Internetworking & Broadband Consulting Co., Ltd. · TSE:3920

Internetworking & Broadband Consulting — FY2018 Earnings Presentation

37 slides from Internetworking & Broadband Consulting's earnings presentation, Nov 21, 2018

  1. Slide 1: 2018年9月期 決算説明資料

    2018年9月期 決算説明資料 アイビーシー株式会社 証券コード:3920 2018年11月21日 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 会社概要 --------------------------------P. 2 2. 2018年9月期 決算概況--------------------P.14 3. 2019年9月期 業績予想--------------------P.19 4. 成長戦略に対する取り組み ------------------P.21 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: 1. 会社概要

    1.会社概要 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 企業情報

    企業情報 社 名 アイビーシー株式会社 Internetworking & Broadband Consulting Co.,Ltd. 事 業 所 東京都中央区新川一丁目8番8号 アクロス新川ビル8F 大阪府大阪市淀川区西中島六丁目6番17号 RIC1stビル4F 設 立 2002 年 10 月 16 日 決 算 月 9月 資 本 金 43,843万円 (2018年9月30日現在) 代 表 代表取締役社長 加藤 裕之 事 業 概 要 ・システム情報管理・性能監視ツール(System Answer シリーズ)の開発/ 販売/サポート ・IoTセキュリティサービス(kusabi) 等 従 業 員

  5. Slide 5: アイビーシーとは

    アイビーシーとは キーワードは ネットワークインフラの可視化 ネットワークインフラの稼働状況や障害発生の予兆等を監視する情報管理/ 性能監視ツールの開発・販売・サポート、コンサルティング等を行っています ① 性能監視 のパイオニア ネットワークインフラの問題を未然に防ぎ、性能維持・改善・コスト削減 を実現する性能監視ツールをいち早く開発し、啓蒙・提案 ② 分析・解析コンサルティング 顧客の状況・課題に合わせ、さまざまな機器の状況を詳細に分析し、 潜在的な問題を洗い出して改善策を提示 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 4

  6. Slide 6: 売上高の推移

    売上高の推移 ✓ 2018年9月期まで、11期連続で過去最高売上高を更新。 ✓ 市場の成長 (年平均4%程度) を大幅に上回る成長を継続中。 ✓ 2019年9月期は、12期連続の過去最高売上高の更新に挑む。 アイビーシー売上高推移 2014~2018年9月期の実績 (百万円) 1,400 1,290 1,216 1,200 1,141 977 1,000 807 800 600 2014年9月期 2015年9月期 2016年9月期 2017年9月期 2018年9月期 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 5

  7. Slide 7: 当社の強み

    当社の強み ① 自社製品開発 ② 分析・解析ノウハウ ③ ストック型ライセンスモデル ④ サービスのワンストップ化 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 6

  8. Slide 8: System Answer シリーズの製品コンセプトと効果

    当社の強み ①自社製品開発 System Answer シリーズの製品コンセプトと効果 【製品コンセプト】 - 従来の監視 - - System Answer シリーズ - 専門家による対応 誰もが簡単に 単一ベンダー機器のみ対応 マルチベンダー 機器対応 死活情報のみの把握 稼働性能情報の把握 事後検知・事後対策 予兆検知・予防対策 レポート作成が大変 レポート・キャパシティ計画 【効果】 ネットワークを構成する、物理/仮想サーバーから幅広いメーカーの 各種機器における性能情報の可視化と予兆検知を実現 ITインフラの性能維持・改善・コスト削減に貢献 © IBC Co.,Ltd. All ri

  9. Slide 9: クラウドとオンプレミスが混在した環境の統合監視に対応

    当社の強み ①自社製品開発 クラウドとオンプレミス が混在した環境の統合監視に対応 System Answerシリーズでは、近年増加が著しい、クラウドとオンプレミス環境を 組み合わせ、柔軟で安全な環境を構築する「ハイブリッドクラウド」の統合監視に 対応 ※ ア マゾ ン ウ ェ ブ サ ービ ス 、 AWS 、 Amazon CloudWatch 、 Amazon ELB 、 Amazon EC2、 Amazon EBS 、 Amazon RDS およ び Amazon Web Services ロ ゴは 、 Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。 © IBC Co.,

  10. Slide 10: 性能情報を収集し、統計的な指標データを独自に所有

    当社の強み ②分析・解析ノウハウ 性能情報を収集し、統計的な指標データを独自に所有 様々な環境下のシステム稼働状況データを収集し、それを分析・解析すること で、他にないマルチベンダー環境の統計情報と独自ノウハウを蓄積 将来的には ネットワークインフラのビッグデータ としての活用も視野に 統計情報コンテンツ ・ 機種別性能特性 ・ 負荷と利用状況の相互関係 ・ 導入ベンダーシェア ・ 導入機種シェア ・ 業種別導入機器傾向 ・ 業種別負荷周期性 ※ System Answer G2 を ご 利 用 い た だ い て い る 顧 客 に 一 部 の データをグローバルベースラインとして無償提供し

  11. Slide 11: クラウド / 仮想環境関連コンサルで運用課題を解決

    当社の強み ②分析・解析ノウハウ クラウド / 仮想環境関連コンサルで運用課題を解決 Office365 や VDI(仮想デスクトップ)導入 後、システム遅延の原因調査 やネットワークインフラの見直し案件が急増。 ネットワークインフラに通じた コンサルタントの的確な分析・解析 により課題を解決 ※ Office365 は、Microsoft Corp.の登録商標または商標です。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 10

  12. Slide 12: ストック型ライセンスモデル

    当社の強み ③ストック型ライセンスモデル System Answer シリーズは 継続利用率が高く 、安定感 のある持続的な成長が可能 ✓年間ライセンスの販売 ✓複数年ライセンスの販売 ✓長期契約の締結 N+3 売上 N+2 売上 N+1 売上 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 11

  13. Slide 13: 導入実績 1,400システム以上

    当社の強み ③ストック型ライセンスモデル 導入実績 1,400システム以上(一部抜粋) あらゆる業種にわたる 大手優良企業を中心とした顧客構成 公務・教育 製造業 情報通信業 千代田区役所 株式会社エクセディ 株式会社IDCフロンティア 東京都日野市 NOK株式会社 株式会社インターネットイニシアティブ 白百合女子大学 カルピス株式会社 NTTコムウェア株式会社 日本大学 文理学部 新日鉄住金化学株式会社 株式会社NTTトラベルサービス 積水化学工業株式会社 オムロンフィールドエンジニアリング株式会社 医療・福祉 株式会社寺岡精工 KDDI株式会社 静岡県立総合病院 トラスコ中山株式会社 グリ

  14. Slide 14: サービスのワンストップ化 IBCソリューション

    当社の強み ④サービスのワンストップ化 IBCソリューション System Answer シリーズと相乗効果のある周辺ソリューションの拡充により、 提案の幅を広げ、お客様の課題を ワンストップで解決 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 13

  15. Slide 15: 2. 2018年9月期 決算概況

    2.2018年9月期 決算概況 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 14

  16. Slide 16: 2018年9月期 決算ハイライト

    2018年9月期 決算ハイライト 業績ハイライト ✓ 売上高 1,290百万円 (前期比 6.1%増) ✓ 経常利益 205百万円 (前期比 21.5%増) ✓ 当期純利益 141百万円 (前期比 23.3%増) ポイント ✓ 「System Answer G3」の新規大型案件の複数受注等に より、前期比で増収増益を達成。 ✓ 11期連続で過去最高売上高を更新。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 15

  17. Slide 17: 2018年9月期 通期実績

    2018年9月期 通期実績 ✓ 売上高は、前期比6.1%増にて着地。 ✓ 売上総利益は、物販が増加したものの、引き続き高水準を維持。 ✓ 販管費は、採用教育費等が増加するも、社内システム費や備品費の減少も あり、当初計画値以下の水準で進捗。 (単位:百万円) 区 分 2018年9月期 2017年9月期 前期比(%) 売上高 1,290 1,216 106.1 売上原価 277 210 132.0 売上総利益 1,013 1,006 100.7 (利益率) (78.5%) (82.7%) 販売費及び一般管理費 811 819 99.0 営業利益 202 186 108.2 (利益率) (15.7

  18. Slide 18: 2018年9月期 販売実績(売上高の内訳)

    2018年9月期 販売実績(売上高の内訳) ✓ 主力のライセンスの販売は、新製品「System Answer G3」 の新規大型案件 の複数受注、追加大型案件の受注及び更新案件の着実な積み上げ等によ り、堅調。 ✓ サービスの提供は、ライセンス販売の受注に伴い発生した構築・運用サポート 需要への対応等を継続実施。 ✓ その他物販は、前期より3割強の増加。 (単位:百万円) 区 分 2018年9月期 2017年9月期 前期比(%) ライセンスの販売 906 878 103.1 サービスの提供 181 184 98.6 その他物販 203 153 132.3 合 計 1,290 1,216 106

  19. Slide 19: 2018年9月期 販売費及び一般管理費

    2018年9月期 販売費及び一般管理費 ✓ 人件費は、前期と同水準。成長に向けた積極採用を進めた結果、採用 教育費は5倍以上に増加。 ✓ 備品費は、本社増床に伴う増加があった前期と比べ9割の減少。 ✓ 社内システム費は、システム増強ニーズの一巡により、半減。 (単位:百万円) 区 分 2018年9月期 2017年9月期 前期比(%) 人件費 447 441 101.2 採用教育費 28 5 561.6 備品費 1 14 9.8 社内システム費 14 30 46.8 その他 319 327 97.5 合 計 811 819 99.0 © IBC Co.,Ltd. All rights reser

  20. Slide 20: 3. 2019年9月期 業績予想

    3.2019年9月期 業績予想 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 19

  21. Slide 21: 2019年9月期 通期予想

    2019年9月期 通期予想 ✓ インシュアテックにフォーカスを当てた事業推進を行うiChain株式会社を 連結子会社化し、2019年9月期より連結決算を開始。 ✓ 連結売上高は、前期(個別決算)比4割以上の増加と、12期連続の過去最 高売上高更新を目指す。また、連結の各段階利益についても、同3割以上 の増加を見込む。 (単位:百万円) 【参考】 2019年9月期 【参考】 区 分 2018年9月期 (連結予想) 前期比(%) (個別実績) 売上高 1,837 1,290 142.4 営業利益 277 202 137.2 (利益率) (15.1%) (15.7%) 経常利益 276 205 13

  22. Slide 22: 4. 成長戦略に対する取り組み

    4.成長戦略に対する取り組み © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 21

  23. Slide 23: 性能監視のリーディングカンパニーからITサービスへ

    成長ステージ 性能監視のリーディングカンパニーからITサービスへ 進化を続けるSystem Answerシリーズを中心に、他社との協業等によるサービス 領域の拡大( IBCソリューション 等の拡充)を推進。今後はグループ経営により マーケットの変化に対応した サービスの積極的な提供 による成長を目指す。 1期~6期 7期~10期 11期~13期 14期~ 創成期 啓蒙期 成長期 拡大期 2017/07 System Answer G3 クラウド/メーカー/サービス事業者 コンピューターシステム 2008/12 2011/07 System Answer System Answer G2 プロダ

  24. Slide 24: グループ成長戦略の方向性

    グループ成長戦略の方向性 今後のグループ経営の方向性 ✓ 独自の技術力を持って、顧客やマーケットの課題を解決するサービスを提供 し、ストック性を高めた持続性のある成長を目指す 【主要戦略】 自社プロダクト販売 G3、月額ライセンスによるサービス化 技術サービス等 MSP、運用、クラウド等のコンサルティング ソリューション販売 新たな領域の製品を追加 kusabi IoTセキュリティプラットフォームによるストックビジネス ブロックチェーン技術 新会社の設立と関連ビジネスの創出 海外 新たな海外展開 コアテクノロジーで共創の核を提供するITサービス企業体へ (2022年9月期目途) © IB

  25. Slide 25: 成長戦略に対する取り組み トピックス

    成長戦略に対する取り組み トピックス ① 成長分野進出 ② サービス領域拡大 ③ 新製品発売 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 24

  26. Slide 26: IoTデバイス向けセキュリティサービス kusabi 1/3

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリ ティサービス kusabi 1/3 ✓ IoT市場は、2020年には約365兆円、デバイス数300億個と、急激な拡大 が見込まれ、膨大な数のIoTデバイスをネットワーク上で運用する際に、 セキュリティ対策は喫緊の課題 となっている。 ✓ kusabi は、IoTの設計・開発・量産・運用まで、一貫性のあるセキュリティ 対策を提供する 「IoTセキュリティ基盤サービス」 。 ✓ 2大中核技術「電子証明システム」 と 「デバイスプロビジョニングシステム」 は2018年5月に 特許取得 済。 ✓ kus

  27. Slide 27: IoTデバイス向けセキュリティサービス kusabi 2/3

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリ ティサービス kusabi 2/3 ✓ kusabiでは、 ブロックチェーン技術による電子証明システムと、 独自のデバ イスプロビジョニング技術により、 ソフトウェアのみ で IoT セキュリティを実現 する。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 26

  28. Slide 28: IoTデバイス向けセキュリティサービス kusabi 3/3

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 ブロックチェーン技術を利用したIoTデバイス向けセキュリ ティサービス kusabi 3/3 ✓ kusabiの コンセプトは、IoTデバイスに最適な情報セキュリティの3要素 (完全性、可用性、機密性)を提供する こと。 ✓ 「完全性」と「可用性」を兼ね備えたブロックチェーン技術を電子証明サービス に応用し、IoTデバイスごとに「機密性」の高い仕組みをソフトウェア層で実現 することで、次の 「3つの不要」を実現 する。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 27

  29. Slide 29: InsurTech(インシュアテック)市場

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 InsurTech(インシュアテック)市場 ✓ InsurTech は 「保険」と「テクノロジー」を掛け合わせた言葉 で、IT技術を 活用することで、従来の保険業界では不可能であった業務効率化及び 高度化や、新サービス、新商品の開発等を行うことを意味する。 ✓ 矢野経済研究所によると、 2018年度の国内InsurTech市場規模は 、AI等 を活用した業務の効率化・高度化ソリューションが市場をけん引し、 690億円 の見込み。 (億円) 国内InsurTech市場規模推移予測 2,000 ✓ 保険の支払業務や引受審査 1,790 1,600 における

  30. Slide 30: 子会社iBeedの設立、商号変更によりiChain株式会社へ

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 1. 子会社iBeedの設立、商号変更によりiChain株式会社へ ✓ 2016年4月設立、6月に「ブロックチェーン推進協会(BCCC)」に加入、 2017年8月に「Fintech協会」に加入。 ✓ 2018年4月にiChain株式会社へ商号変更。 即時検知 コンシューマーおよび保険事業者に対して 人と人を技術でつなげる というコーポレート・メッセージとブロックチェーンのイメージを 「Chain」というキーワードに込めています。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 29

  31. Slide 31: ブロックチェーン分野での業務提携からInsurTechへ

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 2. ブロックチェーン分野での業務提携からInsurTechへ ✓ 2016年8月に ブロックチェーン技術専門会社 (コンセンサス・ベイス社) と、2017年6月に 保険業界に多くの顧客 を持つパクテラ・コンサルティ ング・ジャパン社とそれぞれ業務提携。 ✓ ブロックチェーンの著名技術者である志茂博氏がCTOに就任。 ✓ 2017年10月にINSURANCE FORUMにて講演。 ✓ 2018年4月に資金調達(第三者割当増資)を実施。 ✓ 2018年5月ナレッジソリューションズグループと連携し、 保険業務プラッ トフォーム 実現に向けた ブロックチェー

  32. Slide 32: 「iChain保険ウォレット」の配信開始

    成長戦略に対する取り組み ①成長分野進出 ✓ 2018年5月、 保険ポートフォリオ管理スマホアプリ 「iChain保険ウォレット」 を AppStore、Google Playか ら無料で配信 を開始。 ✓ 加入している保険の保険商品名、契約者、保証対象 者、保険料、保険期間などの基本情報および、保険証 券イメージをスマートフォンで登録・閲覧可能。さらに加 入保険の情報を家族のスマートフォンへ共有できる。 ✓ 「もしも」のときに迷わず自身や家族が保険事業者へ 連絡し、保険金や給付金の請求 ができる。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 31

  33. Slide 33: 次世代MSPサービス「SAMS」の提供

    成長戦略に対する取り組み ②サービス領域拡大 次世代MSP サービス「SAMS」の提供 ✓ 2017年8月より、次世代MSPサービス 「SAMS(Speedy Action Management Services)」 の提供を開始。 ✓ 当社の 性能分析ノウハウを活用した24時間365日の有人監視体制 により、 お客様のシステムの安定稼働・障害対応・原因究明・分析をサポートする サービス。 ✓ 監視における「トラブルの未然防止」と「トータルコスト削減」に寄与する。 即時検知 障害復旧支援 コスト削減 24時間365日体制で即時に対 1次対応から障害対応・レ 自社管理でなくサービス利用 応が可能

  34. Slide 34: 公共・文教分野での取組強化

    成長戦略に対する取り組み ②サービス領域拡大 公共・文教分野での取組強化 ✓ 第4次LGWAN(統合行政ネットワーク)事業に向けた提案活動を実施。 ✓ また、2017年12月より 西日本電信電話社、日本マイクロソフト社 と共に SINET(学術情報ネットワーク)向け監視ソリューションサービス「System Answer for Microsoft Azure」 の提供開始。 ✓ 本ソリューションの利用により、Azure上で稼働する仮想マシンやネットワーク 機能の詳細情報を含む、 ハイブリッド環境全体を一元的に管理 することが でき、TCO削減、ネットワーク改善、セキュリティ向上が実現できる。

  35. Slide 35: 新製品発売

    成長戦略に対する取り組み ③新製品発売 ✓ システム情報管理 に対応した「 」を、2017年7月より 販売開始。 ✓ 今後は、継続的にオプション機能の充実を進める予定。 2017/7 2011/7 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 34

  36. Slide 36: Interop Tokyo 2018などへの出展

    成長戦略に対する取り組み ③新製品発売 ✓ 最先端ネットワーク技術・製品の展示会 Interop Tokyo 2018及びクラウドコン ピューティング関連の専門展クラウドコンピューティングEXPOに出展し 「 」を紹介。 ✓ また、最新技術を用いた世界最大級のライブデモンストレーションの場である ShowNetにコントリビューターとして参加。 © IBC Co.,Ltd. All rights reserved. 35

  37. Slide 37: 免責事項/注記

    免責事項/注記 ✓ 本資料は、アイビーシー株式会社(以下「当社」といいます。)の財務情報、経営 情報等の提供を目的としており、内容についていかなる保証を行うものではあり ません。 ✓ 本資料に記載されている当社以外の企業等に関わる情報及び当社以外の第 三者の作成に係る情報は、公開情報等から引用したものであり、当社は、かか る情報の正確性、完全性及び適切性等について何らの検証も行っておらず、ま た、これを保証するものではありません。 ✓ 本資料に記載しております見通し、予想数値等の将来に関する事項は、発表日 現在において入手可能な情報に基づき作成しております。今後の業績等は 事業運営、経済情勢そ

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