Terasaki Electric Co., Ltd. · TSE:6637
Terasaki Electric — FY2013 Earnings Presentation
33 slides from Terasaki Electric's earnings presentation, June 2013
Slide 1: 第33期 決算説明会 ご説明資料
配電制御の革新を続ける 平成25年6月 平成25年3月期 第33期 決算説明会 証券コ ド:6637 ) ( 証券コード: Copyright © 2013 Terasaki Electric Co.,Ltd. All Rights Reserved.
Slide 2: 会社概要
会 社 概 要 《平成25年3月末現在》 社 名 寺崎電気産業株式会社 本 社 所 在 地 大阪市阿倍野区阪南町7丁目2番10号 代 表 者 代表取締役社長 寺崎泰造 創 業 1923年(大正12年) 1923年(大 12年) 資 本 金 12億3,664万円 従 業 員 数 1,809名(連結) 618名(個別) 事 業 内 容 電気機器器具の製造販売 連 結 子 会 社 国内5社 海外8社 上 場 市 場 大阪証券取引所 ジャスダック市場(スタンダード) 株 式 状 況 発行済み株式数 13,030,000株 株主数 株 数 738名 名(単元株所有者) 単元株数 100株 株 決 算
Slide 3: 事業概要
事 業 概 要 船舶用システム 産業用システム 機器(ブレーカ) 製品 製品 製品 ● 配電制御システム ● 配電制御システム ● 低圧遮断器 ● 統合型監視制御システム ● コージェネレーションシステム ・気中遮断器 ・配線用遮断器 ● 陸電供給システム(AMP) 陸電供給システム( ) 等 ・漏電遮断器 ● 船員教育シミュレータ 等 ● MCTマルチケーブルトランジット (ケーブル貫通部総合防災品)等 エンジニアリング及び 医療関連製品 ライ サイクルサ ビス ライフサイクルサービス ● 当社製品の保守・メンテナンスサービス ● 各種医療機器 ● 機械設備の設計 機械設備
Slide 4: 沿革概要
沿 革 概 要 1923年(大正12年) 創業 刃型開閉器、配電盤の製造・販売を開始 1947年(昭和22年) 政府の計画造船が始まり、いち早く船舶用電気機器の開発に着手 日本初配線用遮断器を独自開発 1953年(昭和28年) 日本海事協会の気中遮断器認定第1号を取得 1961年(昭和36年) 船舶の自動化・省力化が急速に進み、これに対応した集中監視盤を 我が国初となる自動化船に納入 1963年(昭和38年) 世界的な発明『限流ブレーカ』の開発に成功 1970年(昭和45年) イギリスに販売拠点設立 業界に先駆けいち早く海外進出を開始 1973年(昭和48年) シンガポールに製造・販売拠点設立
Slide 5: 連結子会社等の所在地
連結子会社等の所在地 《平成25年3月末現在》 中国 システム製品 機器製品 スウェーデン デ イギリス (ストックホルム) T/C (広州) (グラスゴー) TSKA TSC (上海) 連結子会社 営業拠点 TEE 日本 TSH (上海) ドイツ テラテック (大阪市) (ハンブルグ) THAM テラメックス (京都市) 寺崎ネルソン (大阪市) イタリア (ミラノ) テラサキ伊万里 (佐賀県伊万里市) T/I 耶馬溪製作所 (大分県中津市) マレーシア スペイン (シャーアラム) (バルセロナ) T/S TEM シンガポール UAE TEFE TECS ブラジル (ドバイ) (リオ
Slide 6: 当社を表すキーワード
当社を表すキーワード 世界市場でトップシェア 船舶用配電制御システム 船舶用低圧遮断器 国内市場でトップレベル 気中遮断器 コージェネレーションシステム 配電制御を得意とする ニッチ市場のトップメーカー ニッチ市場のトップメ カ 独自技術での製品開発 高水準で細やかなサービス マーケティングと グローバルサービス 技術開発の結合 ネットワークの構築 一貫生産体制の構築 貫生産体制の構築 6
Slide 7: 世界造船業界の動向(竣工量)
世界造船業界の動向( 世界造船業界の動向 (竣工量 竣工量)) 2012年1-12月での「世界の新造船竣工量」は 95,271千総トンとなり対前年比 6.5%減 日本・・・ 0,586隻 17,428千総トン (対前年比 10.0%減) 韓国・・・ 0,472隻 31,383千総トン (対前年比 12.5%減) 中国・・・ 1,436隻 38,924千総トン (対前年比 01.7%減) (千総トン ) 日本 韓国 中国 世界合計 1 40,000 1 20,000 9 6 ,012 1 01,501 1 00,000 9 5 ,271 7 6 ,914 8 0 ,000 6 7 ,092 5
Slide 8: 世界造船業界の動向(受注量)
世界造船業界の動向( 世界造船業界の動向 (受注量 受注量)) 2012年1-12月での「世界の新造船受注量」は 38,430千総トンとなり対前年比 32.3%減 日本・・・ 356隻 08,414千総トン (対前年比 09.4%増) 韓国・・・ 230隻 12,034千総トン (対前年比 52.1%減) 中国・・・ 628隻 14,131千総トン (対前年比 26.1%減) (千総ト ン) 日本 韓国 中国 世界合計 180,000 164,833 160,000 140,000 120,000 99,600 100,000 74,000 77,200 86,358 77,806 80,00
Slide 9: 世界造船業界の動向(手持工事量)
世界造船業界の動向( 世界造船業界の動向 (手持工事量 手持工事量)) 2012年12月末における「世界の新造船手持工事量」は 160,368千総トンとなり対前年12月末比 26.1%減 日本・・・ 0,740隻 25,828千総トン (対前年比 24.6%減) 韓国・・・ 0,764隻 52,109千総トン (対前年比 31.3%減) 中国・・・ 1,927隻 63,475千総トン (対前年比 24.4%減) (千総トン) 日本 韓国 中国 世界合計 4 0 0,000 0 000 3 6 8,070 3 5 0,000 3 2 9,732 3 0 0,000 3 0 0,511 2 6 1
Slide 10: 連結決算のポイント
連結決算のポイント 日本 売上高は前期を上回り、収益面でも前期比で増益となる。 ●船舶用システム製品は、一部造船所における納期繰延要求等の影響があったものの、LNG船やコンテナ船、 ●船舶用システム製品は 部造船所における納期繰延要求等の影響があ たものの LNG船やコンテナ船 大型タンカー(VLCC)向け及び停泊中船舶への陸電供給システム(AMP)等により売上が増加 ●産業用製品は、電力需要に関連したコージェネレーションシステム等の分散型エネルギーシステム向け及 び医療用機器等の販売が引き続き堅調、また海外プラント向け配電制御システム等により売上が増加 ●機器製品は、国内向けでは第3四半期以
Slide 11: 連結業績の推移
連結業績の推移 営業利益 経常利益 当期純利益 売上高 (単位:百万円) 4,000 40,000 38,544 32,765 31,973 30,000 3,000 31,279 31,626 2,000 2,289 2,224 2,154 2,031 20,000 1,650 1,756 1,523 1,000 1,294 1,280 1,338 10,000 1,229 860 893 719 0 0 △47 -500 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 11
Slide 12: 連結決算概要
連結決算概要 (単位:百万円) 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 前期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 増減率 売上高 38 544 31,279 38,544 31 279 32,765 32 765 31,626 31 626 31,973 31 973 +1 1% +1.1% 営業利益 営業利 2,289 1,650 2,224 1,280 893 △30.2% 経常利益 2,031 1,756 2,154 1,338 1,229 △8.1% 当期純利益 1,294 △47 1,523 860 719 △16.4% EPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
Slide 13: 連結営業利益・営業利益率の推移
連結営業利益・営業利益率の推移 (単位:%) ● 売上高営業利益率 営業利益 (単位:百万円) 8.0 4,000 6.8 7.0 3,500 5.9 60 6.0 3 000 3,000 5.3 5.0 2,500 2 289 2,289 40 4.0 4.0 2,224 2,000 1,650 2.8 3.0 1,500 1,280 2.0 1,000 893 1.0 500 0.0 0 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 ■当社は、売上高営業利益率5%以上を経営目標としております。 13
Slide 14: 連結貸借対照表(要旨)
連結貸借対照表( 連結貸借対照表 (要旨 要旨)) (単位 百万円) (単位:百万円) 平成24年 平成25年 現金及び預金 +933 科 目 増 減 受取手形及び売掛金 3月期 3月期 +407 + 資産の部 有価証券 △153 流動資産 25,480 26,763 +1,282 有形固定資産 +308 無形固定資産 △2299 固定資産 9 677 9,677 9 688 9,688 +11 投資その他の資産 △68 資産合計 35,158 36,452 +1,294 支払手形及び買掛金 負債の部 △119 流動負債 13,087 13,305 +217 短期借入金 +141 (1年内返済
Slide 15: 主要連結財務指標の推移
主要連結財務指標の推移 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 EPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 (1株当たり 当期純利益) 99 37 99.37 △3 65 △3.65 116 95 116.95 66 05 66.05 55 24 55.24 BPS 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 (1株当たり純資 産) 1 155 97 1,155.97 1 158 21 1,247.20 1,158.21 1 247 20 1,302.31 1 302 31 1 428 69 1,428.69 % % % % % 自己
Slide 16: 所在地別セグメント 連結売上高
所在地別セグメント 連結売上高 ヨーロッパ ヨ ロッ 日本 9.0% (9.0%) 67.9% アジア (63.0%) 22 9% 22.9% (27.7%) 平成 年 平成24年 平成 年 平成25年 増減率 (単位:百万円) 3月期 3月期 その他 0.2% 日 本 19,924 21,698 +8.9% (0.3%) アジア 8,739 7,316 △16.3% ヨーロッパ 2,856 2,875 +0.7% (注) ( )は前期の比率を表す その他 105 82 △21.6% 16
Slide 17: 製品別 連結売上高比率
製品別 連結売上高比率( 連結売上高比率(ご参考 ご参考) ) 平成24年3月期(累計) 合計:31,626百万円 平成25年3月期(累計) 合計:31,973百万円 前期比 前期比 14,414百万円 +6.6% △3.5% (45 6%) (45.6%) 17,211百万円 17 211百万円 (54.4%) 15,368百万円 (48.1%) 16,604百万円 (51.9%) システム製品(配電制御システム等) 機器製品(低圧遮断器等) 17
Slide 18: システム製品 連結売上・受注・受注残推移
システム製品 連結売上・受注・受注残推移 (百万円) 受注高 売上高 受注残高 30 000 30,000 20,000 , 10,000 0 平成 21年 平成 22年 平成 23年 平成 24年 平成 25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 (単位:百万円) 平成21年 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 受注残高 26,731 23,530 19,125 18,121 15,999 受注高 注 17,758 15,706 14,641 16,207 14,482 売上高 21,864 18,907 19,045 17,211 1
Slide 19: 平成26年3月期 連結業績予想
平成26 平成 26年 年3月期 連結業績予想 当社グループの経済環境は、主要顧客である造船業界においてこれまで相応の仕事量を確保してきましたが、 今後は新造船需要の低迷の影響が見込まれています。一方、設備投資関係では新興国、資源国の需要拡大が見 込まれ、国内では新エネルギー分野(風力発電、太陽光発電、二次電池等)の民間設備投資において増加基調 が続くと予想されます。また、当社の収益に大きな影響を与える為替レートは円高是正が弱まると想定される が続くと予想されます。また、当社の収益に大きな影響を与える為替レ トは円高是正が弱まると想定される ほか、原油価格や銅・銀等の原材料価格高止まりが懸念さ
Slide 20: 連結業績予想に係る主な要因及び施策(日本)
連結業績予想に係る主な要因及び施策 日本 船舶用システム製品は、海運業界の需給バランスの崩れにより依然厳しい状況が 続く見込み 【施策】 -高付加価値船(LNG船、メガコンテナ船、客船、オフショア船等)向け 高 価値船( 船、 船、客船、 船等) 配電制御システムの受注強化 -最適制御パワーマネジメントシステムや陸電供給システム(AMP)等の 環境 省 ネ 安全対応ビジネスの拡大により、1隻あたりの当社貢献度 環境・省エネ・安全対応ビジネスの拡大により、1隻あたりの当社貢献度 を高め、売上と利益を確保 -船員教育市場向けシミュレーターの受注拡大 産業用システム製品は、国内・海外とも市況は緩やか
Slide 21: 連結業績予想に係る主な要因及び施策(日本)
連結業績予想に係る主な要因及び施策 日本 機器製品は、新エネルギー分野等の需要が引き続き堅調に推移する見通し 【施策】 -新エネルギー分野(風力発電、太陽光発電、二次電池等)への営業強化 -新興国インフラ市場と日系企業の海外設備投資案件への営業強化 新興国 ラ市場 系 業 海 設備投資案件 営業強 -グループ全体での物流改善による顧客ニーズ対応とコスト削減 -次世代製品の開発に注力 医療用機器は、堅調に推移する見通し 【施策】 -医療業界のニーズに合った新製品の開発 医療業界のニ ズに合った新製品の開発 -グループ連携による新規顧客の獲得と医療機器市場の拡大 エンジニアリング 及び ライフサイ
Slide 22: 連結業績予想に係る主な要因及び施策(アジア・ヨーロッパ)
連結業績予想に係る主な要因及び施策 アジア 船舶用システム製品は、中国や韓国の造船業界において新造船竣工量の減少が 数年続くと見込まれ、厳しい時期を迎えると予想 【施策】 -中国市場における営業力強化によるシェアの維持・拡大 -高付加価値船向け配電制御システム等の受注強化及び生産性向上 -生産拠点における積極的な合理化推進による原価低減 機器製品は、インドネシア、ミャンマー、ベトナム等の東南アジア諸国を中心に ド 等 ジ 諸 内需拡大が見込まれる 【施策】 -東南アジア及び中国、韓国における営業力強化によるシェア拡大 東南アジア及び中国 韓国における営業力強化によるシ ア拡大 -アジアに進出す
Slide 23: 経営ビジョン
経営ビジョン 低圧サーキットブレーカ市場で 世界のトップ5のシェアーを取る 船舶用市場における配電制御システムで 世界のリーディングメーカーとして発展する 産業用市場における特定市場向け配電制御 システムでスペシャルメーカーとして発展する (環境市場、分散型電源市場、電力市場、鉄道関連市場等) 23
Slide 24: 経営ビジョン
経営ビジョン 医療関連機器メーカーとして発展する (医療並びに臨床検査機器) エンジニアリング及びライフサイクル事業を通じて 世界中のお客様にソリューションをお届けする 24
Slide 25: 本資料お取扱い上のご注意
本資料お取扱い上のご注意 本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、 当社への投資勧誘を目的としておりません。本資料を作成す るにあた るにあたっては正確性を期すために慎重に行っておりますが、 は 確性を期すために慎重に行 おりますが 完全性を保証するものではありません。本資料中の情報によ って生じた障害や損害については、当社は一切責任を負いま せん。本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成 時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、 潜在的なリ クや不確実性が含まれて ます。そのため、事 潜在的なリスクや不確実性が含まれています。そのため、事 業環境の変化等の様
Slide 26: 我々の使命
≪我々の使命 我々の使命≫≫ 【ご参考資料】 1 我々が開発 製造 販売する 1.我々が開発、製造、販売する 世界で一流の製品とサービスを通じて お客様に『安全』、『安心』、そして 『快適』をお届けし、人類社会に貢献します。 2.我々は配電制御技術を究めます。 26
Slide 27: 主な納入例
≪主な納入例 主な納入例≫≫ 【ご参考資料】 《配電制御システム》 ・豪華客船 :『飛鳥Ⅱ』『ダイヤモンドプリンセス』 ・南極観測船:『しらせ』 ・深海掘削船:『ちきゅう』 ・LNG船、コンテナ船、ばら積み船、タンカーなど各種船舶 ・国内、海外電力インフラ施設 ・ごみ処理施設 ごみ処理施設 ・製鉄所 製鉄所 ・鉄道関連施設 鉄道関連施設 他 南極観測船『しらせ』 』 《低圧遮断器》 ・船舶 ・液晶パネル工場 ・太陽光/風力発電施設 ・空港施設 ・インターネットデータセンター ・携帯電話関連施設 他 27
Slide 28: テラサキとは
≪テラサキとは テラサキとは≫≫ 【ご参考資料】 ◆ 国産第1号 ◆ 世界トップクラス ◆ 環境 28
Slide 29: 国産第1号
◆ 国産第1号 ◆ 【ご参考資料】 【昭和22年】 当初 日本では遮断器(ブレーカ)は海外から技術を 当初、日本では遮断器(ブレ カ)は海外から技術を 輸入し製造していましたが、テラサキが日本で初めて 独自開発 製造 成功しました 独自開発・製造に成功しました。 29
Slide 30: 世界トップクラス
◆ 世界トップクラス ◆ 【ご参考資料】 お客様からの信頼を得て 世界トップクラスのシェアを保持。 世界の海運・造船界から幅広く 認知されています。 認知されています ひとたび出航すれば ひとたび出航すれば、 自らの装備のみが頼りとなる船舶。 世界中の海を航海する船の安全に 貢献しているのが、テラサキの船舶用 配電制御技術です 配電制御技術です。 30
Slide 31: 環境 陸電供給システム AMP
◆ 環 境 ◆ 【ご参考資料】 陸電供給システム AMP(Alternative Maritime Power) 納入実績: 100システム以上 停泊中もエンジンを 停泊中エンジンを停止し、 起動し 発電する 起動し、発電する 陸より電力を供給 ⇒ CO2等排出 ⇒ CO2等減少 31
Slide 32: 環境 直流用ブレーカの使用例
◆ 環 境 ◆ 【ご参考資料】 『直流用ブレーカ』の使用例 電力インフラ網 交流 直流 パワーコンディショナー 32
Slide 33: 創業90周年 次の100周年に向けて
創 業 90 周 年 次の100周年に向けて 更に発展したテラサキを確立すべく、 更に発展したテラサキを確立すべく 一層邁進してまいります 層邁進してまいります。 刃型電気開閉器の特許出願公告(昭和5年) 恩貴島時代の工場風景(昭和8年) 工場・倉庫・事務所等を備えた本格的な製作所を 大阪市此花区恩貴島に建設