Onward Holdings Co., Ltd. · TSE:8016

Onward — FY2009 Earnings Presentation

29 slides from Onward's earnings presentation, Apr 12, 2010

  1. Slide 1: 2010年2月期 決算説明会

    2010年2月期 決算説明会 代表取締役社長 水野 健太郎

  2. Slide 2: 目次

    <目次> ‹2009年度 決算概要 ¾2009年度 P/L(連結) ・・・・・・・・・・・・・・ P1 ¾2009年度 P/L(連結)参考 ・・・・・・・・・・・ P2 ¾2009年度 B/S(連結) ・・・・・・・・・・・・・・ P3 ¾2009年度 エリア別実績 ・・・・・・・・・・・・・・ P4 ¾国内アパレル関連事業 総括 ・・・・・・・・・・・・・・ P5~P6 ¾海外アパレル関連事業 総括 ・・・・・・・・・・・・・・ P7 ‹2010年度 事業計画 ¾2010年度 業績計画(連結) ・・・・・・・・・・・・・ P8 ¾経営の基本方針 ・・・・・・・・・・・・・ P9 ¾国内アパレ

  3. Slide 3: 2009年度 決算概要

    2009FE RARE —~ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD.

  4. Slide 4: 2009年度 P/L(連結)

    2009年度 P/L(連結) (単位:百万円) 2009年度 2008年度 増減額(比) 売上高 ・ オンワード樫山については、下期より基幹ブランドを 中心としたショップの移設・拡大並びに積極的な 売上高 248,634 261,005 △12,371 (△4.7%) 商品投入の成果があがり、回復基調となった ・ 新規子会社(3社)増加分 +168億円 売上総利益 114,176 118,329 △4,153 (△3.5%) (率) (45.9%) (45.3%) (0.6%) 売上総利益 ・ オンワード樫山については、初期企画の精度を高め 営業費 109,793 109,245 548 (0

  5. Slide 5: 2009年度 P/L(連結)参考

    2009年度 P/L(連結) 参考 参考:公表対比 (単位:百万円) (単位:百万円) 2009年度上期 2009年度下期 2009年度通期 2009年度 増減額(公表比) (増減比) (増減比) (増減比) 公表 売上高 121,821 (△8.0%) 126,813 (△1.3%) 248,634 (△4.7%) 247,600 1,034 (0.4%) 売上総利益 55,252 (△7.8%) 58,924 (0.9%) 114,176 (△3.5%) 112,800 1,376 (1.2%) (率) (45.4%) (46.5%) (45.9%) (45.6%) (0.3%) 営業費

  6. Slide 6: 2009年度 B/S(連結)

    2009年度 B/S(連結) (単位:百万円) 2009年度 2008年度 増減額 総資産 292,568 296,282 △3,714 現金及び預金 34,330 23,415 10,915 流動資産 100,680 98,945 1,735 有形固定資産合計 89,741 90,174 △433 無形固定資産合計 50,811 50,374 437 投資その他の資産合計 51,335 56,788 △5,453 固定資産 191,888 197,336 △5,448 支払手形及び買掛金 35,961 39,620 △3,659 短期借入金 35,697 31,647 4,050 流動負債

  7. Slide 7: 2009年度 エリア別実績・計画

    2009年度 エリア別実績・計画 通期売上実績 (カッコ内はエリア別構成比) 国内 2,165億円(83%) 米国地区 欧州地区 アジア地区 オンワードホールディングス 30億円(1%) 371億円(14%) 54億円(2%) オンワード樫山 オンワード商事 J.プレス GIBO’CO.グループ チャコット オンワードビーチリゾートグァム オンワード時尚貿易 JOSEPHグループ オンワードゴルフリゾートグァム JIL SANDERグループ 上海オンワード時装 クリエイティブヨーコ その他事業会社 その他事業会社 その他事業会社 バスストップ アクロストランスポート その他事業

  8. Slide 8: 国内アパレル関連事業 総括

    国内アパレル関連事業 総括 国 内 売上高:2,165億円 粗利益率 オンワード樫山 上期 下期 通期 ■ 上期は苦戦したものの、下期は収益改善が進んだ 47.3% 48.6% 47.9% +0.1% +1.4% +0.7% ・ 基幹ブランドを中心にした ショップの移設・拡大の効果が下期に大きく表れた 2009年 百貨店バイヤーズ賞 ・ 下期は主力ブランドにおいて積極的な商品投入を行ったことで 全国主要百貨店が選ぶ 特に冬物商戦においては売上回復など大きな成果が上がった 最も売上に貢献したブランド ◆ヤング・キャラクターゾーン◆ ・ 下期は初期企画の精度を高め勝負商品を積極投入したことにより

  9. Slide 9: 国内アパレル関連事業 総括(子会社)

    国内アパレル関連事業 総括 オンワード商事 ■ 主力のユニフォーム・SP事業が計画通りに拡大 ・ スクール・メディカルユニフォームが順調に拡大 但し、企業ユニフォームは減少し、新たな商品提案が今後の課題 ・ 事業全体の収益率の改善は、計画通りに進んだ チャコット ■ 売上・利益ともに計画通りに推移 ・ 主力直営店・ネット販売が順調に推移すると共に 効率的な事業運営により、計画通りの実績をあげた クリエイティブヨーコ ■ ペット関連事業は順調に推移 ・ 成長マーケットへの参入企業が増加し、競争が激化する中 ペットフード、ヘルスケアアイテム等の開発により競争力を強化 ・ なごみ系雑貨の新規商品開発

  10. Slide 10: 海外アパレル関連事業 総括

    海外アパレル関連事業 総括 欧州地区 売上高:371億円 GIBO’COグループ ■ 売上高減少により、高い技術者等の固定経費を吸収できず減収減益となった 但し、来期以降の改善が見込める仕組みが整った JOSEPHグループ ■ 新成長戦略の「商品施策」 「店舗施策」が 下期より本格的に稼動し始めたことで、売上高が計画通りに拡大 JIL SANDERグループ ■ 経営構造改革による一時的な費用が増加したことで 大幅な営業損失となったが、経営基盤の強化が図れた アジア地区 売上高:54億円 オンワード中国 「JIL SANDER」 2010 S/S ■ 上期は減収となったものの、経済環境の改善によ

  11. Slide 11: 2010年度 事業計画

    2010 esto —~ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD.

  12. Slide 12: 2010年度 業績計画(連結)

    2010年度 業績計画(連結) (単位:百万円) 売上高 ・ 個人消費の回復はまだ時間がかかり、厳しい 2010年度 2009年度 増減額(比) 環境が続くと予測 計画 実績 オンワード樫山 98% その他既存子会社 101% 売上高 250,000 248,634 1,366 (0.5%) 新規子会社(1社)増加分 42億円 売上総利益 売上総利益 115,600 114,176 1,424 (1.2%) ・ 粗利益率は既存子会社で+0.1%改善 (率) (46.2%) (%) (45.9%) (0.3%) 新規子会社で0.2%増加 109,793 営業費 営業費 109,000 △793

  13. Slide 13: 経営の基本方針

    経営の基本方針 2010年度は、次の10年に向けてオンワードグループの 新たな成長がスタートする節目となる年 厳しい経営環境の中で準備してきた様々な取り組みが浸透しはじめ 大きな飛躍のチャンスとなる年 重点施策 重点施策 ■ 国内事業は収益性を改善して安定的な利益確保を目指す ■ 国内事業は収益性を改善して安定的な利益確保を目指す ■ 都市型商業施設・Eビジネス・東南アジア等、新たな流通事業への挑戦 ■ 都市型商業施設・Eビジネス・東南アジア等、新たな流通事業への挑戦 ■ 海外事業はM&A企業の収益改善と売上拡大 2010年度は中期3ヵ年経営計画の最終年度となるが 世界経済の激変により計画未達

  14. Slide 14: 国内アパレル事業 施策:百貨店流通

    国内アパレル事業 施策 オンワード樫山 百貨店流通 ■ 「基幹ブランド」を徹底的に磨き上げ、圧倒的で存在感のあるブランドを確立 ⇒ 「レインボー作戦」を実施し主力ブランドの売上を拡大 《レインボー作戦》 商品力 販売力 売場環境 価値価格の実現 魅力的な接客サービス 1等地への移転・拡大 主力ブランドにおけるレインボー作戦の成果 (2009年度実績) 2009年度 下期売上 レインボー ブランド 実施店舗数 レインボー 通常店舗 実施店舗 増減比 23区 18 100% 106% 6% 組曲 7 87% 111% 25% 自由区 29 91% 117% 27% ICB 12 90% 122%

  15. Slide 15: 国内アパレル事業 施策:付加価値創造

    国内アパレル事業 施策 ■消費者を感動させる価値ある商品と魅力的な仕掛けで差別化を図る 付加価値創造 あるものを探すのではなく、市場にないものを創り出す “空気を着よう”エアージャケット AIR JACKET ・上質なニットジャージー素材を使用したテーラード仕立てのジャケット ① カーディガンのような軽さ(従来ジャケットの約半分) 商品特性 ② 伸縮性の高い表地と裏地でストレスフリーな着心地 ③ ニットなのでシワになりにくい ④ 見た目はきちんとした印象なので汎用性が高い ・メンズ 7 ブランド横断キャンペーン 展開計画 百貨店30店舗で展開 “世界中の色彩をまとう”オンワードカラーミュージア

  16. Slide 16: 国内アパレル事業 施策:共生事業

    国内アパレル事業 施策 ■百貨店との“共生”による新たなブランドビジネスの開発 双方が強みとする各分野の情報力・企画力を融合させて 共生事業 消費者視点で進化させた新ブランドを開発 “デザインも価格も等身大のスーツ” エンターG ・ヤングビジネスマンに向けたスーツを軸としたライフスタイルブランド ①モード感あふれる細身のシルエット 商品特性 ②ヒップ高効果、スリム効果が得られる美脚パンツ仕様 ③若者が買いやすいリーズナブルなプライス設定 展開計画 ・阪急百貨店との取り組みでメンズ館に2月19日デビュー 「エンターG」 阪急梅田メンズ館 売上は計画通り順調に推移 “日常生活をもっと豊かに” リ・

  17. Slide 17: 国内アパレル事業 施策:新流通

    国内アパレル事業 施策 新流通 ■既存主力ブランドの収益改善 any FAM (ファミリーブランド) トレンド性+ヴァリュープライスの徹底開発 any SiS (ヤングブランド) 小売発想に基づく店舗運営力の強化 ■次世代型SCストアの開発 ファッション性とライフスタイルが融合した新業態を開発 「グレースコンチネンタル」 相鉄ジョイナス 国内グループ会社 ■都市型ファッションビルへの攻勢 アイランド社 「グレースコンチネンタル」 ① 都市型ファッションビルを中心に一等地で展開 38 ② 高い「オリジナリティ商品」 「単店舗売上高」で存在感のある展開 店舗 ③ 企画・生産・販売・宣伝プレスまで自

  18. Slide 18: 海外アパレル事業 施策:欧州地区

    海外アパレル事業 施策 欧州地区 オンワードグループの「海外事業」のコアである欧州事業において M&A等による投資事業を収益化し新たな成長軌道へ GIBO’COグループ JIL SANDERグループ 収益性の改善を進める 経営体質の強化により収益の大幅改善をはかる ■ ラグジュアリー市場における安定的な売上の獲得 ■ 世界マーケットを見据えた売上・生産体制 ・ 「ジル・サンダー」ブランドの本格的な生産体制 ・ フランチャイズ店舗の見直し・エリア別強化 ・ 新規大型ブランドとの取り組み ・ 卸売ビジネスの下期回復(’10A/W受注回復) ・ 既存契約ブランドの受注回復(’10A/W) ■ 利益率

  19. Slide 19: 海外アパレル事業 施策:アジア・米国

    海外アパレル事業 施策 アジア地区 オンワード発ジャパンファッションをアジアへ積極拡大 アジア地区店舗数の拡大 2009 2010 実績 計画 増減 中国 中国 161 175 14 韓国 ソウル ■ 旗艦店の立ち上げ・新規出店による店舗拡大 香港 8 7 ▲1 中国 北京 韓国 23 24 1 ・ 既存店の好立地への移設・拡大 重慶 上海 ・ 中国をエリア別に管理する体制を強化(上海・北京・重慶) 台湾 57 63 6 ASEAN 3 10 7 台湾 計 252 279 27 香港 東南アジア地域 ■ 東南アジアへの事業展開エリアの拡大 タイ ベトナム ・ ASEAN市場での販売拠点づくり

  20. Slide 20: オンワードグループの使命と役割:良いもの創り

    オンワードグループの使命と役割 良いもの創り ■ 日本のもの創りに携わる会社として、常にお客様が満足するクオリティを追及 オンワードクオリティ 時間と手間と想いをかけて、ひとつの素敵な服を創り上げる 厳しい品質基準 ・トップレベルの厳しい品質基準を設け、1000人に及ぶ世界でも屈指の 企画・生産チームが、素材の耐久性、機能性、最新のボディによる 着心地感やフィット感を追求 オンワード先端技術研究所 最新のテクノロジー ・衣料関連業界を代表する11社で「オンワード先端技術研究所」を運営し 衣料技術を垂直的に研究開発 ・ウォッシャブルスーツ、スタイリッシュアップパンツ、バイオテックスーツ等 マーケ

  21. Slide 21: オンワードグループの使命と役割:環境経営

    オンワードグループの使命と役割 環境経営 ■ 環境活動を経営施策の1つに掲げ、地球と人々との共生を目指したチャレンジを続ける 環境コンセプト オンワード・グリーン・キャンペーン ・不要となった当社の衣料を引き取り、回収衣料から毛布等の繊維製品 を生産して世界の難民キャンプに寄贈するキャンペーンを年に2回実施 ・ 09年度は13万点を回収、10年度は20万点を見込む 環境配慮型衣料の開発 ・環境への負荷を低減する様々な環境配慮型衣料を提案 ウォッシャブルスーツ 家庭で洗濯機洗いが可能な高機能スーツ リサイクルユニフォーム 使用済みユニフォームを原料に戻し再度繊維に利用 バイオテックスーツ 土に埋

  22. Slide 22: 主要財務数値資料

    —ONWARD— ONWARD HOLDINGS CO,, LTD. FSUBRERA

  23. Slide 23: 2009年度 業績(連結)

    2009年度 業績(連結) (単位:百万円) 上期実績 下期実績 通期実績 2009年度 2008年度 2009年度 2008年度 2009年度 2008年度 差 引 増減比 差 引 増減比 差 引 増減比 実績 実績 実績 実績 実績 実績 売上高 121,821 132,469 △10,648 (△8.0%) 126,813 128,536 △1,723 (△1.3%) 248,634 261,005 △12,371 (△4.7%) 売上総利益 55,252 59,916 △4,664 (△7.8%) 58,924 58,413 511 (0.9%) 114,176 118,329 △4,

  24. Slide 24: 2010年度 業績計画(連結)

    2010年度 業績計画(連結) (単位:百万円) 上期計画 下期計画 通期計画 2010年度 2009年度 2010年度 2009年度 2010年度 2009年度 差 引 増減比 差 引 増減比 差 引 増減比 計画 実績 計画 実績 計画 実績 売上高 121,900 121,821 79 (0.1%) 128,100 126,813 1,287 (1.0%) 250,000 248,634 1,366 (0.5%) 売上総利益 55,600 55,252 348 60,000 58,924 1,076 115,600 114,176 1,424 (0.6%) (1.8%) (1.2%) (

  25. Slide 25: 主要連結会社の業績内訳

    主要連結会社の業績内訳 (単位:百万円) <売上高> 2009年度 上期実績 2009年度 下期実績 2009年度 通期実績 2010年度 通期計画 金額 増減額 増減比 金額 増減額 増減比 金額 増減額 増減比 金額 増減額 増減比 オンワードHD+オンワード樫山 75,478 △15,024 △16.6% 81,352 △8,977 △9.9% 156,830 △24,001 △13.3% 153,400 △3,430 △2.2% オンワード商事 8,994 △1,300 △12.6% 7,030 △2,027 △22.4% 16,024 △3,327 △17.2% 15,827 △ 1

  26. Slide 26: 設備投資・減価償却費推移

    設備投資・減価償却費推移 オンワードHD+オンワード樫山 連結 オンワードHD+オンワード樫山 連結 (単位:百万円) (単位:百万円) 12,000 8,000 10,000 7,000 6,000 8,000 5,000 6,000 4,000 4,000 3,000 2,000 2,000 1,000 0 0 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 <設備投資> <減価償却費> (単位:百万円) (単位:百万円) 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 201

  27. Slide 27: オンワード樫山 売場面積・月次売上高推移

    オンワード樫山 売場面積・月次売上高推移 <売場面積推移> (%:増減比) 2005年度実績 2006年度実績 2007年度実績 2008年度実績 2009年度実績 2010年度計画 売上高(百万円) 139,376 4.0% 148,911 6.8% 148,608 △0.2% 135,031 △9.1% 119,663 △11.4% 117,161 △2.1% 百貨店 売場面積(㎡) 174,310 △0.4% 182,480 4.7% 175,200 △4.0% 173,500 △1.0% 165,800 △4.4% 163,900 △1.1% 売上高(百万円) 30,064 2.5%

  28. Slide 28: オンワード樫山 品種別・チャネル別売上高

    オンワード樫山 品種別・チャネル別売上高 <品種別> (単位:百万円) 2009年度 上期実績 2009年度 下期実績 2009年度 通期実績 金額 増減比 金額 増減比 金額 増減比 紳士服 17,714 △17.8% 20,334 △11.0% 38,048 △14.3% 婦人服 50,846 △16.7% 54,195 △9.3% 105,041 △13.0% 子供服 2,984 △11.7% 3,521 △6.6% 6,505 △9.0% 和装 1,366 △19.0% 1,070 △17.3% 2,436 △18.3% その他 2,568 △10.8% 2,232 △16.9% 4,

  29. Slide 29: 本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更されることがあります…

    本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 その情報の正確性を保証するものではなく、今後予告なしに変更されることがあります。 この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、弊社および情報提供者は 一切責任を負いませんのでご承知おきください。

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