Autobacs Seven Co., Ltd. · TSE:9832
Autobacs Seven — Q1 FY2023 Earnings Presentation
30 slides from Autobacs Seven's earnings presentation, Jul 29, 2022
Slide 1: 2023年3月期 第1四半期 決算説明資料
2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社オートバックスセブン 2022年7月29日 注:当社は第1四半期において決算説明会を行っておりません。 この資料は、決算をよりご理解いただくために、参考までに作成している資料です。
Slide 2: 目次
目次 2023年3月期 第1四半期累計期間 業績 1.全体概況 P. 2 2.国内オートバックス事業 P. 5 3.海外事業 P. 7 4.ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 P. 9 TOPICS 5.TOPICS(5ヵ年ローリングプラン、SDGsなど) P.11 6.その他資料 P.24 1
Slide 3: 全体概況 2023年3月期1Q 連結損益計算書
全体概況 2023年3月期1Q 連結損益計算書 原材料価格高騰や新車減産などの影響を受けるも 既存車のメンテナンス需要を獲得したことなどにより、増収増益 国内オートバックス事業は、原材料価格の高騰などを受け、一部商品の価格改定を実施したことで需要 減退が懸念されたが、新車減産で高まった既存車のメンテナンス需要などを獲得し堅調に推移。また期首 に退職給付制度の一部廃止にともない特別利益を計上。連結業績は増収増益。 2023年3月期 1Q 2022年3月期 1Q (単位:億円) 実績 売上比 前期比 実績 参考前期比※ 連結売上高 528 +1.1% 522 +16.1% 売上総利益 179 34
Slide 4: 連結売上・営業利益 5ヵ年推移
全体概況 2023年3月期1Q 連結売上・営業利益 5ヵ年推移 連結売上・営業利益ともに直近5ヵ年で最高 (単位:億円) 売上高の推移 (単位:億円) 営業利益の推移 540 18 16 520 14 500 12 480 10 528 8 460 522 15.6 15.1 505 490 6 12 440 4 450 420 2 4 2 0 400 0 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q
Slide 5: 2023年3月期1Q 報告セグメント情報
全体概況 2023年3月期1Q 報告セグメント情報 2023年3月期 2022年3月期 前期比 総括 (単位:百万円) 1Q 1Q 総売上高 40,562 39,939 +1.6% 5月にタイヤを値上げも新車減 国内 売上総利益 13,788 13,512 +2.0% 産の影響により既存車のメンテ オートバックス ナンス需要が増加。カーエレは 事業 販管費 10,001 9,754 +2.5% 新車減産の影響により需要減。 営業利益 3,786 3,757 +0.8% 営業利益は前年を維持。 総売上高 3,171 2,588 +22.5% ウクライナ情勢と新型コロナの 売上総利益 1,316
Slide 6: 国内店舗売上高
国内オートバックス事業 2023年3月期1Q 国内店舗売上高 国内店舗売上高 629億円 前期比 +3.7% (億円) 700 606 629 実績 前期比 600 カー用品販売 486億円 +1.5% 500 +サービス 400 478 486 82億円 +21.8% 車買取・販売 300 7,497台 +8.1% カーズ加盟店舗 386店 前期末▲5店 200 49億円 ▲2.3% 82 車検・整備 100 67 14.7万台 ▲6.7% 50 49 11 指定店舗数 436店 前期末+2店 0 10 2022年3月期 1Q 2023年3月期 1Q 中古品・燃料 11億円 +12.5% ※
Slide 7: 商品別 カー用品売上高増減額
国内オートバックス事業 2023年3月期1Q 商品別 カー用品売上高増減額 商品別 カー用品小売売上高増減額(前期差 全店ベース) (百万円) 2,000 1,898 1,500 カ 1,000 ー 764 エ レ カ カ ア ク 500 ー ー カ ク ト レ ス ー セ ロ 213 ジ ポ リ サ ニ 80 69 ャ ー ペ リ ク 21 6 ー ツ ア ー ス 0 タ (サ オ ホ バ メ モ ▲ 17 イ 車ー イ イ ッ ン ー ▲ 125 ヤ 検ビ ル ー テ テ タ ▲ 500 ・ス ル リ ナ ー ▲ 391 整 ー ン サ ▲ 511 備 ス イ 除 ク く ル ▲ 1,00
Slide 8: 海外事業 売上高・営業利益推移
海外事業 2023年3月期1Q 海外事業 売上高・営業利益推移 ウクライナ情勢と新型コロナの影響を受けたものの増収 売上高(百万円) 主な営業損失の要因 営業利益(百万円) 中国の一部商品を在庫処分したこ 4,000 0 小売 卸売 営業利益 とにより売上総利益率が低下。 3,500 ▲ 115 ▲ 202 3,000 ▲ 157 ▲ 147 2,500 2,000 ▲ 500 1,500 1,000 500 0 ▲ 1,000 2020年3月期 1Q 2021年3月期 1Q 2022年3月期 1Q 2023年3月期 1Q ※表示単位未満切り捨て ※ 2021年3月期以前については、収益認識に
Slide 9: 海外連結子会社の状況
海外事業 2023年3月期1Q 海外連結子会社の状況 (単位: 百万円) フランス オーストラリア シンガポール 中国 マレーシア 店舗数 10 0 2 0 5 累計 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 23/3 22/3 期間 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 売上高 1,737 1,544 677 484 438 333 267 180 36 9 販管費 975 896 161 120 232 149 51 54 12 7 営業利益 ▲70 ▲67 28 36 ▲46 5 ▲120 ▲5 1 ▲4 インフレやウクライナ
Slide 10: ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移
ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 2023年3月期1Q ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業 売上高・営業利益推移 ディーラー事業が新車減産の影響を受け売上が減少も 効率的な運営に努め営業利益は前年並みを維持 総売上高(百万円) 主な要因 営業利益(百万円) ディーラー事業は新車減産の影響を受け売上減少も効率 的な運営に努め前期並みの利益を確保。オンラインアライ 売上 営業利益 アンス事業を中心とした将来に向けた先行費用あり 14,000 0 ▲ 45 ▲ 91 12,000 ▲ 89 10,000 ▲ 174 8,000 6,000 4,000 2,000 0
Slide 11: ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況
ディーラー・BtoB・ オンラインアライアンス事業 ディーラー・BtoB・オンラインアライアンス事業概況 ディーラー事業 ✓ 2021年4月、Audi正規ディーラーの運営開始 これにより、ディーラー事業は、BMW、MINI、Audiの、3つの ブランドを展開 ✓ 半導体不足による新車減産の影響を受けるも、効率的な運営 により、前期並みの営業利益を確保 BtoB事業 ✓ 日産自動車㈱と業務提携により、 店舗とのコラボレーションイベントを実施 (APIT AUTOBACS SHINONOME、スーパーオートバックス浜松) ✓ オートバックス法人会員制度を2021年11月より本格稼働し、 加入企業数
Slide 12: TOPICS 5ヵ年ローリングプランを通じて目指す姿
TOPICS 5ヵ年ローリングプランを通じて目指す姿 お客様の利便性向上のため、事業者の垣根を越えた連携を積極的に推進 11
Slide 13: ネットワーク構築の取り組み 日産自動車との協業状況
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ◼ 日産自動車㈱との協業状況 • お客様の利便性の向上および豊かなカーライフ文化の創造を目的に、 業界の垣根を越え、日産自動車㈱と業務提携 • 日産ディーラー約2,100店舗で取り扱う新車カタログに、 カー用品(車内用品・洗車用品など)を掲載 • 日産自動車㈱向けに一部カー用品の供給や NISSAN/NISMOブランドグッズの共同企画・開発が進行中 • 店舗とのコラボレーションイベントを実施 (APIT AUTOBACS SHINONOME、スーパーオートバックス浜松) • 海外の日産ディーラー向け商品供給についても協
Slide 14: 正規ディーラーの運営 / AUTO IN車検・タイヤセンター
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■BMW、MINI、Audiの ■AUTO IN車検・タイヤセンター 正規ディーラーの運営 • 店舗の屋号を「AUTO IN車検・タイヤセンター」 • BMW、MINIに続き、2021年4月よりAudiの へ新装し、6店舗運営 運営開始 • オートバックスのノウハウをMDに活用 • 各社ディーラー共通のKPI設定により経営の 見える化を推進 • 全店で特定整備認証を取得済み • 今後も店舗数の拡大を目指す 2021年4月 (株)バックス・アドバンスとして 2021年4月 ㈱BACS Bootsとして運営開始 運営開始
Slide 15: 整備ローカルネットワーク構築
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■整備ローカルネットワーク構築 • 整備業界を取り巻く環境の変化に素早く対応できる体制構築により、自動車ユーザーに質の高いサービス を提供する体制を構築 • オートバックスグループ店舗とBSサミット※の組合員工場が、双方のリソースを用いて最適な地域連携を促 進することで、整備におけるローカルネットワークを構築(全国50エリア中20エリアでネットワーク連携) ※日本全国に自動車整備の拠点を持つ、ボディショップ全国ネットワークである事業協同組合 • オートバックス店舗をロードサービス事業者の拠点とする連携を推進 対応できな
Slide 16: キャリブレーションエリアの新設
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ※ 最近のクルマには、自動ブレーキなど安全運転をサポートする機能が多数搭載 ■「キャリブレーションエリア※」の新設 され、フロントガラスやバンパーにカメラやセンサーなどが取り付けられている。この ため、高度な機能が正常に機能しているか、校正(キャリブレーション)が求め られる。 • スーパーオートバックス・熊本東バイパス店の整備ピットでは、先進安全自動車のセンサー類のエーミングを 行うための設備を設置、地域の共用工場として近隣の整備事業者も活用 • オートアフターマーケット業界の垣根を超えた連携を推進することで、クルマ
Slide 17: クラウド型アルコールチェッカー / オートバックスアプリ
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 ネットワーク構築の取り組み ■クラウド型酒気帯びアルコール ■オートバックスアプリがバージョンアップ チェッカー法人向けサービス開始 オンライン ネットワーク • 飲酒運転の撲滅を目指し、企業や官公庁・自 • 2021年10月、主要メンテナンス項目(エンジンオ 治体などの社用車や、マイカーを業務活用する イル・オイルフィルター・タイヤ・バッテリー・ワイパー お客様に向け、クラウド型の酒気帯びアルコール 等)の作業履歴や次回交換お知らせ機能を追加 チェッカー「ALCクラウド」のサービスを2021年10 月開始 • 点検結果をアプリで即時確認可能に
Slide 18: ブランド初の店舗「GORDON MILLER KURAMAE」を出店
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み ゴードン ミラー クラマエ ■ブランド初の店舗「GORDON MILLER KURAMAE」を出店 • ガレージライフスタイルブランド「GORDON MILLER」が初の店舗を出店 • 全国で唯一、GORDON MILLERブランド全アイテムを取り扱い • オリジナルのカスタムカー「GORDON MILLER MOTORS」をラインアップ 2021年11月 GORDON MILLER KURAMAE オープン 17
Slide 19: ライフスタイル型ECモール「VRNVROOMN」オープン
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 各事業の取り組み ブルンブルーン ■ライフスタイル型ECモール「VRNVROOMN」オープン • JACK&MARIEやGORDON MILLER、ARTAなどオートバックスオリジナルブラ ンドをメインに集約したライフスタイル型ECモールを2022年7月オープン • 商品掲載に加え、カーライフスタイルの楽しさを伝えるメディアコマースを目指す • 取り扱いブランドは計8ブランド、取り扱いアイテム数は約9,000点を展開 主要取り扱いブランド ・・・ 18
Slide 20: AIを活用した物流DXによる物流改革
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 物流基盤 事業基盤構築の取り組み ◼ AIを活用した物流DXによる物流改革 (2022年1月) ~物流ソリューションを提供するGROUND㈱へ資本参加し、業務提携契約を締結~ • 物流拠点の「在庫」を可視化・商品調達の最適化 • 2026年度までに現在の約20%の在庫を削減 <業務提携の取り組み> 1 在庫の可視化・効率化 2 AI活用による需要予測 3 物流施設間の在庫および 在庫情報の共有 4 小口配送物流 (EC物流センター)の構築 19
Slide 21: 事業基盤構築の取り組み
TOPICS 5ヵ年ローリングプラン 参考資料 事業基盤構築の取り組み ■『健康経営優良法人2022』 ■「DX 認定事業者」に選定 ~ホワイト500~に認定 (2022年3月) 人材基盤 IT基盤 情報基盤 • 2017年、2019年の認定に続いて3度目の認定 • 「5ヵ年ローリングプラン」で、各事業の成長を 支えるインフラ整備などのテーマを掲げ、効率 • 共に働く仲間の「こころ」と「からだ」の健康が、明るく 的かつ確実に推進していくための取り組みとし 元気な未来を創っていくための土台となる てDX推進を設定 • 禁煙促進活動の推進/生活習慣病予防対策の 【取り組み例】 推進/がん対策の推進
Slide 22: ESG・SDGsに関する取り組み
TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み 取締役会での討議を経て、マテリアリティを特定 当社が実現したい社会像 当社が実現したい会社像 人とクルマと環境が調和する プロフェッショナルで 安全・安心でやさしい社会 フレンドリーな存在 当社が積極的に解決すべき社会課題 マテリアリティ 社会課題を解決する事業の創出 成長し続ける 組織・人財 環境・社会に配慮した取組の充実 持続可能かつ強固な経営基盤 21
Slide 23: ESG・SDGsに関する取り組み 非財務目標
TOPICS ESG・SDGsに関する取り組み マテリアリティを達成するための非財務目標を策定し、これに対応するKPIの設定を進める 非財務目標 交通事故ゼロへの取り組み推進 マテリアリティ アプローチ 整備士の地位向上と育成 クルマに関する 社会課題を解決 安全・安心の クルマに関わる社会貢献の推進 する事業の創出 取り組み 環境配慮型店舗の設置によるCO2の削減 気候変動への 環境・社会に配慮 対応・ 環境配慮型ビジネスの推進/サーキュラーエコシステムの実現 した取組の充実 CO2排出量の 削減 脱炭素社会の実現に向けた安全・安心なEV普及の促進 従業員の 成長し続ける 多様な人材が活躍で
Slide 24: 2022年6月 TCFD提言に賛同を表明
TOPICS 気候変動への対応 気候変動対応を重要な経営課題の一つと位置付け、 2022年6月 TCFD提言に賛同を表明 シナリオ分析に当たる「TCFD開示チーム」を立ち上 げ、 気候関連リスクおよび機会の特定から評価・分 析を実施し、その検証結果について、取締役会へ報 告。取締役会においては、承認および必要な指示・ 監督を行っている。 削減目標:2050年度にカーボンニュートラル (排出量実質ゼロ) お客様の商品使用段階における排出量削減も含め た環境配慮型機能性商品の開発や、省エネ店舗化 の推進および資源循環への取り組み等を検討。 算定範囲:[事業] 国内オートバックス事業 [対象] 日本
Slide 25: その他資料 車買取・販売
その他資料 2023年3月期1Q累計 車買取・販売 台数合計 7,497台 前期比 +8.1% 業販 小売 内訳 売上台数 内訳 売上台数 本部へ売却 129台 中古車 1,597台 本部へ売却を委託 985台 新車 817台 店舗から直接 3,969台 業販 合計 5,083台 小売 合計 2,414台 ※車買取専門店を含む全ての店舗における台数 24
Slide 26: 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移
その他資料 国内店舗 売上・客数 既存店前年比推移 1Q 既存店売上前期比 +3.4% 客数前期比 ▲1.4% 国内オートバックスチェン売上高および客数(既存店前年比) 売上高 20% 0% -20% 20% 客数 0% -20% 2021年 2022年 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 感染急拡大 コロナ禍 / 巣ごもり需要 感染急拡大 緊急事態宣言 事 寒波・降雪 業 半導体不足(新車減産・カーエレなどに影響) 環 境 中古車需要拡大 中古車供給量減少・単価上昇 車検対象車両が増加 車検対象車両が減少 ※対象:国内オートバックスチェン全業態 25
Slide 27: 出退店の実績
その他資料 出退店の実績 2023年3月期 国内 1Q(実績) 2Q-4Q(計画) 22/3末 S&B 22/6 S&B 23/3末 新店 退店 新店 退店 R/L 末 R/L オートバックス 494 +1 495 +2 +1/▲1 497 スーパーオートバックス 74 74 +1/▲1 74 オートバックスセコハン市場 6 ▲1 5 5 オートバックスエクスプレス 11 11 11 オートバックスカーズ 3 +1 ▲1 3 3 国内計 588 +1 +1/▲1 ▲1 588 +2 +2/▲2 590 2023年3月期 23/3 海外 22/3末 1Q 22/6 2Q-4Q 末 (実績) 末
Slide 28: 連結貸借対照表 資産の部
その他資料 連結貸借対照表 資産の部 1,797億円 1,765億円 2,149億円 1,899億円 1,833億円 285 (単位:億円) 現金及び預金 248 373 291 306 240 受取手形及び 売掛金 258 242 242 234 217 商品 215 203 213 231 320 未収入金 257 151 166 167 その他流動資産 97 100 133 100 96 有形固定資産 431 428 447 452 452 無形固定資産 86 86 87 89 92 投資 その他の資産 285 286 283 277 260 2021年6月末 2021年9月末 2021
Slide 29: 連結貸借対照表 負債・純資産の部
その他資料 連結貸借対照表 負債・純資産の部 1,797億円 1,765億円 2,149億円 1,899億円 1,833億円 (単位:億円) 支払手形及び 343 買掛金 65 177 139 153 短期借入金 158 17 16 196 144 17 117 14 121 未払金 108 118 152 128 126 29 107 20 49 52 その他流動負債 19 153 151 150 153 123 長期借入金 その他固定負債 純資産 1,222 1,205 1,221 1,228 1,237 2021年6月末 2021年9月末 2021年12月末 2022年3月末 2022年
Slide 30: 見通しに関する注意事項
見通しに関する注意事項 当社の将来についての計画、戦略及び業績に関する予想と見通しの記述が含まれています。 これらの情報 は現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づき算出しており、今後の事業内容等の変化により実際 の業績等が予想と大きく異なる可能性がございます。