Jfla Holdings, Inc. · TSE:3069
Jfla — Asrapport Dining — Q2 FY2010/3 Earnings Presentation
41 slides from Jfla's earnings presentation, Nov 19, 2009
Slide 1: 平成22年3月期 第2四半期決算説明会
平成22年3月期 第2四半期決算説明会 平成21年11月19日 株式会社アスラポート・ダイニング 1
Slide 2: 本日の予定
本日の予定 1. 会社概要説明 2. 平成22年3月期 第2四半期決算の概要 3. 平成22年3月期 第2四半期の振り返りと今後の施策 4. グループ事業計画 2
Slide 3: 1. 会社概要
1. Berets aA BARBER WE Hz Asrapport Dining Group
Slide 4: 会社概要
会社概要 ●社 名 株式会社アスラポート・ダイニング Asrapport Dining Co., Ltd. (英文社名) ●所在地 〒108-0074 東京都港区高輪2-16-29 丸高高輪ビル2F ※平成21年4月6日移転 ●設 立 平成19年1月12日 ●資本金 576百万円 (平成21年 9月30日現在) ●取締役及び監査役 代表取締役社長 檜垣 周作 取締役 山口 伸昭 取締役 小島 保幸 常勤監査役 小南 邦彦 社外監査役 今給黎 勝 社外監査役 長浜 周生 (平成21年 10月1日現在) ●事業内容 グループ経営戦略の策定・推進 グループ事業活動の支援・管理 ●上場取引所 大証ヘラ
Slide 5: グループ企業
グループ企業 株式会社プライム・リンク 株式会社フーディアム・インターナショナル 株式会社ゲンジフーズ 株式会社 とり鉄 1995.9.22~ 2006.8.31~ 2007.7.1~ 2007.8.31~ (会社設立) (株式取得) (事業譲受) (株式取得) 5
Slide 6: グループ企業・ブランド別店舗網
グループ企業・ブランド別店舗網 近畿エリア 甲信越・北陸エリア 東北エリア 中国・四国エリア 九州・沖縄エリア 関東エリア 東海エリア 6
Slide 7: 親会社等について
親会社等について 阪神酒販㈱概要 商号 阪神酒販株式会社 事業内容 EC事業、貿易事業、酒類販売他 設立 昭和35年11月2日 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 檜垣 周作 資本金 190百万円 主要取引先 ㈱伊藤園、アサヒビール㈱、サントリー㈱他 レゾナンスダイニング株式会社 子会社 ※ぢどり亭 77店舗・鳥造 35店舗 ① 第三者割当による新株式発行 資本増強による財務体質の改善 :154百万円の増資(平成21年3月27日払込日) ② 公開買付けによる親会社化 平成21年4月23日にて公開買付け終了:所有割合78.98% ※割当先及び公開買付け先はいずれも阪神酒販㈱の100%子会社「HS
Slide 8: 2. 平成22年3月期 第2四半期決算の概要
2. 平成22年3月期 第2四半期決算の概要 管理本部長 山下 典之 8
Slide 9: 平成22年3月期 第2四半期決算のポイント
平成22年3月期 第2四半期決算のポイント (単位:百万円) 既存店売上高前年比 (%) 9
Slide 10: 決算のポイント:売上総利益
平成22年3月期 第2四半期決算のポイント 売上総利益 (単位:百万円) 前年 実績 1,400 1,200 1,000 1,305 800 1,312 906 600 817 400 670 552 479 200 450 0 PL FDI GF TT PL:プライム・リンク FDI:フーディアム・インターナショナル GF ゲンジフーズ TT:とり鉄 10
Slide 11: 決算のポイント:販売管理費計
平成22年3月期 第2四半期決算のポイント 販売管理費計 (単位:百万円) 1,400 前年 実績 1,200 1,000 1,215 800 1,108 600 889 807 756 400 646 423 200 427 0 PL FDI GF TT PL:プライム・リンク FDI:フーディアム・インターナショナル GF: ゲンジフーズ TT:とり鉄 11
Slide 12: 決算のポイント:連結営業利益
平成22年3月期 第2四半期決算のポイント 連結営業利益 (単位:百万円) 前年 実績 売上減少による影響 ▲356 原価率低減による影響 141 売上総利益の減少 ▲215 株主優待の廃止 35 本社移転 14 前期9月のれん一括償却 43 人件費 39 旅費交通費 18 その他 151 販売管理費の圧縮 300 営業利益増益 85 12
Slide 13: 決算のポイント<参考>会社別
平成22年3月期 第2四半期決算のポイント<参考> 204 200 100 98 50 15 22 会社別 20 9 営業利益 ▲94 0 (単位:百万円) △100 AD PL FDI GF TT 連結 327 300 267 200 150 会社別 55 49 50 24 EBITDA ▲68 0 △70 AD PL FDI GF TT グループ合計 AD:アスラポート・ダイニング PL:プライム・リンク FDI:フーディアム・インターナショナル GF: ゲンジフーズ TT:とり鉄 13
Slide 14: isinm she
isinm she (Hit: BAA) $95 Fld 43 0. 6% 13 0. 2% A 30 FeRIAK 822 12. 9% 450 7. 9% 372 HES AEM OL MAAS A 827 -13.0%| A 389 ~6. 8% 438 EARS BH 15 0. 2% 40 0. 7% 25 eee = Flt 0 - 0 = = 414 Asrapport Dining Group
Slide 15: Group
Group CIV AGN Fl St iS (4: BAA) 21353 MS2Q | SMBS! FORM | TORR mts Le (1) meet 3, 509 2, 451 412 6, 373 (2) mers - 609 4 - it 3, 509 3, 061 417 6, 373 SRA 11 434 A 29 13 22353AMAS2Q | SMBS BR! FORM | TOMB mts Lm (1) meet 3, 373 2, 011 306 5, 691 (2) @#A - 521 0 - it 3, 373 2, 532 306 5, 691 SRA 3 45
Slide 16: 貸借対照表
ERAtae (Wf: FA) 219 BK 213 BK bs 4 ah et 1, 289 1, 581 A 292 RAS 186 230 A 44 EO fh we 1, 103 1, 351 A 248 es i 3, 781 4, 320 A 539 SEnR=R= 1, 662 1, 739 A 77 Ona 557 941 A 384 FORMER 1, 562 1, 640 A 78 WES 5, 070 5, 901 A 831 Ai 2, 553 2, 658 A 105 SENAIE A 390 350 40 1 ARM 583 579 4 1 SEPUeti 237
Slide 17: misery y3a7oO—
misery y3a7oO— 4 LENA MRM | UE AMO ‘A MEA Sie A 21 40 Mis A wie 100 80 at OO A118 A 118 Oth A 514 A 284 Asrapport Dining 17 Group
Slide 18: 3. 第2四半期の振り返りと今後の施策
3. 平成22年3月期 第2四半期の振り返りと今後の施策 取締役 山口 伸昭 18
Slide 19: 外食産業の動向
外食産業の動向 ~食の安全に関わる取組み~ ・食材のチェック体制と品質・衛生管理の徹底 ・原産地表示やアレルギー・カロリー表示等の情報提供 ~外食業界に関わる問題・課題~ ・高齢者雇用と外国人労働者の活用促進 ・食品廃棄物の再資源化とマイ箸の推奨 ~統合・合併・他業種とのコラボレーション~ ・経営の効率化や多角化の推進 ・独自の商品開発と販促活動 ・多業態の店舗展開による食材調達コストの削減 ~市場変化や多様なニーズへの対応~ ・高齢者や幅広い層を対象としたメニューや店舗作り ・テイクアウトや宅配メニューの拡充 ~消費者の節約志向の広がり~ ・消費者の生活防衛意識の高まりと外食控え ・消費の冷
Slide 20: 平成22年3月期 第2四半期の店舗数
平成22年3月期 第2四半期の店舗数 グループ全体でFC加盟店舗数が12店舗減少し、直営店舗数が2店舗増加、グループ総合計で△10店舗となった 20
Slide 21: グループ既存店売上高前年比
グループ既存店売上高前年比 (%) ※既存店とは開店(もしくは、アスラポート・ダイニンググループの店舗となってから)15ヶ月以上(平成20年7月~)経過している店舗です。 ※串特急、ゲンジフーズは直営店舗の数値です。 部門別では牛角が第2四半期累計100.3%と善戦 しかし2部門が90%を割り込む 21
Slide 22: 第2四半期の施策:各社事業の振り返り
平成22年3月期第2四半期の施策:各社事業の振り返り ・「牛角」 ・「牛角」 マーケティング施策 マーケティング施策 ・「とりでん」 ・「とりでん」 子育て応援キャンペーン 子育て応援キャンペーン プライム・ プライム・ ・「おだいどこ」 日本全国うまいもん ・「おだいどこ」 日本全国うまいもん リンク リンク ・「金の鶏 ・「金の鶏 銀の釜」 銀の釜」 女性向けメニュー特化 女性向けメニュー特化 ・「日向暁荘」 ・「日向暁荘」 鶏専門店 鶏専門店 フーディアム フーディアム ・インターナ ・インターナ ・「串特急」 ・「串特急」 地域・個店別フェア 地域・個店別フェア ショナル ショナル グ
Slide 23: プライム・リンク
RABAT ITALY PRIME vinn Co., Ltd. Asrapport Dining 23
Slide 24: 既存業態の取り組み 牛角
既存業態の取り組み 牛角 第2四半期の取り組み 今後の取り組み 牛角夏マーケティング施策 牛角秋冬マーケティング施策 ■主要プロモーション ■ 総本部との共同企画 「牛角の日‘09」 (マスメディアを活用したマーケティング施策) ①TVCM放送予定 ②10月全国ロードショー映画 ①TVCM記者会見実施 ②TVCM放映 「私の中のあなた」とのタイアップ ③折込チラシ220万枚 ④携帯会員用販売促進 ③圧着DMへ変更 ⑤TV番組3本放送 ④プレミアム4商品の提供 24
Slide 25: 既存業態の取り組み とりでん
ビュッフェコースの改定 25 メニュー数の増加 鍋メニューの導入 ランチメニュー改定 ・継続的に「子育て応援キャンペーン」を実施し、ファミリー層へのアプローチを強化 主婦層のニーズに対応した 少量多品目の「お膳メニュー」 を導入 今後の取り組み 省エネ電球の本格導入( CO2削減) ・宴会獲得へ向けた顧客の早期囲い込みを目的に、鍋メニューを導入 既存業態の取り組み とりでん 『子育て応援キャンペーン 第三弾』 お子様ドリンク無料サービス 『選択メニューの導入 』 グランドメニュー改定 第2四半期の取り組み ①ビルイン店舗向けメニュー ②ロードサイド店舗向けメニュー ③鍋メニューの早期導入 ※飲
Slide 26: 既存業態の取り組み おだいどこ
既存業態の取り組み おだいどこ 第2四半期の取り組み 今後の取り組み 「日本全国うまいもん」シリーズの発掘 グランドメニュー改定 宴会獲得へ向けたツール活用(売上獲得) 環境保護対策(リターナブル箸を全店導入) 「日本全国うまいもん」 シリーズ化 10月全国ロードショー映画 北海道から九州・沖縄まで14都道府県から 「私の中のあなた」とのタイアップ 人気の高い商品をアレンジメニュー化 石焼・串かつメニューの導入 ・熱した石の上で仙台味噌をからめたお肉を焼き上げます ・大阪と広島名物のコラボによる広島産牡蠣の串かつ 「鮮カテゴリー」の新設 ・魚介系、畜産系の生食商品の鮮度を活かした料理 鍋メニュ
Slide 27: 既存業態の取り組み 日向暁荘・金の鶏銀の釜
既存業態の取り組み 日向暁荘・金の鶏銀の釜 10月22日 リニューアル 鶏専門店を目指して 女性客をターゲットに、女性が気軽に ~焼き鳥から鳥焼きへ~ 利用できる低価格帯居酒屋 ≪CONCEPT≫ 女性が気軽に何時でも利用できる低価格帯居酒屋 厳選された素材に希少野菜を組み入れるなど、鶏のうま 個室感あるくつろぎの空間で、豊富なメニューを均一な みを最大限に引き出す、こだわり料理の数々で鶏専門店 価格で美味しく、楽しく召し上がって頂けるよう、女性客 のパッケージ化を図ってまいります をターゲットとした低価格帯居酒屋 27
Slide 28: フーディアム・インターナショナル
RASA I—TF AP LF y8-Fyar INTERNATIONAL Asrapport Dining Group 28
Slide 29: 既存業態の取り組み 串特急
既存業態の取り組み 串特急 第2四半期の取り組み 今後の取り組み 地域特性に合わせた個店別販売施策 オーダービュッフェ・ワンコインランチなど 串特急の原点に立ち返ったフェア実施 「四天王スタンプラリー」 串特急四大メニュー 人気の季節フェア実施 九州・沖縄フェアなど 送迎バスサービス(静岡エリア) 串特急のおすすめメニュー 低価格帯メニューをおすすめ表記でアピール 冬の宴会メニュースタート (鍋・忘新年会) 「ぷる!ぷるっ!コラーゲン鍋」など8種類の鍋メニュー トライアルスタート 「串特急新宿元気酒場」 低価格帯居酒屋 29
Slide 30: ゲンジフーズ
PRT SHEYYI-X Genji Foods RASH ($eto-x Asrapport Dining Group 30
Slide 31: 既存業態の取り組み 貴族の森
既存業態の取り組み 貴族の森 第2四半期の取り組み 今後の取り組み 定期的に商品改定を実施 お客様からの支持を頂き、アイドル タイムの有効施策として定着 季節フェア開催「あつあつフェア」 牡蠣グラタンをはじめ、あつあつメニューの告知 CAKEオーダーバイキング ケーキメニューが新しくなり、更にサラダバー が付いてお得感アップ ピザのラウンドサービス ~トライアル実施~ 7月全店舗へサラダバー設置完了 焼き立てピザのテーブルサービスで付加価値アップ 31
Slide 32: 既存業態の取り組み 江戸かつ
既存業態の取り組み 江戸かつ 第2四半期の取り組み 今後の取り組み とん汁バーの導入 バリューランチ導入 とん汁・キムチ・おしんこ・キャベツ・ご飯がお替り とん汁バー付きのバリュープライスで 自由という新しいスタイルの提案 新たな顧客の開拓を目指す 選べるセットメニュー 飲み放題コースの導入 数種類の揚げ物をお客様のお好みにあわせ ・90分時間制で限定アルコール商品が飲み放題 選べる楽しさをプラス ・食事と一緒にゆっくりと団欒のひと時をサポート 32
Slide 33: 既存業態の取り組み 源氏家族
既存業態の取り組み 源氏家族 第2四半期の取り組み 今後の取り組み 数量限定バリューランチ6店舗導入中 その他既存店施策として ・年末年始へ向けた鍋メニューと宴会メニューの導入 ・寿司オーダーバイキングの復活 旬の魚と季節食材を使用した季節フェア開催 まぐろまつり カキフェア 旬の魚と季節に合わせた新鮮な食材を使用し 季節感を感じて頂けるフェアを開催 33
Slide 34: とり鉄
PREV ALE EK | YAKITORI Asrapport Dining Group
Slide 35: 既存業態の取り組み とり鉄
既存業態の取り組み とり鉄 第2四半期の取り組み 今後の取り組み ① 『鶏専門店』として鶏料理を極める 10月7日グランドメニュー改定 名物料理の強化として「こだわりの黒」 幅広い客層が楽しめる鶏料理専門店 「やみつきの赤」などテーマ性を持った商品提供 ② 鳥骨鶏を使用したメニュー開発 鳥骨鶏料理のブラッシュアップ アイテム数を増やし食べ飽きないメニュー構成 こだわり感のブラッシュアップ 健康促進効果が高く高級な薬膳食材として 健康志向=蒸し料理や高原長寿味噌を使用 女性への関心を高め、新規顧客の開拓を目指す ドリンクメニューのブラッシュアップ 美容と健康カテゴリーやカクテルバリエーションの強
Slide 36: 4. グループ事業計画
4. 9-7 SRG RMR ie AF Asrapport Dining Group 36
Slide 37: M&A戦略
HBRMUMR M& ARH SPC SSSRSSSTSSHSASHTSSHTETHSASHs As esasesasesenm, ARSRSH LIUFVARIIYID POPP U RUPEE UCP OPO C URC U CSUR CEC OUP ORCC EURO OREO Asrapport Dining Group 37
Slide 38: グループ事業ポートフォリオ
グループ事業ポートフォリオ Key word 1 共通食材の価格効果 Key word 4 健康志向 現状 M&Aによる Key word 2 大衆価格 事業領域の拡大 Key word 5 飲料中心 Key word 3 肉の消費量の伸び 業種→ 食事中心 飲食中心 食事中心 飲食中心 ↓客単価 和食 洋食 中韓 和食 洋食 和食 洋食 中韓 和食 洋食 ¥3,500 ¥3,000 居酒屋 居酒屋 焼鳥 焼鳥 ¥2,500 ¥2,000 ビアホール ビアホール ¥1,500 パブ パブ ¥1,000 38
Slide 39: グループ中期計画と平成22年3月期の見通し
グループ中期計画と平成22年3月期の見通し (百万円) 20.3実績 21.3実績 22.3計画 23.3計画 24.3計画 売上高 10,885 12,525 12,800 15,000 17,000 営業利益 260 108 260 340 540 経常利益 142 12 150 200 400 当期利益 135 △826 △265 160 380 EBITDA 733 593 611 914 1,063 39
Slide 40: グループ中期ビジョン
グループ中期ビジョン 平成21年3月期 (グループ店舗数:458店舗、グループ売上高:321億円 ) 目標 平成22年3月期 (グループ店舗数:563店舗、グループ売上高:398億円 ) 目標 平成23年3月期 (グループ店舗数:618店舗、グループ売上高:450億円 ) 目標 平成24年3月期 (グループ店舗数:700店舗、グループ売上高:500億円 ) 中期の目標店舗数 中期の目標店舗数 グループ売上高の目標 グループ売上高の目標 800 600 700 500 618 450 563 398 600 458 400 321 400 200 200 0 0 H21年3月末 H22年3月末
Slide 41: 将来予測に関する注意事項・お問い合わせ先
この資料に掲載しております当社の計画および業績の見通し、戦略などは、発表日時点において 把握できる情報から得た判断に基づいています。 あくまでも将来の予測であり、下記に挙げております様々なリスクや不確定要素により、実際の業 績と大きく異なる可能性がございますことを予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。 ・市場における価格競争の激化 ・事業環境を取巻く経済動向の変動(個人消費を中心とした経済状況の変動) ・資本市場における相場の大幅な変動(株式市場相場の大幅な変動) ・税制の大幅な改正 ・上記以外の様々な不確定要素 お問い合わせ先 株式会社アスラポート・ダイニング 社長室 TEL:0