Slide 1: 2023年3月期 決算説明資料
20234 3 ARH IRE aA 20234F5A118
Slide 2: 目次
目次 当社従業員らによる不正行為について 連結業績サマリー 通期決算ハイライト 2024年3月期通期業績予想 中期経営計画の進捗状況 サステナビリティの取り組みについて <参考>DATA FILE 2
Slide 3: 当社従業員らによる不正行為について
2023年3月期 通期決算 当社従業員らによる 不正行為について 3
Slide 4: 当社従業員らによる不正行為について
当社従業員らによる不正行為について 本不正行為の内容 当社大阪本社に勤務する複数の従業員が、特定の工事下請業者と協力し、当該業者に対して水増し又は架空発注額の一部を キックバックとして受領し接待交際費に費消していたこと、及び、当社が当該業者に対して発注する別工事の工事代金に充てる方法等 による工事原価の付替えを行っていたことが判明しました。 キックバック不正により、2015年3月期から2023年3月期までの期間において、当社に発生した損害額は総額で約173百万円に なります。このような事態が発生しましたことは、誠に遺憾であり、株主の皆様をはじめとする関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配を お掛け
Slide 5: 連結業績サマリー
2023年3月期 通期決算 連結業績サマリー 5
Slide 6: 連結業績サマリー
連結業績サマリー 連結経営指標等(経営成績)の概要 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 増減 増減率 期首繰越工事高 143,043 163,782 20,738 14.5% 受注工事高 183,668 206,337 22,669 12.3% 完成工事高 162,929 185,961 23,032 14.1% 完成工事総利益 20,723 22,624 1,900 9.2% 完成工事総利益率(%) 12.7% 12.2% ▲0.6p - 営業利益 7,584 8,428 844 11.1% 営業利益率(%) 4.7% 4.5% ▲0.1p - 経常利益 8,095 9,2
Slide 7: 連結営業利益増加の内訳
連結業績サマリー 連結営業利益増加の内訳 (単位:百万円) 349 2,930 増加 減少 ▲1,378 8,428 ▲1,057 7,584 工事高の増加は、産業施設、空港および医療関連施設などの大型工事が順調に進捗したことによります。 前期末から始まった急激な円安は横ばいに推移し、在外支店の外貨建売上高が増加し、利益に寄与しました。 当期に進捗した工事において、資機材価格の高騰により、完成工事総利益率は低下しました。 © 2023 DAI-DAN Co.,Ltd. 7
Slide 8: 連結部門別工事高の推移
連結業績サマリー 連結部門別工事高の推移 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 増減 増減率 電気工事 27,254 28,741 1,487 5.5% 受注工事高 空調工事 117,966 133,219 15,252 12.9% 管工事 水道衛生工事 38,447 44,377 5,929 15.4% 小計 156,414 177,596 21,182 13.5% 合計 183,668 206,337 22,669 12.3% 電気工事 25,676 32,879 7,202 28.1% 完成工事高 空調工事 98,270 112,452 14,182 14.4% 管工事
Slide 9: 連結経営指標等(財政状態)の概要
連結業績サマリー 連結経営指標等(財政状態)の概要 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 増減 増減率 主な増減要因・特記事項 純資産 77,242 82,424 5,182 6.7% 利益剰余金の計上など 現預金の増加及び関係会社株式の取得などによ 総資産 139,099 148,544 9,444 6.8% る 1株当たり純資産 (BPS) 3,603.11円 3,841.33円 238.22円 6.6% 上記の「純資産」の増加の通り (参考)2022年3月 株価終値:2,099円 株価純資産倍率 (PBR) 0.58倍 0.62倍 - - 2023年3月 株価終値:2,3
Slide 10: キャッシュ・フローの内訳
連結業績サマリー キャッシュ・フローの内訳(現金及び現金同等物期末残高の推移) (単位:百万円) 15,941 営業CF 増加 減少 317 ▲4,729 換算差額 投資CF ▲2,218 財務CF 現金及び 現金同等物 期末残高 25,348 現金及び 現金同等物 期末残高 16,037 2022年3月期 2023年3月期 営業CF(前期に計上した大型物件に係る売上債権の順調な回収)、換算差額(円安の影響)による増加が、投資CF(関係会社 株式の取得)、財務CF(配当の支払)による減少を上回りました。 運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメントライン契約を締結し
Slide 11: 通期決算ハイライト
2023年3月期 通期決算 通期決算 ハイライト 11
Slide 12: 受注工事の状況 リニューアル・直接・官庁工事
受注工事の状況 リニューアル・直接・官庁工事の状況 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 前年同期比 上期 下期 通期 上期 下期 通期 増減 増減率 リニューアル工事 49,326 39,898 89,224 49,121 34,569 83,691 ▲5,533 ▲6.2% リニューアル比率(%) 45.9% 52.3% 48.6% 39.3% 42.5% 40.6% ▲ 8.0p - 大規模・中規模 の改修工事 33,014 21,591 54,605 23,578 15,440 39,018 ▲15,586 ▲28.5% 小規模 の改修工事 16,312 18,307
Slide 13: 受注工事の状況 産業施設工事
受注工事の状況 産業施設工事の状況 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 前期比 上半期 下半期 通期 上半期 下半期 通期 増減 増減率 産業施設工事合計 37,090 37,543 74,633 53,744 37,436 91,181 16,547 22.2% (受注比率%) 34.5% 49.2% 40.6% 43.0% 46.0% 44.2% 3.6p - 受注工事高合計 107,423 76,245 183,668 124,966 81,371 206,337 22,669 12.3% ※工場、研究所、データセンター、物流施設を「産業施設」として区分しています。
Slide 14: 受注工事の状況 海外事業
受注工事の状況 海外事業の状況 海外事業は、シンガポール(支店、およびDAI-DAN INTERNATIONAL ASIA PTE.LTD.)、タイ(DAI-DAN(THAILAND) Co.,LTD.)、ベトナム(DAI-DAN(VIETNAM)Co.,LTD. (非連結))および台湾(台灣大暖股份有限公司(非連結))を 拠点に活動しています。 2023年1月26日取締役会において、シンガポールを中心に設備工事業を行うPresico Engineering Pte.Ltd.と株式譲渡契約を締 結し、持分法適用関連会社とすることを決議し、2023年2月28日に取得を完了いたしました。同
Slide 15: 完成工事の状況
完成工事の状況 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 前期比 金額 構成比 金額 構成比 金額 増減率 完成工事高合計 162,929 100.0% 185,961 100.0% 23,032 14.1% うち(リニューアル工事) 85,183 52.3% 84,285 45.3% ▲897 ▲1.1% (産業施設工事) 69,629 42.7% 75,874 40.8% 6,244 9.0% (海外工事) 10,414 6.4% 17,233 9.3% 6,819 65.5% ※リニューアル工事、産業施設工事、海外工事は、それぞれの工事種類ごとの集計であるため重複しているもの
Slide 16: 繰越工事の状況
繰越工事の状況 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 前期比 金額 構成比 金額 構成比 金額 増減率 期首繰越工事高 143,043 - 163,782 - 20,738 14.5% 受注工事高 183,668 - 206,337 - 22,669 12.3% 完成工事高 162,929 - 185,961 - 23,032 14.1% 繰越工事高 163,782 100.0% 184,158 100.0% 20,375 12.4% うち(リニューアル工事) 36,896 22.5% 36,302 19.7% ▲593 ▲1.6% (産業施設工事) 45,260 27.6%
Slide 17: 四半期ごとの実績状況
四半期ごとの実績状況 (単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 増減 増減率 4~6月 44,698 66,712 22,014 49.3% 7~9月 62,725 58,253 ▲4,471 ▲7.1% 受注工事高 10~12月 42,695 40,617 ▲2,078 ▲4.9% 1~3月 33,550 40,754 7,204 21.5% 4~3月 183,668 206,337 22,669 12.3% 4~6月 27,257 35,342 8,085 29.7% 7~9月 38,523 47,348 8,825 22.9% 完成工事高 10~12月 42,477 47,3
Slide 18: 2024年3月期 通期業績予想
2023年3月期 通期決算 2024年3月期 通期業績予想 18
Slide 19: 連結通期業績予想
通期業績予想 連結通期業績予想 (単位:百万円) 2023年3月期 2024年3月期 前期対比 通期 今回予想 通期 増減 増減率 [通期] 受注工事高 206,337 210,000 3,663 1.8% 完成工事高 185,961 200,000 14,039 7.5% 完成工事総利益 22,624 24,400 1,776 7.8% 完成工事総利益率(%) 12.2% 12.2% 0.0p - 営業利益 8,428 8,500 72 0.8% 営業利益率(%) 4.5% 4.3% ▲0.3p - 経常利益 9,288 8,900 ▲388 ▲4.2% 経常利益率(%) 5.0% 4.5%
Slide 20: 株主還元
株主還元 株主還元に対する方針 利益配当による株主への利益還元を経営上の最重要施策と考え、健全な財務体質の構築に努めています。 株主への更なる利益還元を進めるため、2024年3月期より配当性向35%(従来は30%)以上を新たな配当方針といたします。 配当の状況 年間配当金 配当金総額 配当性向 純資産配当率 (合計) (連結) (連結) 第2四半期末 期末 合計 円銭 円銭 円銭 百万円 % % 2022年3月期 45.00 45.00 90.00 1,935 33.3% 2.5% 2023年3月期 45.00 55.00 100.00 2,150 32.3% 2.7% 2024年3月
Slide 21: 中期経営計画の進捗状況
2023年3月期 通期決算 中期経営計画の 進捗状況 <整えるステージ> FY2021-2023 21
Slide 22: 中期経営計画《整えるステージ》の戦略と施策
中期経営計画 《整えるステージ》の戦略と施策 長期ビジョン2030に向け、国内外の基盤を整備強化する《整えるステージ》です。 連結売上高の拡大に向けて、新規事業にもチャレンジし、グループ体制を整えます。 『空間価値創造企業』を目指し、広くお客さまに価値を届けていきます。 《整えるステージ》の戦略 事業戦略 施策の実施状況 FY2021-2023 ・電子デバイス工場、データセンターなど大型 ・産業施設工事の拡大 化が進む産業施設への技術者の適正配置 基幹事業の拡大 ・子会社と連携した積極的な保守メンテナンス ・ストックビジネスの強化 の受注による顧客囲い込み ・各プロジェクトの営業、
Slide 23: 中期経営計画の進捗 受注高・売上高・営業利益
中期経営計画の進捗 <受注高・売上高・営業利益> 中期経営計画《整えるステージ》は、目標達成に向け施策を推進 大型化する工事への対応力を強化し、産業施設や海外など注力分野の受注を拡大するこ とで、最終年度 2024年3月期目標 売上高2,000億円を着実に達成の見通し 営業利益に関しては、新型コロナ、インフレの影響よる資機材の高騰に加え、働き方改 革による経費の増加、生産性向上のための投資により、回復が遅れている 2024年3月期目標の100億円に対し85億円の見通し 2021年3月期に比べ売上高26%UP(予定) 中期経営計画業績見通し <中期経営計画期間> 250,000 (2
Slide 24: 働き方改革と生産性向上
働き方改革と生産性向上 オフサイト拠点の整備 サポート部門の強化 首都圏、関西圏にプレハブ加工場であるオフサイト拠点を整備 • 現場での作業工数の削減 • 現場作業の工程短縮 • 現場作業の平準化ならびに施工品質の向上 店社側サポート部門 現場での参加状況 ‟現場サポート部“を新設し、WEB会議、BIMなどを使い、オ フィスから建設現場に対して、リモートで工程管理や図面作成 など多面的な支援を実施する体制を整備。 昨年度 今年度 Construction Visualizer 4D 339件 432件(788件中) BIMの本格推進 現況記録を3Dモデル化 既存図面のない改修物件 設計・施工品
Slide 25: 中期経営計画の重要施策 産業施設工事の拡大
中期経営計画の重要施策 <産業施設工事の拡大> 国内での半導体製造施設や車載用電池工場などの受注拡大、およびビッグデータやAIの進展に よりデータセンターの受注増が顕著 産業施設関連の旺盛な設備投資を背景に受注全体に占める比率も高め、受注増に貢献 高度な技術を要する設計・施工の強化策として、産業施設に特化したエンジニアリング事業部 を増強 2021年3月期に比べ受注高45%UP(予定) <中期経営計画期間> © 2023 DAI-DAN Co.,Ltd. 25
Slide 26: 中期経営計画の重要施策 海外事業の強化
中期経営計画の重要施策 <海外事業の強化> シンガポール、タイを中心に事業展開しており、2020年10月ベトナムに、2022年4月台湾に現地 法人を設立し、海外(東南アジア)での事業拡大を推進 シンガポールを中心に設備工事業を行うPresico Engineering Pte.Ltd.と株式譲渡契約を締結し、 持分法適用関連会社とする 新型コロナの影響もなくなり、シンガポールでの大型受注、タイでの受注強化、ベトナムでの新規 受注などにより、前期比大幅な受注増 2021年3月期に比べ受注高84%UP(予定) 海外事業の推移 <中期経営計画期間> 25,000 20,390 受注高・売
Slide 27: サステナビリティの取り組みについて
2023年3月期 通期決算 サステナビリティへの 取り組みについて 27
Slide 28: マテリアリティの進捗
マテリアリティの進捗 社会課題から新規事業を生み出すCSV事業を目指し,当社技術との親和性が高い地球環境領域 とライフサイエンス領域での推進項目を報告 当社のマテリアリティ項目 具体策 SDGs 脱炭素社会への貢献 ZEB関連工事の拡大 DXを通じた事業環境の変化への対応 ICT活用技術の現場採用 高品質な医療環境の実現 再生医療分野への取り組み 研究・人材育成を通じたイノベーションと 知的財産保有の増大 生産性向上 健康・安全に配慮した働きがいのある職場 従業員の満足度向上 環境 協力会社・サプライヤーとのパートナー マイスター定着率向上 シップ © 2023 DAI-DAN Co.,Ltd
Slide 29: 脱炭素社会への貢献
脱炭素社会への貢献 ■ 自社ビルのZEB化による脱炭素化の推進 ■ ZEB受注状況 • 4つの支店・支社のZEB化が完了 • 8 22年度 件 現在新潟支店のZEB化建替えを推進 (21年度8件,23年度8件目標) • ZEB政策による省エネ基準の段階的 ●北海道支店● 北海道省エネルギー・新エネルギー 強化を受け,24年4月以降はZEB市場が 大賞奨励賞 増加する見通し ほか多数の賞を受賞 ●北陸支店● いしかわ景観賞 ほか多数の賞を受賞 ●八戸西健診プラザZEB化改修事業● • 建替えを通じて得たノウハウを設計・施工に活用 ■ リモビス受注状況 • ZEBは建てた後の継続的な最適化が重要
Slide 30: 新たな収益源の開拓
新たな収益源の開拓 ■ エアフィルタ再生事業の拡大 ■ 再生医療分野への挑戦 • 当社オンリーワン技術「超臨界CO2再生技術」 • 当社独自の低コストで高品質な細胞加工施設 を活用したリユースビジネス が厚生労働省から承認 • 半導体製造施設でのケミカルフィルタに最適 →機器・システム販売事業の拡大 • 廃棄物の削減に貢献するだけでなく、約 • ベンチャーへの出資を活用したがん治療細 30%のCO2排出削減効果が見込める 胞製造技術の獲得 脱炭素技術 →細胞製造受託事業の開拓 • 再生プラントを増強し,台湾での営業活動を • ハードとソフトの両面を持つ強みを生かし, 開始 両事業の開拓と拡大を
Slide 31: サステナビリティへの取り組み
サステナビリティへの取り組み ESG評価機関 FTSE スコアの向上 「ダイダンの森林づくり」の推進 総合スコア 2021年:2.7 ⇒ 2022年:3.0 2023年4月末現在 森づくり協定地 ・北海道 ・宮城県 FTSE Blossom Japan Relative Index認定 ・埼玉県 ・三重県 ・石川県 ・滋賀県 ・岡山県 ・愛媛県 ・熊本県 本社、支店などオフィスへのグリーン電力の導入 時間外労働の削減全社プロジェクト <SMILE 2024 Project>の推進 2024年4月からの残業の上限規制への対応 • ワークライフバランス実現に向けた4週8閉所の業
Slide 32: <参考>DATA FILE
<参考> DATA FILE 〔通期〕 32
Slide 33: 連結受注工事高(工種別)〔通期〕
連結受注工事高(工種別)〔通期〕 (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 電気工事 25,690 30,885 27,236 27,254 28,741 空調工事 93,289 102,515 104,878 117,966 133,219 管工事 水道衛生工事 39,553 36,720 44,410 38,447 44,377 小計 132,843 139,236 149,289 156,414 177,596 合計 158,533 170,121 176,526 183,668 206,337 連結受注工事高(工種別)
Slide 34: 連結受注動向(受注高/リニューアル)〔通期〕
連結受注動向(受注高/リニューアル)〔通期〕 (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 受注工事高 158,533 170,121 176,526 183,668 206,337 リニューアル工事 82,109 85,001 77,754 89,224 83,691 リニューアル比率 51.8% 50.0% 44.0% 48.6% 40.6% (単位:百万円) 連結受注動向(受注高/リニューアル(受注高・比率)) 250,000 60.0% 50.0% 200,000 40.0% 150,000 30.0% 100,000 20
Slide 35: 連結事業部別受注工事高比率〔通期〕
連結事業部別受注工事高比率〔通期〕 受注工事高比率 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 東日本事業部 38.6% 39.1% 40.0% 41.2% 36.4% 中日本事業部 18.1% 18.3% 17.5% 16.8% 16.1% 西日本事業部 36.9% 36.6% 37.0% 35.8% 37.6% 国際事業部 6.4% 6.0% 5.5% 6.2% 9.9% 受注工事高 事業部別比率 100% 80% 38.6% 39.1% 40.0% 36.4% 41.2% 東日本事業部 中日本事業部 60% 16.1% 西日本事業部 18.1
Slide 36: 連結完成工事高(工種別)〔通期〕
連結完成工事高(工種別)〔通期〕 (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 電気工事 24,393 26,840 24,865 25,676 32,879 空調工事 92,939 102,432 96,526 98,270 112,452 管工事 水道衛生工事 38,232 39,956 36,320 38,982 40,630 小計 131,171 142,388 132,846 137,253 153,082 合計 155,565 169,229 157,712 162,929 185,961 連結完成工事高(工種別) (単
Slide 37: 連結事業部別完成工事高比率〔通期〕
連結事業部別完成工事高比率〔通期〕 完成工事高比率 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 東日本事業部 37.1% 45.3% 41.3% 37.5% 38.5% 中日本事業部 18.0% 15.8% 16.9% 17.2% 17.4% 西日本事業部 40.2% 34.9% 37.7% 38.8% 34.8% 国際事業部 4.7% 4.0% 4.1% 6.4% 9.3% 完成工事高 事業部別比率 100.0% 80.0% 37.1% 37.5% 38.5% 41.3% 45.3% 東日本事業部 60.0% 中日本事業部 18.0% 17.2%
Slide 38: 連結業績利益(営業/経常/当期)〔通期〕
連結業績利益(営業/経常/当期) 〔通期〕 (単位:百万円) 2024年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 (予想) 営業利益 7,661 9,063 8,754 7,584 8,428 8,500 経常利益 8,057 9,282 9,262 8,095 9,288 8,900 当期純利益 5,464 6,399 6,318 5,778 6,626 6,500 営業利益 経常利益 (単位:百万円) (単位:百万円) 10,000 10,000 8,000 8,000 6,000 6,000 4,000 4,000 2,
Slide 39: 免責事項
免責事項 当社が開示する今後の計画、戦略などの将来の業績に関する見通しは、発表時点で合理的であると判断する前提に基づき作成しています。 従って、様々な要因により、実際の業績が予想と異なる結果になる場合があります。 IRに関する問合せ先 経営企画本部 コーポレートコミュニケーション部:電話 03-5276-4568 〒102-8175 東京都千代田区富士見2-15-10 © 2023 DAI-DAN Co.,Ltd. 39