Mitsui Fudosan Co., Ltd. · TSE:8801
Mitsui Fudosan — FY2010 Earnings Presentation
37 slides from Mitsui Fudosan's earnings presentation, May 2011
Slide 1: FY2010 (March 2011) Results Presentation
2011\ 3 Al BA 7R ae BA oe eS A 20115 A 178 6. =H HERS www.mitsuifudosan.co.jp
Slide 2: 目次
目次 1.2011年3月期(2010年度)決算概要 3.2011年3月期(2010年度) 総括 1-1 1 1 連結P/L概要(全体) 2 3-1 3 1 有形 有形・無形固定資産 無形固定資産 18 1-2 連結売上高・営業利益内訳(セグメント別) 3 3-2 日本橋エリアの開発 19 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸> 4 3-3 投資家共生モデル 20 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸> 5 3-4 住宅分譲事業 22 1-5 連結P/L セグメント別概要 <分譲> 連結P/L・セグメント別概要 6 4 2012年3月期(2011年度) 業績予想の見方 4.2012年3月期
Slide 3: 2011年3月期(2010年度)決算概要
1. 20114E3F A (20104 EF) RERE
Slide 4: 1-1 連結P/L概要(全体)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-1 連結P/L概要 (全体) ( 単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 通期予想 対前期増減 対予想進捗率 ( 2010年度) ( 2009年度) ( 2010.4.30公表) 売上高 14,052 13,848 204 14,400 97.6% 営業利益 1,200 1,205 ᇞ4 1,210 99.3% 営業外損益 ᇞ 238 ᇞ 266 27 ᇞ 260 - 持分法損益 6 20 ᇞ 13 - - 純金利負担 ᇞ 272 ᇞ 292 19 - - その他 26 5 21 - - 経常利益 962 939 23 950 101
Slide 5: 1-2 連結売上高・営業利益内訳(セグメント別)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-2 連結売上高・営業利益内訳 (セグメント別) (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 通期予想 対前期増減 ( 2010年度) ( 2009年度) ( 2010.4.30公表) 売上高 14,052 13,848 204 14,400 賃貸 4,234 , 4,309 , ᇞ 75 4,230 , 分譲 4,052 3,862 189 4,200 マネジメント 2,779 2,666 112 2,800 三井ホーム 2,051 2,028 22 2,170 その他 934 980 ᇞ 45 1,000 営業利益 1,200 1,2
Slide 6: 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸>
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-3 連結P/L・セグメント別概要 <賃貸> 売上は、三井不動産の今期に新規稼働、開業した三井住友銀行本店ビルディング、三井アウトレットパーク滋賀竜王、前期に開業し 売上は 三井不動産の今期に新規稼働 開業した三井住友銀行本店ビルデ ング 三井アウトレ トパ ク滋賀竜王 前期に開業し たららぽーと新三郷など、新規および通期稼働物件の収益寄与があった一方で、既存オフィスビルにおける期中の空室率が前期に比べ 上昇したことや、日比谷三井ビルディングの建替えに向けた稼働停止、東日本大震災によって一部の商業施設で稼働停止や営業時 間短縮等の影響もあり、
Slide 7: 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸>
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 参考:単体業績 1-4 参考:単体業績概要 <賃貸> ◆ 参考:期末空室率推移(単体) (%) 2011年 3 月期 2010年 3月期 8 期末 期末 オフィス(総計) 4.4% 4.2% 6 首都圏 4.0% 3.9% 3.9 4.0 4 3.0 地方 7.6% 7.1% 2.5 1.6 商業施設(総計) 1.3% 1.1% 2 1.0 1.3 1.1 1.3 首都圏 1.0% 1.3% 0.7 0.6 0.8 0.5 0.3 0 地方 2.0% 0.7% 05/3期 06/3期 07/3期 08/3期 09/3期 10/3期 11/3期 期末
Slide 8: 1-5 連結P/L・セグメント別概要 <分譲>
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-5 連結P/L・セグメント別概要 <分譲> 個人顧客向け住宅分譲において、計上戸数の増加により増収したものの、前期には高収益の大規模物件の計上が多かった 個人顧客向け住宅分譲において 計上戸数の増加により増収したものの 前期には高収益の大規模物件の計上が多か た ことなどにより減益。投資家向け分譲等では、オフィスビル、商業施設、賃貸住宅などの売却によって、増収増益。 全体では189億円の増収、営業利益は37億円の増益。※分譲セグメント全体の棚卸資産評価減合計は△18億円 (うち個人顧客向け住宅分譲△3億円、投資家向け分譲等△15億円) (
Slide 9: 1-6 連結P/L・セグメント別概要 <分譲>(個人向け住宅分譲)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-6 連結P/L・セグメント別概要 <分譲> (個人向け住宅分譲) (単位 戸) (単位:戸) ◆ 個人向け住宅分譲の状況 2011年 3月期 2010年 3月期 対前期増減 前期末契約済戸数 1,504 2,179 ᇞ675 中高層 1,364 2,126 ᇞ762 戸建 140 53 87 期中契約戸数 6,609 4,805 1,804 中高層 5,628 3,889 1,739 戸建 981 916 65 計上戸数 6,380 5,480 900 中高層 5,455 4,651 804 戸建 925 829 96 期末契約済戸数 1,73
Slide 10: 1-7 連結P/L・セグメント別概要 <マネジメント>
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-7 連結P/L・セグメント別概要 <マネジメント> プロパティマネジメントにおいて、受託物件の増加等により増収増益。仲介・アセットマネジメント等では、主に個人向け仲介事 プロパテ マネジメントにおいて 受託物件の増加等により増収増益 仲介 アセ トマネジメント等では 主に個人向け仲介事 業で、取扱件数が前期に比べ増加したことなどにより増収し、全体では112億円増収、営業利益は24億円の増益。 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 対前期増減 ( 2010年度) ( 2009年度) 売上高 2,779 2,666 112 プ プ
Slide 11: 1-8 連結P/L・セグメント別概要 <三井ホーム>
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-8 連結P/L・セグメント別概要 <三井ホーム> 新築事業において、東日本大震災の影響を受け、一部の物件の引渡時期にずれ込みが生じたものの、売上棟数の増加に 新築事業において 東日本大震災の影響を受け 部の物件の引渡時期にずれ込みが生じたものの 売上棟数の増加に より、全体では22億円増収、営業利益は1億円の増益。 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 売上高内訳 (2011年3月期) 対前期増減 ( 2010年度) ( 2009年度) 三井ホームセグメント売上高:2,051億円 賃貸管理 その他 売上高 2,051 2,02
Slide 12: 1-9 連結P/L・セグメント別概要 <その他>
1.2011年3月期(2009年度)決算概要 1-9 連結P/L・セグメント別概要 <その他> 施設営業において、2ホテルの新規開業および稼働率の改善などにより増収となった一方、商品販売において減収。全体で 施設営業において 2ホテルの新規開業および稼働率の改善などにより増収とな た 方 商品販売において減収 全体で は45億円減収、営業利益は7億円の増益。 (単位:億円) 2011年 3月期 2010年 3月期 対前期増減 (2010 年度) (2009年度) 売上高 934 980 ᇞ 45 施設営業 499 485 13 商品販売 402 418 ᇞ15 その他 32 76 ᇞ43
Slide 13: 1-10 連結B/S概要
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-10 連結B/S概要 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 2011年3月期 2010年3月期 対前期末 対前期末 ( 2010年度) ( 2009年度) ( 2010年度) ( 2009年度) 増減 増減 期末 期末 期末 期末 流動資産 9,291 9,875 ᇞ 584 流動負債 6,558 5,933 624 現金・預金 572 632 ᇞ 60 支払手形及び買掛金 871 767 103 販売用不動産・前渡金 6,344 6,825 ᇞ 480 短期借入金(※) 2,727 2,794 ᇞ 66 営業出資金 657 73
Slide 14: 1-11 連結B/S資産(販売用不動産・前渡金)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-11 連結B/S資産(販売用不動産・前渡金) 三井不動産において原価回収が進んだこと等により 連結全体では480億円減少し 6 344億円とな た 三井不動産において原価回収が進んだこと等により、連結全体では480億円減少し、6,344億円となった。 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 会社別残高内訳 (2011年3月期) 対前期末 ( 2010年度) ( 2009年度) 販売用不動産 前渡金 6 344億円 販売用不動産・前渡金:6,344億円 増減 期末 期末 販売用不動産・前渡金 6,344 6,825 ᇞ 480 そ
Slide 15: 1-12 連結B/S資産(有形・無形固定資産)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-12 連結B/S資産(有形・無形固定資産) 三井不動産における大手町パルビル(共有持分)の取得、三井住友銀行本店ビルディング、室町東三井ビルディング、 三井不動産における大手町パルビル(共有持分)の取得 三井住友銀行本店ビルデ ング 室町東三井ビルデ ング 三井アウトレットパーク滋賀竜王などへの建築投資等により、連結全体では1,464億円増加し、2兆2,522億円となった。 なお、三井不動産アメリカGの減少は、主に為替の影響。 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 会社別残高内訳 (2011年3月期) 対前期末 ( 2010年
Slide 16: 1-13 連結B/S負債(有利子負債)
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-13 連結B/S負債(有利子負債) 有形固定資産の新規投資などの一方、販売用不動産の原価回収や、経過勘定の変動等により、 有形固定資産の新規投資などの 方 販売用不動産の原価回収や 経過勘定の変動等により 連結全体では66億円減少し、1兆7,400億円となった。 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 対前期末 ( 2010年度) ( 2009年度) 増減 期末 期末 有利子負債 17,400 17,467 ᇞ 66 三井不動産 16,613 16,544 68 三井不動産レジデンシャル 3,160 3,230 ᇞ 70 三井不
Slide 17: 1-14 連結C/F概要
1.2011年3月期(2010年度)決算概要 1-14 連結C/F概要 (単位:億円) 2011年3月期 2010年3月期 キャッシュ・フロー推移 対前期増減 ( 2010年度) ( 2009年度) (億円) 2000 1500 営業キャッシュ・フロー 1,850 843 1,006 1000 500 投資キャッシュ・フロー 投資キャッシュ フロ ᇞ 1,705 ᇞ 648 ᇞ 1,057 0 -500 09/3期 10/3期 11/3期 財務キャッシュ・フロー ᇞ 204 ᇞ 197 ᇞ6 -1000 -1500 営業 / + 投資C/F 営業C/F 投資 / 145 195 ᇞ 50 -2
Slide 18: 2.2012年3月期(2011年度)業績予想
2.2012年3月期(2011年度)業績予想
Slide 19: 2-1 連結P/L
2.2012年3月期(2011年度)業績予想 2-1 連結P/L ◆ 連結P/L (単位:億円) 2012年3月期 2011年3月期 増減 ( 2011年度) ( 2010年度) 次期の業績予想については、当社を取り巻く事業環境が東日本大震災に起因 する下記の点において不透明な状況にあると認識し これらによる影響を 定の する下記の点において不透明な状況にあると認識し、これらによる影響を一定の 売上高 14,000 14,052 ᇞ 52 前提を基に勘案し、算定している。 賃貸 4,240 4,234 5 ・原子力発電所事故の収束見通し 分譲 3,700 4,052 ᇞ 352 ・首都圏におけ
Slide 20: 2-2 財政状態、住宅分譲事業(参考)
2.2012年3月期(2011年度)業績予想 2-2 財政状態、住宅分譲事業(参考) (単位:億円) ◆ 財政状態 2012年3月期 2011年3月期 増減 ( 2011年度) ( 2010年度) 販売用不動産・前渡金 販売用不動産 前渡金 新規投資 3,000 3,009 ᇞ9 原価回収 2,800 3,347 ᇞ 547 有形・無形固定資産 新規投資 1,300 2,293 ᇞ 993 減価償却費 550 529 20 有利子負債 18,200 17,400 799 (単位:億円) ◆ 住宅分譲事業(参考) 2012年3月期 2011年3月期 増減 ( 2011年度) ( 2010年度)
Slide 21: 3.2011年3月期(2010年度)総括
3.2011年3月期(2010年度) 総括
Slide 22: 3-1 有形・無形固定資産
3.2011年3月期(2010年度) 総括 3-1 有形・無形固定資産 ポートフォリオの量的成長 三井住友銀行 三井アウトレットパーク札幌北広島 三井アウトレットパーク滋賀竜王 本店ビルディング 再開発・建替えによるポートフォリオの質的向上 室町東三井 室町東地区開発計画 1-5,2-3街区 千代田区富士見二丁目計画 三信ビル・日比谷三井ビル建替計画 ビルディング (COREDO室町) 優良な新規固定資産投資の実行 9大手町パルビル取得(共有持分) 18
Slide 23: 3-2 日本橋エリアの開発
3.2011年3月期(2010年度)総括 3-2 日本橋エリアの開発 日本橋エリアのポートフォリオマップ 優良アセットの集積 エリア活性化による 競争力強化 地権者、テナント企業 とのアライアンス 19
Slide 24: 3-3 投資家共生モデル
3.2011年3月期(2010年度) 総括 3-3 投資家共生モデル 当社グループ組成・運用プライベートファンド 事業法人等 組成・運用プライベートファンド マネジメント 売却 売却 マネジメント 三井不動産グループ グ 売却 マネジメント 当社グループ運用J-REIT 日本ビルファンド投資法人 日本アコモデーションファンド投資法人 フロンティア不動産投資法人 20
Slide 25: 3-3 投資家共生モデル:J-REIT向け売却・計上物件
3.2011年3月期(2010年度) 総括 3-3 投資家共生モデル 2011年3月期(2010年度)売却・計上物件(J-REIT向け) 日本ビルファンド投資法人 リバーシティM-SQUARE 日本橋兜町M-SQUARE 博多祗園M-SQUARE 日本アコモデーションファンド投資法人 パークアクシスうつぼ公園 パークアクシス江坂広芝町 パークアクシス板橋本町弐番館 他7物件 フロンティア不動産投資法人 ららぽーと磐田 ギンザ・グラッセ ララガーデン春日部 21
Slide 26: 3-4 住宅分譲事業
3.2011年3月期(2010年度)総括 3-4 住宅分譲事業 最高級物件、都市型ハイグレード物件 主なプロジェクト(2013年度以降計上予定) 最高級 都市型 ・武蔵小杉駅南口地区東街区第一種市街地再開発事業 ・武蔵小杉駅南口地区東街区第 種市街地再開発事業 マンション ハイグレード マンション ・飯田橋駅西口地区第一種市街地再開発事業 ・北品川五丁目地区第一種市街地再開発事業 ・鹿島田駅西部地区第一種市街地再開発事業 パークマンション三田日向坂 パークコート麻布十番ザタワー ・桜上水団地マンション建替事業 環境創造型大規模物件、超高層物件 ・月島一丁目3,4,5番地区第一種市街地再
Slide 27: 4.2012年3月期(2011年度)業績予想の見方
4.2012年3月期(2011年度) 業績予想の見方
Slide 28: 4-1 業績推移
4.2012年3月期(2011年度) 業績予想の見方 4-1 業績推移 業績推移 業績予想で見込んだリスク要因 (億円) (億円) z 原子力発電所事故の収束見通し 1,500 1,200 z 首都圏における夏季の電力供給不足 1,205 1,200 1,150 z 企業のサプライチェーンの回復状況 z 上記に起因する企業活動および個人消費における 297 マインド変化 321 310 900 1,000 124 161 170 600 600 499 外部環境の見方 470 500 z 不動産市場の健全なファンダメンタルズ 955 889 890 300 z 外部環境改善の可能性 0 0 そ
Slide 29: 5.中長期的な成長戦略
5.中長期的な成長戦略
Slide 30: 5-1 成長分野
5.中長期的な成長戦略 5-1 成長分野 三井不動産グループの視点 「成熟化」の加速 : 顧客ニ 顧客ニーズの多様化 ズの多様化、顧客の多面化 顧客の多面化 9 リフォーム事業の強化・拡大 • 三井ホームリモデリングへの資本参加決定(2011年3月) 「グローバル化」の加速 : 市場と顧客のグローバル化、ボーダレス化 9 中国など東アジアでの成長戦略の具体化 • 分譲マンションプロジェクト、商業施設開発プロジェクトを推進 • 上海現地法人設立(2009年8月)につぎ、北京現地法人設立(2010年8月) (仮称)寧波アウトレット計画(第1期) (仮称)上海嘉定プ ジ クト (仮称)上海嘉定プ
Slide 31: 5-2 戦略的方向性
5.中長期的な成長戦略 5-2 戦略的方向性 三井不動産グル プの視点 三井不動産グループの視点 「成熟化」の加速 : 顧客ニーズの多様化、顧客の多面化 「グローバル化」の加速 : 市場と顧客のグローバル化、ボーダレス化 震災後の環境変化対応 安心・安全 サスティナビリティ 健全な財務体質の重要性の再確認 25
Slide 32: 5-3 財務戦略
5.中長期的な成長戦略 5-3 財務戦略 財務バランス 有利子負債、D/Eレシオ - 健全な財務体質の維持 (億円) (倍) 20,000 3.00 18,200 17,467 17,400 15,000 2.00 1.73 1.71 10,000 1 00 1.00 5,000 4,100 3,810 0 0.00 10/3期 11/3期 12/3期 (予想) ■期末有利子負債(左軸) ■期末オフバランス負債(左軸) D/Eレシオ(右軸) 26
Slide 33: 5-4 戦略的方向性
5.中長期的な成長戦略 5-4 戦略的方向性 1.国内の既存事業の基盤強化と進化・成長 ①街づくりによる価値創造力の強化 ②グル プ ②グループベースでの住宅事業進化 スでの住宅事業進化 ③投資家共生モデルの進化 2.成長領域での事業展開の具体化 ①中国など東アジアでの事業展開の加速 ②顧客のクロスボーダーニーズへの対応力強化 ③国内の新たなアセットクラス、成長事業への進出 27
Slide 34: 補足資料
補足資料
Slide 35: 補足資料-1 預かり資産推移
補足資料-1 預かり資産推移 預かり資産推移 (兆円) 3.0 2.80 2.80 2.70 2.70 2.5 2.35 2.15 2.0 1.80 1.5 1.44 1.20 1.0 0.5 0.0 03/3期 04/3期 05/3期 06/3期 07/3期 08/3期 09/3期 10/3期 11/3期 28
Slide 36: 補足資料-2 SPC投資とオフバランス負債
補足資料-2 SPC投資とオフバランス負債(2011年3月期) 総エクスポージャー : 5,130億円 (単位:億円) Assets 5,130 Debt 3,810 バリューアップ型 520 オフバランス負債 3,810 開発型 1,620 流動型 2,140億円 保有型 2,990 Equity 1,320 営業出資金 660 オンバランス投資 1,320 + 投資有価証券 660 ¾ 上の表の金額は、個々のヴィークルにおける当社のエクイティシェアに対 応する「アセット」、「デット」、「エクイティ」のそれぞれの合計額を表す。 ¾ 07/3期の決算短信から開示した「一定の特別目的会社に係る開
Slide 37: Disclaimer
Disclaimer 免責事項 本資料には、将来の業績に関する記述が含まれています。こうした記述は、発表時点で入手可能な 情報に基づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性を内包するものです。 経済情勢、市場動向、経営環境の変化などにより、予想と異なる可能性があることにご留意ください。 また 本資料の内容については細心の注意を払 ておりますが 本資料に関する全ての事項について また、本資料の内容については細心の注意を払っておりますが、本資料に関する全ての事項について、 新規性、正当性、有用性、特定目的への適合性、機能性、安全性に関し、一切の保証をいたしか ねますのでご了承ください。