Honyaku Center Inc. · TSE:2483
Honyaku Center — Investor Presentation (November 2014)
38 slides from Honyaku Center's investor presentation, Nov 29, 2014
Slide 1: ご挨拶
■ご挨拶 本日は、お忙しい折、弊社説明会に足をお運びいただき、誠にありがとうございます。 私は代表取締役社長の東 郁男(ひがしいくお)と申します。 本日は大勢の皆様にお集まりいただき、心より感謝しております。 今日は当社グループを理解いただき、皆様に私たちの社名と「アジア№1の翻訳会社」 「産業翻訳」というキーワードを覚えて帰っていただけるよう、精一杯説明させて いただきます。
Slide 2: 翻訳センターとは
■翻訳センターとは それでは、「翻訳センターとはどういった企業なのか」、 これまでの歩みと翻訳ビジネスの種類、他社との差別化策等について ご説明いたします。 1
Slide 3: 翻訳センターグループとは
■翻訳センターグループとは 本日のポイントは、当社グループに関するこの3点となります。 私からのご説明は30分程度、残りの時間で質疑応答を予定しています。 2
Slide 4: 会社概要
■会社概要 当社グループは、2006年に大証ヘラクレス(現JASDAQスタンダード)に上場した 業界最大手、かつ、翻訳業界唯一の上場企業であり、 産業技術翻訳を通し、国際的な経済・文化交流に貢献している企業でございます。 2012年9月に通訳事業等を展開する(株)アイ・エス・エスをグループ化いたしました。 【会社概要】 1986年に「くすりの街」といわれる大阪・道修町にて医薬専門の翻訳会社として 設立以来、四半世紀を越えて、特許・医薬を中心とした翻訳・通訳サービスを展開 しております。 【主要な営業拠点】 国内は、大阪本社、東京、名古屋、福岡の4拠点に、 海外は、アメリカ・サンフランシスコと中
Slide 5: 事業内容
■事業内容 ご覧の画面は当社グループの事業内容です。 翻訳センターのコアビジネスである「翻訳事業」に (株)アイ・エス・エスが展開する「通訳事業」と「派遣/人材紹介事業」、 「コンベンション事業(国際会議企画・運営)」と「翻訳者・通訳者育成事業」が 加わりました。 これらに加えて、高付加価値サービスの一環として、海外での特許取得を トータルサポートする「外国特許出願支援事業」、新薬申請書類を作成する 「メディカルライティング事業」があります。 当社グループは、「すべての企業を世界につなぐ 言葉のコンシェルジュ」 として、グローバルに事業展開する企業が直面する外国語に関する課題を 真摯に受け止め
Slide 6: 業績推移
■業績推移 ご覧のグラフは、当社グループの売上高と営業利益の推移です。 国内最大手の翻訳会社として、収益拡大のためにシステム化に注力。 2004年に基幹業務統合システム「SOLA」を導入、 量的拡大重視から品質重視に転換、効率化を推進し、売上・利益を伸ばしてきました。 その後、第一次中経期間中に翻訳支援ツール「HC TraTool」を導入。 リーマンショック、東日本大震災を乗り超えて、 2012年3月期には過去最高益を更新しています。 第二次中経では事業領域拡大を基本方針に掲げ、2012年にISSグループを 子会社化しました。2015年3月期は過去最高の売上・利益を見込んでいます。 5
Slide 7: 翻訳市場動向
■翻訳市場動向 国内市場では圧倒的な売上高を誇る当社ですが、世界市場はどうなっているでしょう。 アメリカの調査会社による世界の語学サービス会社の売上高ランキング2014で 当社は昨年に引き続き、世界で12位、アジア地域では1位にランクインされました。 同社のレポートにおいては、世界の翻訳市場は約2兆3,500億円、 日本市場の約2,000億円と言われているので、約10倍の規模感があると言えます。 世界市場においても、当社グループの成長余地は十二分にあると認識し、 事業拡大のため、新規領域への取り組みも開始しております。 将来的には世界のトップ10入りを目指しています。 6
Slide 8: I aREDRAC(S
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Slide 9: 翻訳ビジネスの種類
■翻訳ビジネスの種類 翻訳ビジネスは、「産業翻訳」・「出版翻訳」・ 「映像翻訳」の大きく3つに 分けることができます。 「産業翻訳」とはひとくくりでいうと、企業や官公庁等で発生する 技術文書・ビジネス文書の翻訳を指します。 日常生活において海外の文芸作品に代表される「出版翻訳」、映画や海外ニュースの 字幕などに代表される「映像翻訳」に触れる機会が多いと思いますが、市場規模に おいては、当社が設立以来扱っている「産業翻訳」が90%以上を占めています。 8
Slide 10: 翻訳ビジネスの種類
■翻訳ビジネスの種類 では、産業翻訳にはどういったものがあるのでしょう? 産業翻訳での代表的な製品や資料名を表したのがこちらの画面です。 皆様もデジタル機器を購入した際に、複数言語で書かれている説明書を 一度はご覧になったことがあるかと思います。現在、デジタル機器の多くは海外で生産 されておりますが、生産工場での機械の仕様書や現地従業員向けの作業マニュアル、 現地会社で使う規程類などの人事労務資料など、産業翻訳は非常に幅広い資料を 扱います。 また、昨今の日本政府の「クールジャパン戦略」により、日本のゲームやアニメ、 マンガなどのコンテンツ類が広く海外に輸出されておりますが、これらも産業翻訳の
Slide 11: 拡大する技術貿易
■拡大する技術貿易 こちらのグラフは、総務省発表の国際技術交流の推移と技術貿易収支(OECD)ですが、 特に国際技術交流の推移と弊社業績との連動性が高いと認識しております。 ご覧のとおり、2008年のリーマンショック発生時の後に輸出が鈍化していますが、 その後、回復しており、総体的には伸長しております。先ほどご説明した弊社業績の 推移もこのグラフ推移と同様、リーマンショック後に業績に影響が出ておりますが、 その後は回復しております。 日本企業が海外展開をする限り、また、海外企業が日本に参入してくる限り、 弊社が展開する翻訳・通訳サービスは必要不可欠であり、今後、ニーズが さらに高まると考えてお
Slide 12: 将来の翻訳ニーズ
■将来の翻訳ニーズ 翻訳市場は拡大傾向にありますが、将来の翻訳ニーズにつながりそうなテーマを 具体例として挙げてみました。 ・日本企業による現地インフラ事業の受注拡大:高速鉄道、生活インフラ → 2020年までに電力・水・鉄道・医療のインフラ受注30兆円が目標 ・新興国における日本の自動車産業の拡大:数年前から、中南米への進出ニーズが加速 ・リスク分散に伴う生産拠点の多極化:2011年タイ洪水での自動車生産工場の操業停止 ・医療分野における学術研究の加速:新薬・新技術開発による特許権取得等に期待 ・クールジャパンコンテンツ増加や訪日観光客の拡大 →2020年までに訪日観光客2000万人が目標
Slide 13: 独自システムによる差別化(1)
■独自システムによる差別化(1) 当社では、翻訳受注から納品するまでの作業フローの中で、収益向上のための 適正な原価管理を実現すべく、独自システムによる差別化を図っています。 ここで、翻訳事業のビジネスフローを例に挙げて、当社の最大の2つのシステムを ご紹介いたします。 一つ目は基幹業務統合システム「SOLA」です。 品質確保のためには原稿の内容に合う翻訳者の「マッチング作業」が非常に重要で あり、この「マッチング作業」を当社ではこの「SOLA」を使って行っております。 「SOLA」では、登録翻訳者の経歴や得意分野、過去実績、スケジュール等を 管理しており、工程管理を行うコーディネータはこの「
Slide 14: 独自システムによる差別化(2)
■独自システムによる差別化(2) 2点目は翻訳支援ツール「HC TraTool」です。 翻訳支援ツールは、翻訳者が翻訳をする際にアシストするツールです。 (翻訳支援ツールは機械翻訳ツールではないため、自動では翻訳は行いません) このツールを使うことで、原稿内に繰り返し出てくる単語やフレーズを 前回と同じ単語やフレーズで翻訳することが可能となります。人の眼ではなく 機械で一致・類似箇所を処理できるため、品質の安定と向上が可能となります。 前期実績で翻訳案件の約40%にこのHCTTを導入、今期は50%を目指しております。 翻訳者のマッチング(SOLA)と翻訳の品質管理(HCTT)、 これら2つのシ
Slide 15: 今後の成長戦略
■今後の成長戦略 国内最大の翻訳会社として事業展開をしてきた翻訳センターグループの 今後の成長戦略についてご説明いたします。 14
Slide 16: 第二次中期経営計画
■第二次中期経営計画 今期が最終年度となる当社グループの第二次中期経営計画はご覧のとおりです。 一番の成果は事業領域の拡大だったと認識しております。 今回はその成果を具体事例を使ってご説明いたします。 15
Slide 17: 事業領域の拡大(ISSグループ子会社化)
■事業領域の拡大( ISSグループ子会社化) 事業領域の拡大の具体事例の一つは「株式会社アイ・エス・エスの子会社化」です。 アイ・エス・エスは1965年設立、1966年に日本で初めての同時通訳者養成学校を 設立した会社であり、通訳、人材派遣・紹介、コンベンション事業、通訳者・翻訳者 育成事業において、長い歴史と確かなブランドを築いています。 これまで、アイ・エス・エスは企業の管理関連部署に対して派遣、通訳サービスを主に 提供し、翻訳センターは企業の技術関連部署に対して翻訳サービスの提供を主に行って おりましたが、翻訳に強い「翻訳センター」と通訳に強い「ISS」がタッグを組むことで、 企業の全部
Slide 18: 事業領域の拡大(実績紹介)
■事業領域の拡大( ISSグループ子会社化)(実績紹介) ここで皆様にISSとのシナジー実例をご紹介いたします。 昨年6月に横浜で首脳会合「第5回アフリカ開発会議(TICAD V)」が開催されました が、 こちらの全体運営をアイ・エス・エスのコンベンショングループが担当しました。 TICADVは日本国内で開催された過去最大級の国際会議であったこともあり、 大変注目度の高い会議でありました。この案件は、 アイ・エス・エスの各種首脳級会合 の運営実績および翻訳センターグループとしての資金面での経営基盤等が評価され、 受注できました。外務省・世界銀行などの会議の運営関係者からも賛辞をいただいたと 聞
Slide 19: 事業領域の拡大(マルチランゲージ・コンタクトセンター)
■事業領域の拡大(マルチランゲージ・コンタクトセンター) 事業領域拡大の具体事例の2つ目は、今年8月にマルチランゲージ・コンタクトセンター サービスを展開するディー・キュービック(株)と業務提携契約の締結です。 マルチランゲージコンタクトセンター事業とは、在留外国人や訪日外国人等、 日本語がわからない外国人に対して、電話で対応する通訳業務を指します。 11月19日の日本政府観光局の発表によると、 今年1-10月に日本を訪れた外国人は 1,100万9,000人となり、年間を通じて最多だった昨年の1,036万人を上回る結果と なりました。日本政府の目標は2020年までに2,000万人ですが、この勢
Slide 20: 事業領域の拡大(マルチランゲージ・コンタクトセンター)
■事業領域の拡大(マルチランゲージ・コンタクトセンター) こちらは電話通訳の種類を指しています。 本日は事業提携先であるディーキュービック社からマルチランゲージコンタクトセンター 事業の事例紹介VTRをお借りしておりますので、ここで皆様にお見せしたいと思います。 どうぞ、前方のスクリーンをご覧ください。 【紹介VTR:約4分】 今ご紹介したのは、この図の左側、2者間通訳になります。 今後、在住外国人や外国人就労者の増加、訪日観光客の増加は必至であり、また、 東京オリンピックに向けた環境整備が行われるのも確実です。 このニーズを逃さないよう、体制整備を図っていきたいと考えています。 19
Slide 21: 専門性の強化
■専門性の強化 次に専門性の強化ですが、本日はローカライゼーションとメディカルライティングに ついて、次ページ以降で成果をご説明いたします。 20
Slide 22: 専門性の強化(ローカライゼーション事業への本格参入)
■専門性の強化(ローカライゼーション事業への本格参入) 専門性の強化として、ローカライゼーション事業への本格参入を図っています。 ローカライゼションとは、文化や商習慣、環境にあわせて製品や商品を現地化すること であり、産業翻訳業界では、パソコンのメニューやアイコン等のユーザーインター フェース、ユーザー向けマニュアルの翻訳をローカライゼーションと呼んでいます。 昨年6月のアイタスからの事業譲受により、世界的なITソフトウエアベンダーからの 大規模案件の継続受注が可能となり、制作体制も強化。さらに今期から営業部として 収益管理を開始、営業展開を強化しております。 今後、ローカライゼーションを工業
Slide 23: 専門性の強化(メディカルライティング事業の強化)
■専門性の強化(メディカルライティング事業の強化) 次の具体事例は、メディカルライティング事業の強化です。 これまでは翻訳事業の医薬分野の高付加価値サービスとしての位置づけで 顧客からMW業務を受託しておりました。 しかし、外部環境の変化(臨床開発におけるアウトソーシング化の拡大)や 顧客の質&量に対する要求レベルの向上(既存の制作体制では顧客の要求する質・量の 提供に限界)もあり、外部から経験豊富なメディカルライターを複数名採用して制作の 強化を図り、今年10月、翻訳事業からメディカルライティング業務を独立させ、 子会社「パナシア」を設立いたしました。 22
Slide 24: 翻訳センターの目指す姿
■翻訳センターの目指す姿 翻訳センターグループは、第二次中期経営計画の経営ビジョンである 「すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ」を志向し、 翻訳の枠を超えた高付加価値サービスを提供し、言葉や外国語に関するニーズに対し、 グループ全体でワンストップで対応できる体制を目指してまいります。 そして将来的には言葉に関するサービス会社として世界ランキングトップ10入りを 目指します。 23
Slide 25: 業績予想と株主還元
■業績予想と株主還元 最後に今期の業績見通しと株主還元についてご説明いたします。 24
Slide 26: 2015年3月期 業績予想
■2015年3月期 業績予想 2015年3月期の業績予想はご覧のとおりです。 下期の増減・伸び率をみると、大幅増収増益が必要ですが、 翻訳事業では、3Q以降、大型案件の引き合いも複数来ておりますので、 この期初予想に到達できるよう、尽力してまいります。 25
Slide 27: 事業別売上高 予想
■事業別売上高 予想 事業別売上高予想はご覧のとおりです。 その他の部分にマイナスがでていますが、こちらは先ほど事業領域拡大のページで ご説明したコンベンション事業における大型国際会議(TICADⅤ)受注の反動に よるものです。 26
Slide 28: 2015年3月期2Q 業績
■2015年3月期2Q 業績 こちらは11月13日に発表した2Qの業績です。 売上高、各利益において、2Q累計期間における過去最高の業績を達成しています。 27
Slide 29: 株主還元
■株主還元 株主還元は重要な課題のひとつと認識しており、利益の成長に応じた継続的な 利益の還元、また、継続的な増配を目標としております。 株主の皆様の日ごろのご支援に報いるため、収益的に低迷していた時期も配当を 維持していたことから、業績回復局面において、配当性向が下がっているように 見えますが、配当の減額は一度も行っておりません。 前期の配当は45円と据え置きましたが、今期は3円増配の48円を予定しております。 28
Slide 30: 株式情報
5. #emiFv—k | 2° #I—-K: 2483 me SUS: (#) BRGY I— . HBT: REEDS AID “ FM: 10 Ot . 11A218®im:3, 580RF ° LYONS: 457 7 (201543 AMIt4 8HeFE) penn ne HONYAKU 29
Slide 31: 最後にもう一度
■最後にもう一度 企業の新興国展開の加速、各種経済連携協定の進行、政府のクールジャパン戦略、 2020年の東京でのオリンピック開催など、言葉に関するさまざまなニーズが考えられ、 市場環境は追い風にあると認識しております。 当社グループは国内翻訳業界最大にして唯一の上場企業であるというポジションを 最大限に有効活用し、さらに飛躍していきたいと考えております。 また、皆様には利益成長に応じた継続的な増配をお約束いたします。 ぜひ、「すべての企業を世界につなぐ 言葉のコンシェルジュ」を目指している 私たち翻訳センターグループをどうぞご支援ください。 30
Slide 32: BRUASHHRCS-— RSCHE
BRUASHHRCS-— RSCHE TEL:03-6369-9963 —E-mail:info@honyakuctrc.co.jp URL : http://www.honyakuctr.com/ ABAS, RICH S SIRORKEBNCLEBOTHYD, StMRTS SAMELSOWA CHES SEO TIISOEKA. ARACHBRANERR PT AUSISAA ERA COSHOHMCHO,. COMROIEBI. TEMEREL. Ket WMRISEOTSS<K. KESHR. PARLICRBANSTCENSOVET. Copyright Honyaky Cante
Slide 33: BS Ah
BS Ah ENTER
Slide 34: FARE
1. FARE | > aR-> AO OR p.12 | RRS BRU S—Tld, RBBARN EMBLEM (DU-SYA) OMRBESRL TS. SHCBREHL I SHIMBRAS, BPI - Seas (CRMATVMR KS TW ILE RRL, SBLEADY @BRIS. 5. 2014F3ABARTO bS1 WILE EItH34%, p.12 |SOLA (YS) RHOWEN Sima, EWE CEH GLS SMR > 9 -RAMROBKRBI ATL. MBIT CS <. BREOSMAS - RA ATL 1A—/OBMBERR. 2003F
Slide 35: 主要経営指標
2. RIES EI | LS (FA) 4,239,171] 4,756,866] 5,536,856] 7,267,836 8,772,039 eA (FA) 239,029] 270,227/ 439,768] 422,900 359,939 RaMFIRS (=P) 105,608] 139,722] 227,792 220,180 179,002 WAG (FR) 399,818] 588,443] 588,443 588,443 588,443 FATA (HR) OX 1) 13,095 16,845 16,845 16,845 1,684,500 AER (FA) 1,657,
Slide 36: 3. BAlscbimteklt cSmraes
3. BAlscbimteklt cSmraes [ 20 15463 AMS 2 IA Seiad qyALvrTay — (3.4%) BFRA (2.6%) — Er (1.2%) nm BRAROKS 6.000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 6,239 2009/3883 2010/388 2011/38] 2012/3KR 2013/38A 2014/3KR Copyright Honyaky Canter ine. All Rights Reserved HONYAKU a CENTER 35
Slide 37: 損益計算書
4. Fetes its HiT: BAA. % RL 4,239| 100.0] 4,756] 100.0] 5,536] 100.0] 7,267| 100.0] 8,722] 100.0 LG 2,301} 54.3] 2,701] 568] 3,115 56.3] 4,057 55.8| 4,949 56.4 FELCH 1,937| 45.7} 2,055] 43.2) 2,421 43.7| 3,210 44,2| 3,822 43.5 RAR — ASS 1,700} 40.1) 1,775} 37.3} 1,981 35.8] 2,787] 38.4] 3,458} 39.4
Slide 38: 貸借対照表
5. AiR its S47: BAA 2010/38 | 2011/38 | 2012/3#8 | 2013/3848 | 2014/3H8 (AROS) RAE 1,940 2,708 3,058 3,113 3,299 Araz 425 411 372 709 763 Hizai 2,366 3,119 3,431 3,822 4,063 (fAfiOB) RHA 582 858 975 1,181 1,279 eat 127 140 152 178 196 AA: 709 999 1,127 1,359 1,475 (@AEORM) 1. EBA 1,662 2,127 2,312 2
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