Slide 1: 社長CEO挨拶
© 社長CEOの廣田康人でございます。 本日はご多用のなか、ご参加いただきましてありがとうございます。 私からは「2023年12月期第3四半期決算のポイント」などをご説明いたします。 その後、来年度より新しく社長COOに就任する富永よりご挨拶させていただき、 決算の詳細につきましては、林からご説明いたします。 0
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Slide 3: 2023年12月期第3四半期決算のポイント
✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ © それでは2023年12月期第3四半期決算のポイントからご説明いたします。 一言で申し上げると、成長ステージが一つ上がった決算内容となりました。今年を最終年度 としている中期経営計画の営業利益目標は250億円でした。この中計を公表したのがコロナ 禍真っ只中の2021年2月であったため、その環境下での目標数値でありました。しかし、 今期は中期経営計画2023目標の2倍以上となる500億円を年間で超える見込みです。アシッ クスはまだまだ成長できると考えています。11月28日に発表する次期中計につきましても、 どうぞご期待ください。 さて、第3四半期累計期間での売上高は
Slide 4: 地域別業績と通期予想上方修正
✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ © 続きまして、地域ごとの業績です。 アシックスジャパンは、特にオニツカタイガーでのインバウンド需要の取り込みなどもあり、 売上高は前年同期比で35%の増収。営業利益も大幅増益となりました。 中華圏は、厳しい市場環境の中でも、中国本部主導による商品戦略が上手くいっており、 力強く成長しております。 また、東南・南アジアは、成長ドライバーとして注力しており、50%超の増収。特にインド、 マレーシア、シンガポールなどが大きく牽引しました。 デジタル関連では、OneASICS会員数が882万人まで増加、EC売上高も、前年同期比でプラ ス35%の765億円まで拡大しました。 こ
Slide 5: 営業利益予想の増加内訳
こちらの左右のグラフは、前回第2四半期決算時に発表した通期の連結営業利益予想460億 円から、今回上方修正した520億円までの増加の内訳を、カテゴリー別と地域別でそれぞれ 示しております。 後ほどご覧ください。 4
Slide 6: ランニングエコシステム拡大の取組み
✓ ✓ © 私からは最後になりますが、ランニングエコシステム拡大に向けた取組み状況をご紹介しま す。 アシックスでは、OneASICS会員の増加を、ランニングエコシステム拡大の起点と考えてお ります。 足元のOneASICS会員数は882万人となり、前年同期から200万人以上増加。EC売上高も 200億円プラスと35%成長しました。 他にも、東京レガシーハーフマラソン2023やシドニーマラソンにおいてランナーの方々を 様々サポートしました。引き続き、グローバルでランニングエコシステムへのランナーの取 込みを目指して参ります。 それでは、富永より本日ご参加の皆様へ、ご挨拶させていただきます。 5
Slide 7: 新社長COO就任のご挨拶
© 来年1月より、アシックスの社長COOに就任する富永と申します。 私は、2018年にCIOとしてアシックスに入社しました。 入社前は、IT企業で30年間にわたり、お客様のグローバルシステム構築やデジタル化のお手 伝いをしていました。 いつか事業会社でITやデジタルを推進することを夢見ており、アシックスに入社しました。 2020年より、CDO・CIOとして、アシックスのデジタルカンパニーの変革を進め、DTC、 One Asics、Running Eco Systemなどを推進してまいりました。 2024年1月より、社長COOとして、更なるグローバル化とオペレーションエクセレンスを進 めていくこ
Slide 8: 第3四半期連結業績
✓ ✓ ✓ © 林でございます。2023年12月期 第3四半期連結業績からご説明させていただき ます。 7
Slide 9: 概要
◆ ✓ ◆ ✓ ✓ ◆ © 概要については、後ほど、ご覧いただければと思います。 8
Slide 10: 連結決算ハイライト
スライド9です。連結決算ハイライトです。 連結売上高は、過去最高の4,481億円と前年同期比851億円の増収でした 。これ は23%の成長であり、為替影響を除いても約17%の伸長となりました。 売上総利益率は、ドル高による仕入為替の悪化で1.6pptのマイナスがありました が、 販売価格の適正化で1.7ppt、チャネルミックスの良化で0.7pptプラスなど もあり1.2ppt改善し、前年を上回る51.2%でした。 販管費は、1,738億円と前年同期比で283億円増加し、増収率の範囲内となって おります。なお、販管費率は38.7%でした。後ほど詳細をご説明します。 これらにより営業利益は558億
Slide 11: 直近3ヶ月の損益状況
次に、直近3ヶ月期間の損益状況です。 売上高は、前年に工場稼働停止を受けた商品不足と物流混乱からの改善による反 動増がありましたが、前年同期比で201億円の増収。約15%のプラス成長となり、 為替影響を除いても8%の増収でした。 売上総利益率は、チャネルミックスの良化などにより、前年同期から1.0ppt改善 の51.7%。 また、販管費は、スポーツイベントの再開もあり、特に広告宣伝費などが増加し てますが、全ての段階利益で増益でした。 次のページをお願いします。 10
Slide 12: 販管費の状況
続きまして、第3四半期の販管費の状況をお伝えします。 販管費の実績は1,738億円と期初計画から72億円の増加。これには為替影響によ る押し上げ127億円が含まれており、実質55億円の減少となりました。売上高が 期初計画に対して為替を除き約5%増加しましたが、販管費は為替を除いて3%減 少しております。 一方、前年同期比では、販管費は283億円増加となり、これには為替影響の102 億円が含まれておりますので、実質181億円の増加です。こちらも為替影響を除 きますが、売上高が前年同期比で約17%増収した中で、販管費の増加は12%台に 留めております。 なお、主な前年からの増加としましては、インフ
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Slide 14: カテゴリー別連結売上高
✓ ✓ ✓ ✓ ✓ © スライド13です。こちらはカテゴリー別連結売上高となります。 パフォーマンスランニングは全地域で増収、15%のプラス成長となりました。 特に日本、中華圏では40%程度、東南・南アジアは50%を超える増収でした。 コアパフォーマンススポーツは、全カテゴリーの中で最も躍進し、50%弱の増 収。北米や欧州ではテニスが好調で、他にも、日本はワーキングシューズが大 きく伸長。全ての地域で2桁増収でした。 また、スポーツスタイルにおきましては、主に欧州、中華圏、韓国で60%に迫 る高い成長を示しております。 オニツカタイガーは、全地域で増収。特に日本においてはインバウンド売上が 大
Slide 15: カテゴリー利益等一覧
✓ ✓ © カテゴリー利益等一覧です。 前のスライドでお示しした通り、全てのカテゴリーで増収となり、カテゴリー 利益も増益です。 カテゴリー外コストは、為替影響による押し上げ14億円に加え、人件費の増加 5億円などがあり、前年同期から増加しましたが、主要な費用項目をグローバル に管理するコストオーナーの下、売上高成長率の範囲内でコントロールしてお ります。 後続のスライドにて各カテゴリーの実績と取組みをご説明させて頂きます。 14
Slide 16: パフォーマンスランニング
スライド15です。パフォーマンスランニングです。 売上高は、2,270億円と前年同期比15%プラスとなる298億円の増収。特に日本、 中華圏、東南・南アジアにおいて大幅増収となりました。 粗利率は、仕入為替の影響があったものの、北米での戦略的なエントリーモデル の絞り込みなどによる高粗利益率商品への注力や、販売価格の適正化により、前 年同期比0.3ppt良化の48.7%。その結果、カテゴリー利益は前年同期比6億円増 益の445億円となりました。 今後の取組みとしましては、前作を超えるクッション性と反発性を実現した新商 品「NOVABLAST4」を年内に発売予定です。 15
Slide 17: コアパフォーマンススポーツ
次に、コアパフォーマンススポーツの売上高は、610億円と前年同期比約49%のプ ラスとなる201億円の大幅増収。全ての地域で前年同期比2桁増収となり、特にテ ニスシューズ、ワーキングシューズが好調に推移しました。 カテゴリー利益は130億円、前年同期比で57%プラスとなり、欧州、日本を筆頭に 全地域で増益です。 なお、前年同期には工場稼働停止による供給制約からの反動増がありましたが、第 3四半期の3ヶ月間でも、特に北米、欧州が好調です。 今後、テニスを中心に主要国際大会や契約アスリートとの連携を強化し、お客様へ 継続的に訴求して参ります。 16
Slide 18: スポーツスタイル
スポーツスタイルです。 売上高は、459億円と前年同期比46%プラスとなる145億円の増収。全ての地 域で2桁成長しました。 カテゴリー利益は、高粗利率商品への注力、また、地域では欧州の牽引もあり、 前年同期比2倍に迫る100億円の大台を突破しました。 次のページで、スポーツスタイルの取組みについて少しご紹介します。 17
Slide 19: スポーツスタイルの取組み
スポーツスタイルの取組みです。 まず、一つ目に製品戦略として、ブランドのポジショニングの向上を目指し、 パートナーシップの強化やコラボレーションをグローバルで実施してきました。 また、マーケティング戦略として、新たなターゲット層へのアプローチの強化も 行いました。 更にはエリア戦略として、まずは特にアシックスの認知の高い欧州等で若者を中 心とする支持獲得に注力しました。 これらもあり、ここ数年、収益性が向上しております。 今後もこれら取組みのグローバルでの展開を進めて参ります。 18
Slide 20: アパレル・エクイップメント
続きまして、アパレル・エクイップメントの売上高は、280億円と14億円の増収で した。 粗利率は、仕入為替のマイナス影響があったものの、日本における販売価格の適正 化などもあり、全ての地域で改善し、前年同期比5.2ppt改善の48.5%となりまし た。これにより、カテゴリー利益では20億円と大幅に黒字転換しております。 次のページをお願いします。 19
Slide 21: オニツカタイガー
オニツカタイガーの売上高は、448億円と前年同期比約41%のプラスとなる130億 円の増収でした。ほぼ全ての地域で大幅増収です。日本のインバウンド売上は48億 円となり、前年の2億円から大幅に増加しました。 粗利率は、継続的な販売価格コントロール、更にリテールやECへの注力が奏功し たことで、前年同期から4.7ppt改善の68.0%まで向上しました。その結果、カテ ゴリー利益は129億円と前年から2倍以上の増益となりました。 なお、第3四半期の3ヶ月間では、日本のみならず、東南・南アジア、韓国でも大 幅に増収となりました。 20
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Slide 23: 地域別売上高
スライド22です。こちらは地域別の売上高です。 アシックスジャパンは、コアパフォーマンススポーツが約40%プラスで躍進した ことや、インバウンド売上の大幅拡大により35%の増収。 北米は、商品の絞り込みを行っている中でも、チャネル構成で3分の1を占める EC売上が30%を超えて成長したこともあり、現地通貨ベースで前年同期比約7% のプラス成長でした。 欧州は、前年同期比約8%の増収です。 中華圏は、厳しい市場環境の中でも前年同期比25%と力強く成長しました。 オセアニアは前年同期比約13%の増収。他にも、インドを含む東南・南アジアに おいては、45%のプラスになるなど、引き続き高い成長を維持し
Slide 24: 地域別連結営業利益
こちらは、地域別の連結営業利益内訳です。 日本は、インバウンドもあり、12億円から78億円と大幅増益。 欧州、中華圏ではそれぞれ20%を超える増益でした。 他にも、東南・南アジアは、シンガポール、マレーシア、インドの牽引により、 70%超の増益となりました。 次のページをお願いします。 23
Slide 25: チャネル別売上高
チャネル別の売上高です。 ホールセールは、東南・南アジアの増収を筆頭に、日本、欧州、中華圏、オセア ニアの伸長により、前年同期比16%の増収となりました。 リテールは、前年同期比33%の増収。日本や中華圏において70%を超える成長を 示しました。 ECは、OneASICS会員の増加に合わせて順調に売上が拡大しており、前年同期比 35%プラスと伸長しました。 なお、レース登録や運営等のランニングサービスの売上高につきましては、買収 効果もあり、前年同期の19億円から67億円となりました。 24
Slide 26: 連結売上高の月次推移
続きまして、連結売上高の月次推移です。 まず、前年10月は、生産影響や物流混乱からの回復による反動増で、例年より高 い売上水準を記録しておりました。つまり、発射台が高いこと等もあり、本年10 月の単月売上は、前年同月比で為替影響を除くと9%のマイナスとなっておりま す。 しかしながら、中華圏と東南・南アジアでは前年同月比20%超で成長を続けてお ります。 なお、コロナ禍前の2019年10月比では、為替影響を除いて40%の大幅増収です。 25
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Slide 28: 連結貸借対照表
✓ ✓ © スライド27です。連結貸借対照表の状況です。 好調な売上を背景とした売掛金の増加などがある中でも、棚卸資産の圧縮が奏功 し資金効率が改善しております。 また、為替影響などによる総資産の膨らみがあるものの、純利益の積上げもあり、 自己資本比率は、前期末から8.3ppt改善の48.4%となりました。 27
Slide 29: 連結棚卸資産残高
✓ ✓ © 次に連結棚卸資産残高です。 当第3四半期の棚卸資産残高は、前期末比では107億円の減少となりました。こ ちらには為替影響による押し上げ106億円が含まれるため、実質約16%マイナス の213億円の減少でした。 また、効率性を見る棚卸資産回転日数では47日改善しております。 次のページをお願いします。 28
Slide 30: ROAツリー
✓ ✓ © こちらのスライドは、ROAの状況をツリーの各項目に落とし込んでおります。 後ほどご覧ください。 スライド31をお願いします。 29
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Slide 32: 2023年12月期連結業績予想
2023年12月期の連結業績予想です。 冒頭、社長の廣田より説明させていただきましたが、第3四半期累計期間の好調な 業績を踏まえつつ、また、為替レートを見直した結果、本年8月に発表した業績予想 を上方修正いたします。 売上高は前回予想比約4%プラスの5,700億円、営業利益は前回予想比13%プラス の520億円。これらにより、経常利益は500億円、当期純利益は275億円となり、い ずれも過去最高となる見込みです。 また、剰余金の年間配当につきましては、前回予想を1株当たり55円から60円に増 額し、こちらも過去最高を見込みます。 カテゴリー別、地域別の業績予想をスライド42、43に入れておりま
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Slide 34: インバウンドの状況
✓ ✓ © スライド33です。 こちらでは、インバウンドの状況についてご説明いたします。 まず、アシックスジャパンにおいてインバウンド売上高は、第3四半期累計期間 でコロナ禍前の2019年実績を超過しました。 また、左下にありますが、足元10月の単月売上高でも、引き続き大きく伸長して おり、10億円を超え過去最高を記録しました。 33
Slide 35: サステナビリティの取組み
✓ ✓ ✓ ✓ ✓ © 次に、サステナビリティにおける取組みをご紹介します。 アシックスでは世界の人々の心身の健康と、スポーツができる地球環境を守るこ とを掲げ、様々な取組みを進めております。 人と社会への貢献として、パリ2024パラリンピック競技大会のオフィシャルサプ ライヤー契約の締結等をしております。 次のページをお願いします。 34
Slide 36: 人的資本強化の取組み
✓ ✓ ✓ asics-well-being-2023-0828_5P ✓ ✓ © 次に人的資本強化に向けた取組みです。 9月にアシックスの健康白書である「アシックス ウェルビーイングレポート 2023」をホームページで公開しました。社員の健康に関するさまざまな目標の進 捗や、最新の施策などをご紹介しております。 続きまして、 35
Slide 37: 知財戦略の取組み
✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ ✓ © 今回新たに知財戦略の取組みのスライドを追加しました。 アシックスでは、知的財産の戦略的取得・活用を経営戦略に落とし込み、企業価 値の向上を図る「知財経営」を実践しています。 まず、特許・商標事例としまして、中央下段にありますオニツカタイガーブラン ドの「メキシコ66」および「デレシティ」の立体商標を、アシックスの商品とし て初めて商標登録等をおこないました。 後続のページに、IRカレンダーなどの資料を入れております。11月28日のインベ ストメントデイの中で、次期中期経営計画の公表を予定しております。是非ご期 待ください。 また、今回よりご説明しまし
Slide 38: IRカレンダー
37 IRALYS— Pasics, 202347 12AHA SIDR A108 TYRAKAXAYE FT 115288 202472A98 202344 12AHiRA 20244F2A138 15:00 15:30 15:30 15:00 15:30 RE RARR 34 Facts RAR. PHVA, MGR UAHA atiBl2026, AR . PUA, SRB 37
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AFAY —FALBISS LHR GEIS AA esc aR PB eae Iy a RAAT LT eto Stk P.RUN APEQ, , 3. 8 CPS 3.7 46: PS @ OT \. 38 (©2022 88108 Corporation. Alihts Resaved. 38
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20234 12A 3) SSG HbA i HA FY22 FY23 Pied aid (1-9A) (1-98) See SeUK 7 i a 891 1,019 +128 +14.3% BUMS 1,019 +128 +14.3% se # A tt 43 112 +69 +160.1% SEE 4.8% 11.0% - +6.2ppt PYYIAIeINY —FY22 FY23 BIE MALE (BAIRD ABO (9A) (1-98) pe | 3K 6 wa a 491 666 +175 +35.6% BBE MIR < 666 +175 +35.6% 2 # fl dt 12
Slide 42: 2023 12AH) SSG-FRA im (37 AAT)
4) 2023 12AH) SSG-FRA im (37 AAT) Ax FY22 FY23 Drang FY22 (7-9A) (7-9A) BE bok] bbs (7-9A) % £F 8 326 328 +2 +0.6% # + & (187 BEE MRS 328 +2 +0.6% «=—- AERO < Jt #2 ® Wf it 13 32 +19 +161.6% 8 # # # 47 SEE 3.8% 9.8% - +6.0ppt RFE — 25.2% FY22 BIEL PYIYIATRINY FY22 FY23 (BAM DO ABO (7-9A) (7-9A) 5 pe
Slide 43: カテゴリー別業績予想
20234 12A#8 Bi RAPE > ATA —All ne The 2,870 2,870 2 A2% 2,582 +11% +5% P.RUN AF AY —Alz 530 505 A5% A6% 491 +3% Al1% rhe 540 600 +11% +9% 434 +38% +31% SPS AFA —Alz 100 115 +15% +13% 64 +79% +71% 5 The 550 600 +9% +9% 430 +39% +37% - AF AY Ast 120 155 +29% +29% 73 +109% +108% 42 © 272 ASS Comporatio
Slide 44: 地域別業績予想
20234 12A8A SAPS : Hiatal anand LS 1,250 1,300 +4% = 1,234 +5% : FA Hs aeyealas 100 115 +15% é 60 +90% = — aLB 800 830 +4% « 672 +23% - FYIDRIVIRY — wager aS 60 70 +17% S 14 +381% s ili 34S 1,410 1,460 +4% : 1,300 +12% +3% BAe 125 140 +12% +9% 112 +24% +15% BLS 365 370 +1% +1% 332 +11% +12% APP th =
Slide 45: 株価推移
HAR UGERO EB Mt miE 20174 - 2023108318 «1 yyy9R —TOPIX 200 168.97 (¥) 2 340 180 108.6 p20 roo 3791 51.38 300 50 ps0 4,729(10/31) 0 260 -107.59 88.17 50 240 100 220 200 20224120 20234120 180 Hai: PV LN—7 160 140 4s 414 ( 40 "20 34 100 35 31 80 30 60 25 40 20 4.7 7 Pg 20 1s 2018 2019 2020 2021 2022 20
Slide 46: ©
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