House Foods Group Inc. · TSE:2810

House Foods — H1 FY2007.3 Earnings Presentation

37 slides from House Foods's earnings presentation, Nov 17, 2006

  1. Slide 1: Earnings presentation 06.11.17

    2007463AA A A fea] 2 abe BA = EAR KABA 06.11.17

  2. Slide 2: 目 次

    目 次

  3. Slide 3: Slide 3

  4. Slide 4: 製品類別売上高 <3ヵ年推移>

    製品類別売上高 <3ヵ年推移> 積極的な事業戦略により コアへの育成を進める飲料・健康食品事業が大きく伸長

  5. Slide 5: 主な製品ラインナップ

    主な製品ラインナップ ( )

  6. Slide 6: 収益体質改善に伴い増益基調へ転換

    収益体質改善に伴い増益基調へ転換 10,000 8,837 8,600 8,046 7,900 7,810 7,482 7,343 7,275 6,955 6,411 5,353 5,000 4,700 4,278 4,347 3,962 0 03.3期 04.3期 05.3期 06.3期 07.3期目標 営業利益 経常利益 当期純利益

  7. Slide 7: 07.3期中間期業績報告

    07.3期中間期業績報告 健康食品・飲料およびスナック新製品が好調 ハウスウェルネスフーズの連結が寄与 増収効果とコストダウン等により増益

  8. Slide 8: コア育成事業が貢献し増収、利益目標も大きくクリア

    コア育成事業(健康食品・飲料)が貢献し増収、利益目標も大きくクリア 5,313 31,531 46,005 15,617 20,090 28,343 51,996 38,217

  9. Slide 9: ( )

    ( )

  10. Slide 10: 増収効果・コストダウン等により増益

    増収効果・コストダウン等により増益 2,884 +11,359 ▲1,276 ▲5,438 ▲1,910 ▲1,380 4,238 0 2 ,0 0 0 4 ,0 0 0 6 ,0 0 0 8 ,0 0 0 1 0 ,0 0 0 1 2 ,0 0 0 1 4 ,0 0 0 売上総利益 人件費 マーケティングコスト その他経費

  11. Slide 11: 07.3期通期計画

    07.3期通期計画 コア育成事業(健康食品・飲料)の寄与により 通期増収・増益を確保

  12. Slide 12: 健康食品・飲料事業が増収に寄与

    健康食品・飲料事業が増収に寄与 36,400 55,800 108,700 70,500

  13. Slide 13: 通期のポイント

    通期のポイント ( ) ( ) ( ) ( )

  14. Slide 14: 増収と売上原価率の低減により増益

    増収と売上原価率の低減により増益 7,275 +21,011 ▲2,532 ▲11,067 ▲4,027 ▲2,760 7,900 0 4, 000 8, 000 12, 000 16, 000 20, 000 24, 000 28, 000 売上総利益 売上原価率 人件費 マーケティングコスト その他経費

  15. Slide 15: 07.3期通期目標の修正内容

    07.3期通期目標の修正内容 07.3期通期目標の修正内容 <通期目標修正の要因>

  16. Slide 16: 主要な事業の現状と戦略

    主要な事業の現状と戦略 ( )

  17. Slide 17: 新価値製品の展開と食育によりカレーマーケットの活性化を図る

    “新価値製品の展開” 新価値製品の展開”と“食育” 食育”によりカレーマーケットの活性化を図る 売上高

  18. Slide 18: 即食・個食市場の拡大とチャウダーの浸透を図る

    即食・個食市場の拡大と新洋風煮込みメニュー「チャウダー」の浸透を図る 売上高 300 250 200 150 100 50 0 58期 59期 60期 61期

  19. Slide 19: 新規チャネルの開拓とハウスブランドを活かした販売活動

    新規チャネルの開拓とハウスブランドを活かした販売活動を推進 売上高 600 500 400 300 200 100 0 04.3 05.3 06.3 06.9 仕様書製品 一般製品

  20. Slide 20: 栄養機能飲料の展開に注力しコア事業へ育成する

    栄養機能飲料の展開に注力し、収益源となるコア事業へ育成する 売上高 その 他 量販店 ドラ ッ ク ゙ CV S

  21. Slide 21: 健康食品事業の中核として、グループのシナジーを追求

    健康食品事業の中核として、ハウスグループのシナジーを追求していく

  22. Slide 22: コスト競争力の強化を図り、収益事業へ育成する

    コスト競争力の一層の強化を図り、収益事業へ育成する 売上高 売上高 ト ゙ ラ ッ グ 他 DS 量 販店 CV S

  23. Slide 23: 新生産拠点の本格稼働を機に全米No.1シェア獲得をめざす

    新生産拠点の本格稼働を機に全米No.1 新生産拠点の本格稼働を機に全米No.1シェア獲得をめざす .1 シェア獲得をめざす 売上高 40,000 4000 34,150 百万円 31,511 3500 352 30,000 3000 その他 875 フードサービス 2500 20,000 14,944 290 ヒスパニック 2000 598 韓国系 1089 175 1500 476 中国系 10,000 670 米系 1000 578 日系 500 1245 944 0 648 0 99.3 00.3 01.3 01.12 02.12 03.12 04.12 05.12 06.12 '

  24. Slide 24: PIT HAD AARAL—OFBRIMVY MG

    PIT HAD AARAL—OFBRIMVY MG

  25. Slide 25: チルドタイプのメニューシリーズ

    売上高 揃えたり調理するのに手間のかかる食材を使い、 揃えたり調理するのに手間のかかる食材を使い、 素材のおいしさにこだわって作った、 素材のおいしさにこだわって作った、 上質でフレッシュな味わいの、 上質でフレッシュな味わいの、 チルドタイプのメニューシリーズ チルドタイプのメニューシリーズ 「シェフの厨房で作られる、上質で本格的なレシピの再現」 「シェフの厨房で作られる、上質で本格的なレシピの再現」

  26. Slide 26: シニア層の健康志向をターゲットにした専用商品展開

    シニア層の健康志向をターゲットにした専用商品展開を進める 売上高 ①通販市場での優位ポジション獲得が期待できる競争優位 T 領域を活かせる製品展開 ■香辛料有用成分の抽出物を活用 ■ハウスウェルネスフーズの蓄積技術の応用展開 T ②高い収益性が得られる柱となる核製品の重点的・継続的 な展開 ■技術に裏づけされた付加価値の高い製品を開発 ■管理コスト低減のため「単品リピート通販」を展開

  27. Slide 27: 補足資料 事業紹介

    補足資料 事業紹介 カレー中心の事業拡大から コア事業の拡充とコア育成事業への取組

  28. Slide 28: BARCEL CAL—eHR DIS RBA

    BARCEL CAL—eHR DIS RBA

  29. Slide 29: 仕込みを具現化し、売上増へ

    仕込みを具現化し、売上増へ 200,000 62,300 64,475 61,995 63,176 62,647 36,400 150,000 37,122 40,500 40,445 37,007 35,345 100,000 39,795 40,170 40,716 41,009 50,000 85,600 39,294 39,521 37,128 41,705 0 7,402 8,510 9,145 9,760 10,200 03.3期 04.3期 05.3期 06.3期 07.3期目標 連結 子会社 持分法 適用会社

  30. Slide 30: 第2次中期計画の考え方と事業ポートフォリオ

    第2次中期計画(07.3 第2次中期計画(07.3期~ 07.3期~09.3 期~09.3期)の考え方と事業ポートフォリオ 09.3期)の考え方と事業ポートフォリオ 「家庭」の形が変わっても、 「家庭」の形が変わっても、「食」 の形が変わっても、「食」が多様化しても、それらを受けとめて、 「食」が多様化しても、それらを受けとめて、 家族みんなが「幸せ」 「幸せ」であるための 家族みんなが「幸せ」 であるための「食」 であるための「食」を提案しつづける。 「食」を提案しつづける。 ~ 企業理念を軸として、10年後の目指す企業像に近づくための実行計画を策定 ~

  31. Slide 31: 第2次中期計画 事業ポートフォリオの考え方と経営数値目標

    第2次中期計画 事業ポートフォリオの考え方と最終期( 経営数値目標

  32. Slide 32: FAQ《よくあるご質問》

    FAQ 《よくあるご質問》

  33. Slide 33: 06.3 06.3 07.3 07.3 06.3 06.3 07.3 07.3

    06.3 06.3 07.3 07.3 06.3 06.3 07.3 07.3

  34. Slide 34: ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ 06.3 ▲ ▲500 ▲ 1,000 06.3 ▲ 1,200 ▲1,000

    0 ▲ 75 ▲ 158 ▲ 300 ▲ 100 ▲ 308 06.3 ▲ 530 ▲500 ▲ 1,000 06.3 ▲ 1,200 ▲1,000 07.3 07.3 ▲1,500 物流関連 資材関連 営業促進費 営業促進費率 60,000 60.00 51,961 54,701 55.00 50,000 50.00 40,000 45.00 30,000 26,382 27,279 40.00 32.66 32.00 32.80 32.56 35.00 20,000 30.00 10,000 25.00 0 20.00

  35. Slide 35: Slide 35

  36. Slide 36: 0.0 0.0 0.0 0.0 05.1 .4 05.7 5.10 .1 6.4 6 .7

    4 0.0 3 0.0 2 0.0 1 0.0 05.1 05 .4 05.7 0 5.10 06 .1 0 6.4 06 .7

  37. Slide 37: 当資料は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を 目的としたものではありません。 また、記載されている内容は、資料作成時点の当社の判断に基づくものであり、 記載された将来の計画数値、施策の実現を確約したり、保証す…

    当資料は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を 目的としたものではありません。 また、記載されている内容は、資料作成時点の当社の判断に基づくものであり、 記載された将来の計画数値、施策の実現を確約したり、保証するものではあり ません。

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