Slide 1: 2017年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料
パワーポイントテンプレート 2017年3月期 決算説明会 プレゼンテーション資料 2017年5月17日 0
Slide 2: FY FYPB, KREIS
FY FYPB, KREIS 1. RAOWE
Slide 3: 2017年3月期 連結決算の概要
1.2017年3月期 連結決算の概要 (単位:百万円) 2017/3 2016/3 前期比 2017/3 2017/3 修正予想比 (実績) (実績) 増減率 (期初予想) (修正予想) 増減率 売上高 113,661 114,445 △0.7% 119,000 119,000 - 営業利益 1,989 1,129 76.1% 2,500 2,500 - 経常利益 1.795 867 106.9% 2,200 2,200 - 親会社株主に 帰属する 1,339 340 293.2% 1,200 1,450 20.8% 当期純利益 1株当たり 当期純利益 33.55円 8.19円 309.6%
Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益
2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 【主な増減要因】 ●システムキッチン △1.7億円 1,144.4 1,136.6 売上高 ●システムバスルーム △5.5億円 ●洗面化粧台 +0.7億円 △7.8億円 売上原価 ●減収による減 △5.3億円 773.3 766.9 ●売上原価率ダウンによる減 △1.1億円 (67.6) (67.5) △6.4億円 ●S.S.、クリンレディ原価率アップ +015 point 売上原価率 ●ラクエラ原価率アップ +0.36 point ●システムバスルーム原価率ダウン △0.26 point △0.1% ●原材料、原
Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益
2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 【主な増減要因】 371.1 369.7 売上総利益 ●販売費 △7.6億円 38, 000 △1.4億円 ●物流費 △2.5億円 ●人件費 +0.9億円 販管費 ●一般管理費 △0.8億円 359.8 349.8 △10.0億円 (31.4) (30.8) ●販売費 △0.6 point 18, 000 ●物流費 △0.2 point 販管費率 ●人件費 +0.2 point ●一般管理費 ±0.0 point △0.6% 11.3 19.9 ●売上総利益減 △1.4億円 営業利益 ●販管費減 +10.0億円 (1.0
Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)
3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2017/3】 114,445 116,000 120,000 (百万円) 113,661 その他 5.6% 6,223 6,348 6,543 5.6% 浴槽・洗面 部門 15.8% 100,000 18,467 17,976 18,611 16.1% 厨房部門 78.6% 80,000 60,000 89,755 89,336 90,846 78.3% 【2016/3】 40,000 その他 5.5% 浴槽・洗面 部門 16.1% 20,000 厨房部門 78.4% 0 2016/3 2017/3 2018/3 (見込み)
Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)
3.売上構成② 販売ルート別(単体) 3.8% 5.3% 15.6% 4.8% 5.1% 5.1% 15.9% 16.1% 16.0% 16.3% 直需(マンション) ハウスメーカー 一般ルート(工務店・リフォーム) 80.6% 79.1% 78.9% 78.6% 78.8% 0 2016/3 2017/3 2018/3 2014/3 2015/3 (見込み) 6
Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2
4.連結貸借対照表の概要-1/2 【資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 858.7 843.7 総資産 ●流動資産 △11.4億円 △15.0億円 ●固定資産 △3.6億円 現金及び預金 ●現金及び預金 +6.0億円 受取手形及び売掛金 流動資産 ●受取手形及び売掛金 △14.7億円 465.5 473.1 電子記録債権 ●電子記録債権 +16.3億円 +7.6億円 たな卸資産 ●商品及び製品の減少 △13.3億円 35.7 22.2 △13.5億円 45.1 39.7 ●繰延税金資産の減少 △1.7億円 その他の流動資産 ●未収入金の減少他 △3.7億円 △5.4億円
Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2
4.連結貸借対照表の概要-2/2 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 858.7 843.7 ●買掛金、未払金 △66.6億円 ●厚生年金基金解散損失引当金 △9.1億円 242.5 232.8 流動負債 ●1年内返済予定長期借入金 +18.8億円 ●電子記録債務 +51.6億円 △9.7億円 58.4 84.7 固定負債 ●長期借入金 +24.1億円 +26.3億円 ●当期純利益 +13.4億円 557.8 526.1 純資産合計 ●配当 △8.3億円 △31.6億円 ●その他有価証券評価差額金 +3.9億円 ●自己株式の取得 △38.0億円 0 2016/3
Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要
5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 300. 0 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高 250. 0 218.1 218.9 +0.8 200. 0 150. 0 100. 0 50. 0 32.6 36.8 +4.2 0. 0 △7.4 △ 4.9 △ 12.3 △ 50. 0 △ 37.8 △7.3 △ 30.5 △ 100. 0 2016/3 2017/3 9
Slide 11: 設備投資等の状況(連結)
6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 【主な設備投資の内容】 (億円) 60.0 55.3 2017年3月期の実績 ①生産関係 6.2億円 50.0 ②ショールーム改装等 9.3億円 45.0 ③情報投資 7.0億円 38.2 ④その他 1.6億円 40.0 35.8 35.5 30.0 24.1 2018年3月期の計画 ①生産関係 17.6億円 20.0 ②営業関係 15.2億円 11.5 11.3 11.0 ③情報関係 10.7億円 10.0 ④その他 1.5億円 0.0 2016/3 2017/3 2018/3 (見込み) 10
Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-1/3 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30 892 1,227 1,200 1,204 1,207 825 807 805 839 1,200 800 773 1,091 1,121 25 697 300 1,000 20 19.9 20.3 600 19.4 19.4 19.3 243 244 233 800 17.9 232 234 217 200 15 195 600 400 10 400 100 200 5 200
Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-2/3 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 200 50 1000 10 177 839 158 43 800 8 40 745 739 754 757 731 150 141 140 137 140 38 131 35 34 33 33 30 600 6 31 100 5.1 5.1 4.8 4.6 20 400 4.4 4 4.1 50 10 200 2 0 0 0 0 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 12/3 13/
Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/3
7.主要商品の販売実績と当社シェア-3/3 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 60 150 2,000 10 1,828 1,833 54 1,768 1,804 51 1,655 50 47 48 47 47 1,609 46 120 1,600 8 40 109 109 99 90 1,200 6.6 6 93 90 91 91 6.2 6.0 30 5.3 5.0 5.0 60 800 4 20 30 400 2 10 0 0 0 0 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3
Slide 15: ショールーム数と来場者数(組数)の推移
8.ショールーム数と来場者数(組数)の推移 (ヵ所) ショールーム数 来場組数 (千組) 200 600 539 510 483 491 471 468 500 451 448 444 436 150 400 105 105 102 102 102 102 101 102 102 103 100 300 200 50 100 0 0 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 (予想) 14
Slide 16: 2018年3月期 連結業績予想
9.2018年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2017/3 2018/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 113,661 116,000 +2.1% 営業利益 1,989 2,300 +15.6% 営業利益率 1.8% 2.0% - 経常利益 1,795 2,100 +17.0% 経常利益率 1.6% 1.8% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 1,339 1,350 +0.8% 当期純利益率 1.2% 1.2% - 15
Slide 17: Ⅱ.経営戦略
Ⅱ.経営戦略 (中期経営計画の進捗と2017年度の基本方針) 16
Slide 18: 市場環境 ~ 新設住宅着工戸数の推移
1.市場環境 ~ 新設住宅着工戸数の推移 賃貸住宅は大きく伸長したが、持家・分譲はほぼ横ばいの状況 持 家 給与住宅 分譲住宅 貸 家 (戸) 1,000,000 987,254 974,137 893,002 920,537 880,470 819,020 841,246 800,000 369,993 427,275 320,891 383,678 289,762 358,340 291,840 600,000 259,148 239,086 249,660 212,083 246,586 249,286 400,000 236,042 5,272 6,580 7,576 5,919 7,
Slide 19: 中期経営計画『15中計』概要
2.中期経営計画『15中計』概要 付加価値(収益)重視経営へ向けた変革 付加価値の最大化と固定費の最適化 - 中高級品の販売強化 - リフォーム市場で競争優位となる商品の開発 収益構造の - ショールームを核とした販売戦略の推進 変革 - サプライチェーン全体での原価低減活動の強化 - 設備投資及びコストの最適化 基盤改革 - 評価指標の見直し 業務・仕組みの効率化による高い生産性の実現 経営基盤の キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり 進化 社会的使命をもった事業活動の推進 ガバナンス体制の強化と安定的な株主還元 キッチン専業メーカーの強みを活かした新価値の提
Slide 20: 「収益構造の変革」 商品政策 中高級品の販売強化
3.「収益構造の変革」に向けた取り組み 1) 商品政策 - ①中高級品の販売強化 ステンレスへのこだわりを基礎に、多彩な独自機能を開発し 持続的な商品力強化に取り組む 2016年2月 ステンレスシステムキッチン 2016年2月 洗面化粧台 リニューアル S.S.(エスエス) リニューアル S(エス) いつまでもキレイが続く ステンレスキャビネット 2016年2月 システムバスルーム リニューアル AQULIA-BATH(アクリアバス) 最高級システムキッチン「S.S.」に くつろぎを感じる、 いま話題の「流レールシンク」を標準装備 「LEDライン照明」 (標準装備) 空間に奥行感と清潔感を与え
Slide 21: 「収益構造の変革」 リフォーム市場向け商品の開発
3.「収益構造の変革」に向けた取り組み 1) 商品政策 - ②リフォーム市場で競争優位となる商品の開発 2016年9月 システムキッチン 2016年6月 洗面化粧台 リニューアル rakuera(ラクエラ) リニューアル FANCIO(ファンシオ)/BGA リフォーム対応機能を強化 デザイン性と収納性も向上した普及 価格帯システムキッチン。 若年層の住宅リノベーション需要も 視野に入れたリニューアルを実施。 LED照明 リフォーム対応 キャビネット背板に標準装備した点検口 シンプルなスク 大型ボールに「流レール」を搭載 エアフォルム 20
Slide 22: 新たな生活価値提案が社会的評価を獲得
3.「収益構造の変革」に向けた取り組み 1) 商品政策 - ③新たな生活価値提案が社会的評価を獲得 洗面化粧台の機能強化 濡れても足が滑りにくいシステムバスルーム 社会的評価 1 社会的評価 2 「流レールボール」 「足ピタ」パターン 2016年度 IAUDアウォード2016 グッドデザイン賞 受賞 受賞 濡れている時に力を発揮する安心設計 人工大理石素材「アクリストン」の特殊 パターン加工で実現。床表面の微細な凹 凸が、濡れている足裏に密着。 “流レールボール”を搭載した 洗面化粧台「S(エス)」 21
Slide 23: 営業政策 ショールームを核とした販売戦略
3.「収益構造の変革」に向けた取り組み 2) 営業政策 - ①ショールームを核とした販売戦略の推進 3旗艦&全国ショールーム 102拠点体制 販売戦略の核である 2016.10~ ショールームの魅力UPに向け 中日本の旗艦 積極的なリニューアルを継続 2015.10~ ショールームの移転・リニューアル拠点数の推移 (2017/3のキッチン・タウン・名古屋1拠点のみ新設) 2012.7~ 東日本の旗艦 (拠点数) 西日本の旗艦 70 66 61 5 60 13 50 48 2016年度の新設・移転・リニューアル実績 39 9 40 30 61 21 48 20 18 キッチン・タウン・名古屋 宮
Slide 24: 営業政策 見積から成約までのイベント連動
3.「収益構造の変革」に向けた取り組み 2) 営業政策 - ②ショールームを核とした販売戦略の推進 見積から成約まで… 2大イベントを連動させ、体感型ショールームに動員し確実な販売に繋げる 見積 検討 成約 見積り期間:7月~11月 開催期間:9月~10月 ・期間中見積もりされた方に抽選でプレゼント ・見積りされた方をショールームに動員 A賞 ウルトラヒーローによるサプライズ ・ショールームを周遊する「知っ得ツアー」実施 B章 選べる体験ギフト ・抽選会など楽しいイベントも盛りだくさん C賞 ウルトラクリ夫オリジナルQUOカード 「クリナップの商品の良さをもっと知っていただきたい」 フェア期間
Slide 25: 「経営基盤の進化」 生産体制の強化
4.「経営基盤の進化」に向けた取り組み 1) 生産体制の強化 東西生産二極化体制が完成 完全子会社 「クリナップ岡山工業株式会社」 を吸収合併 今後、より機動的な体制のもとで業務効率化に取組み、生産技術力の向上、管理コストの削減 等の合併メリットを追求し、付加価値重視経営へ向けた変革を実践することを目指す 【津山工場 体制強化の流れ】 2013年2月 工場の増設 三笠 帯広 釧路 2013年6月 キッチンカウンターの新ライン稼働 2016年2月 キッチンシンクの新プレスライン完成 函館 2016年7月 新プレスライン本格稼働 青森 盛岡 秋田 (津山工場) 酒田 仙台 山形 新潟 (岡山工場)
Slide 26: ブランド戦略 ミラノサローネ出展
4.「経営基盤の進化」に向けた取り組み 2) ブランド戦略 - ①キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり 2014年にひきつづき イタリア・ミラノサローネに出展し、日本のシステムキッチンメーカーとしての存在感を示す ◀4月 テーマ:かさなり 国際家具見本市 LDKの要素を1つに重ねた新しい食住空間の提案。 「Milanosalone 2016」に出展 日本固有の「美」をデザインに取り込み 家族が向き合う「DAIDOCORO」に進化。 ▲11月 東京・六本木 「AXISギャラリーシンポジア」に展示 25
Slide 27: ブランド戦略 クリナップ独自の知育活動
4.「経営基盤の進化」に向けた取り組み 2) ブランド戦略 - ②キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり クリナップ独自の知育活動 クリナップ×九州大学 わくわくキッチン! たべものへんしんきょうしつ 自炊塾 食材が変化する調理の科学的要素を 九州大学で生まれた講座を キッチンの実験から学ぶ! コラボ開講 主催 クリナップ株式会社 主催 クリナップおいしい暮らし研究所 協力 弁当の日プロジェクト 会場 クリナップ・キッチンタウン・東京 対象 幼稚園年長~小学3年生程度 定員 各日10名 場所 クリナップ・キッチンタウン・東京 26
Slide 28: CSR事業 社会的使命をもった事業活動の推進
4.「経営基盤の進化」に向けた取り組み 3) CSR事業 - 社会的使命をもった事業活動の推進 「クリ夫のパン屋」オープン ~ 障がい者の新たな雇用を創出 当社100%出資の特例子会社 「クリナップハートフル株式会社」 による出店・運営 住 所:東京都荒川区西日暮里6-10-11 営 業 時 間:10:30~16:00 定 休 日:土日・祝日 店 舗 面 積:56㎡(約17坪) 従 業 員 数:8名 取 扱 商 品:菓子パン、惣菜パン、サンド類など 30数種類 27
Slide 29: 「海外市場の獲得」の取り組み状況
5.「海外市場の獲得」の取り組み状況 ステンレスキャビネットを基軸として、アジア諸国を中心に展開 ●中国 ・ハウスメーカーと共同進出 瀋陽、蘇州、無錫、太倉の4地区にキッチン等を供給 ●台湾 ・支店に格上げし、幅広い営業活動により更に拡販注力 ・代理店との連携強化、大手デベロッパーへ営業展開 ●シンガポール、マレーシア、タイ ・アセアン諸国の中心的市場、デザイナー及び現地 代理店と連携し、大手デベロッパーへの営業強化 ●その他アジア ・主要国に代理店を設置、富裕層中心の営業展開 台湾 桃園市マンション 中国 大倉マンション 28
Slide 30: 「新規ビジネス創出」に向けた取り組み
6.「新規ビジネス創出」に向けた取り組み ECサイトを活用したさらなる顧客獲得と、新しいビジネスモデルの構築 2017年2月 クリナップオンラインショッピングサイトが、 暮らしに役立つコラムなど リニューアル より使いやすく便利にリニューアル 充実したコンテンツ 当社商品のアフターパーツや調理器具、整水器・浄水器など、住まいの水まわりで 暮らしに役立つさまざまなアイテムを取り揃え、生活者の皆さまの暮らしをサポート http://style.cleanup.jp/ 整水器・浄水器の交換用カートリッジ 定期配送コースも好評です。 29
Slide 31: 中計最終年度の経営課題と基本方針
7.中計最終年度の経営課題と基本方針 付加価値(収益)重視経営へ向けた変革 付加価値の最大化と固定費の最適化 - 中高級品の販売強化 収益構造の - リフォーム市場で競争優位となる商品の開発 - ショールームを核とした販売戦略の推進 変革 - サプライチェーン全体での原価低減活動の強化 - 設備投資及びコストの最適化 基盤改革 - 評価指標の見直し 業務・仕組みの効率化による高い生産性の実現 経営基盤の キッチン専業メーカーならではの人・ブランドづくり 進化 社会的使命をもった事業活動の推進 ガバナンス体制の強化と安定的な株主還元 キッチン専業メーカーの強みを活かした新価値
Slide 32: IRお問合せ先
IRお問合せ先 クリナップ株式会社 コミュニケーション部 広報・ブランド推進課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3810-8241 Fax 03-3810-8350 URL http://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2017年3月期の決算(2016年4月~2017年3月)の業績に関する情報の提供を 目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの ではありません。 また、本資料は、2017年5月17日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全