Watts Co., Ltd. · TSE:2735
Watts — FY2019 Earnings Presentation
35 slides from Watts's earnings presentation, Oct 15, 2019
Slide 1: 2019年8月期決算と2020年8月期業績予想について
株式会社ワッツ (2735 東京証券取引所市場第一部) 2019年8月期決算と 2020年8月期業績予想について 2019年10月15日(火) 代表取締役社長 平岡 史生
Slide 2: 目次
目 次 2019年8月期の 決算概要 P2 – P7 連結決算について 2019年8月期における 事業別 各事業の状況について P9 – P17 2020年8月期業績予想と 事業計画 P19 – P24 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P26 – P33 1
Slide 3: 決算概要 2019年8月期連結業績
決算概要 2019年8月期連結業績 (単位:百万円) 2018年8月期 2019年8月期(当期) 業績ハイライト 構成比 構成比 前期比 計画比 売上高 49,480 - 51,399 - 103.9% 98.8% 売上総利益 18,804 38.0% 19,337 37.6% 102.8% - 販売費及び一般管理費 17,803 36.0% 18,620 36.2% 104.6% - EBITDA 1,388 2.8% 1,157 2.3% 83.4% - 営業利益 1,000 2.0% 716 1.4% 71.6% 77.9% 経常利益 1,037 2.1% 656 1.3% 63.2%
Slide 4: 決算概要 事業部門別売上高
決算概要 事業部門別売上高 (単位:百万円) 2018年8月期 2019年8月期(当期) 事業部門別売上高 構成比 構成比 前期比 直営 41,248 83.4% 42,529 82.7% 103.1% 100円ショップ 卸その他 2,764 5.6% 2,368 4.6% 85.7% 小計 44,012 88.9% 44,897 87.4% 102.0% 直営 1,098 2.2% 762 1.5% 69.3% 海外事業 卸 1,616 3.3% 1,714 3.3% 106.0% 小計 2,715 5.5% 2,476 4.8% 91.2% ブォーナ・ビィータ ファッション雑貨 ソストレー
Slide 5: 決算概要 四半期別売上総利益率の推移
決算概要 四半期別売上総利益率の推移 売上高 売上総利益 売上総利益率 12,925 12,654 12,731 12,916 12,974 12,775 11,849 12,047 38.8% 2018年4月にディスカウントショップを運営する 「㈲リアル」を連結子会社化。当該子会社店舗 38.3% の売上総利益率が低いため、18/8 3Q以降の 低下につながっている 38.0% 37.6% 37.5% 37.4% 37.4% 37.4% 4,672 4,850 4,735 4,761 4,833 4,882 4,859 4,539 18/8 18/8 18/8 18/8 19/8 19/8
Slide 6: 決算概要 営業利益の増減要因
決算概要 営業利益の増減要因 (百万円) パート・アルバイト給与の増加+315 法定福利費の増加+27 等 売上総利益 家賃 増加額 増加額 店舗設営のための人材派遣利用や、 スマホサイフアプリ利用に係る手数料等 243 人件費 の増加 増加額 532 株主数増加に伴う 396 株主優待費用の増加 設備費 減少額 支払手数料 水道光熱費 交際費 増加額 その他 5 56 増加額 増加額 14 13 経費増減額 97 売上高3.9%増加、売上総利益は 営業利益 前期比2.8%増加 1,000 営業利益 716 283百万円減少 前期比71.6% 前期 当期 5
Slide 7: 決算概要 特別損失の内容
決算概要 特別損失の内容 特別損失の内訳 前期の子会社株式売却損52百万円は、前期に (百万円) 赤字の続くマレーシアの現地法人を譲渡したことに よるもの 300 277 事業整理損失 250 子会社株式売却損 当期の事業整理損失59百万円は、2019年11 固定資産除却損 月末を目途に、収益改善が見込めないあまのの事 減損損失 業から撤退することによるもの 減損損失 200 197 当期の減損損失197百万円の内、ソストレーネ・ 150 グレーネの店舗設備等に係るものが115百万円 133 当期は、100円ショップを中心に不採算店舗の閉 減損損失 鎖を積極的に進めたため、固定
Slide 8: 決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー
決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 連結 2018年8月期 2019年8月期(当期) 自己資本比率は47.1%、前 貸借対照表 増減率 増減率 期末から5.1ポイント減少 現金及び預金 5,147 10.1%減 6,075 18.0%増 その他の流動資産では、未収 商品及び製品 6,811 4.7%増 7,081 4.0%増 消費税等が55百万円増加 その他の流動資産 2,646 13.0%減 2,942 11.2%増 負債では、電子記録債務が 有形固定資産 1,759 14.4%増 1,780 1.2%増 1,044百万円、支払手形及 その他の固定
Slide 9: 目次
目 次 2019年8月期の 決算概要 P2 – P7 連結決算について 2019年8月期における 事業別 各事業の状況について P9 – P17 2020年8月期業績予想と 事業計画 P19 – P24 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P26 – P33 8
Slide 10: 事業別トピックス
事業別 事業別トピックス 国内100円ショップ事業 通期計画の出店115店、退店84店に対して111店出店、 出退店の状況 80店退店し、期末店舗数は1,192店(純増31店) ➡P11 出店・改装により101店増加して520店。100円ショップ全店 Wattsブランド店舗 に占める割合は43.6%に拡大 ➡P12 海外事業 当社商品を取り扱う店舗は、当社グループ内で88店(16店 海外店舗数 増)、現地パートナーの店舗を合わせると130店超 ➡P13,14 国内その他事業 Buona Vita 心地よい生活を提案する雑貨店。期末店舗数は20店。商品 (ブォーナ・ビィータ) 構成の見直しを進め
Slide 11: 100円ショップ事業の状況① 既存店売上高の推移
事業別 100円ショップ事業の状況① ~既存店売上高対前年同月比の推移~ 2019年8月期(当期) 2018年8月期(前期) 105.0% 102.7% 101.4% 101.1% 100.9% 101.0% 100.7% 100.3% 100.3% 99.8% 99.5% 99.7% 100.0% 100.0% 100.6% 98.2% 100.1% 99.2% 99.0% 98.8% 97.5% 98.2% 97.7% 98.1% 97.5% 96.5% 95.0% 客数は前期比102.9%、 冷夏による影響で夏物商材の売上 暖冬の影響による冬物衣料の 前期に台風・長雨の影響で客足が 構成
Slide 12: 100円ショップ事業の状況② 出退店計画数と店舗数実績
事業別 100円ショップ事業の状況② ~出退店計画数と店舗数実績~ 出店 退店 期末店舗数 出退店計画と実績 1,161 1,192 1,192 1,087 出店計画 115店 → 111店出店 1,028 141 130 退店計画 111 115 84店 → 80店退店 102 出店の内訳は、テナント型23店、委託販売 型87店、FC1店の計111店 退店の内訳は、テナント型37店、委託販売 82 80 84 71 67 型43点の計80店 純増31店、期末店舗数は計画通りの 1,192店 16/8 17/8 18/8 19/8 19/8 (計画) 11
Slide 13: 100円ショップ事業の状況③ Wattsブランド店舗の出店・改装実績
事業別 100円ショップ事業の状況③ ~「Watts」ブランド店舗の出店・改装実績~ 520 出店 479 改装 差替え 419 退店 352 期末店舗数 20 11 16 20 257 15 2019年9月 ワッツ立川店(東京都) 12 6 184 前期末から101店増加し、全1,192店に 78 占める割合は43.6% 22 115 63 58 当期は集客力の高い施設にも複数出店で 55 52 57 48 50 きており、Wattsブランドの認知度は着実に 20 向上している 出店は原則Wattsブランドで行い、改装も -2 -1 -1 -3 -7 -10 -17 投資回収見込
Slide 14: 海外事業の状況① 売上高の推移
事業別 海外事業の状況① ~売上高(直営・卸売)の推移~ 2,715 300 0 2,476 250 0 2,297 1,881 1,616 200 0 (百万円) 1,371 1,714 直営 売上高 卸売 売上高 150 0 1,058 1,174 100 0 508 681 426 925 1,098 251 762 500 149 395 707 0 112 377 11/8 12/8 13/8 14/8 15/8 16/8 17/8 18/8 19/8 直営店舗で足場をしっかり固めつつ、その周辺国へ の卸売(現地パートナーとの協業)に注力 前期4月にマレーシアの販売子会社を現
Slide 15: 海外事業の状況② 出退店計画数と店舗数実績
事業別 海外事業の状況② ~出退店計画数と店舗数実績~ 期末店舗数 出店 退店 (19/8) タイ 13 1 49 中国 - - 2 出店 退店 期末店舗数 マレーシア - 1 8 ベトナム 1 3 9 88 ペルー 8 1 20 合計 22 6 88 72 78 66 59 タイは、純増12店で49店舗 新たに「Watts」屋号の店舗の出店を開 始、改装も含め8店舗展開 28 ほぼ当社商品で売場を構成する現地資 22 9 本の均一ショップはミャンマーの16店、メキ 18 シコの11店をはじめ、その他の国々を含め 12 12 約50店展開 3 4 5 6 ペルーは純増7店で20店舗
Slide 16: 「Buona Vita」の状況
事業別 「Buona Vita」の状況 出店 退店 期末店舗数 25 24 21 21 20 2018年11月 ブォーナ・ビィータ マチノマ大森店(東京都) 6 新規出店はロケーションを厳選し、駅前立地を中心に 4 展開していく。当期は不採算店を中心に3店退店し、 3 3 20店舗となった 5 4 ギフト向けの新商品の導入やラッピング展開の強化な 1 2 ど既存店のレベルアップに注力したものの、既存店売 16/8 17/8 18/8 上高の対前期比は96.5%に留まった 19/8 19/8 (実績) (計画) 15
Slide 17: 「Søstrene Grene」の状況
事業別 「Søstrene Grene」の状況 出店 退店 期末店舗数 当社が55%出資して、 6 2016年5月に合弁会社 「ヒルマー・ジャパン」を設立 5 2019年9月 ソストレーネ・グレーネ 川崎ルフロン店 (神奈川県) 4 2016年10月28日、1号店となる表参道店のオー 3 プンを皮切りに、2019年8月末現在、5店舗展開 2 既存店は未だ計画には届いておらず、今期はダイ バーシティ東京プラザ店の閉鎖コストに加え、店舗設 3 備等で減損損失を計上したことで損失は拡大 2 国内市場にマッチした商品の投入やSNSを活用した 1 1 ブランディング強化で認知力を向上させ、合
Slide 18: 「リアル」の状況
事業別 「リアル」の状況 前期4月2日付で、「リアル」という屋号で小型のディスカウントショップを運営する 「有限会社リアル」の全株式を取得し、連結子会社化しました 同社の強みである商品調達力を活かして、お買い得な商品を幅広く展開 本部機能の統合等による経費削減策などを実行 当社100円ショップとのコラボ店舗を試行的に出店、100円ショップ事業とのシナジー効果 創出を図る 4月に「萱島店(大阪府寝屋川市)」をオープンし、2019年8月末時点で6店舗 17
Slide 19: 目次
目 次 2019年8月期の 決算概要 P2 – P7 2Q連結決算について 2019年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P9 – P17 2020年8月期業績予想と 事業計画 P19 – P24 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P26 – P33 18
Slide 20: 事業計画 2020年8月期業績予想
事業計画 2020年8月期業績予想 (単位:百万円) 2019年8月期 2020年8月期 2019年8月期 2020年8月期(予想) 業績予想 第2四半期 第2四半期(予想) 構成比 構成比 前期比 構成比 構成比 前期比 売上高 25,648 ー 25,500 ー 99.4% 51,399 - 51,860 ー 100.9% 売上総利益 9,595 37.4% ー ー ー 19,337 37.6% ー - ー 販売費及び一般管理費 9,228 36.0% ー ー ー 18,620 36.2% ー ー ー 営業利益 366 1.4% 300 1.2% 81.8% 716 1.4% 770 1.
Slide 21: 三位一体での成長ビジョン
事業計画 三位一体での成長ビジョン いい商品を安く Wattsブランド 売る仕組みづくり のブラッシュアップ の追求を継続 おしゃれな生活を提案す ローコスト出退店 る売場・品揃え ローコスト・オペレーション 100円ショップ事業 「Watts」「Watts with」 お買い得な実生活雑貨 の出店モデルの確立 接客力向上に向けた POSシステムの活用と発 継続的な取組み 注支援システムの高度化 進出国ごとの 業容の拡大と ビジネスモデル確立 収益源の多角化 独資現地法人での を図る 直営店・FC店展開 海外事業 その他業態 既存事業の成長と 現地パート
Slide 22: 100円ショップ事業の取組み①
事業計画 100円ショップ事業の取組み① 高額商品の取扱い 高額商品(200円~1,000円)の取扱いアイテム数を増 やし、商品の充実・売り場の活性化を図る テナント型だけではなく、委託販売型店舗にも拡大し、グルー プ全体の粗利率改善へと繋げる 8月末現在862アイテム、26期末1,300アイテムの導入を目 指す コラボ出店 ディスカウントショップ「リアル」やファッション雑貨事 業とのコラボレーション店舗を試行し、グループ事 業間でのシナジー効果創出に取り組む (写真はリアルの商品コーナーを設けたワッツ門真南店) POSデータの活用 売れ筋・死に筋の正確な把握。滞留商品を削
Slide 23: 100円ショップ事業の取組み②
事業計画 100円ショップ事業の取組み② キャッシュレスへの対応 現在利用可能なキャッシュレス決済手段としてはクレジットカード、 電子マネー、ID、nanaco、WAON、楽天edy 2019年8月末現在、テナント型465店中、218店舗に導入済み キャッシュレス・消費者還元事業(キャッシュレス・ポイント還元事 業)に当社の200店舗以上で参加中 スマホサイフアプリの活用 レジの効率化 リピーターの増加とワッツファン獲得を目的に実施 オープン時のイベントや既存店での販促にも活用 (例:「スタンプ○倍」キャンペーン等) 一部店舗で自動釣銭機を 試験的に導入 約200店
Slide 24: 海外事業の取組み
事業計画 海外事業の取組み KOMONOYA(こものや) 小物家园(こものかえん) 【卸事業の拡大】 【既存市場のブラッシュアップ】 現在出荷実績のある国と地域は、中国、台 計画的リニューアルによる店舗の鮮度アップ 湾、ミャンマー、シンガポール、モンゴル、アメリ POS実績に基づいた商品の入れ替え、商品発 カ、ニュージーランド、オーストラリア、メキシコ、ブ 注の改善 ルネイ、フィリピン etc. 卸売も含めると当社商 タイ、ベトナム、フィリピン、ミャンマーを重要市場 品のみを扱う小売店は“130店舗”以上。引き と位置づけ、積極的な運営支援を行う 続き有望市場への参入を視野に入
Slide 25: その他事業の取組み
事業計画 その他事業の取組み 新店2店舗計画(10月 西武東戸塚店オープン)、 ロケーションを厳選し、確実に利益の取れる事業として成長する LINE公式アカウントを活用した個店別セール情報やイベント情報の配 信、Instagramを活用した新商品等のPRといった販促活動を実施 ラッピング技術を含めた接客レベルの向上 新店2店舗計画(9月 川崎ルフロン店オープン) 店舗オペレーションを見直し、運営コストの軽い「軽量店舗」への入替え を進める 過去販売実績の良かった商品の再開発及び日本独自商品の開発を 進める。引き続き定番・売れ筋商品の安定供給にも注力 効果的なクーポン
Slide 26: 目次
目 次 2019年8月期の 決算概要 P2 – P7 連結決算について 2019年8月期における 事業別 各事業の状況について P9 – P17 2020年8月期業績予想と 事業計画 P19 – P25 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P27 – P34 25
Slide 27: 参考資料 ブランド一覧
参考資料 ブランド一覧 国内100円ショップ事業 海外事業 国内その他業態 26
Slide 28: 参考資料 その他事業の概要
参考資料 その他事業の概要 心地よい生活を提案する 雑貨店「ブォーナ・ビィータ」 2019年8月末現在、 20店舗。写真は、 北欧ライフスタイル雑貨の 2019年4月オープンの 合弁事業「ソストレーネ・ nonowa東小金井店 グレーネ」 2019年8月末 現在、5店舗 100円ショップと食品 地域密着の小型ディス ヨーロピアンテイスト スーパーのコラボ店舗 カウントショップ。2019 の雑貨を展開する 年8月末現在、6店舗 輸入卸事業 27
Slide 29: 参考資料 SNSの活用
参考資料 SNSの活用 https://twitter.com/watts_100/ https://www.instagram.com/watts_100/ ・ワッツ公式twitter ・ワッツ公式Instagram おすすめ商品の写真や、月替 twitter同様に当社100円 りの販促企画のお知らせなどを ショップのおすすめ商品情報な 発信。100円ショップの情報が どをお知らせ。より多くの方に 掲載されたブログや記事などの フォローいただけるように魅力的 リツイートも行う な情報発信を行う 当社100円ショップ事業において公式 SNSアカウントをスタート! Instagramのフ
Slide 30: 参考資料 会社概要
参考資料 会社概要 設立 1995年2月22日 (現在は、第26期) 社名の由来 おもろいことを「ワッ」とやろう! 東京証券取引所 市場第一部 上場市場 (証券コード:2735) 資本金 4億4,029万円(19/8/31現在) 大阪市中央区城見一丁目4番70号 本社所在地 住友生命OBPプラザビル5階 日用品・雑貨の卸小売業 主な業務 (主に100円ショップの運営) グループ従業員数 3,311名(19/8/31現在) ※パート・アルバイトを含む グループ店舗数 1,312店(19/8/31現在) ※その他店舗を含む 29
Slide 31: 参考資料 会社沿革
参考資料 会社沿革 2014年 2011 北海道へ進出 1,000店突破 東証一部指定 (全国47都道府県に出店) 2009年 海外事業開始 2002 株式を店頭公開 タイ進出 (現在の東証JASDAQ) 2007年 ㈱オースリーと統合 700店突破 1997 滋賀県豊郷町に 2005年 物流センターを開設 100円ショップ 300店突破 1995 大阪市中央区で設立 2002年 ㈱久松の事業を譲受 売上高100億 直近2019年8月期 株式店頭公開 1998年 売上高 513億円 設立後4年で 100店突破 店舗数 1,312店 1995年 設立 連結売上高 グループ期末店
Slide 32: 参考資料 株主構成
参考資料 株主構成 個人その他 その他法人 外国法人等 金融機関 証券会社 自己株式 0.29% 2018年 8月期 43.97% 24.55% 16.93% 11.72% 2.51% 0.88% 2019年 8月期 48.22% 24.57% 10.85% 11.87% 3.58% 前年 2017年8月期 2018年8月期 2019年8月期 同期末比 株主数は、前年同期末 発行済株式総数 13,958,800株 13,958,800株 13,958,800株 - から2,365名増加 株主数 8,316名 15,225名 17,590名 +2,365名 所有比率 個人株主所有比率は
Slide 33: 参考資料 配当政策
参考資料 配当政策 ワッツは、「安定した配当を継続して行う」ことが、 株主の皆様への利益還元であると考えています。 1株当たり当期純利益 1株当たり配当 ROE(株主資本利益率) DOE(株主資本配当率) 2016年 2017年 2018年 2019年 配当性向 8月期 8月期 8月期 8月期 190.1% 1株当たり当期純利益 53.04円 61.96円 46.79円 5.26円 1株当たり配当金 15.00円 15.00円 15.00円 10.00円 配当性向 28.3% 24.2% 32.1% 190.1% 配当利回り 1.6% 1.1% 1.6% 1.6% 32.1% ROE(株主資本
Slide 34: 参考資料 株主優待制度
参考資料 株主優待制度 保有株式数または保有期間 株主優待内容 100株以上1,000株未満 A 1,000株以上 A + B または3年以上継続保有 A B 写真は、2019年8月期の優待内容です(商品の内容は変更になる可能性がございます) みなさまのお声をもとに、より魅力ある優待を企画してまいります 33
Slide 35: お問い合わせ先
本資料にて開示されているデータや将来予測は、本資料の発表日現在の入手可能な情報に基 づくもので、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、及び将来の業績を 保証するものではありません。また、これらの情報が、今後予告なしに変更されることがあります。従 いまして、本情報及び資料の利用は、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の 判断によって行ってくださいますようお願い致します。本資料利用の結果生じたいかなる損害につい ても、当社は一切責任を負うものではないことをご認識いただくようお願い申し上げます。 説明内容に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 お問い