World Holdings Co.,ltd · TSE:2429

World Holdings Co.,ltd — Q1 2022 Earnings Presentation

32 slides from World Holdings Co.,ltd's earnings presentation, May 12, 2022

  1. Slide 1: 2022年度12月期 第1四半期 決算説明資料

    Create a Sustainable World. 2022年度12月期 決算説明資料 第1四半期 2022年5月12日(木) 株式会社ワールドホールディングス 東証プライム(2429)

  2. Slide 2: 目次

    Ⅰ. サスティナビリティ ・当社グループの存在意義/パーパス … P3 ・ESG × SDGs … P5 ・ポートフォリオ … P6 Ⅱ. 2022年12月期 第1四半期 決算概要 ・決算サマリー … P8 ・セグメント変更に関して … P11 ・セグメント別業績概況 … P12 ・財政状態 B/S … P18 Ⅲ. 2022年12月期見通し ・2022年12月期通期業績見通し … P20 ・株主還元 … P21 Ⅳ. Appendix ・ワールドホールディングス 会社案内 … P22 2 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Rese

  3. Slide 3: 当社グループの存在意義 Purpose

    当社グループの存在意義 Purpose 世界中にあらゆる 人が活きるカタチを 創造することで 人々の幸せと社会の 持続的発展を実現する 世界中の人々が より活き活きと活躍し生活できれば この世界はもっと幸せにあふれ、 発展し、よりよい世界になっていく 私たちの使命は そんな生きやすく活力あふれた社会を 創っていくことです 3 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved

  4. Slide 4: 人が活きるカタチ 4つの事業

    「働く」カタチ 「まちづくり」のカタチ 人材教育 不動産 あらゆる人々に適材適所の「仕事」を探し 人が生活する上での基本となる 活き活きと働く喜びを感じてもらうとともに 快適な「街」をデザインすることで 教育を通して人がもつ潜在能力を引き出し 活き活きと生きられる環境を提供し 人の可能性を開花させることで 自然環境・地球資源を大切にした 産業の発展に貢献する まちづくりで社会に貢献する 人が 活きる カタチ 「便利と安心安全」のカタチ 「未来」のカタチ 情報通信 農業公園 新たに登場する「IT」インフラを世に普及し 自然環境・地球資源を大切にすると共に 人々に便利さを広めることで 未来を担う子

  5. Slide 5: ESG×SDGs

    ESG×SDGs 不動 農業 環境に配慮した暮らしやすい住設備を整え、 環境 E 産 公園 人々が安心して生活できるまちづくりを進める 不動 農業 自然を守り、地球資源を大切にし、 産 公園 子供たちが健やかに成長できる環境を保つ 人材 あらゆる人に適材適所な仕事を提供し、 教育 安定した生活基盤の構築を進めることで貧困をなくす 人材 人材育成・質の高い教育を行うことで、 教育 あらゆる人の潜在能力を開花させる 社会 S 人材 ジェンダーに関わらず、あらゆる人が活躍できる 教育 働ける場所の提供を進める あらゆる人に適材適所な仕事を提供し、 人材 働く喜びを感じられる環境を創り、 教育 潜在能

  6. Slide 6: ポートフォリオ

    ポートフォリオ Create a Sustainable World. バランスの取れた事業ポートフォリオにより 高い成長を実現し持続的な世界を創造する 不動産ビジネス 人材教育ビジネス 私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています 不動産事業 プロダクツHR事業 情報通信ビジネス 人が 情報通信事業 活きる サービスHR事業 カタチ 農業公園ビジネス 農業公園事業 変化への対応力を重視した ビジネスモデル構築 ストック 業種分散 ビジネス フロー 地域分散 ビジネス 6 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved

  7. Slide 7: 2022年12月期 第1四半期 決算概要

    @ WORLD HOLDINGS PHRASES hic A Il. 202277127 HA 14

  8. Slide 8: 決算サマリー

    決算サマリー ⚫ 計画以上に順調に推移、特に基幹の人材教育ビジネスが好調 全体サマリー ⚫ 新5か年計画「中期経営計画2026」の初年度として投資先行 ⚫ 全分野とも総じて好調に推移し大きく増収増益 ⚫ 計画比においては、特に利益面で大きく過達 人材教育 【好調な要因】 ビジネス ✓ 的確なマーケティングによる大型案件の受注 ✓ 強みである「請負」案件増加と生産性向上による利益改善 各 ✓ シームレスな領域間の連携による取引幅の拡大 事 業 サ 不動産 ⚫ 不動産価格の高騰が続く中、引き続き慎重な事業展開 ビジネス ⚫ 本年度は下期に物件の引渡しが集中している為減益となるも計画通り順調に推移

  9. Slide 9: 業績概況

    業績概況 ➢ 利益面の大きな計画上振れに関しては、人材教育ビジネスの好調によるもの ➢ 不動産ビジネスにおいて昨年度に比べ物件の引渡しが下期に集中している為、 昨対で減益となるも、計画通り順調に推移 (単位: 百万円) 2021/Q1 2022/Q1 2022/Q1 計画比 前年同期比 実績 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 売 上 高 33,032 38,770 40,711 1,941 5.0% 7,679 23.2% 営 業 利 益 1,682 572 1,214 641 111.9% △468 △27.8% 経 常 利 益 1,825 535 1,302 766 143.1%

  10. Slide 10: 業績昨対増減分析

    業績昨対増減分析 ■ 主な増減要因 売上高 (百万円) 人材教育 • 既存事業の確実な成長 • 大型案件の受注と継続 • 新たな分野への進出(自動車関連等) • 強みである「請負」増加と生産性向上 不動産 • 昨年度のQ1高利益率物件の反動で減益と なるも計画上順調に推移(計画比で+31) 営業利益 • 主な物件引渡しはQ3, 4の計画 情報通信 • 単価の減少と手数料の減少 農業公園 • 減益は昨年度のQ1コロナ関連補填金の反動 10 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved

  11. Slide 11: 戦略に基づくセグメント区分の変更

    戦略に基づくセグメント区分の変更 ➢ 基幹ビジネスである人材教育ビジネスにおいて、従来の主力である「ものづくり分野」に加え 「サービス分野」をもう一つの柱にすべくセグメント区分を変更 ➢ 環境に配慮した社会性の高い事業を強化する目的で「農業公園事業」を独立セグメントに 旧セグメント 新セグメント ファクトリー事業 • 製造 物流 プロダクツ • 技術 HR事業 テクノ事業 人 (ヒューマンリソース) • 研究開発 人 材 材 教 教 育 R&D事業 育 • ロジスティクス サービス • 接客販売/ツーリズム HR事業 セールス&マーケ (ヒューマンリソース) • コールセンター/軽作業 ティン

  12. Slide 12: セグメント別業績概況

    セグメント別業績概況 (単位:百万円) 2021/Q1 2022/Q1 2022/Q1 計画比 前年同期比 実績 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 売 上 高 15,825 18,163 19,938 1,774 9.8% 4,113 26.0% プロダクツHR事業 セ グメント利益 720 341 887 546 160.2% 167 23.2% ( 利 益 率 ) (4.6%) (1.9%) (4.5%) 売 上 高 7,374 8,424 9,174 750 8.9% 1,800 24.4% 人材教育 サービスHR事業 セ グメント利益 168 106 392 285 267.

  13. Slide 13: プロダクツHR事業

    プロダクツHR事業 人材 教育 ⚫ 主力の製造分野が好調に推移 ⚫ 緻密なマーケティングの下で、5Gをはじめとした半導体や電子部品等の大型案件の受注 ⚫ 新たに自動車分野を開拓 ⚫ 管理者の人材育成、DX化等へ投資 ⚫ 強みである「請負」「チーム派遣」案件の増加と生産性向上、技術案件の拡大で利益貢献 ⚫ 予定していた採用コストを一部 Q2以降にシフト ◆売上高 ◆ セグメント利益 ◆ 稼働人数 ※3か月平均 (百万円) 26.0%増 23.2%増 (名) 24.1%増 19,938 1,000 15,297 20,000 16,000 18,163 10.4% +10.7% 887 9.8%増

  14. Slide 14: サービスHR事業

    サービスHR事業 人材 教育 ⚫ 主力の物流分野は、昨年開拓した拠点も順調に立ち上がり計画通り推移 ⚫ コールセンターや軽作業分野においても、強みである「請負」案件の受託を進め、行政関 連の大型受注やワクチン接種会場の継続受注に繋げ計画以上に推移 ⚫ ㈱ディンプルのグループインで接客販売分野の強化と既存事業とのシナジー模索 ◆売上高 ◆ セグメント利益 ◆ 稼働人数 ※3か月平均 (百万円) 10,000 24.4%増 133.2%増 392 (名) 16.3%増 9,174 400 16,000 15,200 9,000 8,424 9.6% 8,000 7,374 8.9%増 +10,97

  15. Slide 15: 不動産事業

    不動産事業 不動産 ⚫ 不動産価格の高騰が続く中、慎重な事業展開を進めつつも、従来からの手法に加え、 不動産M&Aや建替え案件等に間口を広げながら着実に優良な事業用地確保を図った ⚫ 本年度は物件の引渡しが下期に集中 / 下期・来期の分譲マンション販売は計画通り推移 ⚫ 昨年第1四半期の高利益物件の反動で減益 ◆売上高 ◆ セグメント利益 ◆ 販売用不動産 28.8%増 (百万円) (百万円) (百万円) +7,156百万円 10,000 35,050 8,984 8,735 900 40,000 740 2.8%減 5.8% +6.5% 27,894 8,000 6,783 24.1% +2

  16. Slide 16: 情報通信事業

    情報通信事業 情報 通信 ⚫ 携帯電話各キャリアの料金値下げやオンライン専用新プランの登場で販売代理店業界が再 び大きな変革期 ⚫ 販売台数は増加するも、一ユーザーあたりの単価減少と手数料減少により減収減益 ⚫ 残存者メリット享受に向けポートフォリオ強化を進める ◆売上高 ◆ セグメント利益 (百万円) 11.7%減 (百万円) 3,000 50 2,443 2,523 2,157 14.5%減 2,000 4 -37 0 49 1,000 0 △ 50 2021/Q1 計画 2022/Q1 2021/Q1 計画 2022/Q1 16 Copyright © WORLD HOLDINGS CO

  17. Slide 17: 農業公園事業

    農業公園事業 農業 公園 ⚫ コロナ禍による1~2月のまん延防止重点措置の影響や2月の天候不順により入園者数が 伸び悩んだが、3月以降は順調な回復基調で損失計画を改善 ⚫ 最繁忙期である第2四半期に向けた誘引施策を展開 ⚫ 新たな指定管理案件受託に向け準備 ◆売上高 ◆ セグメント利益 ◆ 入園者数 (百万円) 16.3%増 (万人) 800 2021/Q1 計画 2022/Q1 704 700 673 12 4.6%増 605 10 600 △ 50 500 8 400 △ 68 6 300 △ 89 4 200 2 △ 113 100 0 △ 150 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7

  18. Slide 18: 財政状態 B/S

    財政状態 B/S ⚫ 不動産物件の仕入れを進めたこと、及びディンプル社の株式取得(のれん増加)により総資産は増加 (百万円) 資産合計 流動資産 90,453 (+4,365) 97,269 105,215 100,000 ・現金及び預金 △2,762百万円 ・受取手形及び売掛金 +644百万円 ・販売用不動産 +720百万円 90,453 50,000 86,088 ・仕掛販売用不動産 +4,864百万円 11,180 14,761 固定資産 14,761(+3,581) 0 2021/12末 2022/1Q末 ・のれん +3,230百万円 ・繰延税金資産 +131百万円 固定資産 流動資産

  19. Slide 19: 2022年12月期見通し

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  20. Slide 20: 2022年12月期 通期業績見通し

    2022年12月期 通期業績見通し ➢ 新たな中期経営計画の初年度として、先行投資の年と位置付け減益の見通し ➢ 人材教育ビジネスにおいては、現状の大口オーダー対応と次年度以降の成長に向けた 採用&人材育成投資、システム投資を実施 ➢ 不動産ビジネスにおいては、市況が読みにくい中、慎重な姿勢を継続し次の投資機会を伺う 2021/12 2022/12 前期比 実績 見通し 単位:百万円、% 増減額 増減率 売 上 高 154,704 168,828 14,123 9.1% 営 業 利 益 7,481 6,244 △1,237 △16.5% 経 常 利 益 7,738 6,053 △1,684 △

  21. Slide 21: 株主還元

    株主還元 当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に応じた利益配分を行うことを基本 方針としており、配当については、連結配当性向 30%を目安として、安定的かつ継続的な配当成長をめざしております。 ≪2022年12月期末の配当予想につきまして≫ 2022年2月9日に1株当たり66.4円と公表しておりましたが、足もとの業績動向等を勘案し また株主の皆様へのご期待に応えるべく、1株当たり80.0円に修正いたします。 一株当たり配当金の推移 (円) 期初予想 実績 101.7 100.0 88.7 82.7 82.883.0 84.8 79.5 80 80.0

  22. Slide 22: Appendix ワールドホールディングス 会社案内

    Ⅳ. Appendix ワールドホールディングス 会社案内 22

  23. Slide 23: 主なグループ会社

    主なグループ会社 人材教育ビジネス 不動産ビジネス 人が 活きる カタチ 情報通信ビジネス 農業公園ビジネス 金融関連事業 主な関係会社:39社 <連結子会社35社・非連結子会社4社> Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved 23

  24. Slide 24: 沿革

    青字:人材・教育ビジネス 沿革 緑字:情報通信ビジネス 橙字:不動産ビジネス 黄字:農業公園ビジネス 設立 株式上場 純粋持株会社へ 東証1部 東証プライム (JASDAQ) 1981 1993 2003 2005 2008 2010 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 人材教育ビジネス 情報通信ビジネス 不動産ビジネス 農業公園ビジネス み ワ 台 イ ワ ワ D ワ ワ ミ エ ワ オ 日 フ ワ ワ J ワ み ワ 東 ワ ク く 九 デ ー 湾 ー 州 ー ー O ー ー ク ン ー オ 研 ァ ー ー TJ ー

  25. Slide 25: 人材教育ビジネス

    人材教育ビジネス 人材 教育 幅広い領域をシームレスにカバーした業務請負・人材派遣 接客 研究 設計 アフター 製造 物流 販売 開発 開発 サービス ツーリズム R&D テクノSI ファクトリー ロジスティクス リペア スタッフィング 医薬 機電系 半導体 カメラ 量販店 システム系 自動車 eコマース 家電 バイオ ホテル 約30,550名の稼働人数 ※2021年12月末時点 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved 25

  26. Slide 26: 不動産ビジネス

    不動産ビジネス 不動産 あらゆる外部環境変化への対応可能な体制を構築 現物不動産 受益権化 デベロップメント 不動産再生 マンション・戸建 リノベーション 不動産 事業用地開発 コンバージョン 金融 東北圏・首都圏・近畿圏・九州圏で 全国でリノベーション等の 主要都市に特化し事業展開 不動産再生関連事業を展開 債権回収 アセット Before After マネジメント レジデンシャル上板橋パークゲート 《東京都》 Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved 26

  27. Slide 27: 情報通信ビジネス

    情報通信ビジネス 情報 通信 モバイルショップ 法人ソリューション 企業向けに、各種商材の販売を通して、 九州地域最大級の店舗網 電力、通信費 等のコスト削減提案を実施 携帯電話ショップを、福岡県、佐賀県、大分県 熊本県、長崎県、沖縄県にて展開 モニターカメラ 業務用エアコン LED照明 ・Softbank ショップ トータルコスト削減 ソリューション スマートフォン ・au ショップ 消耗品 ・Y!モバイル ショップ PC 35店舗 2021年12月現在 ウォーターサーバー ビジネスフォン セキュリティ 複合機 ネット回線 コールセンター 個人・法人向けに 様々な商材を販売 Copyrigh

  28. Slide 28: 農業公園ビジネス

    農業公園ビジネス 農業 公園 全国 13か所で自然あふれる 農業公園等を展開 直営施設4か所と指定管理・業務受託等 計13か所の運営 地域に密着し、地域経済・雇用にも貢献 美濃加茂サービスエリア 楽天生命パーク スマイルグリコパーク 神崎農村公園 ヨーデルの森 直営 こもれび 森のイバライド 新見千屋温泉いぶきの里 北九州市立 総合農事センター 千葉市動物公園内 ふれあい動物の里 響灘緑地 グリーンパーク 滋賀農業公園 ブルーメの丘 直営 堺・緑のミュージアム ハーベストの丘 直営 自家製のソーセージ 安満遺跡公園 菓子、ビールなどの 直営 製造・販売も行う おかやま 和歌山城公園動物園 フォ

  29. Slide 29: 業績推移

    業績推移 バランス経営による拡大 中期経営計画 ガバナンス強化の為の自力成長期 (新・中期経営計画2021) 2026 (新・中期経営計画2012~2016) (億円) 1,688 事業基盤生成(創成期) 新・中期経営計画2007~2009 新型コロナウイルス 農業公園 ビジネス 90 (億円) 1,600 中期経営計画2010~2013 東証一部指定 情報通信 ビジネス 1,547 80 1,428 1,435 1,400 74 731,363 74 不動産 ビジネス 70 70 不動産ビジネス参入 1,271 1,200 62 62 60 リーマンショック 1,000 51 943 50

  30. Slide 30: 中期経営計画2026 数値目標

    中期経営計画2026 数値目標 営業利益2倍超へ ■ 2026年目標数値 ■ 2021年実績 売上高: 1,547億円 売上高:2,750億円 (77.8%増) 営業利益: 74億円 営業利益:150億円(100.5%増) 配当性向: 30% 配当性向:30% 単位:百万円 270,000 17,000 中期経営計画2026 220,000 14,000 170,000 11,000 120,000 人材教育ビジネスが大きく牽引 8,000 売上高 85.3%増 70,000 5,000 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 人材教育 不動産 情報通信 農業公

  31. Slide 31: シンボルマークに込めた想い

    シンボルマークに込めた想い 人が 活きる カタチ 新しい価値を生み出すフロンティア いつも「人」が中心の 「人が活きるカタチ」を これまで蓄積してきた、 企業グループ 創造することで、 経験や信頼を青い「球体」で表現し、 この世界はもっともっと さらなる飛躍や進化を目指す 住みやすく、便利で、 企業姿勢を黄色の「人」で そして、生きやすくなるはず 表しています Copyright © WORLD HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved 31

  32. Slide 32: 本資料に関するお問い合わせ

    本資料に関するお問い合わせ 人が活きるカタチ 本資料のいかなる情報も、弊社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 株式会社ワールドホールディングス また、本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点での弊社の判断であり、 広報IR室 西原 範朗 その正確性を保証するものではなく、今後、予告なしに変更される事があります。 万が一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、 TEL 03-3433-6005 弊社及び情報提供者は一切責任を負いませんのでご承知おきください。 E-MAIL irinfo@world-hd.co.jp URL https://www.world-hd.

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