Happiness & D Co., Ltd. · TSE:3174

Happiness & D — Q2 FY2025 Earnings Presentation

36 slides from Happiness & D's earnings presentation, Apr 24, 2025

  1. Slide 1: 2025年8月期 第2四半期 決算説明会

    2025年8月期 第2四半期 決算説明会 ( 2024年9月~2025年2月 ) 2025年4月24日 (東証スタンダード 3174)

  2. Slide 2: 序章・第一部・第二部・第三部

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 第三部:No.

  3. Slide 3: 目次

    1 序章:環境認識 2 外部環境 3 グループ相関図 21 第3部:No./ナンバードット 22 2025年8月期 第2四半期決算ハイライト【単体】 23 決算総括【単体】 24 No.ジュエリー 11月14日ローンチ 4 第1部:ハピネス・アンド・デイ 25 マーケティング戦略、ポップアップストア 5 2025年8月期第2四半期決算ハイライト【単体】 26 ブランド商品イメージ 6 既存店売上高 前年比 月次推移【単体】 27 ポジションと顧客イメージ 7 既存店粗利率/粗利額前年比の推移【単体】 28 今後の活動 8 商品別 売上高:3カテゴリー【単体】 9 商品の販売動向:地金ジュエリー

  4. Slide 4: 第一部:ハピネス・アンド・デイ

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 代表取締役社長 第三部:No. 田 篤史 1

  5. Slide 5: 序章:外部環境

    序章:外部環境 ロシア・ウクライナ情勢の長期化、イスラエル・パレスチナの対立激化、円安基調も継続 食料品をはじめとする諸物価の高騰が続いており、消費マインドの低迷続く 金相場は引き続き上昇基調、トランプ関税政策により為替・株式市況の乱高下が続き、 景気への影響含め不透明感が拡大 物価高騰を背景に購買意欲低下 金相場の継続的上昇により、金商品の販売が好調 2

  6. Slide 6: グループ相関図

    グループ相関図 都市型モデル 協 協力 ユニセックスジュエリー メーカー 取 工場 力 協力 都市に働くキャリア女性をイメージ 引 工 工場 「私に生まれてよかった」 先 場 「最強の自分になる」 今後の事業計画 ゾーン 都市型モデル AbHeri 細部まで手の込んだジュエリー 小売 ブランドショップ 宝飾ブラン 宝飾が好きな女性をイメージ ド サービス HAPPINESS 「No.」 「過去を継承し、新しい挑戦を経て 未来を創造する」 海外顧客 郊外型モデル 宝飾・時計・雑貨のセレクトショップ 郊外に住むファミリー層をイメージ ハイエンド / ラグジュアリー / 富裕層 贈り物を選ぶ「Ann

  7. Slide 7: 第一部:ハピネス・アンド・デイ

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 代表取締役社長 第三部:No. 田 篤史 4

  8. Slide 8: 2025年8月期第2四半期 決算ハイライト【単体】

    2025年8月期第2四半期 決算ハイライト 【単体】 ◆ 構造改革を推進 前期に引き続き、宝飾品・プライベートブランドの拡充を推進 地金ジュエリーの販売が好調に推移、催事も強化し宝飾部門は大きく伸長 ハピネスアンドディ ◆ 雑貨(バッグ・小物)部門が想定以上の落ち込み インポートブランドの価格高騰続く 諸物価高騰による高額商品の購買意欲減退も影響 ◆ 粗利率向上は継続するものの、売上落込みにより営業赤字 移転改装店舗の廃棄損、下期の追加閉店3店舗の店舗閉鎖損・減損損失を 特別損失に計上(単体38百万円) 繰延税金資産の一部取崩しによる法人税等調整額61百万円を計上 5

  9. Slide 9: 既存店売上高 前年比 月次推移【単体】

    既存店売上高 前年比 月次推移 【単体】 140.0% 宝飾中心へのMD改革を進めつつも、雑貨部門の落ち込みが影響し客数・売上減で推移 130.0% 客単価 120.0% 117.7% 118.0% 110.0% 113.1% 100.7% 103.4% 100.7% 99.8% 100.0% 87.8% 90.0% 87.0% 86.4% 91.8% 92.4% 80.0% 85.3% 86.8% 85.8% 84.9% 81.7% 77.9% 70.0% 売上高 客数 60.0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 2025年 8月期 第2四半期 6

  10. Slide 10: 既存店 粗利率/粗利額前年比の推移【単体】

    既存店 粗利率/粗利額前年比の推移 【単体】 宝飾の強化による粗利率の向上が継続(総額売上ベース) 33.0% 130.0% 粗利率 32.2% 125.0% 32.0% 117.2% 31.2% 31.1% 120.0% 30.7% 30.9% 31.2% 31.0% 30.7% 31.1% 30.1% 115.0% 30.3% 30.4% 30.0% 29.7% 107.88% 110.0% 29.8% 29.0% 104.1% 105.0% 28.9% 28.6% 105.6% 28.7% 28.4% 103.16% 99.3% 99.9% 100.0% 28.0% 102.81% 27

  11. Slide 11: 商品区分別売上高:3カテゴリー【単体】

    商品区分別売上高:3カテゴリー 【単体】 バッグ・小物の落ち込み、時計の縮小による売上の減少 宝飾品は客数増を伴って順調に拡大 (単体、既存店、総額売上ベース) 1,800,000 500,000 100% 1,000,000 156% 160% 1,600,000 87.7% 84.7% 100.0% 450,000 90% 900,000 135% 132% 83.6% 140% 売上 前期2Q 1,400,000 400,000 74% 80% 78% 800,000 120% 78.0% 120% 80.0% 350,000 65% 70% 700,000 売上 今期2Q 1,200,

  12. Slide 12: 商品の販売動向:地金ジュエリー

    商品の販売動向:地金ジュエリー 地金ジュエリーの重点強化により、販売個数は前年同期比174.2%、平均単価は品ぞろえ拡充により同95.3% 2025/2月累計 平均単価 平均単価 販売個数 伸び率 前年同期比 既存店 3000 前年同期比 95.3% 174.2% 120% 105% 102% 98% 2500 100% 91% 88% 93% 2000 80% 販売個数 前年同期比 1500 60% 1000 40% 500 20% 0 0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 9

  13. Slide 13: 2025年8月期 第2四半期(中間期)決算概況【連結】

    2025年8月期 第2四半期(中間期)決算概況 【連結】 収益認識基準適用 2024/8月期 2025/8月期 中間期 構成比 中間期 構成比 増減率 増減額 PB商品・宝飾・金商品は好調であったが、 (千円) (千円) 売上高 バッグ・小物等が価格高騰の影響により落ち込み、 前年同期比 20.9%減となった。 売上高 5,974,911 100% 4,726,275 100% △20.9% △1,248,636 利益率の高い宝飾品・プライベートブランドの拡充 売上総利益 2,213,179 37.0% 1,891,700 40.0% △14.5% △321,479 売上総利益 を進めており、

  14. Slide 14: 下期方針 雑貨部門の新たな取り組み①ヴィンテージ商品

    ハピネスアンドデイ 【単体】:2025年8月期 下期方針 雑貨部門の新たな取り組み① ヴィンテージ商品の取扱い開始 並行輸入品の価格高騰への対応としてヴィンテージ商品の取り扱いを順次開始 先行導入事例:ブランドショップハピネス成田店 バッグ・小物を中心にハピネスの顧客層にあったハイブランドのヴィンテージ商品を展開 <エルメス・ルイヴィトン・グッチ・シャネル・プラダ等のバッグ・財布・アクセサリー> 下期から来期にかけて順次取扱店舗を拡大予定 3月に試験導入した成田店の実績は好調に推移 顧客の反応も良好 11

  15. Slide 15: 下期方針 雑貨部門の新たな取り組み②カジュアル商品の強化

    ハピネスアンドデイ 【単体】: 35期下期方針 雑貨部門の新たな取り組み② カジュアル商品の強化 ブランド別売上実績 手ごろな価格帯のカジュアル商品を拡充 その他ブランド ブランドB 価格高騰により手が届きにくくなったインポートブランド商品 ブランドE ブランドA ブランドD 粗利率 手ごろな価格帯のカジュアル商品を拡充し、雑貨部門の回復に取り組む ブランドC (百万円) (%) +78 140 47 50 上期の拡充実績をベースに下期はさらに取り扱いを拡充 45 120 39 2025年上半期は前年同期比 78百万円増の売上実績 106 40 100 35 粗利率も39%から47%へ向上 8

  16. Slide 16: 宝飾催事の強化

    ハピネスアンドデイ 【単体】: 35期下期方針 宝飾催事の強化CRMによる顧客管理とAIロールプレイングによる接客力の強化 好調な宝飾部門については、販売促進としての催事開催を強化 2025/8月期上期の取り組み状況 催事売上は、各店舗年2回を目標に掲げた成果により、前年比+51%成長見込み 効果的に開催できると大きな収益源となるが、現在個店間で集客ノウハウ、スキルに 格差あり 宝飾催事売上見込 (百万円) 200 催事開催の体制を強化し、集客ノウハウ・スキルの向上に取組む +51% 下期においては、来期以降も見据えて、支援体制の強化・店舗間格差の是正、 100 開催数・目標売上の拡大に取り組

  17. Slide 17: コスト削減

    ハピネスアンドデイ 【単体】: 35期下期方針 コスト削減 収益改善へ向けて追加閉店3店舗を決定、さらにコスト削減を追求 2025/8月期は予定されていた2店舗の閉店に加え、追加閉店3店舗の合計5店舗閉店を決定済(閉鎖損失等は中間期に計上済) 本社人員の縮小、システム等の間接コストの見直し等も進めており、収益改善へ向けてさらなる削減策も検討中 店舗数と販管費の推移 期末店舗数 閉店数 月間販管費 2025/8月期 100 400 2022/8月期 2023/8月期 2024/8月期 364 375 (予想) 333 350 80 300 300 期初店舗数 82 86 88 71 60 250

  18. Slide 18: 2025年8月期 業績予想<連結>

    【単体】 2025年8月期 業績予想<連結> 2025年8月期は、中間期の実績を受けて、通期予想を修正いたしました(2025年4月14日開示) ハピネスアンドデイ 大変厳しい業績予想となりましたが、中期的な業績回復へ向けて諸施策の確実な実行を進めてまいります なお、2026年8月期を最終年度とする中期経営計画の数値計画につきましては、取り下げとさせていただ いております(2025年4月14日開示) 中期経営計画 数値計画取下げ(2025/4/14発表) (単位:百万円) 2024年8月期 2025年8月期 2026年8月期 (百万円) (前期実績) (予想) 前期比 (計画) 純額売上高 10

  19. Slide 19: 第二部:AbHeri

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 専務取締役 第三部:No. 前原 聡 第四部:グループ 中期 16

  20. Slide 20: AbHeri 2025年8月期第2四半期 決算ハイライト【単体】

    2025年8月期 第2四半期 決算ハイライト 【単体】 ◆ 大阪新店に向けた組織づくり 2025年3月の大阪新店に向けた組織づくり AbHeri 製造・販売部門の組織強化、グループからの人材受け入れ (グループ会社1) ◆ 海外インバウンド対応 継続的なインバウンド需要に対応するため、 語学対応できるスタッフを配置 中国市場への進出を前提に市場調査を継続 17

  21. Slide 21: AbHeri 第2四半期 決算総括【単体】

    【単体】 2025年8月期第2四半期(中間期) 決算総括 前年対比減収減益 AbHeri 前年対比で海外インバウンド客が増加したものの海外大口バイヤー客の減少が響いた 大阪新店はオープン前の採用研修費が先行するも全体としては予算内に収まる 百万円 2024年8月期 2025年8月期 2025年8月期 (上期実績) (上期実績) (予算) 総額売上高 266 183 425 売上原価 94 66 148 売上総利益 172 117 278 売上総利益率 64.70% 63.99% 65.25% 販管費 116 116 277 営業利益 56 1 1 店舗数 3 3 4 18

  22. Slide 22: AbHeri 海外市場への対応

    2024年8月期の業績は外国人の旺盛な購買需要に支えられた AbHeri 海外市場への対応 特に、中華圏でのAbHeri ブランドの認知が浸透 国内既存店 中国市場 (3店舗) (2026年以降) 一線都市 国内顧客 (上海・北京・杭州・深圳) インバウンド への出店 高い認知度を生かし 大阪店 アジアに展開 (2025年3月オープン) 国内店舗に英語・中国語の対応 スタッフが常駐する体制を構築 現地法人との提携 中国国内で富裕層向けビジネスを 展開している3社と協議中 19

  23. Slide 23: AbHeri 大阪店 オープン

    AbHeri 大阪店 オープン 大阪店 2025年3月21日オープン 場所 グラングリーン大阪 ショップ&レストラン2F AbHeri店舗では最大級を売場面積 銀座店同様にツーリスト市場顧客も視野 20

  24. Slide 24: 第三部:No.

    序章:環境認識 第一部:ハピネスアンドディ 第二部:AbHeri 専務取締役 第三部:No. 前原 聡 21

  25. Slide 25: 第2四半期 決算ハイライト【単体】

    2025年2月期 第2四半期(中間期) 決算ハイライト 【単体】 ◆ ブランド・ローンチ No. ナンバードット 11月14日ポップアップストアにて、ブランドをお披露目 初日で売上高6百万円、販売点数44点を計上 (グループ会社2) ◆ マーケティング戦略 ブランドサイト、SNS等の初動メディア構築 主要ファッション媒体などに掲載 インフルエンサーとの提携も進みブランド認知度を上げた ◆ ポップアップストア 催事を上期に計2回実施、下期に6回実施予定 来期の出店を見据えて ファッションビルや百貨店での催事も計画 22

  26. Slide 26: 第2四半期 決算総括【単体】 No.

    2025年8月期第2四半期(中間期) 決算総括 【単体】 No.(ナンバードット) 当初計画より商品開発は4か月遅れ、売上計画は2024年11月から計上 商品開発に伴う経費は、ほぼ計画通りに消化 百万円 2024年8月期 2025年8月期 2025年8月期 (通期実績) (上期実績) (予算) 総額売上高 0 8 34 売上原価 0 4 14 売上総利益 0 4 21 売上総利益率 47.12% 61.57% 販管費 22 41 55 営業利益 △22 △37 △43 ※収益認識基準適用前・総額売上ベースで策定しております。 23

  27. Slide 27: No.ジュエリー 11月14日ローンチ

    「No.ジュエリー」11月14日にローンチ 11月14日ポップアップストアにて、ブランドをお披露目 初日で売上高6百万円、販売点数44点を計上 マーケティング戦略 ブランドサイト、SNS等の初動メディア構築 主要ファッション媒体などに掲載 24

  28. Slide 28: マーケティング戦略、ポップアップストア

    マーケティング戦略 ブランド認知度を向上 フォロワー数100万人から7万人クラスのインフルエンサー と提携しSNSでの拡散でブランド認知を高めた 着用画像や動画をSNSで拡散していただく 催事でインフルエンサーとのコラボイベントを開催 ポップアップストア 催事を上期に計2回実施、下期に6回実施予定 来期の出店を見据えて ファッションビルや百貨店での催事も計画 27 25

  29. Slide 29: No. ブランド商品イメージ

    No. ナンバードット / ブランド商品 イメージ グローバル共有できる数字「No.」を永遠のアイコンとし商品デザインに使用 年齢・性別・国籍などを超えたブランドを目指す 26

  30. Slide 30: ポジションと顧客イメージ

    ポジションと顧客イメージ 価格と商品テイストにわけたMapではNo.はCoolテイストのポジション グループ会社AbHeriとは反対に位置する High-end ---- No. 顧客イメージ ファッションに興味がある 30~50代 海外から訪れる人々 Cool Sweet Casual mass 27

  31. Slide 31: No. 今後の活動

    No. ナンバードット / 今後の活動 2024年8月期 2025年8月期 2026年8月期 商品販売の前提整備 ブランド認知度向上 利益貢献期 商品計画 事業/商品コンセプト 顧客イメージ 商品、ブランド ローンチ リアル店舗でのブランド拡散 商品/パッケージ 販売スタート 商品生産体制整備 出店計画 EC/ポップアップ店を主体に販売 EC/ポップアップ店体制は継続 EC、ポップアップ店舗準備 2026年8月期のリアル店準備 東京に出店 集客計画 プロモーション戦略 メディア活用による認知度向上 集客導線の多様化 EC・Instagram 雑誌・SNS・TV アナログ+デジタル 28

  32. Slide 32: 参考資料 社会的責任と取り組み

    参考資料 ハピネスグループの 社会的責任と取り組み 29

  33. Slide 33: ハピネス~これまでの取り組み~

    社会的責任 ハピネス~これまでの取り組み~ 参考資料 利益還元 オレンジリボン運動支援 人材投資 出向社員受入継続・婚礼業界ワタベウェディング 環境保護 ショッピングバック有料化:従前より7割の資源削減 商品開発 世界最貧国バングラデシュで皮革製品製造開始 利益還元 H&D売上金一部を寄付・ウクライナ支援 環境保護 海洋ゴミ再生素材/ サングラス製造販売 商品開発 環境保護 リサイクル素材ダウンコート開発・販売 商品開発 H&D売上金一部を寄付 利益還元 バリアフリー基金・海洋保護 CSR 事業成長 2011 2020 2021 2022 2023 2024 30

  34. Slide 34: 企業グループ/5つのSDGsマテリアリティ

    社会的責任 企業グループ /5つの SDGs マテリアリティ(人財戦略を除く) 参考資料 マテリアリティ SDGs 当社の取り組み 貧困をなくそう 1 【お買い物を通じて社会問題への解決を図る商品開発】をテーマに、 貧困 世界最貧国バングラデシュでのPB皮革製品製造 人や国の不平等をなくそう 2 子ども虐待防止を呼び掛ける「オレンジリボン運動」への参加・支援 すべての人に健康と福祉を 健康福祉 バリアフリー基金に寄付:2023年8月期実績 706,065円 3 ジェンダー平等を実現しよう モデル店舗を設定し、女性の雇用制度と研修内容の見直しの実施 ジェンダー 4 ショッピングバッグ有料化により

  35. Slide 35: 6つ目のマテリアリティ~人財戦略~

    社会的責任 6つ目のマテリアリティ~人財戦略~ 参考資料 人材育成方針 自律的なキャリア形成支援 6 労働環境 社内公募制度/正社員登用制度/資格取得の奨励 1 AIを用いた研修制度の導入 貧困 AI開発を強みとする株式会社Sapeetと共同で開発したAIロールプレイングシステムを導入 販売員のスキルアップを支援 2 ハピネス SDGs 健康福祉 6 つの マテリアリティ 5 社内環境整備方針 海洋保護 3 ジェンダー 多様な働き方に応じた労働環境の整備 4 資源保全 フレキシブルで効率的な就業環境:テレワーク・シフト制の活用・雇用形態変更 働きやすい労働環境への取り組み 育児休業等取得後の処

  36. Slide 36: お問い合わせ先

    AbHeri公式HP ㈱ハピネスアンドディ (東証スタンダード 3174) 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目16-1 東貨ビル4F TEL:03-3562-7521 お問い合わせ先:ハピネス・アンド・ディ / 社長室 ・本資料は、投資家の皆様の投資の参考となる情報提供のみを目的としており、特定の商品に ついての募集・勧誘・営業等を目的としたものではありません TEL 03‐3562‐7525 FAX 03‐3562‐7531 ・本資料に記載の業績見通し及び将来予測は、現在入手可能な情報に基づき、計画のもとに なる前提、予想を含んだ内容を記載しております E-mail informat

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