Via Holdings, Inc. · TSE:7918
Via — FY2022 Earnings Presentation
32 slides from Via's earnings presentation, Jul 8, 2022
Slide 1: 2022年3月期 決算説明会資料
2022年3月期 決算説明会資料 株式会社ヴィア・ホールディングス 2022年7月8日 東証プライム 7918 Copyright © 2022 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ. 会社案内 P.3 ~ P.11 Ⅱ. 2022年3月期通期 決算実績 P.12 ~ P.16 Ⅲ. 今後の事業方針 P.17 ~ P.26 Ⅳ. ご参考資料 P.27 ~ P.32 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 2
Slide 3: Ⅰ. 会社案内
Ⅰ. 会社案内 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 3
Slide 4: 会社概要
会社概要 株式会社ヴィア・ホールディングス 商 号 VIA HOLDINGS INC. 〒167-0041 所 在 地 東京都新宿区早稲田鶴巻町519 早稲田松浦ビル2F 連 絡 先 TEL( 代表 )03-5155-6801 設 立 1948年2月26日(1934年 印刷流通事業創業) 代 表 者 代表取締役社長 楠元健一郎 資 本 金 3億1千6百万円(2022年3月31日現在) ※ 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(契約社員、準社員)は 従 業 員 34名 グループ407名(992名) 1日8時間換算による年間の平均人員を( )外数で記載しております。 連結売上高 102億円(20
Slide 5: 会社概要(沿革)
会社概要 1934年3月 初代社長中内佐光が東京市神田区神保町に新開社活版印刷所を開業 1948年2月 東京都千代田区飯田橋に暁印刷株式会社を設立 1963年2月 日本証券業協会に店頭登録 1999年7月 商号をあかつきビーピー株式会社に変更 2001年9月 焼き鳥居酒屋チェーン「備長扇屋」のフランチャイズ1号店を開店 2004年4月 株式会社扇屋コーポレーションの株式を取得 2004年12月 ジャスダック証券取引所に株式を上場 2005年4月 商号を株式会社ヴィア・ホールディングスに変更 2013年4月 株式会社暁印刷の株式譲渡 外食サービス専業で構成されるグループへ 2016年12月 東京
Slide 6: 店舗展開
店舗展開 36都道府県 北海道 1 店舗 29ブランド 335店舗を展開 北信越 25 店舗 近畿 東北 九州 21 店舗 四国・中国 22 店舗 23 店舗 関東 東海 175 店舗 (2022年6月末現在) 68 店舗 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 6
Slide 7: 業態の俯瞰図
業態の俯瞰図 カジュアル・ 備長扇屋 日本橋 FR FR 業態 魚や一丁 いちげん ダイニング ぼちぼち やきとりの扇屋 紅とん (洋食系) (中華系) (バル) 業態 SS型 SS型 WL型 WL型 AS型 AS型 AS型 WS型 タイプ (夏・小型) (夏・小型) (冬・大型) (冬・大型) (通年・小型) (通年・小型) (通年・小型) (冬・小型) 客単価 2,500円 2,500円 3,000円 2,800円 1,150円 950円 2,800円 2,250円 サラリーマン サラリーマン サラリーマン (ホワイト 3世代、 ファミリー、 ファミリー・ 若者グループ 若者グループ ター
Slide 8: ブランド紹介(やきとりの扇屋)
ブランド紹介(やきとりの扇屋) 【 業態の特徴 】 ・ 郊外ロードサイド型がメイン ・ ⇒ ファミリー層、3世代の取り込みを重視 ・ 店舗40坪 + 駐車場20台が基本 ・ ディナータイムの客単価は約2,500円 【 他社との差別化 】 ・ 炭火のやきとりに強み ⇒ 品質の維持向上を図るため ・ 社内資格認定制度を設置 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 8
Slide 9: ブランド紹介(やきとりの扇屋)
ブランド紹介(やきとりの扇屋) 第8回手羽先サミット®2022 最高賞の『グランプリ』を受賞 <これまでの実績> 2019年 金賞 2020年 開催なし 2021年 金賞 2022年 グランプリ ・ ・ 来年もグランプリを獲得をすると『殿堂入り』 ・ (世界の山ちゃん他4ブランドが『殿堂入り』) ・ 『扇屋のバリテバ』の知名度UP Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 9
Slide 10: ブランド紹介(パステル)
ブランド紹介(パステル) 【 業態の特徴 】 ・ ショッピングセンター内がメイン ・ ⇒ ファミリー層、女性の取り込みを重視 ・ 客単価は約1,300円 ・ パスタ、ピッツァ、デザートが充実 ・ なめらかプリンで知名度向上 【 トピックス 】 5月に新たに導入したプリン食パン使用の フレンチトーストが、 『めざましテレビ「イマドキ!」のコーナー』 で紹介されました Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 10
Slide 11: ブランド紹介(紅とん/一丁)
ブランド紹介(紅とん/一丁) ・ 焼きとん業態 ・ 刺身居酒屋業態 働くお父さんのエネルギー源!がコンセプト 鮮魚と北海道名物が自慢の刺身居酒屋 ・ 山手線内ビルイン型がメイン ・ 都心ビルイン型がメイン ・ ⇒ サラリーマン層の取り込みを重視 ・ ⇒ サラリーマン層の取り込みを重視 ・ ディナータイムの客単価は約2,500円 ・ ディナータイムの客単価は約3,000円 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 11
Slide 12: Ⅱ. 2022年3月期通期 決算実績
Ⅱ. 2022年3月期通期 決算実績 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 12
Slide 13: 2022年3月期通期 連結決算について
2022年3月期通期 連結決算について 緊急事態宣言の長期化により営業赤字ではあるものの 時短協力金等の収入増により当期純利益は黒字を確保 ⚫ 売上高: 10,258百万円 (前期比 △1,909百万円) 閉店20店(直営14店、FC6店) ⚫ 営業利益: △1,123百万円 (前期比 +1,508百万円) ⚫ 経常利益: △827百万円 (前期比 +1,716百万円) ⚫ 当期純利益: +543百万円 (前期比 +6,149百万円) ➢ 従前の事業会社ごとではなく機能ごとに本部人員を集約しコスト低減 ⇒ 2019年対比で本部コストは約1,000百万円/年低減(含む希望退職) ➢ 行政からの休
Slide 14: 2022年3月期通期 連結決算(前期比)
2022年3月期通期 連結決算(前期比) 店舗撤退、休業・時短要請に伴い売上大幅減少であるも 早期退職等のコスト削減効果により営業損益は大幅改善 当期実績 前期実績 差異 要因 売上高 10,258百万円 12,168百万円 △1,909百万円 2021年3月期より継続の取り組み 〇 直営店69店舗の撤退 〇 本部コスト削減 営業利益 △1,123百万円 △2,631百万円 +1,508百万円 〇 早期退職42名の実施 経常利益 △827百万円 △2,543百万円 +1,716百万円 〇 時短協力金の増加 〇 雇用調整助成金の増加 当期純利益 543百万円 △5,606百万円 +6,149百万
Slide 15: 2022年3月期通期 連結決算(組み替え損益)
2022年3月期通期 連結決算(組み替え損益) コスト削減・大規模店舗撤退により黒字化の兆し 2021年3月期 通期 2022年3月期 通期 (実績) (組み替え) (実績) (組み替え) 売上高 12,168百万円 13,818百万円 10,258百万円 13,667百万円 営業利益 △2,631百万円 △2,505百万円 △1,123百万円 761百万円 経常利益 △2,543百万円 △2,574百万円 △827百万円 1,057百万円 税前利益 △5,542百万円 △5,542百万円 581百万円 581百万円 ※ 時短協力金を売上補填、雇用調整助成金を人件費補填、休業等の特別損失を販管
Slide 16: 2022年3月期通期 連結決算(純資産)
2022年3月期通期 連結決算(純資産) 事業再生ADR手続きの成立により債務超過を解消 ⚫ 純資産: 2,498百万円 (前期末比 +6,977百万円) ・金融機関による支援 負債 既存債務の株式化:45億円 負債 6,881 債務の返済条件の変更 14,885 ・ファンドから資本調達 優先株による出資:15億円 純資産 純資産 2,498 ・新株予約権の行使:13億円 △4,479 ・当期純利益の増分:15億円 2021年3月末時点 2022年3月末時点 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 16
Slide 17: Ⅲ. 今後の事業方針
Ⅲ. 今後の事業方針 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 17
Slide 18: 事業方針_既存店舗売上高前年比推移
事業方針_既存店舗売上高前年比推移 既存店売上高の推移(前年比/2019年比) 169.8% 緊急事態宣言 緊急事態宣言 164.0% (3回目) (5回目) 日本での 緊急事態宣言 緊急事態宣言 感染拡大 (1回目) (2回目) 緊急事態宣言 (4回目) 128.4% 131.3% 113.3% Go To Eat 122.9% 104.8% 99.0% 90.9% 96.6% 98.3% 99.8% 101.0% キャンペーン 101.6% 97.8% 99.1% 97.0% 96.2% 95.2% 93.9% 83.3% 81.3% 87.8% 81.1% 70.3% 78.2% 80.
Slide 19: 事業方針_事業再生の3フェーズ
事業方針_事業再生の3フェーズ 3フェーズに分けて事業再生を推進 第1フェーズ 第2フェーズ 第3フェーズ 決算期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 年月 2020年7月~2021年9月 2021年10月~2022年9月 2022年10月~2024年3月 方針 徹底的なスリム化 短期での黒字化 新たな価値の創造 赤字店舗撤退:55店舗撤退 脱・旧居酒屋:二毛作・ダブルネーム 新業態展開:新コンセプトの業態展開 希望退職実施:42名(約1割) 脱・大型店舗:専門店・小型店舗化 調達力強化:付加価値の拡大 施策 事業態の整理:5 → 3事業態へ 業態実験開始:
Slide 20: 事業方針_第2フェーズ(事業展開方針)
事業方針_第2フェーズ(事業展開方針) ア ル コ 【短期~中期的な施策】 【中長期的な施策】 ー ① 二毛作型への転換 ① 専門店業態の開発 ル 昼:食動機 動 ② 居酒屋業態の小型化 【中長期的な施策】 夜:アルコール動機 ③ 中食への進出 機 ① 地域に根差す業態への転換 二毛作型/ダブルネーム型 ② ダブルネーム型への転換 昼:食動機 ② 食動機強化型業態の開発 夜:食動機+アルコール動機 食 動 機 テイクアウト・デリバリーの強化 ← 郊外 都心 → Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 20
Slide 21: 事業方針_第2フェーズ(事業ポートフォリオ)
事業方針_第2フェーズ(事業ポートフォリオ) 【一丁】 ア ル 【いちげん】 購買力・技術力を活かした コ ダブルネーム型への転換 専門店/小型業態の開発 【扇屋】 ー ファミリー層ターゲット ル 地域密着型への転換 動 二毛作型/ダブルネーム型への転換 【紅とん】 機 食動機強化型業態の開発 二毛作型への転換 例)宇奈とととオオギヤ業態 【新規事業】 昼:食動機 やきとりの扇屋+はなび 中食事業の進出 夜:アルコール動機 仲卸の業務委託 ダブルネーム型への転換 昼:食動機 夜:食動機+アルコール動機 食 【フードリーム】 例)紅とん+はなび 動 ディベロッパーとの協働によりカフェ・食動機の専
Slide 22: 事業方針_第2フェーズ(脱・旧居酒屋)
事業方針_第2フェーズ(脱・旧居酒屋) 施策概要 展開イメージ • コロナ禍での需要の落ち込みが小さい食動機を 教育先行型の展開 強化するため、他社とコラボレーションを行い ランチメニューを強化 ・麺をこねる作業の習得に時間を ➢ 麺屋はなび監修の「元祖台湾まぜそば」を 要するため教育完了後に展開 紅とん・扇屋のランチタイムで提供 ・展開準備の教育店舗を設置 二毛作 展開状況 紅とん:3店舗 ぼちぼち:4店舗 扇屋:5店舗 計12店舗 夜は看板・懸垂幕を外して『紅とん』『ぼちぼち』に様変わり Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reser
Slide 23: 事業方針_第2フェーズ(脱・旧居酒屋)
事業方針_第2フェーズ(脱・旧居酒屋) 施策概要 展開イメージ • 他ブランドと既存ブランドを融合することで、 低投資による店舗の高付加価値化とエンターテ インメント性を向上 オオギヤと宇奈とと • 専門店の複合化で需要の付加と収益補完を期待 食動機+アルコール動機 ・扇屋で培った炭火焼きの 技術を活用 (宇奈ととと扇屋、はなびと紅とん) • 1店舗当たりの初期投資額は1百万円程度を想定 ・現在35店舗で展開中 参考)過去の業態転換・リニューアルは10~30 百万円、新規出店は40百万円~100百万円 ダブルネーム 昼は『はなび』夜は『紅とん+はなび』 昼は『宇奈とと』夜は『オオギヤ+宇奈とと
Slide 24: 事業方針_第2フェーズ(脱・大型店舗_一丁)
事業方針_第2フェーズ(脱・大型店舗_一丁) 施策概要 展開イメージ • 魚や一丁の小型店舗化を目指した実験を開始 • 中に調理人がいるカウンターを設置 カウンターの設置 • 大衆酒場の入りやすさをイメージ ⇒ 小型フォーマットを確立して出店へ ・奥に活魚水槽を設置 ⇒ 専門性の視覚化 ・調理人2名体制 ⇒ ライブ感の訴求 専門店化 小型店化 解放感のあるファサード ・ファサードの変更 ⇒ 店内様子を見える化 ・のれんの設置 改装前 ⇒ 専門性と大衆感の 訴求を強化 改装後 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 24
Slide 25: 事業方針_第2フェーズ(脱・大型店舗_いちげん)
事業方針_第2フェーズ(脱・大型店舗_いちげん) 施策概要 展開イメージ • 将来的なダブルネーム・小型専門店化を狙う実験 • 高たんぱく・低カロリー食材の『鶏』を活用 • 通常の焼肉より高コストパフォーマンス 焼肉のライブ感 • おひとり様、ファミリー層がターゲット ・自身で焼く楽しさ ⇒ 収益モデルを確立して展開へ ・タレは選べる3種類 ・牛肉より煙が出るため 店内に専用区画を設置 専門店化 小型店化 食動機の訴求 ・おひとり様の夜ごはん ・ファミリー層にも好評 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 25
Slide 26: 事業方針_第2フェーズ(新業態/新規事業)
事業方針_第2フェーズ(新業態/新規事業) 施策概要 展開イメージ • アフターコロナのニーズを想定した業態開発 高たんぱく・低カロリーの食材である『鶏』を 活かした専門性の高い新業態の開発 新業態開発 • プロデュースを外部へ依頼して従来の当社には 無いコンセプトを実現 黄金拉麺 とりのおかげ 鶏中華 ヤンヤン飯店 • 一丁で培った鮮魚購買力・調理技術を活かし 東京都中央卸売市場(大田市場)内に出店 飲食店舗と仲卸の一次加工場所を確保 新規事業 仲卸の業務委託 大田市場内へ出店 仲卸業務委託・調理技術を活かした加工 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All
Slide 27: Ⅳ. ご参考資料
Ⅳ. ご参考資料 Copyright © 2021 VIA Holdings, Inc All Rights Reserved 27
Slide 28: 有利子負債及び純資産
有利子負債及び純資産 (単位:百万円) (単位:%) 有利子負債 純資産 自己資本比率 10,000 9,310 120.0 8,732 8,584 8,856 7,657 100.0 8,000 6,163 80.0 6,000 5,338 60.0 4,000 2,946 3,564 29.6 2,498 40.0 2,000 27.0 1,153 17.8 20.0 0 26.6 0.0 8.2 △ 2,000 △20.0 △ 4,000 △43.1 △40.0 △ 4,479 △ 6,000 △60.0 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期
Slide 29: EBITDA及び利益率
EBITDA及び利益率 (単位:百万円) 営業利益 EBITDA 売上高営業利益率 (単位:%) 3,000 30.0 2,226 2,000 20.0 1,515 1,000 747 699 10.0 581 2.5 94 0.3 0 △ 2.6 0.0 △ 2.0 △ 480 △ 439 △ 1,000 △ 685 △ 10.0 △ 1,123 △ 10.9 △ 2,000 △ 1,715 △ 20.0 △ 21.6 △ 2,632 △ 3,000 △ 30.0 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 Copyright © 2021 VIA H
Slide 30: 貸借対照表
貸借対照表 (単位:百万円) 2017/03 2018/03 2019/03 2020/03 2021/03 2022/03 資産合計 20,831 19,758 16,530 13,978 10,406 9,379 流動資産 4,697 5,589 4,053 3,005 2,601 3,503 固定資産 16,130 14,156 12,469 10,972 7,805 5,859 繰延資産 3 11 7 2 - 17 負債合計 14,667 14,419 13,589 12,825 14,885 6,881 流動負債 4,446 4,724 4,299 11,036 13,586 2,6
Slide 31: キャッシュフロー計算書
キャッシュフロー計算書 2017/03 2018/03 2019/03 20020/03 2021/03 2022/03 (単位:百万円) 営業活動によるキャッシュフロー 2,698 989 262 738 △2,702 △649 投資活動によるキャッシュフロー △1,205 △619 △1,160 △597 110 324 財務活動によるキャッシュフロー △1,643 683 △228 △682 1,063 1,124 現金および現金同等物の増加額(△減少額) △151 1,052 △1,126 △540 △1,528 799 現金および現金同等物の期首残高 2,868 2,717 3,77
Slide 32: ご清聴いただき、ありがとうございました。
ご清聴いただき、ありがとうございました。 【注意事項】 資料の内容につきましては細心の注意を払ってはおりますが、掲載された情報の誤りおよび当資料に掲載された情報に 基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切責任を負いかねます。 また、当資料に記載されている当社の現在の計画、戦略などは、当社が現時点で入手可能な情報を基礎として作成した 見通しであり、これらの将来予測には、リスクや不確定な要因を含んでおります。そのため、実際の業績につきまして は、記載の見通しと大きく異なる結果となることがあり得ます。従って、当社として、その確実性を保証するものでは ありませんのでご了承ください