Jfla Holdings, Inc. · TSE:3069

Jfla — Asrapport Dining — Q2 FY2017 Earnings Presentation

31 slides from Jfla's earnings presentation, Dec 7, 2016

  1. Slide 1: 2017年3月期第2四半期 決算説明会

    2017年3月期第2四半期 決算説明会 2016年12月7日 株式会社アスラポート・ダイニング GOTANDA MIYUKI BUILDING 1-3-8 NISHIGOTANDA SHINAGAWAKU TOKYO JAPAN Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All Rights Reserved Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 1

  2. Slide 2: 本日の予定

    本日の予定 Ⅰ. 2017年3月期第2四半期 決算の概要 代表取締役社長 中村 敏夫 Ⅱ. 2017年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み 代表取締役会長 檜垣 周作 Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 2

  3. Slide 3: 2017年3月期第2四半期決算の概要

    Ⅰ. 2017年3月期第2四半期決算の概要 1. グループの現況 2. 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移 3. 連結業績報告 3-1 連結損益計算書 3-2 セグメントの状況(売上高) 3-3 セグメントの状況(営業利益) 3-4 連結貸借対照表 4. 自己資本とROEの推移 5. グループ通期業績予想及び進捗状況 Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 3

  4. Slide 4: グループの現況

    1.グループの現況 枠内は今年度グループ入り 青字:海外 株式会社アスラポート・ダイニング 8 社 販 売 事 業 流 通 事 業 5 社 生 産 事 業 4 社 株式会社プライム・リンク 株式会社 弘 乳 舎 188 店 11 店 64 店 T&S Enterprises (London) Ltd 乳製品等の製造販売、 (英国:水産加工卸業) 小麦粉調製品等の販売 牛角 : 焼肉 おだいどこ : 居酒屋 とりでん : 焼き鳥・釜飯 (その他 8店) 271 店舗 S.K.Y Enterprise UK Ltd 茨城乳業株式会社 牛乳および乳製品の製造販売 (英国:食品卸) レゾナンスダイニン

  5. Slide 5: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(1)

    2. 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(1) (店) 既存店売上高前年比 全店売上高前年比 (%) 800 120 2015年9月末 2016年9月末 計441店舗 700 計671店舗 600 110 500 400 100 FC392店舗 FC 599店舗 300 200 90 100 業界平均(パブ・居酒屋)※ 直営49店舗 直営72店舗 0 80 【前期との売上高比較】 全店: 103.0 % 既存店: 99.7 % (ご参考) 業界平均(パブ・居酒屋): 92.5%(※) 2015年9月末の店舗数は441店舗であったが、2016年3月にDSKグループの「どさん子」等235 店舗が

  6. Slide 6: 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(2)

    2. 外食店舗売上高前年比と店舗数の推移(2) (%) 既存店売上前年比(直営+FC合計) 110 105 100 95 90 85 15年10月 11月 12月 16年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 牛角 とりでん おだいどこ とり鉄 ぢどり亭 浪花屋鳥造 グループ全体 (%) 15年10月 15年11月 15年12月 16年1月 16年2月 16年3月 16年4月 16年5月 16年6月 16年7月 16年8月 16年9月 牛角 116.2 110.6 110.2 108.6 109.6 109.6 109.8 106.3 111.0 110.2 97.8 98.9

  7. Slide 7: 連結業績報告 連結損益計算書

    3-1.連結業績報告 連結損益計算書 子会社化した各社の業績が順調に寄与し、売上・利益ともに大幅増 (百万円) 2016年3月期第2四半期 2017年3月期第2四半期 対前年 実績 構成比 実績 構成比 増減率 増減額 売上高 8,225 100.0% 17,385 100.0% 111.4% 9,160 売上原価 5,769 70.1% 12,461 71.7% 116.0% 6,692 売上総利益 2,456 29.9% 4,924 28.3% 100.5% 2,468 2,163 26.3% 4,328 24.9% 100.1% 2,165 販売費及び 一般管理費 営業利益 292 3.

  8. Slide 8: 連結業績報告 セグメントの状況(売上高)

    3-2. 連結業績報告 セグメントの状況(売上高) 前年度子会社化した流通事業及び生産事業の各社の業績が大きく寄与 (百万円) 2016年3月期 2017年3月期 増 減 増減率 第2四半期 第2四半期 販売事業 4,571 5,803 1,232 26.9% 流通事業 733 1,761 1,028 140.1% 生産事業 2,911 9,804 6,893 236.8% その他 9 16 7 69.1% 売上合計 8,225 17,385 9,160 111.4% ※2016年3月期第3四半期よりセグメントを「販売事業」、「流通事業」及び「生産事業」に変更されております。 ※上記図の金額は

  9. Slide 9: 連結業績報告 セグメントの状況(営業利益)

    3-3. 連結業績報告 セグメントの状況(営業利益) 販売事業の営業利益減少を生産事業や流通事業で補い全体では大幅増 (百万円) 2016年3月期 2017年3月期 増 減 増減率 第2四半期 第2四半期 販売事業 495 378 △ 117 △23.6% 流通事業 37 73 36 99.4% 生産事業 20 377 357 1785.0% その他 0 15 15 - 営業利益合計 292 595 303 103.8% ※営業利益合計は連結調整後の金額を記載しております。 【販売事業】 前年同期比で117百万円(23.6%)の減少。主要因は当社及びPLの新規出店に係る費用(90 百万円)の増

  10. Slide 10: 連結業績報告 連結貸借対照表

    3-4.連結業績報告 連結貸借対照表 増資等で自己資本増加。有利子負債は順調に減少 (百万円) 2016 年3月期 2017年3月期 2016 年3月期 2017年3月期 増 減 増 減 期末 第2四半期 期末 第2四半期 流動資産 12,141 11,842 △ 299 流動負債 9,951 9,073 △ 878 (現金預金) 5,507 4,703 △ 804 (有利子負債) 4,832 4,598 △ 235 固定資産 11,491 11,946 455 固定負債 8,437 7,608 △ 829 (有形固定資産) 5,655 5,970 315 (有利子負債) 5,961 5,15

  11. Slide 11: 自己資本とROEの推移

    4. 自己資本とROEの推移 ( 百万円) ( %) 自己資本 ROE 自己資本比率 8,000 7,000 6,825 40 34.4 40.5 6,000 25.8 4,986 28.7 30 5,000 29.2 23.1 4,000 25.3 19.2 23.8 17.9 20.8 20 3,000 18.0 1,755 2,595 2,000 1,372 10.4 10 673 980 1,000 7.6 0 0 ‘11年 ’12年 ’13年 ‘14年 ‘15年 ‘16年 ‘16年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 9月期 (参考) 生産事業や流通事業会社の連結により総

  12. Slide 12: グループ通期業績予想及び進捗状況

    5.グループ通期業績予想及び進捗状況 (百万円) 2016年3月期 2017年 3月期 増 減 率 2017年 3月期 進 捗 率 2016年3月期実績 2017年3月期第2四半期 実 績 予想 /2017年3月期予想 第2四半期 /2017年3月期予想 売上高 23,495 36,200 54.1% 17,385 49.3% 営業利益 817 1,004 22.8% 595 59.3% 経常利益 724 922 27.3% 459 49.8% 520 525 0.8% 244 46.5% 親会社に帰属 する当期純利益 23.19 17.91 △22.8% 8.52 47.6% 一株当たり当期

  13. Slide 13: 2017年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み

    Ⅱ. 2017年3月期第2四半期の振り返りと今後の取り組み 1.当期業績の総括 2. 「食のバリューチェーン構築」と「4つの 戦略」の進捗状況 3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All rights reserved. 13

  14. Slide 14: 当期業績の総括

    1.当期業績の総括 2016年3月期までの増収増益基調を当第2四半期でも堅持。 通期予想の達成により5期連続増収増益(最高益)を目指す。 (百万円) 20000 2000 売上高 営業利益 【第2四半期】 17,385 営業利益率 6.8% 売上高 17,385百万円 4.4% 4.2% 3.2% 3.6% 3.4% 1.7% 2.0% 営業利益 595百万円 15000 1500 経常利益 459百万円 10000 1000 8,225 【通期予想】 5,691 売上高 36,200百万円 5,162 5000 3,697 3,577 3,944 595 500 営業利益 1,004百万円

  15. Slide 15: 「食のバリューチェーン構築」と「4つの戦略」の進捗状況

    2.「食のバリューチェーン構築」と「4つの戦略」の進捗状況 基本方針:食のバリューチェーンを構築する 生 産 流 通 販売(外食) 食の生産から流通・販売までトータルで付加価値を生み出す仕組み 4つの戦略とその進捗 1.既存ブランドの 2.ブランド・ポート 3.海外市場への進出 4.食品生産事業と 競争力強化と成長 フォリオの多様化 六次産業化 グループ店舗数 ・ラーメン業態、トンカツ オランダ法人2社 ・収益基盤の拡充 全国671店舗 業態の充実 子会社化により ・業務提携先との今 (前年同四半期比230店舗増) ・海外における寿司バ 後に向けた取組み ー運営開始 更なる拡充 食品・外食関連

  16. Slide 16: 既存ブランドの競争力強化と成長

    2-1.既存ブランドの競争力強化と成長 ラーメン業態への進出 ・半世紀以上の歴史を持つ「どさん子ラーメン」ブランド ・若年層を顧客とするべく、2014年より、「どさん子リブランドプロジェクト」を開始。「一 風堂」を運営する株式会社力の源カンパニーの協力を得て、メニューレシピのみならず、 店舗デザイン、ロゴ、接客スタイル等を徹底的に見直した新「どさん子」ブランドを開発。 ・現在、日本国内に新「どさん子」ブランド店舗が徐々に拡大しつつある。また海外でも 「どさん子パリ店」「どさん子West L.A.店」した他、とり鉄とのコラボ「どさん子メルボル ン店」を2015年4月にオープン。 ファストフード業

  17. Slide 17: ブランド・ポートフォリオの多様化

    2-2.ブランド・ポートフォリオの多様化 トンカツ業態の拡充 厳選された国産豚ロースの美味 しい部分を超薄切りにして25枚 重ね揚げる独特の製法を売りに する「キムカツ」「ゲンカツ」のブ ランド本部を獲得。4店舗を新 たに直営化へ。 イギリスロンドンでも ロンドンを拠点に活躍する世界 的ファッションデザイナー、ミチコ コシノ氏とコラボレートした寿司 バー「Michiko Sushino(ミチコ スシノ)」7月にオープン。 子会社Sushi Bar Atari-Yaが運 営。 Copyright (C)2016 Asrapport Dining Co., Ltd. All rights rese

  18. Slide 18: 海外市場への進出

    2-3.海外市場への進出 オランダ法人2社(SBE社, AHB社)9月に連結子会社化。 英国、ポーランドなど欧州市場や米国市場の拠点充実へ。 オランダ法人2社(2016年9月 連結子会社化) Aki Horeca B.V. ・日本食材や飲料を販売する店舗を運営 Showa Boeki(Europe)B.V. ・日本からドライ製品、冷凍食品などの食料品及び包装容器などの原材料を 輸入し、オランダ・アムステルダム市を中心に業務用卸や小売事業を展開 英国法人3社(2015年5月 連結子会社化) T&S Enterprises (LONDON) Ltd. S.K.Y. Enterprise UK Lt

  19. Slide 19: 食品生産事業と六次産業化

    2-4.食品生産事業と六次産業化 前期までに子会社化した乳製品製造販売会社が業績寄与。 当社グループの事業部門の中で最大の売上高計上へ。 九州乳業 弘乳舎 主力ブランド「みどり牛乳」のほか、 各種乳製品 ヨーグルト、プリン等)の製造。 業務用乳製品の製造・加工 TOMONIゆめ牧舎 25haの放牧地と100haの牧草地を利用して 業務提携先であるフンドー 販売用の仔牛を飼育、生乳や乳成品を製造・販売。 ダイ五葉社やフルッタフルッ タ社との協同により今後の 事業拡大の可能性を探る 茨城乳業 牛乳、乳製品(ヨーグルト、プリン等)を製造。 Copyright (C)2016 Asrapport D

  20. Slide 20: 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(1)

    3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(1) ①世界において品質が高くブランド ⑤消費者からの評価を通じ、 力がある日本の食材を 更なる付加価値の創造へ ②「生産事業」 ③「流通事業」 付加価値の高い 国内外の幅広い 店舗数:国内外合計で1,000店舗へ 商品開発 商流へ 海外事業売上:130億円へ 生産革新 流通革新 (全売上高の20%以上) ④「販売事業」 国内外の幅広い消費者に 提供 生産 販売 販売革新 事業 事業 ・金額は百万円単位 (百万円未満切捨て) ・その他事業除く 売上高 23,495 売上高 63,000~ 営業利益 817 営業利益 2,000~ 販売事業 9

  21. Slide 21: 今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(2)

    3.今後のアスラポート・ダイニングが目指すもの(2) ● 中長期目標達成に向けて当第2四半期の動き ※ 神明ホールディング社との資本業務提携、 同社及びアサヒビール社を割当先とする 第三者割当増資を実施(4月)  タコベルを含む当社グループの直営店出店  新業態実験店の開発・出店  神明ホールディング社と当社グループの協同でFCのパッケージ化、 ノウハウ共有による商品メニュー開発など ※現在の商号は「株式会社神明」です。 資本業務提携先のJFLA社増資引受(7月)  国内におけるJFLA社、当社グループの事業基盤を活用した販路の 拡大等  両社グループの食品製造機能を活用したPB商品

  22. Slide 22: 参考資料: 業態別店舗数の推移

    参考資料: 業態別店舗数の推移 '15年9月期 出店数 退店数・他 '16年9月期 増減 ㈱プライム・リンク 267 16 ▲ 12 271 4 直営 5 0 0 5 0 牛角 FC 176 11 ▲4 183 7 直営 5 0 ▲1 4 ▲1 とりでん FC 63 0 ▲3 60 ▲3 直営 4 0 ▲1 3 ▲1 おだいどこ FC 11 0 ▲3 8 ▲3 その他 直営 3 5 0 8 5 ㈱とり鉄 64 6 ▲9 61 ▲3 直営 9 1 0 10 1 とり鉄 FC 51 1 ▲6 46 ▲5 直営 2 2 0 4 2 その他 FC 2 2 ▲3 1 ▲1 レゾナンスダイニング㈱ 90

  23. Slide 23: 参考資料:会社概要

    参考資料:会社概要 2016年9月30日現在 社 名 株式会社アスラポート・ダイニング 設 立 2007年1月12日 資本金 2,848百万円 代表者 代表取締役会長 檜垣 周作 代表取締役社長 中村 敏夫 所在地 東京都品川区西五反田1‐3‐8 五反田御幸ビル3F 従業員数(連結) 1,081名(正社員591名 PA 490名 上場取引所 東京証券取引所JASDAQ 証券コード:3069 発行済株式数 29,287,939株 株主数 12,846名 連結子会社 株式会社プライム・リンク/株式会社とり鉄/レゾナンスダイニング株式会社/ 株式会社フードスタンドインターナショナル/株式会社弘乳舎/

  24. Slide 24: 参考資料:沿革

    参考資料:沿革 1995年 9月 飲食ビジネスの店舗運営ノウハウの蓄積を目的として「株式会社ベンチャー・リンク」の子会社として「株式会社プライム・リンク」を設立 1999年12月 「株式会社プライム・リンク」が、炭火焼肉酒家「牛角」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得しエリアフランチャイズ本部事業の展開を開始 「株式会社プライム・リンク」が、釜めしと串焼「とりでん」のエリアフランチャイズ本部の権利を取得し加盟店事業及びエリアフランチャイズ 2000年 9月 本部事業の展開を開始 2001年11月 「株式会社プライム・リンク」が、大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現:東京証券取引所JAS

  25. Slide 25: 販売(外食)事業 主要ブランド紹介

    販売(外食)事業 参考資料:主要ブランド紹介 【焼肉 牛角】 http://www.prime-link.com/brand/gyukaku/ 「おいしい焼肉を安く」がコンセプトで国内最大規模を誇る焼肉チェーンです。 安全と品質への取り組みをさまざまな方面から再強化し、より多くのお客様に 支持、信頼されるブランドづくりに取り組んでいます。 当社は首都圏以外の地域を中心に、エリアフランチャイズ本部として「牛角」を フランチャイズ運営しています。 【釜飯と串焼 とりでん】 http://www.prime-link.com/brand/toriden/ 郊外エリアを中心に展開する釜飯と串焼が特徴の

  26. Slide 26: 販売(外食)事業 主要ブランド紹介

    販売(外食)事業 参考資料:主要ブランド紹介 【とり鉄】 http://www.tori-tetsu.com/ 会津地鶏、烏骨鶏など高付加価値食材をリーズナブルに提供してい る鶏料理専門居酒屋です。それぞれの生産者とのつながりを大切に し、素材の価値を伝える料理をお届けしています。 【ぢどり亭】 http://www.didoritei.cc/ 九州・薩摩スタイル、串に刺さずにバラのまま炭火で直に焼き上げる 「炭火バラ焼き」が名物の焼鳥居酒屋です。原料は「親鳥」を使用し ているため、濃厚な鶏肉のうまみと歯ごたえが特徴です。 【浪花屋 鳥造】 http://www.torizo.cc/ 九州・薩

  27. Slide 27: 販売(外食)事業 主要ブランド紹介

    販売(外食)事業 参考資料:主要ブランド紹介 【Taco Bell(タコベル)】 http://tacobell.co.jp/ 世界で約7,000店舗を展開する世界最大のメキシカン・ファストフー ドチェーンです。タコス、ブリトーなどのスパイシーでくせになる味を 手軽にお楽しみいただけます。 【どさん子】 http://www.dskgroup.co.jp/ 半世紀を超える歴史を持つ、日本有数のラーメンチェーンブランド。長年親し まれてきた味噌ラーメンをベースに、2014年より、「どさん子リブランドプロジェ クト」を推進。メニュー、店舗デザイン等を一新し、若年層の顧客取り込みを 図っております。

  28. Slide 28: 販売(外食)事業 主要ブランド紹介

    販売(外食)事業 参考資料:主要ブランド紹介 【GOKOKU】 http://gokoku.jp/ 発芽玄米やもち米、雑穀などの穀類を使ったロールケーキや、 チーズケーキ、バームクーヘンなどのスイーツブランドです。 【たこばやし】 http://foodstand.jp/ たこ焼の起源といわれる小麦粉にしょうゆをかけて焼く「ちょぼ焼き」 を継承した「しょうゆ味」と「山芋ベース」が特徴の、元祖大玉たこ焼 チェーンです。 販売(外食)事業/海外 【Sushi Bar Atari-Ya】 http://www.atariya.co.uk/ ロンドンを中心に5店舗の寿司店を運営しています。グループの水

  29. Slide 29: 流通事業 主要ブランド紹介

    流通事業 参考資料:主要ブランド紹介 【T&S Enterprises (London) Limited】 http://www.ts-ent.co.uk/ 高い処理技術と優れた鮮度で、高級日本料理レストランのみならず、 イギリス全土の高級ホテル・レストラン・小売へ販売を行っている水 産加工卸です。 【S.K.Y. Enterprise UK Limited】 http://www.skyeul.co.uk/ 日本食材中心の総合食品卸です。イギリスを始めドイツに子会社を 持ち、販売網は欧州本土にも拡がっています。 【Pacific Paradise Foods, Inc.】 http://ww

  30. Slide 30: 生産事業 主要会社(ブランド)紹介

    生産事業 参考資料:主要会社(ブランド)紹介 【株式会社弘乳舎】 http://www.konyusha.co.jp/ 熊本県熊本市で乳製品の製造販売を手掛けています。 主要な製品はバター、脱脂粉乳、アイスクリーム、デザート類などです。 【茨城乳業株式会社】 http://www.ibaraki-milk.jp/ 茨城県石岡市で牛乳、乳製品の製造販売を手掛けています。 主な商品は、牛乳、プリン、ヨーグルト、生クリームなどです。 【株式会社TOMONIゆめ牧舎】 http://www.tomoni-dream-hp.com/pc/index.html 北海道寿都郡黒松内町で、仔牛、家畜用飼料およ

  31. Slide 31: 将来予測に関する注意事項・お問い合わせ先

    この資料に掲載しております当社の計画および業績の見通し、戦略などは、発表日時点において 把握できる情報から得た判断に基づいています。 あくまでも将来の予測であり、下記に挙げております様々なリスクや不確定要素により、実際の業 績と大きく異なる可能性がございますことを予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。 ・市場における価格競争の激化 ・事業環境を取巻く経済動向の変動(個人消費を中心とした経済状況の変動) ・資本市場における相場の大幅な変動(株式市場相場の大幅な変動) ・税制の大幅な改正 ・上記以外の様々な不確定要素 お問い合わせ先 株式会社アスラポート・ダイニング 経営企画室 TEL

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