Nippon Television Holdings, Inc. · TSE:9404

Nippon Television — Q1 FY2022 Earnings Presentation

33 slides from Nippon Television's earnings presentation, Jul 29, 2022

  1. Slide 1: 2022年度第1四半期 決算説明資料

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 2022.07.29 日本テレビホールディングス 2022年度第1四半期 決算説明資料 1

  2. Slide 2: 決算概況

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 決算概況 決算概況 ©タツノコプロ 本資料の内容には、将来に対する見通しが含まれています。しかし、実際の業績は、様々な状況変化や要因により、これらの見通しと大きく異なる結果 2 となり得ることがあり、何らの保証やコミットメントを与えるものではありません。ご了承下さい。また、本資料の無断転載はお断りいたします。

  3. Slide 3: 今期のポイント

    今期のポイント 2022年度 第1四半期 決算説明資料 今期のポイント 中期経営計画2022-2024 中期経営計画の重点目標達成に向け戦略的投資を積極推進 「絵本ナビ」へのサステナブル投資を実施 「アチーブメント」との資本業務提携を発表 ■コンテンツ戦略本部が発足 “コンテンツ価値最大化の司令塔” 2022年度第1四半期決算の概況 第1四半期は増収減益 ・地上波テレビ広告は減収も、TVer等のデジタル広告・ Hulu等の配信事業・コンテンツの海外販売、 ムラヤマの連結子会社化等により増収 ・ティップネス・ACMの業績改善は利益にもプラス貢献 3

  4. Slide 4: 日本テレビホールディングス:連結決算概況

    日本テレビホールディングス:連結決算概況 2022年度 第1四半期 決算説明資料 連結決算  新たな連結対象となったムラヤマが売上に貢献  原材料高の広告市況への影響等により地上波テレビ広告は減収 (単位:百万円) 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 売上高 97,829 100,453 2,623 2.7 営業利益 13,408 11,727 △1,680 △12.5 経常利益 15,997 12,507 △3,489 △21.8 親会社株主に 帰属する四半期純利益 9,914 8,016 △1,898 △19.1 (百万円) (百万円) (百万円) 500,000

  5. Slide 5: 売上高の前年同期増減分析

    売上高の前年同期増減分析 2022年度 第1四半期 決算説明資料 連結決算 (単位:百万円) 103,000 102,000 101,000 +178 100,000 +1,558 99,000 +737 +511 98,000 97,000 +2,279 96,000 △3,716 100,453 95,000 97,829 +1,077 94,000 93,000 92,000 2,623 増収 91,000 90,000 前期 日テレ 日テレ ムラヤマ ACM タツノコ ティップネス その他及び 当期 売上高 広告収入 事業収入 連結調整額 売上高 5

  6. Slide 6: 営業利益の前年同期増減分析

    営業利益の前年同期増減分析 2022年度 第1四半期 決算説明資料 連結決算 (単位:百万円) 16,000 14,000 +462 12,000 +411 +658 △3,576 +567 △203 10,000 8,000 13,408 11,727 6,000 4,000 2,000 1,680 減益 0 前期 日テレ放送事業 日テレ放送外事業 ムラヤマ ACM ティップネス その他及び 当期 営業利益 (マネジメント含む) 連結調整額 営業利益 6

  7. Slide 7: 設備投資と減価償却

    設備投資と減価償却 2022年度 第1四半期 決算説明資料 設備投資・減価償却  第1四半期に大きな設備投資はなし ( )は前年比 設備投資額 減価償却費 2022年度1Q 15億円(△35%) 33億円(△13%) 年間設備投資額 年間減価償却費 (億円) (億円) 212 200 200 191 174 158 142 146 142 135 132 100 100 83 74 68 0 0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 (年度) 2019 2020 2021 2022 2023 2024 (年度) 実績 実績 実績 1Q実績と 計画 計画 実績 実績 実績

  8. Slide 8: セグメント別 実績

    セグメント別 実績 2022年度 第1四半期 決算説明資料 セグメント別 (単位:百万円) 売上 営業利益 2021年度1Q 2022年度1Q 増減 2021年度1Q 2022年度1Q 増減 メディア・コンテンツ事業 92,342 93,154 812 13,766 11,331 △2,435 生活・健康関連事業 4,662 6,457 1,794 △1,064 △223 840 不動産関連事業 2,609 2,729 120 985 931 △54 連結 97,829 100,453 2,623 13,408 11,727 △1,680 *2022年度よりセグメントの一部変更があり、新セグ

  9. Slide 9: 日本テレビ放送網:決算概況

    日本テレビ放送網:決算概況 2022年度 第1四半期 決算説明資料 放送網決算  第1四半期は減収減益  地上波テレビ広告のマイナスが影響  TVer等のデジタル広告や海外コンテンツ販売は増収  IPビジネスや映画・アニメの好調、イベントの回復は利益にプラス貢献 ■ 営業費用は、前年の緊急事態宣言下における番組制作やイベントの制約に 伴う費用減からの反動増があった (単位:百万円) 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 売上高 73,969 71,311 △2,657 △3.6 営業利益 12,961 9,952 △3,009 △23.2 経常利益 14,904 1

  10. Slide 10: 日本テレビ放送網:営業収支詳細

    日本テレビ放送網:営業収支詳細 2022年度 第1四半期 決算説明資料 (単位:百万円) 営業収入 営業収入 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 広告収入 60,927 57,211 △3,716 △6.1 番組販売収入 2,734 2,726 △7 △0.3 事業収入 9,709 10,787 1,078 11.1 不動産賃貸収入 597 585 △12 △2.0 合計 73,969 71,311 △2,657 △3.6 営業費用 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 番組制作費 20,604 21,442 838 4.1 人件費 5,578 5,9

  11. Slide 11: 日本テレビ放送網:広告収入詳細

    日本テレビ放送網:広告収入詳細 2022年度 第1四半期 決算説明資料 広告収入 (単位:百万円) 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 広告収入 60,927 57,211 △3,716 △6.1 タイム 28,529 27,130 △1,399 △4.9 スポット 31,590 29,093 △2,497 △7.9 デジタル広告 807 987 180 22.4 *2022年度よりTVer等による「デジタル広告」欄を追加 広告収入 前年同月比 2021年度 2022年度 2021年度 2022年度 デジタル 2022年度 タイム スポット (%) (%) (%) (%)

  12. Slide 12: 日本テレビ放送網:番組制作費

    日本テレビ放送網:番組制作費 2022年度 第1四半期 決算説明資料 番組制作費 (単位:百万円) 2021年度1Q 2022年度1Q 前年差 増減率(%) 20,604 21,442 838 4.1 (百万円) 1Q番組制作費 (百万円) (参考)年間番組制作費 95,245 100,000 100,000 88,421 84,544 80,000 80,000 60,000 60,000 40,000 40,000 24,724 21,442 18,568 20,604 20,000 20,000 0 0 2019 2020 2021 2022 2019 2020 2021 12

  13. Slide 13: 日本テレビ放送網:主な事業収支

    日本テレビ放送網:主な事業収支 2022年度 第1四半期 決算説明資料 事業収支 (単位:百万円) 収入 収支 特筆点 2021年度 2022年度 2021年度 2022年度 1Q 1Q 1Q 1Q 今期公開:「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」「極主夫道 映画 865 986 402 660 ザ・シネマ」「メタモルフォーゼの縁側」「アンパンマン」 主な催事:「バンクシーって誰?展」「ポテロ展」「ミュージ イベント 649 674 △287 121 カル アニー」「SEKAINOOWARIライブ・展覧会・配信」 通販 2,507 1,942 219 85 巣ごもり需要の昨年の反動減 ももクロ特番

  14. Slide 14: グループ会社

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社 グループ会社 ©タツノコプロ 14

  15. Slide 15: 主なグループ会社の状況

    主なグループ会社の状況 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社  連結決算への影響が大きい、日本テレビ放送網以外のグループ会社 ※単位:百万円(%は前年同期比) BS日本 CS日本 日本テレビ音楽 バップ ティップネス 売上高 4,153 4.2% 2,507 1.6% 1,999 14.7% 1,846 2.6% 6,457 31.8% 営業利益 310 △9.4% △64 (-) 414 12.5% 332 △25.5% △256 (-) 経常利益 316 △8.9% △62 (-) 435 13.2% 340 △25.8% △325 (-) 四半期純利益 218 △9.3

  16. Slide 16: HJホールディングス

    HJホールディングス 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社 (単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 2022年度1Q 8,154 128 108 107 ■地上波連動大型ドラマ「パンドラの果実」Season2、独占配信開始 他にも、各種オリジナルバラエティ・オリジナルドラマの独占配信が話題 *「BE:FIRST TV 完全版」「SEKAI NO OWARI DOCUMENTARY 4」「BiSH iS OVER」 「君のことだけ見ていたい」「あなたに聴かせたい歌があるんだ」「THE 重大事件」 ■「金田一少年の事件簿」過去シリーズ全41作品をSVOD独占配信

  17. Slide 17: ムラヤマ

    ムラヤマ 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社 【中計目標】コンテンツの価値最大化:新たな共創体制の構築  2022年3月 ムラヤマホールディングスの株式取得で 日本テレビグループ企業に  特殊内装・造形業界のリーディングカンパニー  音楽ライブ・スポーツイベント・VTuberイベントなどでシナジー生み出す (単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 2022年度1Q 2,279 △203 △197 △136 【決算概況】  2022年1Qは2022年2~4月  展示会工事、商業施設内装工事、スポーツ関連イベント等の 売上を計上  前年同期よりも業績

  18. Slide 18: ClaN Entertainment

    ClaN Entertainment 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社 【中計目標】 新規ビジネス創出の加速:社内インキュベーションからの新規事業確立  日本テレビ内の新規事業から分社化  VTuber事業(ネットワーク・プロダクション・イベント事業)  VTuberネットワーク事業  メタバース番組事業  メタバースライブ事業 300人以上が参加する世界最大級の 日本テレビグループの企画・制作力と、 仮想空間”メタバース”で、VTuberや VTuberネットワーク「V-Clanネットワー バーチャルコンテンツの豊富な実績を活か アーティストが歌やダンスなどのパ

  19. Slide 19: アチーブメント

    アチーブメント 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社 【中計目標】 新規ビジネス創出の加速:新規事業との共創  1987年創業 人材育成コンサルティング企業  2022年7月 株式譲渡により、日本テレビグループの持分法適用会社に  研修プログラムの受講実績は40万人超 【日テレHR(人材研修の新規事業)とのシナジー】 ①対面が主流のアチーブメント社のメソッド を活かした動画・オンライン講座の開発 ②アチーブメント社の30年にわたる人材育成 の知見と圧倒的営業力で、日テレHR事業を加速 ③新たなオンライン・対面講座の共同開発 19

  20. Slide 20: 絵本ナビ

    絵本ナビ 2022年度 第1四半期 決算説明資料 グループ会社  絵本情報サイト「絵本ナビ」等のメディア事業、コマース事業、 コンテンツ事業、ラーニング事業 を行う  2022年5月 日本テレビの「サステナブル投資」として出資  年間利用者数約2,000万人の日本 最大級の絵本専門サイト  100 社を超える絵本出版社の協力  タツノコプロのキャラクターを 活用した絵本コンテンツの制作、 日本テレビのアナウンス部と連携 した絵本コンテンツの制作などで 協業 20 絵本ナビ HP

  21. Slide 21: コンテンツ戦略

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 コンテンツ戦略 コンテンツ戦略 ©タツノコプロ 21

  22. Slide 22: 今期の編成方針

    2022年度 第1四半期 今期の編成方針 決算説明資料 コンテンツ戦略 新中期経営計画スローガン 「テレビを超えろ、ボーダーを超えろ。」 新組織 “コンテンツオリエンテッド”の再強化 「コンテンツ戦略本部」 「地上波タイムテーブルの価値最大化」 「コンテンツが生み出す価値の最大化」の両立 今期の編成方針・目標 ① 個人・コアターゲット 「三冠継続」 ② コンテンツ制作力強化 ・GP帯3ドラマ話題化の施策強化 (体制強化・人材開発推進) ・レギュラー番組強化、再プランディング ・新規大型特番開発 ③ マルチプラットフォーム展開力強化 ④ 前例に捉われない ストックコンテンツ戦略推進 プロモーショ

  23. Slide 23: 2022年4月クール 個人視聴率

    2022年度 第1四半期 2022年4月クール 個人視聴率 決算説明資料 コンテンツ戦略 2022/04/04(月)~2022/07/03(日) NTV EX TBS TX CX PUT 全日 ① 3.5 ① 3.5 ③ 2.7 ⑤ 1.2 ④ 2.5 19.5 6時~24時 ▲0.5 ▲0.3 ▲0.2 ▲0.2 ▲0.3 ▲2.1 プライム ① 5.3 ② 5.2 ③ 4.0 ⑤ 2.8 ④ 3.8 30.4 19時~23時 ▲0.7 ▲0.6 ▲0.5 ▲0.3 ▲0.4 ▲3.1 ゴールデン ① 5.7 ② 5.2 ③ 4,1 ⑤ 3.2 ④ 3.8 32.4 19時~22時 ▲0.6

  24. Slide 24: 2022年4月クール コアターゲット視聴率

    2022年度 第1四半期 2022年4月クール コアターゲット視聴率 決算説明資料 コンテンツ戦略 2022/04/04(月)~2022/07/03(日) NTV EX TBS TX CX PUT 全日 ① 2.8 ④ 1.3 ③ 1.6 ⑤ 0.5 ② 1.8 10.0 6時~24時 ▲0.6 ▲0.3 ▲0.1 ▲0.1 ▲0.4 ▲1.5 プライム ① 4.6 ④ 2.6 ② 3.0 ⑤ 1.4 ② 3.0 17.7 19時~23時 ▲0.8 ▲0.3 ▲0.5 ▲0.1 ▲0.8 ▲2.6 ゴールデン ① 4.8 ④ 2.4 ③ 3.0 ⑤ 1.5 ② 3.1 18.2 19時~22時

  25. Slide 25: 配信事業:TVer(AVOD)

    配信事業:TVer(AVOD) 2022年度 第1四半期 決算説明資料 TVer 状況 コンテンツ戦略 ■レギュラー配信番組数 500番組以上(日本テレビは43番組) ■再生数:5.9億 UB数:2,990万 (1Q 全局全コンテンツ総計) ■アプリダウンロード数累計:5000万超え ■民放5系列のリアルタイム配信開始 (日本テレビ系列は昨年10月から実施済み) 日本テレビの取組 ■ドラマ・バラエティ・アーカイブのTVerオリジナル企画 水曜ドラマ「悪女~働く TVerオリジナルコンテンツ GPレギュラー のがカッコ悪いなんて誰 「神回だけみせます!」 「上田と女が吠える夜」 が言った?~」に

  26. Slide 26: 2022年度 注目のコンテンツ戦略

    2022年度 第1四半期 2022年度 注目のコンテンツ戦略 決算説明資料 コンテンツ戦略  日本テレビでは、ドラマ・バラエティ(リメイク・フォーマット)・アニメ・映画・イベント・ IPビジネスなど、海外展開やマルチ利用などコンテンツ最大価値化を次々実施 ●グローバル展開トピックス コンテンツ海外売上は右肩上がりで成長中  2022年4月期ドラマ「金田一少年の事件簿」 ディズニープラスでグローバル配信 海外向けセールスの状況 ディズニー・ジャパン社との戦略的協業の取り組みと (百万円) して、ディズニープラスで日本テレビ系連続ドラマ初 4,000 となる世界配信を実施。 3,500 5月か

  27. Slide 27: 注目のコンテンツ戦略:映画・アニメ

    2022年度 注目のコンテンツ戦略 2022年度 第1四半期 決算説明資料 コンテンツ戦略 ●映画事業 ・2022年7月15日(金)公開 「キングダム2 遥かなる大地へ 」 2019年興行収入57.3億円を突破し、その年の邦画実写作品で見事No.1を獲得し、 数々の映画賞にも選出されるなど映画界に大きなインパクトを与えた「キングダム」、 待望の続編! 公開初日からの興行収入累計が3日間で10億円超え! 前作対比147.8%の圧倒的な人気で大ヒット上映中! ●アニメ事業 ・2022年7月スタート「シャインポスト」 小説×アニメ×ゲームで展開の、メディアミックスアイドルプロジェクト! 「世界中の人

  28. Slide 28: 注目のコンテンツ戦略:IPビジネス

    2022年度 注目のコンテンツ戦略 2022年度 第1四半期 決算説明資料 コンテンツ戦略 ●IPビジネス ・あのBTSを生んだHYBEとの新規アーティストIP開発! 2022年7月13日(水)スタート「&AUDITION -LIVE-」 BTSの生みの親が仕掛けるオーディションIP「&AUDITION - The Howling -』。 このオーディションには2020年 “I-LAND”に出演し注目を浴びた日本人2人を含む4人 (K、NICHOLAS、EJ、TAKI)が参加。既に熱狂的なファンを抱える4人と、新たな練 習生11人がデビューを目指すドキュメンタリーです。彼らの応援番組「&AUD

  29. Slide 29: 補足資料

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 補足資料 補足資料 ©タツノコプロ 29

  30. Slide 30: 参考:連結業績及び配当予想

    参考:連結業績及び配当予想(5月12日発表) 2022年度 第1四半期 決算説明資料 予想  第1四半期での業績予想の修正はありません (単位:百万円) 2021年度実績 2022年度予想 増減率(%) 売上高 406,395 435,000 7.0 営業利益 58,682 50,000 △14.8 経常利益 64,838 55,000 △15.2 親会社株主に帰属する 当期純利益 47,431 40,000 △15.7 配当予想 2022年度広告収入の見込み(前期比) (単位:円) 第2四半期末 期末 合計 (単位:%) 通期予想 テレビ広告収入 △3.3 2021年度 10 27 37

  31. Slide 31: スポット業種別売上シェア

    2022年度 スポット業種別売上シェア 第1四半期 決算説明資料 ‐地上波(日本テレビ放送網)‐ スポット業種別 シェア 増減率 シェア 増減率 2021年度 1Q 2022年度1Q (%) (%) (%) (%) 18.0% 1 通信・ゲーム 16.8 65.8 サービス 15.4 41.2 16.0% 2021年度1Q 化粧品・ 14.0% 2 10.5 19.3 通信・ゲーム 11.2 △38.7 2022年度1Q トイレタリー 12.0% 化粧品・ 10.0% 3 サービス 10.1 139.5 8.5 △25.8 8.0% トイレタリー 6.0% 食品 4 非アルコール飲料 6.5

  32. Slide 32: 2022年 映画事業の主なラインナップ

    2022年 映画事業の主なラインナップ 2022年度 第1四半期 決算説明資料 ☆=日テレ主幹事 ★=日テレ共同幹事 〇=日テレ出資作品 映画 公開 作品名 配給 備考 シリーズ累計興収45億超の映画『ちはやふる』の監督・ス タッフが描く〝水墨画〟を舞台とした青春映画の金字塔。 大学生の青山霜介は絵画展のアルバイトで運命の出会いを 果たす。白と黒のみで表現された水墨画が彼の前に色鮮や 10/21 ☆線は、僕を描く 東宝 かな世界となって拡がる。水墨画の巨匠・篠田湖山に声を (金) かけられ学び始めた霜介は、初めての水墨画に戸惑いなが らもその世界に魅了されていく…。 監督 :小泉徳宏 出演 :

  33. Slide 33: 2022年イベント事業の主なラインナップ

    2022年イベント事業の主なラインナップ 2022年度 第1四半期 決算説明資料 期間 イベント名 内容 イベント ボストン美術館展 芸術×力 新型コロナ禍で2020年に中止となった本展。 いよいよ待望の開催! 古今東西の権力者たちはその力を示し、維持するために芸術の力を利用 してきました。また美しい工芸品は宮廷を彩り、時に外交の場で活用さ [東京展] れてきました。 また、力をもつ人々は、自らも芸術をたしなみ、パトロ 7月23日(土)~10月2日(日) ンとして優れた芸術家を支援しました。さらに多くの権力者たちは、貴 東京都美術館 重な作品を収集し手元におきました。彼らが築いたコレクションは

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