Ship Healthcare Holdings, Inc. · TSE:3360
Ship Healthcare — FY2026 Earnings Presentation
34 slides from Ship Healthcare's earnings presentation, May 15, 2026
Slide 1: 2026年3月期 決算説明会資料
証券コード:3360 証券コード:3360 2026年3月期 決算説明会資料 シップヘルスケアホールディングス株式会社 2026年5月15日 2025年5月16日
Slide 2: 目次
目次 グループ理念 ・・・・・・ 3 2026年3月期業績 ・・・・・・ 4 2027年3月期の主な取り組みと見通し ・・・・・・ 13 株主還元 ・・・・・・ 30 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 2
Slide 3: グループ理念
グループ理念 グループミッション 基本姿勢 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 3
Slide 4: “tt SF SAD BBD 6D
“tt 2 SF SAD BBD 6D WB SHIPHEALTHCARE
Slide 5: 決算ハイライト
決算ハイライト 前期比 計画比 2025.3 2026.3 2026.3 (百万円) (実績) (計画) (実績) 増減 増減率 増減 増減率 売上高 678,229 700,000 718,163 +39,933 +5.9% +18,163 +2.6% 売上総利益 66,743 ー 66,703 ▲39 ▲0.1% ー ー 営業利益 24,779 26,000 24,482 ▲296 ▲1.2% ▲1,517 ▲5.8% 営業利益率 3.7% 3.7% 3.4% ー ー ー ー 経常利益 26,023 26,500 26,331 +307 +1.2% ▲168 ▲0.6% 経常利益率 3.8
Slide 6: 決算ハイライト 増減要因
決算ハイライト TPP 大型PJは予定通り計上 TPP 2025年5月に参画したODA専門商社の業績寄与 売上高 MSP 新規SPD受託施設5件が今期より稼働開始 MSP 経営母体の異なる複数病院との一括契約SPD案件がスタート TPP 大型PJ案件は計画通り進捗するも、前期にはシニア向け分譲 マンション竣工・販売があったが、今期は竣工物件無し TPP リニューアル案件における省エネ関連工事の部材納期遅延 TPP メーカー系における部品価格高騰及び生産遅延 営業利益 MSP 前期に稼働を開始した24件のSPD施設の業績が堅調に推移 LC 価格改定を上回る水道光熱費/労務費の上昇 PH 統合によ
Slide 7: セグメント別 売上高
セグメント別 売上高 2025.3 2026.3 2026.3 前期比 計画比 (百万円) (実績) (計画) (実績) 増減 増減率 増減 増減率 トータルパックプロ 133,167 134,000 136,604 +3,437 +2.6% +2,604 +1.9% デュース事業(TPP) メディカルサプライ 474,919 494,500 509,569 +34,649 +7.3% +15,069 +3.0% 事業(MSP) ライフケア事業(LC) 36,674 37,000 37,322 +647 +1.8% +322 +0.9% 調剤薬局事業(PH) 33,468 34,500 34,
Slide 8: セグメント別 営業利益
セグメント別 営業利益 2025.3 2026.3 2026.3 前期比 計画比 (百万円) (実績) (計画) (実績) 増減 増減率 増減 増減率 トータルパックプロ 12,017 12,100 10,812 ▲1,204 ▲10.0% ▲1,287 ▲10.6% デュース事業(TPP) メディカルサプライ 6,970 7,600 7,484 +513 +7.4% ▲115 ▲1.5% 事業(MSP) ライフケア事業(LC) 2,189 2,600 2,216 +27 +1.2% ▲383 ▲14.8% 調剤薬局事業(PH) 3,426 3,700 4,004 +577 +16.9% +3
Slide 9: TPP事業 売上高・営業利益
TPP TPP事業 売上高・営業利益 売上高 プラス面 (百万円) + 2.6% • 大型PJ案件は予定通り計上 120,000 • 2025年5月に参画したODA専門商社の業績寄与 • 医療情報系ソリューションビジネスが好調 80,000 (システム選定・導入支援、インフラ構築関連) 133,167 136,604 40,000 マイナス面 • 前期には大型案件であるシニア向け分譲マンション竣工・ 0 販売があったが、今期は竣工物件が無かったため減益に 2025.3 2026.3 • リニューアル案件における省エネ関連工事の部材納期遅延 営業利益 • メーカー系における部品価格高騰及び生産遅
Slide 10: MSP事業 売上高・営業利益
MSP MSP事業 売上高・営業利益 売上高 プラス面 プラス面 (百万円) 600,000 +7.3% • 前期に稼働開始した24件のSPD施設の業績が堅調に推移 500,000 • 新規SPD受託施設5件が稼働開始 400,000 • 経営母体の異なる複数病院との一括契約SPD案件がスタート • 新たに首都圏の医療材料物流拠点が稼働 300,000 (病院様、メーカー様から多数見学要望あり) 474,919 509,569 200,000 マイナス面 100,000 0 • 病院経営が非常に厳しく、備品購入の先送りが発生 2025.3 2026.3 営業利益 (百万円) +7.4% (SP
Slide 11: LC事業 売上高・営業利益
LC LC事業 売上高・営業利益 売上高 (百万円) +1.8% プラス面 40,000 • 【ライフ】2025年9月より管理費の再見直しを実施 30,000 • 【フード】ドリームキッチンの契約施設数伸長 • 【フード】原価高騰を鑑み不採算施設の厨房業務撤退又は 20,000 ドリームキッチン使用運営への転換を実施 36,674 37,322 10,000 マイナス面 マイナス面 0 2025.3 2026.3 • 【ライフ】水道光熱費/労務費の上昇 営業利益 • 【ライフ】入居率は高水準を維持するも前期比では減少 • 【フード】食材費高騰 (百万円) • 【共 通】人手不足による派遣費、委
Slide 12: PH事業 売上高・営業利益
PH PH事業 売上高・営業利益 売上高 (百万円) プラス面 40,000 +3.6% • 2025年4月1日付で4社の統合が完了 30,000 • 統合効果により、求人開拓費の削減等を実現 • 前期末より経営効率化の観点から、不採算店舗を中心に 5店舗を閉鎖・統合 20,000 33,468 34,666 • 一方で新たに5店舗がグループ参画 10,000 マイナス面 0 2025.3 2026.3 営業利益 (店舗) 129 店舗 店舗数推移 (百万円) +16.9% 140全国 4,000 (2024年3月31日現在) 129 130 130 130 前期末比+7件 123 119 3
Slide 13: 2027 AHO
2027 3 AHO EGY HAL BIBL “tt 2 SF SAD BBD 6D WB SHIPHEALTHCARE 13
Slide 14: 成長戦略(グループ全体)
成長戦略(グループ全体) ◼ グループリソースのより一層の拡大拡充を図る 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 14
Slide 15: 中期5ヵ年経営計画 基本方針
中期5ヵ年経営計画 基本方針 ◼ グループ経営資源の最適化によるポートフォリオ経営 ポートフォリオ経営 基盤 基本方針 • 「生命を守る人の環境づくり」に加えて 「自然を守る」領域との二本柱に 新規事業創出 事業 • 既存事業の更なる成長を加速 • 事業間の融合による基盤事業の強化 グ ル 再編統合 • 次の成長のための投資 ー プ 投資・財務 • 適切なキャピタルアロケーション • 資本コストを意識した、効率的な経営 シナジー 経 創出 営 成長領域の拡大 資 • 売上高1兆円の先を支える人材づくり・組織 源 の 人材 づくり • SHIP理念の浸透 最 適 収益力強化 化 ガバナンス •
Slide 16: 中期5ヵ年経営計画 達成に向けて
中期5ヵ年経営計画 達成に向けて ◼ 病院を取り巻く環境変化と当社の提供価値 医療政策関連施策 環境変化・病院経営課題 病院ニーズ・求められる価値 当社の提供価値(ソリューション) 病院収益環境の悪化 コスト削減 物価高・人件費・材料費上昇により、 在庫圧縮、業務負担軽減 病院経営が悪化。価格転嫁が難しい 医療人材不足の深刻化 政策による医療機関支援 医療職が本来業務に 看護師・技師・事務職が本来業務以外 国は補正予算等を通じ、 集中できる にも時間を取られている ・購買支援、SPD運営、物流効率化 医療機関への経営支援を 推進 ・院内SPD、院外物流、自動倉庫、物流拠点活用 手術室稼働率向上
Slide 17: グループ連携案件事例
グループ連携案件事例 (例1)コンサルティング業務からの他事業へ展開事例 TPP事業 TPP事業 MSP事業 FD事業 展開 手術室 カーテン SPD 患者給食 A病院 コンサルティング業務 リハビリ 家具 (例2)メディカルサプライ事業からの他事業へ展開事例 MSP事業 TPP事業 展開 多用途筋機能評価 放射線治療装置 無影灯 データ管理サーバ 運動装置 SPD業務 診療材料販売先 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 17
Slide 18: リニューアル案件に対する取り組み
TPP リニューアル案件に対する取り組み ◼ リニューアル工事(手術室・ICU等設備工事や医療施設一部改築案件等)を継続受注する ことにより、今後の病院リモデル案件の獲得へ繋げる。 リニューアル案件に対応できる 体制づくり(例) リニューアル事例 当社グループ中核企業であるグリーンホスピタルサプライが 2024年より、工事協力会社の会、「MFグリーンの会」を発 A病院 足。今後増加するリニューアル案件に向けて、協力会社とも ナースステーション改築案件 関係強化を図る。 ナースが業務を行いやすいよ 現時点協力企業数 31社 う、動線の整理、機能面の向 上を図り、患者様があたたか みを感じられるよ
Slide 19: ITソリューション
TPP ITソリューション ◼ 医療DX推進本部の設置等により、基盤となるネットワークインフラ整備案件需要が増加 ◼ 病院ネットワーク構築の豊富な実績に基づき、トータルソリューションを提供 ネットワーク/セキュリティ設計・構築 ネットワーク/セキュリティ設計・構築 ―― 医療システムを止めない基盤づくり 医療システムを止めない基盤づくり •ネットワークを分離設計し、障害・不正アクセスの影響を最小化 •医療現場の円滑稼働を前提とした高信頼インフラを構築 医療情報システム・ネットワークコンサルティング― 医療情報システム/ネットワークコンサルティング ― 医療現場を理解した専門人材が支援 医療現場
Slide 20: ODA専門商社グループ参画
TPP ODA専門商社グループ参画 ■医療にまつわるODA(政府開発援助)専門貿易商社「株式会社テックインターナショ ナル」が2025年5月27日付でグループへ参画。 ※ 独立行政法人国際協力機構(JICA)の専門家として政府開発援助(ODA)事業に携わっていた経験を元に設立。 これまでに30年以上、世界の国々において国際貢献に携わってきた実績。(1990年設立/本社・東京) モンゴル ネパール パキスタン カンボジア ジブチ ウクライナ ・・・ ジャマイカ タジキスタン フィリピン 毎年 発注 50プロジェクト (一部、商社からも含む) 医療機器・医療設備 MRI 医療コンテナ (納品・据付
Slide 21: シニア向け分譲マンション事業
TPP シニア向け分譲マンション事業 ◼ ハイネスコーポレーション社との共同事業 ~シニア向け分譲マンション~ 新会社設立 シニア向け分譲マンションを提供 ◼ 案件パイプライン 中期経営計画 SHIP VISION 2030 2024 2025 2026 (2026.3~2030.3) 2030 案件1 案件2~4の企画中 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 21
Slide 22: 「首都圏・医療材料物流拠点」を開設
MSP 「首都圏・医療材料物流拠点」を開設 ◼ 従来の大阪SCに加え、新たに首都圏・医療材料物流拠点「SHIPグランベース 東京」を開設 ◼ 医療材料供給の停滞を防ぐため、災害時には大阪SCと拠点間で連動して BCP 対策を行う NEW 大阪ソリューションセンター (大阪SC) (2021年運用開始) SHIPグランベース 東京 物流構想の5つのポイント 1 2 3 4 5 将来を見据えた働き手不 病院内スペース不足によ 新たな購買戦略 顧客ニーズに対応できる BCP対応 足に対応した物流改革 る院外への新たなニーズ グループのブランド戦略 人材の集約化・ロボット 拠点を活かした在庫保有 経営
Slide 23: 「首都圏・医療材料物流拠点」概要紹介
MSP 「首都圏・医療材料物流拠点」概要紹介 1 施設概要 延床面積 4,274坪(14,129㎡) ステーション 12基 シャトル 46台 取扱品目数 約70,800品目 稼働開始 2026年2月 2 先端技術の最大限活用した設備導入 日本発の自動倉庫システム「RENATUS※」を中核とし、 AI・ロボティクス・RFIDなどの先進技術を導入。 SPD中核機能で地域医療物流を最適化 首都圏の医療現場を強力にサポート 自動倉庫システム「RENATUS」 3 自動倉庫による業務削減比較(ピッキングの場合) 項目 これまでの「人」 これからの「自動倉庫」 病床数 850床 対象部署数 70部署 1日
Slide 24: グループ内再編統合による総合力を強化
MSP グループ内再編統合による総合力を強化 ◼ MSP事業をメインとした、グループの再編統合により総合力を強化。 与信力・交渉能力の向上 在庫管理・物流能力 分析ノウハウ • メーカー交渉 • 物流センター • IT化、SIPやデジタルツイン • 病院価格下げ圧力 (関西から関東への拡大) への挑戦 • 経営データの蓄積 と分析 攻めの 守りの TPP MSP 利益改善 強化 顧客利便性向上 経営効率化 攻めの MSP メインビジネス TPPへの還流 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 24
Slide 25: 完全調理済み商品「ドリームキッチン」
LC 完全調理済み商品「ドリームキッチン」 ◼ 高齢者施設向け食事提供サービスの規模拡大 香川県セントラルキッチンにて 高齢者施設向け食事提供サービス 多摩セントラルキッチンにて食品安全 HACCPシステムに基づいた衛生管理 ドリームキッチン 規格FSSC22000に沿った衛生管理 供給 供給 提供件数推移 (件) 1000 872 • グループ間で製造委託や設備の共同活用により 900 770 800 効率化・ 高品質化を図る 700 582 641 600 • グループ運営施設のみならず、外部顧客への 500 334 376 400 販路・ビジネス規模の拡大 300 200 • 運営開始か
Slide 26: 2027年3月期 連結経営計画
2027年3月期 連結経営計画 2025.3 2026.3 前期比 2027.3 前期比 (百万円) (実績) (実績) 増減 増減率 (計画) 増減 増減率 売上高 678,229 718,163 +39,933 +5.9% 740,000 +21,836 +3.0% 売上総利益 66,743 66,703 ▲39 ▲0.1% ─ ─ ─ 営業利益 24,779 24,482 ▲296 ▲1.2% 26,000 +1,517 +6.2% 営業利益率 3.7% 3.4% ー ー 3.5% ー ー 経常利益 26,023 26,331 +307 +1.2% 26,500 +168 +0.6% 経
Slide 27: 2027年3月期 セグメント別経営計画
2027年3月期 セグメント別経営計画 売上高 営業利益 2026.3 2027.3 2026.3 2027.3 (百万円) 前期比 前期比 実績 計画 実績 計画 トータルパックプロデュース事業 136,604 141,000 +4,395 10,812 11,500 +687 (TPP) メディカルサプライ事業 509,569 528,000 +18,430 7,484 8,200 +715 (MSP) ライフケア事業 37,322 35,000 ▲2,322 2,216 2,200 ▲16 (LC) 調剤薬局事業 34,666 36,000 +1,333 4,004 4,100 +95
Slide 28: 2027年3月期 営業利益達成に向けて
2027年3月期 営業利益達成に向けて ◼ 外形標準課税対象法人の範囲拡大の影響を反映した2027年3月期計画 増加 減少 合計 (百万円) 30,000 815 114 215 1,137 35 26,000 25,000 24,482 ▲ 800 【主な内訳】 【主な内訳】 【主な内訳】 【主な内訳】 【主な内訳】 ・更新需要回復 ・更新需要回復 ・入居率改善 ・新規M&A ・TPP ▲450 20,000 +500~600 ・新規SPD ・完全調理済 ・経営効率化 ・MSP ▲100 ・成長領域拡大 ・南船橋物流 食品需要増 ・LC ▲130 (リニューアル) センター効果 ・PH ▲1
Slide 29: ガバナンス体制
ガバナンス体制 役職 氏名 取締役比率 代表取締役会長 古川 國久 ◼ 社外取締役比率は45.5%となる見込み ◼ 女性取締役比率は18.2%となる見込み 代表取締役社長 大橋 太 代表取締役副会長 小川 宏隆 社外5名 取締役副社長 横山 裕司 常務取締役 海野 眞史 取締役 取 45.5% 取締役 安田 芳郎 11名 締 役 取締役(社外) 佐野 精一郎 取締役(社外) 今別府 敏雄 取締役(社外) 伊藤 文代 取締役(社外) 西尾 信也 女性2名 取締役(社外) 内山 由紀 取締役 監査役(社外) 水島 藤一郎 18.2% 11名 監 常勤監査役 戸田 成重 査 監査役(社外) 南 浩一
Slide 30: “tt SF SAD BBD 6D
“tt 2 SF SAD BBD 6D WB SHIPHEALTHCARE 30
Slide 31: 株主還元
株主還元 2027.3 2018.3 2019.3 2020.3 2021.3 2022.3 2023.3 2024.3 2025.3 2026.3 (予) 普通配当 32 35 37.5 40 41 42 45 58 60 65 (注) 1株当たり 配当 記念配当 - - - - - - 5 - - - (円) 合計 32 35 37.5 40 41 42 50 58 60 65 配当金総額 3,238 3,334 3,556 3,774 3,868 3,962 4,717 5,472 5,521 ─ (百万円) 連結配当性向 31.3 30.7 30.2 30.8 31.8 32.8 34
Slide 32: 当社グループ一覧
当社グループ一覧 ※2026年4月30日現在 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 32
Slide 33: お問合せ窓口
お問合せ窓口 ◼IR窓口:経営企画部 ◼電話番号:06ー6369ー0130 ◼メールアドレス: ir-info3360@shiphd.co.jp ◼ホームページ: https://www.shiphd.co.jp/ 本プレゼンテーション資料及び当社代表者が口頭にて提供する情報は、現時点で入手可能な情報をもとに当社が合理的であると判断した 一定の前提に基づいております。 実際の業績は記載の見通しとは異なる可能性があり得ますことをご承知おき下さい。 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 33
Slide 34: MEMO
MEMO 2026年3月期 決算説明会資料 2026年5月15日 34
Ship Healthcare Holdings — FY2026 Earnings Presentation on 6ix