Slide 1: 2024年3月期 第2四半期 決算説明会
2024年3月期 第2四半期 決算説明会 2023年10月30日 代表取締役社⾧ 小林 茂 © 2023 NGK INSULATORS, LTD. All rights reserved. 1 日本ガイシ株式会社2024年3月期第2四半期の決算説明会を始めます。 本日はご多用の中、ご参加いただき、誠にありがとうございます。 1
Slide 2: 本日のプレゼンテーション
本日のプレゼンテーション 2024年3月期 第2四半期 連結決算概要 2024年3月期 通期 業績見通し 事業セグメント別 今期見通し・展望 企業価値向上に向けて ■既存事業の資本収益性と成⾧性 ■新規事業創出に向けた取り組み 研究開発費/設備投資・減価償却費 ESG経営の推進 資本政策 (自己株式の取得/サステナブルファイナンス) 総資産・配当/要約キャッシュフロー © 2023 NGK INSULATORS, LTD. All rights reserved. 2 ご覧のような内容で説明させていただきます。 2
Slide 3: 24年3月期 第2四半期 連結決算概要
24年3月期 第2四半期 連結決算概要 前年同期比 23年3月期 4月公表値 24年3月期 (億円) 為替影響 増減率 売 上 高 2,747 2,650 2,829 +94 + 3% 営 業 利 益 388 250 325 +26 △16% 経 常 利 益 345 230 289 △16% 親会社株主に帰属する 四 半 期 純 利 益 265 160 182 △31% ドル 133円 (130円) 141円 +8円 為替レート ユーロ 139円 (140円) 154円 +15円 前年同期比 増収・減益、 対4月公表値 増収・増益 ■エンバイロメント 半導体等の部品供給不足の緩和を背景に自
Slide 4: 24年3月期 通期 業績見通し
24年3月期 通期 業績見通し 前期比 23年3月期 4月公表値 24年3月期 (億円) 為替影響 増減率 売 上 高 5,592 5,650 5,750 +138 + 3% 営 業 利 益 668 560 620 +39 △7% 経 常 利 益 659 530 580 △12% 親会社株主に帰属する 当 期 純 利 益 550 385 390 下期前提 △29% ドル 135円 (130円) 141円 140円 +6円 為替レート ユーロ 141円 (140円) 152円 150円 +11円 前期比 増収・減益、 対4月公表値 増収・増益 ■エンバイロメント 上期に引き続き、部品供給不足
Slide 5: 24年3月期 売上高 増減内訳
24年3月期 売上高 増減内訳 (億円) ドル/円 デジタル ユーロ/円 エンバイロメント ソサエティ 為替影響 エネルギー& インダストリー デジタル エンバイロメント ソサエティ エネルギー& ドル/円 インダストリー ユーロ/円 為替影響 為替レート 135円/$ 130円/$ 141円/$ 141円/€ 140円/€ 152円/€ © 2023 NGK INSULATORS, LTD. All rights reserved. 5 売上高の増減の内訳です。 中央、4月公表時の売上高見通し5,650億円からの変化としましては、為 替円安の影響で203億円のプラスとなり
Slide 6: 24年3月期 営業利益 増減内訳
24年3月期 営業利益 増減内訳 (億円) ドル/円 ユーロ/円 デジタル デジタル 為替影響 エンバイロメント エンバイロメント ソサエティ ドル/円 ソサエティ エネルギー& ユーロ/円 インダストリー 為替影響 エネルギー& インダストリー <主な増減要因> <主な増減要因> 原燃料価格上昇 △170 原燃料・輸送費減少 +30 開発・償却費増 △81 販売価格改定 +25 物量増減 +63 ドル/円・ユーロ/円以外 為替影響 △40 販売価格改定 +40 物量増減ほか △ 4 その他 +48 為替レート 135円/$ 130円/$ 141円/$ 141円/€ 140
Slide 7: エンバイロメント(EN)事業の今期見通し
エンバイロメント(EN)事業の今期見通し 自動車関連 中国のトラック・オフロード販売台数の増加により製品需要が増加するほか、為替円安によるプラス効果も加わり4月見通しに対して増収増益 となる見通し。対前年では、グローバルな乗用車販売台数の増加に加え、中国の排ガス規制強化により乗用車向け製品需要が増加。 またトラック・オフロード向けも同様に中国での排ガス規制強化や販売台数の増加により、製品需要が増加する見通し。 ハニカム/GPF (ガソリン乗用車向け) : 期初想定通り当社の需要は概ね堅調に推移、為替円安効果により4月見通しから増収。 SiC-DPF(ディーゼル乗用車・トラック
Slide 8: エンバイロメント(EN)事業の展望
エンバイロメント(EN)事業の展望 〔乗用車販売台数 見通し〕 (当社前提) 〔各国の規制動向 見通し〕 (当社前提) 36% 市場 2022 2023 2024 2025 … 2030 (万台) 非内燃機関車の比率 GE/GDI・MPI (EV/FCV) 日本 PPNLT(WLTC) RDE規制 10% 欧州 EU6d-Full EU7 Tier3 非内燃機関車 米国 LEV Ⅲ PM1mg (EV/FCV) 中国 国6a 国6b 国7 内燃機関車 (全土) (全土) (HV/PHV含む) BS6 BS6 インド BS7 対象製品 StageⅠ StageⅡ タイ EU4 EU5 EU6b
Slide 9: デジタルソサエティ(DS)事業の今期見通し
デジタルソサエティ(DS)事業の今期見通し 半導体製造装置用製品(SPE) 昨年からスマホ/PC販売の不調が継続し半導体需要は低調に推移。販売価格の改定や為替円安のプラス影響があるものの 半導体製造装置需要は⾧期低迷・回復時期の遅れが鮮明となり、当社の製品需要も減少し、4月見通しに対して減収減益の見通し。 年度末から徐々に復調も本格的な回復は来期以降となる見通し。 電子デバイス HDD用圧電素子は、AIインフラへの集中投資によりデータセンター投資が一旦抑制され製品需要が減少。年明けからデータセンター投資 は徐々に再開され中⾧期的には需要が増加すると想定も、4月見通しに対して減収
Slide 10: デジタルソサエティ(DS)事業の展望
デジタルソサエティ(DS)事業の展望 ■半導体製造装置用製品(SPE) ■電子デバイス( HDD用圧電素子) 〔当社の半導体製造装置用製品の需要の見通し〕 〔ニアラインサーバー向けHDD台数予測〕 (億ドル) 用途別 半導体前工程製造装置(WFE) 投資動向 (億台) (当社推定) (3月:SEMI予測、最新:当社推定) (前回) (3月予測) 今回 (最新予測) ハードディスクドライブ(HDD)の精緻な位置決め に用いられる世界最小クラスの積層圧電アクチュ エーター。ニアラインサーバー向けHDDに広く採用 され、大容量化に貢献。 米国大手ハイパースケーラーは、足元ではデータセンターへの投資を
Slide 11: エネルギー&インダストリー(E&I)事業の今期見通し
エネルギー&インダストリー(E&I)事業の今期見通し がいし 販売価格の改定に加えて、米国の送電網増強計画により需要が堅調に推移し、4月見通しに対して増収増益の見通し。 エナジーストレージ 主に国内案件の出荷時期の遅れにより4月見通しに対して減収、引き続き赤字の見通し。 BASF販売提携による海外市場への拡販に向け、製品改良するとともに生産体制を強化しコストダウンを推し進める。 産業プロセス リチウムイオン電池正極材用焼成炉の需要が堅調に推移する一方、MLCC向け高機能耐火物の需要が減少し、4月見通しに対して 減収減益の見通し。 (億円) 【売上高】 【営業利益】 <セ
Slide 12: エネルギー&インダストリー(E&I)事業の展望
エネルギー&インダストリー(E&I)事業の展望 ■エナジーストレージ(NAS®電池) <海外案件とその用途> 韓国 再エネ利用率向上 100 ブルガリア 再生エネ利用率向上 韓国 水素製造設備 ‘23年4月運転開始 ’23年9月運転開始 ‘20年8月運転開始 6時間超のNAS電池需要予測(当社推定) 再エネ導入が先行する (MW) 海外では、NAS潜在需 要(大容量・⾧時間)が 顕在化、2025年以降 に本格 化する 見 通し。 BASFとの販売提携により、グリーン水素・オフグリッド・再エ ネ利用率向上用途などの再生可能エネルギーとNAS電池 を組合わせた新規需要開拓が具体化している。 BAS
Slide 13: 企業価値向上に向けて
企業価値向上に向けて 当社の資本コストの推定 エクイティ・スプレッド=ROE-株主資本コストを意識した経営で資本収益性を向上 税引後負債コスト 1.0% 成⾧実現に向けた事業ポートフォリオ管理と 株主資本コスト 9.0%(CAPM) D/Eレシオ 0.4 知的資本(研究開発等)・人的資本への投資を推進し成⾧性を確保 WACC 6.8% 環境負荷低減・人権尊重への取り組み等により、非財務価値を高める 税引前WACC 9.7%(ハードルレート) 資本収益性・成⾧性・非財務価値 企業価値 と 当社の経営指標 の関係 2023年9月30日時点 を高め企業価値の向上を目指す 当社の 市
Slide 14: 既存事業の資本収益性と成長性
既存事業の資本収益性と成⾧性 事業ポートフォリオ方針 業績推移 収益性と成⾧性の二軸でポートフォリオ管理 NGK版ROIC10%・売上高成⾧率5%を基準に製品別で精査 投資領域・成⾧期待領域へ経営資源投入 営業利益 (億円) 低成⾧・低収益領域の製品は事業継続の判断を個別に検討 ’26年3月期予想 対4月想定 円の大きさは売上高 投資領域 売上高 成⾧期待 領域 (億円) エネルギー& エネルギー&インダストリー 売 上 インダストリー プロセス 高 デジタル テクノロジー 成 ソサエティ 長 デジタルソサエティ 率 エレクトロニクス ( 過 去 3 エンバイロメント 年
Slide 15: 新規事業創出に向けた取り組み(SN絶縁放熱回路基板)
新規事業創出に向けた取り組み ■ SN絶縁放熱回路基板 モーターを駆動する 信頼性・熱伝導に優れた車載・産業機器の 電圧電流波形を生成 パワーモジュール向けセラミック回路基板。自動車 の電動化(EV/HV)に加え、再生可能エネル ギーなどの産業機器用途の需要拡大を見込む。 電 インバータ モーター HEV/EV パワーモジュールの性能向上に伴う、高出力化に 源 パワーモジュール 対する放熱性能の向上など、絶縁放熱回路基 板に求められる性能は高くなっている。 パワー半導体チップ 特に当社製品は「冷熱サイクル信頼性」に優れて 絶縁放熱 いることから、車載向けパワーモジュールへの採用 回路基板 産業
Slide 16: 新規事業創出に向けた取り組み(DAC・サブナノセラミック膜)
新規事業創出に向けた取り組み ダイレクト・エア・キャプチャー(DAC)用 分子レベルでの分離が可能な セラミック基材 「サブナノセラミック膜」 ダイレクト・エア・キャプチャー(DAC)とは、大気中に含まれるCO2を直接吸 サブナノセラミック膜とは、セラミック膜の中でも、 着・吸収し回収する技術。カーボンニュートラル社会実現に向けて、メタネー 特に細かいサブナノクラスの細孔をもつ分離膜。 ションを始め、CO2の分離・活用が必要とされるなか注目されている。当社が 結晶構造内に分子レベルの細孔を有する 自動車排ガス浄化用セラミックスで培ったセラミック製ハニカム構造体の技術 ゼオライトなどをセ
Slide 17: 研究開発費
研究開発費 (億円) 事業化後5年以内の新製品/売上高比率 売上高研究開発費率 過去最高 (4月公表比+10) 開発 テーマ その他 E&I プロ DS DS・CN DS 関連 約220億円 エレ EN 約30% セラ 本社 エネ CN 関連 本社 約40% NV1000*達成に向けてCN・DS関連を中心に過去最高の研究開発費見込む。 事業化の近い商品の開発費増額などにより4月見通しから10億円増加。 自社技術を高めるべく、NV推進本部・研究開発本部・製造技術本部が連携し、 各テーマの新商品開発を着実に進めるほか、外部からの技術やリソースを積極的に獲得していく。 © 2023 NGK
Slide 18: 設備投資・減価償却費
設備投資・減価償却費 (億円) DSを中心に既存事業の収益拡大・新規事業創出に向けて資金を投入していく 24年3月期の設備投資は、デジタルソサエティ事業の市況回復時期を見極めて投資計画の見直しを実施。 25年3月期以降は、デジタルソサエティ事業の増産投資を中心に600億円以上の投資を継続。 CO2排出量ネットゼロに向けた環境投資も推進。 インターナルカーボンプライシング(ICP)を設定し、CO2排出コストを加味しながら投資の経済性を判断。 (4月公表) (4月公表) (4月公表) 設備投資 プロ E&I エレ DS セラ EN エネ 本社 本社 © 2023 NGK INSULATOR
Slide 19: ESG経営の推進
ESG経営の推進 独自のセラミック技術を基盤にエネルギーの未来、地球環境の保護、産業の発展に貢献する企業として、 「社会に新しい価値を そして、幸せを」のグループ理念のもと、ありたい姿を実現するため、マテリアリティを特定している。 マテリアリティ(重要課題) 人材価値の向上 NGKグループサステナビリティ基本方針に基づき、2023年4月にマテリアリ NGKグループビジョンの実現に取り組む人材の充実を図り、活躍で ティを特定。限りある経営資源を効率的かつ効果的に活用し、マテリアルな きる環境を整えるため、2023年6月に「NGKグループ人的資本経営 課題に取り組むことで、当社グループとステー
Slide 20: 資本政策
資本政策 当社の資本コストの推定 資本コストを上回る収益性の確保と財務健全性を両立。 税引後負債コスト 1.0% ROEを経営指標とし資本効率を重視+有利子負債の活用 株主資本コスト 9.0%(CAPM) 中⾧期の観点から積極的な株主還元。 D/Eレシオ 0.4 WACC 6.8% 3年平均配当性向30% 及び 3年平均DOE3% を目途に配当しつつ、 税引前WACC 9.7%(ハードルレート) 機動的に自己株取得を実施 利益率、資本回転率、財務レバレッジを事業戦略と整合した健全な水準に保つ。 ROEと関連性の高いROICを社内の管理指標に採用(NGK版ROIC*) 有利子負債の
Slide 21: 資本政策 ~自己株式の取得~
資本政策 ~自己株式の取得~ 中⾧期の観点から積極的な株主還元。 3年平均配当性向30% 及び 3年平均DOE3% を目途に配当しつつ、 機動的に自己株取得を実施 売上高 自己株式 今回 自己資本 (億円) 150億円 (億円) 当期 自己株式の取得を実施予定 上限 850万株/150億円 取得方法:市場買付 取得期間:2023年10月30日 ~2024年2月29日 自動車関連やSPE・電子部品関連の 事業拡大に合わせて、積極的に設備投資 を実施してきた中、自己株式の取得も、 当期取得予定分を含め過去からの累計で 1.2億株以上/1600億円以上実施。 今後も、既存事業の収益拡
Slide 22: 資本政策 ~サステナブルファイナンス(ESG経営)~
資本政策 ~サステナブルファイナンス(ESG経営)~ 脱炭素化に資するプロジェクトへの投資や カーボンニュートラル関連の開発投資をグリーンボンド(有利子負債)で調達 ■ 第1回グリーンボンド100億円(7年)及び第2回グリーンボンド50億円(5年)の資金充当状況 第三者機関である株式会社日本格付研究所(JCR)より「JCRグリーンボンド・フレームワーク評価」の最上位評価である「Green 1(F)」の評価を取得済み。 (億円) 第7回無担保社債 第8回無担保社債 (第1回グリーンボンド) (第2回グリーンボンド) 適格事業区分 プロジェクトの一例 充当済金額 充当済金額 充当済金額 合計 ’2
Slide 23: 総資産・配当
総資産・配当 (億円) (円) ROE 5.8% 7.9% 12.9% 9.0% 6.1% 純資産配当率 D/E 単年度 3.4% 2.0% 3.6% 3.4% 2.4% 0.51 0.52 0.43 0.40 0.39 レシオ 3年平均 3.4% 2.9% 3.0% 3.0% 3.1% 50%以上の自己資本比率を維持。 © 2023 NGK INSULATORS, LTD. All rights reserved. 23 つづいて総資産、配当です。 2024年3月期の総資産の見通しは、為替円安の影響などにより前年度よ りも約300億円増の1兆600億円となる見込みです。 D/Eレシオは0.4
Slide 24: 要約キャッシュフロー
要約キャッシュフロー ’24/3予 (億円) ’22/3 ’23/3 4月見通し 今回見通し 営 業 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 948 979 760 780 投 資 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー △463 △520 △660 △560 設備投資支払△374 設備投資支払△431 設備投資支払△660 設備投資支払△560 △453 △346 △270 △330 財 務 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 新規借入+150 新規借入+296 新規借入+250 新規借入+350 返済△340 返済△328 返済△341 返済△349 自己株買付△ 97 自己株買付△96 自己株買付△150
Slide 25: 事業別 売上高(通期)
事業別 売上高(通期) (億円) 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 <セグメント間売上高消去後> ハ ニ カ ム 637 704 813 830 G P F 332 339 368 440 C d- D PF・ 大 型ハニカ ム 592 783 843 870 S i C - D P F 396 463 597 680 セ ン サ ー 533 637 587 690 ※1 エンバイロメント合計 2,489 2,927 3,208 3,510 半導体製造装置用製品 801 969 1,070 885 電 子 デ バ イ ス 279 295 286 255 金 属 193 2
Slide 26: 事業別 売上高(上期・下期)
事業別 売上高(上期・下期) (億円) 23年3月期 24年3月期 <セグメント間売上高消去後> 上期 下期 上期 下期 ハ ニ カ ム 400 414 452 378 G P F 184 184 249 191 C d- D PF・ 大 型ハニカ ム 398 445 429 441 S i C - D P F 272 325 340 340 セ ン サ ー 278 310 329 361 エンバイロメント合計 1,531 1,677 1,798 1,712 半導体製造装置用製品 590 479 418 467 電 子 デ バ イ ス 164 122 117 138 金 属 127 149 1
Slide 27: 業績推移
業績推移 (億円) (億円) 為替レート USD 120円 109円 111円 111円 109円 106円 113円 135円 141円 EUR 132円 119円 129円 128円 121円 124円 131円 141円 152円 ROE 13.3% 8.8% 10.4% 7.6% 5.8% 7.9% 12.9% 9.0% 6.1% 一株当たり 163.28円 112.71円 142.42円 110.35円 84.73円 121.61円 226.56円 177.47円 128.26円 当期純利益 一株当たり 38円 40円 44円 50円 50円 30円 63円 66円 50円 配当金
Slide 28: お問い合わせ・注意事項
本資料は当社の経営方針、計画、財務状況等の情報を ご理解いただくことを目的としており、当社の株式の購入、売却 など、投資を勧誘するものではありません。 本資料に記載されている業績目標及び数値等はいずれも、 当社グループが現時点で入手可能な情報を基にした予想値で あり、これらは経済環境、競争状況、需要動向などの不確実な 要因の影響を受けます。 従って、実際の業績数値は、この配布資料に記載されている 予想とは大きく異なる場合がありますことをご承知置きください。 〒467-8530 名古屋市瑞穂区須田町2-56 IR窓口 : 財務部 開示グループ Tel:(052) 872-7210 Fax:(05