Daikin Industries, Ltd. · TSE:6367
Daikin Industries — Q2 FY2014/3 Earnings Presentation
33 slides from Daikin Industries's earnings presentation, Nov 7, 2013
Slide 1: 2014年3月期 第2四半期決算説明資料
2014年3月期(平成25年度) 第2四半期決算説明資料 2013年11月7日
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ.全社業績 - 2014年3月期第2四半期(累計) 決算概要・・・・・P.3-8 - 2014年3月期通期業績見通し・・・・・・・・・・・・・・・P.9-12 Ⅱ.部門別業績・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.13-25 Ⅲ.配当について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.26-27 Ⅳ.補足データ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.28-32 2
Slide 3: Ⅰ.全社業績 2014年3月期第2四半期(累計)決算概要
Ⅰ.全社業績 2014年3月期第2四半期(累計) 決算概要 注:本資料では第2四半期(累計)を「上期」と表記致します 3
Slide 4: 上期(4-9月)全社業績
■上期(4-9月)全社業績 空調事業での収益拡大施策が奏功したことに加え、昨年買収したグッド マン社の新規連結、円安効果の取り込みにより、化学事業の減益を カバーし、大幅な増収増益を達成 2012年 2013年上期 対前年 (単位:億円) 上期実績 当初計画 実績 売上高 6,500 9,200 9,216 142% 営業利益 505 760 907 180% (利益率) (7.8%) (8.3%) (9.8%) 経常利益 471 740 895 190% (利益率) (7.2%) (8.0%) (9.7%) 四半期純利益 90 420 583 648% *為替影響 (対前年) 売上高への影響
Slide 5: 損益計算書
■損益計算書 (単位:億円) 2012年度 2013年度 対前年増減 105 142 売上高 6,500 9,216 +2,716 売上原価 4,505 6,274 +1,769 (69.3% ) (68.1% ) 粗利益 1,995 2,942 +947 (30.7% ) (31.9% ) ※1 販管費増減の主な内訳 販売費および一般管理費 1,490 2,034 ※1 +544 グッドマン社連結 +267 (22.9% ) (22.1% ) その他主な内訳(グッドマン社除き) 営業利益 505 907 +402 人件費 +115、 広告宣伝費 +31 (7.8% ) (9.8% ) 製品発
Slide 6: 営業利益増減分析 上期実績の対前年比較
■営業利益増減分析 –上期実績の対前年比較- 対前年 +402 12年実績 13年実績 6
Slide 7: 貸借対照表
■貸借対照表 (単位:億円) 2012/9月末 2013/9月末 増減 2012/9月末 2013/9月末 増減 手 元 資 金 1,753 2,448 +695 仕入債務 1,142 1,426 +284 売 上 債 権 60日 2,134 58日 2,929 +795 有利子負債 4,085 7,054 +2,969 棚 卸 資 産 67日 2,398 60日 3,009 +611 リース債務 39 32 ▲7 固 定 資 産 3,989 8,257 +4,268 (有利子負債比率) (35.0%) (37.0%) 投資有価証券 762 1,445 +683 その他 1,482 3,052
Slide 8: 部門別上期業績
■部門別上期業績 2012年度 2013年度 (単位:億円) 前年比 上期実績 上期実績 売上高 6,500 9,216 142% 全社 505 907 180% 営業利益 (利益率) (7.8% ) (9.8% ) グッドマン社上期実績 売上高 5,702 8,355 147% 売上高 1340億円 空調 営業利益 406 854 210% 営業利益率 (前年比 109%) 15% (利益率) (7.1% ) (10.2% ) ※前年比は現地通貨ベース 売上高 584 629 108% 化学 営業利益 95 46 49% (利益率) (16.2% ) (7.4% ) 売上高 214 232
Slide 9: VW DAIKIN
VW DAIKIN 20144573 A Him Rite AL
Slide 10: 全社通期業績見通し
■全社通期業績見通し 上期実績をふまえて通期業績見通しを上方修正。下期は、新興国の景気減速 懸念はあるが、空調事業で上期の好調を持続し、中国・アジアでの事業拡大と 同時に先進国での景気回復基調をとらえ、日本・米国・欧州で販売拡大を図り、 過去最高の売上・利益を目指す。 2013年度 2013年度計画 2012年度実績 (当初公表) (今回公表) (単位:億円) 上期 下期 年間 年間計画 上期実績 下期 年間 前年比 売上高 6,500 6,409 12,909 17,600 9,216 8,484 17,700 137% 営業利益 505 381 886 1,250 907 493 1,40
Slide 11: 部門別通期業績見通し
■部門別通期業績見通し 2012年度 2013年度 2013年度(今回公表) (単位:億円) 実績 当初計画 上期実績 下期 年間 前年比 売上高 12,909 17,600 9,216 8,484 17,700 137% 全社 営業利益 886 1,250 907 493 1,400 158% (利益率) (6.9% ) (7.1% ) (9.8% ) (5.8% ) (7.9% ) 売上高 11,200 15,600 8,355 7,445 15,800 141% 空調 営業利益 709 1,030 854 371 1,225 173% (利益率) (6.3% ) (6.6% ) (10.
Slide 12: 営業利益増減分析 年間計画の対前年比較
■営業利益増減分析 –年間計画の対前年比較- 対前年 +514 12年実績 13年計画 (参考) 12年度 固定費 コスト グッドマン 13年度 5月公表 営業利益 ほか 売価 為替 ダウン 拡販 連結影響 営業利益 870 ▲331 +50 +90 +250 +170 +135 1,250 12
Slide 13: Ⅱ.部門別業績
VW DAIKIN Il. BPA Al Sei
Slide 14: 空調事業-国内 上期の概況
■空調事業-国内 上期の概況 住宅用の業界需要は、住宅着工数の伸長、節電意識の浸透による省エネエアコンへの買 い替えに加え、猛暑もあり、前年を上回った。 業務用の業界需要は、昨年度の政府補助金制度に伴う需要増加の反動を受けたが、設 備投資や建築着工の回復基調に支えられ、前年並み。 当社は、住宅用・業務用ともに販売台数は業界の伸びを下回ったものの、省エネ差別化 商品の拡販に注力するとともに、売価政策を徹底し、利益確保に努めた。 ・住宅用は、業界で初めて新冷媒R32を採用した『うるさら7』など、省エネ差別化商品を 中心に販売を伸長。 ・業務用は、『Eco-ZEAS80』『Ve-upⅣ』を中心とした
Slide 15: 空調事業-国内 下期の施策
■空調事業-国内 下期の施策 当社独自の差別化商品を拡販、売価政策の徹底やトータルコストダウンの推進に努め、 利益を確保する。また、工事・計装・サービスといったソリューションビジネスの展開を加速。 ・住宅用は、フラグシップ機である『うるさら7』を中心に、省エネ差別化商品の販売戦略を推 進。消費増税による駆け込み需要を見込み、新商品を前倒しで投入する。 ・業務用は、店舗・オフィス用エアコンとして業界で初めて新冷媒R32を採用した 『FIVE STAR ZEAS』の拡販を図る。 ・空気清浄機は、従来のストリーマ機能・アクティブプラズマイオンに加え、湿度コントロール 機能を搭載した『クリアフォースZ
Slide 16: 空調事業-欧州 上期の概況
■空調事業-欧州(トルコ・中近東・アフリカを含む) 上期の概況 EU主要国の需要が低迷する中、ロシア・トルコなど新興市場の需要が堅調に推移し、地域 全体の売上は前年を上回った。 ・住宅用は、南欧を中心にボリュームゾーン商品の販売を強化したこと、ロシアやトルコな ど新興市場でも販売を伸ばしたことで、前年を大きく上回った。 ・業務用は、きめ細やかな販売店フォローに継続して取り組んだことに加え、新興市場を中 心にボリュームゾーン向け商品を展開し、前年を上回った。 <欧州製品別販売状況(台数ベース)> 2013年度計画(当初) 上期 2013年度 計画(見直し) (前年比) 需要 当社計画 実績 需要
Slide 17: 空調事業-欧州 下期の施策
■空調事業-欧州(トルコ・中近東・アフリカを含む) 下期の施策 市況の底ばいが続く中において、販売店の新規開発を推し進め、新商品・高付加価値商 品を中心にシェアアップを目指すとともに、固定費削減や製造コストダウンなど、体質改革 の継続により利益確保を図る。 ・住宅用では、南欧ボリュームゾーン市場およびロシア・トルコ・中東をはじめとする新興市 場でのより一層の拡販に取り組む。 ・ヒートポンプ式住宅温水暖房機は、建築需要低迷の影響から主力市場のフランスでは需 要が伸び悩んでいるが、販路拡大が進んだ中欧・イタリア・スペイン・イギリスなどでの拡 販を図る。 17
Slide 18: 空調事業-中国 上期の概況
■空調事業-中国 上期の概況 金融引き締め政策の影響や不動産投資の減少により空調需要が低調に推移する中、 小売・街売に注力することで、住宅用・業務用ともに売上は前年を上回った。 ・住宅用・業務用全商品のフルモデルチェンジの実施、蘇州工場の本格稼動を軸に更なる コストダウンを進めたことにより、利益に貢献。 ・販売店網を中国全域に拡げ、小売・街売を強化したことで住宅用マルチの販売が拡大。 ・業務用は、主力のVRVは大型物件・不動産投資の減少により前年を下回ったが、SKYで は小売向けに注力し拡販。 ・アプライドは、市場の伸びが鈍化する中、ターボ冷凍機やエアハンドリングユニットなどの 高付加価値製品
Slide 19: 空調事業-中国 下期の施策
■空調事業-中国 下期の施策 引き続き厳しい事業環境が続くが、販売店の開発を進め、市場の変化に俊敏に対応で きる体制を構築。比較的市況影響の少ない小売・街売に重点を置き拡販を図る。 ・地方都市、大都市の郊外にも販売店開発を進め、フルモデルチェンジした新製 品を武器に拡販を図る。 ・都心部での更新需要を取り込むため、サービスが主体となり、改築・工事付受注と いったソリューションを切り口に機器販売を拡大していく。 ・蘇州工場を中心に、ローカル原材料 の採用拡大や市況軟化の取り込み による更なるコスト競争力の強化 に努める。 大金空調(蘇州)有限公司 19
Slide 20: 空調事業-アジア・オセアニア 上期の概況
■空調事業-アジア・オセアニア 上期の概況 自前販社の設立、販売網拡充、新商品投入による拡販を図るとともに、市況軟化の取り 込みを含むトータルコストダウンを推進し、売上・利益ともに昨年を大幅に上回った。 ・成熟市場であるオーストラリアでは、販売網の強化を実施し、業務用市場での事業が 拡大、シンガポールでも販売が堅調に推移した。 ・インド・ベトナム・インドネシアでは、新規販売店の開発や販売店フォローの強化により 住宅用エアコンの拡販を中心に大きく伸ばした。 <主な国の上期売上高前年比(現地通貨ベース)> インド タイ 102% ベトナム 116% 140% マレーシア 115% シンガポール 1
Slide 21: 空調事業-アジア・オセアニア 下期の施策
■空調事業-アジア・オセアニア 下期の施策 オーストラリア、シンガポールなど主要市場での拡販に加え、インド、インドネシア、ベト ナムで販売網強化による一層の拡販を進めるとともに、生産拠点のコスト力強化にも 取り組み、収益力強化を図る。 ・オーストラリアでは、収益力の高い業務用市場での事業拡大や販売網の再強化に 引き続き注力し、事業拡大を図る。 ・シンガポールでは、大口物件の更新提案の継続や、住宅用・業務用とも小口物件の 受注を強化し、事業拡大。 ・インドでは、新冷媒R32を採用したルームエアコンを投入し、地方都市の販路の拡大 を加速するとともに、さらなる現地調達率のアップによりコス ト競争力を
Slide 22: 空調事業-北米 上期の概況
■空調事業-北米 上期の概況 ・アプライドは、市場が依然厳しい中、省エネ差別化商品の拡販、サービス事業の拡大 やコストダウンによ り、前年を上回った。 ・ダクトレスは、業務用ではVRVが省エネ機器へのニーズ拡大、官公庁向け物件の取 り込みにより販売が拡大した。住宅用もグッドマン社の強固な販売網を活用し、販売を 延ばした。 ・グッドマン社は、商品ラインアップの拡充、新築市場に対応した商品の投入による需要 の取り込みより、売上は前年を大きく上回った。 ・シナジーは部材の共同購買、 <北米製品別販売状況(台数ベース)> 2013年度計画(当初) 上期 2013年度計画(見直し) 物流機能の一本化など
Slide 23: 空調事業-北米 下期の施策
■空調事業-北米 下期の施策 ・アプライドは、10月にマッケイUSが「ダイキン・アプライド・アメリカズ」に社名変更したこと にともない、マッケイUSの全商品をダイキンブランドに変更。ダイキンブランド化を弾みに 販売店のフォローを徹底し、拡販に努めるとともに、サービス・ ソリューション事業を強化。 ・ダクトレスは、ダイキンエアコンディショニングアメリカズ社とグッドマン社を10月から統合 し、販売店の新規開発をさらに強化し、全商品での大幅な販売増を目指す。 ・来年度の商戦に向け、VRVのグッドマン社での生産、インバータを搭載したダクトユニタ リー商品、ライトコマーシャル商品の投入を計画通りに進め、
Slide 24: 化学事業 上期の概況
■化学事業 上期の概況 国内の需要が引き続き低迷する中、中国でのインフラ投資の改善や需要が好調な自 動車関連分野で拡販するとともに、為替の円安効果を取り込み、売上は前年を上回っ た。営業利益は、需給ギャップを起因とした売価ダウンの影響が大きく、前年比減益と なった。 ・樹脂・ゴムは、 -中国、米国は、インフラ投資の改善、自動車・航空機向けの拡販により、売上が 前年を上回った。 -国内は、半導体分野など需要が引き続き低迷しており、売上は前年を下回った。 -ゴムは、海外で自動車向けを中心に需要が堅調で販売を伸ばした。 ・化成品は、撥水撥油剤が中国、欧州での衣料用途向けの需要回復により販売を伸ば し
Slide 25: 化学事業 下期の施策
■化学事業 下期の施策 売価が引き続き軟調に推移する中、需要回復が見込める自動車・半導体などの主力分野 での拡販を目指すとともに、中国向けボリュームゾーン商品、高付加価値商品の供給力 向上を活かした拡販により、収益確保を図る。また、用途開発推進(特に中国地域)により 拡販を図る。 ・自動車向け燃料ホースや、車載用リチウムイオン電池のスペックイン活動の加速。 ・ゼッフル、オプツールなど当社独自の高付加価値商品と中国でのローカルメーカーに 対抗したボリュームゾーン向け商品の拡販。 ・ボリュームゾーン商品の生産を中国に集中し、現地調達を拡大するなどコスト競争力を 強化。 ・顧客マーケティングを強化し
Slide 26: Ⅲ.配当について
I. 64(XDLYT VW DAIKIN 26
Slide 27: 配当について
Ⅲ.配当について 今期業績が順調に拡大する見通しであることから、10円増配の年間46円を予定。 09年度 10年度 11年度 12年度 13年度(予定) 1株当たり 中間 16円 18円 18円 18円 23円 配当金 年間 32円 36円 36円 36円 46円 1株当たり 上期 34.7円 18.8円 96.4円 30.9円 200.27円 当期純利益 年間 66.4円 68.1円 141.4円 149.7円 274.39円 参考)DOEの推移 09年度 10年度 11年度 12年度 13年度(予定) 1.9% 2.1% 2.1% 1.9% 2.0% 当社の配当方針:連結純資産配当率(DO
Slide 28: Ⅳ.補足データ
SETS VW DAIKIN 28
Slide 29: 地域別売上高の推移-空調事業
■地域別売上高の推移-空調事業 単位:億円 2013年度計画 2013年度計画 2009年度上期 2010年度上期 2011年上期 2012年上期 2013年上期 (今回公表) (5月公表) 日本 82% 1,663 109% 1,817 108% 1,968 110% 2,160 99% 2,148 104% 4,300 105% 4,340 ヨーロッパ 68% 1,145 97% 1,109 99% 1,093 84% 914 127% 1,161 125% 2,285 127% 2,330 中国 78% 576 133% 767 124% 953 117% 1,115 145% 1,61
Slide 30: 地域別売上高の推移-化学事業
■地域別売上高の推移-化学事業 単位:億円 2013年度計画 2013年度計画 2009年度上期 2010年度上期 2011年度上期 2012年度上期 2013年度上期 (今回公表) (5月公表) 日本 61% 146 152% 222 108% 241 89% 215 79% 169 89% 385 96% 415 アメリカ 58% 98 134% 131 100% 131 107% 141 124% 175 127% 395 135% 420 中国 63% 54 158% 85 160% 135 87% 117 126% 148 126% 320 138% 350 アジア 61% 31 1
Slide 31: 為替前提
■為替前提 ■為替レート 12年度実績 13年度 上期 下期 年間 上期実績 下期計画 年間計画 ドル 79円 87円 83円 99円 95円 97円 ユーロ 101円 113円 107円 130円 125円 128円 タイバーツ 2.5円 2.9円 2.7円 3.2円 3.2円 3.2円 中国元 12.6円 14.0円 13.3円 16.1円 15.3円 15.7円 豪ドル 81円 91円 86円 94円 92円 93円 ■為替感応度 (1円の変動による営業利益への影響) 13年度計画 USドル *5億円 *人民元、豪ドル、THBを含む ユーロ 3億円 31
Slide 32: 設備投資・減価償却費、研究開発費の推移
■設備投資・減価償却費、研究開発費の推移 設備投資・減価償却費(年間) 研究開発費(年間) (億円) 設備投資 650 606 減価償却費 (億円) 600 543 600 研究開発費 500 483 438 430 500 386 384 384 394 400 400 336 350 330 288 305 308 300 284 282 300 200 200 100 100 0 0 '08 '09 '10 '11 '12 '13計画 '08 '09 '10 '11 '12 '13計画 参考)上期実績の推移 (億円) 08年度 09年度 10年度 11年度 12年度 13年度 設備投資
Slide 33: 予測に関する注意事項
予測に関する注意事項 本資料は情報提供を目的としており、本資料による何らかの行動を勧誘するものではありません。 本資料(業績計画を含む)は、現時点で入手可能な信頼できる情報に基づいて当社が作成したもので ありますが、リスクや不確実性を含んでおり、当社はその確実性・完全性に関する責任を負いません。 ご利用に際しては、ご自身の判断にてお願い致します。本資料の見通しや目標数値等に全面的に依 存して投資判断により生じ得るいかなる損失に関しても、当社は責任を負いません。
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