Minebeamitsumi Inc. · TSE:6479

Minebeamitsumi — Q3 FY2025 Earnings Presentation

33 slides from Minebeamitsumi's earnings presentation, Feb 5, 2025

  1. Slide 1: 決算説明会 2025年3月期 第3四半期

    決算説明会 2025年3月期 第3四半期 ミネベアミツミ株式会社 2025年2月5日

  2. Slide 2: 3Q連結業績サマリー

    3Q連結業績サマリー 前年同期比で減収も、高収益ビジネスの成長に伴い増益 2024年3月期 2025年3月期 前年同期比 前四半期比 (百万円) 3Q 2Q 3Q 伸び率 伸び率 売上高 381,207 422,783 369,643 -3.0% -12.6% 営業利益 24,704 28,146 26,423 +7.0% -6.1% 税引前利益 21,414 18,030 24,183 +12.9% +34.1% 親会社の所有者に帰属する 四半期利益 15,212 12,112 17,606 +15.7% +45.4% 基本的1株当たり 四半期利益(円) 37.62 30.00 43.83

  3. Slide 3: 売上高、営業利益、営業利益率

    売上高、営業利益、営業利益率 (10億円) 売上高 営業利益 営業利益率 422.8 371.4 379.7 381.2 369.6 348.8 355.5 330.0 339.7 292.4 251.0 31.4 28.1 26.3 25.5 26.4 24.7 21.7 20.3 20.0 14.3 9.3% 8.0% 6.7 6.9% 6.7% 7.1% 6.5% 5.7% 5.7% 5.8% 5.6% 2.3% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23/3期 24/3期 25/3期 2025/2/5 3

  4. Slide 4: 3Q実績 前回予想からの差異

    3Q実績 前回予想(2024年11月6日)からの差異 401.0 (10億円) 369.6 売上高 営業利益 2025/2/5 4

  5. Slide 5: プレシジョンテクノロジーズ セグメント(PT)

    プレシジョンテクノロジーズ セグメント(PT) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) ボールベアリング ロッドエンド・ファスナー PMC * 営業利益 営業利益率 *24/3期 4Qより、サブセグメント名をピボットアッセンブリー からプレシジョンメカニカルコンポーネントに変更 64.9 24.4% 62.7 22.9% 22.6% 22.8% 61.4 22.0% 6.5 20.8% 58.1 5.8 18.9% 6.2 17.7% 17.6% 18.2% 17.1% 53.9 5.0 51.3 50.5 51.4 49.1 4.3 14.4 3.9 47.9 4.2 14.4 46.4

  6. Slide 6: モーター・ライティング&センシング セグメント(MLS)

    モーター・ライティング&センシング セグメント(MLS) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) モーター エレクトロデバイス センシングデバイス その他 営業利益 営業利益率 6.4% 6.3% 5.2% 3.3% 3.9% 3.1% 3.7% 2.2% 2.1% 106.4 0.2% 1.5 0% 101.0 98.0 99.1 96.2 97.0 9.6 1.6 1.0 1.5 1.5 92.7 91.9 1.7 8.9 90.7 0.9 9.1 -4.8% 10.1 87.8 0.8 9.2 1.1 9.3 11.2 0.7 9.5 8.9 81.4 9.9 9.9 0.7 8.1

  7. Slide 7: セミコンダクタ&エレクトロニクス セグメント(SE)

    セミコンダクタ&エレクトロニクス セグメント(SE) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) 営業利益 営業利益率 182.7 10.5% 11.4% 9.0% 8.0% 8.7% 8.7% 168.7 5.5% 4.3% 5.1% 157.1 0.4% 0.7% 146.5 137.0 123.6 126.1 109.5 111.2 16.4 15.6 86.8 81.7 12.6 12.8 9.1 9.5 9.3 6.4 4.7 0.6 0.6 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q

  8. Slide 8: アクセスソリューションズ セグメント(AS)

    アクセスソリューションズ セグメント(AS) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) *特殊要因除く 営業利益 営業利益率 87.9 83.0 82.0 27.1% 81.5 80.2 77.6 73.6 69.5 7.3% 4.3% 5.2% 3.7% 1.5% 0.6% 2.2%* 0.2% 2.3% 2.7% 0% -0.9% 特殊要因 17.3 18.8 46.3 42.9 36.0 6.4 4.1 3.0 3.5 2.3 1.5 * 1.8 0.6 0.3 0.2 (0.3) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

  9. Slide 9: 親会社の所有者に帰属する四半期利益

    親会社の所有者に帰属する四半期利益 (10億円) 親会社の所有者に帰属する四半期利益 基本的1株当たり四半期利益(円) 30.1 73.4 20.0 18.3 17.6 16.4 48.5 15.2 45.3 13.9 12.3 43.8 40.2 12.1 10.7 37.6 34.5 29.7 30.0 26.4 4.1 10.1 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23/3期 24/3期 25/3期 2025/2/5 9

  10. Slide 10: 棚卸資産

    棚卸資産 (10億円) 359.6 356.6 335.8 303.3 302.8 300.5 294.9 272.8 275.9 264.4 263.1 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23/3期 24/3期 25/3期 2025/2/5 10

  11. Slide 11: ネット有利子負債、フリーキャッシュフロー

    ネット有利子負債、フリーキャッシュフロー (10億円) ネット有利子負債 * フリーキャッシュフロー 244.5 220.0 201.7 208.6 84.4 86.9 23.2 25.5 14.8 18.1 (6.6) (62.2) 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 25/3期 1Q-3Q 予想 *ネット有利子負債:連結財政状態計算書上の「社債および借入金」 -(「現金および現金同等物」+3か月超の定期預金) 2025/2/5 11

  12. Slide 12: 業績予想

    業績予想 通期業績予想を修正 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 通期 上半期 下半期 通期 前期比 売上高 1,402,127 778,237 721,763 1,500,000 +7.0% 営業利益 73,536 48,171 44,829 ※ 93,000 +26.5% 税引前利益 75,545 37,387 41,613 79,000 +4.6% 親会社の所有者に帰属する 当期利益 54,035 26,048 30,952 57,000 +5.5% 基本的1株当たり 当期利益(円) 133.05 64.46 77.03 141.49 +6.3% 2024年3月期 2025年

  13. Slide 13: セグメント別業績予想

    セグメント別業績予想 2024年3月期 2025年3月期 (百万円) 通期 上半期 下半期 通期 前期比 売上高 1,402,127 778,237 721,763 1,500,000 +7.0% プレシジョンテクノロジーズ 211,406 127,561 127,439 255,000 +20.6% モーター・ライティング&センシング 369,388 205,497 199,503 405,000 +9.6% セミコンダクタ&エレクトロニクス 494,717 279,944 230,056 510,000 +3.1% アクセスソリューションズ 322,108 163,539 161,461

  14. Slide 14: 通期業績予想 前回予想からの差異

    通期業績予想 前回予想(2024年11月6日)からの差異 (10億円) 1,560.0 1,500.0 売上高 営業利益 2025/2/5 14

  15. Slide 15: 本日のポイント

    本日のポイント  3Q累計は、売上高・営業利益ともに過去最高  3Q営業利益は PT、MLSはほぼ想定通り。SEはサブコア事業を主因に計画大幅未達  通期売上高は1兆5,000億円で12期連続過去最高更新見込 営業利益を930億円に下方修正(一時費用を含む) 全体 サブコア事業が足をひっぱるが、コア事業は想定通りの利益回復を見込む (穏やかな事業ポートフォリオの入れ替えが進む)  SEはサブコア事業が前回計画比120億円下方修正(12月より会長室ICU管理)  PT、MLSはそれぞれ過去最高を更新する見通し。ASもYoY +50億円強を見込む  安定した収益基盤と事業成長見通しを背

  16. Slide 16: 25/3期 業績予想

    25/3期 業績予想 通期業績予想を下方修正するが、営業利益は前期比26.5%増 (百万円) 2024年3月期 2025年3月期 通期 1Q-3Q実績 4Q予想 通期予想 前期比 売上高 1,402,127 1,147,880 352,120 1,500,000 +7.0% 営業利益 73,536 74,594 18,406 93,000 +26.5% 親会社の所有者に帰属する 当期利益 54,035 43,654 13,346 57,000 +5.5% 基本的1株当たり 当期利益 (円) 133.05 108.24 33.25 141.49 +6.3% 2025/2/5 16

  17. Slide 17: 順調に回復するコア事業

    順調に回復するコア事業 サブコア事業は足を引っ張るが、コア事業は想定通りの利益回復見込 連結営業利益指数(サブコア事業を除く) サブコア事業の営業利益指数 今期の見通し ※指数化:2019/3期=100 143 190  PTセグメントは 過去最高の営業利益となる 129 125 560億円を見込む  MLSセグメントの 営業利益は前期比倍増の 100 97 141 240億円へ 127 121  ASセグメントも営業利益は前期比50億円強 の増益 100 67  サブコアビジネス(機構部品・光デバイス・ バックライト)の 収益力が大幅に低下 58 ➡ 様々な手段を用いて収益力を向上さ

  18. Slide 18: プレシジョンテクノロジーズ(PT)の状況

    プレシジョンテクノロジーズ(PT)の状況 営業利益600億円が狙えるポジションに成長 航空機向けはグローバル生産ネットワークを増強し市場を上回る成長を見込む 航空機向け部品生産拠点の拡張 主なポイント  航空機製造関連企業のアジアシフトが急速に進行 1 当社アジア生産拠点からの供給に対する期待が高まる データセンター向けビジネス  タイ、インド工場からグループ欧米工場への部品供給を増やし. • 足元は弱含むが、中長期的には、当社の高機能ベアリング コスト競争力、供給力、収益性を向上 に対するニーズ(耐久性、発熱マネジメント、静音性など) は継続・拡大を見込む タイ・ロッブリ工場 建築面積:

  19. Slide 19: ボールベアリング販売数量トレンド

    ボールベアリング販売数量トレンド ボールベアリングの販売数量・収益性は回復基調 データセンター、自動車、ヒューマノイドロボット市場において、新たなベアリングの使用機会も見えてきた 500 30.0% ボールベアリング販売数量(内外販合計・月次平均・百万個) PT営業利益率 ボールベアリング市場における新たなトレンド 450 データセンター向け空冷ファンモーター 25.0% 400 • サーバーの冷却方式が水冷になったとしても、GPU以外の デバイス冷却に空冷は引き続き使用される 350 • ファンモーターの騒音対策として、回転速度を低下させ、同等 20.0% の風量を確保するため、数量を増やす

  20. Slide 20: モーター・ライティング&センシング(MLS)の状況

    モーター・ライティング&センシング(MLS)の状況 モーターは堅調に推移 車載向けバックライトの新たな用途としてHUDも成長ドライバーに 主なポイント HUD (Head Up Display) 市場予測 HUD台数 HUD市場(数量) 1 (単位:百万台) モーター 20 CAGR 10.2% (CY24-30) • HDD向け、車載向け、非車載向けモーターはいずれも 堅調に推移 15 • 2025年3月期通期営業利益270億円の目線は不変 2 車載向けバックライト 10 • 新たな用途としてHUDをはじめ、車内の様々な 5 ディスプレイ関連製品の開発を進める • HUD市場は CAGR10

  21. Slide 21: セミコンダクタ&エレクトロニクス(SE)の状況

    セミコンダクタ&エレクトロニクス(SE)の状況 アナログ半導体は、ニッチ・カスタム領域に注力し 2029年3月期までに売上2,000億円、営業利益率30%を達成する 主なポイント 半導体部門 売上計画イメージ 1 半導体:ニッチ市場に注力し、独自プロセスで 中国メーカーとの差別化を実現 25 ➡ 29年3月期 CAGR +14% • ニッチ・カスタム領域に集中。高精度、低消費電力、 2,000億円 小型化を極めることで高い収益性を実現 • すり合わせによる独自プロセスで他企業の参入を防ぐ 200 その他 50 ⑧ 相合 100 ⑦ 磁気センサ 2 半導体:後工程拡大のため、グローバルサウス 2

  22. Slide 22: アクセスソリューションズ(AS)の状況

    アクセスソリューションズ(AS)の状況 ASグループ内のシナジー創出により、売上拡大・利益率向上を実現 主なポイント 二輪車ビジネス 1 ミネベアアクセスソリューションズ(旧ホンダ ロック)開発の製品が世界のOEMから受注獲得 今後成長市場として期待できる インドへのビジネスを展開 • 日本、北米、欧州、アジアの自動車メーカーに拡販し、 売上拡大を見込む 【FOB、スマートコントロールユニット】 2 スマートシステムにおける所有者認証(通信)を インドにおける二輪車向けビジネスの拡大 行います 【ハンドルロックスイッチ】 • 東南アジアで堅調な二輪車向けスマートロックなどの スマートシステムの

  23. Slide 23: 株主還元

    株主還元 配当金 期末配当は25円(年間配当 45円)を予定 中間配当 20 円/株 25 25/3期 期末配当 未定 円/株 (予想) (ご参考)24/3期 年間配当40円(中間20円 期末20円) • 持続的・安定的な配当:中期的なキャッシュアロケーションポリシーに基づき、安定した配当を実施 • 連結配当性向30%:安定した収益基盤と事業成長の見通しを背景に、今後の連結配当性向を30%程度と想定 • 長期的な信頼関係:投資家の皆様との長期的な信頼関係を築くことを目指します 自己株式取得 2024年8月2日に開示した自己株式の取得について、2024年11月6日まで (約定ベース)の 取得状況

  24. Slide 24: 当資料で述べられた内容のうち歴史的事実でないものは、一定の前提の下に作成した将来の見通しであり、ま た、それらは現在入手可能な情報から得られた当社経営者の判断にもとづいております。実際の業績は、さまざ まな要素により、これら見通しとは…

    当資料で述べられた内容のうち歴史的事実でないものは、一定の前提の下に作成した将来の見通しであり、ま た、それらは現在入手可能な情報から得られた当社経営者の判断にもとづいております。実際の業績は、さまざ まな要素により、これら見通しとは大きく異なる結果となる場合があります。実際の業績に影響を与える重要な 要素としては、(1)当社を取り巻く経済情勢、需要動向等の変化、(2)為替レート、金利等の変動、(3)エレクトロ ニクスビジネス分野で顕著な急速な技術革新と継続的な新製品の導入の中で、タイムリーに設計・開発、製造・販 売を続けていく能力、などです。但し、業績に影響を与えうる要素はこれらに限定される

  25. Slide 25: 参考資料

    参考資料 2025/2/5 25

  26. Slide 26: 売上高、営業利益、営業利益率

    売上高、営業利益、営業利益率 *本多通信工業・ミネベアコネクト・ミネベア アクセスソリューションズのPPA評価完了に伴い、2024年3月期第3四半期以前の営業利益を遡及修正 (10億円) 1,500.0 売上高 特殊要因 1,402.1 営業利益 1,292.2 10.5 * 営業利益率 1,124.1 988.4 97.5 92.1 93.0 73.5 51.2 8.2% 7.5% 6.2% 5.2% 5.2% 21/3期 22/3期 23/3期 * 24/3期 * 25/3期 予想 2025/2/5 26

  27. Slide 27: プレシジョンテクノロジーズ セグメント(PT)

    プレシジョンテクノロジーズ セグメント(PT) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) ボールベアリング ロッドエンド・ファスナー PMC * 255.0 営業利益 営業利益率 *24/3期 4Qより、サブセグメント名をピボットアッセンブリー からプレシジョンメカニカルコンポーネントに変更 25.8% 24.5 22.9% 22.0% 211.4 19.8% 21.8% 18.0% 197.3 17.5 60.0 特殊要因 56.0 為替予約 △1.1 15.9 その他 △1.4 177.5 計 △2.4 45.2 157.4 22.5 35.2 45.7 45.4 20.5 27.0 43

  28. Slide 28: モーター・ライティング&センシング セグメント(MLS)

    モーター・ライティング&センシング セグメント(MLS) 売上高(10億円) 営業利益(10億円) モーター エレクトロデバイス センシングデバイス その他 営業利益 営業利益率 5.8% 5.9% 4.8% 405.0 3.2% 3.2% 7.0 371.0 366.3 369.4 36.7 0.3% 363.8 4.2 4.3 4.2 4.6 32.6 35.4 37.5 35.7 24.0 41.3 49.3 21.6 64.2 51.6 124.7 17.6 特殊要因 為替予約 △4.6 その他 △6.3 計 △10.9 11.9 320.0 11.8 267.2 272.9 280.

  29. Slide 29: セミコンダクタ&エレクトロニクス セグメント(SE)

    セミコンダクタ&エレクトロニクス セグメント(SE) *本多通信工業・ミネベアコネクトのPPA評価完了に伴い、 売上高(10億円) 営業利益(10億円) 2024年3月期第2四半期以前の営業利益を遡及修正 **特殊要因除く 営業利益 営業利益率 9.8% 530.1 9.0%** 510.0 7.2% 494.7 6.6% 7.9% 3.9% 5.5% 特殊要因 429.1 為替予約 △3.1 その他 △3.1 計 △6.1 361.0 47.8 ** (注)以下の一時費用 41.8 を除く場合 エイブリックPPA △2.1 41.6 光デバイス関連 △1.9 35.5 計 △4.0 23.7

  30. Slide 30: アクセスソリューションズ セグメント(AS)

    アクセスソリューションズ セグメント(AS) *ミネベア アクセスソリューションズのPPA評価完了に 売上高(10億円) 営業利益(10億円) 伴い、2024年3月期第3四半期以前の営業利益を遡及修正 **特殊要因除く 営業利益 営業利益率 9.9% 325.0 3.3% 4.9% 322.1 2.3% 0.5% 0% 1.1% ** -1.8% 特殊要因 17.3 19.4 194.7 16.0 145.6 10.6 (注)4Qの一時費用 (欧州構造改革費用 等) 105.1 △4.3を除く場合 2.5 ** 2.1 0.7 (1.9) * * 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期

  31. Slide 31: 販管費

    販管費 (10億円) 販管費 売上高販管費比率 45.6 43.5 44.2 41.6 42.7 39.2 39.9 38.1 35.6 36.8 32.7 13.0% 13.0% 12.2% 12.2% 11.9% 11.5% 10.8% 10.5% 10.9% 10.8% 9.9% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 23/3期 24/3期 25/3期 2025/2/5 31

  32. Slide 32: 設備投資額・減価償却費

    設備投資額・減価償却費 (10億円) 設備投資額 減価償却費 * 147.0 89.0 83.6 73.5* ** 60.8 64.0 ** 58.4 48.6 53.0 45.5 45.2 47.8 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 25/3期 1Q-3Q 予想 *22/3期、23/3期の設備投資額には、新本部ビル取得費用が含まれています。 **本多通信工業・ミネベアコネクト・ミネベア アクセスソリューションズのPPA評価完了に伴い、2024年3月期第3四半期以前の数値を遡及修正。 2025/2/5 32

  33. Slide 33: ROIC(投下資本利益率)

    ROIC(投下資本利益率) ミネベアミツミ版 = NOPAT (営業利益+特別損益)×(1-税率) ROIC 投下資本 (受取手形・売掛金+棚卸資産+固定資産-支払手形・買掛金) セグメント別で管理できる事業資産(売上債権・債務、棚卸資産、固定資産)で算出 (%) 40.0 全社 プレシジョンテクノロジーズ(PT) モーター・ライティング&センシング(MLS) セミコンダクタ&エレクトロニクス(SE) アクセスソリューションズ(AS) ※本多通信工業、ミネベアコネクト、およびミネベア アクセスソリューションズのPPAに伴い、23/3期および24/3期の通期・四半期数値を遡及修正 30.0 25

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