Slide 1: 2023年12月期第1四半期 決算説明資料
2023.4.27 2023年12月期第1四半期 決算説明資料
Slide 2: 2023年12月期第1四半期 決算概要
2023年12月期第1四半期 決算概要 この資料の数字は億円単位未満四捨五入、百万円単位は切り捨てで表示しています。 2
Slide 3: 過去4年+当期業績予想及び1Q進捗
過去4年+当期業績予想及び1Q進捗 単位:百万円 35,000 売上高 単位:百万円 営業利益 5,000 30,000 29,333 4,050 25,000 22,477 4,000 3,742 20,572 20,878 21,800 20,000 3,030 3,044 3,000 15,000 2,275 2,000 10,000 5,000 1,000 5,088 1,005 0 2019/4Q 2020/4Q 2021/4Q 2022/4Q 2023/1Q 0 2019/4Q 2020/4Q 2021/4Q 2022/4Q 2023/1Q 前年同期比△1.1%、当期進捗率23.3
Slide 4: 売上高差異分析
売上高差異分析 ストレージ事業が増収も土地権利整備事業の影響により全体では減収 売上高増減の内訳 単位:百万円 + 74 △ 369 + 240 ストレージ流動化 5,145 増収 △2 5,088 ストレージ運用 土地権利整備事業 その他運用 増収 (底地)減収 減収 FY2022_1Q FY2023_1Q 4
Slide 5: 営業利益差異分析
営業利益差異分析 ストレージ事業が着実に増益 営業利益増減の内訳 単位:百万円 + 187 △ 115 △3 1,005 936 土地権利整備事業 その他運用 ストレージ事業 減益 + 増益 本部経費 FY2022_1Q FY2023_1Q 5
Slide 6: 2023年12月第1四半期業績
2023年12月第1四半期業績 通期計画に対してほぼ予想通りに進捗 FY2023 FY2022 通期業績 1Q 進捗率 単位:百万円 計画 売上高 20,878 21,800 5,088 23.3% 営業利益 3,742 4,050 1,005 24.8% 経常利益 3,758 3,930 979 24.9% 四半期純利益 2,883 2,600 695 26.8% 6
Slide 7: 営業外特別損益の内訳
営業外特別損益の内訳 オフィス物件撤退に伴う移転補償金を計上 FY2022_1Q FY2023_1Q 増減額 単位:百万円 営業利益 936 1,005 +69 営業外収益 移転補償金 54百万円 営業外収益 48 58 +10 営業外費用 35 85 +49 経常利益 948 979 +30 営業外費用 支払手数料 39百万円 特別利益 4 34 +30 支払利息 33百万円 特別損失 2 0 △1 税引前四半期純利益 951 1,013 +62 法人税等 241 238 △2 法人税等調整額 59 79 +20 四半期純利益 650 695 +44 7
Slide 8: 2023年12月期第1四半期業績概況<セグメント別>
2023年12月期第1四半期業績概況<セグメント別> FY2022_1Q FY2023_1Q 単位:百万円 実績 売上比 実績 売上比 前年同期比 ストレージ 売上高 3,853 ― 4,094 ― + 6.2% 運用 売上総利益 1,319 34.3% 1,536 37.5% + 16.4% ストレージ 売上高 139 ― 213 ― + 53.8% 流動化 売上総利益 12 9.3% 11 5.3% △ 12.9% 売上高 3,992 ― 4,307 ― + 7.9% ストレージ事業 売上総利益 1,332 33.4% 1,548 35.9% + 16.1% 事業利益 978 24.5%
Slide 9: ストレージ事業-業績概要
ストレージ事業-業績概要 利用者を着実に増やし運用・流動化ともに増収 ストレージ事業 FY2022 FY2023 FY2023 (百万円) 前年同期比 進捗率 1Q 1Q 計画 売上高(運用) 3,853 4,094 + 6.2% ー ー ストレージ運用:増収 売上高(流動化) 139 213 + 53.8% ー ー 売上高計 3,992 4,307 + 7.9% 17,200 25.0% 利用申込が堅調に推移し稼働が上昇 売上総利益(運用) 1,319 1,536 + 16.4% ー ー 売上総利益(流動化) 12 11 △ 12.9% ー ー 稼働率は90%を超え 90.42% 売
Slide 10: ストレージ運用-稼働率推移
ストレージ運用-稼働率推移 稼働率は90%を超え高水準継続 稼働室数 稼働室数・稼働率推移 単位:室 稼働率 既存稼働率 新規稼働率 100,000 86.72% 90.73% 91.48% 稼働率は年々改善を続け、全体でも90%を突破。 82.40% 82.17% 80.66% 85.86% 89.36% 90.42% 全体稼働率90.42% 既存稼働率91.48% 76.84% 67.54% 65.10% 50.73% 60.81% 61.34% 稼働率向上の要因 50,000 ・物件の小型化 ・住宅面積の狭小化や住宅価格の上昇、リモートワ ーク等を起因とした自宅整理需要 ・出店の
Slide 11: ストレージ事業-出店の状況
ストレージ事業-出店の状況 出店計画に対して、計画通り順調に推移 総室数推移 100,000 96,067 97,885 97,784 98,581 98,912 2023/1Q 2023/1Q 50,000 通期計画 出店室数 累計室数 コンテナ 4,000 585 74,179 0 ビルイントランク 200 0 15,115 2019/12 2020/12 2021/12 2022/12 2023/3 ストレージミニ 500 0 9,618 計画 2023年1Q実績 2023年 新規出店室数 4,700 585 11
Slide 12: 土地権利整備事業・その他運用サービス事業
土地権利整備事業・その他運用サービス事業 土地権利整備事業は前期比減収減益、通期に対する進捗弱含み 土地権利整備事業(底地) FY2023 (百万円) FY2022 1Q FY2023 1Q 前年同期比 計画 進捗率 土地権利整備事業(底地) 売上高 810 441 △ 45.5% 3,250 13.6% 在庫額は4,456百万円と前期末比500百万円増 売上総利益 214 110 △ 48.5% ー ー 決済予定の案件が2Qに変更となった影響によ 販管費 42 53 + 26.6% ー ー り、前期比減収減益・当期進捗率にも影響 事業利益 172 56 △ 67.0% 520 10.
Slide 13: 貸借対照表(B/S)の状況
貸借対照表(B/S)の状況 現預金129億円と財務基盤は安定 (百万円) 流動負債 1年内返済予定 2,050百万円 長期借入金 現預金 6,255 12,908 長期借入金 9,721百万円 固定負債 リース債務 1,503百万円 販売用不動産 5,456百万円 長期未払金 1,958百万円 (内、底地 4,456百万円) その他流動資産 15,754 6,262 負債合計 22,010百万円 (前期末比 △560百万円) 土地 8,272百万円 建物 5,999百万円 工具器具備品 5,274百万円 固定資産 純資産 25,732 22,893 資産合計 44,903百万円 純資産合計 2
Slide 14: 自己資本比率・有利子負債比率
自己資本比率・有利子負債比率 自己資本比率が51.0%と安定した水準を維持 自己資本比率の推移 有利子負債の推移 純資産額 自己資本比率 有利子負債 有利子負債比率 単位:百万円 単位:百万円 25,000 100.0% 25,000 100.0% 23,072 22,893 85.8% 20,963 20,000 80.0% 20,000 68.2% 80.0% 18,139 16,419 60.9% 60.5% 57.0% 15,000 60.0% 15,000 60.0% 49.7% 50.5% 51.0% 10,000 44.6% 40.0% 10,000 40.0% 38.2% 14
Slide 15: Arealinik.
Arealinik. PH HAE ST 23-25 F 15
Slide 16: 中期経営計画23年→25年
中期経営計画23年→25年 2022年 2023年 2024年 2025年 単位:百万円 実績 利益率 計画 利益率 計画 利益率 計画 利益率 売上高 20,878 ― 21,800 ― 24,400 ― 28,100 ― 営業利益 3,742 17.9% 4,050 18.6% 4,650 19.1% 5,500 19.6% 経常利益 3,758 18.0% 3,930 18.0% 4,520 18.5% 5,350 19.0% ストレージ 新規出店室数* 2,915室 4,700室 10,400室 14,000室 *解約は除く 成長計画-ストックビジネスへ構造改革完了、出店加速で売上
Slide 17: 2023年12月期業績見通し
2023年12月期業績見通し 2022/12 2023/12 単位:百万円 実績 売上比 計画 売上比 前年同期比 売上高 20,878 ― 21,800 ― +4.4% 営業利益 3,742 17.9% 4,050 18.6% +8.2% 経常利益 3,758 18.0% 3,930 18.0% +4.6% 純利益 2,883 13.8% 2,600 11.9% △9.8% 17
Slide 18: 2023年12月期業績見通し<セグメント別>
2023年12月期業績見通し<セグメント別> 2022/12 2023/12 単位:百万円 実績 売上比 計画 売上比 前年同期比 売上高 16,366 ― 17,200 ― +5.1% ストレージ事業 営業利益 4,084 25.0% 4,440 25.8% +8.7% 土地権利整備事業 売上高 3,110 ― 3,250 ― +4.5% (底地) 営業利益 464 14.9% 520 16.0% +12.0% その他運用 売上高 1,400 ― 1,350 ― △3.6% サービス事業 営業利益 373 26.7% 305 22.6% △18.4% 売上高 ― ― ― ― ― 管理部門経費
Slide 19: 1株あたり純利益(EPS)推移
1株あたり純利益(EPS)推移 ここ3年は特別損益の影響を受けるも、22年からは標準値へ 250.72 227.54 205.09 176.16 12.55* 12.63* 145.47 10.97* 126.08 20年、21年は19年の特別損失で計上した 93.06 引当金の戻入で特別利益を計上 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年(計画) コンテナ買戻しの引当金 に関する特別損失を計上 -138.81 *2016年7月1日に10株を1株にする株式併合を行っております 19
Slide 20: 配当及び配当性向
配当及び配当性向 現在は純利益の30%を基準に配当を実施、配当予想変更はなし (円) 80 50.0% 70 41.9% 40.0% 19年に配当を実施した分、 60 特別利益額を除いた額に基づき 31.7% 31.6% 20年、21年は配当を実施 30.9% 30.3% 30.2% 50 28.7% 30.0% 40 22.8% 18.7% 69 17.6% 62 20.0% 30 3.6* 3.9* 46 47 20 2.5* 39 40 40 31 10.0% 19年特別損失の影響を 10 除いて配当を実施 ※赤字のため配当性向なし 0 0.0% 2013年 2014年 2015年 20
Slide 21: Arealink.
Arealink. ZAKL—-VEBXOMRHRICOWT 21
Slide 22: 中期経営計画及び長期ビジョン
中期経営計画及び長期ビジョン 今後3カ年で利益は平均15%成長継続 7年後には営業利益100億円を目指す 中期経営計画数値 10カ年イメージ (単位:億円) 700 140 600 120 (億円) 2022 2023 2024 2025 500 100 実績 中期計画 中期計画 中期計画 400 80 300 60 売上高 208.7 218.0 244.0 281.0 200 40 営業利益 37.4 40.5 46.5 55.0 100 20 0 0 経常利益 37.5 39.3 45.2 53.5 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030
Slide 23: ストレージ事業 出店計画
ストレージ事業 出店計画 【出店加速】今後7年で現在の倍20万室へ 過去:25年10万室⇒今後:7年10万室と4倍速 250000 20万室 200000 150000 100000 10万室 50000 0 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 23
Slide 24: ストレージ事業 出店計画
ストレージ事業 出店計画 24年度に年間約1万室、7年後には年間2万5千室の出店を計画 30000 新規出店室数計画 25000 20000 15000 10000 5000 0 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 コンテナ ビルイン ストレージミニ 24
Slide 25: ストレージとは
ストレージとは コンテナや建物を細かく間仕切りして『レンタル収納スペース』を提供する事業 米国ではセルフストレージと呼ぶ。日本ではトランクルームと呼ばれることが多い。 エリアリンクは『ハローストレージ』というブランド名で商品展開 ▶ 国内のリーディングカンパニー。全国47都道府県で展開、市場シェアは約17% 屋外コンテナ型 ビルイントランク 建物型(ストレージミニ) 土地を借りて、コンテナを設置し ビルの空きフロアを借りて区切り 土地を購入して、建物を建築して 運営する収納スペース 運営する収納スペース 運営する収納スペース 郊外を中心に出店 都市部(東京23区)中心に出店 住宅地に出
Slide 26: なぜ今出店を加速するのか
なぜ今出店を加速するのか 数年かけて体制を整えてきたことで、出店加速ができる環境へ 出店に関する日本全国のデータベースの構築 →出店エリアの拡大 出店精度の大幅な向上 マンパワーに頼らない営業体制の確立 →無駄を省いた効率的な営業活用の展開 ⇒ 一気に出店を増加できる体制を構築 26
Slide 27: ストレージ事業 出店計画
ストレージ事業 出店計画 今後、出店の急拡大を支えるための追加施策 出店営業チーム及び施工部隊の体制強化 シンクタンクと連携し、出店データベースの更なる精度向上 出店エリアの拡大(未開拓エリアへの進出) コンテナに加えてストレージミニ、ビルイントランクの出店強化 他社のM&Aの検討、代理店営業、受託営業の仕組化 27
Slide 28: ストレージ市場の成長性について
ストレージ市場の成長性について 米国比で日本は10倍の成長余地がある 米国のストレージ利用状況比較 米国ストレージ会社との規模比較 米国 1,350万室 = 米国の世帯総数の10.6%が利用 パブリックストレージ (時価総額:580億ドル、PER:77倍、PBR:7倍) 日本世帯総数の10% エクストラ・スペース・ストレージ 600万室 (時価総額:230億ドル、PER:48倍、PBR:8倍) 日本 約10倍 60万室 エリアリンク (時価総額:241億円、PER:8.8倍、PBR:1.05倍) アメリカ 日本現状 日本将来 2023年2月6日時点 アメリカの利用室数<参照:DEMAND ST
Slide 29: ストレージ市場の成長性について
ストレージ市場の成長性について 日本の住宅床面積は狭く、収納に関する潜在需要が高い 単位:㎡ 一人当り住宅床面積の国際比較(壁芯換算値) 70 60 50 40 30 61.2 46.1 44.3 20 35.3 37.6 10 0 日本 アメリカ イギリス ドイツ フランス 関東大都市圏 参照:国土交通省「令和2年度 住宅経済関連データ」 住宅水準の国際比較 (2)一人当り住宅床面積の国際比較(壁芯換算値) 29
Slide 30: ストレージの優位性 災害や不景気に強い
ストレージの優位性 災害や不景気に強い リーマンショック・東日本大震災・コロナ禍 でも順調に稼働率が向上するビジネス 総室数と稼働率の推移 コロナ禍でも稼働 率が安定的に上昇 リーマンショック 時もダメージなし 100,000 東日本大震災時も 100.0% ダメージなし 80,000 90.0% 60,000 80.0% 40,000 70.0% 20,000 60.0% 0 50.0% 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 総室数 稼働率(%) 30
Slide 31: 当社の出店戦略
当社の出店戦略 当社の出店方針:早期に収益化できる小型物件中心 他社 当社 サイズ 大型 小型 立地 都心のみ 全国(都心・地方) 室数 100室以上 30-40室 建築様式 鉄骨、鉄筋 木造・コンテナ 運営 有人 無人 収益性 当初数年赤字 初年度から黒字化 例えるなら・・・ 大型スーパー コンビニエンスストア 31
Slide 32: 差別化戦略(1)
差別化戦略(1) サービス開発・現場改善をたゆまず実施⇒お客様満足向上を追求 運搬サービス:ハロー宅配便 ラック販売・組立サービス 交通系ICカードのセキュリティ 申込 梱包 搬出 搬入 完了報告 • 自宅からトランクルームまでを • 収納容量増・整理整頓が容易に • カードキーの発行や管理の煩わ スムーズに収納可能 • ラック付部屋の稼働が好調 しさを低減 • さらに便利さを感じてもらえる • 複数名利用時にはカードキーの サービスにする 追加発行が不要 首都圏1都3県で • スマートフォンアプリで開錠可 ラック販売・組立サービスを開始 32
Slide 33: 差別化戦略(2)
差別化戦略(2) コンテナの新しいデザイン導入 10年ですべての物件を新デザインへ変更 グレーとオレンジを基調に落ち着きと 清潔感があり、住宅と調和する外観へ 33
Slide 34: 差別化戦略(3)
差別化戦略(3) ストレージミニの新しいデザイン導入 2022年9月オープン物件から新デザイン導入 シックで高級感のあるカラーリング 内装も合わせて全体コーディネート 34
Slide 35: 整理収納のプロ集団化
整理収納のプロ集団化 エリアリンク=収納のプロ集団 ⇒全社員が整理収納アドバイザー2級取得 社員全員で毎年「収納コンテスト」開催 ⇒社員が切磋琢磨、より便利で使いやすい サービスを提案 整理収納のすばらしさを世の中に伝道 整理収納の向上⇒金銭・時間・心の余裕 35
Slide 36: 海外戦略
海外戦略 海外展開開始 海外物件を購入し情報に精通する 将来への布石:今期中に海外(欧米)展開を開始予定 海外物件を購入し、海外の協会・管理会社から情報収集 世界のストレージ情報に精通⇒日本のサービス向上 36
Slide 37: なぜ海外に進出するのか
なぜ海外に進出するのか 海外物件を購入し現地の協会に入会⇒スト レージ先進国(欧米・豪州)の事情に精通 先進国の商売、お客様のニーズ、収納の仕 方など、世界のデータを毎月把握する システム、マーケティング、ニーズの掘り 方など、当社でどんどん活用 ⇒最終的にはストレージミニを世界展開する 37
Slide 38: Appendix
Arealinik. Appendix 38
Slide 39: 事業セグメントー四半期業績推移
事業セグメントー四半期業績推移 2022年 2023年 単位:百万円 通期 1Q 2Q 3Q 4Q 累計 売上高 15,725 4,094 4,094 ストレージ運用 売上総利益 5,509 1,536 1,536 売上高 641 213 213 ストレージ流動化 売上総利益 54 11 11 売上高 16,366 4,307 4,307 ストレージ事業 売上総利益 5,564 1,548 1,548 事業利益 4,084 1,166 1,166 売上高 3,110 441 441 土地権利整備事業 売上総利益 704 110 110 事業利益 464 56 56 売上高 1,400 339
Slide 40: ハローストレージ室数推移
ハローストレージ室数推移 期末室数は10万室弱、今後大幅増見込む 総室数、稼働室数、稼働率の推移 単位:室数 120,000 100.00% 75.00% 90,000 50.00% 60,000 25.00% 30,000 0.00% 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 1Q 15年 15年 16年 16年 17年 17年 18年 18年 19年 19年 20年 20年 21年 21年 22年 22年 23年 総室数 59,802 62,325 66,923 70,651 75,440 81,555 85,005 91,545 93
Slide 41: ストレージ事業:地域別出店室数
ストレージ事業:地域別出店室数 ビルイン 総室数に ビルイン 総室数に 総室数に 総室数に コンテナ 土地付き 合計 コンテナ 土地付き 合計 トランク 占める割合 トランク 占める割合 北海道 1,114 414 137 1,665 1.7% 滋賀県 261 0 0 261 0.3% 青森県 50 0 48 98 0.1% 京都府 1,618 152 64 1,834 1.9% 岩手県 20 0 0 20 0.0% 大阪府 4,168 907 318 5,393 5.5% 宮城県 1,640 0 0 1,640 1.7% 兵庫県 3,731 121 0 3,852 3.9% 秋田県 31 0
Slide 42: 全事業業績-四半期推移
全事業業績-四半期推移 売上高(売上額・売上総利益率)の推移 (単位:百万円) 12,000 34.5% 40.0% 32.2% 31.9% 31.6% 33.0% 27.5% 29.0% 29.9% 30.3% 28.3% 9,000 23.4% 24.5% 24.3% 23.2% 23.7% 21.7% 21.0% 22.7% 23.6% 23.4% 20.2% 6,000 20.0% 10,511 9,035 9,634 3,000 6,498 7,445 5,849 6,523 5,113 4,074 5,267 5,362 5,323 5,321 5,431 4,526 5,293
Slide 43: ハローストレージ商品紹介
ハローストレージ商品紹介 新デザインの物件続々オープン 地域のニーズ、土地の条件に合わせた商品の提案が可能 43
Slide 44: ハローストレージ商品紹介(2)
ハローストレージ商品紹介(2) ガレージ+オフィス複合のストレージを開発 44
Slide 45: お知らせ
お知らせ IRメール配信 IRメール配信は最新のニュースリリース等のIR情報をメールにてタイムリーにお知らせするサービスです。 三菱UFJ信託銀行 証券代行部が運営する「RIMSNETサービス」により、ご登録いただきましたメールアドレスに Eメールを配信いたします。 ご登録はこちら ⇒ https://rims.tr.mufg.jp/?sn=8914 暮らしと収納に関する情報サイト『kurasul(クラスル)』 ストレージを活用した豊かな暮らしを継続的に提案 https://kurasul.hello-storage.com/ kurasul QRコードからも読み取れます 45
Slide 46: お問合せ先
当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略などに関する情報は、資料 作成時点において、当社が合理的に入手し、可能な情報に基づいて、予測し得る範囲内で 判断をし、作成した資料です。 しかし実際には、通常予測し得ないような特別事情の発生または結果など、当資料記載の 業績見通しとは異なる結果を生じるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、積極的に開示を努 めてまいりますが、当資料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることは くれぐれもお控えになられるようお願いいたします。 なお、いかなる目的であれ、当資料を無断で複製、または