Yokorei Co. Ltd. · TSE:2874
Yokorei — FY2023 Earnings Presentation
36 slides from Yokorei's earnings presentation, Dec 5, 2023
Slide 1: 第76期(2023年9月期) 決算説明会
横浜冷凍株式会社 証券コード2874 第76期(2023年9月期) 決算説明会
Slide 2: コーポレートロゴを2024年1月にリニューアル
コーポレートロゴを2024年1月にリニューアル 旧ロゴ 新ロゴ “継承と進化” 75周年を迎えた2023年、次の100周年へ向かって新たなスタートを切るためにコーポレートロゴ をリニューアルしました。従来のロゴをベースとし、ソリッドで力強い形でありながらも、エッ ジには丸みをもたせ、強さの中にある優しさや食品への気配り、安定を表現。当社の進化と挑戦 をイメージさせる色として、従来よりも濃い赤色にコーポレートカラーを変更しています。 1
Slide 3: タグラインとボディコピーを制定
タグラインとボディコピーを制定 ロゴの見直しにあわせ、新たにタグラインとボディコピーを制定しました。冷蔵倉庫事業と食品販売事業で 食のインフラを支え、人々の幸せをつなぐという社員の思いが込められています。 おいしさは、ココロを満たす タグライン ボディコピー おいしさは、カラダをつくる すべての人を幸せにするみなもと 食により添い、食を豊かにする かかせない存在として、 私たちはこれからもずっと そのおいしさを守り続けていきます 冷蔵倉庫と食品販売 ふたつの事業で日本へ、世界へ 人のために食をつなぐ使命を果たします 生産地から食卓まで、 これからも当社は地域社会、人と人のつながり 食にかかわる
Slide 4: 目次
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 4.2024年9月期 通期業績予想 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 3
Slide 5: 2023年9月期 連結決算サマリー
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 2023年9月期 連結決算サマリー 4.2024年9月期 通期業績予想 FY2023 Summary 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 4
Slide 6: 2023年9月期 連結業績ハイライト
2023年9月期 連結業績ハイライト 堅調な需要により売上高は前期比16.1%増と二桁増収 販売経費増のほか人件費・共通経費の増加もあり減益に 売上高 1,338.6 億円 前年同期比 +16.1% 37.8 前年同期比 営業利益 億円 △11.0% 堅調な需要により保管料収入が大幅に増加し増収 冷蔵倉庫事業 電気料金高騰に起因するコスト増加はあるものの、既存設備の入れ替え等による 省エネ化や料金改定交渉が増益に寄与 水産品および畜産品が順調に推移し、増収に大きく貢献 食品販売事業 ALPS処理水問題でホタテが値崩れ、畜産はインバウンドの回復でポーク・チキンが 増益基調なるも上
Slide 7: TOPICS1: FTSEのインデックス構成銘柄に選定
TOPICS1: FTSEのインデックス構成銘柄に選定 ESG(環境・社会・ガバナンス)投資の指数である「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄にも継続選定 NEW! 継続 6
Slide 8: TOPICS2: 環境配慮型物流センターの拡充
TOPICS2: 環境配慮型物流センターの拡充 • 太陽光発電システムやDXなどの新鋭設備を備えた「環境配慮型物流センター」 十勝第四物流センター(仮称)及び 岡山物流センター(仮称)を着工 2025年 竣工予定 現在 2024年 50カ所 竣工予定 阪神地区から九州地方までをカバーする 北海道地区 第8の物流拠点 中国・四国地方の要衝の地 2024年1月 恵庭 十勝第四 岡山物流センター スマートLC 物流センター (仮称) 全国の (仮称) (仮称) 冷蔵倉庫拠点 2023年8月着工、 2023年8月着工、 2025年春竣工予定 2025年4月竣工予定 北海道・東北 10カ所 2024年1
Slide 9: 2023年9月期 決算実績
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 2023年9月期 決算実績 4.2024年9月期 通期業績予想 Financial Summary for FY2023 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 8
Slide 10: 連結損益計算書
連結損益計算書 • 売上高1,338億円(前年同期比+16.1%)、営業利益37.8億円(前年同期比△11.0%)の増収減益 • 売上総利益は微増なるも、販売経費増に加え人件費の増加や本社移転経費等により営業減益 前期比 (ご参考) (単位:百万円) 22/09期 23/09期 増減額 増減率 業績予想 売 上 高 115,257 133,862 18,605 16.1% 124,000 売 上 総 利 益 12,584 12,824 240 1.9% - 売上総利益率 10.9% 9.6% △1.3pt - - 営 業 利 益 4,252 3,785 △466 △11.0% 5,000 営業
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 • 流動資産の売上債権/商品の増加は単価上昇が主な要因 • 固定資産の有形固定資産は来年以降竣工予定の設備資金の増加 (単位:百万円) 資産 22/09期末 23/09期末 増減 負債・純資産 22/09期末 23/09期末 増減 流動資産 37,934 46,179 8,245 流動負債 31,430 38,777 7,346 受取手形及び売掛金 13,933 20,002 6,069 支払手形及び買掛金 5,225 4,871 △353 商品 15,660 17,935 2,274 短期借入金 ※1 17,458 26,952 9,494 短期貸付金 4,953 870 △
Slide 12: 連結キャッシュフロー計算書
連結キャッシュフロー計算書 • 営業キャッシュフロー:主に売上債権の増加および棚卸資産の増加により減少 • 投資CF:主に有形固定資産の取得による支出により減少 • 財務CF:主に金融機関からの借入により増加 営業CF 投資CF フリーCF 財務CF (百万円) 20,000 16,611 22/09月期 10,000 23/09月期 5,982 3,072 0 △ 1,309 △ 2,910 △ 3,839 -10,000 △ 13,798 △ 15,107 -20,000 11
Slide 13: セグメント別 決算実績
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 セグメント別 決算実績 4.2024年9月期 通期業績予想 Segment Result 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 12
Slide 14: セグメント別 損益
セグメント別 損益 • 冷蔵倉庫事業:前期比引き続き高い在庫水準により保管料収入が大きく伸⾧し、売上高・営業利益ともに 過去最高を達成 • 食品販売事業:水産品、畜産品ともに増収なるも、損益面では上期の出遅れをカバーできず減益 前期比 23/09期予想 (単位:百万円) 22/09期 23/09期 増減額 増減率 通期予想 達成率 売上高 115,257 133,862 18,605 16.1% 124,000 108.0% 冷蔵倉庫事業 30,045 31,827 1,782 5.9% 30,500 104.4% 食品販売事業 85,157 101,976 16,819 19.8% 93,5
Slide 15: 冷蔵倉庫事業 - 売上高分析 -
冷蔵倉庫事業 - 売上高分析 - • 前期より続いている高い在庫水準で保管料収入が大きく伸⾧ • 前期に引き続き、環境配慮型施設「複合型マルチ物流サービス」において の冷凍食品の取扱量が増加 (単位:百万円) 貨物の取扱状況 (前期比) 運送取扱 通関 その他 タイヨコレイ, 22/09期 保管料 14,858 荷役料 6,505 2,119 2,240 2,310 2,011 30,045 入庫取扱量 △0.5% 出庫取扱量 +0.8% +1,782 +5.9% 平均保管在庫 +7.2% 運送取扱 通関 その他 タイヨコレイ 23/09期 23/09期 保管料 16,209 荷役料 6,51
Slide 16: 冷蔵倉庫事業 - 営業利益分析 -
冷蔵倉庫事業 - 営業利益分析 - • 売上高増により242百万円の増益 • 電気料金高騰に起因するコスト増加はあるものの、既存設備の入れ替え等による省エネ化や料金改定交 渉が増益に寄与 (単位:百万円) 売上増に伴う費用 △1,464 新設冷蔵庫の一時費用 営業利益 +242 +3.8% 15
Slide 17: 食品販売事業 - 売上高分析 -
食品販売事業 - 売上高分析 - • 水産品 : 中期経営計画で進めている事業品のノルウェーサーモン、前浜の餌料用イワシやサバ、 豊漁によりビンチョウマグロ等の取扱いが増加 • 畜産品: インバウンド向け外食需要回復によりポークが伸⾧、チキンは量販店への販売が好調 (単位:百万円) 農産品・その他 1,815 22/09期 水産品 68,110 畜産品 15,232 85,157 +16,819 +19.8% 農産品・その他 2,239 23/09期 23/09期 水産品 83,634 畜産品 16,101 101,976 水産品 畜産品 +15,524 +22.8% +868 +5.7% 1
Slide 18: 食品販売事業 - 営業利益分析 -
食品販売事業 - 営業利益分析 - • 上半期はエビやチキンが需給バランスの崩れから相場下落により減益 • 下半期は第3Q連結会計期間で利益挽回するも7月以降はALPS処理水放出の影響により通期で減益 (単位:百万円) 売上総利益増減 営業利益 △166 △12.5% 17
Slide 19: 2024年9月期 通期業績予想
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 2024年9月期 通期業績予想 4.2024年9月期 通期業績予想 Earnings Forecast for FY2024 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 18
Slide 20: 2024年9月期 通期業績予想
2024年9月期 通期業績予想 2023年9月期 2024年9月期 前 期 比 (単位:百万円) 通期実績 通期予想 増 減 額 増 減 率 売 冷 蔵 倉 庫 事 業 31,827 33,950 2,123 6.7% 上 食 品 販 売 事 業 101,976 105,000 3,024 3.0% 高 売 上 高 133,862 139,000 5,138 3.8% 冷 蔵 倉 庫 事 業 6,689 6,650 △39 △0.6% 営 食 品 販 売 事 業 1,158 1,950 792 68.4% 業 利 配 賦 不 能 費 用 4,096 4,100 4 0.1% 益 3,785 4
Slide 21: 株主還元について
株主還元について -1株当たり配当金と配当性向の推移- 23/9期 年間 24円 38.6% 39.8% 57.7% 40.8% 49.8% 46.3% 37.5% 23年期末に+1.0円の 配当性向 創立75周年記念配当を実施 1.0 3.0 記念配当 11.5 11.5 11.5 11.5 11.5 12.0 期末配当 24円 10.0 中間配当 24/9期 年間 配当金の 推移(円) 11.5 11.5 11.5 11.5 11.5 12.0 10.0 20
Slide 22: 持続可能な社会へ
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 持続可能な社会へ 4.2024年9月期 通期業績予想 ーサステナビリティへの取り組みー 5.持続可能な社会へ For the sustainable society -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 経営理念 「会社は社会の公器であり、利益は奉仕の尺度である」 21
Slide 23: 業界トップクラスの環境対策
業界トップクラスの環境対策 環境を破壊しない 太陽光発電システム 自然冷媒による冷却システム 省エネな冷蔵倉庫 によりCO2を削減 業界でもいち早く冷媒をフロンから、 冷蔵倉庫で太陽光発電システムが稼働 業界平均より電力使用が 環境にやさしい自然冷媒(NH3、CO2) 8% 少ない へ切り替え 業界トップクラス 国内19ヶ所 収容能力1000トンあたり 業界平均の85%) 海外2ヶ所 の電気の使用量 自然冷媒 業界平均 : 162 MWh 導入率 当社 : 149 MWh 約69% 物流センターの屋上に設置された太陽光発電 日本冷蔵倉庫協会 モジュール 冷蔵倉庫実態調査 2022年版 より ✔
Slide 24: 環境配慮NO.1 冷蔵収容能力と自然冷媒の割合
環境配慮NO.1 冷蔵収容能力と自然冷媒の割合 2023年 2030年 ( 2030年目標 ) 収容能力 収容能力 107万トン 130万トン (万トン) フロン 自然冷媒 104万トン 自然冷媒 導入率 自然冷媒 85% 74 万トン 自然冷媒 導入率 以上 導入率 約69% 約68% 57 万トン 35 万トン 13 万トン 6 万トン 1972年 1980年 1990年 2000年 2010年 2022年 2023年 2030年 <現在> 23
Slide 25: サステナビリティへの取り組み(環境)
サステナビリティへの取り組み 環境への 環境への 取り組み 気候変動をはじめとする環境問題への 取り組み 環境に配慮した冷蔵倉庫の建設 取り組みを積極的に推進 太陽光発電システム ■国内19カ所、タイ2カ所の 冷蔵倉庫に設置 自然冷媒冷凍機の導入 ■自然冷媒(アンモニア・CO2) の導入推進 「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」 の提言へ賛同を表明 「TCFDコンソーシアム」に加盟 全事業所でグリーン経営認証を取得 24
Slide 26: サステナビリティへの取り組み(省人化・ダイバーシティ)
サステナビリティへの取り組み 省人化 ダイバー & 省人化・ 自動化システムの導入 ダイバーシティへの取り組み シティ 自動化 ■作業用ロボットを使用したデバン ■女性の活躍・キャリア継続 パレタイズシステム(DPS)を導入 を支援 - 荷下ろし後の貨物のパレットへの積 ■働きやすい職場づくりの み上げ、フィルム梱包までの一連の 推進 作業を完全に自動化 ASC・ CoC 持続可能な水産物 ■カーゴナビゲーションシステム ■トラック予約受付システム - トラックの⾧時間待機問題の 認証 -入出庫作業を大幅に効率化 解決に向けた取り組み ■ホフセスアクア社(ノルウェー) 保有の全養殖場でASC認
Slide 27: サステナビリティへの取り組み(スポンサー・社会貢献)
サステナビリティへの取り組み スポンサー 社会貢献 活動 スポンサー活動による地域貢献 全国食支援活動協力会へ保管場所を提供 活動 ■地域スポーツクラブの支援 東京羽田物流センターで、全国食支援活動協力会のミー ■日本将棋連盟「研修会」運営の支援 ルズ・オン・ホイールズ ロジシステム(MOWLS) ■えのすいecoサポーターとして の中核ロジ拠点として保管場所の提供を開始 ©YDB 新江ノ島水族館の エコ活動に協賛 社会貢献 ■MOWLSとは、全国のこども食堂等の 活動 寄付・協賛金による支援 「居場所」に集う子どもから高齢者等 すべての人が食事を得られる環境をサ ポートするシステム 『Swe
Slide 28: APPENDIX SOURCE BOOK
1.2023年9月期 連結決算サマリー 2.2023年9月期 決算実績 3.セグメント別 決算実績 APPENDIX 4.2024年9月期 通期業績予想 SOURCE BOOK 5.持続可能な社会へ -サステナビリティへの取り組み- 6.APPENDIX 27
Slide 29: ヨコレイの概要
ヨコレイの概要 会社名 横浜冷凍株式会社 横浜市西区みなとみらい3-3-3 本社所在地 横浜コネクトスクエア10F 設立 1948年5月13日 代表取締役会⾧ 吉川俊雄 代表者 代表取締役社⾧ 松原弘幸 資本金 14,303百万円 冷蔵倉庫事業 国内50 海外5 事業拠点 食品販売事業 国内25 海外1 従業員数 連結 1,658名 単体 1,335名 上場証券取引所 東証プライム(証券コード 2874) ヨコレイ本社 (横浜コネクトスクエア) ※2023年9月30日現在 28
Slide 30: 国内拠点
国内拠点 冷蔵倉庫事業 食品販売事業 冷蔵倉庫 50拠点 水産品 19拠点 冷蔵収容能力 約970,000トン 畜産品 4拠点 農産品 1拠点 名港物流センター 22,356トン 主 要 その他 1拠点 拠 つくば物流センター 24,725トン 点 32,265トン 福岡ISLAND CITY物流センター ・八戸 ・気仙沼 ちばリサーチパーク物流センター 30,475トン 買参権 ・女川 ・石巻 ・塩釜 ・唐津 国内主要漁港 ・佐世保 ・松浦 通関事業 11か所で所有 ・⾧崎 ・枕崎 ・平戸 通関部 5拠点 29
Slide 31: 資料集 冷蔵倉庫事業 品目別入庫
資料集 冷蔵倉庫事業 • 業界比較 品目別入庫(セグメント外取引含まず) (単位:千トン) 前 年 同 期 比 品 目 別 入 庫 実 績 2022年9月期 2 0 2 3 年 9 月 期 増 減 増 減 率 ヨコレイ 205 195 △10 △4.9% (シェア) (10.3%) (10.4%) (0.1pt) 水 産 品 日冷倉12都市 1,997 1,880 △117 △5.9% ヨコレイ 480 480 0 0.0% (シェア) (10.9%) (11.0%) (0.1pt) 畜 産 品 日冷倉12都市 4,412 4,359 △53 △1.2% ヨコレイ 203 216 13 6.4
Slide 32: 資料集 冷蔵倉庫事業 主要品目別入庫
資料集 冷蔵倉庫事業 • 主要品目別 入庫(セグメント外取引含まず) (単位:千トン) 前 年 同 期 比 主 要 品 目 別 入 庫 2022年9月期 2023年9月期 増 減 増 減 率 鮭 鱒 20,998 24,521 3,523 16.8% エ ビ 21,092 18,252 △2,840 △13.5% カ イ 14,450 17,662 3,212 22.2% サ バ 12,753 11,908 △ 845 △6.6% イ カ 8,654 8,204 △ 450 △5.2% 水 産 品 計 204,603 194,673 △ 9,930 △4.9% チ キ ン 179,795 19
Slide 33: 資料集 冷蔵倉庫事業 品目別月末在庫累計
資料集 冷蔵倉庫事業 • 業界比較 品目別月末在庫累計(セグメント外取引含まず) (単位:千トン) 前 年 同 期 比 品 目 別 在 庫 累 計 2022年9月期 2023年9月期 増 減 増 減 率 ヨコレイ 863 968 105 12.2% (シェア) (14.1%) (14.9%) (0.7pt) 水 産 品 日冷倉12都市 6,106 6,507 401 6.6% ヨコレイ 1,219 1,268 49 4.0% (シェア) (13.7%) (12.7%) (-1.0pt) 畜 産 品 日冷倉12都市 8,885 9,951 1,066 12.0% ヨコレイ 958 1,031 7
Slide 34: 資料集 食品販売事業
資料集 食品販売事業 • 主要品目別 売上数量・金額・単価(連結ベース) (単位: 数量=トン・金額=百万円・単価=円 ) 2022年9月期 2023年9月期 前 年 同 期 比 主 要品 目 数 量 金 額 単 価 数 量 金 額 単 価 数 量 金 額 単 価 ポ ー ク 18,809 8,520 453 18,327 9,471 516 △ 482 951 63 チ キ ン 10,034 3,948 393 11,573 4,733 409 1,539 785 16 ビ ー フ 2,988 2,605 871 1,770 1,778 1,005 △ 1,218 △ 826 134 鮭 鱒
Slide 35: 「人」「もの」「地球」に優しい食品流通のエキスパート
― 「人」「もの」「地球」に優しい食品流通のエキスパート ―
Slide 36: 本資料に関する注意事項・お問い合わせ先
本資料に関する注意事項 本資料に記載されている内容は種々の前提に基づいたものであり、将来の数値等に 関する記載については、不確実な要素を含んだものとご理解ください。 当社の事前の承諾なしに、本資料に掲載されている内容の複製、転載等を行うこと を禁止します。 お問い合わせ先 横浜冷凍株式会社 広報IR部 TEL: 045-210-0011 ◀横浜冷凍㈱ホームページは E-mail: info@yokorei.co.jp こちらをスキャン URL : https://www.yokorei.co.jp/ 35