Honyaku Center Inc. · TSE:2483

Honyaku Center — Q1 FY2025/3 Earnings Presentation

33 slides from Honyaku Center's earnings presentation, Sep 21, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期第1四半期 決算説明資料

    2025年3月期第1四半期 決算説明資料 株式会社翻訳センター[証券コード:2483] 2024年9月21日 Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 株式会社翻訳センター 代表取締役社長の二宮でございます。 本日はお忙しいなか、当社の説明会にご出席いただき、誠にありがとうございます。 それではこれよりご説明を始めます。 1

  2. Slide 2: Table of Contents

    Table ■会社概要 of Contents ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 2 本日は会社概要、連結決算概要、成長戦略の3点をご説明いたします。 2

  3. Slide 3: 会社概要

    Section ■会社概要 1 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 3 まず、会社概要についてご説明いたします。 3

  4. Slide 4: 会社概要

    |会社概要 企業理念 産業技術翻訳を通して、国内・外資企業の国際活動をサポートし、 国際的な経済・文化交流に貢献する企業を目指す 経営ビジョン すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ 人と人とのコミュニケーションになくてはならないのが「言葉」です。 国や言語が違っても「言葉」は世界の人々が理解し合うための重要なツールです。 翻訳センターは、「言葉」でお客様を世界につなぎます。 会 社 名 株式会社 翻訳センター 関 係 会 社 株式会社アイ・エス・エス 株式会社メディア総合研究所 本社所在地 大阪本社:大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1番3号 株式会社FIPAS 東京本社:東京都港区三

  5. Slide 5: 事業概要

    |事業概要 ・特許、医薬、工業・ローカライゼーション、金融・法務に 売上比率 *1 特化した技術・ビジネス文書の翻訳 74.8% ・臨床試験関連文書の作成(メディカルライティング) ・機械翻訳「Mirai Translator®」、翻訳支援ツール「Phrase TMS」等、AI・ソフトウェアサービスの提供 翻訳事業 外国への特許出願支援、 顧客企業への 会議、商談、視察・査察等の 通訳者・翻訳者の養成、 通訳者・翻訳者の派遣 ビジネス通訳 会議・学会等の企画・運営等 売上比率 売上比率 売上比率 10.3% 9.6% 5.0% 派遣事業 通訳事業 その他 *2 *1 2024年3月期実績(翻訳

  6. Slide 6: ビジネスモデル

    |ビジネスモデル 翻訳文の再利用で時間 短縮と品質安定を実現 発注 翻訳メモリの 管理*1 顧客 成果物納品 作業者 データ解析 品質 DTP 翻訳・校正 選定 ・前処理 チェック 編集 支払 作業委託 作業データ納品 フリーランス翻訳者・校正者(請負契約) ・トライアルを経て登録(合格率10%台) 支払 ・翻訳と校正にはCAT*2やMT*3を使用 *1 翻訳メモリ:(Translation Memory)とは過去に翻訳した文章を原文と訳文のペアでデータベース化したものであり、略して「TM」とも言う。 *2 CAT:翻訳支援ツール(Computer-Assisted Translation|翻

  7. Slide 7: 当社グループの特長

    |当社グループの特長 顧客ポートフォリオ テクノロジーの活用 外国語の総合サプライヤー Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 7 次に、当社グループの特長についてご説明いたします。 7

  8. Slide 8: 顧客ポートフォリオ

    |顧客ポートフォリオ 顧客数 *1 3,500 社 年間受注件数 *1 49,000 件 医薬品・医療 特許 製造業 ・医薬品 ・特許事務所 ・自動車 [取引実績]*2 [取引実績]*3 ・CRO 世界売上高 ・企業知財部 出願件数上位 ・機械 ・医療機器 100億ドル超 26社の96% ・特許調査会社 100事務所の 約70% ・電機、電子 ・大学、病院 ・エネルギー 非製造業 金融・保険・法律 官公庁・公社 ・情報、通信 ・証券、銀行 ・官公庁 ・サービス ・損保、生保 ・独立行政法人 ・インフラ ・法律事務所 ・公益法人 *1 2024年3月31日時点 *2 2022年12月期(一部の日

  9. Slide 9: テクノロジーの積極活用

    |テクノロジーの積極活用 翻訳支援ツール 機械翻訳 翻訳管理システム [CAT] [MT] [TMS] 翻訳メモリの生成 下訳の自動生成 プロジェクト管理 ※MTはCATに連携させて使用 用語管理 言語資産の一元管理 人的ミスの検出 外部システムとの連携 Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 9 続きまして、当社グループの特長の2点目、「テクノロジーの積極活用」についてご説明い たします。 ビジネスモデルのスライドでも触れましたが、当社は日本の翻訳会社でいち早く機械翻訳 (MT)を導入したことが特長のひとつになっていると思います。

  10. Slide 10: テクノロジーの積極活用(売上総利益率)

    |テクノロジーの積極活用 機械翻訳(MT)を下訳として活用することで、翻訳センター(単体)の売上総利益率 が向上 翻訳センター(単体)の売上総利益率 54.0% 52.0% 50.0% MT導入前 平均売上総利益率 48.0% 44.4% MT導入後 平均売上総利益率 46.0% 49.7% 44.0% 42.0% 09/3期 10/3期 11/3期 12/3期 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期 17/3期 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Rese

  11. Slide 11: 外国語サービスの総合サプライヤー

    |外国語サービスの総合サプライヤー 産業翻訳を軸に成長しながら、通訳・派遣やライティング・出願支援等の周辺事業 にも進出。外国語サービスの総合サプライヤーとして企業の国際活動を幅広く支援 メディカルライティング 外国特許出願支援 専 門 性 の 深 産業翻訳 通翻訳者の派遣 通訳 耕 通翻訳者の養成 多言語 コールセンター * 事業領域の拡大 *持分法適用会社 Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 11 最後に、当社グループの特長の3点目、「外国語サービスの総合サプライヤー」についてご 説明いたします。 当社は事業展開に二軸を持っ

  12. Slide 12: 連結決算概要

    Section ■会社概要 2 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 12 次に、連結決算概要についてご説明いたします。 12

  13. Slide 13: 2025年3月期1Q業績ハイライト

    |2025年3月期1Q業績ハイライト 売 上 高 営業利益 2,715 百万円 173 百万円 前年同期比+5.3% 前年同期比+4.0% 経常利益 四半期純利益 * 175 百万円 112 百万円 前年同期比△1.8% 前年同期比△4.0% POINT.1 派遣事業が減収となるも、堅調な翻訳事業と伸長が続いている 通訳事業が連結売上高を押し上げ POINT.2 持分法による投資利益の減少で経常利益と四半期純利益は減益 Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 13 ご覧いただいているスライドは、2025年3月期第1四半期決算のハイラ

  14. Slide 14: 2025年3月期1Q業績

    |2025年3月期1Q業績 (百万円) 2024年3月期 2025年3月期 増減 増減率 1Q実績 1Q実績 売上高 2,578 2,715 137 5.3% 翻訳事業 1,979 2,047 68 3.3% 特許 719 749 30 4.2% 医薬 618 598 △20 △3.2% 工業・ローカライゼーション 461 500 39 8.5% 金融・法務 180 197 17 9.5% 派遣事業 298 289 △9 △2.9% * 通訳事業 207 284 77 37.3% その他 92 94 2 1.3% 売上原価 1,323 1,408 85 6.4% 売上総利益 1,254 1,3

  15. Slide 15: 2025年3月期予想

    |2025年3月期予想 (百万円) 2024年3月期 2025年3月期 増減 増減率 実績 予想 売上高 11,303 12,100 796 7.0% 翻訳事業 8,458 9,240 781 9.2% 特許 2,902 3,130 227 7.8% 医薬 2,605 2,960 354 13.6% 工業・ローカライゼーション 2,368 2,510 141 5.9% 金融・法務 582 640 57 9.8% 派遣事業 1,174 1,220 45 3.8% * 通訳事業 1,095 1,260 164 15.0% その他 575 380 △195 △33.9% 売上原価 5,990 6,3

  16. Slide 16: 成長戦略

    Section ■会社概要 3 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 16 最後に、成長戦略についてご説明いたします。 16

  17. Slide 17: 国内翻訳・通訳の市場規模

    |国内翻訳・通訳の市場規模 国内の翻訳・通訳市場 (2023年度)*1 当社シェア *2 2,960億 3.8% コロナ禍前の2019年度は2,970億。2020年 日本には約2,000社(推定)の翻訳会社が存 度には2,540億と大幅減少するも徐々に回 在すると言われている一方、年商10億超の 復し、2022年度は2,930億。2023年度はコ 翻訳会社は当社を含めて9社(*3)しかなく、 ロナ禍前を上回り過去最高の水準となった 小規模事業者の多い業界とされている。 *1「語学ビジネス市場の実態と展望」(矢野経済研究所) *2 当社2024年3月期連結売上高(113億300万) を2023年

  18. Slide 18: 第5次中期経営計画 基本方針

    |第5次中期経営計画 基本方針 ビジネス環境の変化やデジタル化の進展に対応しつつ、 業界・ドキュメント別に最適化された言語資産の活用モデルを確立し、 対象市場でのプレゼンスを高め、持続的な成長を実現する。 重点施策 重点施策 重点施策 ドキュメント集約メカニズム ドキュメント別言語資産活用 働き方改革や事業変革を の構築 モデルの確立 支える経営基盤の整備 売上高 営業利益* 当期純利益* 営業利益率* ROE 2025年3月期 数値目標 121億円 10.5億円 7.2億円 8.6% 12.0% *2024年5月13日に発表した2025年3月期連結業績予想に合わせて修正 Copyright

  19. Slide 19: ドキュメント集約メカニズムの構築

    |ドキュメント集約メカニズムの構築 創薬・育薬プロセスで発生するドキュメントの特徴に合わせた翻訳サービスを提供。 顧客を囲い込み、ドキュメントが集約する仕組みを構築 ドキュメント集約メカニズムの事例(医薬分野) 創薬(研究開発、承認・審査) 育薬 (再審査・再評価) 製造、販売 基礎研究 非臨床試験 臨床試験 承認申請 市販後調査 主なドキュメント ・添付文書 ・試験計画書 ・治験薬概要書 CTD(コモン・テクニ ・CIOMS ・試験報告書 ・治験実施計画書 カル・ドキュメント) ・症例報告 ・製造指図書 ・治験総括報告書 ・PSUR ・バリデーション資料 基礎研究から市販後調査まで、各ステー

  20. Slide 20: ドキュメント集約メカニズムの構築(IR関連)

    |ドキュメント集約メカニズムの構築 東証の市場再編を機にIR関連ドキュメントの受注が増加。今後もプライム上場企業へ の英文開示義務化に伴う需要増が期待されることから、さらなる受注拡大を狙う 英文開示の高速サービスで市場のニーズに対応 IR関連ドキュメントの受注件数推移 (件) (株)プロネクサスとの協業による販路拡大 1200 年平均 成長率 法定開示 1000 26.7% ・株主総会資料 ・内部統制報告書 800 ・有価証券報告書 600 任意開示 適時開示 400 ・決算説明資料 ・決算短信 ・統合報告書 ・CG報告書 ・アニュアルレポート ・プレスリリース 200 0 開示書類に関する

  21. Slide 21: ドキュメント別言語資産活用モデルの確立

    |ドキュメント別言語資産活用モデルの確立 特定ドキュメントに特化した機械翻訳を開発・提供。当社に発注を集約することで モデルの継続的な精度向上に繋がる仕組みを構築し、導入企業内シェアを拡大 ドキュメント別言語資産活用モデルの事例(製薬カスタムモデル) 同モデル導入18社の 導入前後12ヶ月における 人手翻訳の売上高伸び率* 44.2% 導入前 増加 12ヶ月 導入後 12ヶ月 [製薬カスタムモデル 概念図] NEXT 製薬カスタムモデルのコンセプトを他分野で横展開する。 *製薬カスタモデルへのコーパス(機械学習用データ)拠出企業は27社、うちモデル導入は19社(2024年3月末時点) Copy

  22. Slide 22: 成長イメージ

    |成長イメージ 第5次中期経営計画 目標 (2025年3月期) 売上高 営業利益* 121億円 10.5億円 2018年 2024年 機械翻訳の本格導入を開始(Mirai Translator®) 福山産業翻訳センターをグループ化 2017年 ● 翻訳およびシステムソリューション事業を展開する ● メディア総合研究所をグループ化 ● 2012年 通訳大手のアイ・エス・エスを グループ化 M&A 2010年 ● 翻訳支援ツールの 導入を開始 ● ● オーガニック テクノロジー活用の基盤構築 テクノロジー活用の推進 *2024年5月13日に発表した2025年3月期連結業績予想に合わせて修正 Cop

  23. Slide 23: 株主還元

    |株主還元 2024年3月に配当方針を変更し、配当性向の目標を35%に制定。25/3期の配当予想は 前期比10円増配の75円/株(配当性向34.8%、二期連続で過去最高を予定) (円) 過去最高 80.0 75.0 70.0 65.0 60.0 50.0 45.0 42.0 40.0 40.0 35.0 30.0 26.5 27.5 29.0 22.5 22.5 22.5 24.0 20.0 17.5 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 15.0 15.0 0.0 06/3期 07/3期 08/3期 09/3期 10/3期 11/3期 12/3期 13/3期 14/3期 15/3

  24. Slide 24: 質疑応答(1/4ページ)

    Section ■会社概要 4 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 24 ■質疑応答(1/4ページ) Q1:現時点での売上の7割以上が翻訳事業ですが、中期的には事業構成はどのように変化 していきますか A1:中期的には恐らく事業構成比が大きく変化することはないと思っております。なぜか と申しますと、やはり翻訳の市場は大きいんですよね。通訳の市場は数百億はありますが、 翻訳市場と比べると何分の1しかないというところです。アイ・エス・エスも当然成長し ていかなければならないのですが、や

  25. Slide 25: 質疑応答(2/4ページ)

    Section ■会社概要 4 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 25 ■質疑応答(1/4ページ) Q3:8ページにでていた顧客ポートフォリオでの利益率が違いはありますか、また伸ばそう と思っているポートフォリオはありますか A3:粗利益率は約50%強ですが、比較的高いのは医薬と特許で、比較的低いのが製造業・ 非製造業です。一番低いのは官公庁です。金融・保険はそれなりに高いです。今後はどれ も伸ばしたいのですが、足元では特許が一番伸びています。営業上の課題があって伸ばし きれてい

  26. Slide 26: 質疑応答(3/4ページ)

    Section ■会社概要 4 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 26 ■質疑応答(1/4ページ) Q5:医薬の営業強化とは、具体的にはどのようにやるのでしょうか。人を増やすというよ りはクオリティをあげるとかでしょうか A5:やはり訪問件数を伸ばすことだと考えています。我々、当然ですが、開発関連部署に はコネクションがあります。一番入りにくい開発関連部署には入れていますが、他部署に は入れていないという現状がありますので、ご紹介いただいて、訪問のアクションのつて をたどっていく

  27. Slide 27: 質疑応答(4/4ページ)

    Section ■会社概要 4 ■連結決算概要 ■成長戦略 ■Appendix Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 27 ■質疑応答(1/4ページ) A6(続き):私は業界団体等でいろいろとお話させていただくこともありますし、MTPEに 否定的なイメージを持つ方ともお話をさせていただくこともありますけれども、その時で も私としてはきちんと丁寧にご説明をしているつもりです。「機械か人間か、二項対立的 な考え方はもう止めましょう。機械なんて所詮、道具ですよ。あなたは今、手書きで原稿 用紙に翻訳をしますか。パソコンを使いますよね。それ

  28. Slide 28: 沿革

    |沿革 1986年 1988年 1997年 1998年 2006年 2010年 医薬専門の 工業分野の 特許分野の 金融・法務分野の 株式上場 FIPAS設立 翻訳会社として 翻訳サービスを 翻訳サービスを 翻訳サービスを (当時、業界初) (外国特許 設立 開始 開始 開始 出願支援) アメリカでの 翻訳・通訳 サービスを開始 2012年 2014年 2015年 2017年 2018年 2024年 アイ・エス・エスを パナシア設立 ランゲージワン みらい翻訳に出資 機械翻訳の 福山産業 グループ化 (メディカル 設立(多言語 導入開始 翻訳センターを メディア 通訳、派遣、 ライティング)

  29. Slide 29: 事業系統図

    |事業系統図 クライアント サービス 役務提供 ツール販売 成果物 役務提供 派遣契約 サービス 契約 運用支援 納品 提供 コンベンション 通訳者・翻訳者 翻訳 通訳 派遣 (国際会議運営) 養成 メディカル ライティング 多言語 外国特許 翻訳センター コールセンター 出願支援 グループ 仕入れ 販売代理店 仕入れ 業務委託 役務 業務委託 契約 契約 提供 契約 翻訳者・校正者・メディカルライター・ 講師 ツール開発ベンダー 通訳者などの登録者(法人含む) (個人・法人) Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 29 29

  30. Slide 30: 各種指標推移

    |各種指標推移 (百万円) 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 売上高 12,008 11,550 9,910 10,337 10,947 11,303 経常利益 905 822 465 841 960 938 親会社株主に帰属する当期純利益 630 304 117 573 686 711 資本金 588 588 588 588 588 588 発行済株式総数(株) 3,369,000 3,369,000 3,369,000 3,369,000 3,369,000 3,369,000 純資産額 4,350 4,545 4,524 5,

  31. Slide 31: 連結財務諸表 推移

    |連結財務諸表 推移 (百万円) 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 売上高 12,008 11,550 9,910 10,337 10,947 11,303 翻訳事業 8,506 8,112 7,520 7,828 8,457 8,458 特許 2,139 2,258 2,100 2,316 2,708 2,902 医薬 2,897 2,749 2,875 2,904 2,796 2,605 工業・ローカライゼーション 2,725 2,472 2,038 2,028 2,376 2,368 金融・法務 744 632 505 580

  32. Slide 32: 連結貸借対照表 推移

    |連結貸借対照表 推移 (百万円) 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 資産の部 流動資産 5,220 5,213 5,515 6,311 6,611 7,289 固定資産 1,265 1,009 780 861 875 1,036 資産合計 6,486 6,222 6,295 7,172 7,486 8,326 負債の部 流動負債 1,974 1,503 1,595 1,891 1,618 1,853 固定負債 161 173 175 190 195 221 負債合計 2,135 1,676 1,770 2,081 1,813 2,

  33. Slide 33: お問い合わせ先

    本資料には、当社に関する業績や見通し、将来に関する計画、経営目標などに関する情報が含まれています。 これらは資料作成時点での想定に基づくものであり、これら情報が正確である保証はありません。 また開示規則により求められる場合を除き、本資料に記載の情報は予告なしに変更されることがあります。 お問い合わせ先 E-mail IRサイト 株式会社翻訳センター 経営企画室 ir@honyakuctr.co.jp https://www.honyakuctr.com/ir/ Copyright Honyaku Center Inc. All Rights Reserved. 33 33

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