Mitsui Fudosan Co., Ltd. · TSE:8801

Mitsui Fudosan — FY2012 Earnings Presentation

34 slides from Mitsui Fudosan's earnings presentation, May 2013

  1. Slide 1: www.mitsuifudosan.co.jp

    ARIS < MOB MAAS i anes | 7 x _ | 201658 1ce a <j 6. =HTHERKSH www.mitsuifudosan.co.jp

  2. Slide 2: 目次

    目次 1.2013年3月期(2012年度)決算概要 3.2013年3月期(2012年度) 総括 1-1 連結P/L概要(全体) 2 3-1 中長期経営計画「イノベーション2017」との比較 長 17 1 2 連結売上高・営業利益内訳(セグメント別) 1-2 連結売上高 営業利益内訳(セグメント別) 3 3-2-1 賃貸事業(オフィス) 18 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸> 4 3-2-2 賃貸事業(商業施設) 19 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸> 5 3-3 スマートシティ戦略の実践「日本橋スマートシティ」 20 1-5 連結P/L・セグメント別概要 <分譲> 6 3-4

  3. Slide 3: 2013年3月期(2012年度)決算概要

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要

  4. Slide 4: 1-1 連結P/L概要(全体)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-1 連結P/L概要 (全体) (単位:億円) 2013年3月期 2012年3月期 通期予想 対前期増減 (2012年5月公表) 対予想進捗率 (2012年度) (2011年度) 売上高 14 456 14,456 13 381 13,381 1 075 1,075 14 600 14,600 99 0% 99.0% 営業利益 1,481 1,260 221 1,350 109.8% 営業外損益 ᇞ 251 ᇞ 235 ᇞ 15 ᇞ 260 - 持分法損益 28 37 ᇞ8 - - 純金利負担 ᇞ 290 ᇞ 265 ᇞ 25 ᇞ 320 - そ

  5. Slide 5: 1-2 連結売上高・営業利益内訳(セグメント別)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-2 連結売上高・営業利益内訳 (セグメント別) ( 単位:億円) 2013年3月期 2012年3月期 通期予想 対前期増減 ( 2012年度) ( 2011年度) (2012年5月公表) 売上高 14,456 13,381 1,075 14,600 賃貸 4,417 4,205 211 4,340 分譲 3,934 3,213 721 4,050 マネジメント 2,979 2,866 112 2,940 三井ホーム 2,090 2,075 14 2,160 その他 1,035 1,020 14 1,110 営業利益 1,481 1,260 22

  6. Slide 6: 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸> 当期に稼働した「三井アウトレットパーク木更津」、「ダイバーシティ東京」の収益寄与、前期に竣工した「横浜三井ビルディング」、 「三井アウトレットパーク倉敷」などの通期稼働による収益貢献に加え、「東京ミッドタウン」などを保有するSPCを連結したことによる 収益寄与があり、セグメント全体では前期比211億円の増収、同比86億円の増益。 (単位:億円) 当期 前期 増減 売上高 4,417 4,205 211 オフィス 2,869 2,836 33 商業施設 1,486 1,315 170 その他 61 5

  7. Slide 7: 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 参考:単体業績 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸> ◆ 参考:期末空室率推移(単体) (%) 8 2013年3月末 2012年3月末 6 5.3 5.0 オフィス(全国) 4.0% 4.6% 3.9 4.0 4.4 4.1 3.8 首都圏 3.8% 4.4% 4 2.5 地方 5.3% 6.4% 13 1.3 2 商業施設(全国) 1.3% 0.4% 0.8 1.1 1.3 1.3 0.3 0.4 0.3 0.4 首都圏 1.7% 0.4% 0 0.2 08/3 09/3 10/3 11/3 12/3 12/6 12/9 12/12 13/3 地

  8. Slide 8: 1-5 連結P/L・セグメント別概要 <分譲>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-5 連結P/L・セグメント別概要 <分譲>  個人向け住宅分譲において、計上戸数の増加および利益率の改善により、前期比254億円の増収、同比50億円の増益。  投資家向け分譲等においても、日本ビルファンド投資法人などへの物件売却によって前期比466億円の増収、同比22億円の増益。 全体では、前期比721億円の増収、同比73億円の増益。 (単位:億円) 当期の主要な計上物件 当期 前期 増減 パークコート 六本木ヒルトップ 売上高 3,934 3,213 721  東京都港区  2012年8月竣工 個人向け住宅分譲 2,826 2,572

  9. Slide 9: 1-6 連結P/L・セグメント別概要 <分譲>(個人向け住宅分譲)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-6 連結P/L・セグメント別概要 <分譲> (個人向け住宅分譲) (単位:戸) ◆ 個人向け住宅分譲の状況 当期 前期 増減 期首契約済戸数 2,500 1,733 767 中高層 2,387 2 387 1,537 1 537 850 戸建 113 196 ᇞ83 期中契約戸数 7,433 6,083 1,350 中高層 6,678 5,362 1,316 戸建 755 721 34 計上戸数 5,751 5,316 435 中高層 4,956 4,512 444 戸建 795 804 ᇞ9 期末契約済戸数 4,182 2,500 1,682

  10. Slide 10: 1-7 連結P/L・セグメント別概要 <マネジメント>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-7 連結P/L・セグメント別概要 <マネジメント> プロパティマネジメントにおいて、リパーク事業における管理台数の増加などにより増収増益。 プ ジ 仲介・アセットマネジメント等においてもリハウス事業における仲介件数の増加などにより増収増益。全体では、前期比112億円の増収、 同比72億円の増益。 (単位:億円) 当期 前期 増減 売上高 2,979 2,866 112 プロパティマネジメント 2,189 2,128 60 仲介 セ ト ネジメ ト等 仲介・アセットマネジメント等 790 737 52 営業利益 415 343 72 プロ

  11. Slide 11: 1-8 連結P/L・セグメント別概要 <三井ホーム>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-8 連結P/L・セグメント別概要 <三井ホーム>  新築事業において、期首受注残高が前年を下回っていたことや、着工・工事進捗の遅れなどにより売上棟数が減少したことに加え、 外注費の上昇などにより減収減益。  リフォーム・リニューアル事業、その他事業により増収し、全体では、前期比14億円の増収、同比36億円の減益。 (単位:億円) 当期 前期 増減 売上高 2 090 2,090 2 075 2,075 14 新築 1,563 1,603 ᇞ39 リフォーム・リニューアル 216 184 32 賃貸管理 189 178 10 その他 121

  12. Slide 12: 1-9 連結P/L・セグメント別概要 <その他>

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-9 連結P/L・セグメント別概要 <その他>  施設営業において、ホテル事業が好調に推移しており、増収増益。全体では、14億円の増収、営業利益は7億円の増益。 連結P/L・セグメント別概要<その他> (単位:億円) 当期 前期 増減 売上高 1 035 1,035 1 020 1,020 14 施設営業 506 490 15 商品販売 381 400 ᇞ18 その他 146 129 17 営業利益 △0 ᇞ8 7 三井ガーデンホテル銀座プレミア 三井のリフォーム 10

  13. Slide 13: 1-10 連結B/S概要

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-10 連結B/S概要 (単位:億円) 当期末 前期末 増減 当期末 前期末 増減 流動資産 12,028 9,417 2,611 流動負債 6,521 6,923 ᇞ 401 現金・預金 1,022 622 399 支払手形及び買掛金 1,007 1,013 ᇞ6 販売用不動産・前渡金 9,152 6,428 2,724 短期借入金(※) 1,992 2,549 ᇞ 556 その他流動資産 1,853 2,366 ᇞ 512 コマーシャルペーパー(※) 270 370 ᇞ 100 短期償還社債(※) 401 50 351 固定資産 31,872

  14. Slide 14: 1-11 連結B/S資産(販売用不動産・前渡金)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-11 連結B/S資産(販売用不動産・前渡金) (単位:億円) 当期末 前期末 増減 販売用不動産・前渡金 9,152 6,428 2,724 三井不動産レジデンシャル(※) 3,938 4,072 ᇞ 133 三井不動産 2,691 2,110 580 SPC合計 2,367 - 2,367 その他 消去他 その他・消去他 154 245 ᇞ 90 ※三井不動産レジデンシャルにおける用地取得関係費 当期 960億円 (単位:億円) ◆ 新規投資、原価回収他 当期 前期 期首残高 8,428 6,344 新規投資 3,862 2,842 原価回収

  15. Slide 15: 1-12 連結B/S資産(有形・無形固定資産)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-12 連結B/S資産(有形・無形固定資産)  三井不動産における再開発案件や商業施設等の新規投資、三井不動産アメリカグループにおけるオフィスビルの取得などに加え、 資 グ プ ビ 当期からSPCを連結したことによる増加もあり、連結全体では前期末比1,991億円増加し、2兆5,039億円となった。 (単位:億円) 当期末 前期末 増減 有形・無形固定資産 25,039 23,048 1,991 三井不動産 19,941 20,502 ᇞ 560 SPC合計 2,142 , - 2,142 , 三井不動産アメリカグループ 1,451 1,018

  16. Slide 16: 1-13 連結B/S負債(有利子負債)

    1.2013年3月期(2012年度)決算概要 1-13 連結B/S負債(有利子負債)  有形・無形固定資産の新規投資等による投資活動のキャッシュ・アウト711億円、配当金等の支払によるキャッシュ・アウト202億円や、 現金および現金同等物の増加に加え、当期からSPCを連結したことによる増加3,401億円に対して、営業活動によるキャッシュ・イン 996億円などもあり、連結全体で前期末比3,768億円増加し、2兆1,202億円となった。 (単位:億円) 当期末 前期末 増減 有利子負債 21,202 17,434 3,768 三井不動産 17,969 17 969 16,701 16 701 1

  17. Slide 17: 2.2014年3月期(2013年度)業績予想

    2. 2014463 FA HA (201344) # ta 78

  18. Slide 18: 2-1 連結P/L

    2.2014年3月期(2013年度)業績予想 2-1 連結P/L (単位:億円) ◆ 連結P/L 次期 当期 増減 ・「賃貸セグメント」は、当期に実施した「ラゾーナ川崎プラザ」や「アーバ 売上高 15,300 14,456 843 ンドック ららぽーと豊洲」などの商業施設の大規模リニューアル効果や、 賃貸 4,560 4,417 142 当期竣工した「日本橋アステラス三井ビルディング」の通期稼働等によ 分譲 4,360 3,934 425 り、142億円増収、6億円の増益を見込む。 マネジメント 3,090 2,979 110 ・ 「分譲セグメント」は、住宅分譲事業における計上戸数の増加および

  19. Slide 19: 2-2 財政状態、住宅分譲事業(参考)

    2.2014年3月期(2013年度)業績予想 2-2 財政状態、住宅分譲事業(参考) 億円) (単位:億円) (単位 ◆ 財政状態 次期 当期 増減 販売用不動産・前渡金 新規投資 4,000 3,862 137 原価回収 3,500 3,237 262 有形・無形固定資産 新規投資 2,000 723 1,276 減価償却費 600 590 9 有利子負債 22,000 21,202 797 (単位:億円) ◆ 住宅分譲事業(参考) 次期 当期 増減 営業収益 3 360 3,360 2 826 2,826 533 中高層 2,830 2,361 468 戸建 530 464 65 営業利益

  20. Slide 20: 3.2013年3月期(2012年度)総括

    3.2013年3月期(2012年度)総括

  21. Slide 21: 事業環境認識

    事業環境認識 1.賃貸市場 2.不動産投資市場 3.分譲住宅市場

  22. Slide 22: 3-1 中長期経営計画「イノベーション2017」との比較

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-1 中長期経営計画「イノベーション2017」との比較 中長期経営計画 2012年度(実績) 2013年度(予想) 2014年度(目標) 2017年度(見通し) 営業利益 1,481億円 1,600億円 1,630億円 2,400億円以上 当期純利益 594億円 650億円 670億円 1,100億円以上 ROA 3.66% - 3.8%程度 5.5%程度 D/Eレシオ(倍) 1.80 - 1.8程度 1.5程度 有利子負債 21,202億円 22,000億円 21,600億円 21,000億円程度  営業利益の内訳 中長期経営計画 2012年度(

  23. Slide 23: 3-2-1 賃貸事業(オフィス)

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-2-1 賃貸事業(オフィス) 都心部のポートフォリオマップ 2012 ダイバーシティ東京オフィスタワー 新規稼働プロジェクト (2012年度以降竣工済、開発中、計画中物件) (仮称)日本橋室町三丁目地区 日本橋アステラス三井ビルディング 保有物件 市街地再開発計画 (~2011年度竣工済物件) 2013 大手町一丁目三井ビルディング 日本橋室町東地区開発計画 日本橋室町東地区開発計画2-3街区 日本橋室町東地区開発計画2 3街区 1-5街区、2-3街区 日本橋アステラス三井ビルディング (2013年度竣工予定) 日本橋室町東地区開発

  24. Slide 24: 3-2-2 賃貸事業(商業施設)

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-2-2 賃貸事業(商業施設) 2012 ダイバーシティ東京プラザ 三井アウトレットパーク木更津 ららぽーと新三郷ANNEX 2013 ダイバーシティ東京プラザ 三井アウトレットパーク木更津 三井アウトレットパーク滋賀竜王(2期) 新潟万代一丁目計画 ららぽーとTOKYO-BAY西館建替え 日本橋室町東地区開発計画2-3街区 日本橋室町東地区開発計画1-5街区 2014 三井アウトレットパーク滋賀竜王(2期) 日本橋室町東地区開発計画2-3街区 三井アウトレットパーク札幌北広島(2期) 日本橋室町東地区開発計画1-5街区 池袋Sプロシ

  25. Slide 25: 3-3-1 スマートシティ戦略の実践「日本橋スマートシティ」

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-3-1 スマートシティ戦略の実践「日本橋スマートシティ」 歴史的建造物 街の景観 次世代に向けた 伝統ある老舗 水と緑 新たな街の魅力 残 街 文化 街の文化 蘇 賑わ 賑わい 創 しながら らせながら っていく って いく 20

  26. Slide 26: 3-3-2 スマートシティ戦略の実践「日本橋スマートシティ」

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-3-2 スマートシティ戦略の実践「日本橋スマートシティ」 特定電気事業に参入、「日本橋スマートシティ」の始動  東京の国際競争力強化に寄与する、災害に強い環境共生型の街づくり  日本初、オフィスビル・商業施設など既存街区を含むエリアをスマート化 本初 オ ビ 商業施設など既存街区を含む リ を ト化  高効率ガス発電設備により電気・熱供給事業を実施 ◆所在地 在 (A地区)中央区日本橋室町三丁目地内他 (B地区)中央区日本橋本石町四丁目地内他 (A地区)約11,500㎡ ◆敷地面積 (B地区) 約1,400㎡ ◆延床面積 約165,700㎡

  27. Slide 27: 3-4-1 分譲事業(投資家共生モデル)

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-4-1 分譲事業(投資家共生モデル) 不動産投資市場の活性化 ゲートシティ大崎 新橋Mスクエア 池袋スクエア 先進的な物流施設の開発 2013 塩 GLP・MFLP市川塩浜 三井不動産ロジスティクスパーク八潮 GLP・MFLP市川塩浜 2014 ~ 三井不動産ロジスティクスパーク八潮 三井不動産ロジスティクスパーク堺 三井不動産ロジスティクスパーク久喜 三井不動産ロジスティクスパーク厚木 三井不動産ロジスティクスパーク日野 三井不動産ロジスティクスパーク船橋 三井不動産ロジスティクスパーク堺 ※竣工年度は今後変更となる可能性があります。フ

  28. Slide 28: 3-4-2 分譲事業(住宅分譲)

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-4-2 分譲事業(住宅分譲) 利益率の着実な改善 ランドバンクの着実な積み上がり ランドバンク:約2万1千戸 売上高(左軸) 営業利益率(右軸) 2013 パークタワー東雲 (億円) (%) パークシティ武蔵小杉(*) など 4,000 12.0 11.4 2014 3,500 3,360 パークコート千代田富士見ザ・タワー(*) 3,163 10.0 パークコート千代田富士見 3,050 3,009 スカイズタワー&ガーデン 3,000 2,826 2 703 2,703 パ クタワ 新川崎(*) パークタワー新川崎(*) など 2,572 8.

  29. Slide 29: 3-5 マネジメント事業

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-5 マネジメント事業 預かり資産の順調な増加 (兆円) 3.50 3.19 2.80 2.80 2.92 3.00 2.70 2.70 2.50 2.35 プライベート 2.15 1 80 1.80 33% ファンド等 2.00 1.44 36% 1.50 1.00 0.50 8% オリジネーター 0 00 0.00 8% 15% 04/3期 05/3期 06/3期 07/3期 08/3期 09/3期 10/3期 11/3期 12/3期 13/3期 受託物件・取扱件数の順調な増加 ◆仲介にける取扱件数の増加 ◆リパーク事業の拡大 (千台) 150

  30. Slide 30: 3-6 グローバル事業

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-6 グローバル事業 アジア 欧米  商業施設・住宅・ビルの開発などを積極化  資産を入れ替えつつ、良質なポートフォリオを構築  街づくりへの主体的な参画による価値創造  開発型案件の取り組みの積極化 ● London Beijing● ●Dalian San Francisco● ● ● New York Tianjin● ●Tokyo Washington D.C. Shanghai● Ningbo● ● Guangzhou ●Hong Kong Hawaii ● Singapore ● ムーアゲート開発計画 マークレーン開発計画 (2

  31. Slide 31: 3-7 投資計画の進捗状況

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-7 投資計画の進捗状況 (単位:億円) 2013年度 中長期経営計画「イノベーション2017」 地域 種別 地域・種別 2012年度 (予想) 2012~2014年度 2015~2017年度 2012~2017年度 計 設備系投資 660 1,300 3,000~4,000 4,000~5,000 8,000程度 国内 販売用不動産 10,000~11,000 13,000~14,000 24,000程度 3,890 3,900 系投資 海外 欧米・アジア 480 1,000 2,000~3,000 2,000~3,000 5,000程度 ※ 上記

  32. Slide 32: 3-8 財務戦略

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-8 財務戦略 健全な財務体質の維持  有利子負債残高とD/Eレシオの推移 (億円) (左軸) 有利子負債 自己資本 D/Eレシオ(倍) (右軸) 中長期経営計画 25,000 2 1.80 1.80 1.71 1.8 1.62 21,000 22,000 21,202 21,600 20,000 1.6 17,400 17,434 1 0 1.50 1.4 SPC連結 による 15,000 1.2 11 811 11,811 1 10,781 10,199 10,000 0.8 0.6 5,000 0.4 0.2 0 0 11/3期 12/3期

  33. Slide 33: 3-9 成長性と収益性に富んだ、三井不動産グループの実現に向けて

    3.2013年3月期(2012年度)総括 3-9 成長性と収益性に富んだ、三井不動産グループの実現に向けて 中長期経営計画「イノベーション2017」 [STAGE1] 2012-2014 将来の成長に向けた 投資と基盤整備 [STAGE2] 2015-2017 グローバルなマーケットでの 不動産ソリューション・パートナー 動 の地位を確立 成長性と収益性に富んだ 成長性と収益性に富んだ、 三井不動産グループの実現 28

  34. Slide 34: Disclaimer

    Disclaimer 免責事項 本資料には、将来の業績に関する記述が含まれています。こうした記述は、発表時点で入手可能な 情報に基づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性を内包するものです。 経済情勢、市場動向、経営環境の変化などにより、予想と異なる可能性があることにご留意ください。 また 本資料の内容については細心の注意を払 ておりますが 本資料に関する全ての事項について また、本資料の内容については細心の注意を払っておりますが、本資料に関する全ての事項について、 新規性、正当性、有用性、特定目的への適合性、機能性、安全性に関し、一切の保証をいたしか ねますのでご了承ください。

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