Nippon Television Holdings, Inc. · TSE:9404

Nippon Television — FY2020 Earnings Presentation

42 slides from Nippon Television's earnings presentation, May 18, 2021

  1. Slide 1: 2020年度 決算説明資料

    2020年度 決算説明資料 2021年5月18日 日本テレビホールディングス株式会社 1

  2. Slide 2: 将来の見通しに関する注意事項

    本資料の内容には、将来に対する見通しが含まれています。 しかし、実際の業績は、様々な状況変化や要因により、これらの見通しと 大きく異なる結果となり得ることがあり、何らの保証やコミットメントを 与えるものではありません。ご了承下さい。 また、本資料の無断転載はお断りいたします。 2

  3. Slide 3: 2020年度決算のポイント

    2020年度決算のポイント 決算詳細・2021年度の見通し コーポレートガバナンス改革 2021年度 経営方針 コンテンツビジネス戦略 3

  4. Slide 4: 2020年度のポイント

    2020年度のポイント 2020年度連結決算はコロナにより減収減益 Point 売上高および各段階利益は3Q時予想より改善 1 ・広告収入の下期大幅改善により減収幅縮小 ・コロナ禍での徹底したコストコントロールが奏功 Point 広告収入のシェア新記録、デジタル領域が好調 2 ・広告収入のシェアで初の30%超え ・Hulu売上高は前年比120%超、会員数を順調に伸ばす ・「今日から俺は!!」「三國志」が国内興収2位・3位を記録 Point コロナ禍の影響ほか 3 ・ティップネスののれん・店舗減損を特別損失に計上 ・投資有価証券売却益を特別利益に計上 ・東京五輪の権利金に関わる評価損(番組制作費

  5. Slide 5: 決算詳細・2021年度の見通し

    2020年度決算のポイント 決算詳細・2021年度の見通し コーポレートガバナンス改革 2021年度 経営方針 コンテンツビジネス戦略 5

  6. Slide 6: 2020年度 連結決算概況

    2020年度 連結決算概況 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 売上高 426,599 391,335 △8.3 営業利益 43,111 34,526 △19.9 経常利益 49,206 42,944 △12.7 親会社株主に 30,555 24,042 △21.3 帰属する当期純利益 6

  7. Slide 7: 売上高の前年同期増減内容

    売上高の前年同期増減内容 428,000 (単位:百万円) 426,000 424,000 422,000 420,000 418,000 416,000 △21,157 +839 414,000 412,000 410,000 408,000 +4,991 +25 406,000 404,000 △15,253 426,599 402,000 400,000 398,000 396,000 △2,182 394,000 392,000 △2,527 390,000 388,000 386,000 391,335 384,000 382,000 380,000 378,000 △35,264

  8. Slide 8: 経常利益の前年同期増減

    経常利益の前年同期増減 (単位:百万円) 49,700 営業項目 営業外項目 47,700 45,700 +2,137 △7,444 43,700 49,206 +2,978 △7,400 +1,531 41,700 +2,548 39,700 42,944 △612 37,700 △6,262 減益 35,700 前期 日テレ放送事業 日テレ放送事業* 日テレ放送外事業 日テレ放送外事業* バップ ティップネス ACM 持分法による その他及び 当期 収支増減 収支増減 経常利益 収支増減… 収支増減 増益 減益 減益 投資損益 連結調整額 経常利益 (マネジメント含む) 8

  9. Slide 9: 設備投資・減価償却費(連結)

    設備投資・減価償却費(連結) 2020年度 設備投資額 減価償却費 (単位:億円) 132 174 設備投資額 減価償却費 (億円) (億円) 300 300 266 212 191 200 174 151 145 200 164 143 132 105 77 68 100 100 0 0 2018 2019 2020 2021 2022 2023(年度) 2018 2019 2020 2021 2022 2023 (年度) 実績 実績 実績 計画 計画 計画 実績 実績 実績 計画 計画 計画 9

  10. Slide 10: 日本テレビ放送網 決算概況

    日本テレビ放送網 決算概況 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 売上高 307,271 286,314 △6.8 営業利益 37,340 32,922 △11.8 経常利益 41,853 36,429 △13.0 当期純利益 28,214 43,718 55.0 10

  11. Slide 11: 日本テレビ放送網 営業収入

    日本テレビ放送網 営業収入 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 放送収入 247,959 226,802 △8.5 番組販売収入 11,415 11,342 △0.6 事業収入 45,844 45,870 0.1 不動産賃貸収入 2,052 2,300 12.1 合計 307,271 286,314 △6.8 11

  12. Slide 12: 日本テレビ放送網 放送収入

    日本テレビ放送網 放送収入 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 放送収入 247,959 226,802 △8.5 タイム 125,706 121,016 △3.7 スポット 122,252 105,786 △13.5 12

  13. Slide 13: 日本テレビ放送網 営業費用

    日本テレビ放送網 営業費用 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 番組制作費 95,245 88,421 △7.2 人件費 21,848 21,616 △1.1 減価償却費 12,306 11,139 △9.5 事業費 35,169 33,169 △5.7 その他 105,360 99,044 △6.0 合計 269,931 253,391 △6.1 13

  14. Slide 14: 日本テレビ放送網 番組制作費

    日本テレビ放送網 番組制作費 (単位:百万円) 増減率 2019年度 2020年度 (%) 95,245 88,421 △7.2 番組制作費 (百万円) 100,000 90,874 93,524 95,349 97,543 96,022 96,687 97,976 98,483 97,726 95,245 88,421 (※) 80,000 60,000 40,000 20,000 0 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020(年度) (※)東京2020オリンピック・パラリンピックに関わる評価損3,100百万円を含んでいます

  15. Slide 15: 日本テレビ放送網 事業収支

    日本テレビ放送網 事業収支 (単位:百万円) 2019年度 2020年度 2019年度 2020年度 収入 9,318 8,341 収入 4,322 739 有料放送 費用 4,893 4,465 イベント 費用 3,916 905 収支 4,425 3,876 収支 406 △166 収入 2,217 2,285 収入 2,470 2,722 ライツ 費用 953 650 海外ビジネス 費用 1,128 1,202 収支 1,263 1,636 収支 1,342 1,520 収入 9,106 11,341 収入 11,621 10,230 通販 費用 8,234 9,876 その他 費用 9

  16. Slide 16: その他グループ会社の状況①

    その他グループ会社の状況① 日テレ・ 日テレ 日テレ 日本テレビ (単位:百万円) BS日本 CS日本 テクニカル・ アックスオン イベンツ アート リソーシズ 15,232 4,566 9,432 21,104 1,478 6,609 売上高 (△0.1%) (△4.0%) (△12.1%) (△4.8%) (△55.3%) (△16.3%) 営業利益 1,845 688 △130 930 △410 △132 又は損失(△) (81.0%) (△14.3%) (−) (16.9%) (−) (−) 経常利益 1,890 695 △95 947 △396 △120 又は損失(△) (80

  17. Slide 17: その他グループ会社の状況②

    その他グループ会社の状況② 日テレIT 営放 HJホール (単位:百万円) 日テレ7 タツノコプロ ACM PLAY プロデュース プロデュース ディングス 3,420 2,340 3,371 1,644 29,420 1,855 5,920 売上高 (△16.4%) (3.7%) (14.0%) (1.3%) (20.6%) (△54.1%) (−) 営業利益 238 112 146 △65 560 △688 1,502 又は損失(△) (△40.4%) (△23.6%) (204.9%) (−) (34.2%) (−) (−) 経常利益 240 98 151 △52 584

  18. Slide 18: 連結業績予想及び配当予想

    連結業績予想及び配当予想 (単位:百万円) 2020年度実績 2021年度予想 増減率(%) 売上高 391,335 392,000 0.2 営業利益 34,526 35,000 1.4 経常利益 42,944 41,000 △4.5 親会社株主に帰属する 当期純利益 24,042 28,000 16.5 (単位:円) 第2四半期末 期末 合計 2020年度(実績) 10 25 35 2021年度(予想) 10 25 35 18

  19. Slide 19: コーポレートガバナンス改革

    2020年度決算のポイント 決算詳細・2021年度の見通し コーポレートガバナンス改革 2021年度 経営方針 コンテンツビジネス戦略 19

  20. Slide 20: 2021年度 コーポレートガバナンス改革

    2021年度 コーポレートガバナンス改革 独立社外取締役を全体の3分の1以上に 取締役会において、今年改訂予定のコーポレートガバナンス・コード4−8で求められる 独立社外取締役3分の1以上の構成比を達成します 独立社外取締役 12名中3名 独立社外取締役 9名中4名 20

  21. Slide 21: 2021年度 経営方針

    2021年度 経営方針 2021 年度は昨年11 月に公表した「新しい成⻑戦略」に基づき、 2020 年代にグループが飛躍的に発展するための足掛かりとなる重要な年。 現在の中期経営計画のスローガンである「テレビを超えろ」のもと、 以下の4項目を柱に据えて取り組んでいきます。 ⑴ デジタル領域への取り組みの加速 ⑵ コロナ禍を乗り越える事業の推進 ⑶ グループ事業の底上げと強化 ⑷ 「持続可能な未来」への貢献 21

  22. Slide 22: (1)デジタル領域への取り組みの加速

    ⑴デジタル領域への取り組みの加速 ◆2023年にデジタル領域事業の連結売上高1000億円へ ■「コンテンツ戦略費」の予算化 ■TVerでのライブ配信強化 ■Huluでは都度課金の有料コンテンツへサービスを拡大 ■地上波のデータ活用による営業力強化と 放送と通信を組み合わせた広告展開 22

  23. Slide 23: (2)コロナ禍を乗り越える事業の推進

    ⑵コロナ禍を乗り越える事業の推進 ◆新型コロナウイルス感染症の影響の⻑期化を見据えて ■メディアとコンテンツのデジタル化を加速 ■情報・報道番組内の連絡ツールの電子化 ■オンライン上で完結する新たな制作システムの構築 23

  24. Slide 24: (3)グループ事業の底上げと強化

    ⑶グループ事業の底上げと強化 ◆2020 年代半ばまでに非放送事業の収入比率50%以上に ■「監督と対話」によるガバナンスの徹底 ■ティップネスの新たな取り組み ■PLAYの動画ソリューション事業 24

  25. Slide 25: (4)「持続可能な未来」への貢献

    ⑷「持続可能な未来」への貢献 ◆報道機関の使命として ■「Good For the Planet」WEEK 展開を強化 すべての番組で持続可能な社会に向けた啓発を ■サステナビリティ実現に向けたグループを挙げた取り組み ■温室効果ガスの削減問題など具体的な方針策定へ 25

  26. Slide 26: コンテンツビジネス戦略

    2020年度決算のポイント 決算詳細・2021年度の見通し コーポレートガバナンス改革 2021年度 経営方針 コンテンツビジネス戦略 26

  27. Slide 27: 2020年度 個人視聴率

    2020年度 個⼈視聴率 2020/03/30(月)〜2021/03/28(日) 単位:%) (単位:%) NTV EX TBS TX CX PUT 全 日 ① 4.6 ② 4.1 ③ 3.4 ⑤ 1.6 ④ 3.1 23.3 6時〜24時 +0.2 ±0.0 +0.2 +0.2 ±0.0 +0.9 プライム ① 6.6 ② 6.2 ③ 5.1 ⑤ 3.4 ④ 4.7 35.9 19時〜23時 ▲0.2 ▲0.1 ▲0.2 +0.3 ▲0.1 +0.9 ゴールデン ① 7.0 ② 6.1 ③ 5.2 ⑤ 3.9 ④ 4.8 38.1 19時〜22時 ▲0.2 ▲0.1 ▲0.1 +0.5 ▲0

  28. Slide 28: 2020年度 コアターゲット視聴率

    2020年度 コアターゲット視聴率 2020/03/30(月)〜2021/03/28(日) NTV EX TBS TX CX PUT 全 日 ① 4.1 ④ 1.9 ③ 2.0 ⑤ 0.7 ② 2.4 13.2 6時〜24時 +0.3 +0.1 +0.3 ±0.0 ▲0.1 +0.4 プライム ① 6.4 ④ 3.5 ② 4.0 ⑤ 1.8 ② 4.0 23.2 19時〜23時 ▲0.2 +0.2 +0.3 +0.1 ▲0.1 +0.5 ゴールデン ① 6.7 ④ 3.3 ③ 3.9 ⑤ 2.0 ② 4.1 23.9 19時〜22時 ±0.0 +0.2 +0.4 +0.2 ▲0.2 +0.8

  29. Slide 29: 日本テレビ マルチプラットフォーム展開の実践例

    日本テレビ マルチプラットフォーム展開の実践例 ●日本テレビ×Hulu 共同製作ドラマ 「君と世界が終わる日に」 コアファン層の多いオリジナルゾンビドラマ企画の共同製作スキームを構築し、 地上波=1月期日曜ドラマにてSeason1全10話を放送 ↓ 放送後、Hulu・TVerのキャッチアップ配信でトータルリーチ拡大 ↓ Hulu=地上波最終回後、HuluオリジナルにてSeason2全6話を配信 ⇒6週連続でHulu内視聴ランキング1位を獲得し続け、 Huluオリジナル国内ドラマ部門歴代1位の大ヒットを記録 ⇒Hulu新規会員の大幅増加を達成 ⇒Huluオリジナルとして、Season3の製作を発

  30. Slide 30: HJホールディングス 2020年度まとめ

    HJホールディングス 2020年度まとめ ◆2020年度売上高は前年度⽐120%を達成 コロナ禍の生活スタイルの変化もあり、配信事業は引き続き活況 ◆有料会員数は大幅増 年度の会員純増数は歴代最高を記録 ◆新規会員獲得に寄与した作品TOP3 1位 NiziProject 2位 君と世界が終わる日に 3位 今日から俺は!! 地上波放送との連動で 地上波後のシーズン2を 大ヒット映画との連動で 空前の社会現象に Huluオリジナル配信 話題沸騰 30

  31. Slide 31: HJホールディングス 2021年度に向けて

    HJホールディングス 2021年度に向けて ◆「Huluオリジナルコンテンツ」の拡充 ・Huluでしか⾒られないオリジナルコンテンツを21年度もラインナップ ◆「日本テレビ地上波」とのさらなる連携 ・地上波番組の⾒逃し配信大幅拡充 ・地上波番組派生のオリジナルコンテンツ配信 ・Huluコンテンツの地上波告知による送客 ◆「オンラインライブ」という新たな視聴体験の提供 ・昨年6月から、Huluストア事業(TVOD事業)をスタート ・TVODライブ配信を入り口にSVOD会員に移⾏する導線を強化しつつ、 SVOD会員に親和性のあるTVODライブも展開 ◆「ウォッチパーティ」などの新たなコミュニケーシ

  32. Slide 32: 2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略(映画事業)

    2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略 ●映画事業 ・2021年7月公開 「⻯とそばかすの姫」 日本が誇るアニメーション監督・細田守最新作 「⻯とそばかすの姫」の映画興⾏成功にむけ、 全社的な宣伝体制を構築。 海外の配給会社との事業展開も進⾏中で、配信等 ⼆次利⽤を含めて世界規模のヒットを目論む。 ・2021年12月公開 「あなたの番です」劇場版 2020年夏の「今日から俺は!!劇場版(興収53.7億円) に続き、大ヒットドラマの映画化作品として、 お正月興⾏ナンバー1を目指す。 全社的な宣伝体制の構築はもとより、地上波や配信での 映画連動企画も進⾏中で、連続ドラマ以上の 「あな番」旋風創

  33. Slide 33: 2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略(アニメ・海外)

    2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略 ●アニメ事業 ・2021年4月期アニメ「EDENS ZERO」 久しぶりの大型アニメ(2クール、全国放送) 放送前から海外、配信で大型ディールが決定。 Ⓒ真島ヒロ/講談社・NTV ●海外事業 『音が出たら負け』 (英題“Mute it ”) ・英コンテンツ業界専門会社「K7」が公表した「アジア発フォーマット輸出企業 ランキング2020-2021」で日本テレビが3位に。日本勢唯一のランクイン。 ・欧米市場へのフォーマット販売に注⼒。配給⼒のある大手と連携し、 20年度に開発した好調企画の成約を複数実施へ。 33

  34. Slide 34: 2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略(通販・イベント)

    2021年度 注目のコンテンツビジネス戦略 ●通販事業 ・上昇傾向のEC事業は、番組・事業の連動商品増。 「日テレポシュレ」では、ヒット商品発掘と早朝枠の成功等で 2年連続となる100億円以上の収入を目指す。 ●「ヒトIP」を開発 ・ネクストNiziUを生み出し、派生する番組、音楽、 オンラインを含むライブ、商品化などのビジネスを拡大。 ・LDH、Sony Music Entertainment等、 エンターテインメント企業との協業を拡大。 ※ヒトIP-IP(知的財産)を広義に捉え、コンテンツのみならず、 アーティストやアイドルを生み出すこともIPとする考え方 ●イベント事業 ・「バンクシーっ

  35. Slide 35: 日本テレビの新規事業 〜全8事業を運営〜

    日本テレビの新規事業 〜全8事業を運営〜 ●⼈材教育事業 日テレHR ⇒生放送スキルを生かしたクオリティの高いリモート研修や動画教育で躍進。 ⇒売上は、前年度⽐2.4倍で通年⿊字化。 ⇒専⽤動画を使⽤し、年間のべ4,700名の ⼈材育成プログラムを受注。20年度顧客数社51社。 ●VTuber事業 ⇒VTuberネットワーク「V-Clan」は、 ⼈気VTuber100⼈以上が参加し世界最大規模に。 ⇒6回のイベントを主催、14件のタイアップ案件を受注。 売上は、前年度⽐17倍超で通年⿊字化。 ⇒イベント「VILLS」はTwitterトレンド1位を記録。 ●eスポーツ事業 (eスポーツ番組「eG

  36. Slide 36: 「Good For the Planet」ウィーク

    「Good For the Planet」ウィーク ●概要 SDGsの17項目を中心に、⼈のため、暮らしのため、 社会のため、そして未来のためにできることを、視聴者の 皆さんと一緒に考えていくウィーク。昨年スタートした 「Good For the Planet」 を強化し、ことしは ウィーク展開であらゆるジャンルの41番組が、様々な ジャンルの「未来にいいこと」 「地球にいいこと」を発信。 全国から参加できるSNS企画も実施。 また、「ザ!鉄腕!DASH!!」などのバラエティ番組や ニュース情報番組では、通年でこの取り組みを進めます。 ●今年のテーマ 「#今からスイッチ」 ●期間 5月31日(

  37. Slide 37: 補足資料

    補足資料 37

  38. Slide 38: セグメント別 実績

    セグメント別 実績 (単位:百万円) 報告セグメント 連結 2020年度 その他 合計 調整額 損益計算書 メディア・ 生活・健康 不動産 計上額 計 コンテンツ事業 関連事業 関連事業 売上高 364,375 20,628 10,307 395,311 6,956 402,268 △10,933 391,335 セグメント利益 38,624 △7,264 3,715 35,075 349 35,424 △898 34,526 又は損失(△) 事業区分 主な事業内容 テレビ広告枠の販売、動画配信事業、有料放送事業、 メディア・ 映像・音楽等のロイヤリティ収入、パッケージメディア等の販売、通信

  39. Slide 39: 日本テレビ放送網 放送収入 前年同月比

    日本テレビ放送網 放送収入 前年同月比 2019年度 2020年度 2019年度 2020年度 タイム スポット (%) (%) (%) (%) 4月 △3.2 △2.4 4月 △1.9 △24.7 5月 △2.1 1.9 5月 △11.2 △40.2 6月 △10.9 △3.1 6月 △5.9 △47.5 7月 △5.8 △3.8 7月 △4.5 △32.6 8月 0.9 0.6 8月 △7.7 △26.4 9月 9.2 △11.6 9月 △10.5 △18.5 10月 8.7 △10.2 10月 △15.7 3.4 11月 0.2 0.1 11月 △10.2 0.4 12月 0.0 △8.

  40. Slide 40: スポット業種別売上シェア

    スポット業種別売上シェア ‐地上波(日本テレビ放送網)‐ シェア 増減率 シェア 増減率 (%) スポット業種別シェア比較 2019年度 (%) (%) 2020年度 (%) (%) 25.0 2019年度 1 通信・ゲーム 14.5 4.8 通信・ゲーム 19.7 17.4 20.0 2020年度 2 サービス 11.1 △5.4 化粧品・トイレタリー 9.0 △25.9 15.0 3 化粧品・トイレタリー 10.5 △18.2 サービス 8.8 △31.0 10.0 4 金融・保険業 6.4 △8.7 薬品 6.1 △5.6 5.0 5 薬品 5.6 △7.9 輸送機器 5.5 △13.9

  41. Slide 41: 2021年 映画事業の主なラインナップ

    2021年 映画事業の主なラインナップ ☆=日テレ主幹事 ★=日テレ共同幹事 公開 作品名 配給 備考 2019年大ヒットした大型アクション映画の続編! 世界も称賛したアクションをさらにスケールアップ 6/18 ★ザ・ファブル 松竹 し早くも劇場に帰ってくる! (金) 殺さない殺し屋 監督:江口カン 出演:岡田准一 木村文乃ほか 新しい時代を“生きる”すべての人へ捧ぐ、 アニメーション映画監督・襲田守が辿り着いた 7月 ★⻯とそばかすの姫 東宝 渾身の最新作 監督:細田守 日本中を席巻したあのドラマが帰ってくる― もし、あのマンションの事件が始まらなかったら… 12月 ☆あなたの番です 劇場版

  42. Slide 42: 2021年イベント事業の主なラインナップ

    2021年イベント事業の主なラインナップ ※新型コロナウイルスの影響で開催が延期・中止になる可能性あり 期間 イベント名 内容 アート界の異端児 “バンクシー” の謎に迫る、 「バンクシーって誰?展」 日本オリジナルの展覧会! 世界各都市を巡回し人気を博した「ジ・アート・オブ・バンクシー 展」の傑作群を、日本オリジナルの切り口で紹介する展覧会。プライ [東京展] ベート・コレクター秘蔵のオリジナル作品に加え、活動の主戦場であ 8月21日(土) 〜12月5日(日) る“ストリート” に描かれた作品を、テレビ局ならではの街並み再現で 寺田倉庫G1ビル 没入空間として展示します。 ——それはまるで“

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