Seed Co., Ltd. · TSE:7743
Seed — FY2026 Earnings Presentation
36 slides from Seed's earnings presentation, May 26, 2026
Slide 1: 2026年3月期 連結決算説明会
株式会社シード 2026年3月期 連結決算説明会 2026年5月26日 (証券コード:7743)
Slide 2: 目次
目次 1. 2026年3月期 決算概要 2. 2026年3月期 トピックス 3. 参考資料 2
Slide 3: 目次 決算概要
目次 1. 2026年3月期 決算概要 2. 2026年3月期 トピックス 3. 参考資料 3
Slide 4: 2026年3月期 サマリー(連結)
2026年3月期 サマリー(連結) 売上高 売上総利益 営業利益 33,942百万円 15,222百万円 1,439百万円 前年同期比 +2.1% 前年同期比 +4.1% 前年同期比 △7.8% ・2025年3月期第2四半期に発生した生産 ・Pureシリーズを中心に売上が伸長 ・スマートコンタクトレンズ事業の会社分割 トラブルは解消しており、その影響により当 やシンガポールでの物流拠点の立ち上げ等、 期の売上総利益は改善 ・市場における価格競争や流通チャネルの 組織改編の検討に伴うアドバイザリー費用 多様化等の影響を受ける 等が発生し、販管費が増加 ・製品の歩留りの改善があったものの、円安 に
Slide 5: 2026年3月期 連結決算ハイライト
2026年3月期 連結決算ハイライト 連結 [百万円] 百万円未満切捨て 前年同期 2026/3期 2024/3期 2025/3期 2026/3期 前年同期比 通期見通し 進捗率 増減額 (2025年5月12日公表) 売上高 32,396 33,231 33,942 +710 +2.1% 37,000 91.7% 売上総利益 14,183 14,628 15,222 +594 +4.1% - - (売上総利益率 (43.8%) (44.0%) (44.8%) - (+0.8%) - - /粗利率) 営業利益 2,050 1,562 1,439 △122 △7.8% 2,000 72.0% (営
Slide 6: 事業別売上高
事業別売上高 単体 売上高CLカテゴリー比率 売上高1dayカテゴリー比率 2.5% 0.1% 3.1% 連結 ※コンタクトレンズ:光学器械含む ※その他:眼内レンズ・眼鏡事業含む [百万円] コンタクトレンズ ケア用品 その他 9.1% 19.3% 百万円未満切捨て 12.7% 34,500 85.2% 62.5% 33,942 5.5% 34,000 92 33,231 1day 33,500 590 2week 近視・遠視用 遠近両用 126 コンベンショナルレンズ 乱視用 カラー・サークル オルソ 33,000 ※カラー・サークルの乱視用及び遠近両用は その他 32,396 564 す
Slide 7: 販管費の状況
販管費の状況 [百万円] 連結 百万円未満切捨て 広告 研究 物流 人件費 宣伝費 開発費 関連費 その他 2025年3月期 販管費実績 4,223 1,318 2,156 2,015 3,352 13,066 +374 △118 △5 △91 +557 +716 (109%) (91%) (100%) (95%) (117%) (105%) 2026年3月期 販管費実績 4,597 1,200 2,150 1,923 3,910 13,782 ●人件費 :4号棟新設に伴う人員増加、賃金・待遇の改善により、前年同期比で増加 ●広告宣伝費:国内キャンペーン・イベント等の広告活動は拡大したものの、
Slide 8: 利益増減分析
利益増減分析 連結 ※コンタクトレンズ:光学器械含む ※その他:眼内レンズ・眼鏡事業含む [百万円] ■コンタクト■ケア用品■その他 百万円未満切捨て +578 +15 ±0 販管費 の増加 特別利益 特別損失 △716 営業外収益 の増加 の減少 の増加 +77 +10 親会社株主 親会社株主 +219 に帰属する に帰属する 当期純利益 当期純利益 営業外費用 1,092 の増加 税金等の 1,135 増加 △24 △116 売上総利益+594 営業利益△122 経常利益+72 0 2025/3期 2026/3期 © SEED Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 9: 財務状況推移
財務状況推移 連結 2025/3月末 2026/3月末 前期比較 [百万円] 金額 構成比 金額 構成比 百万円未満切捨て 資産の部計 51,760 100.0 62,500 100.0 +10,739 2024年3月期実施の 流動資産 20,677 39.9 21,815 34.9 +1,138 増資による調達資金を 4号棟建設費用支払いに充当 内 現預金 7,116 13.7 4,211 6.7 △ 2,905 商品及び製品 5,588 10.8 7,642 12.2 +2,053 貸倒引当金 △ 26 △ 0.1 △ 54 △ 0.1 △ 28 商品:新商品初期在庫の仕入 製品:適正在庫
Slide 10: キャッシュ・フロー|主要項目
キャッシュ・フロー|主要項目 連結 2025/3期 2026/3期 前期比較 [百万円] 百万円未満切捨て 営業活動によるC・F 2,978 2,690 △ 287 内 税金等調整前当期純利益 1,326 1,486 +160 減価償却費 3,319 3,200 △ 118 棚卸資産の増減額(△は増加) △ 673 △ 1,785 △ 1,112 安定供給に向けた在庫 積み増しによる改善 投資活動によるC・F △ 4,574 △ 3,840 +734 有形固定資産取得 △ 4,683 △ 3,128 +1554 無形固定資産の取得 △ 38 △ 234 △ 195 財務活動によるC・F △ 1
Slide 11: キャッシュ・フロー:関連指標推移
キャッシュ・フロー:関連指標推移 連結 [百万円] 百万円未満切捨て 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 2026/3期 EBITDA 4,140 3,438 5,102 5,055 5,114 EBITDAマージン 14.4% 11.2% 15.8% 15.2% 15.1% EBITDA÷売上高 [百万円] [倍] [百万円] 25,000 8.00 12,000 EBITDA 現預金残高(B/S) 営業利益 営業活動によるC・F NET債務総額 投資活動によるC・F 財務活動によるC・F 10,000 EBITDA倍率 20,000 6.00 8,000 4.6
Slide 12: 財務・株価指標|推移
財務・株価指標|推移 連結 ◆借入金の推移 借入金残高 借入依存度 [百万円] 25,000 50.0% 43.7% 44.1% 37.1% 36.9% 20,000 40.0% 31.2% 15,000 30.0% 10,000 20.0% 5,000 10.0% 0 0.0% 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 2026/3期 ◆自己資本比率 ◆自己資本当期純利益率(ROE) 50.0% 16.0% 13.4% 35.0% 34.9% 40.0% 12.0% 29.3% 29.6% 30.8% 9.7% 30.0% 8.0% 6.2% 6.1% 増資の実施 20
Slide 13: 国際展開
国際展開 海外売上高推移 Made in Nippon Japan Qualityを世界へ [億円] 50以上の国と地域へ グローバルに対応 60 53.6 47.8 50.9 +5.3% 50 42.9 39.0 40 ◆海外売上高構成比(2026年3月期) 30 0.5% 中国(香港・マカオを含む) 20 20.8% その他アジア 63.0% 10 英国・欧州 15.7% その他 0 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 26/3期 ※現地法人売上+当社から現地代理店への卸売合計 © SEED Co., Ltd. All Rights Reserved. 13
Slide 14: オルソケラトロジーレンズ
オルソケラトロジーレンズ 寝ている間に視力矯正ができる 寝る時にレンズを装用することで角膜形状を変化させ、起床後にレンズを外して オルソケラトロジーレンズ 日中は裸眼で過ごすことができる治療法 [百万円] 百万円未満切捨て ※定額制を含む 視力を オルソケラトロジーレンズ売上 ※卸売ベース 矯正したい人が… 1,000 902 824 900 夜にレンズを 688 +9.5% 800 つけて寝ると・・・ 700 605 600 492 500 400 300 200 100 朝起きてレンズを外すと 0 日中の裸眼視力が矯正される 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 26/3期 国内
Slide 15: 目次 トピックス
目次 1. 2026年3月期 決算概要 2. 2026年3月期 トピックス 3. 参考資料 15
Slide 16: 東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更
東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更承認に関するお知らせ 当社は、2026年3月31日をもって当社株式の東証における上場市場区分が東証プライム市場から東証スタ ンダード市場へ変更いたしました。 上場市場区分変更後も、コーポレート・ガバナンスの強化、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対 応等、持続的かつ中長期的な企業価値向上への取組に関する当社の基本方針につきましては変更ございませ ん。 今後も、株主や投資家の皆さまのご期待に応えるべく、広報・IR活動の更なる充実を図り、当社へのご理解を 深めていただけるよう努めてまいります。引き続き変わらぬご支援とご指導を賜りますよう、よろ
Slide 17: 鴻巣研究所 生産力の増強
2026年3月期トピックス 鴻巣研究所 生産力の増強 鴻巣研究所4号棟 2026年1月に竣工 第ニ期計画が完了することにより、年間最大生産能力は 【10億74百万枚】に増加 [百万枚] <最大生産能力推移(使い捨てコンタクトレンズ)/月間> 100 89.5 90 79.0 80 1号棟 2号棟 2号棟 研究棟 別館 70 65.0 65.0 4号棟 製品 58.0 第二期計画 3号棟 倉庫棟 60 53.0 4号棟 4号棟 50 第一期計画 保育園 資材 設備入れ替え 2号棟別館 倉庫棟 40 ライン増設 稼働 30 23/3期 24/3期 25/3期 26/3期 27/3期(予) 28/3
Slide 18: 「ベルミー」新色発売
2026年3月期トピックス 「ベルミー」 新色発売 2026年5月20日 “なりたいわたしを選べる”カラーコンタクトレンズ「ベルミー」から水光ヴェールカラコン2色を新発売 1日使い捨てサークルコンタクトレンズ「シード Eye coffret 1day UV M」の姉妹ブランドとして、2022年4月 に発売したカラーコンタクトレンズブランドの「ベルミー」から、新色2色を発売しました。 豊富なカラー展開で、「毎日変わる、なりたいジブンに自由に、好きに着替えたい」、 そんな気持ちに寄り添います。 Melty Gloss(メルティーグロス) 三日月のようなハイライトカラーで自然な立体感とふんわりと華や
Slide 19: Pureシリーズ リブランディング実施
2026年3月期トピックス Pureシリーズ ーリブランディング実施ー 【Pureシリーズ】 ブランド価値を再認知・理解してもらうことを目的にリブランディングを実施 近年コンタクトレンズ市場では、シリコーンハイドロゲル素材の拡大が進む一方、HEMA素材を用いた製品も引き続き成長を続け ています。当社は、HEMA市場での圧倒的No.1を目指し、Pureシリーズのリブランディングを推進いたします。 シリコーンハイドロゲル素材のコンタクトレンズについても開発を進めるとともに、 WEB広告等のデジタル施策を強化し、固定観 念に捉われることなくブランド価値の認知・理解向上を図ってまいります。 ■1day
Slide 20: 会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ
2026年3月期トピックス 会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ 当社は、2026年5月19日開催の取締役会において、2026年7月1日を効力発生日(予定)として、スマートコンタクトレンズ事業を会社分割(簡易吸 収分割)により、当社の完全子会社である株式会社オキュデバイセズ(以下「オキュデバイセズ」といいます。)へ承継すること(以下「本吸収分割」)を決 議しました。なお、本吸収分割は、当社の完全子会社との間で行う簡易吸収分割となっています。 【本吸収分割の目的】 スマートコンタクトレンズ事業に関する経営資源をオキュデバイセズに集約することによって、将来的な資本・業務提携を見据えた オープン
Slide 21: 今後の成長に向けた取り組み
2026年3月期 今後の成長に向けた取り組み Personalization お客さま一人ひとりに合わせた製品の開発 乱視遠近、カスタムオルソ・スクレラルレンズ (Scotlens) 近視進行抑制 シリコーンハイドロゲルレンズ 近視進行抑制分野の用途拡大を目指した治験を実施 (シード1dayPure EDOF・オルソケラトロジー) シリコーンハイドロゲルレンズの開発 シリコーンハイドロゲルレンズの開発 遠近両用 次世代の高酸素透過性レンズ開発、治験終了 早期上市に向けて準備中 国内産初の使い捨てレンズ 乱視用 スマートコンタクトレンズの開発 ・トリガーフィッシュに続く、新たなデバイスを内蔵した
Slide 22: 中期経営計画(2024年4月~2027年3月)
中期経営計画(2024年4月~2027年3月) 2024年1月12日開示 3ヶ年中期経営計画 2025年5月20日開示・2026年5月11日開示 進捗状況と今後の重点課題更新 生産力を抜本的に改善する3年間となっており、大幅な収益改善は4号棟完成(2027年3月期)以降となります。 この中期経営計画期間中における収益力の改善は、2号棟別館や4号棟第一期計画の稼動や歩留りの着実な改善等 によるものにとどまりますが、将来の成長に対するコストをこの期間にかけることにより、中長期的な当社の成長へ と繋げます。 © SEED Co., Ltd. All Rights Reserved. 22
Slide 23: 中東情勢による財務目標への影響
中東情勢による財務目標への影響 中東情勢の不安定化により、エネルギー価格や物流・調達環境の先行きは依然として 不透明な状況が続いております。 当社では、供給制約や原材料価格の高騰による原価上昇、新商品発売の遅延等のリ スクも想定されることを踏まえ、各種対応を進めるとともに、これらのリスク要因を 加味し、中期経営計画における財務目標を見直すことといたしました。 今後も、国内外の関係先との連携を強化し、安定供給の維持に努めてまいります。 © SEED Co., Ltd. All Rights Reserved. 23
Slide 24: 2027年3月期見通し
2027年3月期見通し 連結 2026年3月期 2027年3月期見通し <参考>前期比較 [百万円] 増減額 増減率 百万円未満切捨て 売上高 33,942 37,000 +3,057 +9.0% 営業利益 1,439 2,200 +760 +52.8% (営業利益率) 4.2% 5.9% ー 経常利益 1,406 1,750 +343 +24.5% 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,135 1,350 +214 +18.9% ● 「シード1dayPureシリーズ」の中でも、特に乱視用や遠近両用等のスペシャリティレンズの販売に引き続き注力。 ● 収益の柱である 「シード1dayPureシリ
Slide 25: 中期経営計画 財務目標の見直し
中期経営計画(2024年4月~2027年3月)財務目標 財務目標の見直し 《売上高》 単体 連結 《営業利益》 単体 連結 (単位:億円) 370 (単位:億円) 323 332 339 305 320 294 299 303 23.9 277 22.022.0 20.5 18.3 17.7 14.5 15.7 14.3 6.2 2023年3期 2024年3期 2025年3期 2026年3期 2027年3期 2023年3期 2024年3期 2025年3期 2026年3期 2027年3期 実績 実績 実績 実績 計画 実績 実績 実績 実績 計画 《ROE》 親会社に帰属する当期純利益 ROE
Slide 26: 株主還元
株主還元 適切な配当施策の実施のため、配当性向30~40%を目標とした配当の継続を目指す [円] 15.0 15.0 15.0 15.0 15 配当金 配当性向 70.0 12.0 10 50.0 41.6 40.0 33.6 30.0 19.4 5 10.0 △95.0 0 -10.0 -100.0 2023/3期 2024/3期 2025/3期 2026/3期 2027/3期(予定) 今後の成長戦略と、株主への安定的な利益還元 1株あたり年間配当金額 配当利回り:2.5% を継続していくこと等を総合的に勘案 1株につき 15円 ※2026年3月31日 株価(終値)606 円 © SEED
Slide 27: 目次 参考資料
目次 1. 2026年3月期 決算概要 2. 2026年3月期 トピックス 3. 参考資料 27
Slide 28: 参考資料:会社概要
参考資料:会社概要 当社は、多様な「みえる」喜びを創造できる社会の実現を目指してまいります 本社 東京都文京区本郷2-40-2 設立 1957年10月9日(昭和32年) 上場 1989年12月(平成元年12月) 証券コード 7743 東京証券取引所スタンダード市場 資本金 3,532百万円 従業員 1,489名(連結) ※2026年3月末現在、アルバイト・契約社員を含む 「東京コンタクトレンズ 研究所」当時の社屋 営業所 8(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡 他)、その他駐在11 (新潟・静岡 他)※2026年3月末現在 工場・研究所 研究所:シード鴻巣研究所(埼玉県鴻巣市) 1957年10月
Slide 29: 参考資料:取扱商品
参考資料:取扱商品 コンタクトレンズ事業 1day・2weekからハードコンタクトレンズまで、広範囲の製品展開で細分化するニーズにきめ細かく対応しています ●国産 Pureシリーズ カテゴリ 単焦点 乱視用 遠近両用 スマホ眼用 遠近両用 1day シード1dayPure シード1dayPure シード1dayPure シード1dayPure シード1dayPure うるおいプラス うるおいプラス乱視用 マルチステージ View Support EDOF 2week シード2weekPure シード2weekPure シード2weekPure うるおいプラス うるおいプラス乱視用 マルチステー
Slide 30: 参考資料:取扱商品
参考資料:取扱商品 ●サークルレンズ 単焦点 スマホ眼用 乱視用 遠近両用 シード Eye coffret 1day UV M シード Eye coffret 1day UV M シード Eye coffret 1day UV M シード Eye coffret 1day UV M View Support TORIC Multistage ●カラーレンズ 単焦点 単焦点 NEW ※新色2種 ヒロインメイク 1day UV M ベルミー © SEED Co., Ltd. All Rights Reserved. 30
Slide 31: 参考資料:取扱商品
参考資料:取扱商品 ●シリコーンハイドロゲルレンズ 単焦点 単焦点 乱視用 乱視用 シード AirGrade 1day UV シード AirGrade 2week UV シード AirGrade 1day UV シード AirGrade 2week UV W-Moisture W-Moisture W-Moisture TORIC W-Moisture TORIC ●シードFineシリーズ 単焦点 単焦点 乱視用 単焦点 シード 1dayFine UV plus シード 2weekFine UV plus シード 2weekFine UV plus TORIC シード MonthlyFine
Slide 32: 参考資料:サステナビリティ
参考資料:サステナビリティ 多様な人材の確保 災害対策 ■働きやすい職場づくり ■自然災害、人災損害による被害の ・企業主導型保育園の開園 極少化への取組み ・在宅勤務制度 ・BCPの恒常的な推進 ・フレックスタイム制 ・物流拠点の分散化 ・育児短時間勤務の拡大(小6まで) ・災害初動対応マニュアル・事業継続活動マニュアル ・男性育休制度の推進 の作成 ・病児保育料補助手当の支給 ・災害時における安否確認システムの導入 ・奨学金返還支援制度の導入 ・各事業所や全社用車への防災備品設置 ・企業主導型保育園との防災連携 ■ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン ・災害時における一斉帰宅抑制の
Slide 33: 参考資料:サステナビリティ
参考資料:サステナビリティ 地域・社会の課題解決に向けた取り組み 環境への取り組み ■行政との連携 ■環境マネジメントシステムの構築 ・埼玉県鴻巣市包括協定締結 ・カーボンニュートラル推進 ブリスター回収活動における覚書締結(2024年4月) ・プラスチックリサイクル推進 ・「BLUE SEED PROJECT」協定書締結 埼玉県三芳町・吉見町 ■本社建設資金についてグリーンローン調達を実施 ■「SEED Projects Of Road To Sports」の活動 ■エネルギー利用環境負荷低減事業適応計画の認定取得 ・埼玉西武ライオンズと協力し、「コンタクトレンズの SEED ・ 太陽光発電
Slide 34: 参考資料:公式ホームページやYouTubeで発信
参考資料:当社に関する情報を公式ホームページやYouTubeで発信 当社HP 当社YouTubeチャンネル ・決算説明会資料 ・株主総会資料 ・決算説明会 ・中期経営計画説明会資料 ・株主総会 ・IRレポート ・中期経営説明会 ・統合報告書 ・その他IR情報 等 ・有価証券報告書 ・コーポレートガバナンス報告書 等 その他SNS その他 シード公式 【商品アカウント】 ・TVCM ・製品説明動画 ・シード1dayPure View Support ・決算説明会、株主総会、IRイベント ・シード Eye coffret 1day UV M 2022年6月20日(月)より、個人株主・投資家向け ・
Slide 35: 参考資料:シードグループ
参考資料:シードグループ 国内子会社 横浜近視予防研究所株式会社 *株式会社シードアイサービス 株式会社シードファシリティサービス 海外子会社 *上海実瞳光学科技有限公司(中国) *SEED CONTACT LENS(M)SDN.BHD. (マレーシア) *上海実瞳健康科技有限公司(中国) *Wöhlk Contactlinsen GmbH (ドイツ) *上海幻櫻商貿有限公司(中国) *Sensimed SA(スイス) *香港実瞳健康科技有限公司(香港) *Contact Lens Precision Laboratories Ltd. (イギリス) *台灣實瞳股份有限公司(台湾) *Ultr
Slide 36: 本資料に関するお問い合わせ
本資料に関するお問い合わせ 株式会社シード 経営企画部 TEL 03-3813-1650 またはホームページお問い合わせフォーム https://www.seed.co.jp/contact/ 当資料の見込みに関しては、現時点において入手可能な情報及び当社の計画・戦略に基づいて 作成したものであり、実際の業績は、今後の経済情勢・業界動向等、様々な要因により異なる結 果となる可能性があることをご承知おき下さい。 本資料の見通しや目標数値等に全面的に依存しての投資判断により生じ得るいかなる損失に 関しても、当社は責任を負いません。