Veltra Corporation · TSE:7048

Veltra — Q1 2020 Earnings Presentation

33 slides from Veltra's earnings presentation, May 2020

  1. Slide 1: 2020年12月期 第1四半期 決算説明資料

    2020年12月期 第1四半期 決算説明資料 ベルトラ株式会社 東証マザーズ:7048

  2. Slide 2: 新型コロナウイルス感染症に関するメッセージ

    新型コロナウイルス感染症が世界中に広がり、私たちの生活に大きな影響をもたらしています。お亡くなり になられた方に哀悼の意を表するとともに、ご遺族の方には心よりお悔やみ申し上げます。 感染が確認され た方々においては、一日も早い回復を願っております。 また、治療や感染拡大防止のため職務を果たしてくださっている医療従事者の皆さま、関係者の皆さまに、 心から感謝申し上げます。 2004年のサービス開始以来、ベルトラは旅先での体験にフォーカスし、これまで200万人以上の旅行者の皆 様に、旅の感動をお届けしてまいりました。 今後、いつ事態が収束し、自由な旅ができるようになるか予想がつかない現状ではありま

  3. Slide 3: 目次

    目次 2020年12月期 業績予想について P4 新型コロナウイルス感染症による影響と対応について P5 2020年12月期 第1四半期決算概要 P12 参考資料 P20 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 3

  4. Slide 4: 2020年12月期 業績予想について

    2020年12月期 業績予想について 2020年3月23日に公表しました通り、新型コロナウイルス感染症の感染拡 大の影響により情勢が日ごとに悪化する中、現時点での合理的な業績予想 の算定ができないため、2020年2月13日に公表しました2020年12月期の 業績予想を一旦未定とさせていただきます。 今後、業績予想の開示が可能となった時点で速やかに開示いたします。 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 4

  5. Slide 5: 新型コロナウイルス感染症による影響と対応策について

    新型コロナウイルス感染 症による影響と対応策に ついて FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 5

  6. Slide 6: 新型コロナウイルス感染症への当社対応

    新型コロナウイルス感染症への当社対応  世界保健機関(WHO)は3月11日に新型コロナウィルス(COVID-19)の世界的感染拡大を受け、パンデミッ クを宣言しました。それを受け、当社では緊急対応策を以下の通り実施しています。 お客様 催行会社 従業員 柔軟なご予約のキャンセル対応 現地ツアー催行会社への ベルトラ従業員への ― 現地ツアー催行会社と速やかに連 積極的な支援 速やかな対応 携し、すべてのお客様に個別で柔 世界中で契約している現地ツアー催 2016年より100%全社員が在宅勤務を 軟な対応実行 行会社との信頼関係を引き続き強固 できる体制を構築済 ― お客様の負担されるキャンセ

  7. Slide 7: 新型コロナウイルスの影響について

    新型コロナウイルスの影響について  現状、国内から海外への渡航規制は継続の見込みであり、主要航空会社においては、国際線便数を大幅に減便 する等、当社事業環境は引き続き厳しい状況が続くことが予想されます。 外務省からの通達 全世界に対してレベル2:不要不急の渡航は止めてください その他、従前の危険情報として渡航中止勧告(レベル3)や退避勧告(レベ ル4)を発出している国・地域もあります。これらの国・地域においては、 以下の情報いかんにかかわらず、同勧告を踏まえて行動してください。 日本からの渡航者や日本人に対して 184か国/地域 入国制限措置がとられている国・地域 日本からの渡航者や日本人に

  8. Slide 8: 長期化を想定した事業継続体制の構築

    長期化を想定した事業継続体制の構築  当社の経営方針における最優先事項は経済回復が長期化されることを想定した事業戦略の見直し、そして経営基盤の 安定化と投資の選択と集中を最優先課題とします。市場の回復後には当社の最大の強みである日本市場を最優先に収 益を確保すべく経営体制を再構築していきます。  また、新たな旅行スタイルに柔軟に対応するための変革に着手してまいります。 現状の最優先課題 市場回復後 日本市場を最優先に 経営基盤の安定化 収益を確保 新たな旅行スタイル 投資の選択と集中 に柔軟に対応 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA

  9. Slide 9: 長期化を想定した事業継続体制の構築 ー経営基盤の安定化ー

    長期化を想定した事業継続体制の構築 ー経営基盤の安定化ー  10億円以上のコスト圧縮を図り、 さらに大幅な削減策を実施し徹底的なコストコントロールを実行 徹底的なコストコントロールの実行 コスト圧縮内訳 人件費の削減 458百万円 2020/12 2020/12 ・役員報酬の減額 当初計画 修正計画 削減額 ・新規採用の凍結 4月~12月 4月~12月 ・事業閉鎖による一部人員削減 単位:百万円 ・休業対応 人件費 1,408 950 △458 広告宣伝費の削減 850百万円 ・サイト訪問数及び予約数減にともなう広告費用の圧縮 広告宣伝費 950 100 △850 その他費用 1,190 5

  10. Slide 10: 長期化を想定した事業継続体制の構築 ー経営基盤の安定化ー

    長期化を想定した事業継続体制の構築 ー経営基盤の安定化ー  内部留保の維持に全力で努め、緊急事態策としての資金を確保  機動的かつ安定的な資金調達枠を確保することで、手元流動性を厚くし、経営の安定性を高める 財務基盤の強化 主要各行との間で当座貸越契約を締結 借入先 株式会社三菱UFJ銀行 株式会社三井住友銀行 借入限度額 10億円 5億円 契約締結日 2020年4月20日 2020年4月27日 契約日より2020年9月30日 契約期間 契約日より2020年9月30日 (6ヶ月ごとの自動更新) 借入金利 基準金利+スプレッド 既存契約のコミットメントライン枠として5億円 現時点において借入

  11. Slide 11: 長期化を想定した事業継続体制の構築 ー投資の選択と集中ー

    長期化を想定した事業継続体制の構築 ー投資の選択と集中ー  新型コロナウイルス感染症の感染拡大が当社の事業に与える影響を検討し、現事業の選択と集中を実行 投資の集中と選択 閉鎖事業 投資事業 訪日旅行者向けのベルトラBtoCサービス 子会社「リンクティビティ」が提供する  グローバル事業(ベルトラ英語サイト) 日本の公共交通機関と世界各国の旅行会  中華圏事業(中国語サイト) 社を結ぶ予約プラットフォームシステム 事業(BtoB)の成長戦略に集中 上記に関連する事業部を閉鎖 閉鎖の理由 集中の理由 新型コロナウイルス感染症の影響で、中期黒字化 引続き今後の訪日旅行者向けの成長戦略及びBt

  12. Slide 12: 2020年12月期 第1四半期決算概要

    2020年12月期 第1四半期決算概要 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 12

  13. Slide 13: FY2020 1Q業績ハイライト

    FY2020 1Q業績ハイライト 事業環境 出国日本人者数 前年同期比▲39.6%の297万人(2020/1月~3月)※ 訪日外客数 前年同期比▲51.1%の393万人(2020/1月~3月)※ ※出典:日本政府観光局(JNTO) 業績概況 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により前年同期比減収減益 営業収益 782 百万円 前年同期比 ▲15.8 % 経常利益 ▲37 百万円 前年同期比 ▲117.7 % 四半期純利益 ▲206 百万円 前年同期比 ▲240.7 % 営業収益 世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響下、政府からの渡航自粛 要請等により日本人渡航者が大幅に減少し、営業収益に

  14. Slide 14: P/Lサマリー(連結)

    P/Lサマリー(連結)  2020年2月までは営業収益は前年同月比大幅にプラスになるも3月以降、新型コロナウイルス感染拡大の影響を 受け、営業収益が悪化、それに伴い利益も減少 2019/12月期 2020/12月期 増減率 1Q 1Q 単位:百万円 営業収益 929 782 ▲15.8% 営業費用 688 812 +18.0% 営業利益 240 ▲29 ▲112.3% 営業利益率 25.9% ▲3.8% ▲29.7pt 営業外収益 0 2 - 営業外費用 27 10 - 経常利益 214 ▲37 ▲117.7% 経常利益率 23.0% ▲4.8% ▲27.8pt 四半期純利益 146 ▲20

  15. Slide 15: 第1四半期における個別事項

    第1四半期における個別事項 ■ 事業閉鎖にともない減損損失 14,075千円を特別損失に計上 主にグローバル事業閉鎖にともなう固定資産の減損処理(内訳は以下のとおり) グローバル事業に関連するソフトウエア 9,969千円 フィリピン子会社の固定資産 4,106千円 ■ 繰延税金資産の取崩し 新型コロナウイルス感染症の実体経済に与える影響の長期化が予測される中で、 今後の当社の営業収益の計上が不透明な状況を踏まえ、繰延税金資産の回収可能 性について慎重に検討いたしました結果、繰延税金資産の取崩しにより法人税等 調整額 157,028千円を計上 FY2020 1Q Financial Result

  16. Slide 16: 営業収益・経常利益 四半期推移

    営業収益・経常利益 四半期推移(会計期間)  新型コロナウイルス感染拡大により、3月以降の予約数は大幅に減少し、営業収益はYoY ▲15.8%  営業収益の減少にともない人件費、広告費等のコストコントロールを実施するも、収益の大幅減を吸 収できず四半期ベースで▲37百万円の営業損失  4月からは戦略的なコストコントロールを実施 (単位:百万円) 1,359 営業収益 経常利益 1,060 1,056 1,005 906 929 782 738 666 351 259 214 173 117 ▲ 13 ▲ 44 29 ▲ 37 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2018

  17. Slide 17: 1月~3月 営業収益・営業利益推移(単月推移)

    1月~3月 営業収益・営業利益推移 (単月推移) 営業収益 営業利益 (単位:百万円) (単位:百万円) 2019 2019 361 2020 325 332 2020 112 289 278 71 63 57 前年同月比 前年同月比 コロナの コロナの +12.4% +19.5% 影響で減少 影響で減少 14 124 ■ 1~2月累計は当初計画を上回る利益を確保 ■ 3月に入り営業収益が大幅な減少、コスト 面で人件費、広告費のコントロールを実施 するも営業損失 *4月から各種費用の大幅削減を実施 ▲ 107 1月 2月 3月 1月 2月 3月 FY2020 1Q Financial Resu

  18. Slide 18: 1月~3月 各種KPI(単月推移)

    1月~3月 各種KPI(単月推移) 月間Visit数 予約数 2019 459万件 2019 2020 2020 409万件 70,151 389万件 66,216 64,854 370万件 347万件 59,077 57,910 前年同月比 コロナの 前年同月比 前年同月比 コロナの +17.8% 影響で減少 +12.1% +12.0% 影響で減少 159万件 21,795 1月 2月 3月 1月 2月 3月 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 18

  19. Slide 19: 1Q経常利益予実分析

    1Q経常利益予実分析  新型コロナウイルスの感染拡大により3月よりコストコントロールを実施し、経常損失の縮小化を図る (単位:百万円) • 人件費・採用費の早急な見直し を実行 • 広告宣伝費の削減を実行 136 2020/12期 1Q計画 ▲37 ▲490 システム +91 2020/12期 関連費減 外注費増 支払手数料減 1Q実績 広告費減 その他減 +11 ▲5 +11 +126 人件費減 +80 営業収益減 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 19

  20. Slide 20: 参考資料

    参考資料 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 20

  21. Slide 21: 事業概要

    事業概要  旅先の現地体験ツアーに特化したオンライン予約サービス「ベルトラ」の運営 旅行前 旅行中 旅行後 宿泊・航空券 観光・体験・食事・買物など 写真など VELTRA changes TRAVEL 150ヶ国1万種類以上の体験ツアーを現地価格で旅行前でも予約可能 何が体験できるかで旅先を探す ショー・エンター ネイチャー 観光ツアー アクティビティ ツアー テインメント 世界遺産 スパ・エステ 文化体験 グルメツアー ウォーター 旅のツール テーマパーク クルーズ スポーツ (空港送迎) FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Co

  22. Slide 22: ビジネス領域

    ビジネス領域  現地体験型オプショナルツアー専門予約サイト「ベルトラ」を支える3つのビジネス領域 B to C B to B 提携旅行会社経由 プラット Linktivityによる 自社サイト経由 フォーム 移動手段の 現地ツアー予約サービス 現地ツアー予約サービス 日・英・中・韓の4カ国語で提供 予約サービス 2017年より事業開始 日本の 公共交通機関 英語サイト 世界各国の リンクティビティ社 旅行会社 グループ企業Linktivityによる、 日本の公共交通機関と世界各国 の旅行会社を結ぶ予約プラット 中国語サイト フォームシステム FY2020 1Q Financial Resul

  23. Slide 23: ベルトラの強み

    ベルトラの強み  商品価値・顧客満足度UPを叶えるビジネス基盤が当社の強みです。 40万件超の「旅」体験談 世界各国に5,000社超の 豊富な参加体験談により商品の評価を 催行会社ネットワーク チェック。常に改善を実施することで お客様から選ばれる「旅」を提案 世界各国の体験型ツアーを実現する 国内最大級の催行会社ネットワーク 「安心・安全」を確保する 充実したオンラインサポート 世界各国に6,000人超の 言葉や文化の壁をバリアフリー化し、 プロツアーガイドネットワーク 「旅」を楽しむサポートをすることで 感動の旅を案内する、ホスピタリティに溢れた 顧客満足度を向上し、リピートを促進 魅力

  24. Slide 24: 当社事業の重要指標(KPI)

    当社事業の重要指標(KPI) 強み:商品価値・顧客満足度UPを叶えるビジネス基盤 プラットフォーム 世界中の豊富で質の高い の価値 知名度 会員基盤 ツアーアクティビティ 商品 VELTRA リンクティビティ 事業カテゴリ OTA事業 プラットフォーム事業 サプライ 事業KPI 訪問数 CVR 予約数 販売単価 予約数 ヤー数 FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 24

  25. Slide 25: 会社概要

    会社概要 社名 ベルトラ株式会社 本社 東京都中央区京橋1-18-1 資本金 5億3557万円 (2020年3月31日現在) 役員 代表取締役社長 / CEO 二木 渉 創業年 1991年11月 (VELTRA.com事業開始 2004年) 取締役 萬年 良子 決算期 12月 取締役 倉上 智晴 従業員数 本社 166名 ( 228名 ) 取締役 皆嶋 純平 連結 255名 ( 330名 ) ( )は臨時雇用含む 取締役 イスラット エマニュエル 子会社 [シンガポール] LINKTIVITY PTE.LTD. 社外取締役 白石 徹 [マレーシア] VELTRA Malaysia Sdn. B

  26. Slide 26: 沿革

    沿革 ● 1991 マーケティング関連のコンサルティング業務としてアラン株式会社(現 ベルトラ株式会社)設立 ● 2003 ゴルフ場予約専門サイト「GORA」事業を楽天(現「Rakuten GORA」)に営業譲渡 ● 2004 アクティビティ専門サイト「Alan1.net」(現:VELTRA)の事業開始 北米市場向けのハワイ現地ツアーを運営する「HawaiiActivities.com」 White Publishing, Inc.(現:VELTRA Inc)の全株式を取得 ● 2012 グローバル事業展開を目的にブランド名を「Alan 1.net」から「VELTRA」に商号を変更 社名もアラ

  27. Slide 27: 企業理念

    企業理念 関わるすべての人達とともに持続的に成長し、 独自の存在感で観光産業と国際交流をリードする 幅広い地域と商品バリエーションだけでなく 独自の存在感 質の高いサービスの両立を実現 国境を越えた人と人との関わりを重視し、 国際交流 特にツアーガイドによる旅行体験を重視 企業連携での協業でさらに価値を提供し 共存共栄 観光産業全体を繁栄させていく FY2020 1Q Financial Results Copyright © VELTRA Corporation All Rights Reserved. 27

  28. Slide 28: 当社の特長:様々な消費者ニーズに対応した商品ラインナップ

    当社の特長:様々な消費者ニーズに対応した商品ラインナップ  世界150ヶ国、約5,000社で取扱は国内最大級。4カ国語で提供  様々な消費者ニーズに対応する商品を提供し、特に個人旅行者の支持を獲得 各市場別(言語別)商品数の推移 月間Visit数 446万 500 日本語 英語 中国語 韓国語 31,130 450 *注: 中国語商品は訪日向け商品に限定 27,821 26,912 26,126 357万 400 23,783 337万 322万 *注 300万 350 18,406 257万 300 227万 10,895 250 200 150 100 FY2014 FY2015 FY

  29. Slide 29: 当社の特長:オンラインで完結するリアルタイムなサポート

    当社の特長:オンラインで完結するリアルタイムなサポート  豊富な商品と情報量と待ち時間なくリアルタイムに旅行者に提供  顧客の心理的不安(文化や言語の壁等)を排除する365日体制のサポートで安心感を提供 Travelers(旅行者) オンライン 小規模の事業者でも販売機会を提供。 販売 アジア市場を強みに新たな市場を提供 現地価格 現地価格 オンライン 参加支援 全て催行会社が販売する現地価格で提供。 オンライン サポート サポート 4言語で365日オンラインサポート 旅行者が自力で集合場所へいくための詳細な案内 VELTRA オンライン Partners 参加支援 バウチャーの電子化促進

  30. Slide 30: 当社の特長:世界各地の個性豊かなプロのツアーガイド

    当社の特長:世界各地の個性豊かなプロのツアーガイド  人(旅行者)と人(ガイド)との国際交流を促進するツアー&アクティビティが当社の主力商品  現地を熟知したプロフェッショナルなドライバーが効率的かつ安全な移動手段を提供  サービスの質と安全性の両立は催行会社とのリレーションシップあってこその当社の強み 商品の構成 イベント他 3% レクリエーションス ポーツ, 4% ツアー& 送迎、 アクティビティ 移動手段 66% 7% チケット アトラクション 20% *対象商品の詳細は巻末資料「販売対象商品」を参照 FY2020 1Q Financial Results Copyright ©

  31. Slide 31: 当社の特長:40万件を超す充実した参加体験談

    当社の特長:40万件を超す充実した参加体験談  ベルトラで参加した方だけの投稿。詳細な体験談は参加を検討する旅行者の共感ポイントに  投稿率の高さはホスピタリティの高いツアー&アクティビティのサービスに関連  ネガティブコメントは放置せず、全て事実関係を確認し商品改善へ 参加体験談数累計 47万件 48万件 ガイド・ドライバーへの感謝のメッセージ 39万件 36万件 ダイスケさんのイルカ愛が〝はんぱないって、、、”&船長のヒト 27万件 ミさんも最高でした。 投稿者: イシカワ母さん, 2018/08/23 すごくいいガイドさんでした! 21万件 3人の子供の計4名で参加しました。ガイド

  32. Slide 32: NPS®(ネットプロモータースコア)とは?

    NPS® (ネットプロモータースコア)とは? NPS®とは「Net Promoter Score(ネットプロモータースコア)」の略で、顧客ロイヤルティを測る指標です。NPS®は 事業の成長率との高い相関があることから、欧米の公開企業では3分の1以上が活用しているとも言われており、日 本でも顧 客満足度に並ぶ新たな指標として注目を浴びています。 NPS®を測るには、「あなたはこの企業(製品/サービス/ブランド)を友人や同 僚に薦める可能性は、どのくらいあります か?」という質問を行い、0~10 の11段階で評価をしてもらいます。NPS®アンケートではこの非常なシンプ ルな聞き方で スコアを把握し

  33. Slide 33: ご留意事項

    ご留意事項 本資料に掲載されている情報には、業績予測・事業計画等の将来の見通しに関するものが含まれています。これ らの情報については、現時点で当社が入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、 リスクや不確実性を含むものです。当社としてその実現や将来の業績を保証するものではなく、実際の業績はこ れら将来の見通しと異なる可能性があることにご留意ください。 今後発生する新たな事象及び状況の変動があった場合にも、当社は、本資料の記述を更新又は改定する予定はあ りません。 本資料は当社についての情報提供を目的とするものであり、当社株式の購入や売却等の勧誘を目的としたもので はあ

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