Slide 1: 社長COOによる挨拶
社長COOの富永満之です。 本日はご多用のなか、ご参加いただきましてありがとうございます。 オリンピックが8月11日に閉幕しました。 スポーツの感動やTEAM JAPANのサンライズレッド、 またイエローカラーをアクセントとしたシューズを通じて、 アシックスブランドを世界に発信することができました。 それでは、私からは「2024年12月期第2四半期 決算のポイントやトピック」を 説明します。 その後、決算の詳細はCFOの林から説明します。 0
Slide 2: INDEX
INDEX 1. 2 3 4. 5 6 7 RARTY A, KEY . RR . BRRBRR (ATAU —Hl) RRS (Hetal)) . RMB . BRRAPR . EOth Appendix
Slide 3: INDEX
INDEX 1. RAT Yb, KEY
Slide 4: 2024年12月期第2四半期 決算のポイント
geerevrs7h (8 ¢ir = #8F9) B20 FY23 Q2 FY24 Q2 Lae sctad ERR : Ea (1-6A) RH KB Fe see Lis TLE RCA 85 97 EOHthi SSF HEB Fl aS PEE ICMR TS 175 op pSE Ea 247 422 470.3% 3 © ZOQUASCSCoqoatin AN Reser FY23 Q2 FY24 Q2 RH RH ALS 2,330 2,778 BALE 80.4% 81.2% AGH ER < BEALS RM BSR MTA REL b (FA) ee TEI 135.98
Slide 5: 決算のポイント説明
それでは、2024年12月期第2四半期の決算のポイントを説明します。 第1四半期に引き続き、全カテゴリー、全リージョン、全チャネルで粗利益率が改善し、 その結果、各段階利益が過去最高となりました。 売上高は3,421億円。前期比で18%のプラス成長となり、為替影響を除いても 約9%成長しました。 粗利益率は、エントリーモデルの絞込み等もあり 前期比4.5ポイント改善の55.5%となりました。 これに販管費コントロールも機能し、営業利益は589億円、 営業利益率は17.2%と前期比で大きく上昇しました。 カテゴリー別では、全てのカテゴリーが好調に推移しましたが、 パフォーマンスランニングは2桁増
Slide 6: 地域別業績、在庫効率、資本政策
続きまして、地域ごとの業績です。 アシックスジャパン、欧州、中華圏において大幅増益となりました。 続いて、在庫効率です。増収効果により棚卸資産回転期間は154日で前年と比較し 約1か月短縮しています。 最後に、資本政策についてです。 アシックスが保有する全政策保有株式の年内売却を発表しました。 同時に、グローバルでの株式売出しも実施しました。 加えて、財団設立準備と政策保有株式売却益を見据え、200億円の自己株式取得も 発表しています。 5
Slide 7: オリンピックでのサポート選手
オリンピックには、300名を超えるアシックスのサポート選手が出場しました。 私も実際に現地を訪れ、スケートボード・テニス等を観戦しました。 熱戦を繰り広げるアスリートのみなさんを間近で拝見し、 改めてスポーツの持つ力を実感しました。 こちらでは、アシックスがサポートする選手を紹介しています。 また、アシックスとしては、創業哲学の紹介や商品展示、 ホスピタリティエリアを備えるアシックスハウスを設置し、 テニスのジョコビッチ選手をはじめとした多くのアスリートの皆さんに 来場いただきました。 6
Slide 8: 政策保有株式売却及び株式売出し
7月12日に開示した政策保有株式売却及び株式売出しにつきまして、 説明させていただきます。 アシックスグループが持つ政策保有株式を2024年内にすべて売却します。 株式売出しにつきましては、国内および米国を含む海外にて、売出しを実施し、 結果として、これまでの株主基盤を再構築し、安定株主の大部分が国内外の 優良機関投資家と個人投資家に置き換わりました。 特に、株式を購入いただいた127社の機関投資家のうち、 94社が新規投資家となり、資本市場においてもアシックスの成長への期待が 高まっていると認識しています。 加えて、15,000人を超える個人投資家の皆様にも株式を購入いただきました。 7
Slide 9: 一般財団法人設立の検討
また、一般財団法人設立の検討開始についても開示しました。 アシックスは財団設立を通じて、これまで以上に、アシックスが掲げる 「誰もが一生涯、運動・スポーツに関わり、心と身体が健康で居続けられる世界を 実現」 してまいります。 この財団では、グローバルで、社会的または経済的困難な状況にある青少年、 障がい者、女性等へ支援を行います。 活動原資として、アシックスの自己株式からの配当収入を充てる予定です。 投資家の皆様のみならず、全ステークホルダーから賛同を得る形で進めたいと 考えています。 8
Slide 10: DXグランプリ2024選定
OneASICS経営を進めている中で、大変光栄な評価をいただきましたので 紹介させてください。 経済産業省と東京証券取引所が選ぶ「DX銘柄」において、「DXグランプリ2024」に 選定いただきました。 全ての起点をOneASICSとして、デジタル戦略があらゆる事業や経営基盤と 融合している点を評価いただきました。 私からは以上となります。 決算の詳細については林よりご説明させていただきます。 9
Slide 11: INDEX 2. 決算概要
INDEX 2. BRR 10
Slide 12: 決算概要
林でございます。 概要については、後ほど、ご覧いただければと思います。 11
Slide 13: 連結決算ハイライト
連結決算ハイライトからご説明させていただきます。 連結売上高は、過去最高の3,421億円と前期比521億円の増収でした。 これは約18%の成長であり、為替影響を除いても約9%の伸長となりました。 売上総利益率は、第1四半期に引き続き「プロダクトミックス」「チャネルミックス」 「リージョンミックス」の良化に向けた取組みの成果が発現し、前年同期比では、 販売価格の適正化で3.0ppt、チャネルミックスで0.8pptの良化等もあり、 4.5ppt改善し、前年を大きく上回る55.5%でした。 販管費は、1,311億円と前期比で168億円増加しましたが、増収率の範囲内と なっております。なお、販管費率は
Slide 14: 直近3ヶ月の損益状況
次に、直近3ヶ月期間の損益状況です。 売上高は、パフォーマンスランニング、スポーツスタイル、オニツカタイガーが 好調に推移しており、前年同期比で 302 億円の増収。率として22%のプラス成長 となり、為替影響を除いても約12%の増収でした。 後ほどご説明しますが、 7 月の売上は速報値ですが、 過去最高の679億円となっており、引き続き強いモメンタムを継続しております。 13
Slide 15: 販管費の状況
販管費の状況です。 売上が大きく増加している中で、人的資本投資の強化による人件費の増加や、 広告宣伝費用の増加があったものの、コストコントロールもあり、 販管費率は38.3%と計画比及び前年同期比でも大きく良化しております。 14
Slide 16: INDEX 3. カテゴリー別業績
INDEX 3. BRRERM (ATAU —HF) 15
Slide 17: カテゴリー別連結売上高
カテゴリー別連結売上高です。 パフォーマンスランニングでは、エントリーモデルの絞込みを行いながらも全地域で 増収となりました。 また、スポーツスタイル、オニツカタイガーが 特に好調に推移しており、これらのカテゴリーは全地域で増収でした。 16
Slide 18: カテゴリー利益
カテゴリー利益等につきましては、お時間のある際に、資料をご確認ください。 17
Slide 19: 連結営業利益内訳
連結営業利益内訳です。 ご覧の通りコアパフォーマンススポーツ以外のカテゴリーで増益となり、 特にパフォーマンスランニング、スポーツスタイル、オニツカタイガーは 大幅増益となりました。 率としても20%を大きく超えるカテゴリー利益率となっています。 18
Slide 20: パフォーマンスランニング
パフォーマンスランニングです。 売上高は、約16%プラスの1,709億円。中華圏、東南・南アジアにおいて大幅増収で した。 北米では第1四半期に引き続きランニング専門店での売上が好調に推移し前年同期 比約30%の増収となりました。 粗利益率は、チャネルミックスの良化等により、4.5ppt良化の52.9%。 その結果、カテゴリー利益は118億円増益の410億円、 カテゴリー利益率も24.0%と大幅伸長となりました。 19
Slide 21: コアパフォーマンススポーツ
コアパフォーマンススポーツです。 売上高は、約4%プラスの420億円。 アシックスジャパンにおいては一部事業の戦略的縮小もあり減収となったものの、 中華圏やその他地域は好調に推移しました。 20
Slide 22: アパレル・エクイップメント
アパレル・エクイップメントです。 売上は日本地域の戦略的な絞込みにより減少となっておりますが、 カテゴリー利益は粗利益率の改善により、前年同期比約60%プラスの21億円でし た。 21
Slide 23: スポーツスタイル
スポーツスタイルです。 売上高は約64%プラスの459億円。全地域で為替除きでも50%近く成長しており 非常に好調に推移しております。 粗利益率は、高粗利率商品の好調な販売により3.0ppt良化しました。 カテゴリー利益は128億円、カテゴリー利益率は約28%でした。 22
Slide 24: オニツカタイガー
最後にオニツカタイガーです。 売上高は、約55%プラスの438億円。全ての地域で増収でした。 適切なブランドコントロールやリテール構成比が拡大したことで、 カテゴリー利益率は38%と大きく良化しました。 23
Slide 25: INDEX 4. 地域別業績
INDEX 4. BieRB AA (etal) 24
Slide 26: 地域別売上高
地域別の売上高です。 アシックスジャパンはパフォーマンスランニングやインバウンド売上が好調な オニツカタイガーの伸長により約25%の成長。 北米はランニング専門店の大幅伸長とスポーツスタイルの好調により、 堅調な成長を維持しております。 中華圏では為替除きで約21%、東南・南アジアにおいても為替除きで約20%と 力強く成長しました。 25
Slide 27: 地域別連結営業利益内訳
地域別の連結営業利益内訳です。 ご覧の通り全地域で増益となりました。 また、北米以外の地域では15%を超える営業利益率となっています。 26
Slide 28: 北米地域の最新状況
今回は、北米地域の最新状況をお伝えします。 北米地域では、収益性の改善に向けた従前からの取組みを継続しております。 北米では、収益性の改善にむけ、エントリーモデルのコントロール、差別化が難しくブ ランドバリューを発揮しにくい量販店ビジネスの見直しなどの取組みを継続しており ます。 その一方でランニング専門店でのシェアアップに向けた取組みに注力し、当該チャネ ルでのシェアを向上させブランド力を高めていきます。 また、スポーツスタイルの売上高が拡大しており、引き続き厳格な在庫管理のもと、 規模の大きいスニーカー市場において、成長を加速させていきます。 これらの取組みの成果として、粗利益率は49.1
Slide 29: チャネル別売上高
チャネル別の売上高です。 リテールとECがそれぞれ30%以上成長したこともあり、 DTC比率は39.6%となりました。 28
Slide 30: 連結売上高の月次推移
続きまして、連結売上高の月次推移です。 7月の売上は679億円と単月としては過去最高の売上となりました。 前年同月比19%増、為替除きでも12%の増加となりました。 アパレルを除くカテゴリーで、好調に推移しております。 特にSPSは前年同月比で約55%、OTは約44%の成長となり、大幅増収でした。 地域別では全地域で堅調に推移しております。 主にアシックスジャパンや北米、オセアニア、東南南アジア等で大きく伸長しておりま す。 29
Slide 31: INDEX 5. 財政状態
INDEX 5. fa MBAR 30
Slide 32: 連結貸借対照表
連結貸借対照表の状況です。 運転資本については、好調な売上や為替影響による売掛金が増加したものの 純資産積上げの範囲内となりました。 前期末に積み上げていた現預金は、社債償還および自己株式の取得などに充当しま した。 また、為替影響などによる総資産の膨らみがあったものの、純利益の積上げもあり、 自己資本比率は前期末から4.2ppt上昇し、48.3%となりました。 31
Slide 33: 連結キャッシュフロー
連結キャッシュフローです。 好調な業績を受け、営業キャッシュフローは半期としては過去最高の 432億円となりました。 投資キャッシュアウトフローは、欧州と豪州において物流の効率化を目的とした 物流倉庫の増強により、例年と比較して高水準となりました。 利益の積み上げに加え、在庫水準の適正化に向けた取組みを継続し、 成長投資や株主還元を行うための原資を確保して参ります。 32
Slide 34: 連結棚卸資産残高
連結棚卸資産残高です。 2024年6月末の棚卸資産残高は、前期末比では69億円の増加となっておりますが、 こちらには為替影響による押し上げ107億円が含まれるため、 実質38億円の減少です。 また、前年同期比でも93億円の為替影響を考慮すると実質220億円の大幅減少と なっており、DIOも27日削減となりました。 33
Slide 35: ROA
ROAです。 売上総利益率の改善に加え、売上伸長による運転資本回転率の改善等もあり、 17.2%と大幅に良化しました。 34
Slide 36: INDEX 6. 業績予想
INDEX 6. BRP 35
Slide 37: 2024年12月期 連結業績予想
次に、2024年12月期 連結業績予想についてご説明致します。 パフォーマンスランニングを軸に、 スポーツスタイル及びオニツカタイガーでも好調が見込まれることから、 売上高及び各段階利益はいずれも過去最高となる見込みです。 売上高は前年から約16%増の6,600億円、営業利益は約75%増の950億円、 営業利益率は14.4%を見込みます。 剰余金の配当については、中間配当40円、期末配当は株式分割後ベースで10円を 見込みます。 また、冒頭でも触れた通り、中期経営計画2026の数値目標を1年目に 前倒し達成できる見込みであり業績が好調に推移していることに加えて、 財団設立による潜在的な株式希薄
Slide 38: 営業利益予想の増減内訳
こちらのグラフは前回予想の580億円から2024年予想の950億円の 要素別の増減内訳を示しております。 粗利益率の改善と増収に伴う販売増が増額分のほとんどを占めています。 年間の粗利益率は、販売価格適正化やチャネルミックスの改善等に伴い +2.5pptの良化を予想しております。 次のページに、カテゴリー別で見た増減スライドを入れております。 後ほど、ご覧いただければと思います。 37
Slide 39: カテゴリー別営業利益増減
202451 2AM meesenss rie : HTB CBS, (Stir = 18F3) +150 +5 950 Others +90 | OT +110 +0 +15 — PEGS | SPS Be +11 Pa +17 580 Be 429 | PRUN tk 423 RM +56 tk +38 FY24 AUF AR FY24 SElPAR 38 38
Slide 40: INDEX 7. その他
INDEX 7. EOtt 39
Slide 41: ESGに関する取組み
このスライドでは、アシックスのESGに関する取組みをご紹介させていただきます。 6月には、サステナビリティレポートを発行いたしました。 また、オリンピックのTEAM JAPANに オフィシャルスポーツウェアを提供いたしました。 代表選手が着用するポディウムジャケットやパンツは、 前回大会比で34%の温室効果ガス排出量を削減しております。 社会・ガバナンスに関連する取組みについても資料に記載をしておりますので、 お時間のある際にご確認をいただければと思います。 40
Slide 42: 統合報告書とインベストメントデイ
加えて、新たな経営体制で統合報告書も発行いたしました。 昨年の統合報告書に対する評価結果を踏まえ、アシックスの弱みにもしっかりと向き 合い、課題と戦略を記載しております。 社外取締役と投資家の座談会の様子なども収めておりますので、 お読みいただければ幸いです。 後続のページに、様々なデータがございますので、ご参考ください。 なお、スライド43にて開示の通り、次回インベストメントデイにて、 中期経営計画2026見直しとSPSをテーマに開催予定です。 私からの説明は以上となります。ご清聴ありがとうございました。 41
Slide 43: Appendix
INDEX Appendix 42
Slide 44: IR イベント予定
giravyy— 11488 118198 202542A 43 OAasIcs sound mind sound boty ERPE SA (Fz) 20244 12AMBSO+BRA RARER COO He. CFO 4 54 FRE ORR, PIUAK, eB AIT BIB TYKARAVE TT RE T—-V: “PIS HB2026E0 REL: RU 'SPSHEB, (PE) 2024 12AMRR RARER RA RAS OMB MIt CEO iE, COO mx, CFO + RARAS MRR PFUAK, MERA © QUASKCS Coxpoation.
Slide 45: カテゴリー別売上構成比
Bors —aisalss LHR (2024820EN) ePYYIAIv iy wit aR PRE ALT AIT RA APY? zofth 2 P.RUN CPS PLYDAIENY 5.4% 4.2%.9.1% FER P| ‘ae 9.6% 28.9% 7.7% 15.5% SPS OT B.4% 3,4gg 10.0% Fxg a 21.4% 12.8% 6.1% 1.694 12.7% 34.5% 44 44
Slide 46: 地域別売上構成比
BibT Ty Ble LHR (2024 m2mEM) OK, =P.Run @CPS sAPEQ SPS §OT a#otth iif PYYIADRNY Ab BRM 1.0% APEQ aE | ALPr=P RA APP 28.6% 49.8% 45 © 200445 45
Slide 47: 地域別業績 (1-6月)
[20244 12A8i 20058 (PRA) hiRLRISER 46 ot Oe Bx UE & BREWERS x Ff See PYIIAIRNY (Biz ithiat DPRK) ot Ot M3 BS = AEVER< x Fl SRNBE Aba LE 3% AEH ER< % Ff SRANRE BRN t+ @ AEBS # oH ds See FY23 Q2 FY24 Q2 (1-68) (1-6A) 691 798 798 80 130 11.6% 16.3% FY23 Q2 FY24 Q2 (1-6) (1-6) 363 451 451 48 104 13.4% 2
Slide 48: 地域別業績 (4-6月)
[20244 12A8i 20058 (PRA) hiRLRISER 47 ot Oe Bx UE & BREWERS x Ff See PYIIAIRNY (Biz ithiat DPRK) ot Ot M3 BS = AEVER< x Fl SRNBE Aba LE 3% AEH ER< % Ff SRANRE BRN t+ @ AEBS # oH ds See FY23 Q2 FY24 Q2 (4-6) (4-6) 328 398 398 33 65 10.0% 16.1% FY23 Q2 FY24 Q2 (4-6) (4-6) 166 213 213 21 52 12.7% 24.4%
Slide 49: 2024年12月期 業績予想: カテゴリー別
202441 2AM BRRAPE : AT AU—GHl OA asics sandnid wondioty BLS 3,000 3,220 +7.3% +1.6% 2,859 +12.6% +8.0% PRUN = AF AV—Alzs 570 680 +19.3% +14.5% 500 +36,0% +32.0% DF AY — Fas 19.0% 21.1% +2.1ppt - 17.5% +3.6ppt - BLS 800 790 A13% 5.2% 721 49.5% 46.3% CPs DF AY Flas 130 130 +0.0% 3.4% 128 +1.5% 409% DF
Slide 50: 2024年12月期 業績予想: 地域別
[20241 2AM Bese FA8 : shistEl oan ALB 1,380 1,620 +17.4% - 1,358 +19.2% - BAR stb 21 Sees 140 270 +92.9% - 127 +111.0% : BRE 10.1% 16.7% +6.6ppt - 9.4% +7.3ppt - RLS 750 920 +22.7% - 708 +29.8% - 36s Baa RUNS sures 95 220 +131.6% . 72 +203.2% 2 Pr girs 12.7% 239% +11.2ppt _ 10.2% +13.7ppt 7 BLS 1.11
Slide 51: 株価推移
PemRvHROKE MRM 201 7% - 2024898 2018 2020 2021 2,203.5 ASICS TOPIX (8/9) m@ EPSH#EB @ PBRIEB 50
Slide 52: DISCLAIMER
O asics ‘sound mind, sound body RABLICNT SMC TOTS DISCLAIMER Fle yavihitiiciehen DsGKORMICNTS BAL TE c ES. Lich z cSMAC FHETEBATS K DAL & ‘aE 51