Hito-communications Holdings, Inc. · TSE:4433

Hito-communications — Q1 FY2022 Earnings Presentation

32 slides from Hito-communications's earnings presentation, Jan 12, 2022

  1. Slide 1: 2022年8月期 第1四半期 決算説明資料

    東証第1部 4433 2022年8月期 第1四半期 決算説明資料 2022年1月12日

  2. Slide 2: ヒトコムグループとは

    ヒトコムグループとは ヒト・コミュニケーションズグループは、 販売・営業・サービス分野を中核とした 「営業支援企業グループ」です。 【創業以来のテーマ】 マーケティング分野の本格的アウトソーシング時代を 切り拓きたいという思いで創業。 【事業テーマ】 人と人との接点そのすべてをビジネスフィールドとして、 常にお客様の笑顔と満足を追求し、明るく活力ある 社会の創出に貢献する。 Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 1

  3. Slide 3: ヒトコムグループ体制図

    ヒトコムグループ体制図 持株会社を含め14社でオムニチャネル営業支援体制を構築 100% 83.5% 16.5% 三井物産㈱ (株)ビービーエフ EC・TC受託事業 65% 100% 100% 100% 100% 50.1% 51% 100% 100% ㈱日本旅行 35% SALES ㈱Moffly ㈱ジャッツ ㈱ティーシーエイ ㈱トライアングル ㈱WSS ROBOTICS㈱ ㈱UsideU ㈱LOWCAL ㈱ブランチ・アウト ツーリズム ツーリズム ランドオペレーター 販売支援 インサイドセールス オンライン接客 ライブコマース システム開発 ファッションホールセール 100% 100% 上

  4. Slide 4: ヒトコムグループ価値創造プロセス(事業テーマ)

    ヒトコムグループ価値創造プロセス(事業テーマ) 【ヒトコムグループの創出価値(事業テーマ)】 新型コロナウイルス感染拡大により大きく変化し変貌する社会的ニーズを的確に捉え、 ヒトコムグループの持つリソースや営業支援力をフルに活かし、社会のコロナからの復興復活に最大限貢献する コ ライフスタイル・ ロ ワークスタイルの 少子・高齢化 早 早ナ 変化 急 ま禍 クライアントの業務機能 キャリアチェンジ・雇用 IT・デジタルを活用した 社に 人口減経済 っに を受託し、効率的な の創出を図り、教育・研 新たな営業支援 会対 DXの加速 たよ 事業運営を支援する 修による戦力化により、 ソリューション

  5. Slide 5: HITO-COM HD

    HITO-COM HD HA 1 JL [I< PHAR, [===] 4

  6. Slide 6: 収益認識に関する会計基準の適用

    収益認識に関する会計基準の適用 〇新旧基準におけるシミュレーション 2021年8月期第1四半期 2022年8月期第1四半期 勘定科目 【売上高の概念図】 旧基準 新基準 増減額 旧基準 新基準 増減額 売 総額売上高 ー 20,623 ー ー 24,104 ー 上 高 ( 売上高 20,623 13,190 △7,433 24,104 16,968 △7,136 売 E 上 C 売上原価 16,924 9,799 △7,125 19,602 12,785 △6,816 高 以 総 外 構成比 82.1% 74.3% ー 81.3% 75.4% ー 額 ) 売 売上総利益 3,698 3,391

  7. Slide 7: 2022年8月期 第1四半期 決算ハイライト

    2022年8月期 第1四半期 決算ハイライト 新型コロナウイルス感染拡大対策関連業務およびスポーツイベント運営業務が拡大し業績を牽引。 通信・モバイル分野を中心に一部クライアントからの業務の受託規模の縮小や衣料品における中国の不安定な生 産体制等、コロナ禍の厳しい環境下で逆風が生じた事業がある中で、充実した事業ポートフォリオでこれらをカバー。 売上高、営業利益ともに前年同期実績を2桁上回る結果で着地。 売上高 ※1  政府や地方公共団体から新型コロナウイルス感染拡大対策関連業務(ワクチン接 16,968百万円 種受付コールセンターや接種会場の運営支援等)を受託し業績を牽引 前年同期比128

  8. Slide 8: 新型コロナウイルス感染拡大対策の関連業務

    新型コロナウイルス感染拡大対策の関連業務 政府・地方自治体等の新型コロナウイルス感染拡大対策の関連業務を全国規模で受託 • ヒトコムの全国拠点網と大規模イベントの運営業務のノウハウを活かし、全国各地で新型コロナウイルス感染拡大対策 の関連業務を受託 空港水際対策支援業務 軽症者受入ホテル支援業務 大規模接種会場運営支援業務 ワクチン接種受付コールセンター Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 7

  9. Slide 9: 2022年8月期 第1四半期 実績(損益計算書)

    2022年8月期 第1四半期 実績(損益計算書) 単位:百万円、( )内:構成比/対売上比率 2021年8月期 2022年8月期 第1四半期実績※2 第1四半期実績※1 前年同期比 前年増減額 総額売上高 20,623 24,104 116.9% +3,480 売上高 13,190 16,968 128.6% +3,777 (100.0%) (100.0%) アウトソーシング事業 5,696 9,284 163.0% +3,588 (構成比) (43.2%) (54.7%) 人材派遣事業 1,681 2,182 129.8% +501 (構成比) (12.7%) (12.9%) EC・TC支援

  10. Slide 10: 2022年8月期 第1四半期 セクター別売上高実績

    2022年8月期 第1四半期 セクター別売上高実績 売上高 デジタル営業支援 前期比 +2.5%(+73M) 単位:百万円、( )内:構成比 <ECサイト運営業務、テレビショッピング販売支援業務、インサイドセールス業務 他> 16,968 ・ECサイト運用業務では、EC需要の拡大を背景に、蓄積したノウハウを活用してクライアン トの業績向上や新規運営サイトの拡大に取組む。巣ごもり需要を含む好業績であった前 +3,777 年同期実績に対しても増加で着地 2,995 ・非対面型の営業ニーズを背景にインサイドセールス業務の展開拡大に注力 (17.7%) 13,190 ※ 販売系営業支援 前期比 △10

  11. Slide 11: セクター別売上高推移(四半期別)

    セクター別売上高推移(四半期別) デジタル営業支援:ECサイト運営業務やインサイドセールス業務が堅調。 ツーリズム・スポーツ:東京2020オリンピック・パラリンピック大会等の各種大規模スポーツ大会におけるイベント運営業務が拡大。 その他:政府・地方公共団体の新型コロナウイルス感染拡大対策関連業務が拡大。 セクター別 売上高推移 (百万円) デジタル営業支援 販売系営業支援 ツーリズム・スポーツ 12,000 ホールセール セールスビジネス支援 その他 ※ 10,000 8,000 新型コロナウイルス感染症拡大 6,000 4,000 2,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q

  12. Slide 12: ” 20228AHA

    ” 20228AHA 561 JA) Bae HITO-COM HD

  13. Slide 13: デジタル分野の更なる強化① ECサイト状況

    デジタル分野の更なる強化① ECサイト状況 既存のファッション・スポーツ系ブランドサイトを中心にECサイト運用支援業務を受託 【サイト数と売上高の推移(四半期毎)】 【顧客ポートフォリオ】 ・サイト数は前期第4四半期から減少も総じて増加傾向 ・構成に大きな変化なく推移 ・売上高は前期第3四半期以降、堅調に推移 7 6 (百万円) ※ 110 業界特化による 専門ノウハウの 蓄積が強み ファッション・スポーツ 食品 その他 EC化率が相対的に低い業界(食品・化粧品 2020年8月期 等)への取組みを引き続き強化 2021年8月期 2022年8月期 業界内におけるノウハウの蓄積を通じて、新たなビ

  14. Slide 14: デジタル分野の更なる強化② シナジー創出

    デジタル分野の更なる強化② シナジー創出 デジタル営業支援会社同士による事業シナジーの創出 ライブコマースの総合サポートに強みを持つ㈱Mofflyと、ECサイト制作サポートに強みを持つ㈱LOWCALが連携し、 Shopifyを活用したEC&ライブコマース一括販促サービス(TAGsAPI for Shopify)」の提供を開始しました。 ■「TAGsAPI for Shopify」とは ECサイトを持たない事業者様向けに、自社ECサイトの構築からライブコマースの撮影・配信までを一括で提供するデ ジタル営業支援プラットフォームです。 ECサイトの立ち上げだけでなく、ライブコマースを合わせて実施する

  15. Slide 15: デジタル分野の更なる強化③ 体験機会の増加

    デジタル分野の更なる強化③ 体験機会の増加 デジタル営業支援サービスの出展 ㈱UsideUの「TimeRep」(アバター遠隔接客ツール)と㈱MofflyのTAGsAPI(クラウド型ライブコマースサービ ス)のサービス体験機会の増加による認知度向上を図るべく、以下の展示会に出展しました。 ■にいがたBIZ EXPO 2021(2021年10月14-15日/新潟市産業振興センター) ■商業施設・店舗DX展(2021年12月6-8日/東京ビッグサイト) にいがたBIZ EXPO(新潟) 商業施設・店舗DX展(東京) 『TimeRep』の強み ①非対面の接客:在宅・事務所に関係なくどこからでも勤務でき

  16. Slide 16: ライセンスを活用したホールセール事業の強化

    ライセンスを活用したホールセール事業の強化 継続的に有力ライセンスの権利を取得し、デザインの企画や海外自社工場での製造等、一貫したサービスを提供 ライセンス ㈱ブランチ・アウトのサービス一覧(フロー) の活用 ライセンスの活用 メディア掲載 リサーチ 企画立案 検品・納品 サンプル作成 海外生産 撮影 ライセンス権利取得 プレゼンテーション Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Reserved. 15

  17. Slide 17: 物流業界への参入

    物流業界への参入 EC拡大による物流業界の人材ニーズへの徹底した対応 物流の6つの機能  輸送 物流領域におけるターゲット  荷役  梱包・包装  倉庫保管  流通加工  情報処理 生産物流 消費物流 店舗配送 商品センター 店舗・EC 消費者 生産 配送センター 配送デポ ラストワンマイル配送 特に注力する分野 配送センター・商品センター庫内業務 店舗配送 (メーカー・小売流通事業者・EC事業者・ (小売・流通・配送代行事業者) 3PL事業者・物流PM会社等) Copyright (C)HITO-Communications Holdings Inc. All Rights Re

  18. Slide 18: ESG/SDGsの取組み①

    Environment ESG/SDGsの取組み① Social Governance ヒトコムグループの幅広い経営リソースで、持続可能なより良い社会の実現に貢献 ヒトコムグループは、企業市民として、また一事業体として、グループが持つ幅広い経営リソースを活用し、世の中の 様々な課題に対して新たな価値を提供します。 Environment 電子機器の利活用促進による (環境) ペーパーレス化 スタートアップ企業の成⾧に 寄与する資本業務提携促進 事業創造による雇用の創出・促進 充実した研修制度を通じた Social プロ人材の育成 (社会) 障がい者雇用の推進など 平等な雇用機会の提供 ツーリズ

  19. Slide 19: ESG/SDGsの取組み②

    ESG/SDGsの取組み② Environment Social Governance ㈱ティーシーエイが沖縄県・国頭村森林公園の指定管理受託候補者に選出 ㈱ティーシーエイによる「森林公園の施設・環境に適した具体的な運営プラン」、「環境保全につながる活動(LNT※ やマナティプロジェクトほか)」、「ヒトコムグループが持つキャンプ場の運営実績」等の提案が大きな評価を受けました。 運営移管は2022年4月1日を計画しており、やんばる世界自然遺産(奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西 表島)エリアの環境保全や広報活動の一翼を担いつつ、㈱ティーシーエイが得意とする観光を切り口とした地方創 生によって同エ

  20. Slide 20: ESG/SDGsの取組み③

    ESG/SDGsの取組み③ Environment Social Governance ㈱ヒト・コミニケーションズがJAPAN RUGBY LEAGUE ONEのオフィシャルパートナーとして参画 ヒトコムグループは従前より日本ラグビーの更なる普及・発展を願っており、この度発足された日本ラグビー最高峰の 新リーグ「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE」に賛同し、㈱ヒト・コミニケーションズがオフィシャルパートナーとして参画 します。 これまで培った数多くのスポーツ分野での知見は、ヒトコムグループを支える強みの1つとなっており、今後も事業や社 会貢献活動等、様々な形で提供します。 Copyr

  21. Slide 21: ESG/SDGsの取組み④

    ESG/SDGsの取組み④ Environment Social Governance 東京証券取引所の新市場区分における「プライム市場」への参入 <現状の市場区分> <新市場区分> 東証1部(市場第一部) プライム市場 東証2部(市場第二部) スタンダード市場 JASDAQ グロース市場 マザーズ 【プライム市場】 多くの機関投資家の投資対象となりうる 規模の時価総額(流動性)を持ち、より高 2022年4月4日 いガバナンス水準を備え、投資家との建設 プライム市場へ移行予定 的な対話を中心に据えて持続的な成⾧ と中⾧期的な企業価値の向上にコミット する企業向けの市場 プライム市場上場会社に求

  22. Slide 22: 【参考資料】

    【参考資料】

  23. Slide 23: コロナ禍で顕在化する変化への対応

    コロナ禍で顕在化する変化への対応 コロナ感染拡大により主戦場である営業・販売サービス分野の事業環境はかつてないほど急速に変化。 ヒトコムグループは、この機をチャンスと捉え、DX・リソースの充実を図り、 ヒト力で、クライアントの新たな事業領域への挑戦をサポート支援していく。 「こんな事にもヒトコムが… 非接触 新たな こんな所にもヒトコムが…」 三密回避 デジタル化 体験の提供 ECの 拡大進化 新たな事業領域への仕掛け 都心から郊外へ リモートワークの 営業支援機能 立地見直し 定着・進展 オンライン接客 信用スコア 自動運転 デ-タ 自動倉庫 SFA インサイドセールス Maas フリクショ

  24. Slide 24: 日本経済の見通し

    ワクチン接種ペースが加速。販売・営業・サービス分野の 事業環境が期中に改善すると予想 日本経済の見通し 2021年は前年比+1.4%、2022年は+4.2%を見込む。特に2022年度は、サービス業を中心に個人消費の回復が加速。 2020年(実績) 2021年 2022年(見通し) 日本の実質GDP成⾧率 ▲4.7 1.4 4.2 内需 ▲4.2 1.7 4.2 民需 ▲6.8 1.5 5.3 個人消費 ▲6.4 1.2 6.3 (注) 2021年5月時点予測値。予測対象地域系はIMFによるGDPシェア(購買力平価ベース)により計算 (出所)内閣府「四半期別GDP速報」、IMF 各国統計より、み

  25. Slide 25: 2022年8月期 計画

    2022年8月期 計画 単位:百万円、( )内:構成比/対売上比率/増減額 2020年 2021年8月期 ※1 2022年8月期 ※2 8月期実績 ※1 実績 前期比(増減額) 計画 前期比(増減額) 117.8% 107.2% 総額売上高(取扱高) 71,499 84,225 (+12,726) 90,272 (+6,046) 売上高 49,802 56,141 112.7% 58,590 104.4% (100.0%) (100.0%) (+6,339) (100.0%) (+2,448) アウトソーシング事業 22,106 26,917 121.8% 28,040 104.2% (構成比

  26. Slide 26: 2022年8月期 計画(上期・通期)

    2022年8月期 計画(上期・通期) 単位:百万円、( )内:構成比/対売上比率/増減額 2022年8月期 ※ 第2四半期計画 前期比(増減額) 通期計画 前期比(増減額) 108.3% 107.2% 総額売上高(取扱高) 44,450 (+3,389) 90,272 (+6,046) 売上高 28,400 109.2% 58,590 104.4% (100.0%) (+2,391) (100.0%) (+2,448) アウトソーシング事業 13,490 118.6% 28,040 104.2% (構成比) (47.5%) (+2,114) (47.9%) (+1,122) 人材派遣事業 4,

  27. Slide 27: 2022年8月期 総額売上高推移

    2022年8月期 総額売上高推移 会社設立以来25期連続の増収を達成 ライブコマース事業・ (億円) オンライン接客事業に参入 1,000 CVCの設立 ベンチャー企業との 902 ※ 900 資本業務提携強化 :その他事業 842 インサイドセールス事業 800 :ホールセール事業 への参入 :EC・TC支援事業 グループ経営強化の為 714 700 持株会社制に移行 :人材派遣事業 638 623 600 :アウトソーシング事業 EC受託支援事業へ 参入しデジタル営業支援 500 強化に着手 400 347 300 東証1部 288 東証2部 263 JASDAQ 上場 上場 上場 222

  28. Slide 28: 2022年8月期 セクター別総額売上高計画

    2022年8月期 セクター別総額売上高計画 総額売上高 単位:百万円、( )内:構成比 デジタル営業支援 前期比 +11.8%(+4,759M) <ECサイト運営業務、テレビショッピング販売支援業務、インサイドセールス業務 他> ・既存ECサイトの運営強化及び食品分野など新業態への取組み強化 90,272 ※ ・非対面型営業ニーズの高まりを受けたインサイドセールスの営業強化 ・オンライン接客・ライブコマース等デジタルを活用した販売支援の強化 84,225 販売系営業支援 前期比 +4.6%(+956M) <通信モバイル、家電、ストアサービス、物流等販売支援業務 他> ・通信モバイル分野を中心に

  29. Slide 29: 2022年8月期 セクター別売上高計画

    2022年8月期 セクター別売上高計画 売上高 単位:百万円、( )内:構成比 デジタル営業支援 前期比 +9.6%(+1,161M) <ECサイト運営業務、テレビショッピング販売支援業務、インサイドセールス業務 他> 58,590 ・既存ECサイトの運営強化及び食品分野など新業態への取組み強化 56,141※ ・非対面型営業ニーズの高まりを受けたインサイドセールスの営業強化 ・オンライン接客・ライブコマース等デジタルを活用した販売支援の強化 13,290 12,128 (22.7%) 販売系営業支援 前期比 +4.6%(+956M) (21.6%) <通信モバイル、家電、ストアサービス、物流

  30. Slide 30: 2022年8月期 配当計画

    2022年8月期 配当計画 当社はこれまで、成⾧への投資とのバランスを取りながら、安定的な増配を行ってきました。 2022年8月期は、前期の上場10周年記念配当3円を織り込み、更に0.5円増配と実質3円50銭増配とし、 年間で11期連続増配の25円配当を予定。 上場10周年 記念配当 (円) 25.0 (実質: +3.5円) 25 24.5 中間配当 期末配当 記念配当 3 持株会社制 移行記念配当 20.5 20 18.5 12.5 1.5 10.75 15 10.25 15 12.75 13 東証二部上場 8.5 記念配当 11.25 11.5 10.5 7.5 10.25 10 0.87

  31. Slide 31: 2022年8月期 第1四半期 実績(貸借対照表)

    2022年8月期 第1四半期 実績(貸借対照表) 単位:百万円、( )内:構成比 2022年8月期 第1四半期末 2021年8月期末 主な増減要因 増減額 流動資産 22,179 22,462 +282 受取手形、売掛金及び契約資産 +787百万円 仕掛品 △391百万円 (71.1%) (71.7%) 固定資産 8,997 8,845 △152 (28.9%) (28.3%) 資産合計 31,177 31,308 +130 (100.0%) (100.0%) 流動負債 11,948 11,336 △612 買掛金 未払金 +526百万円 △888百万円 (38.3%) (36.2%) 未払法

  32. Slide 32: マーケティングの未来創造企業へ

    マーケティングの未来創造企業へ 【 連絡先 】 株式会社ヒトコミュニケーションズHD IR・広報部 佐藤 【 所在地 】 東京都豊島区東池袋1丁目9番6号 【 TEL 】 03-5979-7749 このプレゼンテーション資料には、現時点の将来に関する前提や見通しに基づく予測が含まれております。実際の業績は、その時々の状況や多様な要因により変更を余儀なく されることがあります。なお、変更があった場合でも当社は本資料を改定する義務を負いかねますので、ご了承ください。 また、本資料のいかなる部分も一切の権利は株式会社ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングスに属しており、電子的または機械的な方法を

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