Slide 1: 投資家向けIRセミナー プレミアムブリッジサロン
投資家向けIRセミナー プレミアムブリッジサロン 株式会社ブロードリーフ 東証一部 3673 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 2: CONTENTS
CONTENTS 第1章 ブロードリーフについて 第2章 成長のための基本方針 第3章 2020年の業績見通し ご参考 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 3: 第1章 ブロードリーフについて
第1章 ブロードリーフについて 2 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 4: 自己紹介
ブロードリーフについて 自己紹介 高校時代に起業 1987年4月 : 建設積算ソフト会社、ビーイングの設立に参画 (1999年東証JASDAQ上場) 1989年4月 : ビーイング取締役に就任 1996年12月 : 米シリコンバレーにBeing Investment Corpを設立、 CEOに就任 2000年7月 : ビーイング取締役副社長に就任 2005年10月 : 投資会社であるアイ・ティー・エックスの顧問に就任、 代表取締役社長 ITX翼ネット(現ブロードリーフ)の創業に携わる 大山 堅司 Kenji Oyama 2006年1月 : ブロードリーフ取締役副社長に就任 1968年9月生まれ
Slide 5: 社名の由来
ブロードリーフについて 社名の由来 当社社名の「ブロードリーフ(Broadleaf)」とは広葉樹を意味します。 広葉樹の多くは、春から夏にかけて、葉に日光を受けて成長し、 冬には葉を落として土に養分を還し、他の植物と共生します。 ビジネスの大地にしっかりと根を張り、葉を生い茂らせ、実をつけて、 お客様とともに未来へ向かって成長し続けたい。そんな気持ちが込められた社名です。 春 栄養を蓄え 芽吹く 夏 冬 葉を落として 葉に日光を 土に養分を還す 秋 受けて成長し 葉が色づき実をつける 4 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved
Slide 6: 企業理念
ブロードリーフについて 企業理念 「感謝と喜び」の心を根本に、幅広い業種・業界に特化した業務アプリケーションを開発し、 より良い製品・サービスを提供することにより、お客様の事業創造に貢献いたします ブロードリーフは、「感謝と喜び」という人や企業が深く結びつくために欠かせない“心”を大切に、 お客さまとともに繁栄するビジネスを進めています。 商品やサービスがお客さまの事業に貢献する時、お客さまに「ブロードリーフとつきあって良かった」 と感じていただけるでしょう。そして事業が日々成長する実感に喜びが生まれることでしょう。 そのようなお客さまの心を受けて私たちにも「感謝と喜び」が生まれ、 よりよい商
Slide 7: 沿革
ブロードリーフについて 沿革 2005年の創業以来、収益構造の改善に取り組むとともに、成長投資を継続しています 2017年 シェア第2位のタジマ社を買収 業務ソフトウェア事業における圧倒的競争力の確保 2013年 東証一部上場 カーライルが保有株式を全て売却 2009年 MBO カーライルによる株式取得 2005年 創業 2019年 Zenmov社に出資・協業 業務ソフトウェア事業の営業権を取得 MaaS事業者向けサービス提供を開始 会社 2011年 部品受発注機能の提供開始 業務ソフトウェア利用者間での自動車部品取引機能 月額従量課金の強化 商品・サービス 2006年 現行ソフトウェアの販売
Slide 8: 特長と強み
ブロードリーフについて 特長と強み 他に類を見ないコアコンピタンスにより、安定収益基盤を有しているだけでなく、 さらなる成長機会をあわせ持っています 成長機会 約4,355万台 ** にのぼる車両情報などの ビッグデータを活用し コアコンピタンス さらなる事業拡大を実現 安定収益基盤 (価値創造の源泉) No.1の 圧倒的な 独自の課金体系(月額&一括) AIによる分析 モビリティ社会 顧客基盤 データ量 カーアフター産業*を中心として グループ約4万社の顧客に 業務にかかすことのできない基幹システムを提供 さらに独自の課金体系を用いて安定収益基盤を実現 * カーアフター産業とは、新車購入後に
Slide 9: 業績推移
ブロードリーフについて 業績推移 商品・サービスの充実によるカスタマー数の増加を背景に、業績成長トレンドを続けています 月額売上は着実に積みあがっており、収益の安定化に寄与しています 一括売上 営業利益 2017年7月 月額売上 タジマ社を買収 2011年3月 2014年4月 東日本大震災 WindowsXPサポート停止 (億円) 2008年9月~ 226 リーマンショック 213 213 180 189 182 168 168 152 153 156 143 146 145 145 37 42 41 45 39 21 25 30 30 12 16 17 18 12 18 2006 2007
Slide 10: 第2章 成長のための基本方針
第2章 成長のための基本方針 9 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 11: 基本方針
成長のための基本方針 基本方針 月額売上を上昇させる(月額シフト)とともにサービス拡充を進め、高成長企業へと進化します 構造改革期 転換期 高成長期 (月額導入) (開発投資/月額シフト) (サービス拡充/完全月額) カスタマー数UP (MaaS系/ERP連動/ SDKなど) メニュー増で カスタマー数&利用率UP プラットフォーム拡張 月額課金メニュー追加開発 月額課金メニュー導入 月額メニュー利用率UP 月額シフト完了 一括売上 月額シフト開始 10 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 12: 将来の事業モデル概要
成長のための基本方針 将来の事業モデル概要 モビリティサービス事業者(国内外)向けのプラットフォーム提供会社となります 構造改革~転換期 高成長期 事業モデル 国内のカーアフター事業者向け モビリティサービス事業者(国内外)向け ITベンダー プラットフォーマー 国内のカーアフター産業を中心に モビリティサービス事業者(国内外)に 旅行観光業等にも展開 全方位展開 カスタマー マーケット 拡大 作業効率化を主目的とした 事業者がサービス展開するための 業務ソフトウェア等のIT商品を提供 プラットフォーム(サービス基盤)を提供 プロダクト 固定型(契約期間一括、月額、売切り) 固定型(月額)と従
Slide 13: モビリティ社会
成長のための基本方針 モビリティ社会 モビリティ社会におけるプレイヤーの多様化がはじまっています モビリティ関連の 新サービスが登場 メンテナンスの 新交通インフラの登場 高度化・多様化 ハードの側面 サービスの側面 新モビリティ登場 モビリティの (飛行、水上など) 利用用途多様化 シェアリングの普及 新たなメーカーの登場 CASE*・家電化 所有から利用へ変化 安全ニーズの高まり 法制度の整備(車検など) *CASE:Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動運転)、 Shared & Services(カーシェアリングとサービス/シェアリングのみを指す場合もある)、E
Slide 14: カスタマー
成長のための基本方針 カスタマー モビリティサービス事業者(国内外) すべてがカスタマー サービス関連 産業規模が 100倍以上に 産業規模 運輸/流通 旅行 1,000兆円超 国内カーアフター事業者が 主なカスタマー メンテナンス 小売/卸売 (現在のカーアフターを含む) 産業規模 10兆円 ハード関連 周辺サービス 整備業・鈑金業 車販業 メーカー 金融決済 エネルギー 部品商 リサイクル業 13 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 15: プロダクト
成長のための基本方針 プロダクト モビリティサービスの事業者がサービス展開するためのプラットフォームを提供します ブロードリーフ プラットフォームのメニュー群(イメージ) × モビリティ サービス事業者 エンドユーザー メンテナンスサービス向け 小売/卸売向け 運輸/流通向け プラットフォームを用いて モビリティ サービスを展開 サービスを利用 整備 SaaS EC/EDI 運行管理 ハード関連 EC/EDI 部品商 SaaS 車体管理 サービス関連 メーカー向け 車販業 SaaS AI安全管理 AI需要予測 共通 周辺サービス 金融決済 トレーサビリティ データ解析 14 Copyright
Slide 16: サービサー向けプラットフォームの具体例
成長のための基本方針 サービサー向けプラットフォームの具体例 当社がインフラレイヤーを、Zenmov社が運行管理のアプリケーションレイヤーを担い、 一体となって東南アジアの交通事業者向けのサービスを開始します https://www.yout ブロードリーフ プラットフォームのメニュー群(イメージ) メンテナンスサービス向け 小売/卸売向け 運輸/流通向け 整備 SaaS EC/EDI 運行管理 ube.com/watch?v EC/EDI 部品商 SaaS メーカー向け 車販業 SaaS 車体管理 AI需要予測 AI安全管理 共通 =wOW2smtNYfw& 金融決済 トレーサビリティ デー
Slide 17: 多様なサービスへの展開
成長のための基本方針 多様なサービスへの展開 当社のプラットフォームと、3rdパーティーやサービサーが持つアプリケーションを 組み合わせることで、多様なモビリティサービスが展開可能となります ブロードリーフ 3rdパーティ 多様なモビリティサービスの実現 プラットフォーム アプリケーション メンテナンス ノウハウ Zenmov 近距離交通プラットフォーム 分析データ 近距離運行 AI機能 利用データ 管理システム シェアリングサービス データ分析 モビリティ サービス事業者 モビリティ関連品のEC トレーサビリティ ハード関連 膨大なデータ 利用データ 配送・輸送サービス (メンテナンス履歴な
Slide 18: レベニューモデル
成長のための基本方針 レベニューモデル 固定型(月額)、従量型に レベニューシェア型を加えた3階層課金モデル レベニューシェア型を導入 3階層の課金体系 固定型(契約期間一括、月額、売切り)と 従量型の2階層課金モデル ③ ③ レベニューシェア サービス事業者との レベニューシェア 2階層の課金体系 New ③ ② ② 従量 ② 従量 電子取引サービスで ② 利用回数などに対する 課金ポイント増 従量課金 従量課金 ② ① 一括、月額、 売切りの3種類が混在 ① ① ① 月額サブスクリプション ソフト・ハード一括* ① 全て月額化 利用料(固定) サービス月額 *契約期間分(約5-6年) 17
Slide 19: マーケット
成長のための基本方針 マーケット 国内ITマーケットからモビリティサービスマーケット(国内外)への転換により、 マーケット規模が超拡大します 国内ITマーケット モビリティサービスマーケット(国内外) 20兆円 規模 マーケット 1,000兆円超 メーカー提供 チェンジ サービス 規模 カーアフター 流通・小売 産業向け サービス 他産業 移動体 車両メンテ 向け (新交通) サービス サービス 18 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 20: 財務面での期待効果
成長のための基本方針 財務面での期待効果 新レベニューモデル(レベニューシェア型の導入による3階層)によりマーケットを拡大させ、 加速度的な売上成長を目指します 新レベニューモデル(3階層) ③レベニューシェア マーケット拡大による売上の加速 ②従量課金 課金ポイント増加による 利用頻度等に応じた従量売上の加速 月額課金による安定収益化と ①サブスクリプション ID課金導入によるカスタマー当たり売上の増加 19 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 21: 類似会社(事業モデル転換後)
成長のための基本方針 類似会社(事業モデル転換後) 月額サブスクリプション型や従量課金だけでなく(freee、インフォマートのモデル)、 レベニューシェアによる収入が付加され独自の高成長収益モデルになります 3階層型 パッケージ サブスクリプション ブロードリーフ(連) OBC freee インフォマート (3673) (4733) (4478) (2492) 東証一部 東証一部 マザーズ 東証一部 上場市場 (2013.3上場) (1999.10) (2019.12) (2006.8) 時価総額 ※1 539億円 4,713億円 4,052億円 2,570億円 PER[予] ※1 17.85
Slide 22: 第3章 2020年の業績見通し
第3章 2020年の業績見通し 21 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 23: コロナウイルスの影響①
2020年の業績見通し コロナウイルスの影響① 2020年9月末時点 カスタマーの状況 主要カスタマーである自動車整備業は、 カーアフター産業 景気の影響を受けづらい車検や法定点検の需要により、経営環境は比較的安定している 旅行業や観光バス業は、旅行需要の減退により、厳しい経営環境が続いている その他 作業分析ツールの主な販売先である製造業は、IT投資に対する慎重な姿勢が続いている 当社の活動状況 政府による緊急事態宣言の発令により、対面営業からオンラインによる営業に切り替えたが、 営業 宣言解除後は対面とオンラインの併用としている プラットフォームサービスとして展開予定のサービスは、計画通り
Slide 24: コロナウイルスの影響②
2020年の業績見通し コロナウイルスの影響② 2020年9月末時点 業績 約9億円が下期へと期ずれ、このほか案件凍結や消滅が約1億円発生し、 上期 合計で約10億円の売上未達となった 下期 上期からの期ずれ(スライド)案件を含め案件プールはあるものの、 営業活動への制限も残るため、翌期へのスライドも見込んだ売上予想としている 財務 上期 銀行借り入れは期初からの予定通りであり、運転資金は確保できている 下期 財務的な影響はほとんどなく、引当金を上回るような損失が発生する見込みもない 23 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserve
Slide 25: 業績見通し
2020年の業績見通し 業績見通し コロナウィルスの影響によりソフトウェアの契約時期(既存カスタマーの更新を含む)が、 さらに翌期へとずれ込むことを想定し業績予想を更新しました 売上収益 営業利益 [億円] [億円] (参考) (参考) 2020年12月期 2019年12月期 2020年12月期 2019年12月期 予想 通期 227.0 実績 予想 更新 225.9 213.0 ▲14.0 予想 通期 46.0 実績 予想 予想 更新 45.2 下期 115.0 予想 115.1 39.0 ▲7.0 110.7 更新 ▲4.3 予想 下期 更新 24.5 26.0 予想 ▲3.3 予想 22
Slide 26: 配当推移
2020年の業績見通し 配当推移 上場以来、増配を継続しています 配当性向の目処(現在20%に設定)を引き上げる方向で検討中です 53.8% 50.4% 39.5% 42.8% 36.7% 31.2% 26.0% 23.8% 配当性向 13.00円 13.20円 12.00円 10.625円 11.00円 6.25円 年間配当 5.00円 5.00円 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 (予想) 注)2017年12月期以前の1株当たり配当金は株式分割を考慮した計算上の金額です。 ・2016年12月17日を効力発生日として1株につき2株の株式分割 ・2
Slide 27: ご参考
ご参考 26 Copyright©2020 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.
Slide 28: カスタマー企業数
ご参考 カスタマー企業数 カスタマー企業の大部分はカーアフター産業に分類されます 業種ごとに異なる業務ソフトウェア等が利用されるため、IT市場は業種別に形成されています カスタマー マーケット カスタマー総数 カーアフター 整備業 (自動車系) 25% 全国認証総数 91,600 (除ディーラー等 71,000) 42,200 37,500 24,000 鈑金業 27% 全国総数 30,000 8,000 部品商 65% 全国総数 2,000 1,300 全国実働数 4,000 リサイクル業 48% 1,900 その他(車販業/電装業/ 2,300 ラジエータ業/ガラス商) 非自動車系 携帯電
Slide 29: 主な業務ソフトウェアと機能
ご参考 主な業務ソフトウェアと機能 整備工場や部品商社にとって固有の業務や管理に必要な機能を提供し、業務効率化に貢献します 取引関係にある企業同士とシームレスなデータ連携が可能です BtoC企業向け業務ソフトウェア BtoB企業向け業務ソフトウェア (整備業者) (自動車部品商) SF.NS、Maintenance.c PM.NS (鈑金業者) (リサイクル業者) BK.NS PM.NS_RC (車販業者) (機械工具商) CS.NS 機工メイト 業務ソフトウェアの主な機能とフロー 入庫・受付 受入点検 見積作業 発注 整備作業 精算・納車 整備 予約機能 点検機能 部品検索・問合 商品出荷分
Slide 30: 主なITサービス(自動車補修部品の電子取引)
ご参考 主なITサービス(自動車補修部品の電子取引) 業務ソフトウェアのカスタマーが利用する電子商取引(EDI)やリサイクル部品のECサイトなど 顧客基盤を活かしたサービスを提供しています 電子商取引(EDI) リサイクル部品EC 「BLパーツオーダーシステム」 「パーツステーションNET」 整備業 在庫状況、部品価格を 部品商 鈑金業 見積内容に反映 流通規模 電装業 約450億円 硝子商 リサイクル業 整備業 部品商 見積書作成時に 鈑金業 部品価格、在庫状況を問合せ リビルドメーカー リサイクル業 部品情報の電子問合せ・受発注サービス リサイクル/リビルドパーツのマーケットプレイス 29
Slide 31: 自動車補修部品市場の全体図
ご参考 自動車補修部品市場の全体図 補修部品の電子商取引(EDI)やリサイクル部品のECサイトなどの対象となる市場は、 全体で8,500億円程度の規模となります 生産 卸売 小売 部品メーカー 広域部品商 補修部品取引 リサイクル業 地域部品商 独立系整備業* リサイクル部品取引 6,500億円 1,300/2,000社 24,000/71,000社 2,000億円 鈑金業 8,000/30,000社 *カー用品店、ガソリンスタンドなど含む リビルド 1,900/3,500社 補修部品取引 ディーラー系整備業 自動車メーカー 部販・共販 6,500億円 20,000社 カスタマー数/マーケット
Slide 32: 提供サービスと売上区分の対応
ご参考 提供サービスと売上区分の対応 カスタマーに提供しているサービスの内訳と売上区分が対応しています サービス 売上認識 売上区分 アプリケーション アプリケーション 業務ソフトウエア 利用権 (~6年)代金 一括 業種別/OTRS [周期] PC等機器類 代金 一括 その他 [周期/都度] プラットフォーム 基本 基本機能 利用権 (~6年)代金 一括 PaaS/SaaS(一括) [周期] データベース 利用料 月額 PaaS/SaaS(月額) [定額] サーバ機能 利用料 月額 IaaS(月額) [定額] 保守 カスタマーサポート 利用料 月額 サポート [定額] サプライ [都度] ト
Slide 33: 会社概要
ご参考 会社概要 会社名 株式会社ブロードリーフ 代表者 代表取締役社長 大山 堅司 上場市場 東京証券取引所市場第一部(3673) 業種 情報・通信業 創業/設立 2005年12月/2009年9月 資本金 7,148百万円(連結) 事業年度 1月1日から12月31日まで 事業内容 自社開発の業務ソフトウェアをはじめ各種ITサービスを幅広く展開。 カーアフター産業に属する事業者向けを中心に、基幹システムとなる業務ソフトウェアを提供するほか、 自動車部品の電子売買ネットワークやビッグデータ分析など、多様な独自サービスをワンストップで提供。 また、今後のモビリティ社会の進化を見据え、先端技術の実用
Slide 34: グループ会社
ご参考 グループ会社 国内 中国 株式会社タジマ 博楽得信息科技(合肥)有限公司 所在地:東京都品川区 事業内容:システム開発・販売 事業内容:主に整備・鈑金業向け業務ソフトウェアの開発・販売 出資比率:100% 出資比率:100% 北京盛源博楽信息科技有限公司 事業内容:システム販売 出資比率:100% 株式会社SpiralMind 所在地:東京都品川区 事業内容:先端技術の研究・開発およびその受注 / 新技術の実用 フィリピン 化および新規サービスの事業化支援 / シェアード型コラボレーシ ョン・スタジオの運営 出資比率:100% Broadleaf I.T. Solutions Inc.
Slide 35: 株価推移
ご参考 株価推移 (円) 1000 2013年3月22日 2018年4月1日 2020年10月9日 東証一部上場 株式分割実施 終値551円 初値300円※ 800 2016年12月17日 株式分割実施 600 400 2018年2月14日 自己株式取得発表 200 (ToSTNeT-3) 2014年11月27日 200万株※ 2015年7月31日 2016年10月28日 自己株式TOB発表 自己株式取得発表 自己株式取得発表 476万株※ 304万株※ 540万株※ 0 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 注)2016年12月17日
Slide 36: 免責事項・お問い合わせ先
免責事項 本資料に記載されている業績予想及び将来の予測等に関する記述は、 資料作成時点での入手された情報に基づき当社で判断した予想であり、 潜在的なリスクや不確実性が含まれております。 したがいまして、実際の業績は様々な要因により、これらの業績予想 とは異なることがありますことをご承知おきください。 お問い合わせ先 株式会社ブロードリーフ インベスターリレーションズ室 E-Mail bl-ir@broadleaf.co.jp Copyright©2020 Broadleaf.Co.,Ltd. All rights reserved.