Cleanup Corporation · TSE:7955

Cleanup — FY2022 Earnings Presentation

35 slides from Cleanup's earnings presentation, May 26, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明資料

    2022年3月期 パワーポイントテンプレート 決算説明資料 2022年5月26日 0

  2. Slide 2: PY! fr

    PY! fr 7 FYF UDB, RREIDLS5 ame 1. RAOWE

  3. Slide 3: 2022年3月期 連結決算の概要

    1.2022年3月期 連結決算の概要 (単位:百万円) 2022/3 2021/3 前期比 2022/3 (実績) (実績) 増減率 (修正予想) 売上高 113,305 104,185 +8.8% 112,500 営業利益 3,795 2,614 +45.2% 3,200 経常利益 4,261 2,714 +57.0% 3,600 親会社株主に 帰属する 3,155 1,746 +80.7% 2,300 当期純利益 1株当たり 当期純利益 85.55円 47.34円 ー 62.35円 *修正予想:2021年11月5日公表 2

  4. Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益

    2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 (単位:億円) 1,133.0 【増減額(率)】 【主な増減要因】 1,041.8 ●システムキッチン +76.5億円 売上高 ●システムバスルーム +0.9億円 ●洗面化粧台 +0.3億円 +91.2億円 686.9 747.3 (65.9) (66.0) 売上原価 ●増収による増 +60.4億円 +60.4億円 ●原材料値上げ +0.70 point 売上原価率 ●その他機種構成差等 △0.59 point +0.1% 354.8 385.6 売上総利益 ●増収による増 +30.7億円 (34.1) (34.0) +30.7億円 0 2021/3

  5. Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益

    2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 385.6 38,000 354.8 売上総利益 【主な増減要因】 36,000 34,000 +30.7億円 ●販売費 +2.2億円 ●物流費 +5.4億円 32,000 販管費 30,000 28,000 ●人件費 +4.5億円 ●一般管理費 +6.7億円 26,000 24,000 +18.9億円 22,000 328.7 347.7 ●販売費 - point 20,000 (31.6) (30.7) 18,000 ●物流費 - point 16,000 販管費率 ●人件費 △0.7 point 14,000 ●一

  6. Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)

    3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2022/3】 (百万円) 120,000 113,305 その他 6.2% 107,525 104,185 7,075 浴槽・洗面 7,250 6.2% 部門 13.2% 7,013 厨房部門 100,000 14,956 15,973 13.2% 80.6% 14,816 80,000 60,000 91,274 【2021/3】 84,302 82,356 80.6% 40,000 その他 6.7% 浴槽・洗面 部門 14.2% 20,000 厨房部門 79.1% 0 2020/3 2021/3 2022/3 5

  7. Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)

    3.売上構成② 販売ルート別(単体) 6.1% 5.1% 4.9% 5.1% 5.5% 15.5% 直需(マンション) 14.7% 14.5% 16.0% 14.8% ハウスメーカー 一般ルート(工務店・ビルダー) 78.9% 79.7% 80.4% 80.4% 78.4% 0 2021/3 2022/3 2019/3 2020/3 2018/3 6

  8. Slide 8: 連結貸借対照表の概要-1/2

    4.連結貸借対照表の概要-1/2 【資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 839.4 852.9 総資産 ●流動資産 +10.9億円 +13.5億円 ●固定資産 +2.6億円 現金及び預金 ●現金及び預金 △3.7億円 受取手形及び売掛金 ●受取手形及び売掛金 +4.0億円 流 483.4 492.3 電子記録債権 ●契約資産 +3.2億円 動 ●電子記録債権 +5.2億円 資 +8.9億円 産 たな卸資産 ●商製品の減少 △2.3億円 △1.3億円 ●原材料の増加 +1.2億円 28.3 26.9 19.7 23.1 その他の流動資産 +3.4億円 307.9 310.5

  9. Slide 9: 連結貸借対照表の概要-2/2

    4.連結貸借対照表の概要-2/2 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 839.4 852.9 ●買掛金 +6.4億円 ●1年内返済予定長期借入金 △6.9億円 流動負債 ●電子記録債務 +10.8億円 245.8 263.7 +17.9億円 ●契約負債 +7.0億円 65.9 42.8 固定負債 ●長期借入金 △20.0億円 △23.1億円 ●当期純利益 +31.5億円 527.6 546.4 純資産合計 ●配当 △7.4億円 +18.7億円 ●その他有価証券評価差額金 △3.5億円 ●退職給付に係る調整累計額 △2.4億円 0 2021/3 2022/3 8

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要

    5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:億円) 300 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の期末残高 250 223.6 219.8 △3.7 200 150 100 57.8 +31.2 50 26.6 12.2 △48.7 0 △ 16.0 △10.2 △26.2 -50 △36.4 -100 2021/3 2022/3 9

  11. Slide 11: 設備投資等の状況(連結)

    6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 【主な設備投資の内容】 80.0 2022年3月期の実績 73.0 70.0 ①生産関係 15.2億円 ②営業関係 8.1億円 60.0 ③情報関係 17.4億円 ④その他 1.2億円 50.0 42.0 40.0 33.2 31.8 30.4 32.0 2023年3月期の計画 27.5 30.0 ①生産関係 26.1億円 20.9 ②営業関係 12.6億円 20.0 10.6 10.1 11.5 11.0 ③情報関係 29.4億円 10.0 ④その他 4.3億円 0.0 2020/3 2021/3 2022/3 20

  12. Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア-1/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-1/3 システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30 1,242 1,228 1,218 805 813 1,200 1,122 1,098 25 800 748 753 737 727 300 1,000 19.8 18.5 20 232 17.8 17.4 17.5 600 220 213 222 210 203 800 200 15 600 400 10 400 100 200 5 200 0 0 0 0 17/3 18/3 1

  13. Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア-2/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-2/3 システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 50 8 150 800 752 748 762 733 131 683 122 40 117 113 6 600 31 100 101 100 29 28 27 30 24 24 3.9 3.8 3.6 3.6 4 400 3.3 20 50 200 2 10 0 0 0 0 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 12

  14. Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア-3/3

    7.主要商品の販売実績と当社シェア-3/3 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 150 10.0 2,000 50 1,844 1,815 1,804 47 47 47 1,742 45 44 45 1,688 120 8.0 1,600 40 96 97 91 87 87 5.7 5.6 83 90 6.0 1,200 30 4.8 4.7 4.6 60 4.0 800 20 30 400 2.0 10 0 0 0 0.0 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 18/3 19/3 20/3

  15. Slide 15: 2023年3月期 連結業績予想

    8.2023年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2022/3 2023/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 113,305 118,000 +4.1% 営業利益 3,795 4,000 +5.4% 営業利益率 3.3% 3.4% - 経常利益 4,261 4,470 +4.9% 経常利益率 3.8% 3.8% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,155 3,200 +1.4% 当期純利益率 2.8% 2.7% - 14

  16. Slide 16: PY! fr

    PY! fr 7 FYF UDB, RREIDLS5 ame TL. BERR (PHS HHO eH)

  17. Slide 17: 経営理念:クリナップグループのミッション

    1.経営理念 : クリナップグループのミッション クリナップグループは、創業以来「五心」を経営の核とし、事業活動を通じてお客様の 豊かな住まいづくりに貢献してきました。今後も「新たな暮らし価値」を創造・提案し、 企業理念「家族の笑顔を創ります」の実現に向け邁進します。 創業者理念「五心」 一、創業の心 我々は一家一族の精神に則り 喜びも苦しみも頒ち合い 永遠に発展する会社をつくらねばならぬ。 一、親愛の心 親愛の心は家庭・企業・社会の基である。 人との心の繋がりを大切に信頼し 努力しあって生きよ。 一、創意の心 創意・開発は我が社の生命である。 この心を忘れることなく 会社の繁栄をはかり社会に

  18. Slide 18: 長期ビジョン

    2.長期ビジョン 2021年4月、当社は「長期ビジョン」を策定し、この実現に向けて中期経営計画を推し進めています。 【長期ビジョン】 クリナップ サステナブルビジョン 2030(CSV30) 『 人と暮らしの未来を拓く 』 私たちクリナップは、システムキッチンのパイオニア として、新たな食住空間の可能性を広げ、創造し、 世界中のすべての家族から選ばれ続ける企業となります。 ■重点指針 1.キッチンメーカーとして新たな事業領域に挑戦し、安定した収益基盤をつくれている 2.顧客接点の多様化、デジタル化に対応し、より身近で選ばれ続ける存在になっている 3.人財を活性化し、能力を最大限発揮できる職場づ

  19. Slide 19: 「21中計」の概要 ~ 基本方針と戦略

    3.「21中計」 の概要 ~ 基本方針と戦略 21中計の基本方針 クリナップグループの強みを発揮し、「持続的な成長」を実現します 1.既存事業の収益力向上 2.事業領域の拡大 3.成長のための経営基盤強化 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ➢ 水まわり3品(キッチン、浴室、洗面)事業での安定した収益確保を目的に、主に、次の点に取り組む ①中高級品の販売力強化、システムバス販売の底上げ、リフォーム需要獲得 ②水まわり3品事業で培ったノウハウを活かした、サービス、物流分野での外販ビジネスの拡大 ③生産変革、CPSを核とした原価低減、間接業務の効率化、利益改善 戦略2 新規事業による新た

  20. Slide 20: 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ■進捗状況 システム キッチン 1 ▶新「STEDIA」登場 + リフォーム大賞No.1 システム キッチン 2 ▶「ラクエラ」のデザイン性強化 システムバス ▶システムバスルームの強化 マーケティング 施策 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり 19

  21. Slide 21: 新「STEDIA」 リフォーム大賞2022 No.1

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新「STEDIA」登場 「リフォーム大賞2022」 No.1 市場で高い評価を得て、2021年度の業績を牽引 キッチン部門 総合ランキング クリナップらしさを詰め込んだ『デュアルトップ対面』 (2022年2月 大規模モデルチェンジにより新登場) No.1 リフォーム営業マン・プランナーが選ぶ住宅設備機器 リフォーム大賞2022 (調査 : リフォーム産業新聞社) 20

  22. Slide 22: 「ラクエラ」のデザイン性強化

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶「ラクエラ」のデザイン性強化 こだわりのインテリアにベストマッチする扉を充実 扉カラーラインナップ拡充 【今回追加】 【合計】 11色 30色 基本プランの内容刷新 人気機能を標準搭載 ●掃除のしやすい「フラット スリムレンジフード」 ●大型シンク「TGシンク」 (間口82㎝) など 2021年9月発売 21

  23. Slide 23: システムバスルームの強化

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶システムバスルームの強化 「アクリアバス」 「ユアシス」 品質はそのままにアイテムをしぼりこんだ、 コストバランスの良いプラン 人気の内装素材等を 「スタイリッシュプラン」登場 モチーフに、新柄を追加 洗面器置きカウンター や、サポートバーを省き、 アイテムを絞りつつ、大 流量のシャワー「ZAA VA」を標準装備 2021年9月発売 標準シャワーに比べ、温度が1.5℃高く、 シャワー浴に快適なシャワーヘッド 2021年9月発売 22

  24. Slide 24: “新生活様式”に対応した新たな仕組みづくり

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶”新生活様式“に対応した新たな仕組みづくり ショールーム オンラインショールーム いつでも、 どこからでも 体感! ●新商品の認知拡大と 販売促進を目的 ●CENTRO、STEDIA、 ●クリナップキッチンタウン アクリアバス等の主力商品 「360°バーチャル体感」 を紹介 オープン 23

  25. Slide 25: 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造 ■進捗状況 キッチン 1 ▶富裕層向け高級キッチン事業 キッチン 2 ▶新生活提案キッチン 「HIROMA」 海外事業 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 24

  26. Slide 26: 富裕層向け高級キッチン事業

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶富裕層向け高級キッチン事業 海外高級ブランド 国内高級オーダーキッチン イタリア高級 伊 Va l c u c i n e 社 キ ッチン ブランド 共同開発ブランド 世界55カ国に展開するラグジュアリーブランド。 Valcucine社によるデザイン監修、 革新性、熟練の職人技、アートを取り入れたスタイル、 当社工場でのライセンス生産。 そして世界トップクラスの持続可能な環境配慮。 「納期短縮」、「輸入コスト削減」を可能にし、 世界の富裕層ニーズに応えるプレミアムキッチン 国内高級オーダーキッチン市場のニーズに対応 25

  27. Slide 27: 新生活提案キッチン「HIROMA」

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新生活提案キッチン「HIROMA」 新しいLDKの 在り方や暮らし を提案 ●老舗家具メーカー飛騨産業とのコラボレーション スタンダードタイプ ●キッチンの要素を極力シンプルにし、ダイニング テーブルと融合 【2021年10月本格販売を開始】 市場に新たなムーブメント創出へ 【2021年11月よりオンライン販売開始】 ロータイプ HIROMAオンラインショップ展開 26

  28. Slide 28: 海外事業の拡大に向けた取り組み

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 新市場の創出に向けて ●アジアを中心にステンレスを基軸とし たキッチン商品の輸出販売 ●コロナ禍の中、Web会議やSNSを 駆使した各代理店の支援、販路拡 大を推進 ●海外向け新商材の開発や新たな企 画にも注力 台北での展示会 香港SR 27

  29. Slide 29: 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化 ■進捗状況 KPI ▶新たに3つの非財務目標を設定 ESG活動1 ▶持続可能な社会の実現に向けて ESG活動2 ▶「サステナビリティレポート」を発行 28

  30. Slide 30: 新たに3つの非財務目標を設定

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新たに3つの非財務目標を設定 環境関連KPI 人財関連KPI(2022年度より、3つ新設) 2030年度 非財務 2013年度比 女性管理職比率 男性育児休業取得率 有給休暇取得率 目標 温室効果ガス50%削減 15% 100% 60% ■クリナップの重要課題と重点取組 重要課題 課題解決に向けた重点取組 21中計施策との関係性 SDGs項目 製品・サービス等を ➢ 食と住の文化の交点領域に向け新たな商 ・次の各戦略の重点施策 材やサービス・ソリューションを展開 ・既存需要の需要開拓 通じた暮らし価値 ➢ 生活者や社会に役立つ価値を提供(健康 ・新規事業によ

  31. Slide 31: 持続可能な社会の実現に向けて

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶持続可能な社会の実現に向けて 2013年度比 温室効果ガス50%削減 への取り組み 太陽光発電を設置 電気を再生可能エネルギーへ更新 太陽光発電(湯本工場) 30

  32. Slide 32: 「サステナビリティレポート」を発行

    4.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶「サステナビリティレポート」を発行 ESG活動 「サステナビリティレポート」を発行 持続可能な社会への取り組みを紹介 31

  33. Slide 33: 長期ビジョン「CSV30」の実現に向けて

    5.長期ビジョン「CSV30」の実現に向けて 新たに、CSV30実現に向けた戦略シナリオの概要を策定 27中計 持続的な成長 24中計 への戦略投資 長期ビジョン (2030年度目標) ファン化促進、 21中計 専業力強化 重点施策の実施 【2020年度比】 21中計 売上高 (単位:億円) 最終年度目標 30%増以上 1,500 売上高 営業利益率 8 1,300 営業利益 1,133 1,180 1,200 営業利益 1,100 1,041 4.2% 3.5倍以上 900 3.3% 3.4% 700 2.5% 2 販管費率 500 30%以下 300 40 50 37 100 26 △ 1

  34. Slide 34: その他トピックス

    6.その他トピックス クリナップ レスリング部 公益財団法人 レスリングを通じたスポーツ振興を推進 クリナップ財団 1992年にレスリング部を創部以来、企業スポーツとして運営し、日本のレスリング競技の発展に貢献。生産拠点である 福島県いわき市では、キッズレスリングも支援。 地域社会への感謝を込めて 所属選手 2012年設立の同財団では、地域社会 クリナップキッズ を担う若手人材の育成、福島県内の復 いわきレスリングクラブ 興支援を継続的に実施。 2021年度は50名に奨学金を給付。こ キッズレスリングの運営を通じ、 れにより9年間で累計奨学生は360名と 地域への社会貢献、将来を なりました。

  35. Slide 35: IRお問合せ先

    IRお問合せ先 クリナップ株式会社 総務部 総務・IR課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL https://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2022年3月期の決算(2021年4月~2022年3月)の業績に関する情報の提供を 目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的としたもの ではありません。 また、本資料は、2022年5月26日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、今後予告なし

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