Arealink Co., Ltd. · TSE:8914

Arealink — Q1 FY2022 Earnings Presentation

37 slides from Arealink's earnings presentation, Apr 27, 2022

  1. Slide 1: 2022年12月期第1四半期 決算説明資料

    2022.4.27 2022年12月期第1四半期 決算説明資料

  2. Slide 2: 2022年12月期第1四半期 決算概要

    2022年12月期第1四半期 決算概要 取締役管理本部長 佐々木 亘  この資料の数字は億円単位未満四捨五入、百万円単位は切り捨てで表示しています。 2

  3. Slide 3: 2022年12月第1四半期業績

    2022年12月第1四半期業績 営業利益・経常利益は増益を継続し、計画を達成 FY2021 1Q FY2022 1Q 前年同期比 単位:百万円 売上高 5,321 5,145 △ 3.3% 営業利益 781 936 + 19.9% 経常利益 773 948 + 22.7% 四半期純利益 724 650 △ 10.2% 3

  4. Slide 4: 売上高差異分析

    売上高差異分析 ストレージ流動化減収が影響も、ストレージ運用は増収を継続 売上高増減の内訳 単位:百万円 + 199 △ 343 5,321 △ 23 △8 5,145 ストレージ運用 増収 ストレージ流動化 土地権利整備事業 その他運用 減収 (底地)減収 減収 FY2021_1Q FY2022_1Q 4

  5. Slide 5: 営業利益差異分析

    営業利益差異分析 ストレージ事業が着実に増益 営業利益増減の内訳 単位:百万円 + 38 △ 33 936 + 150 土地権利整備事業 その他運用 781 増益 + 本部経費 ストレージ事業 増益 FY2021_1Q FY2022_1Q 5

  6. Slide 6: 営業外・特別損益の内訳

    営業外・特別損益の内訳 前年は特別利益(パーキング事業譲渡益)が発生 FY2021_1Q FY2022_1Q 前年同期比 単位:百万円 営業利益 781 936 + 19.9% 営業外収益 移転補償金 17百万円 営業外収益 23 48 + 102.4% 為替差益 11百万円 営業外費用 31 35 + 14.7% 経常利益 773 948 + 22.7% 営業外費用 支払利息 28百万円 特別利益 208 4 △ 98.0% 特別損失 0 2 - 税引前四半期純利益 982 951 △ 3.2% 法人税等 203 241 + 61.3% 法人税等調整額 54 59 + 8.3% 四半期純利益

  7. Slide 7: 2022年12月期第1四半期業績概況<セグメント別>

    2022年12月期第1四半期業績概況<セグメント別> FY2021_1Q FY2022_1Q 単位:百万円 実績 売上比 実績 売上比 前年同期比 ストレージ 売上高 3,654 ― 3,853 ― + 5.5% 運用 売上総利益 1,138 31.2% 1,319 34.3% + 15.9% ストレージ 売上高 482 ― 139 ― △ 71.2% 流動化 売上総利益 55 11.5% 12 9.3% △ 76.6% 売上高 4,136 ― 3,992 ― △ 3.5% ストレージ事業 売上総利益 1,194 28.9% 1,332 33.4% + 11.6% 事業利益 828 20.0%

  8. Slide 8: ストレージ事業-業績概要

    ストレージ事業-業績概要 流動化の影響で減収も着実に増益を継続、予算を達成 ストレージ事業 ストレージ運用:増収 FY2021_1Q FY2022_1Q 前年同期比 (百万円)  利用申込を堅調に推移し稼働が上昇 売上高(運用) 3,654 3,853 + 5.5% 売上高(流動化) 482 139 △ 71.2%  稼働率が前年同期末比 3.79pt 増の 86.94% 売上高計 4,136 3,992 △ 3.5%  稼働率の向上により、売上総利益率も向上 売上総利益(運用) 1,138 1,319 + 15.9% 売上総利益(流動化) 55 12 △ 76.6% ストレージ流動化:

  9. Slide 9: ストレージ事業-稼働の状況

    ストレージ事業-稼働の状況 稼働室数・稼働率ともに堅調に推移 稼働室数・稼働率推移 稼働室数 稼働率 90,000 100.00% 85.86% 86.94% 80.66% 75.56% 76.84% 60,000 65.00% 83,960 85,052 78,958 73,815 69,169 30,000 30.00% 2018/12 2019/12 2020/12 2021/12 2022/3 9

  10. Slide 10: ストレージ事業-出店の状況

    ストレージ事業-出店の状況 出店計画に対して、計画通り順調に推移 総室数推移  2022年の新規出店計画室数2,300室に対して 100,000 96,067 97,885 97,784 97,832 542室の出店と順調に推移 91,545  21年仕入のストレージミニが続々とオープン 50,000 ▶ コンテナ:297室、ストレージミニ:245室  地方都市にも継続的に出店を進める 首都圏1都3県:241室 0 2018/12 2019/12 2020/12 2021/12 2022/3 関西主要都市(大阪・京都):191室 その他:110室 計画 2022年1Q実績 2022年 新

  11. Slide 11: 土地権利整備事業・その他運用サービス事業

    土地権利整備事業・その他運用サービス事業 底地は減収増益、利益率が改善。予算に対して前倒しで進捗 土地権利整備事業(底地) 土地権利整備事業(底地) (百万円) FY2021_1Q FY2022_1Q 前年同期比 売上高  販売手数料が減少したことで販管費が減少したことで 834 810 △ 2.8% 事業利益率が改善、減収増益 売上総利益 232 214 △ 7.4% 販管費 98 42 △ 56.9%  在庫額は3,172百万円と前期末比656百万円増 事業利益 133 172 + 29.1% その他運用サービス事業 その他運用サービス事業 (百万円) FY2021_1Q FY2022

  12. Slide 12: 貸借対照表(B/S)の状況

    貸借対照表(B/S)の状況 収益認識会計基準の適用により利益剰余金196百万円を調整 (百万円) 流動負債 1年内長期借入金 1,334百万円 現預金 5,552 11,554 長期借入金 7,958百万円 固定負債 リース債務 1,777百万円 販売用不動産 その他流動資産 長期未払金 2,721百万円 3,859百万円 15,332 (内、底地 3,172百万円) 4,715 負債合計 20,885百万円 (前期末比 △ 490百万円) 土地 8,028百万円 建物 5,847百万円 固定資産 工具器具備品 4,743百万円 25,434 純資産 20,819 資産合計 41,704百万円

  13. Slide 13: 自己資本比率・有利子負債比率

    自己資本比率・有利子負債比率 自己資本比率が49.9%と安定した水準を維持 自己資本比率の推移 有利子負債の推移 純資産額 自己資本比率 有利子負債 有利子負債比率 単位:百万円 単位:百万円 25,000 100.0% 25,000 100.0% 85.8% 20,963 20,819 77.4% 20,000 18,749 80.0% 20,000 80.0% 18,139 68.2% 16,419 57.0% 58.4% 15,000 60.0% 15,000 60.0% 49.5% 49.7% 49.9% 10,000 44.6% 40.0% 10,000 40.0% 38.2% 14

  14. Slide 14: Arealinik.

    Arealinik. 202256127 HA te BIBL 14

  15. Slide 15: 2022年12月期業績見通し

    2022年12月期業績見通し 現時点で業績予想の変更はなし 2021/12 2022/12 実績 売上比 計画 売上比 前期比 単位:百万円 売上高 20,572 ― 20,600 ― + 0.1% 営業利益 3,044 14.8% 3,300 16.0% + 8.4% 経常利益 3,009 14.6% 3,200 15.5% + 6.3% 純利益 3,171 15.4% 2,100 10.2% △ 33.8% 1株あたり純利益 250.72 - 165.85 - △ 33.8% 15

  16. Slide 16: 2022年12月期業績見通し<セグメント別>

    2022年12月期業績見通し<セグメント別> 現時点で業績予想の変更はなし 2021/12 2022/12 実績 売上比 計画 売上比 前期比 単位:百万円 売上高 15,469 ― 16,000 ― + 3.4% ストレージ事業 営業利益 3,415 22.2% 3,650 22.8% + 6.9% 土地権利整備事業 売上高 3,716 ― 3,270 ― △ 12.0% (底地) 営業利益 442 11.9% 510 15.2% + 15.3% その他運用 売上高 1,385 ― 1,330 ― △ 4.0% サービス事業 営業利益 382 27.6% 340 26.9% △ 11.1%

  17. Slide 17: 1株あたり純利益(EPS)推移

    1株あたり純利益(EPS)推移 ここ3年は特別損益の影響を受けるも、22年からは標準値に戻る見込 250.72 176.16 165.85 12.55* 12.63* 145.47 20年、21年は19年の特別損失で計上した 10.97* 126.08 引当金の戻入で特別利益を計上 93.06 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年(計画) コンテナ買戻しの引当金 に関する特別損失を計上 -138.81 *2016年7月1日に10株を1株にする株式併合を行っております 17

  18. Slide 18: 配当及び配当性向

    配当及び配当性向 現在は純利益の30%を基準に配当を実施、配当予想変更はなし (円) 60 50.0% 41.9% 50 40.0% 40 31.7% 31.6% 19年に配当を実施した分、 30.9% 30.1% 特別利益額を除いた額に基づき 28.7% 30.0% 20年、21年は配当を実施 30 22.8% 18.7% 17.6% 47 50 20.0% 46 20 3.9* 39 40 40 3.6* 31 2.5* 19年特別損失の影響を 10.0% 10 除いて配当を実施 ※赤字のため配当性向なし 0 0.0% 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年

  19. Slide 19: トピックス-ロゴを刷新

    トピックス-ロゴを刷新 コーポレートロゴ 会社の一体感を強調 ブランドロゴ アルファベットではなくカタカナをメインに、可読性を高める 19

  20. Slide 20: Arealinik.

    Arealinik. SS RERULV PV VIDA 20

  21. Slide 21: エリアリンクのポイント

    エリアリンクのポイント 1. 『ストックビジネス』の企業 2. 成長市場の『ストレージ』 3. 『パーヘッド経営』の推進 21

  22. Slide 22: 事業セグメント毎の性質

    事業セグメント毎の性質 2021年の利益は、ストックビジネスが約90%を占める 事業セグメントとストック・フローの関係 売上高・営業利益のストックビジネス比率 21% ストレージ事業 ストックビジネス 2021年 売上高  ストレージ運用(基幹事業) 205億円 ▶ ストレージ運用  その他運用サービス事業 79% ▶ ストレージ流動化 10% フロー(売買)ビジネス 土地権利整備事業 2021年  ストレージ流動化 営業利益 30億円 その他運用サービス事業  土地権利整備事業 90% 22

  23. Slide 23: ストレージとは

    ストレージとは  コンテナや建物を細かく間仕切りして『レンタル収納スペース』を提供する事業 米国ではセルフストレージと呼ぶ。日本ではトランクルームと呼ばれることが多い。  エリアリンクは『ハローストレージ』というブランド名で商品展開 ▶ 国内のリーディングカンパニー。全国45都道府県で展開、市場シェアは約17% 屋外コンテナ型 建物型(ストレージミニ) 土地を借りて、コンテナを設置して 土地を購入して、建物を建築して 運営する収納スペース 運営する収納スペース 23

  24. Slide 24: ストレージとは

    ストレージとは 様々なニーズで利用可能。自宅整理に最適な商品 当社お客様の利用事例 コンテナ収納を利用して部屋を整理した事例 季節外の衣服置き場として 資材置き場として (コンテナタイプ) (屋内タイプ) (コンテナタイプ) 24

  25. Slide 25: 成長市場-ハローストレージ利用状況

    成長市場-ハローストレージ利用状況 契約者数は10年で2倍以上に増加 契約者数推移 90,000 80,000 83,960 78,958 70,000 73,815 69,169 60,000 59,748 50,000 53,786 47,796 40,000 42,009 37,499 30,000 32,968 20,000 10,000 0 2012年12月 2013年12月 2014年12月 2015年12月 2016年12月 2017年12月 2018年12月 2019年12月 2020年12月 2021年12月 25

  26. Slide 26: 市場環境-米国比でみる日本のストレージの将来

    市場環境-米国比でみる日本のストレージの将来 米国比でみると、日本は10倍の成長余地がある 米国のストレージ利用状況比較 米国ストレージ会社との規模比較 米国 1,350万室 = 米国の世帯総数の10.6%が利用 パブリックストレージ (時価総額:716億ドル、PER:77倍、PBR:7倍) 日本世帯総数の10% エクストラ・スペース・ストレージ 600万室 (時価総額:284億ドル、PER:64倍、PBR:11倍) 日本 約10倍 60万室 エリアリンク (時価総額:175億円、PER:8倍、PBR:0.8倍) アメリカ 日本現状 日本将来 2022年3月末時点 アメリカの利用室数<参照:D

  27. Slide 27: 市場環境-不動産関連メジャー他業種との比較

    市場環境-不動産関連メジャー他業種との比較 ストレージは認知度・市場ともに成長の余地が高い ストレージ コインパーキング 貸会議室 基本的な 月単位で使用 時間単位で使用 時間単位で使用 利用形態 • 各月の収入が安定 • 遊休建物の活用として運用 • 認知度が高い • 成長市場 しやすい 強み • オープン後すぐに収益貢献 • 一度使用するとそのまま使 • オープン後すぐに収益貢献 する可能性がある い続ける可能性が高い する可能性がある • 時間単位のため各月の収入 • 時間単位のため各月の収入 • いまだ認知度が低い が安定しない が安定しない 弱み • 損益分岐点を超えるまでに • 若

  28. Slide 28: 市場環境-アパート・マンションとの比較

    市場環境-アパート・マンションとの比較 価値下落のリスクが低いストレージは中長期に収益貢献が可能 ストレージ アパート・マンション • 成長市場 • 収納特化のため、経年劣化の進行が遅い • 新築・駅チカ物件のニーズは不変 強み • 住宅好立地エリア以外にも出店可能 • 仲介会社を通して入居が決まるため、良 • 築年数に関わらず需要・価値が不変 い条件であれば募集が容易 ▶長期にわたり高収益が見込める • 自社で募集から契約まで完結させる必要 • 市場飽和・人口減少による空室リスク がある • 時の経過とともに需要や価値が下落し、 弱み • 用途地域の制限があり出店できないエリ 賃貸価格を下げ

  29. Slide 29: パーヘッド経営

    パーヘッド経営 21年で1人あたり経常利益が40百万円、今後も少人数経営を継続 仕事術『エリアリンクマスター』 ▶社員数を増やすのではなく、社員の生産性をあげて、企業成長へつなげる ①懸案事項処理表 “ 期日 を守る” エリアリンクマスター ④打合せ記録 連動 “ 約束 を守る” ②ダイアリー ③豆ノート 先を考え、手を打つ仕事術 “ 計画 する” “ 実行 する” 29

  30. Slide 30: Appendix

    Arealinik. Appendix 30

  31. Slide 31: 事業セグメントー四半期業績推移

    事業セグメントー四半期業績推移 収益認識基準の適用に加え、流動化の売上利益に占める割合が減り、経費が運用・流動化を通じて発生していることから、 今期より、ストレージ事業の運用・流動化の区分は売上と売上総利益のみといたします。 2021年 2022年 単位:百万円 通期 1Q 2Q 3Q 4Q 累計 売上高 14,941 3,853 3,853 ストレージ運用 売上総利益 4,760 1,319 1,319 売上高 528 139 139 ストレージ流動化 売上総利益 85 12 12 売上高 15,469 3,992 3,992 ストレージ事業 売上総利益 4,845 1,332 1,332

  32. Slide 32: ハローストレージ室数推移

    ハローストレージ室数推移 21年末の稼働率85.86%は上場以来最高の数値 総室数、稼働室数、稼働率の推移 単位:室数 120,000 100.00% 75.00% 90,000 50.00% 60,000 25.00% 30,000 0.00% 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 15年 15年 16年 16年 17年 17年 18年 18年 19年 19年 20年 20年 21年 21年 総室数 59,802 62,325 66,923 70,651 75,440 81,555 85,005 91,545 93,372 96,067 98,2

  33. Slide 33: ストレージ事業:地域別出店室数

    ストレージ事業:地域別出店室数 総室数に 総室数に コンテナ トランク その他 合計 コンテナ トランク その他 合計 占める割合 占める割合 北海道 1,081 551 0 1,632 1.7% 滋賀県 261 0 0 261 0.3% 青森県 50 0 0 50 0.1% 京都府 1,505 152 0 1,657 1.7% 岩手県 0 0 0 0 ― 大阪府 4,173 1,178 0 5,351 5.5% 宮城県 1,642 0 0 1,642 1.7% 兵庫県 3,730 121 2 3,853 3.9% 秋田県 0 0 0 0 ― 奈良県 606 0 0 606 0.6% 山形県

  34. Slide 34: 全事業業績-四半期推移

    全事業業績-四半期推移 売上高(売上額・売上総利益率)の推移 12,000 40.0% 32.2% 27.5% 29.0% 29.9% 30.3% 28.3% 9,000 23.4% 24.5% 24.3% 23.2% 23.7% 21.7% 22.7% 23.6% 23.4% 21.0% 20.2% 6,000 20.0% 10,511 9,035 9,634 3,000 6,498 7,445 5,849 6,523 5,113 4,074 5,267 5,362 5,323 5,321 5,431 4,526 5,293 5,145 0 0.0% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q

  35. Slide 35: 保有不動産の主要物件例

    保有不動産の主要物件例 2022年3月末日時点 帳簿価額 物件名 所在地 物件数 用途 (土地・建物) 単位:百万円 東京都ほか トランクハウス24シリーズ 35 ストレージ 6,356 7都道府県 ホテル 山梨県甲府市他 5 ホテル 1,140 (コンフォートイン・ベストイン) 神田BMビル 東京都千代田区 1 事務所・店舗 923 銀座出井ビル 東京都中央区 1 店舗 892 海外ストレージ 米国テキサス州 1 ストレージ 749 トランクハウス24目黒本町 トランクハウス24平塚老松町 銀座出井ビル 神田BMビル テキサスストレージ (東京都目黒区) (神奈川県平塚市) (東京都中央区)

  36. Slide 36: お知らせ

    お知らせ  IRメール配信 IRメール配信は最新のニュースリリース等のIR情報をメールにてタイムリーにお知らせするサービスです。 三菱UFJ信託銀行 証券代行部が運営する「RIMSNETサービス」により、ご登録いただきましたメールアドレスに Eメールを配信いたします。 ご登録はこちら ⇒ https://rims.tr.mufg.jp/?sn=8914  暮らしと収納に関する情報サイト『kurasul(クラスル)』 ストレージを活用した豊かな暮らしを継続的に提案 https://kurasul.hello-storage.com/ kurasul QRコードからも読み取れます 36

  37. Slide 37: お問合せ先

    当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略などに関する情報は、資料 作成時点において、当社が合理的に入手し、可能な情報に基づいて、予測し得る範囲内で 判断をし、作成した資料です。 しかし実際には、通常予測し得ないような特別事情の発生または結果など、当資料記載の 業績見通しとは異なる結果を生じるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、積極的に開示を努 めてまいりますが、当資料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることは くれぐれもお控えになられるようお願いいたします。 なお、いかなる目的であれ、当資料を無断で複製、または

Arealink — Q1 FY2022 Earnings Presentation on 6ix