 1.2026年3月期中間期 決算内容 P.2 2.2026年3月期 業績予想 P.17 3.重点戦略の実施状況 P.20 4. サステナビリティ経営の取り組み P.25 1 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  3. Slide 3: 1.2026年3月期中間期 決算内容

    1.2026年3月期中間期 決算内容 2 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  4. Slide 4: 決算ハイライト

    決算ハイライト 売上高 売上総利益 経常利益 32,699百万円 4,760百万円 1,087百万円 (前中間連結会計期間比+0.7%) (前中間連結会計期間比△8.4%) (前中間連結会計期間比△38.8%) 2026年3月期中間期サマリ <売上高> 売上高は、商品単価の上昇に加え、海外向けならびに航空・宇宙業界向けの販売量が増加したことにより、 前中間連結会計期間比0.7%増収。海外においては、北米セグメントで売上高が前中間連結会計期間比 で増収。中国は景気減速等の影響、タイは国内での自動車販売台数の減少などの要因から減収。 <売上総利益> 半導体製造装置業界向けの需要低迷により粗利益率の

  5. Slide 5: 連結損益計算書(PL)サマリ

    連結損益計算書(PL)サマリ (単位:百万円) 2025年3月期 売上高 2026年3月期 売上高 増減率 増減額 中間期 比率 中間期 比率 売上高 32,488 - 32,699 - +0.7% +211 標準在庫品 19,227 59.2% 18,352 56.1% △4.5% △874 特注品 13,260 40.8% 14,347 43.9% +8.2% +1,086 売上総利益 5,194 16.0% 4,760 14.6% △8.4% △434 営業利益 1,570 4.8% 1,005 3.1% △36.0% △564 経常利益 1,777 5.5% 1,087 3.3% △3

  6. Slide 6: 売上高の前中間連結会計期間比差異要因

    売上高の前中間連結会計期間比差異要因 • 白銅個別の標準在庫品は、販売重量の減少により減収となった。一方で白銅個別の特注 品は商品単価上昇に加え販売数量も増加し、前中間連結会計期間比1,020百万円の増 収となった。 +876 (単位:百万円) +299 +721 △28 32,488 32,699 △1,657 特注品(個別) 標準在庫品(個別) 前中間連結会計期間比+1,020百万円 前中間連結会計期間比△781百万円 2025年3月期 標準在庫品 標準在庫品 特注品 特注品 子会社および 2026年3月期 第2四半期 商品単価上昇 数量減少等 商品単価上昇 数量増加等 連結調整 第2四半

  7. Slide 7: 品種別売上高

    品種別売上高 • アルミニウム、ステンレス、その他の売上高において前中間連結会計期間比で増収となった。 連結売上高全体では0.7%の増収。 (単位:百万円) 2025年 3月期 2026年 3月期 前年 中間期 中間期 中間期比 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 累計 累計 連結売上高 15,745 16,742 32,488 17,665 16,256 17,059 15,640 32,699 +0.7% アルミニウム 9,363 10,449 19,813 10,984 10,017 10,455 9,514 19,969 +0.8% 伸銅 2,442 2,312 4,755 2,425

  8. Slide 8: 業界別売上高構成比率(国内)

    業界別売上高構成比率(国内) • 航空宇宙業界は、民間機需要の持続的回復や防衛関連を中心に官需向けも好調に推移。 • 半導体・FPD製造装置業界の業界別売上高構成比率は、需要低迷により2025年3月期4Qから 減少傾向。 • 自動車・自動二輪車は5%前後で推移。 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2026年3月期 2Q 37.3% 42.2% 43.0% 39.4% 36.9% 38.2% 半導体・FPD 製造装置 5.7% 10.5% 17.8% 15.6% 14.9% 15.8% 15.9% 15.5% その他工作 機械 4.0% 10.3% 9.4%

  9. Slide 9: セグメント別業績

    セグメント別業績 • 北米は、設備投資停滞等による景気低迷および為替差損の影響で183百万円の経常損失も 米国関税の引き上げの影響等により販売量が増加し、売上高が増加。 • 中国は、国内景気の影響で売上高、経常利益ともに減少。 • その他セグメント(タイ)は、国内での自動車販売台数の減少などの要因で売上高、経常利益が 減少。 (単位:百万円) 2025年 3月期 中間期 2026年 3月期 中間期 親会社株主に 親会社株主に セグメント 売上高 営業損益 経常損益 帰属する 売上高 営業損益 経常損益 帰属する 中間純損益 中間純損益 日本 28,066 1,574 1,654 1,117 2

  10. Slide 10: セグメント別 品種売上高比率

    2026年3月期 中間期 セグメント別 品種売上高比率 • 【日本】半導体製造装置業界向けの販売比率が大きい影響でアルミニウムが大きな比率を占める。 なお、伸銅・ステンレスの売上高比率が同等となっている。 • 【北米】住宅建設関係をメインの販売業界としているため、ステンレスの比率が大きい。 • 【中国】半導体製造装置業界向けの販売がメインとなるため、アルミニウム比率が高い。一方で、金型・ 自動車業界向けの特殊鋼含むその他品種の比率が大きくなっている。 • 【その他(タイ)】金型・自動車業界向けの伸銅が大きな比率を占めている。 アルミニウム 伸銅 【日本】 【中国】 ステンレス 5.0% その他

  11. Slide 11: 経常利益の前中間連結会計期間比差異要因

    経常利益の前中間連結会計期間比差異要因 • 白銅個別の標準在庫品販売数量減少や、人件費、販売促進費等の各種コスト上昇の影響 により、前中間連結会計期間比で減益となった。 (単位:百万円) 1,777 +54 +98 +49 1,777 △418 △95 3,214 △227 △150 1,087 ← 棚卸資産影響額を除く 棚卸資産影響額を除く 経常利益 1,540百万円 経常利益 1,001百万円 → 2025年3月期 標準在庫品等 特注品 製造経費 販売費及び 営業外損益 子会社及び 棚卸資産 2026年3月期 第2四半期 (個別) (個別) (個別) 一般管理費 (個別) 連結調整 影響額

  12. Slide 12: 連結貸借対照表(BS)

    連結貸借対照表(BS) • 法人税等納税および配当金の支払いにより現預金は減少。 • 投資有価証券等が増加も、減価償却費が新規投資額を上回り、固定資産が減少。 (単位:百万円) 資産の部 2025年3月末 構成比率 2025年9月末 構成比率 増減 流動資産 △2,675百万円 △2,675  法人税等納税および配当金の支払いによ 流動資産 35,028 78.3% 32,353 77.2% る現預金減少 現金及び預金 5,473 12.2% 4,138 9.9% △1,335 受取手形及び売掛金 (含 電子記録債権) 16,833 37.6% 16,071 38.4% △762 固定資産

  13. Slide 13: キャッシュ・フロー

    キャッシュ・フロー • 営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少、法人税の支払いにより△183百万円となった。 • 投資活動によるキャッシュ・フローは、国内における設備投資の実施、投資有価証券の取得により△429百万円 となった。 • 財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いやリース債務の返済、子会社株式取得により△704百万円 となった。 (単位:百万円) <主な内訳> 2025年3月期 2026年3月期 ①営業活動によるキャッシュ・フロー △ 183百万円 中間期 中間期 ・税金等調整前中間純利益 :+ 1,087百万円 ・減価償却費 :+ 547百万円 ・のれん償却

  14. Slide 14: 事業環境(1)原材料市況

    事業環境(1)アルミニウム・銅・ステンレスの原材料市況 • 銅の供給リスクが高まり急伸した国際相場の影響で、電気銅建値が上昇。 • 直近変動幅の大きい為替相場と併せて、引き続き動向を注視する。 (単位:千円/㌧) 1,800 アルミニウム地金 2025年9月末 1,580千円/㌧ 1,600 電気銅建値 1,400 ステンレス製品市中価格 1,200 1,000 2025年9月末 800 560千円/㌧ 600 400 2025年9月末 200 467千円/㌧ 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末

  15. Slide 15: 事業環境(2)半導体製造装置販売額と標準在庫品売上高

    事業環境(2)半導体製造装置販売額と標準在庫品売上高との比較 • 生成AI向けについては引き続き堅調な動きが見られたが、中国市場向けの需要に一服感が出てき たこと、ならびにメモリ需要などの低迷により本格的な回復には至っていない。 白銅 日本製装置 標準在庫品 販売額 売上高 (億円) 50 (億円) 7,000 当社 標準在庫品 45 6,000 売上高 40 5,000 35 4,000 30 25 3,000 20 2,000 15 10 1,000 5 0 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 9月 3月 9月 3月 9月 3月 9月 3月 9月 9月 出典:日

  16. Slide 16: 事業環境(3)工作機械受注額と標準在庫品売上高

    事業環境(3)工作機械受注額と標準在庫品売上高との比較 • 受注額は前年2Q期間(7~9月)比で内需4.4%減少、外需6.5%増加。 白銅 標準在庫品 受注額 売上高 (億円) 当社 (億円) 1,800 標準在庫品 40 売上高 1,600 35 1,400 30 1,200 25 1,000 20 800 外 需 15 600 400 10 200 内 需 5 0 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 9月 3月 9月 3月 9月 3月 9月 3月 9月 出典:日本工作機械工業会 工作機械統計 15 2025 © Hakudo Co., Ltd. All righ

  17. Slide 17: 事業環境(4)アルミ圧延品出荷金額

    事業環境(4)アルミ圧延品出荷金額と出荷金額に対する当社アルミニウム製品売上割合 • アルミ圧延品出荷金額に対する当社アルミニウム製品売上は、引き続き30%前後で推移。 出荷金額に対する アルミニウム圧延品 白銅アルミニウム 出荷金額 売上金額割合 (億円) (%) 27.8% 400.0 40.0% 28.8% 29.3% 350.0 30.4% 33.6% 35.0% 30.8% 30.5% 29.8% 29.3% 28.9% 29.2% 29.3% 29.0% 28.9% 28.7% 28.6% 300.0 27.5% 27.3% 30.0% 250.0 25.0% 200.0 20.0

  18. Slide 18: 2.2026年3月期 業績予想

    2.2026年3月期 業績予想 17 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  19. Slide 19: 2026年3月期 業績予想

    2026年3月期 業績予想 • 第1四半期に発表した修正予想(※)に対し、中間期の売上高および各利益はすべて達成。 (単位:百万円) 2026年3月期 2026年3月期 2026年3月期 中間期 中間期 達成率 増減額 進捗率 通期予想 予想値 実績 売上高 32,300 32,699 101.2% +399 67,200 48.7% 営業利益 930 1,005 108.1% +75 2,450 41.1% 経常利益 1,030 1,087 105.6% +57 2,580 42.2% 親会社株主に帰属する 当期(中間)純利益 660 683 103.5% +23 1,690 40.4% ※

  20. Slide 20: 株主還元策(配当実績と予想)

    株主還元策(配当実績と予想) • 2026年3⽉期の中間純利益が予想を上回ったため、中間配当は第1四半期修正予想より1円増 配の1株あたり28円で実施。 • 年間配当予想は、配当方針「年間最低配当額80円」を適用し、1株あたり80円で据え置き。 2026年3月期 配当予想 配当方針 ・通期配当性向45%以上 ・年間最低配当額80円 原則、いずれか高い金額を配当額とする。 (単位:円) 115 109 89 配当性向 80 配当性向 44.0% 45.2% 80 配当性向 配当性向 配当性向 45.1% 47.3% 53.7% 67 51 40 45 52 48 58 49 35 28 2022

  21. Slide 21: 3.重点戦略の実施状況

    3.重点戦略の実施状況 20 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  22. Slide 22: 重点戦略の実施状況(1)白銅ネットサービスの進化

    重点戦略の実施状況 (1)白銅ネットサービスの進化による顧客基盤の強化・拡大と利益率の向上 当社標準在庫品 ご利用企業様数 図面加工品にも対応 約5,700アイテム 約15,000社様 「金属3Dプリンター造形 + ご登録ユーザー様数 見積り・注文」 他社在庫品(取寄せ) 約31,000名様 「データで見積り・注文」 約160,000アイテム 「描いて見積り・注文」 「材料取りアシスト」 ※CSネットサービスの登録件数を含む ※2025年9月末時点 ※2025年9月末時点 【白銅ネットサービス ご利用可能アイテム数】 【白銅ネットサービス ご利用登録社数推移(累計)】 160,000 ※CSネ

  23. Slide 23: 重点戦略の実施状況(2)白銅ネットサービス機能

    重点戦略の実施状況 (2)白銅ネットサービス機能 加工品の作図・自動見積もり・注文まで完結できる体制により、お客様の調達コストを削減。 金属3Dプリンター造形見積り・注文 3D CADデータをアップロードするだけで3Dプリンターの見積り・注文が可能。 データで見積り・注文(ウォータージェット加工・レーザー加工) 3D CADデータをアップロードするだけで見積り・注文が可能。 異形切断、中抜き切断等も対応。 描いて見積り・注文機能(マシニング加工・ウォータージェット加工・レーザー加工) WEB画面上で様々な加工オプションの図面作図ができ、 直ぐに加工込みの見積り・注文が可能。 円穴指定の便利機能

  24. Slide 24: 重点戦略の実施状況(2)成長領域の拡大

    重点戦略の実施状況 (2)成長領域の拡大 半導体 自動車 航空・宇宙 領域 領域 領域 2026年3月期 2026年3月期 2026年3月期 2Q 2Q 2Q 売上高比率 売上高比率 売上高比率 38.2% 4.9% 5.7% 専門部署による業界の集約 新規顧客獲得 海外材輸入機能強化 半導体関連の販売先を専門部署に集約し、 金属3Dプリンターを契機に自動車関連の WCAS社と連携し、海外メーカー製 業界ナレッジを蓄積する仕組みを構築 新規顧客を獲得し、他商材の拡販も展開 航空宇宙規格材の輸入機能を強化 【成長領域の売上高指数の四半期推移】 ※2021年3月期1Qの売上高を基準とした売上高指数

  25. Slide 25: 重点戦略の実施状況(3)海外事業の拡大

    重点戦略の実施状況 (3)海外事業の拡大 海外事業の売上高と海外売上高比率の推移 (単位:百万円) 海外売上高 12,000 海外向け売上高比率(実績) 17.4% 20.0% 10,000 15.2% 15.4% 15.0% 8,000 9.2% 9.8% 6,000 10.0% 4,000 5.0% 2,000 0 0.0% 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 第2四半期予想 ※海外売上高は海外子会社売上高と海外子会社以外への本社輸出売上高の合計金額で算出 活動状況  ECパッケージの活用 中国・米国子会社と、ベトナムの出資先

  26. Slide 26: 4.サステナビリティ経営の取り組み

    4.サステナビリティ経営の取り組み 25 2025 © Hakudo Co., Ltd. All rights reserved.

  27. Slide 27: サステナビリティ経営の取組状況(1/3)

    サステナビリティ経営の取組状況(1/3) • ESG/SDGs経営委員会の下に設置した分科会の活動項目や目標に対して、現在までの取り組み状況を下表に記載。 取り組み状況などを取締役会に報告し、提言や助言を踏まえて活動中。 • 2030年度のCO₂排出量削減目標の変更(2020年度比42%削減 ⇒ 90%削減) • 福島工場の太陽光発電設備導入によるJ-クレジット制度へのプロジェクト登録。 • 「CDPサプライヤーエンゲージメント評価(SEA)」で最高評価のサプライヤーエンゲージメント・リーダーに選定。 マテリ 2028年3月期までの 2028年3月期までの 2026年3月期第2四半期までの 取

  28. Slide 28: サステナビリティ経営の取組状況(2/3)

    サステナビリティ経営の取組状況(2/3) マテリ 2028年3月期までの 2028年3月期まで 2026年3月期第2四半期までの 取組テーマ アリティ 活動目標 のKPI 取組状況  大学の研究室へ訪問し、協働可能な案件を模索  日本のものづくりの発展や人材育成の支  学生向けの工場見学会の開催 次世代への貢献 援  産学協働検討案件数 3.  学生フォーミュラ・ロボコン大会参加学生への  次世代の技術の発展や人材育成への貢献 金属材料の提供支援 社会への 取り組み  寄付の功績による「内閣府紺綬褒章」を受賞  持続可能な社会への貢献  地域社会、団体への 社会への貢献 

  29. Slide 29: サステナビリティ経営の取組状況(3/3)

    サステナビリティ経営の取組状況(3/3) マテリ 2028年3月期までの 2028年3月期ま 2026年3月期第2四半期までの 取組テーマ アリティ 活動目標 でのKPI 取組状況  コンプライアンス  コンプライアンス研修の継続実施 違反者ゼロ  ゼロ・トレランスを目指した教育の実施 違反件数  コンプライアンス理解度チェックの実施 ゼロ  各方針・ポリシーの遵守 ・白銅グループ人権方針 ・プライバシーポリシー  左記の方針・ポリ 5. ポリシー遵守状況確 ・コーポレートガバナンス基本方針  方針・ポリシーガイドブックを利用した シーの コーポレー 認 ・サステナビリティ基本方

  30. Slide 30: サステナビリティ経営の取り組み例

    サステナビリティ経営の取り組み例 白銅は、モノづくりを通じた社会への貢献に加えて、自社農園による雇用創出など幅広い活動を 行っています。 スーパーミニマム 白銅ファーム チャレンジ コマ大戦 下町ボブスレー 学生ロボコン 白銅は障がい者就労促進の スーパーミニマムチャレンジとは、 コマ大戦とは、全国の製造 下町ボブスレーは、大田区の 学生ロボコンとは「ロボットコン 一環として白銅ファームを運 50ccエンジンによる最速記録 業者が制作したコマを持ち 小さな町工場が中心となり、 テスト」の略称で、ロボットを学 営しています。神奈川県横 に挑戦するプロジェクトです。 寄って戦うトーナメント式の 世

  31. Slide 31: ご清聴ありがとうございました

    ご清聴ありがとうございました ■白銅公式SNSアカウントについて 当社では、LINE、Facebookの公式アカウントを開設し、商品紹介や展 示会の出展案内などのお役立ち情報を定期的に発信しております。 右記のQRコードから、是非、お友だち追加をお願いします! ■本資料における注意事項 この資料には、2025年11月現在の将来に関する前提・見通し・計画 に基づく予測が含まれております。世界経済・競業状況等に関わるリス クや不安定要因により実際の業績が記載の数値と大幅に異なる可能 性がございます。 ■お問合せ先 白銅株式会社 経営企画部 メールアドレス:hkdkeiki@hakudo.co.jp

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