Livesense Inc. · TSE:6054

Livesense — FY2022 Earnings Presentation

40 slides from Livesense's earnings presentation, Feb 13, 2023

  1. Slide 1: 2022年12月期 決算説明会資料

    2022年12月期 決算説明会資料 株式会社リブセンス(東証プライム:6054) 2023年2月13日

  2. Slide 2: Agenda

    1 決算概要 2 FY2022総括 Agenda 3 FY2023方針 4 補足資料 Copyright © LIVESENSE Inc.

  3. Slide 3: 1.決算概要

    1.決算概要

  4. Slide 4: 通期エグゼクティブサマリー

    通期エグゼクティブサマリー 4 主要事業の成長により、売上高はYoY+578百万円(+13.8%) 転職ナビ撤退の影響を除くと、YoY+1,079百万円(+29.6%) 事業成長と収益力強化施策(不採算事業の撤退・固定費削減)により、 営業利益はYoY+1,396百万円 knew、batonnの新規2事業は開発・検証が進捗。顧客拡大には課題が残る (単位:百万円) FY2021 FY2022 YoY 売上高 4,179 4,757 +13.8% 売上高(転職ナビ除く) 3,649 4,728 +29.6% 営業利益 ▲ 1,112 284 - 営業利益率(%) - 6.0% - 経常利益 ▲

  5. Slide 5: 通期売上高・営業利益の推移

    通期売上高・営業利益の推移 5 転職ナビの撤退があったものの、 マッハバイト・転職会議・転職ドラフトが成長を牽引し増収 事業成長と収益力強化施策により、通期黒字を実現 売上高 営業利益 マッハバイト (単位:百万円) (単位:百万円) 転職会議 転職ドラフト 284 転職ナビ その他 FY2020 FY2021 FY2022 4,757 4,078 4,179 29 620 530 653 954 320 ▲ 1,112 ▲ 1,129 197 637 631 2,943 2,283 2,515 FY2020 FY2021 FY2022 ※2022年1月31日をもって転職ナビを事業撤退 Cop

  6. Slide 6: 費用の推移

    費用の推移 6 事業撤退等により人件費と広告宣伝費が減少 期初計画を大きく上回る利益の実現に伴う従業員への特別賞与79百万円を 支給のため、4Qは一時的に人件費増 通期費用推移 四半期費用推移 人件費 人件費 広告宣伝費 (単位:百万円) (単位:百万円) 広告宣伝費 その他 その他 5,208 5,291 4,473 1,190 1,482 1,662 1,092 1,100 1,091 360 1,444 370 369 343 1,495 1,567 1,397 375 296 353 373 2,230 2,062 1,631 425 454 378 374 FY2020 FY2021

  7. Slide 7: 通期営業利益の推移 増減分析

    通期営業利益の推移 増減分析 7 事業成長が黒字化に大きく寄与 収益力強化施策による費用削減も貢献 (単位:百万円) 固定費削減等 特別賞与 FY2022 +290 ▲79 営業利益 +284 転職ナビ撤退 による損失減 +330 FY2021 既存事業 営業利益 営業利益増 ▲1,112 +854 Copyright © LIVESENSE Inc.

  8. Slide 8: 2.FY2022総括

    2.FY2022#¢45

  9. Slide 9: リブセンスの事業理念

    リブセンスの事業理念 9 リブセンスの事業理念 最適な選択を妨げる構造の歪みを社会の課題と捉え、テクノロジーで解決する 事業理念に基づく、3つの事業テーマ DXによるモデル刷新 高い透明性 人間性の尊重 旧来のモデルを刷新し、その 情報の非対称性を解消するこ 過度な機械化から脱却し、多 分野の課題や歪みを解決する とで、より良い選択ができる 面的な希望や価値観を取り入 ことで、利便性・効率性を向 社会を実現する れたマッチングによって、選 上させる 択の満足度を高める Copyright © LIVESENSE Inc.

  10. Slide 10: 事業テーマ DXによるモデル刷新

    事業テーマ 10 DXによるモデル刷新 旧来のモデルを刷新し、不便さや非効率性といった課題を解決することで、 日常やビジネスにおける利便性・効率性を向上させる 旧来のモデル 刷新されたモデル DXの遅れや人依存の モデル刷新により利便性を向上させ、 仕組みが看過され、不便さが残る 日常生活やビジネスの一場面をより賢く効率的に 事業における例 紙の求人が主流だったアルバイト業界において、 面接の内容や評価のデータ化や候補者へのアトラクト機能に デジタル化を推進。アルバイトをより探しやすくした。 よって、人依存や抜け漏れを解消。効率的かつミスマッチの 少ない採用の実現を目指す。 Copyright

  11. Slide 11: 事業テーマ 高い透明性

    事業テーマ 11 高い透明性 情報の非対称性を解消することでミスマッチを減らし、個人や組織が より良い選択ができる社会を実現する = 双方の情報を 公平にしフェアな 取引を実現 ユーザーの情報量 企業の情報量 事業における例 24万件以上の企業の口コミを掲載し、 選考前に企業から年収やポジションが示 新築時価格や地盤の安全性・災害リスク 企業の実態を可視化することで、最適な される仕組みにより、公平性のある転職 といった情報を利用者に提供し、不動産 転職を支援する。 を推進する。 売買の透明化を推進する。 Copyright © LIVESENSE Inc.

  12. Slide 12: 事業テーマ 人間性の尊重

    事業テーマ 12 人間性の尊重 過度な機械化から脱却し、多面的な希望や価値観を取り入れたマッチング を実施することで選択の満足度を高める • 一面的な情報による • 人柄や価値観も加味した マッチング マッチング • 定型文スカウト • 一人ひとりに合わせた スカウト 過度に機械的なマッチング 人間味あるマッチング 機械化により情報量は増えた反面、 個人の多面性を取り入れたマッチングや、一人ひとりに 最適な意思決定が難しくなることも 合わせた提案によって、意思決定における満足度を高める 事業における例 企業がレジュメ内容に応じて、一通ずつスカウトを作 入力した好みを元に運営がお相手を提案するた

  13. Slide 13: 事業内容

    事業内容 13 人材・不動産等の領域で、3つの事業テーマに沿ったサービスを展開 アルバイト求人サービス 転職口コミサイト 運営事業 競争入札型転職サービス 不動産情報サ―ビス 検証中の 新規事業 紹介型マッチングサービス 面接最適化ツール Copyright © LIVESENSE Inc.

  14. Slide 14: FY2022総括

    FY2022総括 14 2022年12月期全社方針 コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」追求に向け、 持続的成長に向けた既存事業の収益力強化と、新規事業の基盤確立 注力ポイント 通期サマリー 各事業の成長により、既存事業全体で増収増益 マッハバイト:企業ニーズに合わせた集客を実施し、大口顧客のアップセルを実現 既存事業の収益力強化 転職会議:大口提携先の予算枠獲得により増収 転職ドラフト:参加会員数・参加企業数が共に増加 IESHIL:会員との面談の改善により提携先への送客率を向上。買取再販事業を別途検証 新規の2事業で検証が進捗するも、顧客獲得には課題が残る 新規事業の基盤確立

  15. Slide 15: 2.FY2022総括 既存事業

    15 2.FY2022総括 既存事業 Copyright © LIVESENSE Inc.

  16. Slide 16: 既存事業トピックス マッハバイト

    既存事業トピックス 16 マッハバイト 30万件以上の求人を掲載するアルバイト求人サービス 採用時のお祝い金等の特徴を活かし、アプリを中心にプロモーションを強化 特に若年層のフリーター・学生の利用者が増加 サービス概要 採用お祝い金 応募送客 (マッハボーナス) 費用 閲覧 採用 ユーザー 掲載企業 (求職者) Copyright © LIVESENSE Inc.

  17. Slide 17: マッハバイト 増収

    既存事業トピックス 17 マッハバイト 大手顧客のアップセル等によりYoY+428百万円(+17.0%)の増収 求人あたりの収益性の向上により利益率も向上 企業の採用ニーズに合わせた集客によって、掲載求人数を拡大 売上高 掲載求人数 (単位:百万円) YoY +17.0% YoY +34.5% 2,943 2,515 2,283 FY2020 FY2021 FY2022 FY2020 FY2021 FY2022 Copyright © LIVESENSE Inc.

  18. Slide 18: 既存事業トピックス 転職会議

    既存事業トピックス 18 転職会議 企業の評判や年収など360万件超の口コミ情報を掲載 口コミのほか30万件超の求人情報などの総合的な情報を提供。 提携企業への送客やユーザーの口コミ閲覧などにより売上を創出 サービス概要 口コミの 閲覧料の 情報 送客料の 送客 支払い 閲覧 支払い 提供 提携企業 求職者 ※求人情報サイト 人材紹介会社 Copyright © LIVESENSE Inc.

  19. Slide 19: 転職会議 増収

    既存事業トピックス 19 転職会議 大口提携先の予算枠獲得により、YoY+317百万円(+49.8%)の増収 口コミを無制限に閲覧できるサブスクリプション商品「口コミパス」 の利用者も増加 売上高 口コミパス利用者数 (単位:百万円) YoY +49.8% YoY +179.7% 954 631 637 FY2020 FY2021 FY2022 4Q21 1Q22 2Q22 3Q22 4Q22 Copyright © LIVESENSE Inc.

  20. Slide 20: 既存事業トピックス 転職ドラフト

    既存事業トピックス 20 転職ドラフト 企業がITエンジニアを経験やスキルをもとに指名入札する転職サービス 従来にはない、最初に年収と指名理由が提示される選考フローが特徴 サービス概要 ユーザー 顧客企業 採用 成果報酬発生 ※転職ドラフト利用料による売上創出もあり Copyright © LIVESENSE Inc.

  21. Slide 21: 転職ドラフト 増収

    既存事業トピックス 21 転職ドラフト サービスの認知・顧客体験の向上により、参加会員数・企業数ともに拡大 YoY+299百万円(+93.6%)の増収。料金体系の改訂も増収に寄与 売上高 延べ参加会員数・参加企業数* (単位:百万円) 参加者数 参加企業数 YoY +93.6% 620 6,044 5,079 4,425 320 3,038 197 2,318 1,426 FY2020 FY2021 FY2022 FY2020 FY2021 FY2022 ※各開催回の参加会員数・企業数の合計値 Copyright © LIVESENSE Inc.

  22. Slide 22: 2.FY2022総括 新規事業

    22 2.FY2022総括 新規事業 Copyright © LIVESENSE Inc.

  23. Slide 23: 紹介型マッチングサービス「knew」

    新規事業トピックス 23 紹介型マッチングサービス「knew」 ビデオチャット活用・紹介型の新たなマッチングアプリ「knew」。 顔写真・プロフィールの非公開、いいねやメッセージが不要な点が特徴 お相手の紹介・ビデオチャットまでは無料で利用可能。 本会員のみ個別でのメッセージやり取りが可能に 本会員のみ可能 連絡継 個別 交際 続希望 メッセージ お相手 ビデオ 登録 紹介 チャット ※本会員はビデオチャットの回数と紹介数が向上 連絡継 続不要 Copyright © LIVESENSE Inc.

  24. Slide 24: 面接最適化ツール「batonn」

    新規事業トピックス 24 面接最適化ツール「batonn」 面接や選考プロセスの改善に貢献し、採用力の向上を実現する 面接最適化ツール「batonn」 オンライン面接の録画と自動文字起こし等により、リアルな面接内容を記録。 記録と面接担当者の所感を紐づけ、次の担当者へ引き継ぎ可能 ①評価者との連携に特化したビデオ通話 ②客観的かつ要点を絞った評価画面 • スムーズな通話と録画機能 • 高精度な文字起こしで面接をデータ化 • ガイド機能で面接の質向上 • マーキングした会話を自動抽出し評価と連携 • 面接中に気になる会話にマーキング可能 Copyright © LIVESENSE Inc.

  25. Slide 25: 新規事業における進捗

    新規事業トピックス 25 新規事業における進捗 マッチングアルゴリズムの改善や、面接担当者の負担軽減のための開発を実施 集客モデルの確立や顧客獲得が進行するも課題が残る サービス概要 紹介型マッチングサービス 面接最適化ツール 持続的に拡大可能な サービスの有償化と FY2022方針 集客モデルの確立 顧客企業の獲得 マッチングのアルゴリズムやUX改善 文字起こし機能の改善や面接担当者 により、有料会員数やマッチング数 検証進捗 の負担軽減につながる機能を実装。 が増加。集客モデルの確立にはさら 企業の獲得には課題が残る なる改善が必要 Copyright © LIVESENSE Inc.

  26. Slide 26: 3.FY2023方針

    3.FY2023方針

  27. Slide 27: 2023年12月期 全社方針

    2023年12月期 全社方針 27 FY2023全社方針 安定的な持続成長基盤の確立と 新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化 既存ビジネスの 現在の事業を 新たな事業における 強化による、 基礎にした、 PMF*の実現 持続成長基盤の確立 新たな収益源の創出 • 獲得チャネルの強化や認知度 • 既存の資産やプラットフォー • knew・batonnの本格投資 の向上・UXの改善等による、 ムを活用した、新たなマネタ に向けた、早期のPMFの実現 利用者数の向上 イズポイントや周辺事業の探 • 上記2事業以外の、新たな事 索・検証 • 顧客へのアップセルやセグメ 業創出に向けた投資 ント拡

  28. Slide 28: 既存ビジネスの強化・新たな収益源の創出

    既存ビジネスの強化・新たな収益源の創出 28 FY2023の利益創出とFY2024以降の成長に向けた基盤強化を推進。 新たな収益源の模索・検証を加速 既存ビジネスの強化 新たな収益源の創出 • 既存応募チャネルの強化や広告出稿の効率化による 応募数増 • 主要顧客へのアップセル • 来期以降の売上増につながる新たな顧客群の開拓 • 口コミの量・質の向上によるサイトの強化 • 既存の資産・プラットフォー • 口コミパス拡大や提携先への送客率改善による会員 ムを活用した、新たな収益源 あたり売上向上 の探索 • 収益化に向けた検証 • 流入チャネルの強化とUX改善による参加会員数の 拡大 • 顧客

  29. Slide 29: 新たな事業におけるPMFの実現

    新たな事業におけるPMFの実現 29 将来の柱となる事業を創出するため、年間数億円の新規事業投資を継続 knew・batonnへの本格投資の開始に向け、早期のPMF実現を図る サービス概要 新たな事業におけるPMFの実現 • UX改善による1会員あたりの売上増加 紹介型マッチングサービス • ブランディングの強化 • 面接担当者にとっての使いやすさをフックにし 面接最適化ツール た利用企業の獲得 • 利用企業数の向上と活用事例の蓄積 事業テーマと市場機会 • knew・batonn以外の、将来的に収益の柱とな 今後の新規事業 に基づき検討 る事業案の検証 Copyright © LIVESEN

  30. Slide 30: 2023年12月期 業績予想

    2023年12月期 業績予想 30 「既存ビジネスの強化」「現在の事業を基礎にした、新たな収益源の創出」 により増収増益を目指す。新たな事業への投資も継続 FY2023 FY2022 YoY 増減額 業績予想 売上高 4,757 6,000 26.1% 1,242 営業利益 284 350 23.2% 65 経常利益 438 500 14.1% 61 親会社株主に帰属する 537 460 ▲14.4% ※ ▲ 77 当期純利益 ※FY2022において税効果会計による一時的な増益影響があった反動による Copyright © LIVESENSE Inc.

  31. Slide 31: 上場維持基準への適合進捗

    上場維持基準への適合進捗 31 FY2022末において1日平均売買代金が基準に適合 プライム市場への適合に向け、引き続き流通株式時価総額の基準達成を目指す FY2022末時点 項目 移行基準日時点 FY2022末時点 基準 の適合状況 流通株式数 135,435単位 108,538単位 20,000単位以上 〇 流通株式時価総額 31.0億円 31.1億円 100億円以上 × 流通株式比率 48.1% 38.5% 35%以上 〇 1日平均売買代金 0.06億円 0.97億円 0.2億円以上 〇 Copyright © LIVESENSE Inc.

  32. Slide 32: LIVESENSE

    6 LIVESENSE BKVERE, RBLES.

  33. Slide 33: 4.補足資料

    4.補足資料

  34. Slide 34: 4.補足資料 四半期業績

    34 4.補足資料 四半期業績 Copyright © LIVESENSE Inc.

  35. Slide 35: 四半期売上高・営業利益の推移

    四半期売上高・営業利益の推移 35 マッハバイト 転職会議 マッハバイト 転職ドラフト 転職会議 (単位:百万円) 転職ナビ 転職ドラフト その他 転職ナビ その他 営業利益 1,278 1,208 1,242 営業利益 1,143 0 1,070 1,089 11 1,028 187 171 124 147 876 151 110 18 95 84 136 256 285 208 86 120 157 165 53 163 203 151 760 753 808 624 702 683 620 505 187 108 51 ▲ 63 ▲ 241 ▲ 204 ▲ 360 ▲ 306 1Q 2Q

  36. Slide 36: 四半期費用の推移

    四半期費用の推移 36 人件費 広告宣伝費 (単位:百万円) その他 1,377 1,384 1,293 1,237 1,190 394 1,092 1,100 1,091 469 341 456 360 370 369 343 367 453 401 345 375 296 353 373 528 528 513 490 454 425 378 374 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q FY2021 FY2022 ※FY2022/4Qは特別賞与により一時的に人件費増加 Copyright © LIVESENSE Inc.

  37. Slide 37: 4.補足資料 会社概要

    37 4.補足資料 会社概要 Copyright © LIVESENSE Inc.

  38. Slide 38: 会社概要

    会社概要 38 社名 株式会社リブセンス 代表取締役社長 兼執行役員 村上 太一 経営理念 幸せから生まれる幸せ ビジョン あたりまえを、発明しよう。 設立 2006年2月8日 上場市場 東証プライム(証券コード:6054) 従業員数(単体) 正社員 : 203名(2022年12月末現在) 連結子会社 株式会社フィルライフ Copyright © LIVESENSE Inc.

  39. Slide 39: 従業員の状況

    従業員の状況 39 従業員数の推移(連結) 職種別構成比 正社員(本社) 正社員(地方) (単位:人) 臨時従業員 正社員(関連会社) 臨時従業員(関連会社) コーポレート 17% エンジニア/ カスタマー デザイナー 370 373 357 サポート 32% 345 8% 106 105 101 98 262 255 253 255 セールス プランナー 71 69 45 41 30% 65 46 46 64 13% 62 59 60 60 185 193 185 174 142 143 134 135 ※当社単体・本社正社員のみ 1Q/21 2Q/21 3Q/21 4Q/21 1Q/22

  40. Slide 40: の変化等の事由により、予告なしに変更する可能性があります。また、本資料には、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みま

    この資料は、株式会社リブセンス(以下、当社)の現状をご理解いただくことを目的として、当社が作成したものです。 当資料に記載の内容は、一般的に認識されている経済・社会等の情勢および当社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成したものであり、経営環境 の変化等の事由により、予告なしに変更する可能性があります。また、本資料には、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みま す。これらは、現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含ん でおります。それらリスクや不確実性には、一般的

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