Ichigo Inc. · TSE:2337
Ichigo — Q3 FY2009 Earnings Presentation
39 slides from Ichigo's earnings presentation, Jan 21, 2009
Slide 1: 会社説明会 2009年1月21日
アセット・マネジャーズ・ ホールディングス株式会社 会社説明会 2009年1月21日
Slide 2: 目次
目次 第3四半期サマリー 9 「キャッシュ・フロー経営」の徹底 9 資産売却の進展 9 コーポレート負債の減少 9 ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス 9 B/Sの圧縮による財務体質の強化 9 流動性の確保 9 CBリストラクチャリングプラン 新たな事業展開、企業改革 9 環境の推移及び当社グループの取り組み 9 安定的で高収益の企業体質を実現 • レスキューAM • AM会社のM&A • CRE事業 9 企業構造の改革 財務データ (Pro Forma) 参考資料 2
Slide 3: 第3四半期サマリー
Asset » \ Managers OF VY
Slide 4: 「キャッシュ・フロー経営」の徹底
「キャッシュ・フロー経営」の徹底 P/Lよりも、C/F、B/Sを重視 営業キャッシュ・フローの大幅黒字化 現預金残高を最大化、流動性を極力高める 2009年2月期において評価損・売却損を出し切り、 2010年2月期に 黒字転換へ 資産圧縮によるB/Sスリム化で、経済的リスクを大幅削減 +178億円 +134億円 2009年2月期 2009年2月期 中間期 + 44億円 第3四半期 連結営業CF 2008年2月期通期 連結営業CF 2008年 +178億円 +134億円 2009年2月期 2009年 2009年2月期 2009年 中間期累計 第3四半期累計 連結営業CF △2
Slide 5: 資産売却の進展
資産売却の進展 第3四半期累計で資産の売却を通じて 177億円回収 177億円回収 161億円回収 企業投資売却の内訳 +3億円(国内3 億円(国内3案件売却) 企業投資 国内 :24件 企業投資 44億円 海外 : 1件 41億 +13億円(レジ 13億円(レジ7 7件売却) 不動産売却の内訳 オフィス : 1件 レジ : 13件 商業 : 3件 不動産の売却 開発 : 1件 不動産の売却 133億円 その他 : 1件 120億 2008年中間期累計 2008年中間期累計 2008年第3 2008年第3四半期累計 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット
Slide 6: コーポレート負債の減少
コーポレート負債の減少 △ 193億円 △ 44億円 有利子負債・CB 有利子負債・CB 返済 △314 返済 △94 597億円 新規調達 +72 新規調達 +12 リファイナンス +49 リファイナンス +39 有利子負債・CB 有利子負債・CB 短期 有利子負債 404億円 有利子負債・CB 有利子負債・CB 353億円 短期 360億円 有利子負債 短期 168億円 有利子負債 126億円 長期 長期 長期 有利子負債 有利子負債 有利子負債 114億円 106億円 104億円 CB CB CB 130億円 130億円 130億円 2008年2月 2008年 2008年8月 2008年
Slide 7: ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス
ノンリコースローンの新規調達、リファイナンス 企業リスクを伴わないノンリコースローン等の残高を維持 リファイナンス + 194億円 返済・償還 △ 259億円 新規借入 + 71億円 962億円 968億円 2008年8月 2008年11月 7
Slide 8: B/Sの圧縮による財務体質の強化
B/Sの圧縮による財務体質の強化 純資産比率 42.8% 純資産比率 53.7% 純資産比率 54.3% 負債 負債 636億円 439億円 総資産 負債 1,111億円 総資産 388億円 948億円 総資産 純資産 850億円 純資産 純資産 509億円 475億円 462億円 2008年2月 2008年 2008年8月 2008年 2008年11月 2008年 11月 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベース(会社分割
Slide 9: 流動性の確保
流動性の確保 借入 +54億円 借入金 フィー収入等 返済 + 19億円 △ 115億円 投資回収 +31億円 投資 △ 34億円 その他 現預金 △ 9億円 98億円 現預金 44億円 2008年8月 2008年 2008年11月 2008年 11月 *アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジャーズ・ホールディングスの5社の連結ベース(会社分割前のアセット・マネジャーズ単体ベース)。 9
Slide 10: CBリストラクチャリングプラン
CBリストラクチャリングプラン 社債権者集会及び臨時株主総会を開催し、CBの条件を変更予定 9 社債権者の選択による繰上償還(プット償還)における償還額の減額。 (本社債額面金額の50%) 9 満期償還日を1年間延長(2012年3月17日まで)。 9 満期償還額の減額(本社債額面金額の90%)。 9 140%コールオプション条項による繰上償還の廃止。 9 転換価額を8,170円( 2009年1月16日終値)へと下方修正。 株式転換により、130億円を負債から株主資本に 2009年 2月 2009年 3月 2009年 4月 2009年2月13日 2009年3月17日 社債権者集会 2月1
Slide 11: CBリストラクチャリングプラン
CBリストラクチャリングプラン 今後B/Sのスリム化に伴う、自社株買い等の柔軟な資本政策により、 希薄化を解消していく 純資産比率 54.3% 純資産比率 67.0% 負債 388億円 負債 CB130億円 263億円 総資産 CB130億円 総資産 純資産 850億円 462億円 798億円 純資産 株主様 535億円 へ還元 2008年11月 2008年 11月 CB全転換後** CB全転換後 今後 (実績) (試算) * アセット・マネジャーズ、アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナーズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジ
Slide 12: 新たな事業展開、企業改革
Asset » \ Managers TSS REA, PAS 12
Slide 13: 環境の推移及び当社グループの取り組み
環境の推移及び当社グループの取り組み 2007年8月 2008年3月 2008年6月 2008年9月 2008年12月 2009年3月 ・サブプライム問題顕在化 ・不動産セクター破綻増加 ・リーマンショック ・オフィス空室率上昇の兆し マーケット ・信用収縮が顕著に ・分譲マンション市場低迷 ・世界的な金融危機に突入 ・金融商品取引法施行 ・日経平均7千円割れ ・実態経済の悪化 環境 ・キャップレート上昇 ・ニューシティREIT破綻 ・地価二極化 金融 ・保有株式減損等により損失拡大 ・不動産融資姿勢に変化 ・不動産融資厳格化、貸出先の選別化 ・自己資本の毀損により融資姿勢の 機関 ・メザニン
Slide 14: 安定的で高収益の企業体質を実現 レスキューAM、M&A
安定的で高収益の企業体質を実現 レスキューAMの展開 9 自社組成ファンドのみでなく、他社組成ファンドの運用受託を開始 9 金融機関等では信用力の低いAM会社を変更したいニーズが増大、 AM 会社の変更の依頼を受けている 9 財務基盤の健全さ、リファイナンスノウハウ、開発案件のトラックレコードな どを生かし、今後ともレスキューAMの受託拡大を目指す AM会社のM&A 9 優良な資産を保有する不動産会社のAM子会社を買収 9 ターゲットは、運用資産規模1,000億円以下のAM会社 14
Slide 15: CRE事業の開始
安定的で高収益の企業体質を実現 豊田D&C社*との業務提携に基づき、CRE事業の開始 9 2008年12月にKTグループ(神奈川トヨタグループ)とアドバイザリー契約を 締結(第1号案件) 9 同様の契約を複数社と契約することで、安定的なコンサルティングフィーを 獲得し、今後の収益の柱に成長させる *豊田D&C社: トヨタグループの創業者・豊田佐吉翁の5代目にあたる豊田浩之氏(豊田D&C社常務取締役)を中心に設立 された会社であり、現在、トヨタ自動車及び日野自動車の販売会社を中心とした関連企業、並びに一般企業 や学校法人に対する、①設計・CM(コンストラクションマネジメント)事業、②FM(フ
Slide 16: 企業構造の改革
企業構造の改革 確実に収益を確保する組織体制とコスト構造( 2010年2月期の販管費 目標25億円達成に目処)を実現するとともに、顧客満足及び収益の最 大化を実現 子会社の役割を整理するため、2009年3月1日付にてAMSとAIA間の 会社分割を実施 9 AMS: 投資銀行業務(不動産投資、企業投資)と不動産開発業務を通じて 培った不動産及び金融の専門性を結集し、不動産開発事業のみな らず、CRE戦略のサポート等のコンサルティング事業や不動産仲介 事業等を展開 9 AIA: 当社グループの不動産ファンド運用業務を集約 子会社であったアセット・インベスターズが当社グループ以外から第三
Slide 17: 財務データ (Pro Forma)
Asset » \ Managers 847% 7—4 (Pro Forma) 17
Slide 18: 【Pro forma】 B/S ハイライト
【Pro forma】 B/S ハイライト コーポレートでの有利子負債の圧縮を推進 純資産比率は54.3%に向上しており、健全な財務体質を維持 2008年 2008年 2008年 対8月末 主な要因 (単位:百万円) 2月末 8月末 11月末 増減額 現預金 10,868 9,815 4,449 △5,366 有価証券等(不動産投資等) 39,908 31,416 30,045 △1,371 有価証券等(国内投資) 21,888 13,334 13,947 612 有価証券等(海外投資) 18,421 19,072 15,502 △3,569 有価証券評価損 687M 関係会社評価減
Slide 19: 【Pro forma】 P/L ハイライト
【Pro forma】 P/L ハイライト 期初より累計で、不動産物件18件、国内企業投資案件22件の資金回収。 損失の大半は、現金支出を伴わない減損や評価損。 中間期 3Q 3Q累計 主な要因 (単位:百万円) (3~8月) (9~11月) (3~11月) 売上高 9,301 936 10,237 不動産ファンド関連原価 2,441M 売上総利益 4,065 237 4,303 国内企業投資売却原価 1,091M 国内企業投資減損 2,400M 販管費 3,623 997 4,620 貸倒引当金繰入額 1,563M 営業利益 443 △758 △315 営業外収支 33 △68 △3
Slide 20: Pro Formaの導入の理由
Pro Formaの導入の理由 当社が50%エクィティ出資を行っているSPC、あるいはアセットマネジメントを行 なっているSPC(他の出資者が単独で50%所有している場合を除く)についても 全て連結されているため、連結貸借対照表にSPCの他の出資者持分部分まで 計上されております。 そのため、連結数値のみでは当社の直面するリスクや財政状態を正しく 反映 していませんでした。 当社の状況をより正確に表現するために、今四半期よりアセット・マネジャーズ、 アセット・マネジャーズ・インターナショナル、アセット・マネジャーズ・パートナー ズ、アセット・インベストメント・アドバイザーズ、 アセット・マネジ
Slide 21: 参考資料
. Asset » SF aH \ Managers BIST — (eta) 21
Slide 22: 【連結】 B/S ハイライト
【連結】 B/S ハイライト (単位:百万円) 2008年2月末 2008年8月末 2008年11月末 構成比 期末増減比 流動資産 238,677 210,827 197,920 89.5% △17.1% 現金及び預金 33,113 29,293 25,186 11.4% △23.9% たな卸資産 156,531 146,685 145,209 65.7% △7.2% 営業貸付金 2,029 1,302 1,575 0.7% △22.4% 資産の部 営業投資有価証券 37,923 26,236 20,899 9.5% △44.9% その他 9,078 7,309 5,048 2.3% △44
Slide 23: 【連結】 B/S 主な資産の内訳
【連結】 B/S 主な資産の内訳 (単位:百万円) 2008年2月末 ① 2008年8月末 ② 2008年11月末 ③ ②-③比 たな卸資産 BS計上額 外部帰属 自己投資 BS計上額 外部帰属 自己投資 BS計上額 外部帰属 自己投資 自己投資 国内不動産(開発) 43,946 28,985 14,961 25,979 18,056 7,923 28,687 21,869 6,818 △1,105 国内不動産(保有) 105,793 71,950 33,843 113,830 80,767 33,063 109,128 77,308 31,820 △ 1,243 国内企業投資関連 3,636
Slide 24: 【連結】 B/S 主な負債の内訳
【連結】 B/S 主な負債の内訳 コーポレート負債は中間期末から7,574百万円減少。(前期末比では約38%減) ファンド負債は期初と同水準を維持 対中間期末比 2008年 2008年 2008年 2月末 8月末 11月末 1年以内 1年超 増減額 比率 (単位:百万円) 返済額 返済額 コーポレート負債(CB含む) 74,294 53,582 46,007 13,694 32,313 △7,574 △14.1 コーポレート有利子負債 57,269 36,557 29,532 13,694 15,838 △7,024 △19.2 短期借入金 30,703 12,822 7,428 7,
Slide 25: 【連結】 P/L ハイライト
【連結】 P/L ハイライト 2008年2月期 2009年2月期 中間実績 3Q実績 3Q実績 通期実績 (単位:百万円) (3-8月累計) (9-11月計) (3-11月累計) 売上高 70,833 37,030 7,138 44,168 不動産投資事業 52,108 31,410 5,355 36,766 M&A事業 14,158 3,477 443 3,920 その他 4,566 2,141 1,339 3,480 売上原価 41,292 31,763 8,178 39,942 売上総利益 29,541 5,266 △1,040 4,225 不動産投資事業 22,771 9,860 1,
Slide 26: 【連結】 P/L 事業別の概要(不動産投資事業)
【連結】 P/L 事業別の概要(不動産投資事業) 2008年2月期 2009年2月期 通期実績 中間実績 3Q実績 3Q実績 (単位:百万円) (通期) (3-8月累計) (9-11月計) (3-11月累計) 不動産投資事業売上高 52,108 31,410 5,355 36,766 アップフロントフィー 100 45 - 45 アニュアルフィー 1,723 818 482 1,300 パフォーマンスフィー 123 - 2 2 ファンド投資等収益 9,433 3,278 34 3,312 不動産売買 31,814 22,470 2,449 24,920 不動産賃貸等 8,913 4,797 2
Slide 27: 【連結】 P/L 事業別の概要(M&A事業)
【連結】 P/L 事業別の概要(M&A事業) 2008年2月期 2009年2月期 通期実績 中間実績 3Q実績 3Q実績 (単位:百万円) (通期) (3-8月累計) (9-11月計) (3-11月累計) M&A事業売上高 14,158 3,477 443 3,920 国内 7,662 2,883 82 2,965 海外 6,495 594 360 955 M&A事業売上原価 10,523 9,644 3,920 13,564 国内 5,456 8,647 1,617 10,265 海外 5,067 996 2,303 3,299 M&A事業売上総利益 3,634 △6,166 △3,477
Slide 28: 【連結】 業績予想
【連結】 業績予想 2008年2月期 2009年2月期 ①-② 前回通期計画 修正通期計画 増減率 通期実績 (単位:百万円) ( 2008年10月)① (2009年1月)② 売上高 70,833 66,500 54,200 △18.5% 不動産投資事業 52,108 50,400 42,400 △15.9% 国内企業投資事業 7,662 7,800 6,100 △21.8% 海外投資事業 6,495 6,300 800 △87.3% その他 4,566 2,000 4,900 +145.0% 売上原価 41,292 61,400 53,200 △ 13.0% 売上総利益 29,541 5,1
Slide 29: SA At
SA At FR BN ERR ie Hint my He Asset » \ Managers 29
Slide 30: 国内不動産ファンド運用資産残高
国内不動産ファンド運用資産残高 (単位:億円) 6,000 5,087 5,037 5,000 127 134 2008年 振替え 2008年 233 233 4,549 増 加 減 少 純増減 直接投資 2月末 ※ 11月末 129 4,354 (億円) その他 233 111 226 開発型 1,609 38 △483 △170 △615 995 4,000 保有型 3,117 211 △478 170 △96 3,020 3,117 3,000 3,362 3,216 3,020 その他 233 - △6 - △6 226 保有型ファンド 2,000 私募 4,960 249 △967
Slide 31: 主な開発型・保有型物件
主な開発型・保有型物件 開発型 開発・売却 開発型→保有型 開発型 博多天神 京橋スクエア 北浜グランドビル 竣工 2009年9月計画 花京院プラザ 竣工 2010年2月計画 竣工 2008年3月 取得 2007年3月 竣工 2008年3月 取得 2007年12月 取得 2005年9月 取得 2006年10月 開発型→保有型 開発型 保有型 保有型 臨海副都心有明 業者選定 2007年3月 博多駅前スクエア 保有型 スタジアムプレイス青山 竣工 2008年6月 竣工 1964年12月※ 取得 2006年12月 取得 2007年12月 新川イーストビル 麹町のオフィス商業ビル ※2007年02月
Slide 32: 【タイプ別】 国内不動産ファンド運用資産
【タイプ別】 国内不動産ファンド運用資産 棟数の推移 金 額 構 成 比の 推 移 棟数 % 160 100 151 143 143 130 122 140 21 12 28.5 26.3 26.4 17 34.7 8 7 9 80 41.7 7 開発 120 6 8 7 9 8 3.1 1.5 2.8 8 6 その他 2.8 1.3 1.5 100 8 2.8 1.3 10.9 10.4 10.1 42 44 介護 60 43 38 3.3 1.2 10.3 33 12.5 12.6 80 住居 10.9 14.6 9.6 11 4.2 13 15 13 複合施設 40 13.6 13.9
Slide 33: 【地域別】 国内不動産ファンド運用資産
【地域別】 国内不動産ファンド運用資産 棟数の推移 金 額 構 成 比の 推 移 棟数 % 160 100 151 143 143 130 122 6.5 6.3 6.4 6.7 6.2 1.1 1.4 1.9 2.1 2.1 4.1 5.7 5.9 5.7 5.4 140 26 その他 5.6 1.0 1.3 1.3 1.5 1.6 24 24 80 3.8 8.5 10.7 8.4 8.4 120 2 2.0 2.2 2.0 11 3 3 22 仙台 2.0 2 18 11 20 20 3 100 3 福岡 3 16 60 4 15 21 10 10 4 9 4 名古屋 80 12 9 1
Slide 34: 国内不動産ファンド運用資産 - 資金調達
国内不動産ファンド運用資産 - 資金調達 エクイティ投資家別出資金額構成比の推移 レンダー別出資金額構成比の推移 100% 100% 4.0 3.0 2.3 1.4 19.0 19.0 20.7 当社グループ 27.0 25.4 29.0 当社グループ 80% 80% 36.0 38.0 42.1 42.4 28.0 28.0 13.0 31.5 60% 27.0 60% 外資系金融機関 35.1 7.0 5.0 海外年金 6.6 2.7 国内事業法人 40% 27.0 28.0 40% 34.0 外資系金融機関 23.5 58.0 41.0 52.0 52.0 49.0 53.5 20% 国
Slide 35: SA At
SA At A ERIKS S Asset » \ Managers 35
Slide 36: 企業投資案件(海外上場企業)
企業投資案件(海外上場企業) 連結B/S残高 投資先 初期投資年月 事業内容 (百万円) Oceanus Group Ltd 2007/11 高級魚介類の養殖 275 China Best Group 2005/02 中国の石炭産業への投資 397 Holding Ltd EVA Precision Industrial Holdings 2007/07 金属製品及び設備モジュールの設計製造サービス 75 Limited Power Quotient 2005/06 外部記憶装置の製造販売メーカー 874 International Co., Ltd. A&K Educational Soft
Slide 37: 企業投資案件(海外未上場企業)
企業投資案件(海外未上場企業) 連結B/S残高 投資先 初期投資年月 事業内容 (百万円) 海外未上場01 2007/03 金属コーティング技術に強みを持つ金属加工メーカー 1,577 海外未上場02 2005/11 韓国の消費者金融 908 海外未上場03 2006/06 韓国の消費者金融 903 海外未上場04 2005/09 中国の臍帯血バンク事業 624 海外未上場05 2006/06 携帯用アプリケーション開発とサービス提供 428 海外未上場06 2004/12 自動車設計、電子機器開発設計、ソフトウェア開発 426 海外未上場07 2007/07 アーモンドオイルの製造・販売 4
Slide 38: 企業投資案件(国内企業投資)
企業投資案件(国内企業投資) 事業再生投資 着手時期 運営会社 概況 1. ホテル日航茨木大阪 2004/03 ※AOP JALホテルズをパートナーに運営。 来期以降、非連結 (旧いばらき京都ホテル) 2. 松戸卸売総合市場 2005/01 ※ ALS 稼働率90%以上で安定したキャッシュフロー確保。 卸売市場(会社更生法) 2007年1月更生手続き終結。設計センター開設による設計陣容の拡大。 3. 昭和鋼機 2007年5月、台湾大手建材メーカーの生産工場と業務提携。生産委託 2005/08 - アルミ建材加工(会社更生法) によって、昭和鋼機の高い技術力を活かしながら、価格競争力のある製 品
Slide 39: 注意事項・お問合せ
本資料は当社の企業説明に関する情報提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資 を勧誘する目的で提供されるものではありません。当社もその関連会社も、本資料に含まれた数値、情報、 意見、その他の記述の正確性、完全性、妥当性等を保証するものでなく、当該数値、情報、意見、その他 の記述を使用した、またはこれら依拠したことに基づく損害、損失または結果についてもなんら補償するも のではありません。 また、本資料は2008年11月末現在の財務データに基づいて作成されております。 本資料には、当社グループの見通し、目標、計画、戦略などの将来に関する記述が含まれております。こ れらの将
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