Yagi & Co., Ltd. · TSE:7460
Yagi & — Q2 FY2025 Earnings Presentation
35 slides from Yagi &'s earnings presentation, Nov 8, 2024
Slide 1: Supplementary Materials for Financial Results
2025年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 2024.11.08 Supplementary Materials for Financial Results 証券コード :7460
Slide 2: Vision
RISHVFORDS VISION VPETIV-TILA + Hott - BeROSNS, VOUPIVAS PINVID, DIVE + SAIAZIA ICES BHO ARES FIR-VAWEHI TIE HUTS SZRORICAAAT, HeCHA CS SiMise RET CEISVYALOSD CRECEAICARL, HECVETN—TOR GH RRE RES ETUK ENE POEOIMPHALAEEAGU. SEER CT 41+ CM<EUREAIS
Slide 3: Contents
P04-07 01 連結決算ハイライト P08-13 02 連結業績 P14-19 03 セグメント別業績 P20-24 04 企業価値向上の取り組み P25-26 05 株主還元方針 P27-31 06 主なTOPICS P32-34 07 参考資料 3
Slide 4: Consolidated Results Highlights
=YAGI= Heritage to the future 01 Bim Re/\TSTh
Slide 5: 決算ハイライト|連結
決算ハイライト|連結 売上高はマテリアル事業における国内需要の減退などにより、前年同期から減少したものの、営業利益以下の各利益は 前年同期を上回りました。 売上高 営業利益 経常利益 中間純利益 親会社株主に帰属する 393.0 億円 10.9 億円 10.8 億円 7.1 億円 前年 ▲17.2億円 前年 +1.6億円 前年 +1.0億円 前年 +0.5億円 同期比 同期比 同期比 同期比 ▲4.2% +17.7% +11.0% +7.9% ⚫ 売上高は、ブランド・リテール事業が伸長 ⚫ 利益は、マテリアル事業が貢献 01 連結決算ハイライト 5
Slide 6: 売上高と利益(中間)の5年推移|連結
売上高と利益(中間)の5年推移|連結 売上高は減少したが、利益額、利益率ともに、上昇しております。 売上高 売上総利益率 経常利益 利益率 中間純利益 利益率 (億円) (億円) (億円) 404.9 410.2 393.0 377.4 10.8 7.1 359.5 10.1 6.7 6.6 9.7 7.7 5.2 25.4% 6.1 21.7% 21.6% 22.4% 3.5 19.3% 2.8% 2.8% 2.4% 2.1% 1.9% 1.5% 1.8% 1.6% 1.4% 0.9% 21/2Q 22/2Q 23/2Q 24/2Q 25/2Q 21/2Q 22/2Q 23/2Q 24/2Q
Slide 7: 業績予想の修正|連結
業績予想の修正|連結 外部環境の不透明さからの先行き懸念などから、売上高は下方修正しましたが、グループ経営の深耕などにより効率化 を図ることで営業利益以下の各利益は、上方修正しました。 2025/2Q 2025/3期(2024年5月発表) 2025/3期(2024年11月発表) (億円) 実績 通期予想 進捗率 通期予想 増減率 売上高 393.0 870.0 45.2% 830.0 ▲4.6% 営業利益 10.9 32.4 33.6% 34.0 +4.9% 経常利益 10.8 33.5 32.3% 35.0 +4.5% 親会社株主に帰属する 中間純利益 7.1 21.3 33.6% 22.0
Slide 8: Consolidated Results
=YAGI= Heritage to the future
Slide 9: P/L|連結
P/L|連結 各利益は、前年同期を上回って推移しており、通期予想達成に向けて進捗しております。 2025/3期 2025/2Q 2024/2Q 2025/3期(2024年11月発表) (2024年5月発表) (億円) 実績 実績 増減率 通期予想 進捗率 通期予想 売上高 393.0 410.2 ▲4.2% 830.0 47.4% 870.0 営業利益 10.9 9.2 +17.7% 34.0 32.1% 32.4 経常利益 10.8 9.7 +11.0% 35.0 30.9% 33.5 親会社株主に帰属する 中間純利益 7.1 6.6 +7.9% 22.0 32.5% 21.3 02 連結業
Slide 10: 経常利益の進捗|連結
経常利益の進捗|連結 前年同期を上回り、通期予想達成に向けて進捗しております。 通期 経常利益 2025/3期 22.0% 8.9% 35.0億円 (通期予想) (2024年11月発表) 30.9% 2024/3期 20.9% 9.5% 51.8% 17.8% 32.0億円 30.4% 2023/3期 5.7% 25.9% 42.9% 25.6% 19.5億円 31.6% 0% 50% 100% 1Q 2Q 3Q 4Q 02 連結業績 10
Slide 11: 経常利益の増減|連結
経常利益の増減|連結 販管費は増加したものの、売上総利益率の改善などにより経常利益は増加しました。 2024/2Q (百万円) 経常利益 974 売上総利益率改善による増益 +1,180 売上 総利益 減収による減益 ▲385 販売手数料の増加による減益 +106百万円 ▲379 販管費 その他販管費の増加による減益 ▲251 営業外 営業外損益の増減による減益 ▲57 損益 2025/2Q 経常利益 1,081 02 連結業績 11
Slide 12: B/S|連結
B/S|連結 総資産は39億円増加し、自己資本比率は3.1pt減少しました。 (億円) 総資産740億円 (億円) 総資産779億円 現預金 現預金 有利子負債 101 99 有利子負債 123 155 棚卸資産 棚卸資産 95 110 他負債 216 他負債 226 他流動資産 他流動資産 362 367 純資産 純資産 400 397 自己資本 自己資本 自己資本比率 自己資本比率 固定資産 400 54.1% 固定資産 397 51.0% 182 203 2024/3期 2025/2Q 02 連結業績 12
Slide 13: C/F|連結
C/F|連結 営業C/Fの増加などにより、フリーC/Fが改善したことにより、現金及び現金同等物は、22.3億円増加しました。 2025/2Q 2024/2Q (億円) 実績 実績 増減額 営業活動によるC/F ▲9.6 ▲44.0 +34.4 投資活動によるC/F ▲20.7 ▲5.8 ▲14.9 フリーC/F ▲30.3 ▲49.8 +19.5 財務活動によるC/F 26.7 11.4 +15.3 連結範囲の変更に 伴う増減額など 1.4 5.4 ▲3.9 現金及び現金同等物 98.2 75.9 22.3 02 連結業績 13
Slide 14: Segment Results
=YAGI= Heritage to the future 03 CIXUPE
Slide 15: 売上高・セグメント利益|セグメント
売上高・セグメント利益|セグメント 売上高はブランド・リテール事業が堅調、利益はマテリアル事業が増加しました。 マテリアル ライフスタイル 126.4 115.4 (▲8.7%) (億円) (億円) 43.0 4.0 37.1 (▲13.7%) (+241.6%) (▲7.4%) 4.1 3.8 1.1 24/2Q 25/2Q 24/2Q 25/2Q 売上高 セグメント利益 売上高 セグメント利益 アパレル ブランド・リテール (億円) (億円) 227.7 223.4 (▲1.9%) 19.8 20.9 (+5.6%) (▲0.1%) 15.6 15.6 ▲ 5.9 ▲ 7.8 (-%) 2
Slide 16: マテリアル事業|セグメント
マテリアル事業|セグメント ポイント 重点方針 ⚫ 天然繊維は、引き続き国内産地の商況が低調 ⚫ 既存商材の価格転嫁を進めることによる利益 で需要が減退 率向上 ⚫ 合繊繊維は、車両関連素材が低調、サステナ ⚫ 環境配慮型素材のブランディング強化 ブル素材などの海外販売が堅調に推移 ⚫ 生地は、海外販売の増加、一部商材の価格転 ⚫ 海外市場向け加工糸・生地販売体制の強化 嫁などにより好調に推移 ⚫ 商品在庫は、在庫水準の適正化により改善 ⚫ 海外拠点を活用したグローバル戦略の推進 売上高構成比 2025/2Q 2024/2Q (億円) 実績 実績 増減額 増減率 売上高 115.4 126.4
Slide 17: ライフスタイル事業|セグメント
ライフスタイル事業|セグメント ポイント 重点方針 ⚫ ダストコントロール商材は、生産調整の影響が ⚫ 顧客ニーズに対応した新規素材による高付加 継続し、販売が低調 価値商材の提案強化 ⚫ 産業資材は、新規受注の獲得など、一定の成 ⚫ ライフスタイル商材のグローバル展開 果あり ⚫ タオルや化粧用商材は、原価率の改善などに ⚫ 更なる効率化の追求によるコストダウンの実行 より、利益に貢献 売上高構成比 2025/2Q 2024/2Q (億円) 実績 実績 増減額 増減率 売上高 37.1 43.0 ▲5.8 ▲13.7% 9.3% セグメント利益 3.8 4.1 ▲0.3 ▲7.4% 利益率(
Slide 18: アパレル事業|セグメント
アパレル事業|セグメント ポイント 重点方針 ⚫ 長引く円安の影響や前期のコロナ特需は一巡 ⚫ 中高価格帯向けビジネスの強化 ⚫ 主要な取引先への提案、関係の強化などによ ⚫ 海外販売及びブランド・ライセンス事業の拡大 り比較的好調に推移 ⚫ 収益性向上に向けて、不採算事業の整理など ⚫ ASEAN生産のさらなる拡充及び原料調達を を行い効率化を図る 含めた体制の構築 ⚫ 物流コストなどのコスト削減により利益に貢献 売上高構成比 2025/2Q 2024/2Q (億円) 実績 実績 増減額 増減率 売上高 223.4 227.7 ▲4.2 ▲1.9% 55.7% セグメント利益 15.6 15
Slide 19: ブランド・リテール事業|セグメント
ブランド・リテール事業|セグメント ポイント 重点方針 ⚫ 円安などの影響により、インバウンド需要は引 ⚫ 海外販売のさらなる拡販に注力 き続き高まる ⚫ 気温の上昇に伴い夏物商材は順調に推移した ⚫ 海外におけるマーケティング及びブランディ 画像 が、反動で秋冬物商材の初速は鈍い ングの強化 ⚫ ブランド事業は、春夏商材の強化と卸売りが ⚫ 出店計画の着実な実行及び店舗開発、店舗・ 好調に推移 本部運営の高度化 売上高構成比 2025/2Q 2024/2Q (億円) 実績 実績 増減額 増減率 売上高 20.9 19.8 +1.1 +5.6% 5.2% セグメント利益 ▲7.8 ▲5.9 ▲
Slide 20: Corporate Value Improvement Initiatives
=YAGI= Heritage to the future ER MMEALOMY HH
Slide 21: 現状分析|企業価値向上の取り組み
現状分析|企業価値向上の取り組み PBRを向上させるために、ROE、PERを意識して段階的な引き上げを目指します。 PBR ROE PER (倍) (%) (倍) 5.4 5.4 28.4 1倍 4.4 2.9 株主資本コスト:約3% 15倍 0.33 0.37 0.37 0.3 0.29 WACC:約1.8% 7.9 7.1 10.5 7.1 1.0 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 (予想) (予想) (予想) ※25/3期(予想)PBR =期末
Slide 22: 政策保有株式の縮減|企業価値向上の取り組み
政策保有株式の縮減|企業価値向上の取り組み 資本コストや取引関係の維持強化などによる事業上のリターンを総合的に勘案したうえで、保有意義が希薄化した株式 については、売却を進めております。 (億円) 15.4% 15.1% 13.2% 12.9% 1.1 11.4% 1.1 3.9 1.2 1.2 60.7 58.9 44.0 45.5 38.7 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/2Q 上場株式 非上場株式 連結純資産比率 04 企業価値向上の取り組み 22
Slide 23: 中期経営計画|企業価値向上の取り組み
中期経営計画|企業価値向上の取り組み 基本方針 基本戦略 • セグメントグループでの収益力強化 事業戦略 • ポートフォリオでの選択と集中 経営理念 新しい価値の創造とグローバルな挑戦を行い、 • サステナブル・ブランド・デジタルの3つ 人々の生活によろこびを与え豊かな社会に貢献していく グローバル戦略 の視点でグローバル展開 人・地域・国を結び、繊維の可能性を引き出していく お客様の声に耳を傾け、社会と共有できる価値によって社会と VISION • グループマネジメントの進化 ヤギグループの持続的成長を結実させていく グループ経営戦略 • グループ内のDX基盤の構築 仲間同士がたたえ合い、健
Slide 24: 中期経営計画の数値目標の修正
中期経営計画の数値目標の修正|企業価値向上の取り組み 収益構造の改善などにより、経常利益目標を1年前倒しで達成する見込みであり、計画最終年度では、過去最高の経常利 益を目指します。 現在の計画 連結財務指標 修正計画 連結財務指標 売上高 売上高 成長性 成長率(対2025年3月期予想) 成長性 成長率(対2025年3月期予想) 900億円 3.4% 修正なし 900億円 3.4% 経常利益 経常利益 収益性 収益性 35億円 利益率 3.9% +1億円 36億円 利益率 4.0% 資本効率 資本効率 効率性 効率性 ROE 6.0%以上 修正なし ROE 6.0%以上 04 企業価値向上の取
Slide 25: Shareholder Return Policy
=YAGI= Heritage to the future
Slide 26: 株主還元方針
株主還元方針 基本方針 株主の皆様への利益還元を、経営の最重要政策のひとつとして位置付けております。 配当につきましては、長期的な視野で安定した利益還元と、経営基盤強化のための 内部留保充実をバランスよく行っていくことを基本方針としております。 中計 当期の配当予想は、1株当たり78円と前期に続き増配予想としております。 10 78円 90.8% (円) 68 63 47 47 47 48 48 48 45 45 40 39.3% 30.3% 25.0% 23.6% 23.3% 39.4% 25.3% 21.4% 19.1% 26.1% 2015/3期 2016/3期 2017/3期 2018
Slide 27: 主なTOPICS
06 TOPICS =YAGI= Heritage to the future 27
Slide 28: ヤギグループの新拠点をアメリカ・ニューヨークに開設
主なTOPICS|01 ヤギグループの新拠点をアメリカ・ニューヨークに開設 現在、当社は中期経営計画 2026「Heritage to the future」を推 し進めており、中でも最重要課題であるグローバル戦略に特に注力し、 世界各地で様々な活動をスタートしています。 本年7月に米国・ニューヨーク州に新拠点となるオフィスを設立しまし た。このオフィスを通じて、当社の得意とする世界的に評価の高い日 本製のジャージ生地を中心にアメリカマーケットでの販売拡大を目指 しております。 ニューヨークは米国の中でも移民比率が高く、人種・文化の多様性に富 んだ街です。その地に拠点を構えることで、多様な価値
Slide 29: TATRAS が韓国 現代百貨店でPOP-UP展開中
主なTOPICS|02 TATRAS が韓国 現代百貨店でPOP-UP展開中 当社グループ会社の株式会社WEAVAは、基幹ブランドである 「TATRAS」のグローバル展開に向けた取り組みとして、韓国を 代表する百貨店の現代百貨店 狎鷗亭本店にて、TATRASの AW24コレクションを紹介するPOP-UPを開催しています。 定番ダウンから新作ダウン、ボアシリーズなど幅広いアイテムが 展開されております。 ■場所:韓国 現代百貨店 狎鷗亭本店 B2フロア 現代百貨店 狎鴎亭 本店 (ehyundai.com) ■期間:2024年9月13日(金)~2024年12月末 (予定) 当社グループでは、今後
Slide 30: 「探究学習×事業」の活動
主なTOPICS|03 当社と類設計室による「探究学習×事業」の活動 -業界や業種を超えて、一緒に考えるチャレンジを- 当社内の部門横断メンバーによるPJにて、6月から9月までの4か月 にわたり、(株)類設計室の教育事業部の全日制スクール「類学舎」とア ミアズ(株)との3社コラボレーションを実施しました。 「類学舎」は2019年の設立から類塾による「探求科」「実現塾」「仕事 塾」「野外体験活動教室」「わかさ合宿」の事業蓄積を経て、仕事・探求・ 異年齢を柱にした全日制スクールです。 当社の考えるSDGs活動と、「人とのつながりの中で学び、気づき、形 にする」方針の類学舎がPJとして協働、当社のパ
Slide 31: 「健康経営優良法人 2024」に認定
主なTOPICS|04 「健康経営優良法人 2024」に 2 年連続で認定 -当社VISION「健康でイキイキと働く環境を構築する」の実現- 当社は、経済産業省および日本健康会議が実施する健康経営優良法 人認定制度において「健康経営優良法人 2024」(大規模法人部門)に 認定されました。当社が健康経営優良法人に認定されるのは 2 年連 続となります。 健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省が地域の健康課題に即 した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、 特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を 顕彰する制度です。当社は昨年に引き続き、従業員の健康管理を
Slide 32: 参考資料
07 =YAGI= Heritage to the future 32
Slide 33: サステナビリティの考え方
サステナビリティの考え方 当社は、「持続可能な企業であるための環境改善」、「持続可能な未来のために環境問題を解決」、「未来のライフスタイル への提案」、「企業の社会的責任」という4つのミッションステートメントのもと、マテリアリティ(重要課題)の設定と対応 を通じて経営戦略を加速させることで、社会とヤギグループの持続的成長を目指しております。 07 参考資料 33
Slide 34: 17の重要マテリアリティとSDGs
17の重要マテリアリティとSDGs 優先課題 地球 社会 ガバナンス ミッションステートメント 課題の目的 重要課題 SDGs目標 ❶ 従業員のメンタルヘルスケア 3 ワークライフバランスの定義 ❷ 長時間労働の是正 8 ❸ 若手社員の働きがいの向上 4.8 ❹ 多様な働き方の推進 8 ダイバーシティ&インクルージョンの実現 1 持続可能な企業であるための環境改善 ❺ 人材の多様性の確保 10 ❻ 女性のリーダーシップ機会の確保 5 女性の活躍推進 ❼ 女性が働き続けられる労働環境の整備 5 ❽ 取引先の人権侵害の防止 8 サプライチェーンマネジメントの推進 ❾ 産地の活性化 11 ❿ 持続可
Slide 35: 本資料は、その情報の正確性、完全性を保証するものではありません。また、本資料に掲載された将来の予測等は、発表 の時点で入手可能な情報に基づいたものであり、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、 及び将来の業績を…
本資料は、その情報の正確性、完全性を保証するものではありません。また、本資料に掲載された将来の予測等は、発表 の時点で入手可能な情報に基づいたものであり、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、 及び将来の業績を保証するものではありません。 従いまして、本資料のみに準拠して投資判断されますことをお控えくださいますようお願いいたします。 本資料利用の結果生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いません。