Tsi Holdings Co., Ltd. · TSE:3608

Tsi — H1 FY2025/2 Earnings Presentation

38 slides from Tsi's earnings presentation, Oct 15, 2024

  1. Slide 1: 2025年2月期 上期 決算説明会

    2025年2月期 上期 決算説明会

  2. Slide 2: AGENDA

    AGENDA 1 上期決算概況 2 チャネル別概況 3 ブランド別概況 4 ニュース&トピックス 5 中期経営計画の進捗 6 通期予測について 7 補足資料 1 copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right reserved.

  3. Slide 3: Next Agenda

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  4. Slide 4: 上期 業績ハイライト

    2025年2月期 上期 業績ハイライト 売上高・営業利益・純利益のすべてで計画を達成。 想定を上回るペースで構造改革の効果が発現したことが、主な要因となった。 連結売上高 営業利益 上期純利益 752.3億円 ▲ 2.2億円 ▲ 7.9億円 前期差 +19.5億円 前期差 ▲7.5億円 前期差 ▲22.6億円 当初計画差 +7.3億円 当初計画差 +6.7億円 当初計画差 +1.0億円 ➢ 売上高は、3月こそ前年を下回り苦戦したが、以降は温暖な気候により消費需要が増加、盛夏・晩夏への商品対応も功を奏し、 当初計画に対し+7.3億円で着地 ➢ 営業利益は、一過性費用を踏まえた収益悪化計画の中、売

  5. Slide 5: 上期 営業利益影響項目

    2025年2月期 上期 営業利益影響項目 前年から収益は悪化したものの、一過性費用を除くと前年並みの収益力を保つことができた。 一過性費用を除く収益は、前年並みの結果に。 事業収益悪化により 前年を下回る予想だった [内訳] “為替悪化・原材料高騰” や “在庫超過を起因とした値引きや評価損の増加” による売上総利益悪化は計画に織り込んでいたものの、 在庫適正化時期を計画から早めるために追加施策を講じ、更に売上総利益が悪化。しかし、計画以上の売上成長や構造改革効果の 早期発現により収益性が向上。 copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right

  6. Slide 6: 上期 業績推移 売上総利益・販管費

    2025年2月期 上期 業績推移 > 売上総利益 500 56.5% 60.0% • 為替悪化やエネルギー資源高騰による 55.7% 54.5% 53.9% 原材料高騰 売上総利益 400 55.0% • 残在庫増加による評価損の増加 405.5億円 300 50.0% 407 408 • 在庫適正化に向けた値引販売 200 353 406 45.0% 100 前期比 99.3% 0 40.0% ⇒ 粗利額・粗利率ともに悪化しているが、 前期差 ▲2.8億円 22年2月期 23年2月期 24年2月期 25年2月期 在庫適正化に向けた取り組みによる 売上総利益 売上総利益率 一時的な傾向である。

  7. Slide 7: 上期 純利益影響項目

    2025年2月期 上期 純利益影響項目 投資有価証券の縮減を推進したことで、受取配当金が減少し、為替差損や米国関連会社の持分法投資損失などの 営業外損失も計上したため、経常利益 -1.6億円。 同様に、投資有価証券売却損益・減損損失などの特別損益 1.2億円を計上したほか、繰延税金資産の減少を含む 税金等調整額(損)が 4.8億円となり、上期純利益 -7.9億円 利益率 -1.1% となった。 ・受取配当金 3億7千万円 ・不動産収入 1億8千万円 ・投資有価証券売却益 4億6千万円 ・法人税・住民税・事業税 3億円 ・法人税調整額 4億7千万円 6.9億円 -6.4億円 -3.4億円 4.6

  8. Slide 8: 貸借対照表について

    貸借対照表について > 現預金 自社株式の取得や成長投資により、 2024.2期 2025.2期 2025.2期 前期と比べ29.8億円の減少。 上期累計 1Q累計 上期累計 実績 構成比 実績 構成比 実績 構成比 前期差 前期比 前回差 前回比 > 棚卸資産 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) 当期品の製販コントロールは順調なものの、 流動資産 67,566 50.9% 68,588 52.0% 65,263 50.8% ▲2,303 96.6% ▲3,325 95.2% 過年度品の消化ペースが緩やかなため、 うち現金及び預金

  9. Slide 9: Next Agenda

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  10. Slide 10: 上期 チャネル別売上概況

    2025年2月期 上期 チャネル別売上概況 国内・海外ともに増収も、チャネル別コンディションにはそれぞれに異なる課題 • 国内リアル店(百貨店+非百貨店):百貨店は店舗数純減により前年未達も、リアル店全体としては外出需要やインバウンド 需要に支えられ堅調に推移し、前期比105.1% +21.6億円と好調 • 国内EC:ブランド撤退による影響が大きく、前期比 98.4% • 海外:リアル店が苦戦も、施策の成功でECは堅調。為替影響による押し上げ要因もあるが、海外全体で前期比102.4%の着地 2023年2月期 2024年2月期 2025年2月期 前期比 上期実績 上期実績 上期実績 百貨店 95

  11. Slide 11: 上期 EC売上実績

    2025年2月期 上期 EC売上実績 国内については、自社EC・3rdEC間の在庫一元化を順次進めており、在庫効率上昇が売上に寄与。 前年の「UNDEFEATED」の代理店契約終了に伴う影響を除くと、前年並み。 海外については、コラボ商材のヒットや顧客データ活用の成功による「HUF」のV字回復が全体を牽引。 2023.2期 2024.2期 2025.2期 以前より順次切り替えを実施しており、 前々期比 前期比 この秋までで大多数の事業の切り替えが完了。 上期 上期 上期 国内自社EC売上高 87.3億円 78.4億円 71.5億円 82.0% 91.3% (自社EC比率) (49.0%) (4

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  13. Slide 13: 上期 主力ブランドの個別概況

    2025年2月期 上期 主力ブランドの個別概況 前期比 98.5% 前期比 102.3% 旧品/当期品のバランスコントロールに苦慮も、 都心にある主力店舗が売上を牽引している。 前年並みの売上で推移。引き続き“在庫適正化に 「MARGARET HOWELL」GINZA SIX店や 向けた旧品消化” と “新商材による伸長” とのバ 「MHL.」代官山店は前期比130%を超えてお ランスを精緻にコントロールした運営に努める。 り好調を維持。 前期比 102.8% 前期比 95.2% 商品内容の見直しや販売コントロールの精度向 一部リニューアルに伴う休業の影響を受けた 上でチャネルを問わず売上成長

  14. Slide 14: 上期 成長・好調ブランドの状況

    2025年2月期 上期 成長・好調ブランドの状況 主力ブランド以外でも、前年から2桁以上の成長を達成したブランドが多数存在。 成長・好調ブランド 前期比 143.5% 全店舗が2桁成長を継続している中、昨年9月 にリニューアルオープンした伊勢丹新宿店は Pick Up 前期比300%超えと群を抜いて好調。 ブランドは成長フェーズを迎えており、今後 も積極的な出店や催事を検討していく。 前期比 231.1% 現状、2店舗+Eコマースでの運営だが、少しずつ 知名度を上げ売上が急成長中。デザイナーが、自 らセレクトした古着やスタイリストの私物を販売 する「SSS MARKET」を開催するなど、世界観

  15. Slide 15: 上期 成長・好調ブランドの状況

    2025年2月期 上期 成長・好調ブランドの状況 Pick Up Pick Up 「ファッション×フラワー×アート」をコンセプトに、洋服にと 過去、即完売になるほどの人気を博した「EDWIN」×「ETRÉ どまらない、独創的な世界観を提案する「hueLe Museum」。 TOKYO」コラボが今年も実現。 第3弾となる今回は、POP UPストア(ルミネ新宿)も開催。 POP UP ストア開催でブランド認知度を高めながら、常設店1店 事前入場予約が満員となるなど、大きな賑わいを見せた。 舗(GINZA SIX店)とECサイトでの運営で、2021年のブランドデ ビュー以降、着実な成長を続けてきた。

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  17. Slide 17: 各ブランドから新ラインがデビュー、新たな世界を魅せる

    各ブランドから新ラインがデビュー、新たな世界を魅せる 今秋より計4ブランドから新ラインがデビュー。ブランド独自のエッジ・世界観を最大限に活かし、 新たな価値提供やファッション周辺市場への拡張を加速。 (アルン) (ワゴナ) (ユニーフ) (ジェービープラスイー) 「PINKY & DIANNE」は、ラグ 「human woman」から、クラ 「ADORE」より、モードな思考 「Jack Bunny‼」から、ゴルフ ジュアリー層に向けて、高揚感 フトや生活雑貨を含めたライフ を持ち自分らしさを大切にする を愛する人に向けた上質なデイ や上質をキーワードに洗練され スタイルウエアを提案。オリジ 大

  18. Slide 18: Alpha Industriesと独占輸入販売代理店契約を締結

    2025年秋より「Alpha Industries, Inc.(アルファ・インダストリーズ)」 と日本における独占輸入販売代理店契約を締結 本格的なミリタリーウェアやタウンユース向けのアイテムを展開しており、世界中のファンから支持を集める 老舗米軍用品供給メーカー「Alpha Industries, Inc.」を迎える。 今後の展開 2025年秋より順次、国内の卸売・直営店・ Eコマースで販売を開始。 ミリタリーやカジュアルファッションでの シェア拡大を図る。 https://www.alphaindustries.com/ copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO.,

  19. Slide 19: 地球環境負荷の低減や保全の実現

    地球環境負荷の低減や保全の実現 環境負荷をできるかぎり低減した事業活動を実施、サステナブルな事業モデルの構築を推進。 今期中を目途に脱プラスチック化を進め、 原材料に関する 地球環境 FSC認証紙※の使用へ移行 環境負荷低減目標 2050年 カーボンニュートラル実現 Environment 2050年のKGIとして「原材料の選択による環境負荷低減」 を策定し、中期経営計画の目標では「紙資源の消費削減」 を掲げている。 STEP3 ~2031年2月期 マテリアリティ ショッピングバッグの使用量を 環境負荷低減を目的に、2025年2月期までにショッピング 2024年2月期比で60%減とする。 ❶

  20. Slide 20: 技術やノウハウを活かした次世代に繋ぐ活動

    技術やノウハウを活かした次世代に繋ぐ活動 次世代人材と共にアパレル業界の課題に向き合い、ファッション産業の持続的な発展に繋げていく。 「NANO universe」と「文化服装学院」が 体験型講義として「Made by ZOZO」でTシャツを共同制作 社会 Social TSIが掲げるマテリアリティの1つ“次世代育成”の取り 組みとして、SDGs推進室が2023年4月より文化服装学 院での教育カリキュラムを展開している。 マテリアリティ その一環として、企業デザイナーの仕事の進め方や大量 ❿ 地域社会との共創 生産・大量廃棄という社会問題について講義を実施。そ の中で、受注生産で必要な分だけを

  21. Slide 21: ファッションの力で、社会へエンパワーメントを

    ファッションの力で、社会へエンパワーメントを ファッションデザインを通じて、誰もが自分らしく輝けるインクルーシブな社会の実現に貢献。 吉藤オリィ氏が開発する人工ロボットアームを服で支援、 初のユニバーサルデザインの取り組み「MOVE WEAR」を共同開発 社会 Social 脳科学の分野において、人々の心理や感情が脳に与える 今回、ALS患者の武藤将胤氏の 影響が研究されており、TSIでも“ファッションの力”で ために開発したロボットアーム ポジティブな心理や感情を生み出すことが出来ないかと に装着する服を中心に、ユニ 模索している。 バーサルデザインの衣装を制作。 マテリアリティ そんな中、

  22. Slide 22: Next Agenda

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  23. Slide 23: 中期経営計画における構造改革(再掲)

    中期経営計画における構造改革 (再掲) 改革項目 課題 具体的な打ち手 完了時期 改善効果 27/2期 (単年) 発注の集約化/購買力の向上 仕入れ先の分散による 仕入原価低減 取引先/生産工場との取引スキーム/ 26/2までに完了 約30億 原価の高止まり 契約見直しによる原価圧縮 旧来の上代設定手法の踏襲 戦略的な値付け・販売の実施 需給管理の 機会ロス・不良在庫が増加・ 上代設定や販促・セール施策の見直し 27/2までに完了 約25億 適正化 高止まり 需要予測による生産型数・数量の最適化 店舗人員の効率性/生産性の向上 ブランド/店舗ごとの 店舗改革 ブランド横断/エリアでの配置最適化

  24. Slide 24: 構造改革の進捗:仕入原価低減・需給管理の適正化

    構造改革の進捗 需給管理の 仕入原価低減 適正化 仕入れ先集約等によるFOB低減と現地決済化を主軸 競合・自社・顧客の視点で社内外データを活用し、 に据え、生産リードタイムの短いブランドを中心に、 価格を適正化するアーキテクチャを設定。 ASEAN生産加速を含む先行した取組みを開始。 2024年秋冬ではこの手法に基づいたプライシングを 2025年秋冬には、大部分のブランドへの展開を推進。 いくつかの主力ブランドにおいて先行実施予定。 主要仕入先の集約にあわせ、中国内工場集約、 原価ベースの値付けから市場価値ベースでの値付けへ 一部ASEAN移管も実施していく 2ASEAN 1. 競合視点 2.

  25. Slide 25: 構造改革の進捗:店舗改革・EC統合

    構造改革の進捗 EC統合/ 店舗改革 システム刷新 シフトや配置等の見直しによる人員最適化により、 2025年2月を目途に、株式会社TSIに存在する13の 店舗人件費率を改善するスキーム作りを実施。 ECサイトおよび会員サービスを統合、 また、販売職の新しいキャリアパスを整備し人材活 新「Mix.Tokyo」としてローンチ予定。 用をより強化していく。 来期以降、業務オペレーションの共通化によるコ スト削減を実現する。 やりたいこと・得意なことで活躍できる、 2025年2月に一つのECサイト/会員サービスへ統合 多様なキャリアパスを設計 一つのブランド内でコース昇進 共通販売員として特定のスキ

  26. Slide 26: 構造改革の進捗:販管コスト等の効率化

    構造改革の進捗 販管コスト等 の効率化 最適な資源配分で成長性・収益性を最大化するため、 販管費率高止まりの背景にある当社特有の構造的課 ブランドポートフォリオの再定義と目標設定を実施。 題に対し、体制・仕組みの整備と他社ベンチマーク 収益の成長を目指しつつ、生み出した原資による を行い、コストマネジメント手法の変革に取り組ん チャレンジ基盤も確立していく。 でいる。 効率的な経営資源配分や新陳代謝を図り、事業投資の 予算/資金の制約の中で、各ブランドや事業部が売上と メリハリを利かせ、成長とチャレンジの基盤を整える 利益を最大化できる方策を創り出すプロセス ① 各ブランドの位置付けの明確化

  27. Slide 27: 構造改革の進捗:非事業資産圧縮・自己株式の買い付け

    構造改革の進捗: 非事業資産 自己株式の 圧縮 買い付け 投資有価証券および投資不動産売却による 2024年4月より実施していた自己株式の取得が9月に “3年累計で100億円のキャッシュ創出” に向けた 終了。取得した3,386,600株は10月末に消却予定。 取り組みを進めており、下期以降は売却を加速さ 株主還元の強化および資本効率の向上を目的とした せる予定。 資本政策の一環として、追加の自己株式取得を発表。 取得期間 2024年10月15日~2025年3月31日 外部資金 取得し得る株式の総数 3,400,000株 調達 (借入) 100億円 200億円 成長投資 非事業 取得総額 10

  28. Slide 28: Next Agenda

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  29. Slide 29: 通期連結業績予想について

    通期連結業績予想について 2025年2月期の通期連結業績予想について、現段階では変更しない 2025年2月期予想 売上高 1,600億円 • 在庫適正化施策による売上総利益への影響 • 構造改革の一環として取り組んでいる事業 営業利益 20億円 ポートフォリオの見直しに伴う事業撤退 (利益率:1.25%) • 本社組織の効率化等による追加費用の影響 経常利益 25億円 (利益率:1.56%) 上記を鑑み、通期連結業績予想は据え置き 親会社株式に 40億円 帰属する当期純利益 (利益率:2.50%) copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All righ

  30. Slide 30: ファッションエンターテインメント創造企業

    ファッションエンターテインメントの力で、 世界の共感と社会的価値を生み出す。 ファッションエンターテインメント創造企業 copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right reserved. 29

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  32. Slide 32: 上期業績ハイライト 第2四半期概況

    2025年2月期 上期業績ハイライト 第2四半期概況 2024.2期 2025.2期 (新収益認識基準) 第2四半期 第2四半期 実績 構成比 実績 構成比 前期差 前期比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) 売上高 33,905 100.0 35,935 100.0 2,029 106.0 売上総利益 18,278 53.9 18,521 51.5 242 101.3 販管費 19,582 57.8 19,761 55.0 179 100.9 販管費(のれん償却費・減価償却費 除) 18,639 55.0 18,861 52.5 221 101.2 のれん償却費 12

  33. Slide 33: 上期業績ハイライト 上期概況

    2025年2月期 上期業績ハイライト 上期概況 2024.2期 2025.2期 (新収益認識基準) 上期累計 上期累計 実績 構成比 実績 構成比 前期差 前期比 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) 売上高 73,278 100.0 75,230 100.0 1,951 102.7 売上総利益 40,841 55.7 40,554 53.9 ▲286 99.3 販管費 40,308 55.0 40,776 54.2 467 101.2 販管費(のれん償却費・減価償却費 除) 38,528 52.6 39,010 51.9 482 101.3 のれん償却費 230 0.3

  34. Slide 34: 販路別の売上高

    2025年2月期 上期業績ハイライト 販路別の売上高 (新収益認識基準) 2024.2期 2025.2期 上期累計 上期累計 実績 構成比 実績 構成比 前期比 構成比前期差 (百万円) (%) (百万円) (%) (%) (pt) 百貨店 9,400 12.8 9,311 12.4 99.1 ▲0.5pt 非百貨店 ※1 32,933 44.9 35,184 46.8 106.8 +1.8pt 自社サイト 7,845 10.7 7,159 9.5 91.3 ▲1.2pt その他 8,818 12.0 9,242 12.3 104.8 +0.3pt EC(E-Commerce) 16,663

  35. Slide 35: ブランド別の売上高

    2025年2月期 上期業績ハイライト ブランド別の売上高 2024.2期 2025.2期 (新収益認識基準) 上期累計 上期累計 前期比 売上高 構成比 売上総利益率 売上高 構成比 売上総利益率 売上高 売上総利益率 (百万円) (%) (%) (百万円) (%) (%) (%) (pt) 1. PEARLY GATES 7,941 10.8 58.4 7,822 10.4 50.5 98.5 ▲7.9pt 2. MARGARET HOWELL 6,705 9.2 66.0 6,862 9.1 68.5 102.3 +2.5pt 3. NANO universe 6,251 8.5 52.7

  36. Slide 36: 国内 既存店・全店 売上高の推移

    2025年2月期 上期業績ハイライト 国内 既存店・全店 売上高の推移 全店 既存店 115 112.6 111.2 110 106.5 107.1 110.4 105.8 106.3 105.5 105.2 104.6 104.4 104.4 105 107.3 103.3 103.8 102.8 102.0 100.1 100.7 104.2 102.6 102.9 102.8 102.8 103.2 100 101.8 98.0 101.9 101.8 100.7 99.5 99.6 99.7 95 97.6 97.5 96.5 90 85 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10

  37. Slide 37: 店舗数の状況

    2025年2月期 上期業績ハイライト 店舗数の状況 2024.2期 2024.2期 2025.2期 出店 退店 前年同期差 前期末差 上期 期末 上期 ア 国内 733 731 +31 ▲34 728 ▲5 ▲3 パ 海外 30 30 +2 ▲3 29 ▲1 ▲1 レ ル 合計 763 761 +33 ▲37 757 ▲6 ▲4 飲 国内 8 6 - - 6 ▲2 0 食 コ ス 国内 35 31 +1 ▲1 31 ▲4 0 メ 総計 806 798 +34 ▲38 794 ▲ 12 ▲4 copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right re

  38. Slide 38: copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right reserved.

    本資料には、当社およびそのグループ会社に関連する 予想、見通し、目標、計画などの将来に関する記述が含まれています。 これらは、本資料の日付において当社が入手している 情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づくものであり、 実際の業績等は今後の様々な要因によって大きく異なる可能性があります。 copyright © 2024 TSI HOLDINGS CO., LTD. All right reserved.

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