Correc Holdings Inc. · TSE:6578

Correc — Q1 FY2027 Earnings Presentation

33 slides from Correc's earnings presentation, Jul 14, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期 第1四半期決算説明資料

    BRHISar-7-Yavle Bit cme. 2027 2A 88 & 1 Hh AG AS © BASHIALYIR-WFLYIZ WREEA RY A — KF (6578) 2026-7A148

  2. Slide 2: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティ ブサマリ ー エグゼクティブサマリー 2027年2月期 第1四半期決算数値 売上高 EBITDA 営業利益 当期利益 1,774百万円 ▲100百万円 ▲111百万円 ▲79百万円 第1四半期は季節的要因に加え、採用投資を推し進めた結果、戦略的赤字(想定通り) 1 ⚫ 買収したAoie(新規営業停止中)を除く既存事業は季節的要因により、第1四半期は赤字となりやすい(買収前25/2期も同じ傾向) 全社 ⚫ 加えて、第1四半期で62名の採用をしたことにより、採用コスト・教育コストが嵩んだ 体制立て直し中であり、今後は新規事業の参入等により再成長を図る 2 ⚫ 体制立て直しフェーズで売

  3. Slide 3: コレックグループの事業構成

    コレックグループの事業構成 各事業特性を活かすため、持株会社体制による経営体制としている 3つの事業ポートフォリオにて、6つの子会社を運営 株式会社コレックホールディングス グループ親会社として、経営の管理・監督、当社グループの持続的成長、発展 のための経営戦略の企画・立案をはじめとした本社機能を担う。 エネルギーセグメント アウトソーシングセグメント メディアプラットフォームセグメント 家庭用太陽光パネル・蓄電池の販売設置を行う フィールドセールス部隊とコールセンター部隊 ゲーム攻略サイトの「アルテマ」や を抱えており、ライフラインを中心とした自社 SEOメディアの運営を中心に事業を営む 商

  4. Slide 4: コレックグループが取り扱うプロダクト

    コレックグループが取り扱うプロダクト © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 4

  5. Slide 5: 目次 contents

    目次 contents 1 2027年2月期 第1四半期 決算概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 2 セグメント概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 3 2027年2月期 通期業績予想 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24 4 株主還元の方針 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27 5 (参考)会社概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  6. Slide 6: 2027年2月期第1四半期決算概要

    2027年2月期第1四半期決算概要 2027 年 2 月期 第 1 四半期 決算概要

  7. Slide 7: 2027年2月期1Q連結決算概要

    2027年2月期1Q連結決算概要 売上高は主要事業を中心に底堅く推移するも、営業停止中のAoieの影響、既存事業の季節性要因、大きな採用投資等 により、昨年対比で大きく収益性が悪化。ただし、第1四半期の赤字は想定内 2027年2月期1Q実績 2026年 / 2月期1Q 2027年 / 2月期1Q 前期比較 (単位:百万円) 実績 実績 増減額 % 売上高 1,815 1,774 ▲41 ▲2.3% EBITDA 124 ▲100 ▲224 ― EBITDAマージン(%) 6.8% ― ― ― 営業利益 111 ▲111 ▲223 ― 営業利益率(%) 6.2% ― ― ― 経常利益 110 ▲

  8. Slide 8: 四半期別売上高推移

    四半期別売上高推移 25/2期 2QにPL連結したAoie社は26/2期 2Qから新規営業停止となったものの、売上高は微増推移 アウトソーシング、メディアセグメントの成長による影響が大きい 四半期別売上高推移 (百万円) 2,500 1,774 2,000 1,500 1,000 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 26/2期 27/2期 © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 8

  9. Slide 9: 四半期別EBITDA推移

    四半期別EBITDA推移 第1四半期の損益はAoieのPL連結前の25/2期と同じような季節的な影響等により、一時的に悪化はするものの、2Q以降 下期に向けて収益性は回復する見込み(AoieのPL連結は25/2 2Qから) 四半期別EBITDA推移 (百万円) 200 150 100 50 0 (50) (100) (150) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 26/2期 27/2期 © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 9

  10. Slide 10: 事業ポートフォリオ(セグメント別業績)

    事業ポートフォリオ(セグメント別業績) 3つのセグメントからなる事業ポートフォリオを運営 2027年2月期1Qセグメント別業績 エネルギーセグメント アウトソーシングセグメント メディアプラットフォームセグメント (単位:百万円) 売上高 55 1,114 608 EBITDA ▲76 ▲54 90 EBITDAマージン(%) ― ― 14.9% 売上高構成比率 3% 63% 34% 6億 11億 四半期別売上高推移 0.5 億 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25

  11. Slide 11: 売上ポートフォリオの推移

    売上ポートフォリオの推移 足元、エネルギー事業の売上が低下するものの、アウトソーシング事業およびメディアプラットフォーム事業が伸長 アウトソーシング事業とメディア事業で安定的な売上基盤を維持しつつ、今後はエネルギー事業の再成長等を図る 四半期別売上高推移 (百万円) エネルギーセグメント 2,000 メディアプラットフォームセグメント アウトソーシングセグメント 1,800 1,600 1,400 1,200 1,000 800 600 400 200 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 26/2期 27/2期 © 2026 CORREC HOLDINGS I

  12. Slide 12: 連結バランスシートの推移

    連結バランスシートの推移 純損失79百万円や配当61百万円等で純資産は145百万円減少するものの、大きな構成に変更はない ネットキャッシュ約6億円、自己資本比率約30%超を維持 連結バランスシートの推移 (単位:百万円) 2026年2月末 2026年5月末 増減額 主な増減要因 資産合計 3,074 2,860 ▲214 流動資産合計 2,678 2,420 ▲258 現金及び預金(▲118)、営業未収入金(▲202) 固定資産合計 396 439 +43 有形固定資産 11 17 +5 無形固定資産 86 89 +2 投資その他の資産 297 332 +35 繰延税金資産(+36) 負債純資

  13. Slide 13: セグメント概要

    セグメント概要 セグメント概要

  14. Slide 14: エネルギーセグメントのビジネスモデル概観

    エネルギー エネルギーセグメントのビジネスモデル概観 再生エネルギー活用によるエネルギー問題の解消、二酸化炭素排出量削減による地球環境保護に貢献する事業 販売から施工まで一気通貫で対応可能 エネルギーのビジネスモデル メーカー 全国のリアル販売網 ユーザー オリジナル情報の提供 情報格差の解消 意思決定の支援 情報の非対称性解消 商品代金の支払い 商品仕入れ 設計・施工会社 業務委託 商品の施工 コールセンター フィールドセールス 催事販売 インサイドセールス 自社施工チーム 商品代金の支払い 他社施工請負 オウンドメディア SNS 太陽光商材の施工を担当 商品の施工 © 2026 CORRE

  15. Slide 15: エネルギーセグメントの損益状況

    エネルギー エネルギーセグメントの損益状況 Aoie社の新規営業停止が響き、前年比、減収減益となる コンプライアンスの徹底を通じた健全な業務運営を再開、今後は持続可能な収益基盤の再構築に向けた取り組みを推進 2027年2月期1Q実績 2026年 / 2月期1Q 2027年 / 2月期1Q 前期比較 実績 実績 増減額 % (単位:百万円) 売上高 756 55 ▲701 ▲92.7% EBITDA ▲1 ▲76 ▲75 ― EBITDAマージン(%) ― ― ― ― 営業利益 ▲1 ▲76 ▲75 ― 営業利益率(%) ― ― ― ― © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 1

  16. Slide 16: アウトソーシングセグメントのビジネスモデル概観

    アウトソーシング アウトソーシングセグメントのビジネスモデル概観 主力商材はライフライン系商品であるものの、特定商品に依存しない商品構成 マーケティング手法はテレマーケティング・フィールドセールス・デジタルマーケティングと多様性あり トレンドに乗った勢いのある商品選定、顧客に最適化されたマーケティングチャネルを柔軟に構築 アウトソーシングのビジネスモデル サプライヤー ユーザー チャネルの提供 多様なMarketingチャネル マッチングテクノロジーの提供 コールセンター フィールドセールス オリジナル情報の提供 意思決定の支援 情報格差の解消 情報の非対称性解消 催事販売 インサイドセールス

  17. Slide 17: アウトソーシングセグメントの損益状況

    アウトソーシング アウトソーシングセグメントの損益状況 売上高は、前年同期比で大幅な成長を記録 利益面は、将来のさらなる成長に向けた採用投資の実施に伴い、足元は損失を計上 2027年2月期1Q実績 2026年 / 2月期1Q 2027年 / 2月期1Q 前期比較 実績 実績 増減額 % (単位:百万円) 売上高 671 1,114 +442 +65.9% EBITDA 95 ▲54 ▲149 ― EBITDAマージン(%) 14.2% ― ― ― 営業利益 93 ▲55 ▲149 ― 営業利益率(%) 13.9% ― ― ― © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 17

  18. Slide 18: アウトソーシングセグメントの主要KPI①

    アウトソーシング アウトソーシングセグメントの主要KPI① 人員の安定的な確保を通じて、営業体制の強化を推進 ストック型売上が安定的に推移するなか、旺盛な需要を背景としたショット型売上の伸長により全体売上が大きく拡大 主要KPI① 人員推移 ショット型vsストック型売上 (名) (%) 300 100% 257 90% 250 比率 80% ショット型 70% 40% 200 60% 150 50% 40% 100 比率 30% ストック型 20% 60% 50 10% 0 0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/

  19. Slide 19: アウトソーシングセグメントの主要KPI②

    アウトソーシング アウトソーシングセグメントの主要KPI② 自社ストック型商材の会員数は右肩上がりに増加 主要KPI② 自社商材のアクティブ会員数 37,808名 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2月期 26/2月期 27/2月期 ※数字は、コレクトエナジーと福利セレクトの合算値 © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 19

  20. Slide 20: メディアプラットフォームセグメントのビジネスモデル概観

    メディアプラットフォーム メディアプラットフォームセグメントのビジネスモデル概観 ユーザー行動の蓄積・分析をしたデータドリブンなマッチングテクノロジーを提供 8ジャンル 38メディア のメディアプラットフォームを有する メディアプラットフォームのビジネスモデル サプライヤー ユーザー DX Technology メディアプラットフォーム 自社メディア チャネルの提供 オリジナル情報の提供 マッチングテクノロジー 意思決定の支援 の提供 情報格差の解消 情報の非対称性解消 リスティング SNS アプリ マッチングフィーの支払い Google AdSense TikTok・YouTube・X Ap

  21. Slide 21: メディアプラットフォームセグメントの損益状況

    メディアプラットフォーム メディアプラットフォームセグメントの損益状況 安定的な利益源であるSEOメディアの収益を維持し、セグメント全体の堅実な事業運営を継続 今後は広告出稿の効率的なコントロールを通じて、安定した収益基盤の維持に注力 2027年2月期1Q実績 2026年 / 2月期1Q 2027年 / 2月期1Q 前期比較 実績 実績 増減額 % (単位:百万円) 売上高 384 608 +223 +58.2% EBITDA 93 90 ▲3 ▲3.4% EBITDAマージン(%) 24.3% 14.9% ― ― 営業利益 85 81 ▲3 ▲4.5% 営業利益率(%) 22.1% 13.4

  22. Slide 22: メディアプラットフォームセグメントの主要KPI①

    メディアプラットフォーム メディアプラットフォームセグメントの主要KPI① 人的リソースの選択と集中のため、運営メディア数の絞り込みを戦略的に進める一方、展開ジャンルの多様性は 維持し、より収益性の高い「筋肉質なメディアポートフォリオ」への転換を推進 主要KPI① 運営メディア数 運営メディアのポートフォリオ (数) 60 ジャンル メディア数 50 ゲーム・エンタメ 11 38 インフラ 10 40 恋愛・結婚 6 30 不動産 4 生活 4 20 人材 1 10 ビジネス 1 Vtuber 1 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 合計 38 25/2期 26/2期 2

  23. Slide 23: メディアプラットフォームセグメントの主要KPI②

    メディアプラットフォーム メディアプラットフォームセグメントの主要KPI② SEOメディアに依存しない、戦略的な広告出稿の拡大によって、今後も成長を見込める体制を構築 主要KPI② メディアプラットフォームの売上構成 (百万円) 700 広告出稿 SEOメディア 600 その他 500 400 300 200 100 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2月期 26/2月期 27/2月期 © 2026 CORREC HOLDINGS Inc. 23

  24. Slide 24: 2027年2月期通期業績予想

    2027年2月期通期業績予想 2027 年 2 月期 通期業績予想

  25. Slide 25: 2027年2月期 業績予想

    2027年2月期 業績予想 2027年2月期 業績予想 下期に向けた大幅なジャンプアップを見据えた通期計画となる 足元の採用投資なども踏まえ、昨年度よりも増収増益を計画 2027年2月期 業績予想 2026年/2月期 2027年/2月期 (単位:百万円) 実績 予想 年成長率 売上高 6,685 8,101 ~ 8,138 +21.2% ~ +21.7% EBITDA 111 281 ~ 318 +152.2% ~ +185.3% EBITDAマージン (%) 1.7% 3.5% ~ 3.9% ― 営業利益 63 228 ~ 265 +262.6% ~ +321.1% 営業利益率(%) 0.9

  26. Slide 26: 2027年2月期 業績予想 四半期の推移

    2027年2月期 業績予想 四半期の推移 第1四半期は、季節的要因や採用投資により、戦略的赤字を計画 投資が花開く下期に収益を拡大すべく、上期は投資期間と位置付けている 指標の推移 売上高 EBITDA (百万円) (百万円) 8,101~ 8,138 百万円 281~ 318 百万円 3,000 300 250 2,500 200 2,000 150 100 1,500 50 1,000 0 (50) 500 (100) 0 (150) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 25/2期

  27. Slide 27: CORREC REBORN

    °@ CORREC REBORN O

  28. Slide 28: 株主還元方針

    株主還元方針 株主の皆様の日ごろからのご支援に感謝するとともに、より多くの方々に当社株式を長期的に保有していただきたい という想いを込めて、2026年2月期より新設した株主優待制度を今後も継続して実施 権利確定日は、8月末/2月末(年2回) 配当金 株主優待制度 基本方針 DOE5%を目標に今後安定配当を継続していく方針 9 円/株 9 円/株 8 円/株 対象株主:毎年2月末および8月末の株主名簿に記載された、 100株(1単元)以上保有の株主様が対象となります。 優待内容:QUOカード 1,000円分(年間合計 2,000円分) 普通配当 贈呈時期:8月末日および2月末日を基準日として、各

  29. Slide 29: (参考)会社概要

    ( 参考) 会社概要 (参考)会社概要

  30. Slide 30: 事業を通じて実現する未来

    BUSINESS STATEMENT/事業を通じて実現する未来 WEB 新たな社会インフラの創出。 エンジニア、デザイナー、ディレクター、ライター、 Web マーケティングの必要人材をすべて内製化。 我々は、日本を駆け巡る毛細血管となり、 迅速かつ柔軟にマーケティング運用可能 リアルとウェブを融合した社会インフラを作る。 新たな社会インフラの創出を達成することで、 ビジョンである「誰もが、より良い変化を愉しめる社会へ。」を 実現し、持続的な企業価値向上を目指す。 メディア事業だけの会社はたくさんあり、 REAL アウトソーシング事業のみの会社もたくさんある。 個人向け営業を全国展開できるノウハ

  31. Slide 31: コレックホールディングスの会社概要

    コレックホールディングスの会社概要 2010年設立、2018年東京証券取引所に上場。NHKの契約収納代行業務からスタートし、 現在は複数の事業ポートフォリオを運営する「社会インフラ企業」 会社概要 セグメント・事業内容 エネルギーセグメント 商号 株式会社コレックホールディングス • 家庭用太陽光パネルや蓄電池の販売設置を行う 本社 東京都豊島区南池袋2-32-4 • 環境意識の高まり、エネルギー価格の高騰、停電時の備えなど、顧客のニー ズに応える提案を実施 代表取締役社長 栗林憲介 • 当社がこれまで標榜してきた「リアル × ウェブ」を体現するビジネスモデル 6,685百万円(2026年2月

  32. Slide 32: PURPOSE / 存在意義

    PURPOSE / 存在意義 情報コミュニケーションに 感性と体温を。 デジタルテクノロジーの進化は多くの便利や快適さをもたらすと同時に、 デジタルデバイドや、詐欺・不正など負の側面も生み出しています。 大量の情報や、あまりに複雑化・高度化したシステムは全ての人にとって優しい存在だとは言えません。 私たちのミッションは、新しくてためになる、より良い情報やサービスを正しく、わかりやすくすること。 必要な人に、より良い方法で届けること。 そして、情報コミュニケーションに人間らしい温かさを取り戻すこと。 「わからない」「わかりあえない」を無くし、誰もがよりよい変化を愉しめる社会を目指していきます。

  33. Slide 33: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて 本発表において提供される資料並びに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。 これらは、現在における見込み、予測及びリスクを伴う想定に基づくものであり、 実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。 実際の業績等は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる場合があります。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正 を行う義務を負うものではありません。 また、本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引用

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