Gmo Globalsign Holdings K.k. · TSE:3788

Gmo Globalsign Holdings K.k — FY2021 Earnings Presentation

48 slides from Gmo Globalsign Holdings K.k's earnings presentation, Feb 10, 2022

  1. Slide 1: GMO GlobalSign Holdings 2021 Full-Year Results

    GMO 707 VLb4y-HD ®@GlobalSign a2 — F 3788 2021 rr

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2021年 通期決算概要 2. 事業概況 1. 電子認証・印鑑事業 2. クラウドインフラ事業 3. DX事業 2

  3. Slide 3: 1. 2021年 通期決算概要

    1. 20215 HW REME @Globalsign

  4. Slide 4: 通期で営業利益目標を達成

    通期で営業利益目標を達成  電子認証・印鑑事業において第4四半期に利益伸長し通期営業利益目標達成  DX事業において の案件長期化等の影響により売上目標未達  への戦略的投資の継続により前年比増収減益 4

  5. Slide 5: 2021年 通期決算サマリー[累計比較]

    2021年 通期決算サマリー[累計比較] 2020年Q4実績 2021年Q4実績 前年同期比 2021年通期予想 達成率 単位 百万円 決 売上高 13,332 14,046 +5.4% 14,229 98.7% 算 概 要 営業利益 1,357 1,171 △13.7% 1,008 116.2% 経常利益 1,394 1,199 △13.9% 1,050 114.3% 親会社帰属利益 1,170 483 △58.7% 775 62.4% 5

  6. Slide 6: セグメント別売上高[累計比較]

    セグメント別売上高[累計比較] 連結 百万円 +5.4% 14,046 13,332 ※2 ※1 電子認証・印鑑事業  SSL有効期限短縮のマイナス影響解消と 新規販売の伸長により増収 決 7,721 7,102 + 8.7% 算 クラウドインフラ事業 概 要  の売上が好調に推移 (対前年+71%)し増収 5,748 5,875 + 2.2% DX事業  の売上が堅調に推移し増収 922 + 4.7% 966 2020Q4 2021Q4 ※1 調整額としてセグメント間取引消去 440百万円 ※2 調整額としてセグメント間取引消去 517百万円 6

  7. Slide 7: セグメント別営業利益[累計比較]

    セグメント別営業利益[累計比較] 連結 1,357 △13.8% 電子認証・印鑑事業 1,170  の戦略的投資費用の増 加により減益 決 算 1,420 △25.8% 1,054 クラウドインフラ事業 概 要  の売上増加および コスト最適化により増益 422 344 +22.6% DX事業 -396 -284  売上増加およびIoT 関連事業の販管費減少により増益 2020Q4 2021Q4 7

  8. Slide 8: 2021年 4Q四半期比較

    2021年 4Q四半期比較  SSL有効期限短縮のマイナス影響解消により増収  親会社帰属利益はDX事業の減損損失により減益 単位: 2020年 2021年 2021年 2021年 2021年 前年同期比 百万円 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 決 売上高 3,279 3,417 3,455 3,364 3,808 +16.1% 算 概 要 営業利益 267 308 195 171 497 +86.0% 経常利益 214 293 196 230 479 +123.8% 親会社 帰属利益 285 229 174 102 △ 23 ― 8

  9. Slide 9: 2022年 通期業績予想

    2022年 通期業績予想  への戦略的投資を継続し契約送信数でもNO.1を目指す  SSL有効期限短縮の影響が解消し、増収増益を計画 2021年12月期 2022年12月期 単位:百万円 2021年比 (実績) (予想) 15,187 + 8.1% 参 考 売上高 14,046 資 料 営業利益 1,171 1,524 + 30.1% 経常利益 1,199 1,521 + 26.8% 親会社帰属利益 483 900 + 86.1% 1株当たり 純利益(円) 41.98 78.13 - 9

  10. Slide 10: 2022年 通期業績予想〔セグメント別〕

    2022年 通期業績予想 〔セグメント別〕 売上高 営業利益 2021年 2022年 2021年 2022年 単位: 単位: 百万円 12月期 12月期 2021年比 12月期 12月期 2021年比 百万円 (実績) (予想) (実績) (予想) 電子認証・ 印鑑 7,721 8,638 +11.9% 電子認証・ 印鑑 1,054 1,402 +32.9% 参 考 資 クラウド インフラ 5,875 5,901 +0.4% クラウド インフラ 422 423 +0.2% 料 DX 966 1,232 +27.5% DX △284 △274 - △584 △27 消去又は 全社 △517 -

  11. Slide 11: 2. 事業概況

    2. @Globalsign

  12. Slide 12: トピックス ハイライト

    トピックス ハイライト  神奈川県 茅ヶ崎市が「電子印鑑GMOサイン for 行革DX」を導入決定  大量の雇用契約を安全・便利に一括処理!人事向け新プラン「電子印鑑GMOサ イン for 人事DX」を提供開始  日本初!GMOグローバルサイン・HDと東急リバブルが不動産売買契約でマイナ ンバーカード認証による電子署名実用化に着手 事 業  日本初のLGWAN対応電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」LGWAN対応版 概 を提供開始 況  Jリーグ加盟サッカークラブ「FC琉球」が「電子印鑑GMOサイン」を導入  「トラスト・ログイン byGMO」が「ITreview Grid A

  13. Slide 13: 電子認証・印鑑事業

    電子認証・印鑑事業 電子認証により、通信・取引を守る 13

  14. Slide 14: 電子認証・印鑑事業のサービス概要

    電子認証・印鑑事業のサービス概要 立会人型・当事者型 すべての署名を提供 電子契約サービス 導入企業数 国内 No.1 電子認証・印鑑事業 自社運営の国産認証局 SSLシェア 国内No.1、世界No.3 シングルサインオンサービス 導入企業数 国内No.1 14

  15. Slide 15: 導入企業数の推移

    導入企業数の推移 465,407社 2022年2月 50 334,907 電子認証・印鑑事業 万社突破 226,835 185,832 140,048 前年同期比 3.3倍 2019Q4 2020Q1 Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 ※「当事者署名型」「立会人型(事業者署名型)」のいずれかに対応した「電子印鑑GMOサイン」の導入企業数 事業者(企業または個人)につき1アカウント。複数アカウントをご利用の場合、重複は排除 15

  16. Slide 16: 契約送信数の推移

    契約送信数の推移 791,258件 導入企業 (一部抜粋) 前年同期比 2.2倍 671,500 電子認証・印鑑事業 543,094 465,299 365,956 2019Q4 2020Q1 Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 16

  17. Slide 17: デジタルガバメント 98の自治体が実証実験に参画

    デジタルガバメント 98の自治体が実証実験に参画 ※ ~GMOサイン for行革DXで業務効率化を推進~ 電子認証・印鑑事業 17 ※ 公表している47自治体を含め98の自治体が「電子印鑑GMOサイン for 行革DX」を活用した実証実験に参画(2022年2月11日現在)

  18. Slide 18: デジタルガバメント

    デジタルガバメント 2022年2月時点 電子認証・印鑑事業 計7つの 自治体・団体で 採用が確定 18

  19. Slide 19: 今後の取り組み

    今後の取り組み  不動産電子契約の先駆けとなるべく、業界大手と提携 ~プロダクト開発と啓発活動により不動産DXを推進~ 電子認証・印鑑事業  「GMOサイン for人事DX」を人事契約のスタンダードに ~施策として光通信グループと連携し販売拡大~ 19

  20. Slide 20: SSL証明書有効発行枚数

    SSL証明書有効発行枚数 ※ ■ 海外 ■ 国内 149万枚 電子認証・印鑑事業 グローバルで販売は堅調 発行枚数は横ばい推移 2020Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 20 ※ 有効発行枚数とは、現在電子証明書の有効期限内であり実際に利用されているアクティブな枚数

  21. Slide 21: シングルサインオンサービス

    シングルサインオンサービス 6,894社 ※ サービス連携を拡充し 6,642 販売競争力を強化 電子認証・印鑑事業 ※トラスト・ログイン byGMO の導入企業数。事業者(企業または個人)につき1アカウント。複数アカウントをご利用の場合、重複は排除。 重複アカウント精査の結果、2021年Q2の数値を修正しております(6,737社 ⇒ 6,437社) 21

  22. Slide 22: クラウドインフラ事業

    GMOZ0)L 4-4 -HD ‘@Globalsign

  23. Slide 23: 商材別売上推移

    商材別売上推移 単位: 百万円 600 500 クラウドインフラ事業 400 売上は順調に推移し 300 200 高成長を継続 100 0 2019Q42020Q1 Q2 Q3 Q4 2021Q1 Q2 Q3 Q4 共用売上高 VPS売上高 クラウド売上高 専用売上高 OEM売上高 23

  24. Slide 24: クラウドサービス売上推移

    クラウドサービス売上推移 600 580百万 2021年第4四半期 ■クラウドサービス ■マネージドクラウドサービス(CloudCREW) 500 475 クラウドインフラ事業 400 300 売上高: 580百万円 200 前年同期比: + 22.2% 100 0 24

  25. Slide 25: Google Cloud Serviceパートナーとして利活用支援を開始

    マネージドクラウドサービス Google Cloud Serviceパートナーとして の利活用支援を開始 クラウド・ホスティング事業 25

  26. Slide 26: DX事業

    DX事業 企業の課題解決を支援 26

  27. Slide 27: Webソリューション O2O 導入店舗数推移

    Webソリューション O2O ※ 導入店舗数推移 様々な業界の課題解決を推進 10,660 7,458 DX事業 前年同期比 43%増 2019Q4 Q1 Q2 Q3 2020Q4 Q1 Q2 Q3 2021Q4 ※O2O:オンラインとオフラインの購買活動が連携し合う、またはオンラインでの活動が実店舗の購買に影響を及ぼすサービスのこと 27

  28. Slide 28: コトをITで変えていく。

    コトをITで変えていく。 もっと気軽に、もっとわかりやすく。ありとあらゆる人々に。 ITのチカラですべての人々に新たな経験価値を提供します。 28

  29. Slide 29: 参考資料

    GMO%0~)\V9-4>-HD @Globalsign

  30. Slide 30: 連結損益計算書

    連結損益計算書 単位:百万円 2020年Q4 2021年Q4 増減率 売上高 13,332 14,046 +5.4% 売上原価 5,379 5,603 +4.2% 売上総利益 7,953 8,442 +6.1% 販売費及び一般管理費 6,596 7,270 +10.2% 参 考 (プロモーション費) 503 786 +56.4% 資 +63.8% (減価償却費) 188 308 料 営業利益 1,357 1,171 △13.7% (営業利益率) 10.2% 8.3% - 経常利益 1,394 1,199 △13.9% 税金等調整前当期純利益 1,352 879 △35.0% 法人税等 251

  31. Slide 31: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 単位:百万円 2020年12月期 2021年Q4 増減率 流動資産 7,390 7,517 +1.7% (現金預金) 4,670 4,590 △1.7% (売掛金) 1,399 1,653 +18.2% 固定資産 3,672 3,995 +8.8% (ソフトウェア) 1,659 2,021 +21.8% 参 (投資有価証券) 586 590 +0.7% 考 資 資産合計 11,063 11,512 +4.1% 料 負債 3,774 4,360 +15.5% (前受金) 1,725 1,952 +13.1% (借入+リース債務) 524 693 +32.2% 純資産 7,288

  32. Slide 32: キャッシュ・フロー概要

    キャッシュ・フロー概要 2020年 2021年 前年比 単位:百万円 4Q 4Q 減価償却費 +107百万円 減損損失 +343百万円 営業キャッシュ・フロー 1,902 1,564 売上債権増加 △206百万円 仕入債務減少 △103百万円 前受金増加 +135百万円 参 固定資産の取得 考 +50百万円 資 投資キャッシュ・フロー △1,158 △1,191 投資有価証券取得 料 △55百万円 短期借入収入 △100百万円 財務キャッシュ・フロー △64 △822 子会社株式の取得 △327百万円 現金同等物の増減額 +626 △230 現金及び現金同等物の 期末残高 5,250 5,02

  33. Slide 33: 2021年 4Qセグメント別四半期比較

    2021年 4Qセグメント別四半期比較 売上高 営業利益 百万円 2020年 2021年 前年 2020年 2021年 前年 セグメント セグメント 4Q 4Q 同期比 4Q 4Q 同期比 百万円 参 電子認証・ 印鑑 1,653 2,234 + 35.2% 電子認証・ 印鑑 223 487 + 118.5% 考 72 資 1,472 クラウド クラウド インフラ 1,442 + 2.1% インフラ 92 △ 21.0% 料 DX 303 245 △ 18.9% DX △46 △54 - 消去又は △8 消去又は 全社 △118 △143 - 全社 △1 - 連結計 3,279 3,808 +

  34. Slide 34: 2021年4Q セグメント別予想対比

    2021年4Q セグメント別予想対比 4Q実績 通期予想 売上高 営業利益 単位:百万円 (%は達成率) 16,000 98.7% 14,000 1,350 116.2% 95.1% 1,150 12,000 参 950 10,000 考 750 資 102.3% 8,000 料 550 122.7% 102.2% 6,000 350 4,000 150 2,000 69.8% -50 -250 -450 ■ 連結 ■ 電子認証・印鑑事業 ■ クラウドインフラ事業 ■ DX事業 34

  35. Slide 35: 会社概要

    @Globalsign

  36. Slide 36: 会社概要

    会社概要 会社名 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 証券コード 3788(東証一部) 設立 1997年 5 月 株式会社アイル 会社概要 事業内容 総合インターネットサービスの提供 電子認証・印鑑事業(電子認証、電子契約、企業向けID・パスワード管理サービス) 主力事業 クラウドインフラ事業(クラウド、ホスティングサービス) DX事業(IoT関連、O2Oアプリ、ネットワークエンジン、車両遠隔診断) 親会社 GMOインターネット株式会社(東証一部:9449)被持株比率51.8%※ *2001年5月 GMOインターネットグループへ参加 子会社 16社 連結13社(国内6社、海外7社

  37. Slide 37: GMOグローバルサイン・HDの事業領域

    GMOグローバルサイン・HDの事業領域 企業のクラウド利用を インターネットの安全を支える 支える・便利にする 電子認証・印鑑事業 クラウドインフラ事業 DX事業 会社概要 電子認証により、  IoT関連 通信・取引を守る 安全なクラウド基盤  O2Oアプリ ID管理により、利用者 の提供  ネットワークエンジン の入り口を守る  車両遠隔診断 37

  38. Slide 38: GMOサインの大きなメリット

    「紙+押印」による従来の契約締結に代わり 会 「電子文書+電子署名」で締結するクラウド型契約サービス 社 概 要 GMOサインの大きなメリット 紙とGMOサインの比較 ・ 主 紙の契約 GMOサイン 要 サ 早い 契約業務の効率化 形式 紙の書面 電子データ(PDF) ー ビ 押印 印鑑 or サイン 電子署名 ス 概 コスト 郵送・保管費用カット 送付 送付・持参 インターネット 要 削減 &印紙税も不要 保管 書棚 サーバー 必要 不要 安心 印紙 実印相当の法的証拠力 コンプライアンス強化 証拠力 あり あり 38

  39. Slide 39: 事業者署名型と当事者署名型

    メール認証による「事業者署名型」に加え 会 認証局による実印相当の署名ができる「当事者署名型」を標準提供 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 ※電子証明書は年間1枚無償提供 39

  40. Slide 40: 世界展開する唯一の国産認証局を運営

    世界展開する唯一の国産認証局を運営し 会 あらゆるインターネットサービスへ電子証明書を提供 社 概 要 運用実績 世界で PCブラウザ 月間 24年 5社 ・ 搭載率 電子署名数 99.8% 300万 主 要 サ ー ビ ス 長年にわたる運用実績 グローバルで Docusign社(米国) 概 シェアを持つ認証局 にも採用 要 40

  41. Slide 41: 認証局とは、インターネット上における身元証明機関です

    認証局とは、インターネット上における身元証明機関です 会 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 政府関連機関・大手企業をはじめ世界各国の企業・団体に導入 41

  42. Slide 42: ID/パスワードを一元管理

    複数のクラウド型サービスのID/パスワードを一元管理 更にアクセス制限などの情報漏えい対策機能を一括提供 会 社 リソース削減 概 社内セキュリティ向上 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 ログインの手間が省け 利便性向上 導入企業(抜粋) 42

  43. Slide 43: クラウドシステム構築支援と運用サポートを提供

    クラウドシステム構築支援と運用サポートを提供 会 AWS請求代行&アセスメント支援 クラウド監視・運用代行・構築 社 概 アセスメントクラウド マネージドクラウド 要 ・ • CI(クラウドインテグレーション) 主 • AWSリセール • MSP(監視・運用) 要 • ソリューション提供 サ ー ビ - 3つの強み - - 充実のサービス - ス 概 1. 自社運営のカスタマーサポート クラウド設計・ 事前検証(PoC) 構築 支援 要 2. 自社サービスの顧客基盤 クラウド移行・ 導入支援 クラウドセキュリティ 導入支援 3. 24年の実績に基づく運用ノウハウ クラウドアセスメント コンサル

  44. Slide 44: 様々な企業・ブランドへ自社アプリを提供

    様々な企業・ブランドへ自社アプリを提供 会 販促手段を「電子化」させ、マーケティングコストの削減と 社 パーソナライズされた顧客コミュニケーションを実現 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 44

  45. Slide 45: マルチプレイを簡単に実装できるネットワークエンジン

    マルチプレイを簡単に実装できるネットワークエンジン 会 社 概 要 ・ 主 要 サ ー オンラインゲームやオンラインイベントを ビ 簡単、低コストで制作するためのシステム環境を提供 ス 概 要 45

  46. Slide 46: クルマのさまざまな情報をクラウド上に蓄積

    クルマのさまざまな情報をクラウド上に蓄積 会 自動解析し「データ活用」事業をアシスト 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 46

  47. Slide 47: スマホアプリで撮影するだけ

    スマホアプリで撮影するだけ 会 AIでメーター点検業務を効率化 社 概 要 ・ 主 要 サ ー ビ ス 概 要 47

  48. Slide 48: 当資料に関するお問合せ先

     本資料の内容は、作成日時点において、一般的に認識されている経済・社 会等の情勢ならびに当社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成さ れておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更される 可能性があります。  本資料およびその記載内容について、当社の書面による事前の同意なしに、 第三者がその他の目的で公開または利用することはできません。 当資料に関するお問合せ先 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 社長室 IR担当 中、松下 E-mail:ir_@gmogshd.com または https://www.gmogshd.com/contact/ir/よりお問い

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