Nj Holdings, Inc. · TSE:9421
Nj — FY2017 Earnings Presentation
35 slides from Nj's earnings presentation, May 12, 2017
Slide 1: 2017年3月期(第26期)通期決算説明資料
株式会社エヌジェイホールディングス (JASDAQスタンダード:9421) 2017年3⽉期(第26期) 通期決算説明資料 2017年5⽉12⽇ Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 1
Slide 2: 当資料についての注意
当資料についての注意 当資料に記載されている当社及び当社⼦会社の現在の戦略・計画・認識等のうち、将来 の業績等に関する⾒通しは、リスクや不確実な要因を含んでおり、実際の業績は、様々 な要因により、⾒通しとは⼤きく異なることがあります。実際の業績に影響を与えうる 主要な要因には、当社及び当社⼦会社の事業領域を取り巻く経済情勢、社会的動向、当 社及び当社⼦会社の提供する製品・サービスに対する需要動向や競争激化による価格下 落や顧客の求めに応じることのできる技術⼒等があります。なお、業績に影響を与えう る要因はこれらに限定されるものではありません。 当資料の作成に際し、正確性を確保するため、
Slide 3: 目次
⽬次 Ⅰ. 会社概要 1.会社概要 Ⅱ. 2017年3⽉期通期決算ハイライト 1.連結業績概要 2.セグメント別業績概要 Ⅲ. 2018年3⽉期通期⾒通し 1.業績⾒通し 2.セグメント別業績⾒通し 3.事業⽅針・取り組み事項 4.配当 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 3
Slide 4: Ⅰ.会社概要
Ⅰ.会社概要 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 4
Slide 5: 会社概要 会社情報及び沿革
1.会社概要 (1)会社情報及び沿⾰ ■会社概要 設 ⽴ : 1991年12⽉ 本 社 : 東京都港区芝三丁⽬8番2号 住友不動産芝公園ファーストビル7階 資 本 ⾦ : 592,845千円 (2017年3⽉末現在) 従業員数 : 連結 523名 (2017年3⽉末時点。うち臨時雇⽤者92名(平均⼈員数)) ■沿 ⾰ ・91年 12⽉ (株)新都市科学研究所として設⽴ ・95年 11⽉ ディーディーアイ関⻄ポケット電話(株)(現 (株)ウィルコム)と⼀次代理店契約を締結し移動体通信事業を開始 ・96年 4⽉ エヌ・ティ・ティ関⻄移動体通信網(株)(現 (株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ)と⼀次代理
Slide 6: 事業内容及びグループ概要
1.会社概要 (2)事業内容及びグループ概要 株式会社エヌジェイホールディングス(持株会社) ゲーム事業 株式会社ゲームスタジオ 主にゲームの開発受託・運営受託 株式会社トライエース 株式会社シェード 株式会社エヌジェイワン ⼈材ソリューション事業 機電系、化学、情報系⼈材、 株式会社トーテック※1 携帯ショップ⼈材の派遣・紹介 モバイル事業 auショップ運営 株式会社ネプロクリエイト※2 販売店ピポパーク運営 ※1 2016年6⽉1⽇付にて、株式会社シーズプロモーション及び株式会社トーテックは、株式会社トーテックを存続会社とし吸収合併いたしました。 ※2 2017年4⽉16⽇付にて、株式会社
Slide 7: Ⅱ.2017年3月期通期決算ハイライト
Ⅱ.2017年3⽉期通期決算ハイライト Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 7
Slide 8: 通期業績サマリー
1.連結業績 (1-1)通期業績サマリー (単位:百万円) 2016年3⽉期 2017年3⽉期 前期差異 実績数値の主な要因 通期 通期 ・モバイル事業の売上減少 売上⾼ 9,076 9,427 +350 ・ゲーム事業における運営受託等による売上増加 売上総利益 1,561 1,900 +339 販売費及び ⼀般管理費 2,071 2,259 +187 ・ゲーム事業拡⼤に伴う増加 営業利益 △509 △358 +151 経常利益 △529 △366 +162 親会社株主に帰属 する当期純利益 △597 △632 △35 ・17.3期特別損失249百万円(のれんの減損等) EBITDA※ △23
Slide 9: 通期業績サマリー(四半期毎)
1.連結業績 (1-2)通期業績サマリー(四半期毎) 2017年3⽉期 1Q 2Q 3Q 4Q 売上⾼ 2,217 2,244 2,405 2,559 売上総利益 360 401 515 623 販売費及び⼀般管理費 537 553 569 598 営業利益 △176 △152 △53 24 経常利益 △179 △159 △54 26 親会社株主に帰属する当期純利益 △169 △229 △76 △157 EBITDA※ △96 △76 8 84 ※EBITDA:営業利益に減価償却費及びのれん償却額を⾜し戻して算定 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights
Slide 10: セグメント別業績
1.連結業績 (2-1)セグメント別業績 (単位:百万円) 売上⾼ セグメント利益(営業利益) 2016年3⽉期 2017年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 前期⽐ 前期⽐ 通期 通期 通期 通期 ゲーム事業 3,794 4,563 120% △143 57 ― ⼈材ソリューション 事業 1,058 1,190 112% △65 △7 ― モバイル事業 4,171 3,631 87% 101 △45 ― その他 180 130 72% 17 △8 ― セグメント間取引消 去 △168 △184 ― △0 0 ― のれん償却額 ― ― ― △157 △153 ― 全社 40 97 ―
Slide 11: セグメント別業績(四半期毎)
1.連結業績 (2-2)セグメント別業績(四半期毎) (単位:百万円) 売上⾼ セグメント利益(営業利益) 2016年3⽉期 2017年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ゲーム事 630 477 894 1,792 1,027 1,044 1,183 1,308 △46 △188 25 66 △56 △27 44 97 業 ⼈材ソ リュー 184 176 371 326 298 293 304 294 △15 △20 △22 △6 △4 △7 5 △0 ション事 業 モバイル 918 1,
Slide 12: ゲーム事業(概要)
2.セグメント別業績 (1-1)ゲーム事業(概要) ゲーム事業 上期に受注⾒込みであった案件の中⽌及び案件の延期等が重なり、また、 下期に受注を⽬指していた上記延期案件や新規案件の⼀部が受注に⾄らなかったものの、 運営受託タイトルによる売上拡⼤が寄与し、セグメント損益は、⿊字転換。 (単位:百万円) (単位:百万円) ゲーム事業 売上⾼ ゲーム事業 利益 5,000 4,563 100 57 3,794 4,000 50 3,000 0 2016年3⽉期通期 2017年3⽉期通期 △ 50 2,000 △ 100 1,000 △ 150 0 △ 143 2016年3⽉期通期 2017年3⽉
Slide 13: ゲーム事業(四半期推移)
2.セグメント別業績 (1-2)ゲーム事業(四半期推移) ■ セグメント営業利益の四半期推移 第4四半期は⿊字幅拡⼤。通期にて⿊字転換。 (単位:百万円) ゲーム損益 四半期推移 120 97 100 80 60 44 40 20 0 1Q 2Q 3Q 4Q -20 -40 -27 -60 -56 -80 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 13
Slide 14: ゲーム事業(事業内容)
2.セグメント別業績 (1-3)ゲーム事業(事業内容) 当社のゲーム事業は開発受託および運営受託を主としております。 当社ゲーム事業 開発受託 ゲーム提供 納品 発売/配信 デベロッパー パブリッシャー 運営受託 (⼤⼿ゲームメー ゲームユーザー (開発会社) カーなど) ゲーム収益 購⼊/課⾦ 受託開発型 レベニューシェア※ (ロイヤリティ) ※ 受託開発をベースとしながら、その開発費の⼀部を負担することで、ゲーム収益の⼀部を受領し、負担した開発費の回収を図ると ともに、ヒットに応じた収益受領を⽬指しております。なお、本資料中では単にレベニューシェアと表現することがあります。 Copyr
Slide 15: ゲーム事業(現在の案件状況等)
2.セグメント別業績 (1-4)ゲーム事業(現在の案件状況等) 現在の案件状況等 • 現在開発中の案件数※1 ⼤型3件※2、中型5件※2(2017年2⽉13⽇⽐ ⼤型+1件、中型+2件) • レベニューシェアタイトル数 5件※3(2016年11⽉11⽇⽐ +1件) • ゲーム⼈員数(正社員のみ)※4 299名(2016年3⽉末⽐ 28名増) ※1 5⽉12⽇決算発表⽇時点における開発中のタイトル数であり、本年度内に納品するタイトル数を⽰すものではありません。 ※2 同規模分類でも開発期間等により受注⾦額は変わってきますため、開発体制の⼈数を⽬安に分類しております。⼤型は、30名以上、中型は15
Slide 16: ゲーム事業(当期の主なトピック1)
2.セグメント別業績 (1-5)ゲーム事業(当期の主なトピック1) ■2016年4⽉ ・『バレットガールズ2』 発売(シェード)[PSVITA] ©2016 SHADE Inc. ©2016 D3 PUBLISHER ・『スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness』 発売(トライエース)[PS3] ■2016年5⽉ ・『星のドラゴンクエスト』 (ゲームスタジオ)[スマートフォン] 1000万DL達成 ■2016年7⽉ © SQUARE ENIX CO., LTD. Developed by tri-Ace Inc. ・『パズドラクロス 神の章 / ⿓の章』 発売
Slide 17: ゲーム事業(当期の主なトピック2)
2.セグメント別業績 (1-6)ゲーム事業(当期の主なトピック2) ■2016年11⽉ ・『ガンガンピクシーズ』 発表(シェード)[PSVITA] © 2017 COMPILE HEART / SHADE Inc. ■2016年12⽉ ・『スターオーシャン:アナムネシス』 リリース(トライエース)[スマートフォン] ■2017年1⽉ ・『デストロイガンナーズΣ-シグマ-』 リリース(シェード)[スマートフォン] ・『StarHorsePocket(スターホースポケット)』 © SQUARE ENIX CO., LTD. Developed by tri-Ace Inc. リリース(ゲームスタジ
Slide 18: 人材ソリューション事業(概要)
2.セグメント別業績 (2-1)⼈材ソリューション事業(概要) ⼈材ソリューション事業 売上⾼は、携帯ショップ向け⼈材部⾨の損益改善のため、利益率の低い短期派遣からの撤退等をした ことにより売上減少要因があったものの、2015年9⽉に買収したトーテックの通期での連結取り込みによ り増収。 当セグメント構成2社の合併及び営業⼈員数の適正化等によりコスト削減を進め、⼈材紹介による収 益もほぼ計画どおり進捗したが、⼈材派遣者数が伸び悩んだ結果、⿊字転換までは⼀歩及ばず。 (単位:百万円) (単位:百万円) ⼈材ソリューション事業 売上⾼ ⼈材ソリューション事業 利益 1,190 1,200
Slide 19: 人材ソリューション事業(セグメント利益推移)
2.セグメント別業績 (2-2)⼈材ソリューション事業(セグメント利益推移) ■ セグメント利益の半期推移 下期は⿊字転換 (単位:百万円) ⼈材ソリューション損益 半期推移 6 4 4 2 0 -2 上期 下期 -4 -6 -8 -10 -12 -12 -14 正社員採⽤の⾼まりを受け⼈材紹介を強化。その成果が下期より表れたことから、 3Qは計画を上回る成約を獲得。4Qに反動が出たものの前期並みの⽔準を維持し、 下期期間ではほぼ計画どおりの成約を達成。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 19
Slide 20: 人材ソリューション事業(派遣者数推移)
2.セグメント別業績 (2-3)⼈材ソリューション事業(派遣者数推移) ⼈材ソリューション事業全体の派遣者数の推移(1Q末⽐) ⼈材ソリューション派遣者数増加率 120% 115% 110% 105% 100% 95% 1Q末 2Q末 3Q末 4Q末 派遣者数の着実な積上げに取り組んだことで、2Qに伸ばすも、 ⼈材紹介へ営業リソースを割き、既存派遣者を紹介したこともあり、 下期はほぼ横ばいで推移。3Qで微減、4Qでやや取り戻す。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 20
Slide 21: モバイル事業(概要)
2.セグメント別業績 (3-1)モバイル事業(概要) モバイル事業 販売店部⾨の落ち込みによりセグメント損益が⾚字に。 auショップ部⾨は、販売台数は堅調も、販売構成⽐におけるMNP新規契約が低下。また、需要の⾼ かったタブレットや固定回線等の普及が進み、⼀部の店舗において獲得数が低下。店舗増により売上は増 加するも、上記により計画を下回り、販管費増を吸収しきれず。 販売店部⾨は、MNPの沈静化により販売台数が⼤きく減少。商業施設等でのブース展開の対策をとる も成果出ず、3Q終盤より店舗でのMVNOの充実にシフト。 (単位:百万円) モバイル事業 売上⾼ (単位:百万円) モバイル
Slide 22: モバイル事業(販売店部門の状況)
2.セグメント別業績 (3-2)モバイル事業(販売店部⾨の状況) ■販売店部⾨の販売台数の状況 3Q終盤より店舗でのMVNOの充実にシフト 4Qにおいては、前年対⽐7%減までに減少幅が縮⼩。 販売店部⾨ 販売台数増減割合(前期対⽐) 通期 4Q 120% 120% 29%減少 7%減少 100% 100% 80% 80% 60% 60% 40% 40% 20% 20% 0% 0% 16年3⽉期 17年3⽉期 16年3⽉期 17年3⽉期 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 22
Slide 23: モバイル事業(四半期推移)
2.セグメント別業績 (3-3)モバイル事業(四半期推移) ■ セグメント営業利益の四半期推移 第4四半期は⿊字を確保。 (単位:百万円) モバイル損益 四半期推移 10 7 5 0 1Q 2Q 3Q 4Q -5 -10 -12 -15 -15 -20 -25 -23 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 23
Slide 24: Ⅲ.2018年3月期通期見通し
Ⅲ.2018年3⽉期通期⾒通し Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 24
Slide 25: 業績見通し
1.業績⾒通し 通期業績予想 (単位:百万円) 2017年3⽉期 2018年3⽉期 差異 通期実績 通期予想 売上⾼ 9,427 10,460 +1,033 営業利益 △358 240 +598 経常利益 △366 230 +596 当期純利益 △632 160 +792 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 25
Slide 26: セグメント別業績見通し(1)売上見通し
2.セグメント別業績⾒通し (1)売上⾒通し セグメント別売上⾒通し (単位:百万円) 8,000 6,000 4,000 2,000 0 ゲーム ⼈材ソリューション モバイル 2017.03⽉期売上⾼ 2018.03⽉期売上⾒通し 売上⾼セグメント別割合 2017.03⽉期売上⾼ 2018.03⽉期売上⾒通し モバイル モバイル 32% 39% ゲーム 48% ゲーム 55% ⼈材ソリューション ⼈材ソリューション 13% 13% ゲーム ⼈材ソリューション モバイル ゲーム ⼈材ソリューション モバイル Copyright © NJ Holdings Inc. All rights res
Slide 27: ゲーム事業(セグメント売上)
2.セグメント別業績⾒通し (2)ゲーム事業(セグメント売上) ゲーム事業は、中期経営計画⽬標「売上55億円」を超える⾒通し。 (単位:億円) ゲーム事業業績⾒通し 70 60 中期経営計画⽬標 50 売上55億円 40 30 20 10 0 15年3⽉期実績 16年3⽉期実績 17年3⽉期実績 18年3⽉期予想 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 27
Slide 28: 営業利益見通し
2.セグメント別業績⾒通し (3)営業利益⾒通し 通期営業利益は、240百万円の⾒通し。 セグメント別営業利益⾒通し (単位:百万円) 600 モバイル その他 のれん償却 ⼈材 ゲーム 全社費⽤ 400 営業利益 200 0 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 28
Slide 29: 事業方針・取り組み事項(1)ゲーム事業
3.事業⽅針・取り組み事項 (1)ゲーム事業 開発から運営まで受託する案件の獲得と運営タイトルの売上増⼤ 開発⼒の向上と運営ノウハウの蓄積に努めるとともに、ゲームに対する嗜好性の追求 と新規ユーザー層への訴求を踏まえた施策を講じ、運営する各タイトルの売上増⼤に 取り組む。 グループ間の技術的及び⼈的交流を活発化させ、内部リソースによる収益⼒の最⼤化 を図る。 機会損失の防⽌と未配属原価※の抑制の両⽴に向けて、ディレクター⼈材の採⽤と育 成、ならびに外部リソースの活⽤に取り組む。 ※ 未配属原価:開発プロジェクト収⽀に紐付かない開発⼈件費等の原価 Copyright © NJ Hol
Slide 30: 事業方針・取り組み事項(2)人材ソリューション事業
3.事業⽅針・取り組み事項 (2)⼈材ソリューション事業 ⼈材紹介による収益拡⼤、派遣者数の着実な増加によるベース強化 紹介予定派遣や将来の直接採⽤を志向した派遣等による⼈材の確保 顧客の正社員採⽤の⾼まりに対応し、⼈材紹介による収益拡⼤ 携帯ショップ向け⼈材部⾨は、採⽤ロスの抑制と定着率の改善 ゲーム⼈材部⾨のマッチング⼒向上 (3)モバイル事業 店舗収益⼒の向上と販売店部⾨の新たなポジション確⽴ auショップ部⾨は、地域顧客の囲い込みにより増加する来客数に対し、応対効率を⾼ め販売台数を維持するともに、周辺商材の獲得により、店舗収益⼒の向上を図る。 販売店部⾨は、M
Slide 31: 配当
4.配当 配当政策 株主に対する継続的な安定配当を⾏う基本⽅針のもと、 期末配当は10円を予定しております。 25円 20円 15円 10円 10円 10円 5円 17.3期末 18.3期末 ※ 当社は安定配当を基本⽅針としておりますが、成⻑事業に向けた事業ポートフォリオ経営に転換した2015年3⽉期の期末配当より、配当額を従来の半分と し、1株当たり10円としております。 Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 31
Slide 32: (参考資料)連結キャッシュフロー計算書
(参考資料)連結キャッシュフロー計算書 (単位:百万円) 2016年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 2017年3⽉期 第2四半期 通期 第2四半期 通期 営業活動によるキャッ △1,036 △1,269 △208 △152 シュフロー (※) (※) 投資活動によるキャッ シュフロー △282 △524 △105 △128 財務活動によるキャッ シュフロー △1 △184 △85 △380 現⾦及び現⾦同等物の 残⾼ 2,418 1,759 1,360 1,098 ※ 税⾦の⽀払い△944を含む Copyright © NJ Holdings Inc. All rights res
Slide 33: (参考資料)のれん額
(参考資料)のれん額 のれん額の推移 (単位:百万円) 1,200 1,067 1,000 857 800 732 600 400 200 158 158 153 59 65 0 2014年3⽉期 2015年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 のれん額(期末) のれん償却額 最近の企業結合における取得時ののれん額と償却年数 のれん額(百万円) 償却年数 結合⽇ パナッシュ※ 82 7年 2015年1⽉1⽇ (株)トライエース 678 10年 2015年3⽉1⽇ (株)トーテック 152 7年 2015年9⽉30⽇ (株)シェード 151 9年 2016年1⽉5⽇ ※IT・バイリ
Slide 34: よくあるご質問について
よくあるご質問について FAQ 投資家等の⽅からよくいただくご質問については、当社IRページの「よくあるご質問」 に回答を掲載しております。また、今後も適宜追加等をしてまいりますので、ご参照 ください。 本資料含め、各種のIR資料は、当社IRページの「IRライブラリ」に掲載しております。 よくあるご質問 https://www.njhd.jp/ir/faq/ IRライブラリ https://www.njhd.jp/ir/library/ Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 34
Slide 35: お問合せ
お問合せ お問合せ窓⼝ 株式会社エヌジェイホールディングス 経営企画室 TEL:03-5418-8128 FAX:03-5418-8122 Email:ir@njhd.jp URL:https://www.njhd.jp Copyright © NJ Holdings Inc. All rights reserved. 35