Jfla Holdings, Inc. · TSE:3069

Jfla — Asrapport Dining — Q1 FY2010/3 Earnings Presentation

46 slides from Jfla's earnings presentation, Aug 19, 2009

  1. Slide 1: 平成22年3月期 第1四半期決算説明会

    平成22年3月期 第1四半期決算説明会 平成21年8月19日 株式会社アスラポート・ダイニング 1

  2. Slide 2: 本日の予定

    本日の予定 1.挨拶・会社概要説明 2. 平成22年3月期 第1四半期決算の概要 3. 平成22年3月期 第1四半期の振り返りと事業計画 2

  3. Slide 3: 1. 挨拶・会社概要説明

    1. $215 - Sete (CRIMEA WO aR Asrapport Dining Group

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 ●社 名 株式会社アスラポート・ダイニング Asrapport Dining Co., Ltd (英文社名) ●所在地 〒108-0074 東京都港区高輪2-16-29 丸高高輪ビル2F ※平成21年4月6日移転 ●設 立 平成19年1月12日 ●資本金 576百万円 (平成21年 3月31日現在) ●取締役及び監査役 代表取締役社長 山口 伸昭 取締役 小島 保幸 社外取締役 檜垣 周作 常勤監査役 小南 邦彦 社外監査役 今給黎 勝 社外監査役 長浜 周生 (平成21年 6月26日現在) ●事業内容 グループ経営戦略の策定・推進 グループ事業活動の支援・管理 ●上場取引所 大証ヘ

  5. Slide 5: グループ企業

    グループ企業 株式会社プライム・リンク 株式会社フーディアム・インターナショナル 株式会社ゲンジフーズ 株式会社 とり鉄 1995.9.22~ 2006.8.31~ 2007.7.1~ 2007.8.31~ (会社設立) (株式取得) (事業譲受) (株式取得) 5

  6. Slide 6: グループ企業・ブランド別店舗網

    グループ企業・ブランド別店舗網 近畿エリア 甲信越・北陸エリア 中国・四国エリア 東北エリア 九州・沖縄エリア 関東エリア 東海エリア 6

  7. Slide 7: 親会社等について

    親会社等について 阪神酒販㈱概要 ① 第三者割当による新株式発行 資本増強による財務体質の改善 :154百万円の増資(3月27日払込日) ② 公開買付けによる親会社化 平成21年4月23日にて公開買付け終了:所有割合78.98% ※割当先及び公開買付け先はいずれも阪神酒販㈱の100%子会社「HSIグローバル㈱」です。 ※阪神酒販株式会社及びレゾナンスダイニング株式会社の東京支社を移転し、 平成21年4月よりアスラポート・ダイニングと事務所を併合しております。 7

  8. Slide 8: 2. 平成22年3月期 第1四半期決算の概要

    2. 平成22年3月期 第1四半期決算の概要 管理本部長 山下 典之 8

  9. Slide 9: 平成22年3月期 第1四半期決算のポイント

    平成22年3月期 第1四半期決算のポイント (単位:百万円) 21年3月期第1Q 22年3月期第1Q 増減 売上高 3,103 2,823 △ 280 営業利益 △ 2 40 42 経常利益 △ 35 12 47 純利益 △ 53 △ 5 48 (%) ①既存店売上高前年比 9

  10. Slide 10: 第1四半期決算のポイント ②売上総利益

    平成22年3月期 第1四半期決算のポイント ②売上総利益 (単位:百万円) PL:プライム・リンク、FDI:フーディアム・インターナショナル、GF: ゲンジフーズ TT:とり鉄 10

  11. Slide 11: 第1四半期決算のポイント ③販売管理費計

    平成22年3月期 第1四半期決算のポイント ③販売管理費計 (単位:百万円) PL:プライム・リンク、FDI:フーディアム・インターナショナル、GF: ゲンジフーズ TT:とり鉄 11

  12. Slide 12: 第1四半期決算のポイント ④連結営業利益

    平成22年3月期 第1四半期決算のポイント (単位:百万円) ④連結営業利益 前年 実績 売上減少による影響 △145 営業損失△2 原価率低減による影響 87 営業利益+40 売上総利益の減少 △58 株主優待の廃止 14 本社移転 11 前期のれん減損 22 その他 53 販売管理費の圧縮 100 営業利益増益 42 12

  13. Slide 13: 第1四半期決算のポイント<参考> 営業利益・EBITDA

    平成22年3月期 第1四半期決算のポイント<参考> 100 (単位:百万円) 79 40 会社別 50 営業利益 15 10 7 △42 0 △10 △1 △40 AD PL FDI GF TT 連結 150 144 111 会社別 100 EBITDA 31 28 30 3 △30 0 △30 AD PL FDI GF TT 連結 AD:アスラポート・ダイニング、 PL:プライム・リンク、FDI:フーディアム・インターナショナル、GF: ゲンジフーズ TT:とり鉄 13

  14. Slide 14: (Hi: BAA)

    (Hi: BAA) 1, 498 48.3% 1,275, 45.2% =A 298 RARRU-REER 1, 608 51.8% 1,508 53.4%) A 100 Group Alt 0 - 12 0. 4% 12 dl bad 5 0. 2% 22 0. 8% 17 EARSAH 13 0. 4% q 0. 3% A 4 Dt F Flt A 0 - A 0 - - Asrapport Dining 14

  15. Slide 15: BAX VNB A aes

    BAX VNB A aes Group (ir: BAA) 215F3A M10 BMzSBR| FCBR EOhBR r= ALB (1) #5 1. 687 1.218 196 3. 103 (2) BA - 292 1 - at 1, 687 1, $11 198 3, 103 SH Fl tt 10 239 A 13 A 2 223AMR1Q |MERRR FRR EO th it RLe (1) Hit 1. 690 951 181 2. 823 (2) BHA = 252 0 - at 1, 690 1, 203 181 2, 823 SF tt 17 216 2 40 Asrap

  16. Slide 16: Bits a fe Ba ae

    Bits a fe Ba ae (Fil: BAA) 216A 2136 3A iit 3th 32 BE 1, 231 1,581 A 350 RAS 173 230 A 57 E Oth it AE 1, 058 1,351 A 293 eae 4, 221 4, 320 A 99 AREEAE 1, 709 1, 739 A 30 Onhr 911 941 A 30 EO tth le 1, 601 1, 640 A 39 REAH 5, 452 5, 901 A 449 th Bi 2, 396 2, 658 A 262 FEMAIE A & 325 350 A 25 1 ARM 51

  17. Slide 17: キャッシュ・フロー

    weer yy3a7o— (Hit: BAA) iRWCFE BIA 21463 A BAB 10 | 22463. BA B10 AKRATREORiS A 130 A 33 Bastien A 20 0 EO itth A 43 9 igwcreit A 193 aid Asrapport Dining Group 17

  18. Slide 18: 3. 第1四半期の振り返りと事業計画

    3. 平成22年3月期第1四半期の振り返りと事業計画 代表取締役社長 山口 伸昭 18

  19. Slide 19: HREREO< Silk

    HREREO< Silk Asrapport Dining Group 19

  20. Slide 20: 外食産業をめぐる環境①

    外食産業をめぐる環境① 平成21年度から引き続き既存店ベースで100%割れとなる (%) 7ヶ月連続100% 割れ 社団法人日本フードサービス協会発表によれば、ここ2年プラスに転じていた 既存店売上高が、前年割れとなり、平成20年12月から平成21年6月まで 7ヶ月連続で100%割れが続いている。 20

  21. Slide 21: 外食産業をめぐる環境②

    外食産業をめぐる環境② 牛肉の輸入制限(BSE) 牛肉の輸入制限(BSE) 豚(新型)インフルエンザ 豚(新型)インフルエンザ 米国からの輸入 米国からの輸入 「月齢20ヶ月以下」 「月齢20ヶ月以下」 ※7月24日現在、 ※7月24日現在、 のみの制限が継続されている のみの制限が継続されている 国内感染者数は4.986人 国内感染者数は4.986人 ※平成20年輸入量合計47万t ※平成20年輸入量合計47万t (8月国内初の感染死亡者) (8月国内初の感染死亡者) 輸入制限が「月齢30ヶ月以下」に緩和され 外出の手控えから れば原価低減と肉質向上につながる 外食機会の減少が懸念される 鶏

  22. Slide 22: 外食産業をめぐる環境③

    外食産業をめぐる環境③ 高まる食の外部化 高まる食の外部化 健康・安全志向 健康・安全志向 ・女性の社会進出 ・女性の社会進出 ・ヘルシー志向に応えたメニュー ・ヘルシー志向に応えたメニュー ・生活の24時間化 ・生活の24時間化 ・健康で安全な食材の調達 ・健康で安全な食材の調達 ※テイクアウト、デリバリーなどの外食・中食 ※テイクアウト、デリバリーなどの外食・中食 ※衛生管理の徹底した調理技術で ※衛生管理の徹底した調理技術で 需要増加、食の外部化はますます進む 需要増加、食の外部化はますます進む 外食の役割は高まる 外食の役割は高まる 余暇利用 余暇利用 高齢化社会 高齢化社会 ・レジャ

  23. Slide 23: ob DOF RAO HRI!)

    ob 1 DOF RAO HRI!) Asrapport Dining Group 23

  24. Slide 24: 平成22年3月期 第1四半期の店舗数

    平成22年3月期 第1四半期の店舗数 加盟企業の本業不振等もありFC加盟店舗数が9店舗減少したが、直営店舗は3店舗増加となった。 24

  25. Slide 25: グループ既存店売上高前年比

    グループ既存店売上高前年比 (%) ※パブ・居酒屋:社団法人日本フードサービス協会の外食産業データより ※既存店とは開店(もしくは、アスラポート・ダイニンググループの店舗となってから)15ヶ月以上(平成20年4月~)経過している店舗です。 ※フーディアム・インターナショナル、ゲンジフーズは直営店舗の数値です。 部門別では牛角が第1四半期累計100.8%と善戦。しかし2部門が90%を割り込む。 25

  26. Slide 26: om 1-H O ie RR BIC

    om 1-H O ie RR BIC FROM MA Asrapport Dining Group 26

  27. Slide 27: 第1四半期の施策:各社事業の振り返り

    平成22年3月期第1四半期の施策:各社事業の振り返り ・「牛角」 ・「牛角」 カルビ100万皿突破キャンペーン・セールスプロモーション カルビ100万皿突破キャンペーン・セールスプロモーション ・「とりでん」 ・「とりでん」 子育て応援キャンペーン 子育て応援キャンペーン プライム・ プライム・ ・「おだいどこ」 ・「おだいどこ」 日本全国うまいもん・九州名物夏メニュー 日本全国うまいもん・九州名物夏メニュー リンク リンク ・新業態「金の鶏 ・新業態「金の鶏 銀の釜」 銀の釜」 新メニュー(ダブルフォンデュコース) 新メニュー(ダブルフォンデュコース) ・「Eコマース」 ・「Eコマース」 電

  28. Slide 28: RABAT ITALY

    RABAT ITALY PRIME vinn Co., Ltd. Asrapport Dining 28

  29. Slide 29: 既存業態の取り組み 牛角

    既存業態の取り組み 牛角 総本部主導のセールスプロモーション 4月:「ニッポン!元気化計画・春」 カルビお試しキャンペーン実施 (TVCM・TVPR・T-POINT等) TVスポットCM・Tカードによるネットワーク媒体告知 ※マスメディアを活用し、牛角の鮮度感を 6月:「カルビ100万皿突破キャンペーン」 訴求し顧客の掘り起こしを狙う。 ※スポット番組7月1件 8月3件(予定) 折込チラシによる販促(人気商品割引) 第1四半期の取り組み 7月以降の取り組み 29

  30. Slide 30: 既存業態の取り組み とりでん

    30 7月以降の取り組み ロードサイド店舗の立地特性と購買動向を考慮したフェアー開催 『子育て応援キャンペーン』 第三弾 継続的な「子育て応援キャンペーン」にてファミリー層へアプローチ 既存業態の取り組み とりでん 夏休み応援キャンペーン』 お子様ドリンク無料サービス 『子育て応援キャンペーン』 子育て支援割引 各地方自治体で発行する 第1四半期の取り組み 「支援カード」 の掲示で500円割引 全店舗への導入促進

  31. Slide 31: 既存業態の取り組み おだいどこ

    既存業態の取り組み おだいどこ 北海道から九州・沖縄まで人気の 日本文化の良さを取り入れた 全国うまいものをメニュー化 季節感ある雰囲気の演出 第1四半期の取り組み 7月以降の取り組み 浴衣&枝豆掴み取りキャンペーン ・浴衣で涼しげな季節感を演出 ・お客様に枝豆を掴み取りして頂き 楽しんでいただく 人気の「日本全国うまいもん」を深堀りすると共に、支持を頂いている女性客層に 今後も喜ばれる商品開発と商品提案を目指し、客数・売上増を図ります。 31

  32. Slide 32: 既存業態の取り組み 日向暁荘・金の鶏銀の釜

    既存業態の取り組み 日向暁荘・金の鶏銀の釜 4月21日より鶏専門店として 女性客をターゲットに、女性に喜ばれる 鶏料理メニューを一新 メニューを充実 自慢の鶏料理と釜飯をはじめ、少人数の宴会 需要に洋風のチーズフォンデュコースを取り入 こだわりの鶏料理はもちろん、希少夏野菜を組み れました。今後更に女性に支持されるメニュー 提案を行って参ります。 入れ、専門店のパッケージ化を進めます。 32

  33. Slide 33: RASA I—TF AP LF y8-Fyar

    RASA I—TF AP LF y8-Fyar INTERNATIONAL Asrapport Dining Group 33

  34. Slide 34: 既存業態の取り組み 串特急

    既存業態の取り組み 串特急 地域特性に合わせた個店別販売促 各店舗の立地と地域特性を最大限に考慮し ① ワンコインランチ導入(4店舗) ながら、ワンコインランチなどのテスト販売に ② オーダービュッフェ よって新たな販路の拡大と個人需要の発掘 ③ 曜日限定3時間飲み放題 を行うと共に、季節毎の各種フェアー開催と 宴会需要の掘り起しへ向け、法人営業に 送迎バスサービス(静岡地区) 特化してまいります。 第1四半期の取り組み 7月以降の取り組み 34

  35. Slide 35: PRT

    PRT SHEYYI-X Genji Foods RASH ($eto-x Asrapport Dining Group 35

  36. Slide 36: 既存業態の取り組み 貴族の森

    既存業態の取り組み 貴族の森 各時間帯毎のメニューにサラダバーで付加価値 食事をはじめ、喫茶、デザートバイキングなどの 各メニューにサラダバーをプラスしながら、バラエ ティー豊かな組み合わせを楽しんでいただけます。 6月よりサラダバーテスト販売を実施 14種類の野菜とフルーツ 7月に全店舗へサラダバー設置完了 好評を頂いているデザートバイキング。今後も サラダバー(付加価値)を活かしたメニュー開発と 旬の果物を使用したデザートの提供など、更な サービス向上で満足度アップと客数増を目指します。 る商品力の強化と満足度を追求していきます。 36

  37. Slide 37: 既存業態の取り組み 江戸かつ

    既存業態の取り組み 江戸かつ とん汁・キムチ・おしんこ・キャベツ・ご飯がお替り自由 お子様から家族三世代のお客様に食事を楽しく、 美味しく召し上がって頂けるよう、メニュー改定や既存 施策の見直しと、ブラッシュアップを図り、休眠客の掘り 起しと新規顧客の獲得を目指します。 新たな客層の掘り起し 好評を頂いているとん汁バー アツアツでサクサクの揚げ物がテーブルへ 運ばれる間の待ち時間は、とん汁と、 キムチでとりあえず御飯を一膳。 ガテン系のお客様に、大好評を頂いています。 37

  38. Slide 38: 既存業態の取り組み 源氏家族

    既存業態の取り組み 源氏家族 少量多品目の御膳料理 旬の魚と季節食材を使いフェアー開催 豊富なメニューの中から、特に女性のお客様のご要 望が多い、少量で多くの種類を一度に楽しんで頂け 旬の魚を使用し、季節感を訴求したフェアーを開催。 る御膳料理や、海鮮料理で女性同士、ご家族など幅 鯵やまぐろなど、新鮮な食材を季節に合わせ提案し 広い客層のお客様に。満足いただけるメニュー提案 続けます。 を今後も継続して行ってまいります。 38

  39. Slide 39: PREV ALE EK

    PREV ALE EK | YAKITORI Asrapport Dining Group

  40. Slide 40: 既存業態の取り組み とり鉄

    既存業態の取り組み とり鉄 『鶏専門店』として鶏料理を極める 鳥骨鶏を使用したメニュー開発 ※ 烏骨鶏の産卵数は年間40~50個といわれ、少なく とても高価です。また、烏骨鶏はその栄養価値の高さか ら全身が宝と言っていいほどに利用価値があります。 「希少性・高付加価値食材」の導入により差別化を図る 健康促進効果のある高級な薬膳食材 ・鉄分・亜鉛・ビタミン・アミノ酸・DHA・EPAを豊富に含む ・スープは栄養価をたっぷりと含んだコラーゲンスープ 鶏専門店としての付加価値をメニューで表現しながら、 女性客への関心を高め、新たなニーズと顧客の掘り起し を狙います。 40

  41. Slide 41: INV—-7SRitG

    INV—-7SRitG Asrapport Dining Group 41

  42. Slide 42: Flv—Fte Bil 'T

    Flv—Fte 2 Bil 'T RBRUMR M& ARH ST SSSTCSSSTSSHSASHTSSHTSSHT AS Hs asesaseseseren, ARSRS tt LIFVAS{ iI 2 as o Be s Ss s . ° POPU U ROU URC ROR UCC RCC UC CU OPC ECU COUR CE REPO ed Asrapport Dining Group

  43. Slide 43: グループ事業ポートフォリオ

    グループ事業ポートフォリオ Key word 1 共通食材の価格効果 Key word 2 大衆価格 M&Aによる事業領域の拡大 現状 Key word 3 肉の消費量の伸び Key word 4 健康志向 業種→ 食事中心 飲酒中心 食事中心 飲酒中心 ↓客単価 和食 洋食 中韓 和食 洋食 和食 洋食 中韓 和食 洋食 ¥3,500 ¥3,000 居酒屋 居酒屋 焼鳥 ¥2,500 焼鳥 焼鳥 焼鳥 ¥2,000 ビアホール ビアホール ¥1,500 パブ パブ ¥1,000 43

  44. Slide 44: グループ中期計画と平成22年3月期の見通し

    グループ中期計画と平成22年3月期の見通し (百万円) 20.3実績 21.3実績 22.3計画 23.3計画 24.3計画 売上高 10,885 12,525 12.525 12,800 15,000 17,000 営業利益 260 108 260 340 540 経常利益 142 12 150 200 400 当期利益 135 △826 80 160 380 EBITDA 733 593 611 914 1,063 44

  45. Slide 45: グループ中期ビジョン

    グループ中期ビジョン 平成21年3月期 (グループ店舗数:458店舗、グループ売上高:321億円 ) 目標 平成22年3月期 (グループ店舗数:563店舗、グループ売上高:398億円 ) 目標 平成23年3月期 (グループ店舗数:618店舗、グループ売上高:450億円 ) 目標 平成24年3月期 (グループ店舗数:700店舗、グループ売上高:500億円 ) 中期の目標店舗数 中期の目標店舗数 グループ売上高の目標 グループ売上高の目標 ※グループ売上高:直営店舗とFC店舗のレジ売上高の合計です。 45

  46. Slide 46: お問い合わせ先

    この資料に掲載しております当社の計画および業績の見通し、戦略などは、発表日時点において 把握できる情報から得た判断に基づいています。 あくまでも将来の予測であり、下記に挙げております様々なリスクや不確定要素により、実際の業 績と大きく異なる可能性がございますことを予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。 ・市場における価格競争の激化 ・事業環境を取巻く経済動向の変動(個人消費を中心とした経済状況の変動) ・資本市場における相場の大幅な変動(株式市場相場の大幅な変動) ・税制の大幅な改正 ・上記以外の様々な不確定要素 お問い合わせ先 株式会社アスラポート・ダイニング 社長室 TEL:0

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