Kyokuyo Co., Ltd. · TSE:1301

Kyokuyo — Q2 FY2014 Earnings Presentation

38 slides from Kyokuyo's earnings presentation, Nov 12, 2013

  1. Slide 1: IR説明会資料 2014年3月期第2四半期決算

    2013年11月12日 IR説明会資料 2014年3月期第2四半期決算 食卓に、海のおいしさと、おどろきを 株式会社 極 洋 (証券コード:1301) http://www.kyokuyo.co.jp http://www.seamarche.jp

  2. Slide 2: 目次

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 目 次 2014年3月期 第2四半期の概要 ・トピックス 3 ~ 8 ページ ・決算概要 9 ~24ページ 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 ・概要 25~30ページ ・事業セグメント別下半期予想・方針 31~35ページ ・投資計画 36ページ 1 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  3. Slide 3: 2014年3月期 第2四半期の概要

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 第2四半期の概要 2 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  4. Slide 4: トピックス:エィペックス・キョクヨー当社グループに加わる

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス ㈱エィペックス・キョクヨー 当社グループに加わる 【4月】 所在地 :兵庫県姫路市 営業内容 :焼魚を主体とした水産加工品及び 惣菜品の製造・販売 2013年 4月 資本参加(当社持分49%) 同月 ㈱エィペックス・サンヨーより商号変更 シナジー効果【原料調達、加工ノウハウ共有、販売網拡大等】の最大限発揮 ↓ 極洋グループ加工事業の更なる飛躍につなげる 3 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  5. Slide 5: トピックス:新ブランド「シーマルシェ」発表

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス 新ブランド 「シーマルシェ」 発表 【6月】 ・極洋の強み【水産会社としてのこだわり、ノウハウ】 を生かした家庭用商品ブランド ・「魚のコンシェルジュ」として、「食卓においしいサプライズ」を提供 ブランド名 : シーマルシェ 商 品 数 : 18品(平成25年10月現在) ブランドサイト:http://www.seamarche.jp 4 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  6. Slide 6: トピックス:だんどり上手シリーズ発表

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス だんどり上手シリーズ発表 【7月】 製品キャラクター 「だんどり~にゃ」誕生 ・毎日忙しい現場で“だんどりよく”調理してもらうための商品 ・骨なし切身製品は、当社独自製法にて製造 (冷凍のまま調理可能) ・老健食や事業所給食向けに今後もシリーズを拡大 商品数 : 21品(平成25年10月現在) 5 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  7. Slide 7: トピックス:ジャパン・インターナショナル・シーフードショー

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス 第15回 ジャパン・インターナショナル・シーフードショー 【平成25年8月21日~23日(東京ビックサイト)】 来場者アンケート 「印象に残った企業 1位」 ○来場者へのアンケート調査で、当社ブースが最も印象に残った企業 1位に選出 ○来場者別においても、小売業で1位、外食業で2位、商社・卸売業・流通業で3位に選出 投票理由: 「養殖鮪のコンシュマーパックが展示されており、扱いやすく商品に対する可能性を感じた」 「国産で品質もよく、脂がのった鮪のインパクトが強かった」 等 その他、当社ブースでは、シーマルシェ商品、ファストフィッシュ商品な

  8. Slide 8: トピックス:新工場建設を発表

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス 新工場建設を発表 【9月】 名 称 :極洋食品㈱ 塩釜工場 (仮称) 所在地 :宮城県塩釜市新浜町 (現 極洋食品㈱本社工場敷地内) 建築面積 :約3,000㎡ 総投資額:約45億円 生産品目:業務用冷凍食品(天ぷら、フライ、グラタン、焼魚 他) 現 極洋食品㈱本社工場 外観 家庭用冷凍食品(お弁当商品、おかず、惣菜商品 他) 生産計画:約7,000t(平成31年目標) 竣工予定:平成27年5月 特 徴: ア.家庭用冷凍食品や自然解凍冷凍食品など、新カテゴリー商品への対応 イ.当社の調達力を生かし、水産物を中心としたこだわり原料を使用した

  9. Slide 9: トピックス:極洋海運 吸収合併を発表

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを ト ピ ッ ク ス 極洋海運㈱ 吸収合併を発表 【10月】 極洋海運㈱の概要 所在地 東京都中央区 事業内容 果実・野菜・魚介類及び酪農品の海上輸送業 資本金 2億円 当社持株比率 100% 合併の日程 契約締結日 平成25年10月21日 実行予定日 平成26年 3月 1日 8 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  10. Slide 10: 第2四半期決算概要 連結損益計算書

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 連結損益計算書 (単位:百万円) 実績 当初予想 前年同期比 第2四半期 当初予想比 第2四半期連結累計期間 連結累計期 間 2013年3月期 2014年3月期 2014年3月期 (増減金 (増減金額) (増減比率) (増減比率) (前期) (当期) (当期) 額) 売上高 85,541 94,101 8,560 10.0% 86,000 8,101 9.4% 営業利益 393 1,404 1,010 256.8% 1,300 104 8.0% 営業外収益 428 303 △125 - - - - 営業外費用 209 207 △2 - -

  11. Slide 11: 第2四半期決算概要 連結貸借対照表

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 連結貸借対照表 (単位:百万円) 主な増減内訳(対前年同期比) (単位:億円) 2012年9月末 2013年9月末 前年同期比 流動資産 受取手形及び売掛金 +14 資産の部 たな卸資産 +15 流動資産 63,910 68,061 4,151 固定資産 19,632 20,935 1,303 固定資産 有形固定資産 △5 投資その他の資産 +20 資産合計 83,542 88,996 5,454 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 +9 流動負債 58,067 55,122 △2,945 短期借入金 △44 固定負債 8,841 1

  12. Slide 12: 連結キャッシュ・フロー計算書

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 連結キャッシュ・フロー計算書 第2四半期連結累計期間 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 当期 第2四半期(連結累計期間)の主な内訳 (単位:百万円) (単位:百万円) 税金等調整前四半期純利益+29億円 営業活動による 売上債権増 △15億円 2,003 △3,395 キャッシュ・フロー たな卸資産増 △43億円 仕入債務増 +18億円 投資活動による 固定資産の取得 △5億円 △331 △1,693 キャッシュ・フロー 投資有価証券の取得 △7億円 財務活動による 短期借入金純増 +57億円 △2,012 4,559

  13. Slide 13: 連結経営指標

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 連結経営指標 2012年9月末 2013年9月末 前年同期比 純資産 16,633百万円 20,256百万円 +3,623百万円 自己資本比率 19.6% 22.5% +2.9ポイント 商製品在庫金額 30,054百万円 29,560百万円 △494百万円 在庫回転日数 64.1日 57.3日 △6.8日 有利子負債 463億円 475億円 +12億円 負債資本倍率(D/Eレシオ) 2.7倍 2.4倍 △0.3ポイント 自己資本利益率(ROE) 1.0% 9.8% +8.8ポイント 総資産経常利益率(ROA) 0.7% 1.7% +1.0

  14. Slide 14: 当社グループの状況(2013年9月末現在)

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2 四 半 期 決 算 概 要 当社グループの状況(2013年9月末現在) 極洋及び連結子会社22社、関連会社3社により構成 13 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  15. Slide 15: 事業セグメント別売上高・営業利益

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別売上高・営業利益 (単位:百万円) 売上高 営業利益 第2四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 前年同期比 前年同期比 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 水産商事 38,475 45,330 6,854 227 1,599 1,371 冷凍食品 23,689 25,521 1,832 98 △219 △317 常温食品 7,478 8,652 1,173 36 △33 △70 物流サービス 2,016 1,503 △512 △297 40 337

  16. Slide 16: 事業セグメント別概況 水産商事事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別概況 1.水産商事事業-水産物の買付・販売 【第2四半期の状況】 (百万円) 売上高 50,000 【売 上 高】 45,330 水産物市況が全般的に上昇する中、 豊富な経験と、産地業者との永い歴 史により培われた信頼関係をもとに、 40,000 38,475 前年以上の安定した水産物の供給を 受け、鮭鱒、北洋魚などの加工原料、 切身、漬魚製品などの付加価値商品 を拡販 30,000 前期2Q実績 当期2Q実績 営業利益 【営業利益】 (百万円) 営業利益率 2,000 5.0% 市況が上昇する局面の中での積極的 1,59

  17. Slide 17: 水産商事事業 魚種別売上重量・金額・単価

    第2四半期決算概要 食卓に、海のおいしさと、おどろきを 事業セグメント別概況 【個別】 水産商事事業 魚種別売上重量・金額・単価 (単位:重量:トン、金額:百万円、 単価:円/KG) 第2四半期累計期間 前年同期比 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 重量 金額 単価 重量 金額 単価 重量 金額 単価 鮭鱒 17,870 9,765 546 22,690 14,444 637 4,819 4,679 90 南方魚 3,986 2,562 643 4,178 2,544 609 192 △19 △34 北洋魚 19,628 8,095 412 20,567 9,872 480

  18. Slide 18: 事業セグメント別概況 冷凍食品事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別概況 2.冷凍食品事業―水産冷凍食品・調理冷凍食品の加工及び販売 (百万円) 売上高 26,000 25,521 【第2四半期の状況】 《水産冷凍食品》 23,689 寿司種を中心とした生食用商品、 煮魚などの切身商材の取扱伸張 23,000 原材料価格の上昇や円安の影響など によるコスト上昇により利益率低下 20,000 《調理冷凍食品》 前期2Q実績 当期2Q実績 かに風味かまぼこは、積極的な拡販 (百万円) 営業利益 により伸張 200 100 98 海老加工品など海外加工品は、コスト 上昇による利益率の低下を、規格

  19. Slide 19: 冷凍食品事業 事業別売上重量・金額・単価

    第2四半期決算概要 食卓に、海のおいしさと、おどろきを 事業セグメント別概況 【個別】 冷凍食品事業 事業別売上重量・金額・単価 (単位:重量:トン、金額:百万円、 単価:円/KG) 第2四半期累計期間 前年同期比 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 重量 金額 単価 重量 金額 単価 重量 金額 単価 水産冷凍食品 17,933 15,545 867 19,385 17,314 893 1,452 1,769 26 調理冷凍食品 12,866 6,998 544 12,101 6,951 574 △765 △47 31 計 30,799 22,544 732 31,486 2

  20. Slide 20: 事業セグメント別概況 常温食品事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別概況 3.常温食品事業ー缶詰・珍味製品他の加工及び販売 (百万円) 売上高 10,000 8,652 【第2四半期の状況】 7,478 《缶詰》 ツナ缶やサバ缶など拡販 原材料価格などのコスト上昇に対し、 コスト削減、販売価格への転嫁などの 遅れにより利益率低下 0 前期2Q実績 当期2Q実績 《ドライフード・通信販売・健康食品》 (百万円) 営業利益 50 ドライフード:新製品の投入、PB商品 の積極的な取り組みなどが奏功し増収 30 36 経費削減等により、利益確保 10 通信販売:お中元時期の需要は堅調 △ 10 △

  21. Slide 21: 常温食品事業 売上金額

    第2四半期決算概要 食卓に、海のおいしさと、おどろきを 事業セグメント別概況 【個別】 常温食品事業 売上金額 (単位:百万円) 第2四半期累計期間 前年同期比 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 缶詰・珍味製品等 5,201 5,867 666 20 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  22. Slide 22: 事業セグメント別概況 物流サービス事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別概況 4.物流サービス事業―冷蔵倉庫事業・冷蔵運搬船事業 (百万円) 売上高 10,000 【第2四半期の状況】 《冷蔵倉庫事業》 水産品の輸入量減少、電気料金値上 げなどの影響を受けるも、経費削減に 2,016 努め減収増益 1,503 0 前期2Q実績 当期2Q実績 (百万円) 《冷蔵運搬船事業》 営業利益 100 長期契約を中心とした効率的な配 40 船に注力 0 事業スリム化に円安による収益への 寄与もあり、損失幅は大幅に縮小 △ 100 △ 200 △ 297 △ 300 21 前期2Q実績 当期2Q実績 Cop

  23. Slide 23: 事業セグメント別概況 鰹・鮪事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 事業セグメント別概況 5.鰹・鮪事業―海外まき網事業・養殖事業・鰹鮪加工及び販売事業 (百万円) 売上高 20,000 【第2四半期の状況】 《海外まき網事業》 海外まき網事業》 第2四半期累計期間 前年 前期 当期 同期比 13,846 13,057 △5 水揚重量(千トン) 17 12 水揚金額(億円) 31 23 △8 10,000 単価(円/kg) 188 200 +12 前期2Q実績 当期2Q実績 船舶の定期点検実施などにより水揚数量減 (百万円) 営業利益 単価は期間を通じて堅調推移 営業利益率 《養殖事業》 1,000 4.

  24. Slide 24: 鰹・鮪事業 事業別売上重量・金額・単価

    第2四半期決算概要 食卓に、海のおいしさと、おどろきを 事業セグメント別概況 【個別】 鰹・鮪事業 事業別売上重量・金額・単価 (単位:重量:トン、金額:百万円、単価:円/KG) 第2四半期累計期間 前年同期比 2013年3月期(前期) 2014年3月期(当期) 重量 金額 単価 重量 金額 単価 重量 金額 単価 鰹・鮪 11,752 10,803 919 9,851 10,212 1,037 △1,901 △590 118 23 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  25. Slide 25: 個別損益計算書

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 第2四半期決算概要 個別損益計算書 (単位:百万円) 実績 当初予想 当初予想比 前年同期比 第2四半期累計 第2四半期累計期間 期間 2013年3月期 2014年3月期 2014年3月期 (増減金額) (増減比率) (増減金額) (増減比率) (前期) (当期) (当期) 売上高 76,546 88,161 11,614 15.2% 81,000 7,161 8.8% 営業利益 153 1,367 1,213 790.5% 1,000 367 36.8% 経常利益 353 1,457 1,103 311.9% 1,000 457 45.7% 四半期純利益

  26. Slide 26: 2014年3月期 業績予想及び下半期方針

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 25 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  27. Slide 27: 事業を取り巻く環境

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 1.事業を取り巻く環境 経済・社会情勢 ・社会構造は大きな変革期 ―少子高齢化、女性の社会進出、グローバル化の進展など ・アベノミクス効果で、日本経済は景気回復局面 ・来年4月の消費税増税が個人消費に与える影響は懸念材料 水産・食品業界 ・鮪など資源保護の観点からの漁獲規制強化 ・消費者の嗜好多様化(低価格志向の一方でプレミアムPBは好調など) ・水産物消費:日本国内は縮小、海外は拡大傾向 ・水産物市況:全般的に高値圏、今後の推移は注視が必要 ・原料調達コストの上昇 26 Copyright © 2013 Kyoku

  28. Slide 28: 下半期基本方針

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 2.下半期基本方針 来期(中期経営計画「パワーアップ キョクヨー2015」の最終年度)の 目標達成のため、土台を強化 •最大の需要期である年末販売の売上拡大に注力 •先々の市況、販売動向を見据えた仕入、在庫管理の徹底 •食品部門の収益力強化 ―コスト上昇圧力に対する、収益確保策の具現化 (環境変化への対応力、メーカー力の向上) •家庭用商品(シーマルシェ商品など)の開発、拡販 ー家庭用冷凍食品の新製品発表《来春新製品発表会にて》 •新工場建設(平成27年5月竣工予定)に向けた計画推進 27 Copyright © 2

  29. Slide 29: 連結業績予想

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 3.連結業績予想 (単位:百万円) 1株当たり当期 当期(四半期) 売上高 営業利益 (営業利益率) 経常利益 (経常利益率) (四半期)純利益 純利益 (円) 当期実績 94,101 1,404 1.5% 1,500 1.6% 1,880 17.90 前期実績 85,541 393 0.5% 612 0.7% 160 1.53 上半期 (前年同期比) 8,560 1,010 1.0% 887 0.9% 1,720 16.37 当初予想 86,000 1,300 1.5% 1,200 1.4% 600 5.71 (当

  30. Slide 30: 個別業績予想

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 4.個別業績予想 (単位:百万円) 1株当たり当期 当期(四半期) 売上高 営業利益 (営業利益率) 経常利益 (経常利益率) (四半期)純利益 純利益 (円) 当期実績 88,161 1,367 1.6% 1,457 1.7% 1,834 17.46 前期実績 76,546 153 0.2% 353 0.5% 79 0.76 上半期 (前年同期比) 11,614 1,213 1.4% 1,103 1.2% 1,754 16.71 当初予想 81,000 1,000 1.2% 1,000 1.2% 1,000 9.5

  31. Slide 31: 事業セグメント別売上高・営業利益 予想

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 5.事業セグメント別売上高・営業利益 予想 (単位:百万円) 売上高 営業利益 上半期 下半期 通期 上半期 下半期 通期 当期 前期 修正 前期 修正 前期 当初 当期 前期 修正 前期 修正 前期 当初 実績 実績 予想 実績 予想 実績 予想 実績 実績 予想 実績 予想 実績 予想 水産商事 45,330 38,475 43,670 42,772 89,000 81,247 78,000 1,599 227 1,001 1,367 2,600 1,594 1,600 冷凍食品 25,521 23,689 26

  32. Slide 32: 下半期予想・方針 水産商事事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 事業セグメント別下半期予想・方針 1.水産商事事業 (百万円) 売上高 50,000 ・最大需要期である年末販売での拡販 ・在庫管理の徹底 43,670 ・付加価値商材の開発・拡販 42,772 定塩鮭、漬魚製品 かに製品 40,000 むきえび、伸ばし海老 前期下半期実績 当期下半期予想 アルゼンチン赤海老 (百万円) 営業利益 ・冷凍食品部門、常温食品部門との連携 2,000 営業利益率 5.0% シーマルシェ商品の原料供給 1,500 1,367 4.0% など協業体制の仕組みづくり 1,001 3.0% 3.

  33. Slide 33: 下半期予想・方針 冷凍食品事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 事業セグメント別下半期予想・方針 2.冷凍食品事業 (百万円) 《水産冷凍食品》 売上高 30,000 26,877 ・大手ユーザー(大手回転寿司チェーン、 26,479 量販店など)との取組の更なる強化 20,000 ・寿司・刺身生食商材(鰹・鮪含) 年間売上目標220億円の達成 10,000 ・新規商品の市場投入 だんどり上手シリーズ 0 前期下半期実績 当期下半期予想 シーマルシェ 煮魚商品のリニューアル (百万円) 営業利益 300 営業利益率 1.0% 《調理冷凍食品》 229 0.9% ・直系工場製品の開

  34. Slide 34: 下半期予想・方針 常温食品事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 事業セグメント別下半期予想・方針 3.常温食品事業 (百万円) 売上高 缶詰事業の収益回復 10,000 ・既存品の規格変更、価格修正 8,012 7,848 商品アイテムの見直し 5,000 ・新商品、新カテゴリー商品の開発・拡販 シーマルシェ商品 電子レンジャーシリーズ商品 0 前期下半期実績 当期下半期予想 ・PB商品への取組 営業利益 (百万円) 営業利益率 200 2.0% ECサイト構築 1.3% 108 100 1.0% 0.8% 63 0 0.0% 前期下半期実績 当期下半期予想 33 Copyrig

  35. Slide 35: 下半期予想・方針 物流サービス事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 事業セグメント別下半期予想・方針 4.物流サービス事業 (百万円) 《冷蔵倉庫事業》 売上高 2,000 ・積極的な営業活動による大口貨物の集荷 1,497 1,419 に注力 1,000 ・電力料金値上げなどによる利益圧迫要因 に対し、経費の削減を進める一方、保管 料率の見直し 0 前期下半期実績 当期下半期予想 《冷蔵運搬船事業》 (百万円) 営業利益 50 ・年間契約の更新と運賃のアップ 30 30 ・効率のよい配船、運航の継続、経費削減 10 △ 10 △ 27 △ 30 △ 50 34 前期下半期実績 当期

  36. Slide 36: 下半期予想・方針 鰹・鮪事業

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 事業セグメント別下半期予想・方針 5.鰹・鮪事業 《海外まき網事業》 (百万円) 売上高 ・運航効率の向上、経費削減の継続 20,000 ・「わかば丸」の漁獲原料を使用した商品の 14,443 開発、拡販 13,392 シーマルシェ ツナリッチ(缶詰)など 10,000 《養殖事業》 ・計画的販売の継続 0 ・稚魚の歩留まり向上 前期下半期実績 当期下半期予想 ・飼料コストなど経費削減 ・人工孵化事業における生存率の向上 (百万円) 営業利益 1,000 営業利益率 4.5% 飼料など研究開発の促進 4.2% 4.0

  37. Slide 37: 投資計画

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 2014年3月期 業績予想及び下半期方針 投資計画 通期合計 生産設備増強・改修 3億円 IT関連 3億円 極洋 その他 1億円 計 7億円 生産設備増強・改修 6億円 漁撈設備増強・改修 3億円 関係会社 その他 2億円 計 11億円 36 Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  38. Slide 38: Copyright © 2013 Kyokuyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.

    食卓に、海のおいしさと、おどろきを 本資料は、2013年9月末までの業績及び今後の経営ビジョンに関する情報の 提供を目的として作成しており、必ずしも投資をお勧めするものではありません。 本資料に含まれる業績予想及び将来の予測は、現時点で入手される情報に 基づくものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 したがって、実際の業績は、様々な要因により、これらの予想と異なることが ありますのでご承知おきください。 当資料に対する問い合わせ窓口 株式会社 極 洋 企画部 電話03-5545-0703 本資料は株式会社極洋が作成したものであり、内容に関する一切の権利は当社に帰属します。複写及び

Kyokuyo — Q2 FY2014 Earnings Presentation on 6ix