Slide 1: 2014年度第4四半期 業績のご報告
2014年度第4四半期 業績のご報告 株式会社ディー・エヌ・エー Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 2: 決算報告・総括・戦略・業績見通し・補足資料
1. 決算報告 2. 2014年度の総括 3.今後の戦略と方針 4. 業績見通し 5. 補足説明資料 1 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 3: 決算報告:2014年度第4四半期連結業績
1. 決算報告 : 2014年度第4四半期連結業績 売上収益・営業利益ともに当初見通し通りの着地 中国の成長が牽引し、ソーシャルメディア事業は前四半期比で増収 (単位:億円) 2013年度 2014年度 項目 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前年同期比 前四半期比 売上収益 398 358 360 344 361 -9% 5% ソーシャルメディア 343 285 276 290 304 -11% 5% EC 50 45 47 47 48 -4% 2% その他 5 28 37 8 9 85% 25% うち野球 5 28 36 6 7 43% 24% 営業利益 97 70 80 52 46
Slide 4: 決算報告:四半期費用構成
1. 決算報告 : 四半期費用構成 売上原価及び販管費の支払手数料はコイン消費の動向に連動して推移 販促費・広告費は海外を中心に戦略的に積極投下 (単位:億円) 2013年度 2014年度 項目 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前年同期比 前四半期比 売上原価合計 142 137 138 144 147 4% 3% 人件費 11 13 12 14 13 16% -8% 減価償却費・償却費 20 21 22 24 25 25% 6% 業務委託費 24 25 27 27 20 -16% -25% 支払手数料 75 62 59 64 71 -5% 12% その他 12 17 18 15 18
Slide 5: ソーシャルメディア事業 国内ゲーム事業
1. 決算報告 :ソーシャルメディア事業 国内ゲーム事業 当四半期の国内コイン消費は370億円 アプリのコイン消費が引き続き伸長し、コイン消費における構成比は24%と過去最大に 国内コイン消費推移*及び構成比 国内ゲーム事業営業利益*** *コイン消費、ゲーム月額課金、チケット売上分等の合計 2013年度2Qよりmixiゲーム上の仮想通貨消費額を含む **スマートフォンブラウザ等には、Yahoo! Mobageを含む ***管理会計ベースの参考値 4 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 6: ソーシャルメディア事業 海外ゲーム事業
1. 決算報告 :ソーシャルメディア事業 海外ゲーム事業 当四半期の海外コイン消費は、大幅に増加し、68億円(57百万ドル) 中国において「航海王 啓航(ワンピース)*」などが順調に立ち上がり *バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル 戦略的にマーケティング費用を投下 コイン消費推移(海外合計)* 海外営業損益** *参考 各四半期末日為替レート 1ドルあたり FY2013 4Q: 103円、FY2014 1Q:101円、2Q:110円、3Q:119円、4Q:120円 1元あたり FY2013 4Q: 17円、FY2014 1Q:16円、2Q:18円、3Q:19円、4Q
Slide 7: EC事業
1. 決算報告 :EC事業 セグメント売上収益48億円(前年同期比-4%) ショッピングおよびトラベルで取扱高は順調に成長 • ショッピングでは注力分野である食品・日用品が牽引 売上収益内訳* ショッピング取扱高 DeNAトラベル取扱高 * 各計上区分に含まれる主なサービス等は以下の通り。 ・旅行・他:DeNAトラベル、他 ・オークション:モバオク、auモバオク ・ショッピング:DeNAショッピング、au ショッピングモール、EVERYMART、SEIYUドットコム、サンドラッグ.com等 ・決済代行:ペイジェント **2014年度第1四半期より「ショッピング」「旅行・他」間で区分の一
Slide 8: 配当予想の修正
1. 決算報告 :配当予想の修正 事業の成長を主とした企業価値の継続的な向上を重要な経営課題として認識 成長への投資を行いつつ、継続的な配当を実施 • 毎期の業績等を勘案しながら、連結配当性向15%あるいは1株当たり年間配当額20円のいずれか 高い方を下限とする基本方針 • 将来的には連結配当性向30%を目指す 上記方針に基づき配当予想を17円から20円(連結配当性向17.3%)に修正 年間配当額(円) 連結配当性向(%) 今回予想* 20.0 17.3 従来予想 (2/5 公表) 17.0 15.3 2014年3月期 実績 37.0 15.3 *配当額は2015年6月開催予定の第
Slide 9: 2014年度の総括
1. 決算報告 2. 2014年度の総括 3.今後の戦略と方針 4. 業績見通し 5. 補足説明資料 8 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 10: 2014年度の重点施策
ゲーム事業は爆発力を持つ主力事業 更に、中長期で成長する構造的な強みを持つ事業を創出 【2014年度の重点施策】 モバイルゲームは引き続き注力・再強化 • 国内外でアプリゲームでのポジションを確立 • ブラウザゲームの利用維持・活性化 中長期を見据えた成長領域への積極投資 9 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 11: 2014年度の総括:モバイルゲームの再強化(アプリ)
2. 2014年度の総括:モバイルゲームの再強化(アプリ) 2013年夏にアプリへ戦略的に舵を切り、2014年度に結実 国内外で大きな存在感を持つ規模にまで成長 地域別アプリコイン消費 注力の3地域の総括 明確にアプリシフトに成功 アプリでのヒット創出および最大化が 日本 着実に進捗 オリジナルタイトル・IPを活用した タイトルの開発も順調に進行中 大きく成長 現地リソースによる現地に即した 中国 開発・運営体制を確立 有力IPを活用し、高い歩留まりで ヒットを複数創出 より厳選した新規タイトル開発へ 欧米市場ならではのゲーム開発に注力 欧米 し、既存タイトルの減少
Slide 12: 2014年度の総括:モバイルゲームの再強化(ブラウザ)
2. 2014年度の総括 : モバイルゲームの再強化(ブラウザ) コアファン層の満足度を高める長期安定運用でブラウザゲームのコイン消費減少は穏やかに スマートフォンブラウザのユーザは安定して推移 ブラウザコイン消費推移* *フィーチャーフォン及びスマートフォンブラウザ等の合計 11 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 13: 今後の戦略と方針
1. 決算報告 2. 2014年度の総括 3.今後の戦略と方針 4. 業績見通し 5. 補足説明資料 12 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 14: インターネットと巨大産業との「共創」
インターネットと巨大産業との「共創」 ゲーム コマース エンタメ インターネット ヘルスケア 自動車 ライフスタイル 13 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 15: DeNAと巨大産業との「共創」
DeNAと巨大産業との「共創」 ゲーム Mobageオープン化 (プラットフォーム運営、 コマース ゲーム各社との協業ゲーム) エンタメ モバオク、auショッピングモール 任天堂株式会社 マンガボックス (KDDIとの協業) との資本業務提携 (講談社や小学館などと提携) ペイジェント SHOWROOM (MUFGとの協業) (アーティストの参加) DeNAトラベル (エアーリンク等の買収) ヘルスケア マイコード 自動車 (東京大学医科学研究所 株式会社ZMP との共同研究等) ライフスタイル との合弁会社 KenCoM (住友商事との合弁会社) iemo, MERY (スタートアップ企業の
Slide 16: DeNAのコア・コンピタンス
DeNAのコア・コンピタンス 多様な戦略オプションから 3つの強みでビジネスを最大化 最良の選択で事業立上げ 自社内製 協業 M&A 15 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 17: 今後の戦略と方針:中長期で目指す姿
3. 今後の戦略と方針 : 中長期で目指す姿 インターネットの内での競争からインターネットの外との共創へ 利益 新たな柱の創出 任天堂との協業等によるアップサイド 海外ゲーム事業収支改善 国内既存事業(ゲーム・EC等)の安定した運営 現 在 2015年度 2016年度 2017年度 16 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 18: 経営資源配分の優先順位
3. 今後の戦略と方針 : 経営資源配分の優先順位 ゲーム:会社全体を支える重要事業として、将来に向けて競争優位性を強固にしていく その他:中長期での収益貢献を目指し、コア・コンピタンスを活かした成長を図る 経営資源配分の優先順位 人的リソース配分 1.ゲーム事業での競争優位性構築 間接部門 ・最優先かつ最も重点を置いた人的リソース配分 ・競争力を強化・補完できる投資は適宜検討 新規事業 2.有望な新規事業の成長を加速させる投資 その他既存部門 ゲーム部門 (主にEC、野球) ・事業進捗・KPI等に応じた投資判断 3.中長期視点での新たな柱創出へ向けた挑戦 ・内製・協業・M&A等最適な
Slide 19: ゲーム事業の方針
3. 今後の戦略と方針 :ゲーム事業の方針 各地域でローカルトッププレイヤーと互角のポジションを築く 日本 中国 West 各地域に最適な開発・運用・マーケティング体制 成功タイトルの多地域展開 グローバルでのIP獲得・活用 18 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 20: 今後の戦略と方針:日本
3. 今後の戦略と方針 :日本 2015年度は、IPタイトルとオリジナルタイトルをバランスよくリリース ターゲットユーザを明確に意識した開発、マーケティングを推進 日本のスマートフォンゲーム市場 国内ゲーム事業の戦略と体制 3つの重点施策を継続 運用等を通じたヒットタイトルの最大化 収益性の高い自社オリジナルタイトルからのヒット創出 複数の有力IPタイトルによるヒット確率の向上 アプリ開発体制 内製開発リソースの更なる底上げ・アセットの蓄積 スケールフェーズに備えたサーバ、インフラの スタビリティ 既存ゲームの運営効率化と新規開発リソースの確保 有意な貢献をする
Slide 21: 今後の戦略と方針:中国
3. 今後の戦略と方針 :中国 現地化とIP活用戦略でユニークなポジションを構築、現状の戦略を更に推進 タイトルのフェーズに応じた運営手法を定着させ、利益を継続的に産む構造を確立 2015年度は成長投資を継続しながら収支を改善し、構造的な黒字体質へ 中国の戦略と体制 タイトル運営事例 新規タイトルの継続的なリリース 有力IPを活用したタイトルの投入を継続、 2015年度は特に下期のラインナップに期待 現地の内製リソースによる開発 タイトルの最大化 マスメディア・リアルイベント・ネットサービ スの活用等現地に最適化したマーケティング 多様な配信チャネルとの関係構築 ロ
Slide 22: 今後の戦略と方針:West
3. 今後の戦略と方針 :West 欧米のモバイルゲーム市場は100億ドルを超える市場として引き続き注力 2015年度第1四半期に体制を最適化し、戦略も見直し 欧米のモバイルゲーム市場 DeNA Westの戦略と体制 戦略 北米 新規タイトル開発は質を重視し、RPGやストラテジー 59億ドル などの高LTV型ゲームに重点を置き、アジアで実績の あるゲームシステムも活用 欧米市場向けで重要となるアート製作機能等の強みを 更に強化 体制整備完了 北米で分散していた拠点を集約し、効率化 既存ポートフォリオの見直し 業績状況等を考慮し、DeNA Global, Inc.**
Slide 23: 任天堂株式会社との資本業務提携
3. 今後の戦略と方針 :任天堂株式会社との資本業務提携 3月17日に任天堂株式会社との資本業務提携を公表 ゲーム事業の成長にとり、最良のプランと認識 中長期視点で大きな事業とし、互いの企業価値向上を目指す 任天堂IPゲームアプリの共同開発・運営 業務提携 任天堂 新メンバーズサービスの共同開発 DeNAが保有する自己株式を任天堂が取得 (総額約220億円) 資本提携 任天堂が保有する自己株式をDeNAが取得 (総額約220億円) 22 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 24: 任天堂株式会社との資本業務提携(アプリ・メンバーズサービス)
3. 今後の戦略と方針 :任天堂株式会社との資本業務提携 年内に第一弾配信を目指し、両社とも精鋭をあてて開発中 タイトルは厳選し、2016年度末までに5本程度を展開 全ての大型IPも含めた検討であり、IPに制限は設けず アプリ グローバル展開が前提 ユーザとの信頼関係をベースとした中長期で継続的な収益 貢献を目指す スマートデバイスと任天堂のゲーム専用機等をつなぐ メンバーズ 一体型のメンバーズサービス(今秋開始目指し開発中) 任天堂のゲーム専用機とスマートデバイスアプリで共通の サービス IDを利用可能とする ロイヤリティプログラムを進化させた各種サービスを展
Slide 25: 新規事業立上げの考え方
3. 今後の戦略と方針 :新規事業立上げの考え方 立ち上げ段階 ユーザベース拡大優先 事業化・収益化 オプションは柔軟に選択 サービス特性に応じてKPIを設定し、 収益化を見据えた各種取り組みの (自社内製、協業、M&A) モニタリングしながら追加投資 実行 各種 キュレーション サービス 各種 コミュニケーション サービス 各種 自動車関連 サービス 時間 24 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 26: 今後の経営体制
3. 今後の戦略と方針 :今後の経営体制 新役員人事 (2015年6月開催予定の第17回定時株主総会を経て正式決定予定) コーポレート・ガバナンスの一層の強化 社外取締役を2名体制に増員 守安 功(重任) 代表取締役社長 社外取締役、社外監査役へのサポート 兼 執行役員最高経営責任者(CEO) 南場 智子(重任) 体制の強化 取締役会長 兼 執行役員 報酬コミッティー(諮問委員会)により、 川崎 修平(重任) 取締役* 取締役 兼 執行役員 取締役に対する評価の客観性を担保 (構成員:社外取締役・社外監査役) 鳩山 玲人(重任) 社外取締役 市場との建設的な対話の促進 大塚 博行(
Slide 27: 業績見通し
1. 決算報告 2. 2014年度の総括 3.今後の戦略と方針 4. 業績見通し 5. 補足説明資料 26 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 28: 業績見通し:2015年度第1四半期 連結業績予想
4. 業績見通し : 2015年度第1四半期 連結業績予想 第1四半期連結会計期間(4~6月)業績予想 • 売上収益377億円 • 営業利益 34億円 前四半期比の主な売上収益増減要因 • 海外コイン消費:主に既存ヒットタイトルの継続的な貢献での穏やかな増加を見込む • 国内コイン消費:新規アプリの本格貢献は織り込まず、ブラウザゲームの季節性を考慮し、減少の予想 • 野球はシーズンインに伴い前四半期比で増収 前四半期比の主な費用増減 • Westの体制及びポートフォリオの見直しに伴う費用を中心に一時費用が約27億円発生見込み • アプリ売上増加に伴う売上原価及び販管費の支払手数料の
Slide 29: 補足説明資料
1. 決算報告 2. 2014年度の総括 3.今後の戦略と方針 4. 業績見通し 5. 補足説明資料 28 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 30: 補足説明資料:単体決算における子会社株式評価損計上
5.補足説明資料:単体決算における子会社株式評価損計上 DeNA連結決算(会計基準:IFRS) DeNA単体決算(会計基準:日本基準) ゲーム事業を含むソーシャルメディア事業につ 日本基準を採用するDeNA単体決算において、 いては、展開地域を跨いだ事業全体を単一の資 DeNA Global, Inc.等海外子会社株式の回収可 金生成単位としている 能性を慎重に検討 当該資金生成単位に含まれる資産簿価に対して、 業績や収益性に鑑み、合計551億円を子会社株 回収可能価額と比較 式評価損として当社単体決算において計上 ソーシャルメディア事業の見積もり公正価値が 帳簿価額を上回
Slide 31: 補足説明資料:セグメント変更概要
5.補足説明資料:セグメント変更概要 2015年度第1四半期よりセグメント変更を予定 現行の区分 2015年度第1四半期以降の区分(予定) 国内外ゲーム ゲーム事業 ソーシャル メディア事業 エンタメ分野各種サービス (エブリスタ、マンガボックス、 EC事業 SHOWROOM等) EC事業 野球事業 野球 キュレーションプラット フォーム その他 新事業* エンタメ分野各種サービス その他各種新規事業 ヘルスケア (ヘルスケア、キュレーション プラットフォーム等) その他新規事業 *当区分の名称は今後正式に決定 30 Copyright © DeNA Co., Ltd. All Right
Slide 32: 補足説明資料:通期連結業績
5.補足説明資料:通期連結業績 (単位:億円) 2013年度 2014年度 項目 通期 通期 前期比 売上収益 1,813 1,424 -21% ソーシャルメディア 1,559 1,155 -26% EC 187 187 0% その他 67 83 23% うち野球 67 78 16% 営業利益 532 248 -53% 営業利益率 29% 17% - セグメント利益 536 265 -51% ソーシャルメディア 571 305 -47% EC 38 30 -21% その他 -19 -26 - うち野球 -21 -13 - 調整等 -54 -45 - その他の収益・費用(純額)* -4 -17
Slide 33: 補足説明資料:通期費用構成
5.補足説明資料:通期費用構成 (単位:億円) 2013年度 2014年度 項目 通期 通期 前期比 売上原価合計 598 566 -5% 人件費 49 52 6% 減価償却費・償却費 71 92 29% 業務委託費 107 99 -7% 支払手数料 319 255 -20% その他 52 68 32% 販管費合計 679 593 -13% 人件費 123 130 6% 販促費・広告費 164 130 -21% 業務委託費・支払手数料 307 257 -16% その他 84 76 -10% その他の収益・費用(純額)* -4 -17 - *日本基準における、金融収益・費用を除く営業外損益や特別
Slide 34: 補足説明資料:キャッシュ・フロー
5.補足説明資料:キャッシュ・フロー (単位:億円) 2013年度 2014年度 2013年度 2014年度 通期 通期 第4四半期 第4四半期 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 281 279 115 -27 税引前当期利益 549 284 95 61 減価償却費及び償却費 82 108 23 29 法人所得税支払額 -382 -113 -5 -1 その他(差引) 32 0 2 -116 投資活動によるキャッシュ・フロー(B) -153 -213 -42 -40 財務活動によるキャッシュ・フロー -157 -38 4 6 配当金支払額 -67 -48 0 0 自己株式の取得による支出
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