Life Corporation · TSE:8194
Life — Q2 FY2024 Earnings Presentation
43 slides from Life's earnings presentation, Oct 11, 2023
Slide 1: 2023年度上期 決算説明会資料(2024年2月期第2四半期)
2023年10月11日 株式会社ライフコーポレーション 2023年度上期 決算説明会資料 (2024年2月期第2四半期)
Slide 2: 2023年度上期 決算の要点
2023年度上期 決算の要点 【増収増益】 ① 営業収益は初の4,000億円突破 あ ② 粗利益率+0.4P、販管費率▲0.3P あ ③ 売上高経常利益率3.3% あ 第七次中期経営計画のスタートダッシュに成功 ―2―
Slide 3: 1. 2023年度上期 業績概要 2. 当社の強み 3. 第七次中期経営計画の取組み 4. 情報開示の充実 5. 3年度通期 業績予想 ―3―
1. 2023年度上期 業績概要 2. 当社の強み 3. 第七次中期経営計画の取組み 4. 情報開示の充実 5. 2023年度通期 業績予想 ―3―
Slide 4: 1. 2023年度上期 業績概要
SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidential 1. 202342 FH) Riis
Slide 5: 2023年度上期 業績概要(連結)
2023年度上期 業績概要(連結) (単位:百万円、%) 項目 2022年度上期 2023年度上期 増減率 営業収益 377,563 400,148 +6.0% 売上高 364,251 385,663 +5.9% 営業利益 8,914 12,410 +39.2% 経常利益 9,331 12,851 +37.7% 当期純利益 6,412 8,534 +33.1% ―5―
Slide 6: 営業収益の推移(上期)
営業収益の推移(上期) • 営業収益は初めて4,000億円を突破 • 新規出店(2022年度11店、2023年度上期6店)と 既存店の伸長(売上昨比102.6%)が寄与 (単位:億円) (単位:店) 4,001 310 4,000 3,867 3,870 営業収益 上期末店舗数 300 3,775 ※ 302 3,533 290 3,480 291 3,500 3,354 280 3,236 281 3,107 274 275 270 269 3,000 2,866 264 260 261 244 250 250 2,500 240 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23(
Slide 7: 売上高・粗利益率(部門別)
売上高・粗利益率(部門別) • 加工・日配部門や惣菜・生活関連を中心に売上は伸長 • 独自商品の伸長・適切な価格設定などにより粗利益率+0.4P 売上高 (単位:百万円、%) 粗利益率(単位:%、P) 2023年度上期 2023年度上期 部門 全店 既存店 粗利益率 増減 2022年度比 2022年度比 食 品 340,393 106.0 102.6 31.3 +0.4 農 産 49、510 103.7 100.5 29.2 ±0.0 水 産 29,676 104.0 100.3 32.5 +0.9 畜 産 42,392 104.7 101.2 30.1 +0.2 惣 菜 45,315 106
Slide 8: 販売管理費の状況(売上高販売管理費率)
販売管理費の状況(売上高販売管理費率) • WEBチラシ拡大による折込みチラシのサイズダウン、商品を主役にするため 店内演出物を削減、消耗備品の最適化などにより、販売管理費率は昨差▲0.3P (単位:百万円) (単位:%) 140,000 販売管理費 売上高販売管理費率 35.0 121,932 116,241 120,000 108,451 111,473 104,668 33.0 100,000 80,000 31.9 31.6 31.0 60,000 30.5 40,000 29.7 29.0 20,000 28.9 0 27.0 19 20 21 22 23 (年度) ―8―
Slide 9: 販売管理費の状況(人件費)
販売管理費の状況(人件費) • 新規採用増、賃上げ、有望な人財確保のための時給単価増などにより 人件費は+30.6億円(昨比105.5%)。しかし、売上高人件費率は低下し15.1% (単位:百万円) (単位:%) 人件費 売上高人件費率 70,000 58,333 60,000 55,276 19.0 52,807 50,689 47,899 50,000 40,000 17.0 30,000 20,000 15.0 15.2 15.1 10,000 13.5 14.0 14.1 0 13.0 19 20 21 22 23 (年度) ―9―
Slide 10: 営業利益増減要因(上期)
営業利益増減要因(上期) 営業総利益増加 販売管理費増加 (単位:百万円) +9,188 ▲5,691 営業収入 売上総利益 増加 増加 +1,172 +8,015 水光熱費 増加 賃借料 ▲826 増加 ▲627 人件費 12,410 償却費 増加 増加 ▲3,056 その他 ▲291 増加 ▲888 8,914 営業利益増加 +3,496 2022年度上期 2023年度上期 ― 10 ―
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 • 有利子負債▲19,432百万円 • 利益剰余金が増加し、自己資本比率46.1% (単位:百万円) 2023年2月末 2023年8月末 増減 流動資産 80,490 78,620 ▲1,870 現金及び預金 9,727 8,087 ▲1,639 たな卸資産 26,061 27,144 +1,082 売掛金 9,209 10,805 +1,595 未収入金 29,664 27,988 ▲1,676 その他 5,826 4,594 ▲1,231 固定資産 200,319 201,053 +733 有形固定資産 155,880 155,778 ▲102 無形固定資産 3,218 4
Slide 12: 連結キャッシュ・フロー
連結キャッシュ・フロー • 営業活動によるキャッシュ・フローが増加し、有利子負債の返済が進んだことにより、 財務活動によるキャッシュ・フローが減少した (単位:百万円) 2022年度上期 2023年度上期 増減額 営業活動による キャッシュ・フロー 18,037 28,517 +10,480 投資活動による キャッシュ・フロー ▲14,689 ▲8,557 +6,132 財務活動による キャッシュ・フロー ▲5,881 ▲21,599 ▲15,718 現金及び 現金同等物の 6,875 7,687 +812 期末残高 ― 12 ―
Slide 13: 2. 当社の強み
SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidential 2. St isa —13—
Slide 14: お客様の声を活かした店づくり(地域ニーズ分析)
お客様の声を活かした店づくり(地域ニーズ分析) • 店舗ごとにお客様の特性を9つに分類し、購買傾向や嗜好を分析 • アンケートを通じて取得した10万件規模のお客様の声と販売データに基づき、 店舗ごとの戦略案を策定し、本社と協議のうえ施策を実行 お客様の特性 1 2 3 4 5 6 7 8 9 A店 B店 C店 地域ニーズに即した売場配置・品揃え・価格強度を実現 ― 14 ―
Slide 15: お客様の声を活かした店づくり(レイアウト・品揃え)
お客様の声を活かした店づくり(レイアウト・品揃え) • 改装時には店舗の意思を反映させ、売場構成を変更 【after】 【before】 • 惣菜売場を駅直結の 大泉学園駅前店 2階に移設し、 売上は約1.6倍に • 対面の焼き鳥・天ぷら コーナーを設置 • 畜産・水産部門の素 材を使用した手づくり おかずコーナーを設置 改装前の惣菜売場 ― 15 ―
Slide 16: 店舗展開(新規出店)
店舗展開(新規出店) • 計画通りの新規出店:6店舗(首都圏:4店、近畿圏:2店) • 首都圏・近畿圏合わせて302店舗 3月 宝塚中山寺店 3月 ビオラルパルコヤ上野店 4月 川崎塚越店 4月 セントラルスクエアららぽーと門真店 6月 梅島駅前店 6月 ビオラル有明ガーデン店 ― 16 ―
Slide 17: 店舗展開(既存店改装)
店舗展開(既存店改装) • 大型改装2店舗、売場拡大や対面コーナー設置など • 既存店へのコーナー新設などを積極的に実施 【大型改装】 【コーナー新設】 ブリーズガーデンコーナー 4月 大泉学園駅前店 (衣料品:雑貨コーナー) 6月 毛馬店 ライ麦パンコーナー (インストアベーカリー) ― 17 ―
Slide 18: 商品戦略(独自商品)
商品戦略(独自商品) • 素材や製法などこだわりが評価され、惣菜部門の2品が「おいしいもの総選挙※」入賞 • 店内で手作りする新鮮なサラダなど、お客様のニーズに応えた商品が好評 ■「第2回全国スーパーマーケットおいしいもの総選挙」 ■お店で作った新鮮サラダ 【デリカ部門 入賞】 あご入りだしの旨み! 自社製肉焼売 ゴロっと牛肉コロッケ (さつまハーブもち豚使用) 大人気の彩豊かな店内手作りサラダ (近畿圏) ※チラシ・買い物情報サービス「トクバイ」を運営する株式会社ロコガイド主催 ― 18 ―
Slide 19: 商品戦略(商品の値ごろ感)
商品戦略(商品の値ごろ感) • お客様の幅広いニーズに応え、価格対応PB商品(スマイルライフとスターセレクト) の露出を拡大 • 通常のチラシ掲載商品とは異なるお買い得価格での提供を実施 ■価格対応PB商品の露出拡大 ■月間を通してお買い得価格で提供 家計応援(首都圏) 月間奉仕(近畿圏) ― 19 ―
Slide 20: 商品戦略(PB商品)
商品戦略(PB商品) • 価格対応PB商品(スマイルライフ・スターセレクト)とビオラルは大きく伸長 • 「第2回全国スーパーマーケットおいしいもの総選挙」にて2品が受賞 ■受賞商品 【こだわり部門】 【スイーツ部門】 特別賞 入賞 ビオラル ライフプレミアム 化学調味料不使用の ミルクシュークリーム ポテトチップス (首都圏) うすしお味 プライベートブランド名 売上高(百万円) 昨年比(%) 売上高構成比(%) アイテム数(点) スマイルライフ 23,057 104.5 6.0 799 ライフプレミアム 3,692 99.3 1.0 160 ビオラル 3,344 137.3 0.9 331
Slide 21: ネットスーパー
ネットスーパー • 売上高93億円(昨比139.9%) • エリア拡大・配送品質向上・コスト適正化を同時に推進 ■ネットスーパー売上高推移 ■取組み (単位:億円) 【売上伸長】 100 93 • 配送エリア拡大 80 • 利用促進 67 • 接客等の配送品質向上 60 44 【コスト適正化】 40 23 • ドミナント店舗網を生かした 20 14 配送効率化 0 • ピッキング作業の効率化 19 20 21 22 23(年度) ― 21 ―
Slide 22: 営業を支えるインフラ機能(プロセスセンター)
営業を支えるインフラ機能(プロセスセンター) • 専用設備の導入で実現した【「極」うす切り肉】や、自社の素材を用いた【個食鍋】な ど商品力強化に大きく貢献 ■「極」うす切り肉 ■ライフオリジナルの【個食鍋(近畿圏)】 • 1.2mmの薄さにカットすることで、 • 自社センターで加工した新鮮なお肉と ふわっとした食感と柔らかい口あたりを実現 野菜を使用 • お鍋やしゃぶしゃぶにおすすめ • 具材と相性抜群のスープも自社製造 ― 22 ―
Slide 23: 既存店の売上関連指標
既存店の売上関連指標 • 付加価値商品の伸長と適切な価格設定により点単価が上昇し、売上高伸長に寄与 • 台風7号(8月)直撃により近畿圏全店で1日臨時休業もあり、客数昨比は99.8% 客数昨比 99.8% 売上高昨比 102.6% 買上点数昨比 97.0% 客単価昨比 102.9% 点単価昨比 106.0% ―23―
Slide 24: 3. 第七次中期経営計画の取組み
SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidentia 3. BORPHS sTHORA sy —24—
Slide 25: 人への投資
人への投資 • 階層別研修の実施や動画を用いた教育ツールの拡充など、従業員が成長を実感できる 企業を目指し、環境の整備を推進。上期に従業員が主体的に取組んだ好事例を共有 するスマイルワークショップを10月に開催予定 【階層別研修】 【教育動画の充実】 店舗でも手軽に視聴可能な ストア塾 2年次研修 知識習得ツール (店舗管理職) (水産部門・全体) ― 25 ―
Slide 26: 同質化競争からの脱却(ビオラルブランドの発展)
同質化競争からの脱却(ビオラルブランドの発展) • 6月にビオラル有明ガーデン店をオープン • 大型ビオラルカフェを併設し、販売している商品を使用したメニューを提供することで ビオラルの世界観を体感できる店舗 【選べるデリプレート】 ・販売している商品を 使用したメニュー 【ショップ】 ・約5,000の商品を 取り扱い、首都圏 最大の品揃え 50席の大型ビオラルカフェを併設 ― 26 ―
Slide 27: 同質化競争からの脱却(自社アプリのリニューアル)
同質化競争からの脱却(お客様向け自社アプリのリニューアル) • ビジネスモデル変革の重要ツールである自社アプリを、7月末にリニューアル • ユーザビリティ向上に加え、購買データを活用したマーケティングの精度が向上 【月あたりのアクティブユーザー数】 約65万人 8月末時点 【特徴】 ① よりお客様の購買行動に基づいた 情報提供が可能に ② クーポンスキャンレス機能を搭載 ― 27 ―
Slide 28: 同質化競争からの脱却(WEBチラシ拡大とSNS活用)
同質化競争からの脱却(WEBチラシ拡大とSNS活用) • 情報取得手段の多様化に合わせ、WEB専用チラシの発行、お客様のお声を収集す るキャンペーンなどを実施 ■WEB専用チラシ ■SNSを活用した情報発信 WEB配信限定 BIO-RAL NEWS Facebook BIO-RALのさしすせそ コメントキャンペーン ― 28 ―
Slide 29: 持続可能で豊かな社会の実現に貢献(環境)
持続可能で豊かな社会の実現に貢献(環境) • 自社工場で発生するパインの芯を活用した商品を開発 • PB商品のペットボトル飲料において、リサイクルペットボトルに変更 【食品のアップサイクル】 【ボトルtoボトル】 年間約500万本販売するPB商品の 従来は「食品残さ」となっていたパインの芯を お茶や水のペットボトルを再生PET樹脂に ドライフルーツにアップサイクル ― 29 ―
Slide 30: 持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会)
持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会) • 子供食堂への商品寄付を拡大し、地域における社会貢献に加え、食品ロスも削減 • 省エネ取組みや資源リサイクルを学べる「ライフサステナツアー」を開催 【子供食堂への商品寄付拡大】 【ライフサステナツアー】 ― 30 ―
Slide 31: 持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会)
持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会) • 物流2024年問題へ対応するため、5月より自社の物流センターと店舗間の効率化に 向けた取組みを開始 • 店舗のオペレーション最優先の配送体制を見直し 【自社物流センターと店舗間を対象とした取組み】 車両の回転効率向上 → 車両台数減、物量の平準化 待機時間削減 → ドライバー拘束時間削減 自社物流センター 店舗 ―31―
Slide 32: 持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会)
持続可能で豊かな社会の実現に貢献(社会) • 3月に首都圏SM物流研究会を発足 • 首都圏のスーパーマーケット6社にて持続可能な物流に向けた取組みを開始 【取組み】 【サプライチェーンイノベーション大賞2023】 メーカー様等と各社物流センター間が対象 優秀賞を受賞 • 定番商品の発注時間見直し • 特売品などの発注・納品リードタイム確保 • 納品期限の緩和(1/2ルールの採用) • 流通BMSによる業務効率化 メーカー様等 各社物流センター ―32―
Slide 33: 持続可能で豊かな社会の実現に貢献(ダイバーシティ)
持続可能で豊かな社会の実現に貢献(ダイバーシティ) • 一般社団法人おおさか人材雇用開発人権センターが主催する、 「2022年度 障がい者雇用に関する評価・顕彰」にて2つの賞を受賞 • 女性管理職比率は10%、2030年度までに20%を目指す 「人材開発・養成貢献賞」と 「就職マッチング賞」の感謝状を受領 【女性管理職比率】 10.3% 8月末時点 【男性育児関連休暇取得率】 86.6% 上期実績 【障がい者雇用率】 3.4% 8月末時点 ― 33 ―
Slide 34: 省力化取組み(電子棚札)
省力化取組み(電子棚札) • 生産性向上に大きく寄与。近畿圏でも全店導入に向け始動 【導入状況】 首都圏のほぼ全店に導入完了 近畿圏はトライアルを経て、下期に約30店舗への導入を計画 →以降、全店に導入予定 【効果】 POP切り替え作業削減(店舗あたり1万点以上のPOPが減少) ● POP用紙・販促物関係費用の削減 システム連携により品出し・消費期限管理を補助 ―34―
Slide 35: 省力化取組み(AI発注)
省力化取組み(AI発注) • AI発注第二フェーズへ。生鮮部門(一部カテゴリー)に順次拡大 【導入状況】 • 2021年度に食品部門(日配食品)を対象に全店導入 • 導入時から蓄積したデータを参考に、 2023年度から生鮮部門におけるトライアルを開始 【効果】 • 日配食品:発注時間削減(年間40万時間→20万時間) • 生鮮部門:年間10万時間以上の発注時間削減を目指す →捻出された時間の一部は、収益拡大・売場レベル向上に活用 ―35―
Slide 36: 4. 情報開示の充実
SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidential 4. [RIREAMOFRTE — 36 —
Slide 37: 統合報告書2023発行
統合報告書2023発行 • 「統合報告書2023」を8月に公開 • 店舗主体の地域密着経営の紹介など、非財務情報の掲載を一層充実 ―37―
Slide 38: 第七次中期経営計画 社長メッセージ動画
第七次中期経営計画 社長メッセージ動画 • 当社の強みと第七次中期経営計画について、トップ自ら説明する動画を8月に公開 ―38―
Slide 39: 5. 2023年度通期 業績予想
Bs SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidential — 39 —
Slide 40: 2023年度通期 業績予想(連結)
2023年度通期 業績予想(連結) • 人件費増加、東京本社移転費用などを加味し、業績予想は変更しない (単位:百万円、%) 2022年度通期 2023年度通期 増減額 増減率 営業収益 765,426 801,000 +35,574 +4.6 売上高 738,494 772,000 +33,506 +4.5 営業利益 19,148 19,800 +652 +3.4 経常利益 20,015 20,500 +485 +2.4 当期純利益 13,327 13,500 +173 +1.3 ― 40 ―
Slide 41: 東京本社移転
東京本社移転 • 2024年2月(予定)に東京本社を品川区に移転 • 交通アクセスの利便性を維持しつつ、働き方の効率性や生産性の向上につなげる 【移転予定地】 品川シーサイドTSタワー ―41―
Slide 42: 投資計画
投資計画 • システム投資は一部の投資時期を見直し (単位:百万円) 2023年度通期(計画) 2023年度上期 計画 当初計画 増減 備考 2024年度以降の新店関連 等 新店投資 5,276 新店6店舗 等 10,800 8,700 +2,100 (2023年度新店は計画通り) 改装投資 1,078 大型改装2店舗 2,900 2,600 +300 ー 電子棚札導入拡大 システム投資 1,725 レジ関連設備 等 5,400 6,400 △1,000 投資時期の見直し 等 センター投資 546 生産設備 等 1,100 1,000 +100 ー その他 856 既存店設備等 3,600 3
Slide 43: SSTII-mv-ysv Proprietary &
SSTII-mv-ysv Proprietary & Confidential —43—