Solxyz Co., Ltd. · TSE:4284

Solxyz — Investor Presentation (March 2019)

35 slides from Solxyz's investor presentation, March 2019

  1. Slide 1: 機関投資家向け説明資料

    株式会社ソルクシーズ(東証1部:4284) 機関投資家向け SOLXYZとは"solution"と"xyz"を合成したもので、究極の問題解決を提供したいという願いが込められて います。私たちはお客様の夢を実現するソリューション・カンパニーを目指します。 説明資料 2019年3月 https://www.solxyz.co.jp/

  2. Slide 2: PBEEE «7 )L— THAR

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  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 商号: 株式会社ソルクシーズ SOLXYZ Co.,Ltd. 設立 : 1981年2月4日 事業内容: ソフトウェア開発・運用・保守、組込みソリューション 本社所在地: 東京都港区芝浦3-1-21 資本金: 14億9,450万円(2018/12末現在) 決算期:: 12月31日 従業員数: 連結:720名 2018/12末 役員: 代表取締役社長 長尾 章 他常勤取締役 9名、社外取締役 3名 代表取締役社長 長尾 章 監査等委員設置 1955年2月23日生 子会社: 10社 1983年3月 トータルシステムコンサルタント設立 取締役 個人・その他 外国法人等 1998年1月 合併に

  4. Slide 4: 経営理念・モットー

    経営理念・モットー =”Sol”ution×”XYZ” 「情報技術の分野で究極の問題解決を提供し、お客様の夢を実現する ソリューション・カンパニーを目指します。 」 経営理念 1.高い技術力を持ち社会に貢献する 2.お客様に最高の満足を提供する 3.皆が夢を持ち続けられる企業を目指す 4.新ビジネス・新技術へチャレンジする 5.グローバル企業を目指す 4

  5. Slide 5: 沿革と業績推移

    沿革と業績推移 連結売上高/経常利益 エクスモーション上場 (百万円) インフィニットコンサルティング設立 豊田通商と諸本業務提携 ノイマンの株式取得 アックスに資本参加 (百万円) SBIホールデイングス 16,000 資本業務提携 1000 Teco設立 インターディメンションズ株式取得 エクスモーション設立 14,001 866 13,288 900 14,000 13,228 イー・アイ・ソル 800 設立 12,000 2009:コアネクスト設立 700 エフ・エフ・ソル 683 設立 2010:アスウェア設立 667 604 651 607 10,000 585 600 8,0

  6. Slide 6: 事業構成

    事業構成 ■ ソフトウェア開発売上げが全体の約96% 金融業界向けの受託開発案件を中心に、多様な分野のニーズに対応 ■ M&A戦略により、営業利益では子会社の割合が過半を占める 売上高は本体、営業利益は子会社が過半を占める 業種別の構成比 売上高の構成比 営業利益の構成比 24% 25% 30% 70% 75% 100% 76% 75% 70% 30% 25% 2016/12期 2017/12期 2018/12期 2016/12期 2017/12期 2018/12期 6

  7. Slide 7: 当社グループの成長モデル

    当社グループの成長モデル ■ 継続的成長に向け、SIビジネスとストックビジネスの両輪を拡大(両輪政策) (ストックビジネスについてはM&Aを主軸に展開) ■ 利益率向上に向けた、組込み(自動車、IoT等)領域への拡大 ■ スタートアップ企業への出資と育成による新技術領域とIPO企業の創出 クラウドサービスの拡大 2018年7月 (株)エクスモーション上場 2019年5月 クラウドサービス事業 子会社化へ 7

  8. Slide 8: JHA ARUCOWT

    20184 F12 JHA ARUCOWT

  9. Slide 9: 2018/12月期 総括

    2018/12月期 総括 ■ 国内IT投資は堅調に推移 ・・・IoT,AIといったデジタルトランスフォーメーション投資が進む ■ 売上高は13,228百万円(前期比-5.5%)、 営業利益は 63百万円(同 -87.3%) ・・・プロジェクト損失、及び収束のためのコストにより利益面は大幅減(当該プロジェクトは既に収束済み) ■ 先端分野での提携、組織強化を推進 ・・・子会社の(株)エクスモーション、資本提携先の(株)エーアイが上場 ■ 最先端技術力を強化 ・・・ FinTech, AI, RPAなどで積極的な協業を推進 9

  10. Slide 10: 2018/12月期 損益サマリー

    2018/12月期 損益サマリー ・ソフトウェア開発における不採算プロジェクトの追加費用により減収・減益 ・子会社、資本提携先の上場により投資有価証券売却益等により、特別利益が増加 2017年度 2018年度 2018年度 期初計画 売上高比 売上高比 前期比増減 (単位:百万円) 実績 期初予想 実績 達成率 売上高 14,001 - 13,600 13,228 - -5.5% 97.3% 売上総利益 2,489 17.8% 2,800 2,194 16.6% -11.8% 78.4% 販売管理費 1,987 14.2% 2,190 2,131 16.1% +7.2% 97.3% 営業利益

  11. Slide 11: 売上高の変動要因(連結)

    売上高の変動要因(連結) ・プロジェクト損失の影響により減収も、連結子会社は市場が堅調なため増収 当該プロジェクトは既に開発が終了し稼働中のため、今期への影響なし 14,001 -1,175 +402 13,228 単体 連結子会社 減収分 増収分 -773百万円減少 前期比-5.5% 2017/12期 2018/12期 11

  12. Slide 12: 営業利益の変動要因

    営業利益の変動要因 ・同じくプロジェクト損失の影響で減益も、 当該プロジェクトは既に開発が終了済みのため、今期には影響なし。 -438百万円減少(前期比-87.3%) 501 -128 売上高 減収分 -166 原価率の悪化 -144 販管費の 増加 63 2017/12期 2018/12期 12

  13. Slide 13: セグメント別損益の前期比

    セグメント別損益の前期比 ・SI/受託開発についてはプロジェクト損失の影響により減収も、ソリューション事業が好調に推移 2017年度 2018年度 2018年度 前年同期比 (単位:百万円) 実績 売上高比 予想 実績 売上高比 % 売上高 14,001 - 13,600 13,228 - -5.5% ソフトウェア開発 13,692 97.8% 13,233 12,746 96.3% -6.9% SI/受託開発 12,313 87.9% 11,387 11,196 84.6% -9.1% ソリューション 1,379 9.9% 1,846 1,550 11.7% 12.3% デジタルサイネージ

  14. Slide 14: セグメント別推移-SI/受託開発事業

    セグメント別推移-SI / 受託開発事業(SIビジネス) (百万円) 15,000 SIビジネス 売上高  売上高:11,196百万円 (前期比-9.1%) 12,313 11,747 ✓ 企業のIT投資は堅調な一方、プロジェクト損失により 11,196 前期より減収 10,000 ✓ 当該プロジェクトについては既に収束済みのため、 19/12期以降への影響は僅少 ✓ 人材不足を背景に、RPAなど業務自動化の需要増 5,000 ✓ 今後はニアショアも積極的に拡大(北海道や九州方面) ※当セグメントの詳細 情報システムの分析、設計~開発、移行・保守サービスが主な対象 計上対象の売上げ: 0 エ

  15. Slide 15: セグメント別推移-ソリューション事業

    セグメント別推移-ソリューション事業(ソリューションビジネス) (百万円) 2,000 ソリューション事業  売上高:1,550百万円 (前期比+12.3%) 売上高 1,550 ✓ クラウドサービスの需要増により、クラウドサービス 1,379 「Fleekシリーズ」の顧客が増加、好調に推移 1,216 ✓ クラウド市場は堅調で、複数の大手受託開発案 件も進行中 1,000 ✓ 18年7月に豊田通商と海外提携 19年5月にクラウド事業を子会社化、ブランド力を 強化、グローバルでの競争力拡大に努める ※当セグメントの詳細 パッケージソフトのライセンス、カスタマイズ・保守、セキュリティコンサ ル

  16. Slide 16: セグメント別推移-デジタルサイネージ事業

    セグメント別推移-デジタルサイネージ事業 (百万円) デジタルサイネージ事業推移  売上高:481百万円 (前期比56.5%) 500 ■ 売上高 481 550 ■ 営業利益 営業利益:-13百万円 400 450 (前期比-16百万円) 324 307 ✓ 売上げ対象であるインターディメンションズ内での 350 300 電気工事需要が増加し、増収 250 200 150 100 53 計上対象の売上げ: 50 S/I受託開発、ソリューション業務以外の売上げ=インターディメンションズの 3 -13 売上げが対象 0 FY12/16 FY12/17 FY12/18 (50) 16

  17. Slide 17: トピックス

    トピックス ・注力中の各先端分野で開発・協業を積極的に推進 ・子会社の(株)エクスモーション、資本提携先の(株)エーアイが上場 2018/7 子会社の株式会社イー・アイ・ソルにおいて、 FinTech ジーフィット株式会社との 資本業務提携を締結 IoT 製造業向けのソリューション、 「IoT/予知保全システム」の提供を開始 2018/7 2018/7 豊田通商グループとの代理店契約を締結 子会社の株式会社エクスモーションが東証 クラウド 同事業は(株)Fleekdriveとして、2019年5 自動運転 マザーズに上場、更なる拡大へ 株価 3,520円 時価総額 4,648百万円 月に分社化予

  18. Slide 18: 貸借対照表 / キャッシュフロー計算書

    貸借対照表 / キャッシュフロー計算書 ・自己資本比率は前年度より上昇し48.9%(前年比+1.3pt) ・子会社の(株)エクスモーション上場等により、現預金が大幅増 12,092 投資有価証券の売却等による営業CF増加により、 9,984 4,035 FCF(フリーキャッシュフロー)が大幅増加 財務CFは長期借り入れにより増加 固定資産 投資有価証券の売却等により、現 3,892 預金が大きく増加 流動資産 (現預金:2416→4,838百万円) 8,057 営業CF 投資CF 1,388 6,092 財務CF FCF 1,033 17/12期 18/12期 798 2,848 2,818

  19. Slide 19: 通期業績予想 2019/12月期

    通期業績予想 2019/12月期 ・減益要因のプロジェクト損失が既に収束しており、需要も旺盛のため、増収増益を予想 ・当該プロジェクトの影響により上期がやや低く、下期にV字回復の見込み 2018年度 2019年度 売上高比 売上高比 前年同期比 (単位:百万円) 実績 予想 売上高 13,228 - 14,000 - +5.8% 売上総利益 2,194 16.6% 3,000 21.4% +36.7% 販売管理費 2,131 16.1% 2,200 15.7% +3.2% 営業利益 63 0.5% 800 5.7% +1160.6% 経常利益 78 0.6% 800 5.7% +919.4%

  20. Slide 20: 営業利益の変動要因

    営業利益の変動要因 ・同じくプロジェクト損失の影響で減益も、 当該プロジェクトは既に開発が終了済みのため、今期には影響なし。 737百万円増加 -69 販管費の 増加 800 +641 原価率の改善 +165 63 売上高 増収分 2018/12期 2019/12期 20

  21. Slide 21: 通期業績予想 2019/12月期(セグメント別)

    通期業績予想 2019/12月期(セグメント別) 2017年度 2018年度 2019年度 前年同期比 (単位:百万円) 実績 実績 予想 売上高比 % 売上高 14,001 13,228 14,000 - 5.8% ソフトウェア開発 13,692 12,746 13,508 96.5% 6.0% SI/受託開発 12,313 11,196 11,610 82.9% 3.7% ソリューション 1,379 1,550 1,898 13.6% 22.5% デジタルサイネージ 307 481 491 3.5% 2.0% (百万円) SI/受託開発 (百万円) ソリューション (百万円) デジタルサイ

  22. Slide 22: 2019年12月期事業戦略

    2019年12月期事業戦略

  23. Slide 23: 中期経営計画

    中期経営計画 ■ 毎年ローリングで策定・見直し ■ 旺盛な需要から、最終年度には18/12期比で売上高+21%、経常利益14億円を想定 ■ 利益率の高いクラウド事業が成長するため、利益率も向上の見込み 1500 経常利益 1,400 15.0% (百万円) 売上高 (百万円) 経常利益 16,000 経常利益率 1,000 15,000 1000 10.0% 15,000 800 8.8% 14,000 13,228 6.7% 500 5.0% 5.7% 78 10,000 0 0.6% 0.0% 2018/12期 2019/12期 2020/12期 2021/12期 2018/12期 201

  24. Slide 24: グループ全体で最新分野をカバー(専門店化戦略)

    グループ全体で最新分野をカバー(専門店化戦略) ■ 各分野で専門化された子会社を端緒に、最先端のニーズを確保 Fin セキュ SI Tech リティ デジタ ルサイ ネージ AI And more 組込 み クラ ウド 自動 IoT RPA 運転

  25. Slide 25: SIとストックビジネスの比率を50:50へ

    SIとストックビジネスの比率を50:50へ ■ SIビジネスをベースとしながら、長期的にはストックビジネスを拡大、 それぞれが50:50となるようビジネスを展開 将来の事業構成比 連結売上高の成長イメージ 中計目標売上高 ストックビジネス 160億円 18/12期売上高 130億円 50% SIビジネス 50% 2018/12期 2021/12期 ・ ・ ・ 2021/12期

  26. Slide 26: 組込み分野拡大:自動車・メディカル(エクスモーション)

    組込み分野拡大:自動車・メディカル(エクスモーション) (株)エクスモーション(4394・東証マザーズ) ・ ソフトウェアエンジニアリングのコンサルティングファーム ・自動運転、医療機器分野に強み ・2018年7月に東証マザーズへ上場 ・自動運転・ADAS分野では最先端に位置し、国内 大手企業との案件も多数 売上高 (百万円) 1000 経常利益 834 694 622 500 123 125 146 0 2016/11期 2017/11期 2018/11期 26

  27. Slide 27: 組込み分野拡大:IoT(イー・アイ・ソル)

    組込み分野拡大:IoT(イー・アイ・ソル) (株)イー・アイ・ソル ・ IoT・組込・制御・計測関連のソリューションに特化 ・ IoTを駆使したシステムを開発、エネルギーマネジメントシステム 「TUNNEL EYE」、工場の「予知保全システム」の2つは既に 導入実績あり ・IoT関連の需要が強く、今後3か年で堅調な成長を予定 「IoT/予知保全システム」 イー・アイ・ソル 3か年売上高推移イメージ 2018 2019 2020 2021 27

  28. Slide 28: ストック分野の拡大:クラウドソリューション(Fleekシリーズ)

    ストック分野の拡大:クラウドソリューション(Fleekシリーズ) クラウドソリューション:Fleekdrive, Fleekform ・ クラウド仕様のコンテンツ管理サービス ・ 2012年より開始、大手含め契約社数は約300社 ファイルコラボレーションサービス 「Fleekdrive」 ・ セールスフォース・ドットコムとも連携、顧客評価で最高位獲得 ・ファイル共有用のクラウド型オンラインストレージ ・ 18/6/1に豊田通商の海外会社と販売代理店契約を締結 https://www.fleekdrive.com/ ・ 19/5に(株)Fleekdriveとしてクラウド事業を子会社化、 利益率が

  29. Slide 29: 注力分野:その他(FinTech・AI・RPA)

    注力分野:その他(FinTech・AI・RPA) (株)ジーフィットと資本業務提携 ・同社は金融システムツールを開発・運用するテクノロジスト集団。システムトレード用アプリケーション運用サービス FinTech 「シストレクラウド」を運営するFinTech企業 ・FinTechビジネスにおけるサービス提供、開発リソースの提供などを目的とし、資本提携 (株)アックス主導によるAI分野への注力 ・当社が14%を出資。AI関連ソフトウェアの開発が主。近年ではAI/自動運転で名古屋大学と産学共同研究中。 AI トップクラスのオートウェアを有し、エヌビディアや国内自動車最大手企業も活用中。 ・今後はSBI

  30. Slide 30: 株主還元方針

    株主還元方針 ・配当性向を考慮しながら、安定した配当の実施を重視 ・2018年6月をもって株主優待制度を廃止、今後は配当重視の還元へ ・2018年12月期分については増配を発表、配当性向は126% 年度 中間 期末 合計 2017年12月期 0.00円 8.00円 8.00円 2018年12月期 0.00円 15.00円 15.00円 2019年12月期(予) 0.00円 10.00~15.00円 10.00~15.00円 30

  31. Slide 31: APPENDIX

    APPENDIX

  32. Slide 32: 会社概要

    会社概要 ■ 金融・通信・基盤分野などのシステム開発に専門特化 ■ 生活や企業のシステムを支えるインフラを、ワンストップで構築・運用する企業集団 ■ グループ会社 ■ 社長 :長尾 章 (株)エフ・エフ・ソル (95.9%) ■ 設立 :1981年2月 (2019年度は40期目) (株)イー・アイ・ソル (100.0%) ■ 資本金 : 14億9,450万円 (株)インフィニットコンサルティング (100.0%) ■ 売上高 : 132億2,863万円(2018年12月期連結実績) (株)ノイマン (100.0%) ■ 営業利益 : 6,346万円(同上) (株)teco (100.0%) ■

  33. Slide 33: グループ概要

    グループ概要 SIビジネス ストックビジネス 会社/サービス名 事業/サービスの内容 主要顧客 会社/サービス名 事業/サービスの内容 主要顧客 インフィニットコンサルティング SI 上流工程のコンサルティング 証券業、電気機器業、医療機器業 ノイマン 教育機関向けソリューション開発・販売 自動車教習所、学校、塾 エフ・エフ・ソル SI 銀行系に特化 ネットバンク、都銀、地銀、信用金庫 インターディメンションズ デジタルサイネージ、AV、セキュリティ設置販売 商業施設、文教施設、自治体 コアネクスト SI 投資顧問系に特化 投資信託業、投資顧問業 いまイルモ IoTによる見守りサービス 個人、

  34. Slide 34: 各子会社の業績概況

    各子会社の業績概況 業務系受託ソフトウェア・コンサルティング業務 組込コンサルティング業務 (株)インフィニットコンサルティング ・・・前期比減 組 (株)エクスモーション 売上高 売上高 ・・・前期比増 概況:要員体制に変更が生じ、減収 営業利益・・・ 前期比減 込 営業利益・・・ 前期比増 概況:自動運転・ADAS・EV関連の 減益 み 設計支援が好調 業務系受託ソフトウェア・開発業務 系 組込系開発業務・ソリューションサービス ソ (株)エフ・エフ・ソル 売上高 ・・・前期比増 事 (株)イー・アイ・ソル 売上高 ・・・前期比減 フ 概況:案件の小型化が継続傾向。 営業利益・・・ 前期比

  35. Slide 35: 免責事項

    免責事項 当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略等に関する情報は、当資料作成時 点において、当社が合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測し得る範囲内で行った判断に基づく ものです。 しかしながら、実際には通常予測し得ないような特別事情の発生または通常予測し得ないような結果 の発生等により、当資料記載の業績見通しとは異なるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、その積極的開示に努めてまいり ますが、当資料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることはくれぐれもお控えになられ るようお願いいたします。 なお、いかなる目

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