Nihon Kohden Corporation · TSE:6849

Nihon Kohden — Investor Presentation (December 2023)

39 slides from Nihon Kohden's investor presentation, Dec 22, 2023

  1. Slide 1: エレクトロニクスで病魔に挑戦する日本光電 事業概要と中期経営計画

    エレクトロニクスで病魔に挑戦する日本光電 -事業概要と中期経営計画- 日本光電工業株式会社 (証券コード:6849) 2023年12月22日 収録 経営戦略統括部 IRグループ チーフマネジャ 梶山 菜都美 0

  2. Slide 2: 本日の内容

    本日の内容 1 会社概要・日本光電の歩み 2 日本光電の成長戦略 3 株主様への還元について 4 補足資料 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 1

  3. Slide 3: 会社概要・日本光電の歩み

    1 会社概要・日本光電の歩み © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 2

  4. Slide 4: 日本光電ってどんな会社?

    日本光電ってどんな会社? は医療機器メーカーです ナースステーション 集中治療室 病 棟 生体情報モニタ 手術室 生体情報モニタ 生体情報モニタ 人工呼吸器 救命救急室 検 査 室 血球 AED 除細動器 心電計 脳波計 計数器 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 3

  5. Slide 5: 会社概要

    会社概要 会社名 日本光電工業株式会社 設 立 1951年8月 代表取締役社長執行役員 荻野 博一 本 社 東京都新宿区西落合1-31-4 資本金 75億4千4百万円 (2023年3月31日現在) 従業員数 連結5,751名 (2023年3月31日現在) 国内4,110名、海外1,641名 上場取引所 東証プライム 【証券コード:6849】 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 4

  6. Slide 6: 富岡から世界へ 世界120ヵ国以上へ輸出

    富岡から世界へ -世界120ヵ国以上へ輸出- 上海光電 日本光電オレンジメッド (中国) (アメリカ) 新興国市場向け製品を生産 人工呼吸器の開発・生産 富岡生産センタ (群馬) デフィブテック 日本光電マレーシア (アメリカ) (マレーシア) 新興国市場向け 生体情報モニタ を生産 当社医療機器の80%を SVM-7500 AEDの開発・生産 生産するマザー工場 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 5

  7. Slide 7: 経営理念

    経営理念 病魔の克服と健康増進に 先端技術で挑戦することにより 世界に貢献すると共に 社員の豊かな生活を創造する © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 6

  8. Slide 8: 創業時から受け継ぐ想い

    創業時から受け継ぐ想い 「一人の医者が救える命には限りがある。 しかし、医療機器なら、それを世界中に 創業者 広めることで限りない人々に貢献できる。」 医学博士 荻野義夫 「『これは私達が開発したんだ』 と世界に向かって大きな声で言える ような機器を1つでも多く。」 「本当のユーザーは医師の向こう 側にいる患者さんである。 患者さんに優しい機器を。」 わずか12名で発足 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 7

  9. Slide 9: 日本光電の軌跡

    日本光電の軌跡 1967年 日本初 2022年度 1965年 日本初 重症患者監視装置を発売 売上高 2,066億円 直流式心室細動除去装置 (億円) 1951年 世界初 (デフィブリレータ)を発売 2,000 全交流直記式 脳波装置を発売 1,500 2000年度 売上高 667億円 1,000 1970年度 500 売上高 44億円 1950年代 1960年代 1970年代 1980年代 1990年代 2000年代 2010年代 2020年代 1974年 世界初 1976年 世界初 2003年 世界初 2009年 国産 2019年 自社製初 パルスオキシメータ テレメータ式 メインストリー

  10. Slide 10: 最初は脳波計

    最初は脳波計 1951年 現 在 世界初 世界的な脳波計メーカー 世界中の研修医を 受け入れる米国トップ クラスの病院が当社の 脳波計を使用 全交流 直記式 脳波装置 第4位:ジョンズ・ホプキンス 第7位:クリーブランド クリニック © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved ※全米病院ランキング 神経内科・脳神経外科部門 (2022-2023年) 9

  11. Slide 11: 強みはセンサ技術

    強みはセンサ技術 患者さんに苦痛を与えない 「センサ技術」の開発に注力 1974年 パルスオキシメータの原理を = 世界で初めて開発 指先にセンサをはめるだけで 血液中の酸素飽和度(SpO2) を測定 ・痛みがない ・連続して測定 SpO2 医療現場での世界標準に © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 10

  12. Slide 12: 主要製品① 生体情報モニタ

    主要製品① 生体情報モニタ 生体情報モニタの役割 患者さんの血圧、心電図、呼吸などを 連続的に測定。血圧が急に下がった場合 など、容態変化をアラームでお知らせ © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 11

  13. Slide 13: 生体情報モニタの特長

    生体情報モニタの特長 医療の安全に貢献 速くてやさしい血圧測定 ・カフを加圧している間に血圧測定 ・「痛くない」「速くわかる」 従来の 「鳴り過ぎない」 「見やすい」 減圧測定法 カフ圧 アラーム iNIBP 高 重要度 低 緊急度に応じた 測定時間 緊 急 色分け 警 戒 注 意 ヤワラカフ 2 ディスポカフ 送信機 ※NIBP:Non-Invasive Blood Pressure (非観血血圧) © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 12

  14. Slide 14: 主要製品② AED(自動体外式除細動器)

    主要製品② AED(自動体外式除細動器) 国内唯一のAEDメーカー 日本企業ならではの細やかな心配りで、AEDの普及に貢献 2004年7月から一般市民も使用できるように なり、様々な施設への導入が進んでいます 全国でAED講習会を実施 東京マラソン2023を AEDでサポート © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 13

  15. Slide 15: 主要製品③ 人工呼吸器

    主要製品③ 人工呼吸器 2019年以降、新製品を相次いで投入 重症患者さん向け 軽症・中等症患者さん向け 気管挿管型 • 肺保護換気機能を訴求 マスク型 • ハイフロー酸素療法の • 医療従事者の 提供 • マスクのフィッティング 感染リスクを低減 性を向上 Protective Control™ NEW! 中位機種モデル 院内搬送可能な気管挿管型 2022年度 一部新興国発売 2023年度下期 米国発売予定 • 肺保護Apps • タービン駆動により、 空気配管への接続が不要 • 小型・軽量化、交換可能な長時間電池を搭載 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATIO

  16. Slide 16: 国内市場で高いシェアを獲得

    国内市場で高いシェアを獲得 人工呼吸器 No.1 No.1 No.1 No.2 No.1 No.2 ※ シェアは矢野経済研究所調べ(2021年単年度実績)。 生体情報モニタは金額ベース、他は台数ベース。 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 15

  17. Slide 17: 消耗品・サービス:安定した収益基盤

    消耗品・サービス:安定した収益基盤  医療機器を用いた検査・治療に必要な消耗品  医療機器の安全な使用に不可欠な設置工事・保守サービス その他 生体計測機器 消耗品も自社で開発・生産 18.4% 21.0% 消耗品・ サービス 47.3% 2022年度 売上高 2,066億円 心電図電極 SpO2センサ CO2センサ 医療機器 52.7% 治療機器 生体情報モニタ 21.5% 39.1% AED用電極パッド 試薬 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 16

  18. Slide 18: 日本光電の成長戦略

    2 日本光電の成長戦略 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 17

  19. Slide 19: 世界の医療機器市場

    世界の医療機器市場 2020年 2025年 3つの地域 427 十億ドル +119十億ドル(13.1兆円) 546 十億ドル (47.0兆円) (60.1兆円) に注力 年平均5%成長。米国、新興国が牽引 日本 5十億ドル 7十億ドル 121十億ドル 154十億ドル 225十億ドル アメリカ ロシア 180十億ドル 29十億ドル 42十億ドル 2025年 新興国 32十億ドル 35十億ドル 欧州 中国 2020年 日本 11十億ドル 14十億ドル アメリカ 31十億ドル 43十億ドル 中近東・アフリカ 12十億ドル 17十億ドル アジア 世界最大の市場 中南米 出所: FitchSolutio

  20. Slide 20: 業績推移(2014年度~)

    業績推移 (2014年度~) 売上高 営業利益 (億円) (億円) 2,215 2,250 2,051 2,066 350 1,997 2,000 1,850 795 1,742 1,787 688 708 300 1,608 1,655 1,662 1,750 624 309 485 506 270 250 1,500 435 415 461 383 1,420 1,250 1,372 1,363 1,357 200 1,247 1,281 1,302 1,343 222 1,224 1,219 211 1,000 150 159 164 155 750 145 150 35.9% 135

  21. Slide 21: 長期ビジョンと中期経営計画

    長期ビジョンと中期経営計画 病魔の克服と健康増進に先端技術で挑戦することにより 世界に貢献すると共に社員の豊かな生活を創造する 経営 理念 グローバルな医療課題の解決で、人と医療のより良い未来を創造する 2030年3月期 営業利益率 15% 海外売上高比率 45% 長期ビジョン 目標水準 2027/4‐2030/3 PhaseⅢ:長期ビジョンの実現 2024/4‐2027/3 PhaseⅡ:成長への投資 中期経営計画 2021/4‐2024/3 PhaseⅠ:基盤の強化 経営理念・長期ビジョン・中期経営計画の推進に必要な グローバル共通価値基準 世界中の社員をつなぐ共通の価値観 © Copyr

  22. Slide 22: 中期経営計画<基盤の強化>

    (2021/4-2024/3) 中期経営計画<基盤の強化> 事業と企業活動を通じてサステナビリティを推進 経営 コンプライアンスの徹底とグループガバナンスの 一層の強化により、経営基盤を強化する。 事業 既存事業の収益性を改善することで得た原資により、 戦略的な先行投資を実施し、新たな成長への種を蒔く。 組織 グローバルSCMの構築とコーポレートの主要機能 の強化により、グローバル成長の礎を築く。 ※SCM:サプライチェーンマネジメント © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 21

  23. Slide 23: 事業の視点① 既存事業における収益性の改善

    事業の視点 ① 既存事業における収益性の改善 高収益体質の実現 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 22

  24. Slide 24: 生体情報モニタリング事業

    事業の視点 ① 既存事業における収益性の改善 生体情報モニタリング事業  製品ラインアップの拡充、機能強化による顧客価値提案の推進 一般病棟 ICU 手術室 War Room NEW! ハイ エンド 2023年度上期 新生児蘇生モニタ CSM-1900 国内発売 CNS-2101 NRM-1300 WEP-1600 CSM-1702 ミドル WEP-1400 CSM-1701 CSM-1502 レンジ CSM-1501 WEP-1200 BSM-3000 PVM-4000 SVM-7500 BSM-1700 SVM-7200 BSM-1700 ロー GZ-130P GZ-140P  大規模

  25. Slide 25: グローバル事業における戦略強化 日本

    事業の視点 ② グローバル事業における戦略強化 日本: 医療の質向上、医療課題の解決に向けたソリューション 提案の強化  顧客価値提案の強化  医師の働き方改革や 医療安全 診療実績 業務効率 医療情報のデジタル化に につながる提案営業力の強化、 資するソリューションの提供 サービスの拡充 臨床情報システム 高度急性期・ モバイルビュワー 急性期 ViTrac 診断情報システム 救急 ケアサイクルに 回復期 NEW! 沿った 全静脈麻酔支援シリンジポンプ ソリューション 制御ソフトウェア ROP-1680 2023年度上期発売 在宅ケア 慢性期 提案 NEW! 診療所 バイタルサイン 統合

  26. Slide 26: グローバル事業における戦略強化 米国

    事業の視点 ② グローバル事業における戦略強化 米国: 子会社7社の統合と融合による米国事業のさらなる成長  製品ラインアップの拡充  米国子会社を再編、 持株会社体制へ移行 (2023年4月) ガバナンス・ 子会社間の 生体情報モニタ 事業基盤の強化 シナジー創出 日本光電イノベーションセンタ 市場シェア目標 日本光電アメリカ 日本光電 デフィブテック 12% ノース 日本光電デジタル ヘルスソリューションズ アメリカ※1 脳神経機器 治療機器 日本光電オレンジメッド ニューロトロニクス 生体情報モニタ NEW! 人工呼吸器 2022年度4Q マスク型人工呼吸器 GPO※2のプレミア N

  27. Slide 27: グローバル事業における戦略強化 新興国

    事業の視点 ② グローバル事業における戦略強化 新興国: 日本・米国製、上海製の新製品の提案を強化 日本・米国製品 ハイエンド市場向け インド試薬新工場の建設 NEW! NEW! ベッドサイド • 総投資額:約12億円 セントラルモニタ 新生児蘇生モニタ モニタ 2023年度下期発売予定 2023年度下期発売予定 • 完成:2023年9月 • 稼働開始:2024年夏予定 自動心臓 NEW! 除細動器 人工呼吸器 マッサージ装置 血球計数器 2022年度上期発売 東南アジアでの組織再編 上海製品 現地開発・ ミドル&ローエンド市場向け • フィリピン支店を開設 (2023年1月) 生産 • NK

  28. Slide 28: DHS(デジタルヘルスソリューション)構想の推進

    事業の視点 ③ DHS(デジタルヘルスソリューション)構想の推進  「急性期DHS構想」と「地域医療DHS構想」の2つの領域で、 医療課題の解決に向けた顧客価値の創出を検討 急性期DHS構想 地域医療DHS構想 リモート アルゴリズム医療 モニタリング Algorithmic 技術革新のインパクト Medicine 医療機器 意思決定支援 データ統合 重篤状態の モニタリング 主流化までの期間 新規事業と位置付けて積極投資 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 27

  29. Slide 29: DHS(デジタルヘルスソリューション)構想の推進

    事業の視点 ③ DHS(デジタルヘルスソリューション)構想の推進 急性期DHS構想 地域医療DHS構想 全静脈麻酔支援シリンジポンプ制御 ソフトウェア ROP-1680 遠隔脳波判読のPoCを開始 アシスティヴァ ※PoC(Proof of Concept):概念実証。 2023年度上期国内発売 • EEGヘッドセットと脳波計により、 手術室 救急領域において迅速に脳波測定 ER/ICU 脳波計 EEGヘッドセット 報 告 • アルム社の Join EEGを使って Join EEG • 適正使用指針に基づき、トレーニング 脳波を遠隔判読、 コース開催 結果を速やかに報告 脳波判読医 • 複数施

  30. Slide 30: サステナビリティの推進

    サステナビリティの推進 2年間累計実績 AED 21.9万台 環境配慮型 19.1% サステナビリティ・ディスカッション 販売台数 (進捗率 62%) 製品売上比率 (75シリーズ) 計31回、4,000名以上参加 ※ヒューマン・マシン・インターフェース(HMI):人間と機械との接点。当社の場合、センサ技術、信号処理技術、 データ解析技術の総称。 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 29

  31. Slide 31: 経営目標値・最終年度予想

    経営目標値・最終年度予想 2024/3 経営目標値 2024/3 修正予想 1米ドル102円・1ユーロ124円 1米ドル139円・1ユーロ=151円 【地域別海外売上高】 2024/3 2024/3 経営 修正 目標値 予想 米州 320 434 欧州 100 126 アジア州他 210 235 粗利率50%以上、営業利益率10%以上を 定常的に生み出せる企業体質への変革を目指す 30

  32. Slide 32: 株主様への還元について

    3 株主様への還元について © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 31

  33. Slide 33: 利益配分の基本方針

    利益配分の基本方針 ①将来の企業成長に向けた投資 利益配分の優先順位: ②配当 ③自己株式取得 • デジタルヘルスソリューションを新規事業と ①将来の企業成長 位置付けて積極投資 に向けた投資 • コーポレートDX推進、グローバルSCM構築 のための設備投資 研究 設備 M&A 人財 開発 投資 提携 育成 目標: 連結配当性向 ②配当 長期安定配当を継続 30%以上 今後の事業展開、投資計画、 内部留保の水準、 ③自己株式取得 株価の推移等を総合的に考慮し、機動的に検討 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 32

  34. Slide 34: 株主様への還元

    株主様への還元 【1株当たり配当金・連結配当性向の推移】 普通配当 特別配当 70周年記念配当 90% 連結配当性向 (参考) 総還元性向 (円) 株 式 分 49% 割 34% 32% 注)2015年4月1日を効力発生日として、株式1株につき2株の株式分割を実施。2014年度までの数値は、株式分割前の実際の配当金の額を記載。 24/3期 配当 年間配当金:61円 (配当性向:33.1%) (予想) 配当利回り:1.6% 自己株式保有(2023年9月末) (12月19日株価:3,723円) 408万株(持株比率:4.6%) © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATIO

  35. Slide 35: 医療に国境はない

    医療に国境はない 「医療に国境はない」 国や主義を越えて 人の病をいやすため 先端技術で挑戦 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 34

  36. Slide 36: 補足資料

    4 補足資料 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 35

  37. Slide 37: 株価推移(2013年12月2日~2023年12月19日)

    株価推移 (2013年12月2日~2023年12月19日) 日本光電(円) 日経平均(円) 5,000 2023年12月19日 40,000 終値: 3,723円 時価総額: 3,284億円 33,219 4,000 単元: 100株 32,500 3,723 3,000 25,000 2,000 17,500 1,880 15,655 1,000 10,000 注)2015年4月1日を効力発生日として、株式1株につき2株の株式分割を実施。分割日以前の取引値についてもさかのぼって修正して記載。 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Re

  38. Slide 38: 外部評価

    外部評価  FTSEの指数に選定  MSCI の指数に選定  「JPX日経インデックス400」  ISS ESG Corporate Rating に採用 「プライム」 に認定  日経「スマートワーク経営」  CDP「気候変動」「水セキュリ 調査、日経「SDGs経営」調査 ティ」の分野で「B」評価を獲得 で3.5星に認定 © Copyright NIHON KOHDEN CORPORATION All Rights Reserved 37

  39. Slide 39: 業績予想に関する注意事項

    この資料に記載されている業績予想数値は、当社および当社グループ会社の事業に 関連する業界の動向、国内外の経済情勢、各種通貨間の為替レートの変動など、 業績に影響を与える要因についての現時点で入手可能な情報を基にした見通しを 前提としております。同数値は、市況、競争状況、新商品導入の成否など多くの不確実 な要因の影響を受けます。 従って、実際の業績は、この資料に記載されている予想とは大きく異なる場合が ありますことをご承知おきください。 また、この資料に含まれている製品(開発中のものを含む)に関する情報は、 宣伝広告を目的としているものではありません。 【担当部署】 経営戦略統括部 【連 絡 先

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